#16 苺とAI
2026-05-24 34:42

#16 苺とAI

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00:05
スピーカー 1
このポッドキャストは、古民家にまつわるあれやこれやを、古民家再生史のスギちゃんと、古民家住民のかおりんが語る番組です。
えぇかげんなので、よいかげん、いいかげんに関係ないことも、大いにしゃべります。
よろしくお願いします。
今日も始まりましたね。
今日、目の前に苺があります。
スピーカー 2
苺、いただいていい?
白と赤を。
白って僕はちゃんと食ったことないんですけど。
スピーカー 1
食べてみてください。
Aちゃん尾道っていう三直市があるので、そこでちょっと買ったものなんですけど、いかがでしたか?
スピーカー 2
これ、白結構好きかも。
スピーカー 1
おいしいでしょ。
私が食べた感じでは、白はすごい甘ったるいとかっていうよりも、
すっきりしてる。
白は、野菜としての苺を食べてるっていう感じ。
甘い野菜を食べてる感じ。
そして、赤食べてみてください。
あ。
苺よね。
これぞ甘い苺って。
これの品種は何も書いてなかったんだけど。
だから、なんかわかんないけど。
スピーカー 2
あ、そうね。赤はやっぱうまいね。
スピーカー 1
でもね、白もね、違う苺っていう感じがちょっと薄い。
スピーカー 2
見た目があるから、あんま甘そうじゃないじゃないですか。
見た目のインパクト的に。
スピーカー 1
食べてみた時のそのギャップがいいね。
なかなかいいよね。
最初に赤食べちゃうと甘いのがあって、後から白だとちょっと物足りないってなるのかな。
ちょっともう一回白食べてみて。
そこで白みたいに。
スピーカー 2
やっぱり白おいしいよ。
俺、白好きかも。
スピーカー 1
これなんかね、一パックの中に白と赤がミックスで。
スピーカー 2
あ、それたぶんね、うちも買ったやつだと思う。
同じやつ買ってると思う。
スピーカー 1
娘ちゃんが全部食べたんかな。
おいしいおいしいって。
気になるなって思いながら回ってこんかな。
スピーカー 2
数少ないし。
全部食べた。
おいしいね、白。
スピーカー 1
なかなかね、私もでも食べておくね。
じゃあ赤でいいよ、私。
スピーカー 2
おいしい。
スピーカー 1
うちのいちごも、今まだ青いのが。
でもだいぶ、もう2、3日したら食べれるかな。
スピーカー 2
2、3日で?
そんな感じですか。いいですね。
スピーカー 1
おいしいね。
スピーカー 2
いちごも時期が今ですよね。
スピーカー 1
おいしい。
このいちごはなぜあるかというと、
03:02
スピーカー 1
今日はね、私の友達が、幼馴染がね、遊びに来てくれて。
ただ喋って喋って喋り上げて帰ってきたんだけど。
スピーカー 2
それが一番楽しいですよね。
スピーカー 1
そうそう。
尾道市内というか中心部とかも、休みの日だと結構観光客がね、すごいよね。
多いからどうしようか、どっか行くとかって言ってたんだけど。
もう、かおりちゃん家で喋ればいいから、待ったりでいいよ、みたいな。
ていうことで、なんかね、やっぱここみんな、ゆっくりできるみたい。
スピーカー 2
いいとこですけど、別に忖度なしでね。
なんかぼーっとしたくなるというかね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
来たらみんな、静かだって言うから、家が周りにないのかなとかね。
ポツンと一軒家的な感じのところかなって言われるんだけど、来たら、めっちゃいっぱい家があるねっていう。
スピーカー 2
でも静かな。
スピーカー 1
静かでいいところですよ。
