近況報告と今日のテーマ
あ、あ、はい、おしまーす。どうもー。
えー、スタイフを撮るのが多分、えっと、2、3週間ぶりぐらいになるかなと思います。えー、時刻が…。
えー、時刻?日付が、えーと、6月17日、水曜日ですね。週の折り返しです。
えー、暑いですね、最近はね。もう、いや、今ね、僕は出勤前にこのスタイフを撮ってるんですけど、出勤前にも収録をね、してるんですけども、暑いですねー、最近はー、ほんとに。
いや、もう、暑い。暑いなーと思って、今、こう、完全にぐでーんとしながら、こう、今、収録をしようかというところなんですけども、
はい、まあ、元気にやっていきましょう。途中もしかしたら水分補給の音が入るかもしれないです。なぜなら、暑いので。
いやー、僕住んでるのは島根県なんですけど、割と多分暑いのって、まあ、個人的なイメージだと、やっぱ群馬県とか埼玉県とか、あの辺がやっぱ、
まあ、なんていうか、熱結構こもりがちなイメージなんですけど、もう、それにしちゃって、結局、暑いですわ。
はい、以上です。はい、とりあえず、暑い、暑いね、というところと、まあ、週の、えー、何ですか、真ん中、追い返しシステムということで、
まあ、こっちこっち、健康に気をつけてね、ぐでーっとなりながら、まあ、やっていきましょうと、
まあいう、そんな感じなんですけど、はい。で、今日、このスタイルで話したいな、撮りたいなって思ってる話が、タイトル、まあ、これ、収録時点ではまだタイトル、
なんてつけようか決まってないんですけど、あのー、政治、政治の話をしたいなと思ってます。政治とか経済とか、
まあ、国際情勢とか、そういう、なんですかね、まあ、エコノミー、エコノミーチックな話、まあ、政治かな、政治とか、あと選挙の話をちょっとしたいなと思ってて、で、
うーん、何から話していこうかな、 まず、
政治への関心と自己理解
こういうテーマって、ちょっと繊細というか、センシティブというか、取扱い注意かなっていうふうに思ってるんですけど、
あのー、僕個人としては、結構前々からね、こういう話をしたいなーって気持ちがあって、実は。
で、僕、その自己理解プログラムの、まあ、これを多分聞いてる人はおそらく、まあ、自己理解プログラムが何なのかってことを多分知ってると思うので、そこに関しては注釈はもうすっとばすんですけど、
えーと、僕、大事得意好きの、その好きの中に、まあ、政治って入ってて、政治とか、そういう、まあ、社会課題みたいなものが入っていて、で、まあ、受講時点から、まあ、何だろうな、関心がある人なんですよ、うん、まあ、関心があるって言っても、そう、何だろうな、
いわゆる趣味的な好きではないかなと思ってます、個人的に。その、例えば、まあ、アイドルが好きとか、ゲームが好きみたいな、そういう、こう、好きではなくて、まあ、どちらかというと、こう、まあ、課題意識、問題意識、関心みたいな、まあ、そういう興味に近い好きとして、僕はそういう政治っていうものを持ってて。
で、あと、えー、僕そうだな、まあ、こんなん言うとあれですけど、年齢の割には割と関心がある方かなと思ってます、自分自身に対して。これは、あの、自分自身の認識として、僕今27歳なんですけど、結構20代ってもっと多分、関心がない、まあ、何だったらごめんなさい、あの、ちょっとグサッとなったら申し訳ないですけど、全然、こう、30代、40代、50代とか、こう、上の世代になっても関心がない人って結構とことん、関心のないテーマかなとは思うの、思うんですけど。
っていう中で、まあ、僕はその、20代でありながら、比較的この政治とか、まあ、社会情勢みたいな、こういったテーマに関しては、まあ、関心もあるし、あの、まあ、それこそ全然そのテレビをね、やっぱこう、コメンテーターとか社会学者とかには遠くは及ばないんですけど、まあ、多少、まあ、これも年齢の割にはって保険をかけつつも、まあ、詳しい方かなと思ってます。
で、まあ、そういうずっと関心があって、だから、関心はあったんだけど、まあ、なかなかその、さっきも言った通り、ちょっとこう、話題として取り扱いづらいというか、繊細だし、割とこういうのって、こう、まあ、争いごと、揉めごととか、ちょっとこう、波風立ちがちな、あの、テーマかなとは思うので、まあ、そういうのもあって、どうかなとは思ってたんだけど。
