17.腰痛自慢大会《非推奨》
2026-03-17 1:07:27

17.腰痛自慢大会《非推奨》

文化の違い、ノリが違う/腰痛つながり/腰痛自慢大会/高校生の頃から/側弯症あります/ドラゴンボールの世界観/テニスが好き過ぎて/ある日突然動けなく…/カラダが勝手にブレーキ/ジッとしてるのが辛い/腰以外もいろいろと/自分の身体を恨んでました/冷凍マグロ🐟️運んでくれました/1ミリも動きたくない/治るよ腰痛/いろんな治療に通いました/休めばいいのに/自分を信じて/現実逃避/卒業しました/物語を完結させる/上書きする/諦める部分と諦めない部分と/


::::::::::身体の声、聴けてますか?::::::::::


この番組は体を整え正しく動くことの大切さを知ったばどさんが、きかないひとにもきく話をお届けする番組です


★配信日☆


毎月17日・月末〔たまに不定期〕 

  


♢パーソナリティ♢


ばどさん:元競輪選手/野良整体師 


Mo:聞き役/きかないひと代表/ご近所系ポッドキャスター


♢アートワーク・ 楽曲提供♢ 


すき : sukisan.jp


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この番組でお話しする内容は、ばどさんご自身の競技やトレーニングや施術家としての経験に基づいたものです。番組内で紹介した運動法や食事法などを正しく理解しないまま実践し、もし体調を崩すようなことがあっても当番組では責任を負いかねます。この点をご理解いただいた上で、お聞きいただけますようお願いします。

