はい、こんにちは、花凛です。 今日はですね、なんとね、あのライブ3連続っていう感じでして、
まあ今ね、12時からツッキー先生とのライブをしまして、で、17時からはですね、あのメンバーシップのですね、あの方に対する公開コンサルのライブということで、
ももさんとライブさせていただいて、で、18時からはですね、あのボイシーのライブをさせていただくというね、あのすごい内容になってますけれどもね。
まあでもね、個人的に今日はね、とってもね、楽しみなあの日なんですよね。 特にあの今回のこの今のこのライブね、このライブはですね、
個人的になんかすごいね、気になることがちょっと多いのでですね、朝からとてもね楽しみにしていたっていうね、そんな感じのライブになっております。
はい、でですね、今日のテーマはですね、ゼロから夢を叶えるリカバリ力の鍛え方というね、あの話のテーマ設定にさせていただいてまして、
今日はですね、年賞1億円社長のツッキー先生をですね、お招きしてお話ししていく、そんな内容になっていきます。
私ね、本当にいろいろなコラボライブね、させていただいてますが、現在は本当にね、あの自分が面白いなと思った人としかね、ライブしないっていう風にね、
自分の中で決めているんですよね。で、そういう意味では、私が定期的にやっているコラボライブといえばですね、例えば何か、
富山公演会とかね、あの11月23日のスタイフルライブとかね、そういうので最近だとコラボライブとかしてきたりしたんですけれども、
そういう、あとはメンバーシップのコラボライブね、そういうのとは別にですね、今回は単純にこのね、ツッキー先生とのライブは単純に私の好奇心です。
だからね、シリーズ化するとすればね、これはね、私がね、面白いと思う人とのライブ、前回で言ったハッピーさんいますよね、あのボイシーパーソナリティで、
インスタでも大人気で、かつアメブロ公式トップブロガー、昨日もね、お会いしてきたんですけどね、そのハッピーさんとのライブに近いノリというか、
私の周りの、私が勝手に面白いと思っている発信者さんとか、あの企業家さんとやっていくこのシリーズ企画っていうのがあるんでね、
実はその中の一環としてですね、ツッキー先生に非常に私、興味がありまして、今回ですね、私の方からお願いして、あのやったというね、とてもスペシャルなですね、企画になるのです。
はい、だからね、とても豪華なのでね、ツッキー先生もとてもお忙しいので、わざわざね、時間とって今日やっていただいていますのでね、
それが無料で聞けるってなかなかラッキーなんじゃないかなと思うので、皆さんもぜひですね、いつものライブ以上にと言ったらあれなんですけれどもね、
私が単純に本当、知的好奇心というかね、興味関心が高い人にね、いろいろ聞いていくっていうね、そういう意味合いでのライブになります。
はい、けこぽんさんありがとうございます。
FPやべーゆいさんも、こんにちはです。ありがとうございます。
なってぃもありがとうございます。
ももさんもね、お願いします。
ありがとうございます。
アンナさんもこんにちはです。
はい、そしてですね、これからちょっとツッキー先生をですね、お招きしていくんですけれども、その前にですね、ちょっと私の方から軽くね、
ツッキー先生との出会いと、あと今日のテーマ選定についてですね、少しだけご説明してから、あのツッキー先生ちょっとね、お招きするという流れにしたいなと思うんですけどもね、
まずですね、私とツッキーさんのね、出会いということでいきますとね、
はんちゃんね、皆さんも大好き、はんちゃんがですね、あのツッキー先生のことをもともと知っていてですね、
そのきっかけで、大阪のね、私が出版講演会をしたときに、ツッキー先生が来てくれたんですよね。
で、その時はちょっとね、軽くしかお話はできなかったんですけどもね、
なんかお話をしていてですね、その短時間のお話の中でですね、なんかすごくね、印象としては自分にすごいコミットされてる方なのかなっていうね、印象をとても受けたんですよね。
で、そこの後でですね、なんかね、ゆっくりお話ししてみたいなというふうに思いまして、
で、私のメンバーシップにもね、ありがたいことにツッキーさん入ってくださってるんですよ。
だから余談なんですけどね、私のメンバーシップ、ほんとすごい人入ってるんですよ。
私よりもね、年少とか規模感めっちゃ上の人とかめっちゃ入ってくれてるんですよね。
なんかね、ほんとありがたいなと思うんですけどね。
で、そのメンバーシップのライブとかでも、たまにね、コメントいただいたりとかして、そういうところでコミュニケーションを取らせていただいて、
