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#21 そうさんって何者ですか?
2026-08-25 23:07

#21 そうさんって何者ですか?

#自己理解の旅路
#自己実現
#自己紹介
#雑学
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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが「自分は何者なのか?」という問いに深く向き合います。多くの人が特定の肩書きを持つ中で、自身は多様な興味関心を持ち、それらを深く探求する中で知識を広げてきたと語ります。疑問を放置できない性格と、物事の理由や背景を追求する姿勢が、幅広い分野での知識の深さにつながっていると自己分析しています。最終的には、「自分は自分である」という結論に至り、肩書きに縛られず、興味のあることを追求していく姿勢を示しています。

自己紹介と「何者か」という問い
はい、あ、あ、あ、はい、もしもーし、みなさんお疲れ様です。
えー、ただいまの時間が8月24日の夜の11…
はぁ、えー、23時50分になります。えー、寝る前で、今クワーって気の抜けた、あくびをしながらスタイルを撮ってまーす。
はい、とりあえず、でですね、今日はちょっと、なんだろう、あんまりビシッとしてなくって、ちょっとフワフワーっとしてるんだけど、
フワフワーっとしたものをフワフワーっとしたまま、ちょっと話していこうかなーというふうに思ってます。はい、で、
えー、今日話していきたいのが、えー、まぁ、そうさん、まぁ僕だね、僕、僕って何者なんですかっていうことを
えー、テーマにして話していこうかなーと思ってます。はい、で、なんでこんな話をしようと思ったのかっていうところなんですけども、
よく聞かれるからです。僕が。なんか、よく聞かれるというか、何者なんですかとか、
何をされてる方なんですかみたいな、あっこさんみたいなこと言っちゃった。何をされてる方なんですかみたいなことを最近よく聞かれまして、
うん、で、まぁ一応なんか、それについて、うーん、まとわりきってはないけど、まぁちょっとこう、考えていこうかな、喋っていこうかなーみたいな感じで、えー、と思ってます。はい。
最近本当によく聞かれるんですよ。何者なんですかみたいな。そう、で、この何者なんですかっていうのは、別になんだろう、その、
哲学的に聞いてるわけではないと思うんですよね。その、あなた何者なのかみたいな。そういうことも多分哲学的に聞いてるわけではなくて、
何の人なのみたいなニュアンスかなと個人的には思ってるんですよ。もしこれがなんか哲学的な質問だとしたら、なんか、
すげー答えづらいというか、誰がわかんねえっていう話になっちゃうんで、正直。あなた何者なんですかって言われても、いや、知らんがなってなっちゃうんで。
そうなんですけど、まぁこれニュアンスだから、何の人なのかとか、何をされてるあの人なのかっていうことなのかなというふうに解釈をした話を進めるんですけど、
「何者か」の解釈と肩書きの重要性
で、この何の人なのっていうのもさらに砕くと、その、まぁ僕もそうなんですけど、まぁその、自己理解プログラムですよね。自己理解プログラムをこう、
受けて終わった人っていうのは、一定たぶんそのSNSとかで発信とかをやっぱしてる人って、なんかの人なんですよ。だいたい一定、一定なんかの人になってるかなと思っていて、
で、このなんかっていうのは、自己理解プログラムで出た、やりたいことに準拠するような形で、何かの人みたいな、まぁそういうなんだろうな、
型書きっていうのは、称号っていうのかな、みたいなのが、ある人がすごく僕は、まぁ多いかなっていうふうに思っていて、
例えばですけど、結構多いですけど、コーチングの人とか、メイクの人とか、ファッションの人とか、なんかヨガの人とか、ゲームの人とか、
ミニマリストみたいな、こんな感じですかね、その人のこう、型書きというか印象というか、こういう人ですっていうのがやっぱりつくのが結構多いかなとは思っていて、
で、僕はここ最近そういう型書きが、自分でもすごいこうまぁ、なんだろう、めっちゃ真剣に考えてるわけじゃないけど、まぁないんですよね、あんまりそういう型書きが。めっちゃ深刻に悩んでるわけじゃないです、そこについて。
うん。で、僕は最近その自分の型書きっていうのが、あんまり目立ってない、際立ってないかなと思っていて、自分、これはもう自分を客観的に見たときも、なんかない、ないなーっていうのは思ってるんですよ。