スピーカー 2
本当。だからそこでね、いろんな話ももちろん盛り上がるけど、
ちょっと作業してたりとかしてたらね。
味噌作ったときもそうだったんですけどね。
なんかやろうかなっていう気分になるような場所というかね、面白いです。
スピーカー 1
そうなんだよね。なので、みなさん遊びに来てください。
スピーカー 2
ニワトリもね、早く鳥小屋を作らないと。
鳥小屋設計してくださいよ。
スピーカー 1
設計がまず先だね。
スピーカー 2
見てくれると、あと何がいるねとかっていうのができるので、
そういった材料はね、かき集めていきますので。
スピーカー 1
あるもん使ってね。
スピーカー 2
せっかくなら、ただで作りましょう、材料は。
スピーカー 1
面白いね、それ。
ここにもさ、結構波板みたいなのもちょっとあったり、トタンのなんかもあったりするからね。
スピーカー 2
廃材は任せてください。いくらでもあるんで。
スピーカー 1
面白いですね。
スピーカー 2
やっぱゼロ円生活じゃないけど、ゼロ円チャレンジ。
もちろん人件費は別になっちゃう労力がかかるんだけど、
それ以外の材料費っていうのはね、あるものだけで作るっていうのがやっぱ面白いんじゃないかなと思って。
スピーカー 1
裏の屋丈とかも、あれをちょっと編んじゃったりとかね。
スピーカー 2
せっかくならね。
スピーカー 1
もうね、天井作ったからね、私の屋丈で。
スピーカー 2
だから、みんなの工夫じゃないけど、僕たちが工夫してそういったものを使ってニワトリ小屋を作ると。
スピーカー 1
そうね。卵が食べれるのはいつかな。
スピーカー 2
あれ、ちょっと僕もあんま詳しくないですけど、ニワトリさんって卵産んだら大体同じ所に卵産むんでしょ?
06:00
スピーカー 1
多分ね。
スピーカー 2
だから、上手くすれば、産んだらコロンコロンコロンみたいな。
スピーカー 1
システムの?
そうそうそう。そういうのあったら最高だなって思うから。
スピーカー 2
なんかピタゴラスの、どうしたらコロコロコロコロンって。
ああいうことまでできたら、一回じゃできないかもしれないけど。
スピーカー 1
で、ブリキの洗面器にカーンって。
スピーカー 2
それで割れなきゃいけないんだね。
そういうのが。
スピーカー 1
そしたら、あ、生まれたって。
スピーカー 2
そうそう。だから廃材をかき集めて。
かき集めても多分、今持っているものだけでできると思う。
スピーカー 1
いや、そもそも今小屋とかにあるはず。
スピーカー 2
あれはそのために。
スピーカー 1
いいように言いますね。
スピーカー 2
でも、できるじゃないですか。
そういうのもね、一緒にやりたい人がいる。
スピーカー 1
ああ、そうね。
割れこそが作りますっていう方。
スピーカー 2
そう、そう、そう、そう。
一緒に考えてやりたいという作業をね。
そういう日をね、もうちょっと僕は個人的には作りたいんですけど。
スピーカー 1
そうだった。そうだったね。
スピーカー 2
本当はね。
スピーカー 1
あれ追われてるよね。
スピーカー 2
追われてるって思ったらちょっとしんどくなっちゃうから。
スピーカー 1
暇だって思わないよ。
スピーカー 2
そうやってるつもりではあるんだけど。
スピーカー 1
結果的にはね。
スピーカー 2
やったね。
他の人と関わっている以上。
スピーカー 1
まあ、そうね。
スピーカー 2
ある程度の時間的な縛りっていうのは出てくるんで。
スピーカー 1
でも、あれでしょ、この間言ってた。
屋形舟はもうできたんですか?
スピーカー 2
屋形舟はもうできましたよ。
この間乗ってきました。
スピーカー 1
どうでしたか?