で、今回ついにですね、一緒にいさせていただくというね、そういう流れになったんですね。
でですね、ツッキー先生はお金の人なんですよ。
50代以降のお金の先生ということなので、それでね、インスタでも大人気。
でね、ご自身の事業っていうのも年賞1億円以上、私が憧れるEOにも入っているという感じなんで、
ほんとはね、今日はお金系のテーマにしようかなって最初思ってたんですよ。
なんですけどね、ツッキー先生がね、後から詳しくね、深掘りしていきたいと思うんですけどね。
ツッキーさんがね、ライフラインをね、私に送ってくれたんですね。
要は何かっていうと、ゼロ歳から今までどんな人生を送ってきたかっていうね。
それをね、かりんさんのね、このライブするにあたってね、参考になればって言って、送ってくれたんですよ。
わかります?あのチャートみたいなやつ。何歳に何があって人生の充実度が何パーセントでみたいな。
こういうグラフみたいな。あれをですね、送ってくれたんですよ。
で、それをね、私見させていただいた時に、お金とか結婚もどうでもいいなってなってきて、
お金の話も聞きたいんですけど、その前に人生がハラハラ万丈しすぎて、
なんていうの、すごいアップダウンがすごいんですよ。
で、めっちゃそこになってからV字回復してるっていう瞬間がね、23歳の時に訪れるんですね。
うん、すんごいそこに行くんですよ。うん、すんごい御庭園みたいなとこになって、
そっからもう一回ね、盛り返して、24歳で盛り返すんですよ。
で、そっからもう一回ね、そこになるんですよ。30ぐらいの時に。
で、そっからですね、また立ち上がっていくっていうね、感じで。
なんかすごいんですよ、本当に。で、そこから順調にいったかと思いきやですね、
また34歳と37歳っていうか、34歳か、34歳の時なんかまたすごいドンっていってね。
っていうね、何回も人生の中で、あのーこの底辺っていうかね、そのなんか一番下を味わって、
で、そこから何回もリカバリーしてるんですよ、この短い人生の中でですよ。
うん、だからね、いやこれってすごいなって思ったんで、あのーやっぱリカバリー力だなって思ったんですよね。
特に経営者とかって、うまくいってる時ばっかりじゃないじゃないですか。
私だってそうですよ。うまく、皆さんからね、いったらね、見えてるところもあるかもしれませんけど、そんなことばっかりではないですね。
売上げも上がる時もあれば、上がらない時もあるし、そんな中でやっていくんでね。
なんか売上げとか集客とか人気とか、いろいろな人間関係とかね、いろいろなものの波の中で生きてるんですよね。
うん、経営者は特にそういう例がね、ある、そういう数字とかいろんなものと向き合っていかないと、
なかなかやっていけないっていう中でですね、この驚異的なこのね、リカバリー力はね、これはね、あのー、私だけじゃなくて皆さんね知っといた方がいいんじゃないか。
そういうね、目線で、もともとはお金をやる予定だったんだけど、まあ今日はですね、
月先生のね、そのね、波乱万丈すぎるね、あのーちょっとこのー、人生をですね、一緒に、こう私がこれからインタビューしていくんですけど、
聞いていきながらですね、じゃあそこでどうして何回もですね、立ち上がっていくことができたのか、その辺の話をですね、
はい、ちょっとね、聞いていけたらいいかなと思いますので、皆さんも是非ね、いろいろ一緒にリアクションしながら楽しんでいけたら嬉しいなと思います。
はい、ピンクのひまわりさんもカホさんも矢吹さんもナッティもね、すごいですよね。ありがとうございます。
ハンちゃん、月の波乱万丈聞きたいってことね、ありがとうございます。改めてご縁を本当にありがとうございました。
大阪公演会のVIPをね、していただいたハンちゃんね、あの臨月とかでもお腹大きい中参加してくれたんですけど、そんな中でですね、
あのーそう、月先生とのご縁もつないでいただいてね、本当にありがたいなと思っています。
はい、ではですね、ちょっとね、長くなっちゃったんですけども、月先生ね、お招きしようと思いまーす。
こんにちは、よろしくお願いします。
あーこんにちは、よろしくお願いしまーす。
ありがとうございます。
いやー、なんか、いつもかりんさんの音声を聞いてるので、そのかりんさんと話ができてるってことがすごい感動しますね。
いやいや、そんなことないですよ、本当に。恐縮すぎてね、恐縮すぎてちょっと申し訳ないんですけどね。
月先生が私のメンバーシップを聞いてるってなった時に、なんかちょっともう、なんかドキッとしましたからね。
ほんまですか?
