今回はですね、見に行くだけというところで、観光お手柄、ちょっとうまくタイミングが合えばですね、爽やかというハンバーグも食べていきたいなと思っていますといったところですね。
そのあたりのレポートは、そうですね、やっぱり音声配信だとなかなか伝えづらいので、
プロトペディアの時間というですね、プラットフォームですね、そういうものづくり系の作ったものを投稿するようなプラットフォームがあるんですけれど、
そこのYouTube番組とかで紹介されると思うので、そちらを見るのがいいかなと思います。
あとお知らせですけど、来週ですね、私がそのプロトペディアの時間というYouTube配信にですね、ゲストとして出ることになりましたので、
何日だろうな、8日ですかね、水曜日のですね、9時40分頃ですね、そこからですね、ちょっとゲストとして出て、
この前実施したNT金沢ですね、そこでの出展があったりとか、参加レポートをですね、どんな作品があったかみたいな話をしていこうかなと思います。
浜松マイクロメーカーフェアの特集はどうなるんでしょうね。
多分そこでですね、一緒にやる時間はないので、またその次の週ぐらいにですね、特集されるんじゃないかなと思いますので、
そこら辺もですね、興味ある方はチェックいただければと思います。
この配信でも、特にこれはというものは何かお届けできたらというところですかね。
では今日の本題の方に行きたいと思うんですけれど、
今日はですね、何回かこの配信でも取り上げた、EVEN-G2というスマートグラスの話をしたいと思います。
これどんなものかっていうとですね、
いわゆる見た目は普通のメガネで、パッと見た目はスマートグラスってわからない感じですね。
何か出っ張りで余計なデバイスがついていることもなくてですね、
よく見ると何かメガネのレンズのところに反射板的なものがついているのが見えるんですけれども、
パッと見た目は全然気づかないような、そういった結構デザイン的には普段使いができるようなデザインになっているのが特徴でして、
そのスマートグラスとしての性能ですね、見た目も結構良くてですね、
実際に描けるとスカウターと言っても分かる人と分からない人がいるかもしれないんですけど、
コネン君がいいですかね、メガネにバーっと文字や記号が浮かび上がる。
実際はですね、緑色で文字と簡単な図形だけが浮かび上がるような感じで、
動画とかは再生できないんですけれども、そこでですね、いろいろな情報を表示することができる。
例えば時間であったりカレンダーであったり、いろいろな情報を表示できるようになっていますと、
今回ですね、新たに購入したのがですね、前の配信でも言ったんですけれども、リング型のデバイスですね。
EVEN R1というですね、EVEN G2とセットで使うような操作デバイスで、これを使うとですね、指元で操作ができる。
要はですね、画面を切り替えたり、タップすることで音声入力をしたりみたいなところができるんですね。
このリングがなくてもですね、実際操作はできたんですけれど、
そのメガネのなんて言うんですかね、ツルの部分って言うんですかね、そこをタップするような操作になるので、
やっぱりなかなかやりづらい、その顔の後ろのところに手を持って行って叩かないといけないのとですね、
髪とかもちょっと、私そんなに髪長くないんですけど、やっぱりどうしても多少邪魔になってしまって操作ができないことがあるとかですね、
どうしても操作がしづらかったので、私ケチってですね、指輪を買わなかったんですね。
試してから、必要だったら買えばいいかなと思ってたんですけれど、やっぱりですね、必要になってきて買いたいときに結構売り切れでですね、
なかなか買えなかったんですけれど、ようやく手に入れれたっていうところですね。
操作感なんですけど、やっぱりいいですね、手元でですね、クリックリッとですね、画面を切り替えたりですね、スクロールも、
指輪を撫でるような操作をするとですね、切り替えることができるので、とってもやっぱりインターフェースとして良いなと思いました。
1個問題はですね、これだいぶ自分特有かもしれないんですけど、私ですね、他にもリング型のデバイスを持っているんですね。
それはリングコンって言われるですね、つけて健康のヘルスデータとかを収集できるデバイスですね。
例えばその心拍数とか睡眠時間を測定できて、それをですね、あの健康のチェックとかに使えるんですけど、それをつけているんですね。
あとはですね、普通に結婚指輪もつけているので、その3つ目の指輪をついにつけてしまってですね、なんかこう指輪だらけなんですよね。
右手の人差し指にそのイーブンR1をつけて、左手の人差し指にそのリングコンつけて、こういう指にですね、結婚指輪をつけているって、
もう全部の指にこのまま行くと指輪がついてしまうんじゃないかっていう勢いなんですけれど、
そうですね、もうなのでクラピカ、ハンター×ハンターのクラピカってわかりますかね。
指にですね、鎖のついた指輪をですね、つけてるんですけれど、それが武器になって戦うんですね。
何の話だって感じなんですけど、でも私もですね、そのクラピカみたいにですね、
もう一層鎖をつけて、全部の指にですね、指輪をつけてですね、中二病みたいになるのもいいかなとか思ったりしていますといったところですね。
ハンター×ハンターもそうですね、いよいよ再開して続きが気になるところですが、