感想

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00:03
からだからだ. きかないひとにもきくはなし.
からだからだ. きかないひとにもきくはなし.
はい、この番組は体を整えること、体にとって正確な動きをすることの大切さを身をもって知ってしまったバドさんが、
聞かない人にも聞く話をする番組です。
バドさん、よろしくお願いします。
はい、もうさん、本日もよろしくお願いします。
話を聞かない人代表のもうです。
よろしくお願いします。
今日はお元気ですか、バドさん。
そうですね、まあまあ大体元気です。
そうですよね、そのね、あのやっぱり、あの私も英語を話す人たちの中で、
暮らすようになって、
嘘ついてるよね、とかってよく思うことがあったんですけど、
How are you? って言うとね、How are you? ってあまり言わなきゃ、Howare you doing? とか言うんですけど、
なんか、絶対みんな、Yeah, I'm doing well! とか必ずいいんだよね。
絶対いいはずないのに。
でもそのノリなのよね、あの本当に。
で、それちょっとまあアメリカ系っていうこともあるかもしれなくて、
なんかイギリスだと、いやー今日はなんかジメジメしてやだねーとか、
そういう風になるっていうこともちょっと聞いたことあるんですけど、
私もちょっとよくわかんないんだけど、
まあいろんなケースあると思うけど、
私は初めてその文化に関わった時に、
なんかもう元気ですか?って聞かれたら、元気って答えんだよ!みたいな、
なんかそういうなんかのは、ちょっとなんか嘘ついてるなと思ったりしたことがあったんですけど、
まあバドさんもまあすっきり元気じゃないってことですね。
嘘はつけないタイプですね。
そうですね。
まあまあなんかそのアメリカっぽいといったちょっと語弊があるかもしれないですけど、
そのノリはちょっと難しいなって感じしますね。
嘘でも。
難しいですよね。
今日も楽しかったって言いにくいなって思います。
めっちゃ日本人やなって思います。
本当だよね。
本当そこ、嘘でもいいからもうなんか今日もハッピーでしてよ、
みたいなことを言えるようになるといいなとも思ったりするんですけど、
皆さんはどう思いますか?っていうことで、
それでですね、今日は体についてすごい詳しくバドさんがこうされてるっていうのも、
昔、競輪選手されてる時に故障もあって、
そういうところの中からどうしたらいいのかなって、
なかなかどういういろんなことを試しても治らない、どうしようっていうことがあって、
それを乗り越えて、今こう整体師もされたりとかしてるっていうことも聞いたので、
実は私もいろんな故障があって、
いろんな治療家の方とかと知り合ったりとか、
治療方法をお医者さんに言ったりとか、いろんなものを経験して今があって、
今まで生きてきた中で一番の問題だったコンディションは何ですかって、
03:01
バドさんに聞いたんですよ。
それが私と同じだったら、その自慢大会をできるかなと思って、
それでちょっとメッセージをして聞いてみたら、
なんと2人とも腰痛でした。
やったー。
腰痛ですねって言ったら、やったーって返ってきたんで、やったーって思いましたけど。
そうなんですよ。
それで、なんで腰痛の話をあんまり、この体から始めてもう何ヶ月か経つんですけど、
腰痛の話あんまり出したくなかったかっていうと、話したくなかったんですよ。
自分がどうだったかっていうのをあまり詳しく。
バドさんもやっぱりそういうのありましたか?
そうですね。収録始まってから、腰痛ちょっとひどいなみたいなのは一回あったけど、
特にそのことについて話したいとは思わなかったですね。
多分言ってなかったと思うんで。
いつものことだからみたいな感じで、そんなに心配してる感じもなかったし、
私もその中でいろいろ、また腰痛きたなみたいなのがあったんですけど、
お互いにそれほど腰痛すごい私たちって腰痛持ちですよねみたいな話をしたことがないんですよ。
そんなこと言っても、せっかくこういう番組をしてるので、
ちょっと自慢大会を今日はさせていただきたい。
どのぐらいすごかったかっていうことですね、私たちの腰痛が。
それで、その腰痛の話を今しなくなったっていうのは、どうしてしなくなったのかっていうことですね。
よくしてたんですよ、私も。
バドさんはどうですか?
うーん、してましたね。
してたよね、困ってたときはね。
なんか、腰痛よく言ってたと思いますね。
その辺もね、もしかしてちょっとこの自慢大会をした後に、
どうして言わなくなったのかとか、その辺まで話せたらいいなと思ったりしています。
じゃあ今日は腰痛自慢大会。
では、バドさん、腰痛いつから困ってたのか、そこから始めましょうか。
そうですね。
本当に腰痛に困ってる人、本当に何千万人もいるみたい。
どれくらいいるんでしょうね、でも本当に多いと思いますよ。
たくさんいらっしゃるということで、本当それぞれだと思うんですよね。
その人の生活環境というかね、ライフスタイルによっても見た目とか全然違うと思うんで。
とはいえ、今日はね、バドさん、まず聞いてみたいんですけど。
ちょっと自慢してみてください、どのぐらいすごいか。
私もちょっといけますので結構。
腰痛、まあ腰痛。
そうですね。
まあそれこそね、選手時代よりももっと前っていうと、
06:00
たぶん高校の時にサッカーずっとしてたんですけど、
その時も結構腰痛ひどかったんですよね。
で、たぶんその原因っていうのが、
子供の時に、何かね、側腕症っていうのを言われたことがあって。
側腕症はどういう感じのものなの?
えっとね、背骨が曲がったりねじれたりするんですけど。
どうしてわかるの、それ。
何かね、小学校の時にね、検査したんですよ、みんな、全員。
何か僕、小学校の時とかあったんですけど、
全国的にあったかどうかわかんない。
全国じゃなくて、何かね、壁の方に向かって後ろから写真、
写真っていうか何かその高さがわかるような、
東高線、山とかの高さがわかるみたいなのあるじゃないですか。
わかります。
それが高さがわかるみたいなのが、左右どれぐらいずれてるかわかるみたいな。
やった気がする。
昔、小学校の時に撮って、その時に側腕症ですねって言われたことがあって。
でも、その時は軽度やったんで。
どうなってるの?背骨が横に。肩の高さが違うとか。
そうですね。肩の高さが違うし、少しねじれたりしてるんで。
僕の場合は右の背筋がすごい盛り上がってるみたいな状態だったんですよ。
で、多分曲がってるしねじれてるしっていう状態だったんですけど、
ただ、小学校の時なんでそんなに大して、何て言うんですか、
左右差がなくて大きくないし、特に自分では何も感じてなかったんですけど。
それも忘れてて、ずっとサッカーは小学校の頃からやってて、
スポーツは好きだったんで、体を動かすことは得意ではなかったですけど。
で、いろいろやってるうちに、高校生ぐらいの時に四つ発生して、
そっからずっと痛いけど、それでもやっちゃうし。
得意じゃないっていうのは何?
得意じゃないっていうのは、得意じゃないなって自分で思っただけ?
そうですね、特にスポーツで目立った成績残せたわけでもないし、
小学校の時とか中学校の時とかね、走るのが速かったとかでもないし、
人よりそこまで優れてるとは思ってなかったんですよ。
実際サッカーでもレギュラーでめっちゃ上手くてとかでもなかったんで。
強いとこだったからとかじゃなくて?
でもないです。普通の公立高校やったんで、本当に大したことなかったと思います。
たくさん走るの速い人もいたし、サッカー上手い人もいっぱいいたし、
あとは好きやからやってたんですけど、
その中でもう少しでレギュラーになれるかなみたいな時に怪我したりとか、
腰痛めたりとか、そういうのもあったりとか結構あって。
走る時に腰が痛くなっちゃうって感じ?
いやなんかね、ずっと痛かったですね。
09:01
え?ずっと痛かったの?
そう、なんか走る時にっていうよりもずっと腰痛抱えてるみたいな。
えー、いつから?