まあまあ、ちょっとこの、スタイルってね、まあ、独り語りだし、僕の頭の中の垂れ流しの場だしっていうところで、まあ、あとは僕もその、この発信に対してのこう、ハードルの高さみたいなのが、まあ、こう、年々薄れてきて、あの、これいい意味でですよ。前までもっと怖かったんですけど。だから、まあ、話してみてもいいかなってことで、今日はちょっとこのテーマを、まあ、独り語りしていこうかなと思います。
で、えっと、先に言っておくと、特定の、例えば、政治の、えー、何ですかね、国会の、例えば、政党とか、えーと、国会議員、特定の個人名みたいな、これは出さないです。これが多分一番、何だろう、まあ、争いごと、揉めごと、波風の元かなと思っていて、ここは出さずに、ちょっとその前提というか、前提側の、まあ、ちょっと抽象的な話をしたいなと思っていて。
で、僕自身がこういう話をしたいっていうのもあるし、あとは、社会がこうなってくれたらいいんだよねっていうところ、この辺はちょっと織り交ぜながら話していこうかなって思ってるんですよ。うん。で、えー、で、まあ、本題にちょっと今から入っていくんですけど。
政治の話がしにくい社会への問題提起
僕が結構前々から、これ良くねえよなって、こう、社会に対して思ってることがあって。それが、そもそもなんですけど、この政治とか選挙っていうことを、多分視するっていう風潮が僕すごい良くないなと思ってるんですよ。前々から。で、これとりわけ多分日本でこういうのが多いんじゃないかなって思っていて。
で、割と、僕もごめんなさい、海外情勢とかめちゃめちゃ詳しいわけじゃないですけど、海外とかだと、その、要は有名なアーティストさんが、なんか特定のこう、政党とか人とかを持ち出して、まあこう、ボンって言ったりとかするのって、まあ割とあったりするんですけど、日本はあんまりそういうのもなくて、こういうなんかテレビとかでも、まあ最近は割とSNSでも、まあ最近は、あの、だんだん言うようになったかなと思うんですけど、結構こういうのをガッツリこう発信をするみたいなので。
で、結構多分視されてる風潮があるし、あとは全然そのテレビとかSNSの世界じゃなくても、こういう話ってすごいしづらい雰囲気があると思うんですけど、僕まずこれが良くないと思ってるんですよ、そもそも。
日本っていう国において、こういう話をもっと僕はラフにカジュアルに、僕自身もしたいし、なんかできる社会であってほしいっていう気持ちがすごくあって。
で、これが何で起きてるかっていうか、まあ何で起きてるか、これは全然データとかなくて、僕の考察なんですけど、2つあると思ってて、僕自身がこう見てて思うこう、なんかその、これの原因じゃないですけど、これが起こってるのってこういうことだよなって思うことだって。
新規参入を妨げるSNSの批判
で、まず一つは、まあそのSNSとかにおいてやっぱり、なんか人格否定にも近いような批判とか否定が散見されるっていうところが一個新規参入を妨げてるなって僕はすごい思ってるんですよ。
これどういうことかっていうと、例えばSNSとかにおいてこういう発信をしたとしましょう。例えば、個人名出すとあれなんで、じゃあA党、A党にしましょう。何々党ってあれなんで、A党のBさんを支持しますとか、A党のBさんについてこう思いますみたいな。
例えば発信すると、そこに対してA党を支持するなんてありえないとか、Bさんを支持する奴は狂ってるみたいな、そういう指示をするということさえもなんか否定にかかるような。
まあそれがこの数字の代償関係で、それをいいじゃんいいじゃんって言ってくれる人と、いやお前気持ち悪いっていう人と、どっちが多いかっていうのはそれケース目ケースによるかなと思うんですけど、その意見の否定のみならず人格否定にも発展するようなそういう振る舞いって結構僕は多いんじゃないかなって思っていて。
で、これが結局あることによって、ビギナーの人があまりにも入りにくいっていう空気感が僕は出来上がっちゃってるよなって思ってるんですよ。やっぱりそういうことを分からないけど、例えば分からないんだけど、私ちょっとA党気になるんだよねっていう人いると思うんですけど、それを言おうものなら、要はそのA党を支持する奴はカルトだ、A党を支持する奴は頭が悪いみたいな、そういうことを言ってかかる人がいるわけじゃないですか。怖いじゃないですかシンプルに。