そうなんですよ、なんかね、なんかすごい人とかにメンバーシップを聞かれると、なんか申し訳ない気持ちになってくるんですよね、なんかね。
いやいや、そんなことない、僕めちゃくちゃノート取りながら聞いてますよ。
え、そうなんですか?嬉しい、ありがとうございます。
なんかノート取ることあったんですね、よかったです、なんかあって、取ることがあって。
いやー、もうなんかこのかりんさんの、ほんとメンバーシップ、心の葛藤も含めていろんな打ち手の裏側っていうのを教えてくれるじゃないか。
うんうんうん。
あれがすごいもう僕、なんて言葉にするのが上手なんだって思って、もう毎回メモ取ってるんですよね。
すごい皆さん、すごいメンバーシップの価値爆上がりですよ。
ね、私も年賞もね、あって、めちゃめちゃもう波乱万丈なことをね、乗り越えてきた社長がメモ取ってんですよ、メンバーシップの。
皆さん取ってますか?他の人、多分取ってないと思うんですよ、誰もね。
なんかそういうところがもうすごいですよね、なんかどんな人からも学ぶ姿勢を忘れないみたいなね。
ほんとにいつも感謝してます、ありがとうございます。
とんでもないです、ありがとうございます。
だからなんかちょっとそういう学ぶ姿勢もすごくね、いつもなんかこう感じるところがある月井先生から今日はね、
ちょっとほんとに、この人生のライフフランというかね、ライフラインを見せていただいて、
すごい波乱万丈だなと思ったんで、ちょっと思わずそれをテーマにしてしまったんで、
今日ちょっとそんな感じで行かせていただきたいなと思いますので、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
ちょっと月井先生、簡単にだけ自己紹介いただいてもよろしいですか?
はい、ありがとうございます。
大阪で今、生命保険代理店を経営してます、株式会社スコッチ代表の月井と申します。
えっとですね、うちは50代女性を中心にマネーセミナーをして、
お金は思いを形にする手段と定義して、お金を通じて大切なものを大切にしていく、
そういった生き方を伝えているような会社でございます。よろしくお願いします。
それ一言でまず言えるのもすごいですよね。めっちゃわかりやすい。
うれしい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやいや、なんか社長さんとかってやっぱそういうのが上手いですよね。
やっぱ人前で話す機会とかっていっぱいあったりとか、
あと新しい、初めての人と会った時に、
本当になんか一行で自分を知ってもらわないとみたいな場面って結構あったりするじゃないですか。
はい、わかります。
だからなんかそういうのがすごい上手だなと思ったんですけどね。
思ったんですけど、月井先生のそういう意味では、
私はまだまだその表面しか知らないというか、かんちゃんからご紹介いただいて、
ちょっと昔に人力社やってたらしいというのはチラッと聞いてたんですね。
そうですね。京都の嵐山でひたすら走り回ってたんで。
でもその人力社やってたっていう、むしろその情報ぐらいしかなかったんで、人力社やってて。
よく呼んでくれましたね、僕は。
人力社やって、今年賞1億円の社長で、
ボイシーパーソナリティもやっているぐらいのところを知っていたんですね。
で、お金の先生っていうこの断片的な情報しかなかったんですけど、
だけど、この過去からの流れを見た時に、
それだけでは語りきれないぐらいにいろんな経験されて、
何回も大変な目にあって、大変なことになってますよね。
そうですね、何か波は多かったような気はしますね。
波は結構同じ同世代の人がくぐり抜けられないぐらいの波っていうかね、
まだ経験したことがない経験っていうのもたくさんされてるなっていう風に思ったので、
めっちゃご苦労されてきたんだなっていうね、そういう印象だったんですね。
ありがとうございます。
そうなんですよ。でもそれと今がちょっと結びつかなすぎて、
普通そこで結構メンタルが落ちて、
そのままダメになって、例えば事業をたたんじゃったりとかね、
ほとんどもらってて、
ベッドの枕元を指差されて、
その枕の中にお金が入ってるっていうのを。
多分、おじいちゃんはこそっと渡してるつもりなんですけど。
なるほど。
家族みんな把握してて。
すごいですね。
例えば、週刊少年ジャンプとか週刊誌とかが読みたいって言ったら、
本当に毎週火曜日の朝7時には枕元にありましたもんね。
すごい。でもめっちゃ豆ですね、おじいちゃんも。
それは3人兄弟全員にそういう感じの対応されてたんですか。
これね、僕だけなんですよ。
それすごくないですか。なんでなんですか、それは。
これね、上が10個、14個離れてるんですよね。
結構離れてるんですね、歳がね。
そうなんですよ。断トツの末っ子だったんで、
可愛がられる条件がすごく整ってて。
なるほど。でもなんかあれですよね、
ツッキーさんって年上の人に可愛がられそうなオーラというかめっちゃありますし、
後から出てくるけど、奥さんも年上の方なんですよね。
そうなんですよ。授業参観とかも保護者に囲まれるみたいなことがすごくありましたね、僕。
分かる分かる。すごい分かるなと思って。
そうそうそう。だから僕のチャレンジの根底っていうところは、
おじいちゃんが結構強くて、
どんなことがあっても誰か助けてくれるんだろうなって、
こういう前提は僕の土台としてありましたね、ちっちゃい時から。
なんかその愛され末っ子マインドみたいなやつですよね。
そうです。何かチャレンジしたとしても、
まあ誰か助けてくれるかっていうやつ。
でもそこのペースとしてそれがあるから、
やっぱV字の時にもうダメだみたいにならないんでしょうね、きっとね。
あ、そうっすね。
これはなんだろう、何か意味があるだろうなっていうふうに考えるようになりましたね、その瞬間ね。
すごいですね。それをしかもなんかめっちゃちっちゃい頃から、
そういう土台できてるのってめっちゃでかいですね、でもね。
うーん、これ家庭環境が僕は幸いにめちゃくちゃ良かったほうで。
なるほどね。
その土台の愛情っていうのはすごく、なんか今振り返ったらすごくあるような気がしますね。
なるほどなるほど。で、それでそのまま佐賀にいて、
佐賀で中学校に行って、バスケット部に入って、
そこで大罰などを喰らいながら。
マイノナイ世界的に。
そうそうそうそう。でもここはどうなんですか?