スピーカー 2
あれぜひ皆さん尾道に来たら乗ってください。
海地さんで。
スピーカー 1
海に道路に乗ろうって書いてある。
いい名前だね。
スピーカー 2
もうオープンしてるので。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
インスタとか。
この道まで入れなくても多分出ると思うんですよ。
それで検索してもらったら。
予約とか。
LINEでも予約できたかな。
そっから多分LINEとか飛べれたと思うので。
多分インスタで予約もできるはずなんで。
ちょっとそこら辺は今まだ始まったばっかりなんで。
やり方変わってたりするかもしれないですけど。
スピーカー 1
でもこのゴールデンウィークに結構もう利用とか。
どうだろうね。どれくらい入ってくださったのか。
大体どれくらいの時間。
こうするのね。
スピーカー 2
乗り合いと貸切があって。
乗り合いはいくらだったかなコース。
40分。
昼と夜に1本ずつ出るかな。
09:03
スピーカー 2
2時と夜は7時に出るようになってるかな。
これは乗り合いなんで。
3名以上集まったら出るみたいですね。
確か。
1回で12人しか乗れないので。
結構こう。
貸切感じゃないけど乗り合いでも結構プライベートな感じで乗れるんじゃないかなって思いますね。
安いですよ。
昼だったら2800円。
乗り合いだったらね。
貸切になると最大12人。
60分と90分のコースがあるみたいですね。
人数そこそこいるんだったらせっかくなったら貸切にして。
時間もこれは多分相談とか内容も相談してくれるみたいなんで。
スピーカー 1
尾道の駅の前のところの桟橋?
スピーカー 2
中央桟橋です。尾道の中央桟橋なんで。
尾道の商工会議所ってローカルの話になっちゃったかもしれないですけど。
スピーカー 1
ちょっと東寄り?
スピーカー 2
ちょっと東寄りですね。
海岸通りを通りながら観光しながらね商店街通ってもいいんですけど。
スピーカー 1
市役所方面に向かうんだよね。
スピーカー 2
市役所のちょっと手前になって駅から行くと。
そのちょうど中間ら辺ぐらいなんで。
歩いても全然行ける距離なんで。
電車で行って近隣のパーキング止めて。
スピーカー 1
パーキングはないんだそこ。
スピーカー 2
パーキングはその辺に結構あるんで。
スピーカー 1
そういうの使ってくださいっていう感じね。
スピーカー 2
そういう感じにはなると思うんですけどね。
スピーカー 1
そっからサンセット、違うな、昼間だったら関係ないか。
でも西方面に。
スピーカー 2
そうですね。西も東も行けるんじゃないかなと思うんですけど。
スピーカー 1
尾道水道を。
スピーカー 2
尾道水道を遊覧できると。
今までそういうのあんまなかったんで。
せっかくだったらね。
尾道に来たときはラーメンもいいんですけど。
ラーメンだけじゃなくて。
スピーカー 1
行列できてるなと思ったらクルージングでもするか。
スピーカー 2
弁当でも買って持って行ったり。
食事とかは出ないんで。
持ち込みは自由って言ってたので。
そこで船の上でお食事をするっていう。
すごく素敵なソファーとか椅子を用意されたので。
スピーカー 1
結構広い感じだね。
スピーカー 2
中もクルージングで。
内装は僕たちも関わったんですけど。
すごい素敵なソファーが。
府中家具のソファーが。
座り心地抜群ののがあったんで。
いいですよ。
12:01
スピーカー 2
うちの子たちも船の中ではしゃいで。
子供でも。
うちの子がまだ年少3、4歳なんですけど。
身長で言ったらやっと100センチとかっていうぐらいでも。
外がね。立ったら全然窓から見れるっていう感じで。
やっぱり抱っこしなくてもね。自分で自由に。
ちょっとね、海に落ちたら危ないので。
ちゃんと大人の人がしっかり見てあげないとはいけないけど。
すごいそこは楽しんでました。
スピーカー 1
なかなかね、すぐ目の前海でそれが横切るってなったらね。
風を切って走っていくわけだから。
スピーカー 2
普通のフェリーと違って、館船なんでめっちゃ近いんですよ、海が。
水面がね。
あれがやっぱ楽しいなろうなっていうところはありますよね。
スピーカー 1
それはいい経験ですよね。
スピーカー 2
結構観光客もね、尾道は多いから。
ぜひ船から手を振ってあげたら、皆さん振り返してくれます。
結構岸との距離もすごい近いんで。
やっぱ目立つんでしょうね、館船って。
今までほとんど尾道にそういった船が行き来してなかったんで。
向かい島に渡るフェリーはね。
スピーカー 1
交通というか、公共交通機関としてはあるから。
でもあそこを遊覧するっていうのはある?