高校の時ですよ。で、卒業してサッカーやめた。
じゃあサッカーは関係ないじゃん。
いやでもサッカーやってる時だから走ったり、
それこそ片足ばっかり使うとかバランス悪いような動作もたくさんしてたんかなと思うし、
フリしてたと思うんですよね。
で、その後自転車乗り出してからは少しマシになってたんですよ。
そんなに出てなかったし、いろいろとケアもしたりとかうまく付き合うようになってて。
でも、やっぱり何年かしてからだんだんとトレーニングがハードになると腰痛になって、みたいなんで。
自転車乗り始めたのっていうのはプロを目指して練習し始めたってこと?
そうですね。高校2年生の終わりとか高校3年生くらいから。
サッカーも両方やってたみたいな感じ?
サッカーをやめて自転車乗り出したって感じですね。
そうなんだ。でもなんか腰痛あったわけでしょ?
そうですね。でもその頃はそこまで、サッカーやめたら本当に腰痛も減ったんで、
そこまでひどくなかったし、自転車は乗っててもそこまでひどくならなかったんで。
そんな感じだったんで、大丈夫だったんですけど。
その頃は自分の体嫌だなーみたいに思ってたのはない?まだ。
ないですね。そこまでは思ってなかったですね。
もちろんそれで言うと、軽輪選手目指して自転車乗り出して、めっちゃハードにトレーニングして何とか合格しましたで、
軽輪選手になった時点で、すげえ奴が周りにいっぱいいたんで、なんなんって思いましたけど。
もうちょっと自分の体とか強かったらいいのになーとか、それこそこんな腰痛とかなければもっとトレーニングできたのになーとか。
あーそうか。やっぱり腰痛があるっていうことを気にしてたっていうのを覚えてる感じなんだ。
そうですね。気にしてるから常に気にしながらやっとかないと無茶できないなーみたいな。もう壊れたらやばいなーみたいなのもあったし。
やっぱり無理が続くとちょっとひどくなってきたりみたいなんで、休む時間が増えて結局意味ないやーみたいなことになるんで。
それはまだ入ってない時、高校の時の準備の時にすでにそういう感じ?入ってから?
それは軽輪学校に入って出てデビューしてからの話ですね。
20年半の頃の話ですね。
あーそうか。じゃあその辺ですごい人ばっかりいるなーって思ってもっとやりたいって思った時に腰痛がまた再発し始めた。再発っていうか悪くなり始めたって感じ?
そうですね。だから本当にその頃はやればやっただけ強くなれるって思ってたんで、無茶苦茶トレーニングしまくってたんですよ。
12:03
やってやってばっかりで、もちろんケアもしてるけど全然追いつかないぐらい多分ね。何かいじめたら強くなれるって思ってたんで。
そりゃそういう感じだったじゃん。つい最近までよね。
インターネットとかSNSとか本当にYouTubeがあっても、やっぱりまだ新しい体の使い方とかメンテの仕方っていうのって、やっぱり出会った治療家の人とかコーチの人とかトレーナーさんとかのその人たちの知識に頼るしかないから。
だからもうそこで出会いだし。
だからそういう出会いとかもあまりそこまで勉強せずに、それこそ強くなるには限界まで追い込んで死にかけたら引き換えたら強くなるみたいなドラゴンボールのサイヤ人みたいなイメージで。
本当だよね。そういうこと言わなくなる世代っていつぐらいなのかなってちょっと思っちゃうよね。
本当にその世界だと思ってたので、めっちゃ筋肉鍛えまくって体でかくして出会ったら強くなれるんかなって思ってたんで。
本当そう思う。
じゃあさ、その時に一番痛かったこと覚えてる?
じゃあ一番初めに一番痛かった、一番いっぱいあると思うんだけど、一番初めに一番痛かったの私はすごく覚えてるんで、それも超自慢したいんですけど。
そうなんですか、ちょっとじゃあそれ聞いて。
どうですかね。
一番どうぞ言ってください。
一番初めにっていうのは、本当高校生の時ですけどね、高校1年生の時とかですけどね。
高校1年の時。
もうずっと痛かったですね、ずっと痛いって感じ。
それでさ、腰痛いんだけど、足とかもさ、走る時とかにもちょっとなんか違和感あったりしなかった?覚えてない?
体、あんまり覚えてないんですよね、その頃のことって。
でも痛かった?
そこまで痛かったから無茶できなかったなっていうか、思い通り体使えないなみたいな思って。
そうか、そうだよね、わかる。
いや、私はね、あの高校生の時に目まで全然痛くもなかったのに、やっぱりテニスずっと、テニスあんまり本当に、なんていうのかな、周りにこう、テニスってね、してる人わかるかもしれないんだけど、
学校でやってるだけの、学校のクラブでやってるだけの人と、クラブじゃないか、部活でやってるだけの人と、そうじゃなくて、こうテニスクラブって外でやって、なんかもう本当にね、あのジュニアチームとかに入ってやってるような人とってもう全然違うわけじゃん。
まあどんなスポーツでも多分そうなんだけど。
15:01
そうですね、はい。
でも私とかもう本当に一般ピーポーだから、公立で何式のテニスをやって、それがまあなんとなく普通だと思ってるから、その世界ではね。
それで高校行ったら、そういうクラブ出身の人たちがいたりとかして、あとはまあ出身じゃなくても、まあそういうところで結構テニス、公式でやってました、人がいて。
なんかでもやっぱ好きだったんだろうね、本当に一生懸命テニスがしたくて、学校はハードコートだったのよ。
で、ハードコートがどのぐらい足に悪いかとか知らないじゃない。
まあね、そう普通はわかんないですよね。
みんな土だからさ、本当は土のほうがよっぽどいいんだよね、今まあヘッカロンを言っちゃうと。
で、そういうところで、まだストレッチとかもよくわからない、自分の体のこともよくわからないで、で念座をしてみたりとか色々してたんだよね。
そうしたら2年生の時に、とうとう明日試合ですっていう時に、もう動けなくなっちゃったの、もう痛くて。
で、え、動けない私?って言って。
だからね、痛みわかってなかったのね、それまでは、練習してたから。
怖いよね、本当に。
まあまあ、でもだから多分そういうもんだって思ってたんですよね。
だから痛いって覚えてないの、全然。
でも動けなくなっちゃったの、もう。
え、明日試合なのに?って言って。
それで、絶対無理、行かないのは無理、みたいな試合に。
それで近くの整形外科っていうのかな、あれに駆け込んで、
え、試合本当にやるんですか?って言われたの、先生に。
いや、やりますよ、私は行きますよって言って。
で、なんとかしてくれるんですよね?みたいな。
だって全然元気だから。狂ってるよね、元気なの。
でも動けない、みたいな。
それで、え、なんか動けなくなっちゃった?って言って、
で、やっと痛くなるんだよね、その頃に。
あれ?なんか痛い?みたいな。
それで、なんかすっごいぶっとい注射を、
何されたんだろう、あの時。わからない。
まあまあ、痛み止めの注射でしょうね。
1個すっごいぶっとい注射、これは痛いですよって言われて、
いや、でもその痛みよりも腰の痛みの方がすごかったの。
はい。
で、その1本と、あともう1本は何かを緩めるのですって言われて。
筋肉緩めるみたいな。
なんだったんだろうね、今はわからないけど、
その2本を打ったら、次の試合ができちゃって。
あ、予発って注射で治るんだって思ったって話をね。
なるほどね。
したわけですよ、したかったわけですよね。
それからどうしたかっていうのも、
18:01
また後で自慢したいと思うんですけど、
それでどうですか、あともう少しもっとすごかったこととかないんですか?
まあそれこそ、そんな感じで、
一番痛かった時って言ったら、たぶん20代。
次にね、次に来たのね。
そうですよね、20代中盤くらいですよね、たぶんね。
でもそれまでやってたの、大丈夫だったらいいね。
でも大丈夫って言っても、
毎回めっちゃケアしないとすぐになりそうなんで、
怖いなみたいな、ずっと付き合っていかないとダメなのだろうなって思ってて、
こんなんずっと引退まで永遠に続けないとダメなのかなって思ってたんですけど。
じゃあいつも僕って腰痛持ちみたいな?
ずっと腰悪いんで。
それは足腕症のせいみたいな?