ご自身の中ではこの辺の中学時代っていうのは、なんか今の自分に影響してる感じしますか?
そうですね、なんかこう本当にこれ驚かれるんですけど、
僕反抗期もなければ親に怒られたこともないんですよ。
そうなんですか、すごいですね。
この13歳とかって一番ヤバそうですよね、13、14とか15とか。
そうでしょ、そういうのがね、全くなく、だからこう親にも殴られたことマイノニーっていうのが初の部活だったんですよね。
なるほどね。
そっか、でそこで親にも殴られたことないのにいきなり顧問の人から。
ボコボコにされるっていう。
なるほどね。
でもそこではなんか反発したりとかっていう感じではなかったんですか?
なかったっすね、なぜかここでは、でもなんか言うたら怒られるってことはやっぱり原因があるわけなんで。
まあまあそうですよね。
その原因、これは自分が悪かったんだなって、なんかすごく自分に向くっていう性質はあって、
だから殴られたら、これはじゃあこここういうふうにしていかなあかんのよなみたいな。
めっちゃでも大人ですよね、なんかそのぐらいってまだ言ったら子供って感じだからね、13歳、14歳とかって。
やっぱこうなんか脊髄反射的にね、なんか殴られたらイラっとしちゃったりとかあるじゃないですか。
そういうちょっと大人っぽかったのかもしれないですよね、その中身的に。
規制が強いというか。
そうですね、何だろう、この本当に多分大人、ちょっとませてたのか、
なんかこういう自責志向がありましたね。
自分が悪いのかなみたいな。
だからもうそれなんかもうすごい社長マインドというか、結構そういうとこありますよね、もう13歳にして既にね。
なるほどね、13歳の時にバスケットをやって、14歳の時に大会で優勝した。
この辺でちょっと上がり上司になってくるわけですね。
そうですね、グーッと最高やったなあみたいな、やっぱ高校生の時めっちゃ楽しかったなあって思いましたね。
なんか月先生リア充感半端ないですもんね、なんか。
そうですね、スクールカーストで言ったら上の方とか言ってましたね。
いや絶対そうですよね、絶対ヨウキャっていうか、
私と絶対高校時代とか中学時代とかいたら、そのヨウキャグループたぶん近寄れなかった気がしますもん。
そうですか?
うん、なんか私結構中洋って感じなんで、あんまり無所属っていうかね、なんかそういう感じだったんで、
なんかちょっとビビりそうな気がします月先生見たら、あの中学高校は。
そう、ちょっとね、一応ヨウキャの部類にはたぶん入ってましたね。
そうですよね、しかもバスケットやっててって言って、ちなみに私も中学バスケ部だったんですよ。
そうね、存じてます。
存じてますか。
共通点だと思ってすごいワクワクしてました。
で、15歳の時に高校受験、バスケット頑張ってて、勉強も頑張ったってことなんですね。
そうですね、中学校受験はめちゃくちゃ頑張ったなと思うのが、
これはですね、僕、佐賀県の田舎あるあるかもしれないんだけど、
父親が高校の先生だったんですよね。
そうなんですね。
で、僕、第一望の高校に落ちたら、父親の私立の高校に行かなくちゃいけない状況だった。
そうなんですね。
これだけは防ぎたいと思って。
先生としてお父さんがいるところに行くっていう。
そうそう。
高校時代の青春時代に父親がいるって。
確かにね。
とんでもないよなと思って。
人生で一番頑張ったかもしれない、この勉強の時は。
そこがもうどうしても行きたくないっていうのがあって、
で、佐賀県の中で一番の新学校に行かれると。
なるほどね。
バーって飛んじゃうけど。
20代まで、学生時代まではあんまり表に出てこなかったなっていうのは正直あるかも。
確かに学生時代って苦手な部分っていうのがすごく見えにくかったりとか、
言ってもシンプルじゃないですか。
バスケとかね、この授業だったらこの授業を勉強するっていうので。
だから、ツッキーさんだけじゃなくて、
みんな多分学生時代って本当の意味での強みとか弱みって全部全然見えてないですよね。
何が強みかも分かってないですよね。
分かってないですよね。
そこまでのバリエーションの体験はまだ全然できてないですよね、20歳ぐらいまでって。
そうですね、もう完全に情報不足でもあるし、体験も選べないし。
選べないしね、その限定された情報の中で、
例えば就活とかだったら、私は企画に向いてるんじゃないかとか、営業なんじゃないかとかやるわけじゃないですか。
だから就活やるときにそもそも必要な情報、体験は全然できてないから、
会社を選ぶシャックとか育ちきってない状態で就活するから、
それはミスマッチたくさん起こるよなって思っちゃいますね。
分かります。めちゃくちゃそうだなと思います。情報不足ですね、完全に。
情報不足、だから学生のせいでもないというか、
そもそも体験がものすごく不足してるなっていうのをすごい感じますけどね。
でもそんな感じで、あれですよね、佐賀県でインターファイ出場して、
その後そのまま佐賀大学に進学されるんですね。
そうですね、学校の先生になろうと思って、
そしたら家から近いところに行こうと思って佐賀大学に行きますね。
これは学校の先生になりたいっていうのがやっぱりお父さんの影響ですか?