スピーカー 2
遊覧するっていうのがちょっとなかったんで。
あれぐらい大きくなって。
館船より船自体は結構でかいので。
スピーカー 1
安定感がある。
スピーカー 2
目立つっていうのもあって。
岸に向かって振ってたら、結構みんな振り返してくれるんで面白いですよ。
スピーカー 1
子供だったりとかもそうですよね。
スピーカー 2
フェリーに乗ってるお客さんがお互いに振り返りもするみたいな。
スピーカー 1
ああいうのもね、まあまあ面白いんじゃないかなって。
いいねいいね。
そんなの見たら、あんなのあるんだみたいなね。
次に行ってみる?みたいな。
スピーカー 2
僕らが乗ってるときにね、ちょうど尾道の市長さんが見てたんでしょうね。
すぐ電話かかってきて。
船の中にね、出しとるもんみたいな。
なるほどなるほど。
ええ船が出とるじゃないかみたいな感じでね。
押さえて応援してくださるっていうこともあったりとかして。
そうそうそう、そんなこともあったりとか。
是非、海辞さん。海辞で検索するとね。
Googleマップでも出てくるので。
ああ、そうだね。
ぜひ利用してみていただいてください。
スピーカー 1
乗ったら、この床は杉ちゃんが張ったんかなって。
15:01
スピーカー 2
そう、床と天井とかのクロスだったりとか。
まあもちろん他の人もね、一生懸命作ってくださると思うんですけど。
スピーカー 2
電気も一部塗りましたからね。
スピーカー 1
そういうところもちょっとチェックして。
スピーカー 2
そうですね、チェックしていただいて。
スピーカー 1
いい仕事してるなーってね。
スピーカー 2
いい仕事してるからね。
実際に行ってみてもらわないとあれなんですけどね。
でも面白い。いつも家ばっかりやってるんですけど。
船の内装って初めてなんで、ちょっとどうなるかなっていう感じだったんですけど。
一応評判は良さそうです。
そうですね。
これも初めての体験なんですけどね。
スピーカー 1
まあね、私も近々それにね。
スピーカー 2
そうですね、ぜひぜひ乗ってみましょう。
昼より夜がおすすめらしいですからね。
夜景とかサンセットとかそういう感じよね。
これからどんどんそういった遊び方というかね。
尾道観光で見るだけとか、滞在して何かをするっていうのはちょっと弱いところではあったので。
スピーカー 1
夕方から夜にかけてそういうのを楽しんで、夜飲みに行くとか。
そのまま尾道に泊まってもらう。
スピーカー 2
それが理想ですね。
僕たち民泊とかもね。
ちょっと何かしら手掛けてたりするので。
ぜひそちらもお問い合わせいただけたら。
スピーカー 1
その辺はまだこれからなんです。
民泊は。
スピーカー 2
一個はもう稼働してますね。
どこが稼働してるかというと。
スピーカー 1
糸橋の民泊。
スピーカー 2
そこは4名ぐらいだったら入るのがマックス。
もう本当尾道の商店街の中のすぐ裏っていうところなんで。
一応結構面白いようなところです。
それもおいおいね。
スピーカー 2
僕自身が泊まることはないからなかなか紹介しづらいんですけど。
ちょっと時を見渡らずに。
自由があればそういったところも紹介できたらなと。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なかなかそういう意味では尾道はまだまだ稼働してるというか。
今そこは稼働してるのと。
もう一軒僕たちも飼ってるやつがもう一軒準備中っていうところも。
民泊があるので。
どんどんそういったところが尾道にも増えてきて。
滞在しやすくなると。
みんな面白くなってくるんじゃないかなっていう。
スピーカー 1
尾道に泊まってちょっと足を裏先まで伸ばして触れるといいのかな。
スピーカー 2
あれ?民泊の出てくるときは。
スピーカー 1
何もしてません。
スピーカー 2
まだ何もしてない。
18:01
スピーカー 2
いつかね。
スピーカー 1
いつか出てたらいつになるかわからないけど。
ちょっと調べたりとかはしてはいるんだけど。
やっぱり旅館業よりは民泊なのかなと思って。
スピーカー 2
まあまあどっちでも多分ね。
制限があると言っても営業日数の制限のところ。
スピーカー 1
あとね、お風呂の排水とかどう見られるのかなっていう感じ。
スピーカー 2
それちょっとあるかもしれないですね。
保健所の絡みの排水だとなるかもしれないですね。
スピーカー 1
なんかいっぱい旅館なったらほうみたいな。
一生懸命読んでるからね。
スピーカー 2
見るより聞いたほうが早い。
一発持ってったほうが早いです。
スピーカー 1
誰かがブログで書いてるやつを読んでみる。
やっぱりそこに引っかかるかなとか思うと。
スピーカー 2
もうね、引っかかろうが引っかからないがとりあえず一回これやりたいんですけど。
スピーカー 1
どうしたらいいですか?