でまぁ若干悩むような気持ちはあります。その、なんかの人っていうのがないよなーみたいな感覚もあるんですけど、でもただ、
なんで僕がその何者なんですかって聞かれちゃうのは、その特定のなんかこう際立ったなんかの人はないのに、なんかすごそうな人になってるからかなというふうな自己解釈があって、なんとなくなんですけど。
ごめんなさいね、すごいなんかジガジさんとかお前なんかやたらジガってんなって思われるかもしれないですけど、
何の人かわかんないのになんかやってる人みたいな、そういうのが多分目立っちゃってて、何者なんですか?何をされてるんですか?みたいなクエスチョンが飛んでくるのかなーとかっていうふうには思ってます、僕自身はね。
はい。で、そうだな、あと一応ちょっとこう話がそれる前にここも話しておきたいかなと思ってるんだけど、
まず何の人かっていうのがやっぱ決まってるとね、アピールしやすいんですよ、実際、SNSとかをやってると、まぁそもそもSNSは何のためにやってるのかってその目的側もあるかもしれないですね。
その目的に、もうちょっとこうなんか社会的なやっぱビジネス的な目的があると、そのやっぱ肩書きってすごい大事だと思う。自分はこういう人ですみたいな、そのアピールポイントというか、
そこが覚えてもらいやすい。自分はメイクの人です、ファッションの人です、ゲームの人です、コミュニティの人です、ヨガの人です、そのプロフェッショナルですっていう突き抜けた際だった肩書きがある方がやっぱり目立つし覚えてもらいやすいっていうのが現実としてまずあるかなと僕は思ってます。
何でもやよりも何かしらに特化したスペシャリストの方が覚えやすいし、やっぱ需要のある世の中かなと。何やってるかよくわかんない奴っていうのは、実際あんまりわからないからこそ手に取りにくいというか、とっつきにくさっていうものが発生するかなと思っていて、
そういった部分で何かの人である、何かの人かつ有名であるっていうところは強みになり得るのかなというふうに個人的に思っていて、逆に今の僕みたいな何の人かよくわかんないって人はその点では劣っちゃうよねって事実はあるかなとは思ってます。
これはぶっちゃけな話ね。
多様な興味関心と自己分析
僕は一応ただじっくり解説が終わってすぐは、ストレングスファインダーの人だったかなと思います。そういう講座とかに通って資格取得をしまして、全身のストレングスファインダーの人だったかなとは思ってます。
今現時点思っても、全然それに飽きたとか嫌いって事は実際ないんですよ。別に好きなんですよ。別に変わらず。変わらず好きで、ストレングスファインダーというか人の特性かな、頭の中とかそういう性格とか中身みたいな、抽象概念としてはそういうところは結構今でも好きですし、やっぱ人って違うよね、この人ってこういう特徴があって、こういう特性があって、こういうとこで足止まるよね、こういう悩みの仕方とかするよねみたいなのは今でも好きなんですけど。
だからそこに対してなんだろう、そっちがマイナスになったみたいなのは別に今でもないです。ただ、最近だとそれこそもうついついついつい先日ですけど、都内の方で水族館一箇所使って、貸し切ったわけではないですよ、別にお客さんとして言ってますけど、そこで生き物ツアーとかをやってましたし、
あとは今度、まあこれオンライン企画ですけど、政治トークとかをする企画やろうっていう話を進めたりするんですよね、それなんか社会課題みたいなのにも自分は関心があって、あとは何かしらイベントは主催はしたことないですけど、ゲームとかも全然好きですし、サブカル系も全然好きですし、なんかね、困るんですよね、何の人とかって言われても、僕自身も困るんですよ、何の人なんですか、皆さん教えてください、僕は。
僕は一体何の人なんでしょうね、僕が知りたいです。
他にも今言ってない者たちもあるんですけど、逆に今興味が出始めてるジャンルとかもちょいちょいあったりして、なんかね、何の人って言われても本当に困っちゃいますね、なんか、僕は僕ですって感じです。
すげえ抽象的な言い方なんだけど、僕は僕ですってなんて曖昧な言い方なのかなと思いますけど、だからそうね、現時点では何か一つの肩書きに収束させてないっていうのが正直なところかなという、そんな感じがしますね、僕自身は。
本当にね、どれも好きなんですよ、そういう人の特性みたいな話も全然好きだし、ゲームするのもすごい好きだし、あのそういう動植物とかも全然好きだし、そういうなんか片山真面目テーマですね、政治とか経済とか社会課題みたいな、そういうところについて話すのもすごい好きだし、みたいなので、なんか、堂楽の人かもしれん、もしかすると、好きなことばっかやってるから、堂楽の人。