そうですね、やっぱりなんだろう、それこそ高校時代めっちゃ楽しかったなみたいな感じで、
いい思い出しかなかったんです。
主人公ですか?さくらぎ花道の、しかも頭良くて顔カッコいい版のさくらぎ花道ですか?
さくらぎ花道でもなんでもないですからね。
だから学校が自分の中で一番楽しい世界観の中に入ってたんで、
自分もそういう学校生活の助けをしたいなというかサポートができたらなというので、
それで高校の世界一の学校の先生になりたかったんですよね。
はいはいはい。
でもその学校の先生になりたいって佐賀大学行ったんですけど、
やっぱり小中高大佐賀なわけですよ。
で、僕の友達とかはやっぱり関西とか行ったり、東京とか行ったりとか、
そういう大学に行って、
結構出ますもんね、学習からその大学に出る人出ますよね。
結構外に出たってなったときに、ゴールデンウィークとか長期休みのときに帰ってくるじゃないですか。
そうですよね。
そういうときに関西弁になって帰ってくる友達とかを見たときに、
すごい自分が取り残された感があったんですよね。
なるほどね。
確かにそういうことを感じやすい年代っていうのもあるかもしれないしね。
わかりやすい変化がなくて、
自分はずっと同じ景色を見てる。
そこでずっと立ち止まってるみたいな感覚になっちゃって、
そういうときに結構自分の人生について深く考えて、
自分はどういう先生になりたいのかなと思ったときに、
世界遺産を見た先生になれるんだったらなりたいと思った。
それは世界史を教える立場としてっていうところで。
そうです。世界史の資料集を見るのがすごい好きだったんで。
すごい資料集を見るのが好きだったんですか。
すごいですね。
すごい世界だなみたいな。ヨーロッパの建築ってこんなにかっこいいんだとか。
そういうのを見たいなってなったから、ワンホリーに行くって感じになるんですか。
そうっすね。事実だけ言ったらそこから世界遺産を見た先生になりたいって、
ホリーで無一に行くことになるんですけど。
無一ね。いいですね。
でも根っこではやっぱり他人に認められたいだったりとか、
よく思われたいとか、多分そっちの方が根底にあって、
そのときに思いついたことが世界遺産を見た先生になるってなって、
手段としてワーキングホリーを選んだって感じですかね。
なるほどね。
そこまで行って、そこまではなんとなく私もね、
なるほどなるほどと思って見てたわけですよ。
典型的なこの主人公でね、顔もいい、頭もいい人の、
もう何の不自由もないこの21年間、2年間っていう感じで、
私は自分ではないけどこういう人はね、周りにいるよなと思って見てたんですね。
そしたら、23歳からがなんか怒涛でめっちゃ変わっていくんですよ。
だから23歳からの変化が追い切れなくてちょっとびっくりしたんですけど、
それでワーキングホリーに行って帰ってきて先生になるかと思いきやならないんですよね。
そこがなんかすごい何があったんだろうってなったんですけど、
やっぱ自由な働き方にドイツに行って憧れるようになるっていうので、
これは若者として結構みんなある思考パターンかなって思うんですけど、
いわんたかんた帰ってきてみんな就活とかするじゃないですか。
私もアメリカ留学して帰ってきて普通に就活したんですけど、
チッキーさんはそうじゃなくて、自分でビジネスをするっていう風に決めたわけなんですね、そこで。
それは帰ってくる前にもう決めてたんですか?
なんかその留学中というかワーホリ中にそれを決めて、
帰ってきたら即もう自分でビジネスしようみたいになってたんですか、マインドとしては。
マインドとしては帰ってきた瞬間は全然なってなくて、
これは3月まで卒業のタイミングまで正直めちゃくちゃ迷ったんですよね。
そうですよね。
なんかこのきっかけっていうとやっぱドイツに行ったときに、
語学学校に1ヶ月だけ僕行ってたんですけど、
その先生が2時ぐらい?2時?14時まで授業があった、本来はね、あったんですけど、
なんかね、12時半ぐらいに、
ちょっと息子のご飯作らなくちゃいけないから帰るねって言われたんですよ。
決意するんだけど、またすぐ終わっちゃうから、
行動止まっちゃったりとか、停滞しちゃったりとか、
一回やろうっていうことを打ち消しちゃったり、
そもそもそれそんなに欲しくないじゃんって否定しちゃったりとか。
それって私の中では全然リカバリ力ではないんですけど、
そういう人とスッキリさんみたいな人の違いっていうのは何なんですかね?