スピーカー 2
もうそれが一番早いです。
スピーカー 1
わかりました。
さて、なんだかんだいうことで。
そういう意味では動けてないな。
スピーカー 2
まあでもこの辺もね、宿泊ってあんまりないから。
やったもん勝ちですよ、本当に。
スピーカー 1
まあ一箇所ね、たぶん。
スピーカー 2
ああ、そうかそうか。
スピーカー 1
ネストハウスがあるんだけど。
スピーカー 2
いい感じですね。
スピーカー 1
あとベラビスター、あそこ取り壊してた?
スピーカー 2
リニューアルするはずです。
どんな感じになるのかちょっとわからない。
スピーカー 1
ちょっと前行ったときに建物が全然済ませなくて。
あれ?
すごいよね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ良くなるんじゃないですかね。
もう一旦一泊いくらするんだろうっていう。
スピーカー 1
すごいよね、そういう高級。
スピーカー 2
前ですらたぶん一泊7万とか。
わかんないな。
もうピンキリですよね。
スピーカー 1
ピンキリよね。
じゃあここ一泊10万くらいでしょ。
スピーカー 2
ちょっと高すぎるね。
スピーカー 1
ダメか。
スピーカー 2
料金設定ってやっぱり難しいですよね。
本当に難しいと思います。
まあその辺は検討する。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
それでもここの裏先がなかなか人口が増えないって言ってるので、関係人口でもね。
スピーカー 2
関係人口を増やしていくっていうのは、いつかこのラジオに出演するために来たんですよとかっていう人がもしかしたら来てくれるとね。
一人でも関係人口を増やすことができるかもしれないので。
スピーカー 1
それに貢献を。
スピーカー 2
僕たちに会いに行きたいというところにいればということでね。
今後もいろいろと日当たり具合作ったりとか。
コミカを直してワークショップしたりとか。
21:04
スピーカー 2
他に皆さんが興味があることがあればね。
やってみたいことがあれば。
スピーカー 1
やってみたいね。
あれやこれやって言ってるけど。
いやちょっと今ね。
実行できてないな。
そういう意味ではね。
スピーカー 2
何が一番足りないですか?
スピーカー 1
なんだろうな。
スピーカー 2
やる気?
スピーカー 1
やる気かな。
やる気だよね。
スピーカー 2
やる気が足りない?
スピーカー 1
やる気なんだろうね。
でもやる気だけじゃ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
やる気だけで何かを成し遂げようなんて無理だよね。
やっぱりそういう。
そこに持っていけるように。
外堀をどんどん埋めていかないといけないわけでしょ。
何かを実行するときってさ。
コツコツと積み重ねないといけないわけだから。
そういう環境。
コツコツとできる環境を自分でいかに設定できるか。
スピーカー 2
大事ですよね。
スピーカー 1
そこをやってないわけだから。
スピーカー 2
ベビーステップで。
なるほど。
結構身長派ですか?