いや、もうそこまで原因分かってなかったです。
なんか腰悪いなって。
後々分かった話で、そういえばそうやったなみたいな、
たどっていったら、もともとそういうの持ってたよなみたいなのがあって。
それを、だからずれてるとかっていうのも、
ずれてるのが分かってたんで、筋トレでどうにかしようと思って、
その付いてない方を付ければいいんだとか、
バランス整えたらよくなるんかなとかいろいろやってて、
でもなんかこう、全部発想が付け足したらなんとかなるかなみたいな。
そうだね、そうだね。
感じやったんですけど、
それこそトレーニングしすぎて、朝起きて洗面所で顔洗おうとした瞬間に立てなくなって。
痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い。ギクって。
そうそうそう。
ギクリ腰やっぱりそれは。
みたいな感じですかね。
その頃だからちょうど一人暮らししてて、朝洗面所でうずくまって立てなくなってどうしようみたいな。
誰もおらんし。
やばいやばいやばい。
それどのぐらいうずくまってたの?
どれぐらいの間かその後どうなったのか覚えてないんですけどね、あんまり。
でもだいぶんしてから動けるようになって、その頃多分携帯電話とかで親とかに連絡したのかな。近くには住んでたんで。
そっから病院行ってとかやったと思うんですけど。
そうだよね。でも試合っていうかなかったの?レースがあった日とかじゃなかったの?
それはレースとレースの間のトレーニングしてる期間やったんで、次の日レースとかではなかったんで、とりあえず顔をしながらみたいな感じで。
でもそれ動けたの?歩いて行けたの?
なんとかですよ、多分。
だからもうガチガチになっちゃってたのね、きっとね。腰痛も悪いけど、その他の部分ももう僕の体は動けないからやめてって叫んでたんだろうね、すべての筋肉が。
多分ね、ストップかけたんでしょうね、きっと体が。これじゃやったらやばいよって。
怖いですね、怖いですね。
痛い?やっぱり痛すぎる?痛かった?
それは痛いっていうよりも、それこそ痛みよりもあれって動けないわって感じ。
21:03
そうなの?そうなの?それが怖いのよ。
なんかね、私が知ってる人の中で怪我しない人がやっぱりテニスやってていたんだけど、すぐ痛くなるのよ。
だから、え?それで病院行くの?みたいな。だから怪我しないのよ、彼女は。
私初めてする、もうめっちゃ大人になってからそういう人のことを知って、そういうことか、私痛かったのに気づかなかったからさ、みたいな。
なんかね、感覚は人それぞれやと思うんで、痛みを感じるかどうかとか、逆にね、少し中途半端に強いから気づかずにやっちゃったりとかしてるんやと思うんで。
いやー、怖いですね。だからそのほら、動けなくなるまでやることないじゃんって、人のこと話聞くと思うんだけど、今ちょっとさっき話した話では、そういう私もそうですね、みたいな。
そうですね。だから僕の場合はそれこそ生活かかってるというか仕事やったんで、もうそれはもうね、絶対やらないとみたいなのがあったんで。
こんなしんどいからとか痛いからって言って休んでられへんわみたいなのがあって。
それでお医者さんでは何したんですか?覚えてる?
いや、本当にね、特に何も注射とかはしてなくて、なんかまあ時間をかけて治したって感じですけど。
えー、じゃあレース休んだりしてってこと?
だから多分次のレースまでの期間はちょっとあったんで、自分で。
まあ、それこそ病院、お医者さんよりもそうやって整体とかいろいろとそういうところに針とか紹介してもらったりとか。
あー、そうなんだ。
そういうので、徐々に良くなっていって、トレーニングも再開してみたいな感じだったんですけど、でもずっとその不安はあったし、
もうまだそうなったら大変やなって思うんで、さらに気をつけながらいろいろやるようにはしてましたけど。
そっかー、へー。
だからそっから多分ね、むっちゃできなくなったなと思いますね。
またこうなったら、さらに治療に時間かかるし、だったらって思って、ブレーキかけてたんかなと思うんで。
でもそれはさ、ちょっと腰痛なだけで、理由は何だったかとかはその時はわからなかったの?
だから体が左右すごいバランス悪いみたいなのは、整体行ったりとか、針行ったりとか、痛いのも右の背中が痛いとか、腰もどっちかが痛いみたいなところがあったんで。
全体が痛いとかではなかったんで、めっちゃバランス悪いんやなって思ってたんですよ、左右のバランスとか、そのせいかなとは思ってたんで。
だから筋肉の付き方とかも見てても違ってたんで。
あーそうなんだ、確実にわかる。
肩寄った使い方してるなっていうのは自覚あったんで。
24:02
あーそうかー、すごい。
でもずっと痛い感じって、座ったりするとずっと痛いとかなかった?
だからじっとしてるのが痛かったですね。
動いてる間は大丈夫やけど、トレーニングめっちゃして痛くなるとかもそうですけど、その後じっと座ってて、その後立ち上がった時にめっちゃ痛いとか。
そうそうそうそう。
朝起きた時に痛いとか。
じっとしてた後が固まった状態みたいになったりしてましたね。
そうなの、それで私ちょっと今日ね、やっぱり腰痛の話ちょっと自慢しなきゃいけないと思って、もうねこれね、ちょっと自慢っていうのも、自慢したいわけじゃなくて、ただもう本当にね、
あのおじいちゃんとかおばあちゃんがよく病院とかに行って大したことじゃないのに、こうなんか病気自慢する人たち。
病気自慢してるよねってよく言ったりしなかった。
それが会話。
それが会話のトピックだったりするわけじゃない。
楽しい言うことがないからみたいな。
それにちょっとかけて今日はね、わざとちょっと言ってみてるんですけど、これもう無理矢理話してるんですけどね、私たちね、本当はね。
でも超思い出して、ずっと痛かったのよね、私も。
もうなんか、あのね、座ってるとずっと痛くて、でもね、もうね、信じてたの、私は腰痛持ちって。
痛いのが当たり前みたいな。
だから電車に乗るのもすごく長かったり、ちょっと千葉の方だったけど、結構いろんなところにこう通うことが多くて、本当もう高校生の時からずっと腰痛かったのよね、今思えば。
だからさっきあの動けなくなって初めて気づいたっていうのも、いや実は多分ずっと痛かったのよね、学校にいてもずっとあの椅子に座るときもずっと痛くて。
動いてる時はいいんだけど本当に。
本当に移動の時の電車とかがすごい辛くて、あとは飛行機にちょっと乗るようになったりとかした時に、飛行機の中とかでも本当辛くて。
でもほら若かったし、これ今20代前半とかの話ですけど、なんかこんなもんだよねみたいな、思ってたんだよね。
だからあの20代の時にもうちょっと気をつけていれば、こんなことにはならなかったってまだあるんですけど、その後に。
だからずっと痛かったのよね。
だからその痛さも多分痛みにすごい敏感な人だったら何とかしてたと思うのよね。
でも私痛み止めも飲まなかったし、痛み止めを飲めば本当にすぐ治るような痛さだったのかもしれないのね、その頃は。
でも多分痛み止め飲んで痛くなくなったからって言って、何かやったらまた多分この痛み止めが切れたらさらに痛くなってたりするんやろうなと思うんで。
27:00
ほんとそうなのよね。だからちょっとわかんないけど、でも今思い出してもずっと痛かったのを覚えてるのよね。こういうだるい感じで。
ほんとに。じゃあそれでだいたい今25歳ぐらいまで言ってるんですけど、どうですか?バドさんまだありますか?他にも。
そうですね。
まあその後から、これこそちょっと腰痛じゃなくなるんですけど。
なんかね、腰痛はずっとひどいまま、その股関節痛みたいなのがあって。
そけーぶじゃないわけですね、それは。そけーぶじゃなくて。
いや、今思えばそけーぶです。
そけーぶあたりがめっちゃ痛くなってて、しかも片側だけね。
同じ方?腰と同じ方?
いや、腰右でそけーぶ左で。で、その後右の背筋も痛くなって。で、その後前足にもなって。
それ全部関係してるの?今最後まで聞いてから。
多分全部関係してるなーって思います。いろいろと痛いところとか。