何なんでしょうね。
僕はその時に、自分が母親と両親に、
息子さん何してるのって多分言われてたんだろうなと思ったんですよ。
なるほどね。
それが説明ができないけど、
でも普通だったら定食についてとか、
分かりやすい言葉を求めるじゃないですか。
でもそうならないことも両親は多分分かってて、
でも応援したくてみたいな葛藤が多分あったと思うんですよね。
なるほどね。
僕はうまくいくことって、成功することっていうのは正しいと思ってるんですよ。
ちゃんとしたことなら。
自分がうまくいったら周りも喜んでもらえるし、
もちろんそうですね。
お金も持ってるからこそ与えられる。
ってなった時に、自分がうまくいくことは絶対周りを幸せにすることだと。
ここで終わったら、周りを誰も幸せにしてないみたいな。
だから自分の周りを豊かに、自分も含めて豊かにしていくためには、
絶対今は苦しいかもしれないけど、これが自分の個性になる。
これが自分の個性になって、後々の自分を助けてくれる。
良かった経験は自信を作ってくれる。
素直に受け止めて。
だからそういう感じで、僕は1日1日に集中するっていうことをやってましたね。
未来じゃないと。
未来はわからん。
計画通りになってない、僕全然今まで。
でも今日1日だけだったらコントロールができるから、
今日1日やると決めたことだけやる。
それは今もそうですか。
今はもちろん事業を持ってると思うんですけど、
それの中期プランとか長期プランはもちろんありながらも、
その中でも1日大切にするみたいな感覚っていうのは今も一緒ですか。
これはありますね。
やっぱ1日1生っていうことがすごく大切にしてて。
分かる。私もそれ大好きです。
朝生まれて夜死ぬってなった時に、最初は日記をつけるようにしたんですよね。
朝決めた目標を1日、できたかできないかもそうだけど、
ちゃんと1日自分の中で幸せに生きれたかなみたいな。
丁寧に生きるためには、振り返りたいと思ったんですよね。
最近はそんな心の変化がありましたね。
なるほどね。でもそういうことを親御さんとの手紙で23歳で思って、
言ったら絶対成功するぞじゃないけど、成功して自分も幸せになるぞって思ってから、
また第二章が始まるみたいな、そういう感じになっていくってことですね。
そうですね。その決意から、1人で頑張ることは無敵状態になったんですよ。
自分の努力で営業数字を上げていく、結果を出すっていうのは得意になったんですけど、
これが2つ目のハードルっていうのが会社経営だったんですよね。
なるほどね。
これが第2部ですね。
第2部はツキさんのインスタでお金と絡めて喋るっていう感じにさせていただきたいけど、
ちょっとだけ頭出しさせていただくと、私すごいびっくりしたんですけど、
34歳の時に会社で詐欺に遭って、関連会社が詐欺に遭って、
億単位の詐欺に遭って、貸入金とかね、預け金とか個人の資産とかを全部失うって書いてる。
これ相当、さらっと書いてるけど相当すごいこと書いてますよね。
いやー、そうですね。ここね、本当に、何だろう。
多分、肌から見たらパンチがあることかもしれないですね。
かなりパンチ効いてますよね、これね。
しかもこの時が充実度10ってなってるから、一番低いですよね。一番ヤバい時ですよね、この時は。
そうですね。この時は、詐欺よりも奥さんが切迫操作になったんですね。
その時、社員の離職も重なって、トリプルパンチぐらい。
ヤバいですよね。全部が。
ボコボコにいられたなっていう感じがあって。
本当ですね。
そうそう。その時も子供2歳なんで、ワンオペ状態で全てをやらなくちゃいけないみたいな。
ヤバいヤバい。全部が集中してきましたね、なんかね。
そうそうそうそう。それは精神的に一番来てましたね。
ですよね。でもその翌年見たら、充実度70とかになってて、第二次会議を対応してEOの大阪入会とかになってて、
ここの説明が全くなくて、ここに何があったんだろうってなったんですよ、私的には。
でもここは、かりんさんが中心に置いてる能力開発。
僕、これが会社を変えたなと思ってて。
そうなんですね。
言ったら、お金を自己投資をしていくっていう本当の意味に気づいたのがここら辺だったんですよね。
なるほどね。
それまでは言ったら、母親への思いみたいな感じで、絶対頑張るんだみたいな感じで。
自分で頑張るぞっていうので、結構力技で頑張ったりとかいう感じがあって。
でもそれがストレスのかかったことだったので、ストレスのかかったことだったら、お金とかも宅配用としちゃうじゃないですか。
そうですね。出さないように囲って囲ってみたいになりますもんね。
これは大切なものにパーンって閉じられるんだったらいいけど、もう稼げないかもしれないみたいな思いで、保持しちゃうみたいな時だったんですね、僕は。