クラピカがどうなるかも気になるところですね。
といったところで話を戻しまして、その鎖、鎖じゃないや、指輪ですね、指輪のR1をつけてですね、
何をしているかというとですね、今自作のソフトを作っています。
このEven G2は結構ですね、SDKと言いますか、ソフトを作るための情報とかツールもですね、
豊富にウェブに公開されていて、割とですね、好きにソフトが作りやすい状況なんですね。
なのでAIを活用するとですね、自分で割と誰でも少なくともエンジニアの方であればですね、
手軽にスマートグラス用のソフトが作れるといった形になっています。
確か前の配信だとですね、ターミナルモードというのがあって、
それだとですね、Even G2からクロードコードとかコーデックスが使えて、
ソフト開発をバリバリやるのであれば便利なんですけれど、
結構他のモードからですね、独立した結構特殊なモードになってしまうので、
普段使いしたい、例えばAIをですね、普段のアシスタントとしてパートナーとして使うような、
自分のような使い方だとですね、ちょっと合わないところがあったんですね。
なのでですね、やっぱり自分でアプリを作るしかないなというところで、
専用のですね、Even G2用のアプリを作っているというところですね。
具体的に何を作っているかというと、自作のですね、
AIアシスタントツールのZangiというソフトを作っていてですね、
いわゆるですね、オープンクロー的なAIをアシスタントとして使うようなソフトなんですね。
これとですね、Even G2を連携させるようなソフトを作っています。
で、普段ですね、私はこのZangiをDiscordっていうチャットツール経由でですね、
いろいろ何かお願いをして、その結果をですね、またもらったりしているんですけれど、
そのやりとりをですね、全部Even G2からできる。
例えばDiscordへの投稿であったりですね、
その結果とかをですね、Even G2で見ることができるし、
Even G2のマイクで音声入力してですね、文字起こしして入力することができるというような形で、
全部ですね、Even G2、メガネとさっき話したR1ですね、
指輪型のデバイスで完結できるようになってきたというところですね。
これもですね、めちゃめちゃ使いやすいかというとですね、
まだちょっとわからないところあるんですけど、
新たなですね、ユーザーインターフェースの形として、
メガネと指輪型デバイスっていうのは非常に面白いんじゃないかなと思っていますといったところですね。
なのでこのソフトもですね、そのうち何らかの形で公開できればなと思っています。
本当はですね、Even G2でストアみたいなものがあるので、
そこで公開できたら一番いいんですけれども、
ちょっとソフトがですね、特殊すぎるというかですね、
このZangiっていうですね、自作のソフトで自宅のサーバーを立ててですね、
そこにアクセスするみたいなソフトになるので、
ちょっとおそらくですね、アプリの審査通らないんじゃないかなと思っているんですね。
あと動かすのもですね、ちょっとそれなりにお作法というかですね、準備が必要になってくるので、
今のところ考えているのはGitHubとかでやり方とかを含めてですね、
AI向けの手順をですね、スキルとして置いておいて、
本当に使いたい人がですね、そのリポジトリをもとに自分でですね、
パッケージをビルドしてもらって、自分でですね、そのソフトをアップロードしてもらって、
Even G2で使うみたいな、そのベータモードみたいなのがあるんですね。
そのベータモードで使うと他のですね、アプリでインストールしたアプリと同じようにですね、
自然に使うことができるので、そういった形で使ってもらうのが良いかなと思います。
ただそこまでして使う人がどこまでいるかは結構謎ですけれどね、
ベータモードとかもすごいですね、メニューが分かりづらくてだいぶ諦めそうになっていたんですけれど、
ここは結構AIに助けられましたね。
逆に言うとよくAI、分かるなという感じですね。
自分で体もないし、画面のクリックもできないのに結構的確にですね、
ここを操作すればベータモードになりますよっていうのを教えてくれてですね、
よく探すとそういった切り替えるボタンがあるみたいなところがあってですね、
これは結構分かりづらいかなというところですね。
そこらへんも気が向いたらブログとかも書こうかなというところですが、
画面とかも頻繁に変わりそうなのでちょっと悩むところですね。
あと最後に豆知識ですけれど、R1という指輪型のデバイスですね、
最初ちょっと操作感が悪くて、いまいちタップとかスクロールが聞きづらいなと思っていたんですけれど、
これですね、webでたまたま見たんですけれど、省電力モードというのがあって、
デフォルトがオンになっているんですね。
これをオフにするとかなりですね、操作感が良くなるので、
もし持っていてですね、ちょっと操作感悪いなと思っている人はぜひ試していただけると良いかなと思います。
といったところでですね、ちょっと終わる頃にだいぶ早口になっているような気がするんですけれど、
こんな感じでですね、また今後もいきたいと思っています。
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