2025-04-05 03:24

古典的な面接

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サマリー

古典的な転職活動について考察し、美容院での準備や面接の際の対話について話します。

美容院での準備
おはようございます、かおるです。今日は4月5日土曜日ですね。
東京は快晴で、上野気候ですね。
というか、お久しぶりです。ちょっと離れてました。
今日、美容院に行ってきます。
何故かというと、面接受けに行く予定が決まったからです。
エージェントさんに、ちょっと髪色を落とせますかね、という風に打診されたので、
髪色を落とすぐらいなら、なんてことないです、という感じなので、美容院に行って、
カラーと、今伸ばしているから、あんまり切りたくないんですけど、
ついでに清潔感があるように、整えてもらおうかなと思っています。
その足で、リクルートスーツ着て、照明写真、そのまま撮りに行こうかなって思っています。
古典的な転職活動
本当、アナログだなって自分でも感じていますが、
私が働く業界は、まだ古典的な転職活動が王道になっています。
それをね、自分の意図、反思ではないですね。
上手に言えないんですけど、そこで働くための準備の一環なので、
必要なことかなと思っています。
でも本当は、風邪を緩めたので、私服で、ラフな格好で、
あなたはどう思っていますか?って聞かれたら、私はこう思っていますが、
この展望については、御社はいかが思いですか?みたいな会話で、
お互いマッチするかどうか、決めるというか、その場で、
いいね、君いいね、あなたいいねってなったら、一緒に働いてみる?みたいな。
会わなかったら、1週間くらいで、もう一回話し合おうかみたいな面接が理想だなって。
以上です。
ではでは、ごきげんくださりありがとうございました。
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