そういう瞬間点でもあったりしますよね。多分他の皆さんもそういう時って絶対あると思います。
本当は多分こういう自己投資をして、いろんな声で学んでいって、稼げた自分でより大きなお金を稼いでっていう、こういう循環のサイクルに入ってた方がいいと思うんですけど。
当時の自分はやっぱり会社経営も人の離職とかが続いてたりとか、自分も営業で最前線ってやったからすごいストレスが溜まってて。
前半と22歳くらいまでっていうか、学生時代と本当に全然違いますよね、その後の人生が。
ありがとうございます。
すごいなと。毎回毎回ダメになったりとか、ちょっとしんどくなったとこからの垂直立ち上げみたいなやつが本当にすごいなと思うんで。
この辺ぜひ詳しくまた教えていただきたいなと思っているので、今日はそんなリカバリ力のお話の仕方を聞いてきたんですけど、
次回ね、ちょっとまだ似ては決まってないんですけどもね、次私がツッキー先生の方のインスタの方にちょっと登場させていただいて、
次回はツッキー先生のそんなお金の関わり方とも今回の人生ってすごく絡んでるわけじゃないですか。
全然なかった時代もあるわけだし、今はお金はあるんだけどそこで下げられた経験があって、今は会社のお金と個人のお金、それぞれもあると思うんですけど、
それをいろんな形で使い方さらに最適化されてるツッキー先生にお金のことを聞いていこうかなと思ってますんで。
めちゃめちゃ楽しかったです。最後にご感想だけ、ごめんなさい、ちょっと時間過ぎちゃってるんだけどお伺いしてもいいですか?
ありがとうございます。やっぱりライフラインとかってきっかけがないと深掘ることがあんまりないので、
こういう話す機会をもらって、こうやって話を聞いてもらっていることで、やっぱり新たな自分の気づきがあったり、
これはやっぱり表に立って話していくっていうことをやったことで、しかも佳林さんがしっかり聞いてくれたことで、自分の中で深掘りができたなという機会でした。
本当にキーワードのパンチ力がすごかったですね。私的には清水狙いかけるシャンプーっていうのがすごすぎたなと思いました。
ありがとうございます。
ツッキーさん、レッターでちょっとツッキー先生の一通りご紹介もいただいていいですか?
そんなツッキー先生が今やっていることっていうので、ちょっとご紹介いただけたらと思ってるんですけども。
ありがとうございます。すいません、レターでいっぱいあるんですけど、
ツッキー先生のインスタグラムの方では日々お金の配信というか、うちの会社がどういうことをやっているのかとか、
僕も茶道をチャレンジしようと思って、茶道に交えながらお金の説明をするみたいなことをチャレンジしようと思っていて、
道を極めていこうかなみたいなスタンスのインスタグラムですね。
いいですね。
あとはこれはうちのメンバーのヤベっていう、これはスタンドFMで毎日配信をしているうちの社員が。
最初の方にもご挨拶いただいてたヤベユイさんですかね。
そうですね。
ここがですね、オフラインとオンラインでお金のセミナーをするんですよね。
かっこいいですよ。マネーセミナーなんですけど、最後のマネーセミナーにしましょうかっていうそういうスタートで。
マネーセミナーに参加したことある人はもしかしたらあれかもしれないけど、そんなんじゃないよねと。
本当に大切なことって何?本当にあなたが求めていること何?っていう結構お金を絡めながら、
人生について考えていく。
人生の棚卸しっていうことだから、今日のライフラインじゃないけど振り返っていくって感じになるってことですよね。
そうですね。今までを踏まえて、これからどういうふうにしていくのか。
そのお金のテクニックも踏まえてお伝えするっていうのがこの2つの会議。
オンラインとかぜひぜひ。
そうですよね。オンライン行きやすいですもんね。
50代女性。
あと50代女性の石飛っていううちの、これもうちの社員がやってるんですけど、年金ですね。
最近年金の改正とかもすごくあるので。
もう訳わかんなくなってきますね。たくさんありすぎてね。
本当に。
そんな女で告知でした。
なんかすごい告知あっさりしてますけど、いいですかそんなにあっさりしてて。
いやいや、ぜひぜひ。告知慣れしてなくてですね。
なかなかこういった話しかあんまりなかったりするので。
でも私はとにかくまずはツキ先生のインスタフォローしてほしいなっていうふうに思ってます。
すごいわかりやすいですよね。
ありがとうございます。
ツキ先生の顔出しされてね、会社の中でお話とかされたりしてる場面っていうのがあるのかな。
会社で。
すごく親近感わく感じになってるかなって思うので、ぜひそれを見ながらですね。
気になる方はセミナーもやっていただいて。
今度はコラボライブの方もさせていただくので、それももしよろしければ見に来ていただければと思ってますんで。
ありがとうございます。