スピーカー 1
身長派だったらこんな動いてないよね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
身長派だと思うよ私。
スピーカー 2
比較的。
スピーカー 1
どっちかというとそうね。身長派だと思う。
スピーカー 2
僕はちょっとそこら辺ぶっ壊れちゃってる。
とりあえずやって、やりながら考えるみたいな。
やりすぎて3歩くらいでちょっと下がるみたいな。
何でもかんでも出して、そのうち何個かはやっぱダメ。
もう延々と繰り返してる。
なんて効率が悪いんだろうね。
スピーカー 1
でもそのまま面白いよね。
スピーカー 2
面白いけど周りはしんどいかもしれない。
囲まれてる人たちは。
スピーカー 1
奥さんすごい。本当に。
スピーカー 2
多分奥さんが一番大変だと思います。
スピーカー 1
本当にすごい。彼女は偉いね。
スピーカー 2
子供たちも大変かもしれない。
スピーカー 1
でもね、すごいたくましいよね。
特に下が上がってめっちゃたくましい。
スピーカー 2
下はもう安心。
スピーカー 1
どこでも生きていく。
スピーカー 2
上もいい子ですよ。
スピーカー 1
上は本当に優しくてね。
スピーカー 2
上も優しい。よくついてくるなっていう。
スピーカー 1
めっちゃ優しくていい子よ。本当に。
スピーカー 2
俺が山行くぞって言ったらちゃんとついてきてくれますからね。
スピーカー 1
偉い。
スピーカー 2
でも半分ぐらいは早く帰ろうって言います。
スピーカー 1
インドアだからね。
スピーカー 2
でも帰れんじゃないですか。やっぱりやり始めたらね。
ちょっとここまでやらんととか、
ちょっとこれはせめて片付けて。
そういう時はちょっとね、暇そうにしてますね。
スピーカー 1
何年もね。
いくら。
スピーカー 2
いかにそういう自分のやってることをね、
子どもたちも興味楽しくっていうところを
24:02
スピーカー 2
同時にできれば一番いいなとは思うんですけど。
スピーカー 1
そうだね。楽しくってね。
やり始めたらもうね、周りに僕も見えんくなっちゃうから。
子どもが一人振りで。
スピーカー 2
もう同レベルになっちゃう。完全にね。
そこはもうちょっとね、
うまくやってあげんといけないなっていうのも思うんですけどね。
スピーカー 1
今、そういう何か今広げてるのは、
例えば何がある?
スピーカー 2
広げてるって言ったら、
こないだ言ったコミンガを買ったっていうのもあるし、
作りたいって言ったらニワトリ小屋も作りたいし、
スピーカー 1
そりゃそうだね。言ってるけどね。
スピーカー 2
オークグリッドな発電システムも作ってみたいし、
いかに自給自足っていう、
生産的なところ、
スピーカー 1
暮らしに直結する生産的なところっていう基盤を作りたいのに、
スピーカー 2
そこなかなかできてねえよなっていうこともあるので、
仲間募集中ですね。
俺の代わりに誰かアイディアはいくらでも出てくるから、
ちょっとやってくれる人いねえかなって思って。
スピーカー 1
でも本当にそこをやるっていうのが一番結構大変だよね。
スピーカー 2
僕がいくらでも自由な時間とお金があれば、
そういったところすぐ作るかもしれないんですけど、
そういうわけにはいかないですよね。
まだちょっと子どももある程度関わっていかないとね。
スピーカー 1
いやいやいや、ガッツリ関わってくださいよ。
スピーカー 2
もちろんそっちも大事なので、そう言ってたらなかなかね。
スピーカー 1
今でも一番やりたい、なんか手を出したいことって何?
スピーカー 2
一番手を出したいこと?
スピーカー 1
手を出せてないけど出したい。
スピーカー 2
出せてないけど出したいこと?