前足こうなった時はマジでトレーニングできないみたいな状態だって。夜寝れないしどうしようみたいな。
マジで選手辞めなあかんかなって思ってたんですけど。
プラスその前後で落車して、鎖骨折ってして、すぐまた1ヶ月後に受けてまた折ってとか。
何してんのって感じで。
でもバランスのこともあったかもしれないよね。
巻き込まれたりとかね。レースで巻き込まれたりとかもあったんですけど。
落車続いて復帰して調子良くなってきたらまたこけてみたいなとか。
ボロボロやったんですけどね。
20代後半30代前半ぐらいはそんな感じでずっと。
けがとか病気とかいろいろと。
その時のことを思うとその腰痛から今で言う、股関節だと思っていた、
そけい部が痛くなったりとかってやっぱりコンペンセイトってこうなんて言えばいいんだ。
コンペンセイトっていうのはこちら側が痛くなると他のところで守ろうとするのってなんていうか。
かばう?
かばうみたいなことがあって。
だからなんか念座をね左側を押してて。
それがちゃんと治ってなくて。
それで腰が右側が痛くなったんじゃないかっていうのを今ね昔のことを考えると思ったりとかしてるんですよ実は。
だからサッカーやってて念座とかも結構してたんで。
それも原因の一つかもしれないなとは思ってましたけど。
30:05
だからまあそんなんでねどんどんどんどんなんか良くなっていくというか悪くなっていく一方で。
あんまり良くなかったですね。
ずっと怪我か故障となんか付き合ってるなっていう感じですけどね。
今のとこ。
その時に、今のね話のとこ。
その時になんかこれ言ってもいいのかなメッセージでもらったやつとかどういう状況だったかとか。
自分の体を恨んでしまったぐらいで。
なんか人羨ましいなとか誰か治してくれみたいに思った。
思ってましたね。
そういうこと。
そういうそのぐらいまで思ってた。
自分のなんか体やばいなみたいな。
思ってましたね。
なんかねめっちゃ同じようにトレーニングしてもなんともない人とか一緒にいる。
練習仲間とかライバルみたいなやつとかもそうですけど。
普通に同じようにトレーニングしてもなんともないやつもいるし。
もっともっとやっても全然怪我も故障もしないみたいな人もいるし。
あと言って自分はあいつより強くなるにはあいつよりトレーニングせなって思ってるのに。
そうだよね。
体が言うこと聞いてくれないし。
すごいもどかしいというか悔しいなというか。
やる気はあるけどなんか体がねみたいなんでだから腰痛がねみたいな。
だからたぶんその時ねめっちゃ言ってたと思うんです。
腰痛が悪くてって。
本当?悔しいもんね。
だって自分でこうなんかできることはやってるのになんかその腰痛のことが。
そのせいでできないっていう風に思い込んでたんで。
思い込んでたんで。できなかったんで。
だからそういう人やったら自分ももっとトレーニングしてもっと強くなれたのにっていう風に思ってたんで。
本当に人のこと羨ましがるとかっていう気持ちはめっちゃありましたね。
なんで自分の体こんなに弱いんやろうって思ってましたもんね。
なんか妬ましいみたいな。
そうですね。人と比べてどこっていうのがすごいあって。
それはね本当目の前で見てたから余計あったんやと思うんですけど。
そうだよね。だってそれだってレースしなきゃいけないんだから。
競争の世界だからね。
はっきりわかるしね着順で出るから。
賞金で出るから。
そうだよね。でもさそのさ、
それはさ、理性っていろんな意味があるのかもしんないけど、
気持ちの中でそうしなければいけないことがなかなかできないみたいなことなんだけど、
実は痛かったからかもとか思わない?
33:03
そんなことじゃなくて、そんな理由じゃなくて、
こうしなきゃいけないのにできないから、
なんか、腰痛のことしか話さないっていうのは、
実は痛かったからじゃない?とか思わない?
わかる?言ってること。ちょっと違くない?と思って。
どうなんだろうな。
痛いは痛いし、
なんかそれをわかってほしいというか、
だから自分はできないんですよっていうアピールじゃないけど、
なんかちょっとね、言ってて嫌なんですけど。
今日は本当に嫌な話しかしてないんだけど。
みたいになんかちょっとね、自分の中で。
だから多分ね、よく言ってたことあることに言ってた、
実際痛いは痛いし、本当にそのせいなんですっていうことは、
よくいろんな人に言ってた気がする。
そうなのよ。それでね、私はバドさんのように、
自分の生活までかかってるとかじゃないのに、
なんかやっぱり好きすぎて、好きなことをついつい偏ってやっちゃうタイプで、
それで腰痛だった。いつ腰痛だったかなと。
やっぱり仕事とかし始めてもずっとオフィスで、
シンガポールに来たらちょっとオフィスの仕事をしてたんだけど、
その時にもう腰が痛くてしょうがないわけ。
そしたら何て思ったかっていうと、やっぱり私は運動をやめてるからだわって思って、
それでボディパンプっていうバーベルを音楽に合わせて上げたりしたりするみたいなやつを、
これをやらなきゃダメだって言って、本当週に3回ぐらい行って、
それで食べ物とかも全然気にしてないから、
その頃は飲んだくれてはそんなにいなかったんだよな、
忙しすぎて。だけどあの頃はバーガーキングとか、
そういう油っぽいものをガーって詰めてお腹空いてるから、
それでバーのクラスに行ったりとか、
テップのクラスに行ってみたりとか、めっちゃ動いて、
そしてこれで強くなってるから私の四つは治るに違いないみたいな、
そしたらある日立てなくなった。
それでその後マグロみたいになった。
本当に動けない。
冷凍マグロ。
動けない。
たまたまその頃もううちの主人がうちにいたので、
たぶんまだ結婚してなかったかもしれないけど、
え、どうしたの?動けない。
本当に本当はあの冷凍マグロだから。
それで動けないってどうして動けないのって言われて、
分かりませんって言って、
それでもう痛いとかを通り越してるんだよね。
動けないの?
面白いな、想像したら。
え?面白いでしょ?
面白いな。
そうでしょ?
もう本当自慢大会よ、本当に。
36:01
面白いところじゃないわよ、本当に。
それででもパッと考えると痛いわけよ。
だから動けないんだから痛いんだもん。
動くと痛いんだもん。
だって手とか足とかもちょっとでも動くと痛いから。
ちょっとでも動くと痛いから動けないんですよね。
そう。
動けないわけじゃないんですよね。
だけど痛いのよ。
動きたくないですよね、1ミリもね。
そうそう、1ミリも動きたくないのか動けないのか分からない。
まあいいんだけどそれで、
すごいロングストーリーショートって言って、
もう長くなっちゃうんで、
自慢話ばっかりになっちゃうんですけど、
とりあえず本当に、
ほとんど本当にあのマグロを抱えるような感じで、
うちの主人が私をお医者さんに持ってってくれて、
それで持って、
本当にそれで行って、
そしたらその時に、
私は良かったなと思ったのが、
その先生があなたはスリップディスクって言って、
本当にぎっくり越しよね、
ジェルっていうのはだから、
そちらだとなんていうの、
軟骨みたいなものが出ちゃう。
つい看板。
ヘルニアだ、ヘルニアだ。
つい看板が出ちゃってるから、
だからそれを切るっていうこともできるし、
それを押し込むっていう作業をするっていうこともできる。
作業じゃないとね。
テラピーが人がやってくれますよって。
だからそれはフィジオテラピーだから、
理学療法師ですよ。
その時初めて私、
理学療法師さんっていう人にかかったんだけど、
たまたまその人が上手な方で、
でも半年かかったけどね、
それ戻すのに。
毎日床に寝かされて、
それで一応治ったというか、
痛くはなくなって、
でもそれが治ったら痛くなくなったのよね。
本当に。
あら、こんなことがあるんだと思って。
その後ピラテスとかもおすすめしてもらって、
それで治ったのよ、腰痛は。
だから腰痛って治るんだなと思って。
っていうのが大体30代前半くらいまでの話ですね。
なのでね、そうやって何度もね、
再発したりする人っていうのは、
そういうところで一度ちゃんと見てもらって、