本当にツキ先生にもっと聞きたいこといっぱいあるので、ちょっと次回はぜひお金という視点で教えていただけたらと思いますんで。
よろしくお願いします。
アンちゃんも来ていただいてありがとうございました。
ありがとうございます。本当に僕はハンナのきっかけでカリさんと知り合わせてもらって本当に感謝してるので。
そうなんですよ。しかも私本当に人力社の情報しかなかったんですよ。
それが大きく今日書き換えられてよかったです。
人力社はもちろんあるんですけどね。
人力社だけでは当たり前ですけどなかったということで。
ハンナさん。
よかったよかった。
ちょっと皆さんにどこまで参考になったかはあれかもしれないんですけど。
いや、めっちゃなったと思いますよ。
特にその人力社の下りのとことか、やっぱなんていうのかな。
結構そのツッキー先生はもう年少1億とか言っちゃってるから、そういう意味では今のツッキー先生と私たちは結構遠い。
私も含めて結構遠いなと思うけど、だけどなんていうんですかね。
ゼロ、みんなゼロから始まったわけじゃないですか。誰だって。
そこからのリカバリ力ってとこは誰にでも取り入れられる部分だと思うんで。
個人的にはちょっと次聞いてみたいことの一つには、一人でずっと頑張ってたところから会社として大きくしていったわけじゃないですか。
その辺の下りとお金の関係性というか、その辺も聞きたいです私は。
なんかいいですね。またスタイフでもぜひぜひ。
ぜひぜひ。本当本当。そうですね。
スタイフいいですよね。僕の話はスタイフにしちゃって。
お金の話とかまたインスタとかでしてもらうとか。
ありがとうございます。じゃあまた聞いていいですか。絶対それ聞きたい人いると思うんですよ。
今の一人で頑張ってたストーリーで、今一旦終わったじゃないですか。
でもそこから鬼のように活動して、どうやったら年少1億になるのかっていう、その辺全く私見えないんですよね。動機として。
だからこの辺なんか聞きたいです。そことお金の関係を聞きたいです。
ありがとうございます。ちゃんと言語化して伝えられるようにしますので。
ありがとうございます。それによってお金に興味持つ人もさらに増えるんじゃないかなって思いますんで。
本当本当。これ聞いてくださってる方はやっぱり女性の方が中心で多いんですね。
女性の方が多いですね。ちなみに今もう92名の方聞かれてます。
マジですか。
今日はあんまり皆さん静かに聞いてるけど、結構多分アーカイブも含めて再生される回になるんじゃないかなという予感がとてもしています。
ゆう子さんセカンドシーズンお願いしますってありがとうございます。
嬉しいな。
めっちゃわかりやすかったですよね。だから次回ぜひ相談しましょう。
そらさん私も20代後半からも聞きたいですってことね。聞きたいですよね。
聞きたい人はぜひリクエストしてください。聞きたいって。
そうしたらたぶんやりますんで。
ぜひぜひ。僕お茶立てれるようになったらぜひぜひリアルイベントとかも企画しようと思ってるので。
めっちゃいいじゃないですか。それやりましょうよ。
なんかリアルでもお話しさせてもらったら、リアルのオーラもやっぱすごい。
リアルのオーラ。でもリアル大事ですよね。リアルイベントとかめっちゃ大事だと思いますよ。
やっぱりリアルにいったことで僕こういうご縁にもなってるし。
もちろんもちろん。そうですね。確かにそうですね。
ただものじゃない感めっちゃありましたもんね。
みんなとそこまでその場でめっちゃ喋ってはないんで。
私のインプットとしては、今その年少1億円の経営者っていうことと、あとは人力者っていう。
主に2つのキーワードしか入ってなかったんですけど、主には。
見たらね。見てわかることっていっぱいあるじゃないですか。ちょっと喋ってわかることとか。
やっぱこう奥行きだったりとかその放つオーラだったり。
なんかこう感化されていくのはやっぱりこう直接お会いした方がいいなっていうのはすごい感じがする。
お茶立てるのできるようになったら一緒になんかやりましょうよ。そのお茶。
思いますね。ちょっとごめんなさい。お茶だとだいぶ先の話になるかもしれないけど。
でも必死で道を清めていきます。
でも私の周りの人ってお金すごい興味ある人いっぱいいるし、私自身ももっと本当に詳しくなんないといけないなと思ってるんですよね。
だからすごくいいことができるんじゃないかなって思ってます。
本当はカリンさんのコミュニティでクローズとかでも全然よかったりするので、もうなんかうまいこと僕は使ってもらったら。
ありがとうございます。本当にね。すごい皆さんとりあえず聞きたいっておっしゃっていただいてるんで、
じゃあちょっと次回聞いていただいて、その中でねちょっと私たちで何ができるかとかいうこともちょっとお話ししていけたらじゃあいいかなっていう感じですかね。