スピーカー 1
そこはまだない。
すでにもう手を出した。
スピーカー 2
やってるからね。
スピーカー 1
それ以上はとりあえずない。
できないのは分かってるけど、あそこも手を出したい。
スピーカー 2
でもそれ言ったら、そんなに難しくないか。
やればいいだけの話かもしれないけど、
もっとAIを導入したいです。
うまく。
でもそれもやろうと思ったらすぐできるんですけど、
まだやってないんで。
スピーカー 1
やり始めちゃうとね。
今日もそのAIどうのっていう話もあったんだけど、
でもそのAI、どこまで若い子とか今の社会人になりたてとか学生とかが
どれくらい使ってるか分かんないんだけど。
スピーカー 2
みんな結構バンバンだと思いますね。
スピーカー 1
そうなんだけど、それを使っちゃってるがために、
27:09
スピーカー 2
ほとんど考えることがやっぱり。
考えないってそれいいんじゃないんですかみたいな。
スピーカー 1
そこまでしなくていいんじゃないですかみたいなこととかが結構あるみたいな話が出てたかな。
とか、あと大学生とかも本当にそうしてるか分かんないけど、
スピーカー 2
AIに全部考えさせて文章とかも作ってもらって、それで論文とか。
論文ってなってくるのまだね。
提出するとか。
スピーカー 1
論文までいかなくても課題を提出するとか。
大丈夫よみたいな感じで出しちゃうとか。
実際にそうなのかな。
スピーカー 2
AIに課題をさせるぐらいだったら、課題しなくていいと思ってるんですけどね。
スピーカー 1
そうなっちゃうよね。
スピーカー 2
そんなんだったら課題別にする必要ないと思ってるから。
スピーカー 1
自分で考える力っていうのが。
スピーカー 2
やっぱりAIに僕はしてほしいのは、クリエイティブなことのサポートをしてほしいっていうところがあるので。
全部任せるんだったら、それはやる必要ないんじゃないかなって。
そういう使い方になっちゃってる現実はあるみたいよ。
それは使い方っすよ。
スピーカー 1
そこ危ういよね。
スギちゃんみたいに考えれる人だったらいいんだけど。
スピーカー 2
使ってないからね。
スピーカー 1
まずそこに至ってない。
スピーカー 2
もっと伝えようって思うんだけど。
スピーカー 1
そうやって楽することがどんどんできてる。
スピーカー 2
楽して、多分そっちの方が。
でも楽できることはした方がいいのかな。
スピーカー 1
課題は楽していいのかな。
スピーカー 2
課題は楽しいですよ。
課題は課題だからね。
それをやることによって気づくこととかいろいろありそうだから。
身につくことがあるわけですよ。
せっかくそのステップをすっ飛ばすっていうのは、もうもはややらなくていいんじゃないかなって。
スピーカー 1
あとね、何かそう言ってたのが、
いろんなやらなきゃいけないこととか、そういう文章にまとめてるものがあっても、
最後まで読み切れずに、最後の辺のことはやれって言われることができないとか。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
読解力というのがすごい落ちてて。
だから赤ペンとか蛍光とかでマーカーして、ここが大事だってやらないと。
でもそうするとそこしか見てなくって。
スピーカー 2
微妙なニュアンスだったりとかっていうところが読み取れなくなって。
スピーカー 1
そうそう。
そういう若者がいるとか。
スピーカー 2
すごいですからね。ようやくもつつやってくれるし。
30:03
スピーカー 2
でもそっちが主流になるんでしょうね。
スピーカー 1
なんか上司からやれって言われたら、AIに投げてそれをっていう感じになってるとしたら、
スピーカー 2
上司がAI使えばその人はいらないってことだよね。
そういう人材はいらなくなります。
まずいらなくなるっていうか、言ったら人間はそれから解放されるから、
いらないっていうよりかは解放ってことだよね。
スピーカー 1
だとしたら今こうやってAIに投げてるだけの人は考えずにやってるわけだから、
その人は違うところで何かができるのかっていうと。
スピーカー 2
できるんじゃないんです?だって時間余りますもん。
スピーカー 1
余って、そこに。
スピーカー 2
何をするかですよね。
スピーカー 1
そこで違う新たなクリエイティブな、例えばAIを使って何かができるようになればいいけど、
ただただ考えずに何かやってるだけの人間だったら何もできないんじゃないかね。
スピーカー 2
それがその人にとって幸せだったら僕はいいんじゃないかなと思います。
スピーカー 1
幸せなのかね。
スピーカー 2
幸せな人もいると思いますよ。僕は無理ですね。
そういうのは楽しいって思わないですね。
自分がやらなくてそうやって物事が回り始めたら、
スピーカー 2
僕は本当に一食十のことしかしなくなると思うので、
たぶんね、時間たくさんできたら、
よーし、大豆の種取るぞっていうことができるようになるかなって思うんですよね。
そこで全然機械化できるけど、多分僕はやりたいからやるんだと思うんですよ。
できることでもね。
スピーカー 1
でも、公民化を再生するというところでいうと、
AIに投げれるところって。
スピーカー 2
結構ありますよ。
スピーカー 1
例えば?