そうさん、堂楽の人、なんだかもしれないですね、うーん、そうね、でもただまぁここからちょっと真面目、真面目というかまぁキリッとした方向でちょっと話を切り崩していくんですけど、実際、さっき冒頭で何かの人であった方がやっぱ際立つしアピールはあるとは思うんだけど、好きなものって多分いっぱいあると思うんですよ、みなさん、なんか一個じゃないと思うんですよ、
で、不動の一個があるのもそれはそれで素敵なことだと思います、もうなんか俺は圧倒的にカレーが好き、みたいな、カレーしか買たん、もう全然それはそれでありだと思うんですけど、例えば好きな食べ物言ってって言われたとき、もう別にカレーも好きだし、ケーキも好きだし、パスタも好きだし、寿司も好きだし、ステーキも好きだし、みたいな、多分いっぱい出てくると思うんですよ、で、
まあその中から自分のそのなんか肩書きとして使う好きはカレーって決めてる人もいるかもしれないですけど、事実として好きとかやりたいっていっぱいあると思うんで、意外となんかその一個に定まらなくてもいいんじゃないかなって最近ちょっと思いつつありますね、あとはそもそも自己理解プログラム中で好きなことを検証しましょうってパートがあったんですよね、これもあんまりプログラムの詳細を話しすぎると知的財産みたいなところになるので、
フワッと触っていく程度にしますけど、自分の好きっていうのが本当に何が好きなのかみたいなのを検証しましょうみたいなパートが一応あったりはするんですけど、なんかね、それをね、僕今1,2年かけてやってるのかもしれないですね、そのパート、プログラム中はプログラムで全然100日間しかないので、100日間中のそのパートはたぶん2,3週間くらいだったかなと思いますけど、正直2,3週間で好きとかやりたいって検証しきれないですね、ぶっちゃけ足りないですよね、
圧倒的に足りないです、と思います正直なところ、やっぱりこれは年とか何だったらばにゅうって一生かかるもんかなと、一生こうなんかね、海外旅行行くとかってその数週間でポンポンポンできることじゃないですし、
やっぱ体験を味わって、自分ってこういうこと楽しいんだなーとか、こういうことを満たされるんだなーとか、こういうことが充実するんだなーっていうのを知ろうとすると、やっぱり結構の時間が、時間とあとお金、全然違いない話ですけど、時間お金くらいがかかってくるので、それを僕はもしかしたら今やってるかもしれないですね、
で、実際今あげたものたちってどれもね、まあ大体一緒に満たされるんですよ本当に、いってやってて、楽しいって感情だけで片付けていいのかわかんないですけど、楽しい、充実感があるとかすっきりするみたいなものたちを結構やっぱ該当してくるジャンルなので、別になんかやりたくないわけじゃないです、むしろどれも結構前向きにやりたいんだけどみたいな、
ものを最近はポンポンポン手出していってて、それをやっぱり外から見られた時に、何者?って多分なっちゃうなと思うんですよ、しかも僕の場合浅くないんですよね、どのジャンルも、今言ったやつらが、生き物とかもすげー詳しいし、ストレーンファインダー資質とかもすげー詳しくて、
政治とかも多分、まあ僕は僕目線なんで、そのすげーっていうのがどの程度なのか、ちょっとあんまり自分の物差しでは測りづらいっていうところはあるんですけど、これジャンルに対しての理解というか深掘りみたいなのがかなり、僕はもしかしたら深いのかなというふうに思っていて、だから何の人、なんかそのジャンルの幅が広いくせに、一個一個のジャンルあたりの知見というか、深さみたいなのがあるもんだから、
だから、何の人なの?何者なの?ってなってるのかなというふうに個人的には、そうなのかなーぐらいの考察はしてます、はい今のところ、まあこれはその、自分の客観性の話だから、あのーわからん正直なところ、いやみなさんもわかんないでしょ?自分が何者なの?って聞かれたら、あなた何者ですか?って言われたときに、わかんないでしょ?自分が何者なのかなんて、もう僕は僕だしあんたはあんただよって話で終わると思うんですよ、うん、そうそう、まあでも最近はそういったことを聞かれると、うん、いうそんな感じで、
で、まあ、僕の場合はだから、まあそういう特徴というか、まあ性格なのかな?特徴なのかな?ってところで、どうなったら、まあ自分のフェーズ感ですね、今のフェーズ感として、あのーまあ別にやりたいことやってんの決めてない、まあ1位にこう定まってないというところではあるんだけど、まあ全部一応充実感ってやりたいことをこう、手出しして一応やってんだよねーみたいな、そういうところなんですよね、うん、