僕もこんな話してますけど、そんな面倒くさいというか、怖いやからに絡まれたくはないんですよ、僕だって。僕だって平和に過ごしたいというか、そんな悪態とか悪口とか駆け口とかつかれていきたいわけではないんですよね。言われるときは言われるかもしれないですけど。
だからこういう風潮があると、新しい人っていうのが本当に入りづらい。誰しも最初は分からないものじゃないですか、何事も。これは政治とか選挙とか関係なく、誰しも一番最初の状態って真っさら、白帯ビギナーで何も知らない分からないっていう状態から何かしらのものを知っていったり経験していったりっていうのをするわけで、
てなったときに、ちょっとそのAとかBさんがみたいな発信をしようものならバチバチに叩かれるっていう、こういう風潮が漂いまくってると、怖くて入れないし発信もしようがない。
ってなると、つながり、人とつながりようがなくて、意見の交換もしようもないよねっていうのはすごく僕はあるかなと思って。だからSNSで僕もそういうのを太くて出すような人と交流するのは僕も嫌ですね。怖いって気持ちが。
一体、それしたいなって気持ちがあるんだけど、見知った人とクロージングな場所でちょっとしたいかなっていう。だから本当に何だろうな、理想論なんですけど、例えば本当にそういう社会になってくると嬉しいなと思うんですけど、カフェとかで本当に日常会話の一個のテーマとして持ち出せるみたいな、そういう社会が僕はすごい嬉しいかなと思うんです。
もしかしたらバチバチリベートになるかもしれないですよね。Aとかマジかよみたいになるかもしれないですけど。やっぱ揉め事が起きやすいテーマにはなってくるのかなとは思うんですけど、個人的にね。
核家族化による議論の場の減少
で、あと一応僕2個考察があるって話があったと思うんですけど、もう1個は各家族から進んでるってところですかね。各家族化であってますよね。正しい言葉であってますね。
要は昔って1世帯1個の家におじいちゃんおばあちゃんの代とか、おじいちゃんおばあちゃんお父さんお母さん子供みたいな、この家族としてのまとまりがあったけど、最近はどんどんこういう状況とか、
俺一人ぐらいするわみたいなのが結構多くて、家族がバラバラに住んでることがすごく多いと思うんですよ。これによってデメリットとしては、やっぱりそういう話をする場所がなくなっちゃうよねっていうことが僕はデメリットとして挙げられると思うんですよ。
こういう話ってやっぱり繰り返しになるんですけど、なかなか外の世界ではどうしても出しづらい。友達に対して政治の話をしたいんだけどさとは、よっぽど気を入って許した人とじゃないとできないし、あるいはそういう話をしてしまったことによって、うってなる経験ももしかしてあるかもしれないじゃないですか。
ってなったときに、こういう話ってやっぱり割と昔だったら、これ僕考察ですけど、家族間でやっぱりする機会が多かったかなと思うんですよ。おじいちゃんおばあちゃんからお父さんお母さんに引き継がれて、そのお父さんお母さんからまた子供に引き継がれてみたいな。
悪いふうに言うと家族で思想が染まっちゃうっていう可能性はもちろんあるんですけど、でもこういう話とか交流をする場っていうのが、家族っていう場によってあったかもしれないし、あるいはテレビとかももしかして今より見てたかもしれないですね。
最近は良いことに、いろんなコンテンツが増えた。これは良い面ですけど、その要はテレビっていう媒体に頼らずに、もっといろんな媒体、配信サービスとかネットニュースとかいろんな媒体が出てきちゃったから。
昔は家族の断乱の場があったから、テレビっていう形でニュースとか時事問題に触れる機会っていうのが多かったかもしれないですね。もちろんテレビも最近はよく変更報道とかいろいろ言われたりするので、必ずしもテレビを見ることが正義とも限らないんですけど、結局家族っていう空間とか場によって満たせていた情報交換だとか意見の共有だとかっていうのが最近の社会だとしづらくなっている傾向にあるんじゃないかな。