スピーカー 2
リフォームの仕方だったりとかっていうのを、
やっぱり膨大なやり方があるので、
それから最適解というか、解ではないけど、
ある程度を選択して、
そのやり方をやるっていうのを決めたりとかするのはいいかなって思うし。
スピーカー 1
フィジカルAIみたいな。
スピーカー 2
現物をデータとして取り入れて。
本来であればデザイナーさんとか建築師さんだったりとかっていう人が、
やるべきところを投げて、
それから出てきたものをフィードバック受けて、
自分たちのリフォームとかに活かすっていうことはできるのかなっていう。
スピーカー 1
デザイナーさんとかはそうよね。
スピーカー 2
あとはざっくりね、見積もりとかもできるので。
スピーカー 1
そういうところが投げたら。
33:02
スピーカー 2
それがしたくてしかない。
スピーカー 1
それやったらいいじゃん。
スピーカー 2
積算とかもできるようになってくるので、
ざっくりとしたやつだけでもサポートしてもらえたらなと思うので、
それは早急にやらんといけない。
スピーカー 1
それやらんといけない。
スピーカー 2
ということで、AIを早く導入しろといったわけなんですけどね。
スピーカー 1
言ったら30分くらいになっちゃった。
スピーカー 2
もうすぐ30分になっちゃいますね。
スピーカー 1
今日はまさにいい加減にあれやこれをしゃべってしまいましたね。
最終的にはAIの話になってしまった。
そういうところに落ち着いた。
そうですね。コミンカには関係なさそうだけど。
でもうまくその辺も。
スピーカー 2
そうそう、なんかミックスね。
古いっていうか、コミンカを扱っとるとはいえども、
やっぱり使えるところはあるんじゃないかなっていうのはありますね。
今日はそんな話で皆さんのお役に立てたことはわかりませんが、
スピーカー 1
どっちかというと、いちごの白いのはおいしかった。
そう、おいしかった。
スピーカー 2
いや、赤もおいしかった。
とにかくいちごはおいしかった。
スピーカー 1
それだけが残ってるかもしれないけどね。
それはそれで良しとしてください。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
というわけで今日はここで終わりということで。
スピーカー 1
はい、ほいじゃね。
34:42

コメント

AIと最近のお子さんについて、現在自分は時々中学校のプログラミングの授業を教えていたりしますが、去年は三年生が全員課題制作に何かしらAIを使っているとのことでした。 ただAIを使うだけでなく、それを使った後プラスアルファを自分で作り込んでいるみたいでした(おそらくほかの授業で先生方から何かしらの指導があったんじゃないかなと思いますが)。 なので今の中学生以下ぐらいの世代の子はAI前提で育っているし、周りからもそう見られているので案外大丈夫かなと思ってます。周りにちゃんとAIについて話せる人がいるということ前提にはなりますが。 個人的に不安なのはそれ以降、高校生から20代、まだそこまで自分の考えがはっきりしているわけでもなく、特に誰からも指導されることなくいつの間にかAIに触れている という世代かな という気がしています。

スギちゃん
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