だから、あのーなんだろう、まあバラバラですね、ジャンル、ジャンル自体は、なんか、あのストレスアインダーがあって、生き物があって、ゲームがあって、政治があって、社会課題があって、あとなんか言葉の意味とか歌詞とか考えちゃって、えー自己理解系のジャンルも好きだねーとか、もう全然バラバラなんですけど、まあ共通点は、全部僕が一定好きっていう共通点はあります、だから、共通点を言うと、こう言ってる間の共通点は何か、うーん、俺が好き、以上、みたいな、そんな感じですね、うんうん、
だからまあ客観的にはバラバラに見えるかもしれないですけど、まあいずれも僕が好きだったり、あの充実感があるってジャンルなんだよねっていう、あのー話ですかね、うん、そう、かな、まあ、そ、そんな、そんな人ですって、はい、そんな人ですって話ですね、はい、で、えっとー、まあ最後にちょっと、あのこういう話だけして終わろうかなと思ってるんですけど、まあ、あの今後僕が何の人で打っていくか、ちょっと、まあ全然それはわかんない、それはもう、あの未来の僕が決めることなんで、何の人になるかわかんないです、まあ僕は僕で、
知識の深さと疑問探求のメカニズム
あと、結構これも同時に聞かれるのが、何でそんなに色んな事に詳しいの?みたいなの聞かれるんですよ、その要はジャンル別、ジャンルは結構広いのに、その各ジャンルごとに深いジャンルで、その浅くないみたいなのは何でなの?みたいなの聞かれることがあるんで、これも一応なんか話のテーマというか、あのこのままでお答えをしておくと、えーっと、これはまあ僕の何だろうなぁ、
正確なのかな?Cといえば近い表現としては正確になると思うんですけど
かなり僕は頭の中に?マークが多い人なんですね
あのですねっていうのも最近これも気づいたことなんですけど
逆に人はそんなに疑問抱かないのかって自分としては思ってるぐらいなんですけど
すごく頭の中に湧く疑問っていうのを放置できないような性格というか特性なんですよ
自分の場合だから気になることが本当に多くて
気になることを調べるというプロセスを経ていろんなことに詳しくなっちゃってるんですよね
結果としてそれこそ例えば生き物一つ見ても
僕たとえば水族館とか行くときに生態書いてある札みたいなやつあるじゃないですか
ああいうのめっちゃ読んでたりするんですよ
あの皆さんが答えを水槽だけスーって言うかもしれないですけど
だいたい水槽の小脇の方に生態学みたいなのが書いてあるので
ああいうの結構僕は読んでたりするんですよね
そうすると疑問とか湧いてきたりするんですよね
この生き物どういう生き方を生態をしてるのかとか
すごくこうなんかそういうふうにはてなまらず疑問を浮かべたりすることがすごく多いんです
例えば生き物の話で言うと例えばそうですね
魚とかってオスメスがはっきりしてないやつとかっているんですよね
大きくなりにつれて例えば群れの中で一番大きい奴がメスになる
2番目に大きい奴らがオスになるみたいな
こういうのがあったりしてこれって別に一種だけじゃなくて他にも何種かいたりするんですよ
ってことはこの生き物がそれに該当するんだったらこっちの生き物はどうなんだろうとか
あと共通点から疑問を持ったりすることもあって
そのこの生き物ってこうこういう毒を持っててあれ待てよみたいな
その毒の成分ってもしかするとこの生き物が持ってる毒の成分が近いんじゃないかみたいな
そういう疑問を持ったりするんですよ
その疑問をどうするかって言うとすぐ調べたりします
本当にこの生き物持ってる成分はこれなのかとか
あと名前の依頼とか調べたりしますね
なんでこういう名前が付けられているのか
で最近なんか僕が結構聞いてて
あの人から話を聞いて思ったのが
これはちょっとごめんなさい
ちょっと人に対して悪口というかバカにしてるような言い方になるかもしれないですけど
世の中の多分多くの人って結構どうでもいいので
やっぱり片付けるんだと思うんですよ
別に毒の成分を知ったところで別にみたいな
別に毒持ってんだへーで多分終わることだし
そこにこうあんまりピンが立たないというか
あーへーみたいなで終わっちゃうんだと思うんですけど
僕はそこに対してすごくピンが立つというか
そこのなんかどういう共通点を持ってるんだろう
どういう生態をしてるんだろう
これはなぜなんだろう
なんでなんだろう
本当なのかみたいな
この場合はどう
それって一律で言い切れるみたいな
もうずっとはてなマークがついてるんですよ
あの語尾にずっとはてなマークがついてて
それをこうなんだろうな許容できないんですよね
なんかすごい頭人だしやつだなって話になるんですけど