っていうのを持っていて、僕はこの2つ、今2つ僕考察したんですけど、1つはSNSとかにやっぱり散見される政治とか経済的なこういう社会課題とか社会問題について話題をすごく出しづらいっていう風潮があるっていうことと、あとは家族って親密な空間が最近の社会だと比較的バラバラになっているせいで、より密な話ってしづらくなっちゃって。
ってなった時に、みんながやっぱりビギナー化しちゃうというか白帯化しちゃうから、結局それによって参入できなくなってますよねっていうのが僕はこう、この日本社会の良くないところじゃないかなっていうのを結構前々から思ってます。
理想の社会と個人の思い
本当に理想としては、そういうのをラフに話せるといいんですよね。目ごとなく本当に。僕も今でこそようやく個人名とか政党名とか一切抜きにして、こういうちょっと抽象的な前提みたいな話をしてますけど、こういう話をできてるんですけど、やっぱり怖いと思うんですよ、こういう話を出すのって。
だってこれをしたら、それこそ例えば友達からどう思われるかなとかフォロワーさんからどう思われるだろうかみたいなのって絶対あると思いますし、あとは私全然わかんないからついていけないんだよねみたいなのももしかしたらあるかもしれないです。僕は一定こうなんだろう。
重ね重ねなんですけど、コメンテーターとか経済学者とかと比べたら全然もうへみたいなもんなんですけど、一定は僕はこう思うよっていう持論を持ってたりしてるので話せますけど、私ついていけないからみたいなのもあると思っていて、ってなるとやっぱり出しづらいっていう実情があって、でもそれって良くないよねって思うんですよね。
めちゃめちゃこれは僕の意見としてなんですけど、全然僕はビギナーでも素人でもいいと思ってるんですよ。みんな誰しもそうだし。むしろそれを叩く風潮っていう方が僕は断然嫌いです。世の中見てて思うのは。
なんでかっていうと、あなたも最初は素人だったでしょって思えるからですね。誰しもめちゃめちゃ経済学者とかあるいは政治家さん本人だったとしても、一番最初って何も知らなかったはずなんですよ。もちろん知った年齢だとか途中経過だとかっていうのはもちろん人それぞれだと思うんですけど、誰しも最初は真っさらで何も知らないっていうビギナーの状態から始まってるので、
自分が知識とか言って詳しくなったからって言って、知らない人を下に見るというか叩くっていう風潮は本当に良くないと思ってるし、結局それをしてしまうと重ね重ねなんですけど、新しい人の参入って本当に妨げてしまう。
政治とかって今無関心の人が多いと思うんですよ。昨今の一番近しい選挙結果とかでも、たしか5,6割だったはずなんですよね、投票って。選挙5,6割ってことは、要は2人に1人は選挙に行かないってわけです。行かない人イコール関心がないとはそこもちょっと言い難いかもしれないですけど、一応ここ2人に1人関心がないとするときに、あまりにももったいないと思ってしまいます。
ここに関して。いやもう私関係ないからっていうのは個人の思想だからいいんですけど、結局その政治とかっていうのは、実感はしにくいかもしれないですけど、僕らの生活にあまりにも密接に関わってることですよね。
法律とか税金とかって、税金とか日々払ってますし、法律だって、僕らっていうのは法治国家の中で住んでるわけですから、めちゃめちゃ密接に関わってるものなのに、ここに対して無関心でいるっていうのは、僕はあんまりいい傾向じゃないし、最初無関心とか最初全然わかんないんだよねっていう人だったとしても、
はいって言っていい環境である方が僕は絶対理想だと思うんですよね。僕だって全然詳しくないし、コメンテーターの人とかと比べたら僕だって全然詳しくないけど、でも詳しくない人が詳しくないなりに自分の頭の中で、自分はこう思うからこの人を支持してみようとか、自分はこう思うからこの施策は賛同できるなとか、自分はこう思うからこの党に一票入れてみようかなみたいなことを思えば全然いいと思うんですよ。
で、それを日々アップデートしていけばいいと思って。最初は白いかもしれないけど真っさらの状態でわかんないかもしれない。最初は全然この人イケメンだからっていう、なんかそんな理由で投票してもいいと思ってるんですよ。で、そっからじゃあ投票っていうことはやってみたから、次回はちょっとだけどんなマニフェストを掲げてるんだろうって見てみようかなとか、ちょっと怖いけど周りの人にちょっとラフに聞いてみようかなとかっていって、