原因が分かれば治せたりするのかなと思うし、
うまく付き合い方みたいなのも分かってくるのかなと思うんで。
その時に私、靴下もう履けてなかったんだよね、
そのマグロの前は。
自分で靴下を履けるのが辛くなってたわけよ。
それで足の先っぽがちょっと感覚がなくなってた。
そのぐらい大変なことになってたのに、
このままじゃいけないわ私はって言って、
ボディパンプ行ってたから。
で、動けなくなったんだよね。
だからそういう経験がありますよ。
39:01
なるほどね。
でもまあ、それから治ったのでよかったなって感じですし、
でもその後もね、ずっと腰痛が全くなくなったわけではないかなと思うし、
気をつけないとね、なったりとかってね。
あんまり私が言ってることは本当に信じてもらいたくないんだけど、
自分は治ったと思ってるんですけど、
実際痛くはなったりとかしたりとか、
たぶん他の方に、全く腰痛のない人に比べたら、
痛いとかあると思うのね、今でもね。
でもずっとそういう感じだから、
でもテニスやるとやっぱり、
イテテテテピってなったりとかしてたので。
はいはい、なるほどね。
僕はだから、それこそさっきの話の続きで、
体どうにかしてほしいみたいな思ってて、
もうなんかボロボロやったんで、
頼むから誰かこの体治してって思って、
いろんなところ行きまくってたんですよ。
なんかそれこそ選手仲間とかで、
ここがいいよって言われたらそこに行ってみてとか。
レースで全国行くんで、
その行ったときの近くの、
なんかそういういい治療を紹介してもらって行ったりとかしてたんで、
結構いろんな治療を受けたりして、
いろいろやってましたけど、
そのときは良くなるけど、
少ししたらまた元に戻るみたいなのを繰り返し続けてて。
選手のときね、まだ選手してるとき。
そうですね、半10代中盤ぐらいですよね。
それこそ20代後半からいろんなとこ行きまくってて、
一時期良くなったりはしてて、
そこに通い続けてたのに、
ちょっと良くなってきたら、
他のところも行ったりして、
そこ行かなくなって、
またひどくなってんのに、
さらに違うところ行ってとか。
なんかね、そういうのをいろいろ繰り返してて、
で、たまたまその中で、
おかげでだから僕今こうやって生態室としてやってるみたいなのはあるんですけど、
いろんなとこ行きまくったおかげで。
そのときにたまたまであったのが、
治療科の人じゃなくて、
動きを教えてくれる先生だったんですよね。
その先生に出会ったおかげで、
正しい動きはこうですよみたいなことを教えてくれる人で、
それをずっとやってたんですよ。
家帰っても一人でも自分でもできるし、
そのところに行くたびにちょっとずつ修正してみたいな動きをやってて、
それをやっていくと、
やればやるほどどんどん良くなっていくというか、
整っていくみたいな感覚があって、
そうやっていくと腰痛とかもずいぶん減ってきて、
そのおかげで、
だからそのときに気づいたのが、
頼むから誰か治してくれって思ってたのが間違いだったなってことに気づいた。
誰か治してくれって、
もちろん治せる人はいっぱいいるんですよ。
針とかいったらすごいめっちゃ長い中国針みたいなとこ。
42:04
それ刺して電気流してとか。
それこそ速攻性あったんで、
そのときはすごい良くなるみたいなのがあったんですけど、
それこそバキバキ鳴らすような声帯であったりとか、
押し込むとかもあると思うんですよね。
いろいろやったんですけど、
また同じようにトレーニングしてたら元に戻るの繰り返しで、
それこそトレーニングとか体の使い方根本から見直すみたいなことをやりだして、
ずいぶん良くなっていってて。
飛んでなかったら、
いまだにどこかずっと通い続けなきゃなと思ってて、
気づかなかったんですよね。
実はそれで良くなったのよって私も言ったんだけど、
その後、妊娠して子供2人産んだりとかして、
妊娠したりすると腰痛くなるの当たり前よみたいなこと言ったりするよね、
みんなの周りが。
もともと腰痛持ってたし、私みたいな感じで、
全然重く考えてないわけよね。
そもそも痛みもそんなに気にしなかったわけだから。
心の底ではずっと腰痛持ちということで子供も生まれて、
そのうち腰痛も関係してたと思うんだけど、
膝をやっちゃったりとかしてそっちの方が大変になっちゃったんで、
腰痛のことを逆に忘れちゃうくらい。
何故かというと膝の方が痛いからみたいな。
それは骨が弱っている時に、
若い時と同じようにテニスをしちゃって、
たぶん膝の半月板が割れちゃったりとかしてたり、
あとは膝の裏側の軟骨が剥がれてるって言われたりしてるんですけど、
それは両足、いろいろあるらしいんだけど、
でもそんなことよりも同じような状況だった子が、
実は3ヶ月テニス休んだら治ったみたいなことをその頃聞いて、
嘘でしょ?あんなに痛いって言ってたのに、
3ヶ月休んで治ったの?って言って、
それにそんなに毛さんみたいに頻繁にテニスやらなければ治るよとか言われて、
そのうちにいろんなことがあって、
膝が一瞬、全く痛くなくなった時があって、
いろんなヨガに行ったりとか、やっぱり同じね、
バトさんと一緒で、
痛みがなくなる瞬間が来るってことをはっきり言って信じてなかったのね、それまで。
それで痛みと生きていくんだみたいな、なんか知んないけど、
いつの間にか想像して、
わかる?それ。
それで、それが今ね、腰とちょっと膝両方出ちゃってるんだけど、
そういうことで、膝が痛すぎて腰痛を忘れてたんだけど、
45:02
ある日、膝のことで、膝が一瞬痛くないっていう状況になった時に、
え、もしかして私の腰痛も全く治るのかもしれないみたいな、
なんか急に、急に来たのね。
はい、はい。
っていうことは、私は信じてなかったのよ。
腰痛が治るんじゃないか、
痛みがあるっていうことを認識もしたくないぐらいだったけど、
結局いつもあるから、
それが全くなくなるなんてことを信じてなかったのよね、多分。
膝が痛くないっていう、
なんかね、ヨガの先生でね、
すごい足をすごくマッサージとかしなさいっていう、
そういう動きをいろいろ教えてくれた方がいて、
それをやったら、膝の痛みが全くなくなって、
ああ、すごい足、すごく久しぶりこんな感じのって思って、
じゃあ、腰痛も治るのかもしれないって言って、
またそこから見る目が変わったというか、
肥料とか、運動とか、
それで、その頃にちょっと長くなって、あれなんだけど、
で、たまたまそれぐらいいろんな腰痛とかのことを考えてきてたので、
ポッドキャストをやろうって言ったときに、
私たちの間では、コテンラジオの樋口さんが、
誰でもポッドキャストやればいいっておっしゃってくださったときに、
おしゃべり好きだし、
コロナ禍で全然外に出れないし、
じゃあ、ポッドキャストってやってみたいなと思ったんだけど、
何話せばいいか分かんなかったんだよね。
あと、別に用意してやったりしたくないし、
でも、私、腰痛のことなら絶対話せるとか思って、
結構エンドレスで話せるかもと思って、
それで、腰痛の話を30回ぐらいしてるんですよ。
それで、そういうことで、いろんなことがありましたけれども、
やっぱり、その腰痛の話をしたときに、
なんで、そのタイトルが、治るよ腰痛。
腰痛治るよだったっけな。
治るよ腰痛だった。
治るよ腰痛っていうことにしたのは、
私のこの経験、治らないと思ってたから。
痛み、絶対治らないと思ってたから。
なくならないと思ってたから。
その気持ちがあって、すごい腰痛のね、
少しでも同じような経験された方がいたら、
こんな私の雑談でよかったら、
って思って話してたことがあるんですよね。
ちょっと長くなりましたけど。
なるほどね。
だから、どのぐらい信じてないかよね。
なんか治るかどうかって。
だって、バドさんだって多分、どこ行っても、
なんとなく不安で、いろんなところに行き着くまで。
そう、治るとは思ってなかった。
一生付き合っていくしかないんかなって思ってましたもんね。
ね。だけど、その出会いで、
なんかちょっとしたきっかけで、
48:02
本当治るんだなっていうことと、
あとは、実は治ってないんだけど、
本当はもう思ってるから、