浮かんじゃったなんでっていうものを放置したくなくて
それをなんかスルーできないんですよ
っていうのがどのジャンルにもやっぱりあったりするから
だから結構深くなってたりするんですよね
でなんとなく僕の感覚なんですけど
やっぱりその名前とか
上目だけの知識だけじゃなくって
理由とか経緯とか由来とか
こういう部分を抑えると忘れなくなっちゃってるんですよね
なんでこういう名前なのか
これが名付けられた理由はこうだから
なんでこの生き物はこういう部分が尖ってるのか
それはこういう使い方をするから
こういう用途があるから
それにかなった形としてこうなってる
その理由側とか抑えちゃうと結構忘れなくなって
結果としてかなりの知識というか
複雑な知識っていうのが
僕の頭の中に入ってるのかなっていうふうには思いますし
あと結構覚え方とかも
やっぱりその蓄えた知識と紐付けて覚えたりすることが
無関係のジャンルだったとしても
これってまるまると一緒だなって覚えたりすることもありますし
そういう他の知識と連結させて覚えたりしておくと
結構個人的にはスルスルと意識的というか
覚えてしまってるって感じかもしれないですね
どっちかっていうと
自分としてなんかすごい頭っかいて暗記してるっていうより
これってこれと一緒やなみたいな
これと共通点あるなみたいな感じで覚えてると
結果としてかなりの知識が集積されてるっていうのが
僕の頭の中なのかなと思います
だからこういうそのメカニズムっていうのを
今はちょっと生き物の話をメインにしていきましたけど
生き物っていうものに対して当てたりだとか
あるいは政治とか
特に国のそういう問題とかってかなりなんでなんでが多いんですよ
なんでこういう問題が起こってるのか
なぜこれが解決されないのかみたいなことが結構多いので
それを政治家さんが上手いことやってくれるじゃん
ふふーんって言って終わらずに
いやそれ本当に上手いことやってくれてんのみたいな
なんか悪いことしてない
なんか裏があるんじゃない
どういうロジックがあるの
どういうメリットがあるの
じゃあ反対にデメリットは何が発生してるの
ことをすごい追求というか
探求していってしまう人なんですよね
まあ悪い言い方をすると疑い深いんですよね
結構自分の頭の中って
かなり疑い深いです
それって本当ですかみたいな
あのことをずっとずっと頭の中で問答してたりするんで
だからそういうメリットデメリットになるかなとは思うんですけど
めんどくさいやつだと思うんですよ
本当は頭の中なぞっていくと
かなりめんどくさいやつかなと思うんですけど
そういう特性故にかなり幅広い部分について
でも前提は自分が興味あるかどうかだと思いますね
僕も興味ないものをあまり学びたくないので
前提としては自分が好きかとか
興味あるかみたいな話だと思うんですけど
ただその上で各ジャンルにそういう
なんでなんでどうして本当に
っていうところを当てはめていっているので
結果としていろんなことを覚えている人になっているのかな
そういった振り返りですね
僕自身が何者なんですかって言われたら
結論と今後の展望
知りません僕は僕です
僕は僕です何者ですか僕は
逆に皆さんに問いたいです僕は何者でしょうか
これも最強のクエストでしょ
わかんないでしょ誰も自分が何者かなって
アピールポイントとして何者かっていうのが
ある人いるかもしれないですけど
僕の場合はまあおいおいでいいかな
そんなに急いでないので
ていうような話でしたね
今日の話は
なので今日はそんな話をしてました
だから何者なのかっていうところで
型書きみたいな話とか
今日はあまりまとめきれないんですけど
自分の好きなこととか
やりたいことやってるなってところと
あとなんでそんなに
ザックバラにいろんなものに対して深掘れてるの
っていうところで言うと
自分もそういう特徴があるからなんだよね
みたいなそういう話をさせてもらいました
はい寝ます日付変わったんで
今収録中に日付変わったんで寝ようかなと思います
はいまだ今週の始まりこれから
あと過水目金あるんで
皆さんも健康第一で頑張っていきましょう
もしね僕のこのおしゃべり面白いなと思いましたら
ぜひいいとかコメントとかしていただけると嬉しいですし
もしよろしかったらですね
過去の作品作品収録したやつらも
聞いてもらえると嬉しいかなと思います
はいではではまたどっかで
どっかでまた次回がいつになるかわかりませんけど
あの気まぐれにやっていこうかなと思いますので
よろしくお願いいたします
はいではでは終わります
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