自分の思考とかをどんどんアップデートしていけばいいと思って。自分の詳しさみたいな、頭の中の情報量とか見聞みたいなものを全然深めていったらいいだけの話だと思うので。僕は誰しも最初はわからないし、ビギナーだし、なんでならこういう話をしてる僕だって全然大したことないんですよ。
全然大したことないけど、でもこういう意見を持ってるので、そこをなんかビビらす社会、ビビらすって言い方をしてはいいのかな、なんかこうよしとしないっていう社会は僕は良くないかなとは思ってるし、で反対に無関心な人が無関心のままでもいいかって思うような社会も僕はあんまりいいとは思わないですね。だから今その2V1の人は選挙行ってないっていう実態があると思うんですけど、ここもあんまり僕はよしとは思ってないかなっていう気がします。
まとめと今後の展望
そんな感じかな、僕が話したいことは。だから一応まとめると、まず社会、日本っていう社会がよりラフに政治とかそういう社会課題みたいなものを話してもいいっていう風潮になってほしいかなっていうのはすごい思ってるし、あとは今詳しくない白帯ビギナーの人でも全然僕は興味を持っていいと思ってるんです。
むしろそれが否定されるべきじゃないと思ってる。なぜかっていうと誰しも最初はビギナー白帯だから、誰しもその一番最初から100%の知識を持ってる人なんていないんだから、最初誰しもやっぱ分からなかったわけだから、その状態で飛び込むっていうことを否定する社会であっては欲しくないよねって思ってるのと、あと最後に僕個人の考えを言うと、
僕個人は普段はあんまり言ってないけど、こういうこと実はリレートしたいっていうか意見シェアをしたいんですよね。話したいって感じなんですよ。僕が解き伏せたいとか講師をしたいみたいな。講師できるほど知識は持ってないんですけど、そういう考えではなくてどう思うっていうのをシェアしたいんですよ。
僕はこう思ってるんだけど、君はどう思ってるんだいっていうのをもう少しラフに話せたらいいなと思うんですけど、なかなかSNSとかでも僕も人目じゃないですけど怖いなって気持ちはあるので、なかなかしづらいんですけど、一応僕の内なる思いとしてはそういうこと思ってはいるんですよね。
日頃からなんとなくこういうのをもう少しフランクに話せたらいいんだけどなーっていう気持ちはありつつも、なかなか現実的には難しいよねって思いを抱えているっていう感じですかね。
だから今日は一応社会に対しては本当はこうだったらいいんだよなーっていうのと、あとは僕自身の思いとしてはこんなことを政治に関して思ってるんですよねっていうのを一応スタイルにとってみたよっていうそんな形でした。
ここから具体名とかを出すとより独特しくなってくるので、この辺の抽象的な話で今日は終わろうかなと思います。
締めの言葉とリスナーへのメッセージ
ここまで聞いていただいてありがとうございました。最近暑いのでこれからもっと暑くなりますよね。熱中症とか脱水症状とかお気を付けください。
そして今日は週の真ん中の曜日ですので、皆さんお疲れ様でした。また折り返して、僕あんまり頑張っていきましょうってことが好きじゃないんですよね。
なんでかっていうと皆さん頑張っているから。だからいい塩梅でいきましょう。頑張ってる時に頑張れっていうのがちしんどいんで、いい塩梅で。
程よーく楽をして、程よーく手を抜いて、そんな感じで生きていきましょう。
ということでこのスタイフは終わります。もしこのスタイフいいなと思ったら、いいねボタンをポチッと押していただいたり、僕のXの方で感想をいただいたり、別にスタイフの方で感想をいただいても全然いいですし、
もう一本、今これ何本目でしたっけ。これ多分僕のスタイフ14本目かな。ぐらいにはなると思うんですけど、他のスタイフ聞いてもらえたら嬉しいです。
次回はいつになるかわかりません。明日になるかもしれませんし、また2、3週間まだあるかもしれません。僕は気まぐれな人間なので、気まぐれにお待ちいただけたら嬉しいかなと思います。
では今日はこんな感じで終わります。じゃねー。バイバイ。