持病と同じでね、やっぱりこう。
だけど、それもなんとなく私ね、
30回話し終わったら、
私ね、なんかね、もう私、
四つ持ちじゃないって思っちゃったんだよね。
なんかそうですよね。
いや、だから話し終わって、
腰痛持ちじゃない。
だから、腰痛が治ったとかっていうよりも、
腰痛持ちじゃないって思ったっていうことなんかなと思って、今。
腰痛持ちって、だからなんかもうその、
一生付き合っていくしかないっていうメンタルじゃなくなったんですよ、
多分ね。別に出たとしても、
まあ、治せるしっていうか、
うまく付き合っていけるというか、
そんな感じなんですかね。
そう、だからバドさんがさっきさ、
言い訳だから言ってたって、
言ってたじゃない。それも絶対あるのよ、私。
やっぱりテニスしてたから、腰痛がなければ、
こんなことにはならないのにみたいな。
なんかもう、僕の場合は本当に多分、
なんか言い訳ですよね、もう完全に。
いや、だけど痛かったよね、やっぱり。
痛かったですよ。痛いから、
だからもう無理なんてできないんですっていうアピールを
することで、ちょっと自分、
が、ああもう仕方ないよなって思われてるかな、
みたいな。
ダメですよね、これね。
いや、でも私もそういうことを考えると、
多分、痛みもあるんだよ、だって。
でもさ、ああ痛い、ああ痛いって言いながら、
やっぱり全然パフォーマンスっていうか、
自分がやりたいことができてなかったから、
まあ趣味のテニスですけど、
それでもやっぱり試合とかに出なきゃいけなくて、
だからパートナーの人に申し訳ないんだけど、
そこで言い訳になってたんだけど、
言い訳っていうよりも、本当に実はめちゃくちゃ痛くて、
やってる場合じゃなかったんじゃないか、みたいなことも
思ったりしたの、後から。
休んでしまえばいいのに、何をしてたんだろう、だから。
休めばいいじゃない、みたいな。
私なんかだったらね、生活かかってるわけじゃないんだから。
でもだから、それこそね、良くなってきたときに、
ああ良くなってじゃないな、悪いときに良くなると思う。
って思って、さらになんかね、
バーベルでいろいろやったとかっていう話してたし、
なんかやった方が良くなるって思ってたんですかね。
そうかも。それはバドさんも一緒なの?そういう感じ?
だから足していくっていうこと?それが。
そうそう。鍛えたらなんとかなるって思ってたんで。
そうだよね。
だからそうだよね。それでだからやっぱりなんていうの、
痛みがさ、やっぱりなくなったりとかするのと、
だから私も話、全部しちゃってみたら、
51:03
なんか卒業した?
だからバドさんはそれとは一緒じゃないかもしれないけど、
そのなんか体のことが分かり始めて、
そしたらもう付き合っていく体は一緒なんだけど、
向き合うなんか。
うん。なんかね、ちゃんとその本当に、
現実逃避して目逸らすんじゃなくて、
ちゃんと認識して、
それで理解できたら、
うまく付き合っていく方法とか、
どうすればいいやって考えられるようになったのかなと思うんですよ。
じゃあ目逸らせてたってことね、やっぱり。
多分ね、もう諦めてたんやと思うんですよね。
どうせこんなんやしって。
それってだからもうね、
じゃなくて、そこをきちんと認識した上で、
じゃあそれはなぜそうなってるんかっていうことを、
ちゃんと考えたら、答えは見えてくるはずやったのに、
そうしなかったんで、
誰か正解を教えてっていうふうに、
人に頼ってたんだよね。
そうなのよ。
だからそれは多分、もさの場合は話すことで、
自分の中できちんと現状認識できたんやろうなと思うんで。
そうだね、もう。
本当にすっきりしちゃって、
今までなんか私って腰痛で大変でとかって、
やっぱり何やるにしても、
なんかついつい言っちゃってたっていうか、
なんかそこがすっきりしたのがあって、
だから、そういうことがあったので、
私も体からだを始めるときにも、
そのね、
ポッドキャストを聞いていただいてたっていうことも、
あったのかもしれないから、
理解、私が今まで腰痛とかと向き合ってきたっていうことを、
わかってくださってたから、
バドさんもちょっと話をしやすかったこともあるんですけど、
なんか、あんまり言いたくなかったみたいなね、
この収録の中では。
腰痛については。
もう卒業してるので。
バドさんも、その昔の話とかってさ、
あんまり、いろいろあったからね。
で、済ませられてたから。
そうですね、そこまではっきり喋ることはなかったかな。
でも、言いたくないっていうか、
なんか、もう私たち卒業してるんで、
みたいな、あるよね。
なんか、どうなんだろう。
そうなのかもしれないね。
本当にわかんないんですけど、どうなんだろうな。
でも、なんかこうやって話すことで、
同じように悩んでる人とか、
同じように思ってる人とかもいるかもしれないし、
なんかさっき言ってた、
どうしても言っちゃうっていうのって、
言いたいんだけど、難しいな。
やっぱり痛いんじゃないかと思って。
あと不安、不安と。
54:01
不安やね、そうか。
だから、やっぱり誰かに聞いてもらいたいんだよね。
聞いてもらいたいし。
身体のことがパーフェクトじゃないっていうことね。
そうですね。
でも、そうやって言ってることで、
誰かと出会ってとか、
よくなるきっかけ、与えられるかもしれないし、
諦めて何もしなかったら、そのまんまやろうなと思うし。
そうだよね。言ってるってことはね、
やっぱり何かしら問題意識があるからだからね。
だから言ってきた。
だから、それで今、なんか話し終わったら、
すっきりしちゃったのって、不思議だなって私も思ってて。
そうですね。
いや、わかんないです、本当に。
でも、それはきっとそういう効果もあるんやろうなと思うんで。
これ不思議なんで、
全部信頼するってことじゃないんだけど、
今日この話をするので、チャボちゃんに、
チャットGPTに、いつもジェミニのほうがいいんですけど、
会話的だったので、
一応今回はチャットGPTにしてみたんですけど、
そういうポッドキャストをやって、
30回も話してみたらすっきりしちゃったっていう、
そういう現象って何ですかっていうふうに聞いてみたんですよね。
そうしたら、
自覚の点から見ても非常に興味深い現象ですと、
おっしゃっておりまして、チャボは。
はい。
でも、すごくアウトプットをすると、
自分の中の悪いというか、
痛みであったこと、
痛みがあった自分のセルフイメージというのを、
上書きできたんではないかと。
そんなことをしてきてしまった自分みたいなのを。
だから、よかったんじゃないでしょうか。
とか言われました。
あとは客観的にいっぱい話したから、
しかもあれ一人語りだったんで、
ベラベラ一人で喋ってたので、
腰痛はこういうことしたほうがいいよって、
こういうこともしたけどダメなこともあるよとか、
いろいろもうあとは、ちょっと思い出してみたら、
妊婦さんのときにどうするかとか、
ポールの上に座ってちゃんと寝っ転がるとちょっといいけど、
やりすぎるとダメだよとか、そういう話ずっとしてたと思うんですけど、
自分がやってきたことを、
十分やってきたじゃないみたいな、
あなたはまた大丈夫よみたいに、
自分で納得できたというか、
なのかなっていうことを、
チャポちゃんに言われました。
物語を完結させたと言われても言われました。
上書きするっていう感覚は分かる気がするんですけどね。
ずっと腰痛持ちの私ではなくなったというか、
上書きするということ。
そうですよね。
僕は誰かに話したというよりも、
57:01
ずっと自分でいろいろ動いてる中で、
体の動き方とかを、
それこそ上書きするみたいにしていってて、
どうやったら痛くないように、
自然な動きってどうなんかなみたいなのを、
ずっとやり続けてたんで、
そういう風にしていくことで、
上書きすることになったんで、
ずっとそれやってたし、
うまくいかなかった時の自分みたいなのを、
生まれ変わるみたいなことなのかな。
そうですね。
全然違うよね、向き合い方が。
違うと思います。
本当に諦めてたのはなくなったんで。
そうだよね。やっぱり諦めてたよね。
私もそうだと思う。
諦めてたらもう治らないだろうし、みたいな。
だから口癖みたいに言ってたと思うんです。
そうだからって。
言えば言うほど、そうやって自分の、
自分の中で決めつけてて、
自分にそうやって言い聞かせてるみたいになってるんで。
そうだよね。
今は本当にそう思ってないから言わなくなったんやろうし、
別に言いたくもないし、っていう感じなのかもしれないですね。
正直に言うと。
でもそうだね、今日はこんな感じだから、
これしようあれしようとかっていう風に、
自分の体を面倒見れるようになると、
本当はいいんだろうけど、
まだそれが全部じゃないから、いろいろまたね、
これからもバドさんにいろいろ教えていただかなきゃいけないことが、
まだまだあるんですけど、
やっぱり精神的というか、メンタル的には、
もう四つ持ちの自分じゃないので、
それもいけないかもしれない。
あの、どこまで無理できるんかみたいなもん、
だいぶわかってきてると思うんで、何回も繰り返してると。
いやー、だからそれがね、やっぱりあの、
わかんないんですけど、
どうですか、ちょっともっと自慢できることないんですか?
腰痛のことで。
腰痛のことでもっと自慢できること。
何でしょうね、腰痛のことでか。
いやー、そんなにないですよ、今は、
自慢できることは悪いと。
ほぼほぼ腰痛は。
逆に本当に今はね、自分で治せるようになってるんで、
どこにも行ってないというか、全然何もしないんで。
すごい。
ほぼほぼ治せるようになってるというか。
へー。
なんかあんまり具合でなくなったんで、よかったですけど。
そうだよね。いや、あのね、本当に私もテニスをしなければね、
ほとんど痛いとこないんですよね。
だけど。
やっちゃうからね。
そうしたいし、あとやっぱり知ってる人とかいっぱい、
80歳くらいまでとか知ってる人、知ってるし、
1:00:01
見てると、どこまでやるといいよっていうのを、
やっぱり自分の体と相談しながらやってられてるから、
やめちゃってる人もいるのね、やっぱり体つらくなってとかっていう人も。
だけどそれをやっぱり私も1回はもうダメなのかなって思ったりしたんだけど、
どの調子だったらできるのかっていうのとかを
見定めるとか、
自分の体との付き合い方かなとは思ってます。
そうですね。
本来スポーツってそういうもんかなと思うんですよね。
そうやってみんなで楽しむのが、
大事なのかなと思うんですよね。
ただだから、それが競技とかになっちゃうと、
どうしても勝った目に無理してとかってなってくるんで。
そうなのよね。
でも競技だとすごいやっぱりやる気が出る。
モチベーションが上がるとかっていうこともあるでしょう。
モチベーションとかはね、私はこっちだと
制限時間とかが厳しくないので、
本当に歩くぐらいの時間で、
もうすごい達成感なのね。
本当に。
2年前ぐらいから10キロをやって、
この前初めてハーフマラソンをやって、
いやー、3時間ぐらいをずっと走っていられるとは思いませんでしたけど。
それもやっぱり、
自分じゃ今までそんなことやりたいとも思わなかったんだけど、
体と相談したらそういうことだったら、
どこでもできるしね。
歩くか走るかだったら。
っていう感じで。
結構喋ってないですか?
もう十分、私たちは浄化されたんじゃないでしょうか。
もう浄化されてたんだけど、
いや、これでこの話を聞いて、
話したいです。
僕もちょっと腰痛から逃げたいんでということで、
話したい人がいたら声かけていただければね。
自慢大会をみんなでして、そして浄化するっていう。
なるほどね。面白いかもしれないですね。
みんな集まってね。
そういうオフ会みたいなね。
いや、もうちょっと行きたくないかも。
そうですね。誰かがしんどくなりますね。
だから腰痛持ち2人で集まって、
あと3人とかで。
全員、今、毎日腰痛の話しちゃう人と
全員で話し合ってくださいみたいな。
そういうのはどうですか。
じゃあ、そういう感じで今日はこのぐらいで。
バドさん、言い残すことはないですか?
腰痛とか、昔の自分についてとか。
昔の自分について。
本当にそうやってもがき苦しみながら
求めてたらたどり着いたんで、
諦めたら本当にそこで試合終了です。
っていう感じなんで。
そうだね。結構ちっちゃい諦めをいっぱい
しちゃってるから、私たちって。
1:03:00
だって諦めてないからさ、
一生懸命やろうとするんだけど、
でもやっぱり中でなんとなく諦めてるから、
一歩進めないみたいなこともあったりするのが。
そうですね。
だから、僕はこの現役に
いがみついていたいみたいなのがあったから、
たぶん諦めずにいろいろ試行錯誤を
しまくってたけど、もっと早くに
ドロップアウトしてるやつらもいるんですよ。
もう、この体が無理、効かないから
辞めますって言って辞めてた人もいるし、
それは早くに諦めたおかげで、
でもその人たちもきっと辞めたら腰すごい楽になったよ
っていう人もいっぱいいるんですよ。
だから、そうやって諦めるのも一つの方法かなと
思うし、
人それぞれやし、諦めるのも一つの方法やし、
でも、今この現状をキープしたい、諦めたくないから
なんとかしたいって言ったら
もがいてみるのも一つの方法かなと思うんで。
そうだね。
なんていうのか、今すごい難しいんだけど、
諦めてると思ってないけど、
諦めてる時ってあるじゃん。
私がそうだったんだけど、
全然諦めてるつもりじゃなくて、
すごく受け入れて、でも、
あるきっかけで、痛みが本当にピュアに
ビューってなくなった時に、
今まで私諦めてたんだなって思ったってことが
あったんだけど、
それをなんとなく、
みんな結構年取ったらもう痛いものだとか、
私もそうだけど腰痛持ちだから、
しょうがないとか。
そういう諦めね。
そっちの諦めもあるよねっていう感じ。
そうですね。そういう人たちもいっぱいいます。
まあ、しゃあないよね。歳やからとか、
四つ持ちだからとか、
どせこうだから、みたいな。
だから、そこが難しいのは、私もさ、
もう歳だから、この前も言ったかもしれないけど、
いっぱい休んでみればいいんじゃない?って言って、
言うのとか、
それをほら、もうおばちゃんだから、諦めてるから、
休みなさいよ、あなた、みたいになってて、
でも、本当はそんなに休まなくても、
実はもっと動かした方が良かったりするかもね、とか。
うん。その辺の見極めは難しいなと思いますけど、
それはでも、だから年齢とともに、経験とともに、
知識として増えていったり、
自分の感覚として得れるものかなと思うんで、
その辺をね、諦める部分と諦めない部分と、
うまくね、ちょうどいい落とし所を見つけられるように、
多分ね、年齢重ねることになるんじゃないですか。
その無責任な感じの言い方、やめてください。
1:06:00
本当に。
じゃあ、そういうことで、あの、もやもやと、
終わらせていただきたいと思います。
こんな感じで、皆さん、いつも聞いていただいて、
ありがとうございます。
じゃあ、今日はバードさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
体からだ、今日のテーマはいかがでしたでしょうか。
番組への感想、質問、取り上げてほしいテーマ、
こんな変化がありました、などのご報告、
皆さまからのお便り、いつでも大歓迎です。
各プラットフォームの番組レビュー欄や、
概要欄のお便りフォームをご利用いただくか、
XなどのSNSに、
ハッシュタグひらがなで体からだをつけて、
投稿お待ちしております。
体からプロジェクト一同、
より多くの皆さまが、
健やかに毎日をお過ごしいただけるよう、
願いを込めて、この番組を配信しております。
スポーティファイ、アップルポードキャスト、
リッスンでお聞きいただけます。
お知り合いにご紹介いただいて、
リスナーさんが増えたり、
推しなどをつけて、高評価いただけますと、
大変励みになります。
お会いしましょう。
01:07:27

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