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このポッドキャストは、古民家にまつわるあれやこれやを、古民家再生史のスギちゃんと、古民家住民のかおりんが語る番組です。
えぇかげんなので、よいかげん、いいかげんに関係ないことも、大いにしゃべります。
よろしくお願いします。
今日も始まりましたね。
今日、目の前に苺があります。
苺、いただいていい?
白と赤を。
白って僕はちゃんと食ったことないんですけど。
食べてみてください。
Aちゃん尾道っていう三直市があるので、そこでちょっと買ったものなんですけど、いかがでしたか?
これ、白結構好きかも。
おいしいでしょ。
私が食べた感じでは、白はすごい甘ったるいとかっていうよりも、
すっきりしてる。
白は、野菜としての苺を食べてるっていう感じ。
甘い野菜を食べてる感じ。
そして、赤食べてみてください。
あ。
苺よね。
これぞ甘い苺って。
これの品種は何も書いてなかったんだけど。
だから、なんかわかんないけど。
あ、そうね。赤はやっぱうまいね。
でもね、白もね、違う苺っていう感じがちょっと薄い。
見た目があるから、あんま甘そうじゃないじゃないですか。
見た目のインパクト的に。
食べてみた時のそのギャップがいいね。
なかなかいいよね。
最初に赤食べちゃうと甘いのがあって、後から白だとちょっと物足りないってなるのかな。
ちょっともう一回白食べてみて。
そこで白みたいに。
やっぱり白おいしいよ。
俺、白好きかも。
これなんかね、一パックの中に白と赤がミックスで。
あ、それたぶんね、うちも買ったやつだと思う。
同じやつ買ってると思う。
娘ちゃんが全部食べたんかな。
おいしいおいしいって。
気になるなって思いながら回ってこんかな。
数少ないし。
全部食べた。
おいしいね、白。
なかなかね、私もでも食べておくね。
じゃあ赤でいいよ、私。
おいしい。
うちのいちごも、今まだ青いのが。
でもだいぶ、もう2、3日したら食べれるかな。
2、3日で?
そんな感じですか。いいですね。
おいしいね。
いちごも時期が今ですよね。
おいしい。
このいちごはなぜあるかというと、
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今日はね、私の友達が、幼馴染がね、遊びに来てくれて。
ただ喋って喋って喋り上げて帰ってきたんだけど。
それが一番楽しいですよね。
そうそう。
尾道市内というか中心部とかも、休みの日だと結構観光客がね、すごいよね。
多いからどうしようか、どっか行くとかって言ってたんだけど。
もう、かおりちゃん家で喋ればいいから、待ったりでいいよ、みたいな。
ていうことで、なんかね、やっぱここみんな、ゆっくりできるみたい。
いいとこですけど、別に忖度なしでね。
なんかぼーっとしたくなるというかね。
そうそうそうそう。
来たらみんな、静かだって言うから、家が周りにないのかなとかね。
ポツンと一軒家的な感じのところかなって言われるんだけど、来たら、めっちゃいっぱい家があるねっていう。
でも静かな。
静かでいいところですよ。
本当。だからそこでね、いろんな話ももちろん盛り上がるけど、
ちょっと作業してたりとかしてたらね。
味噌作ったときもそうだったんですけどね。
なんかやろうかなっていう気分になるような場所というかね、面白いです。
そうなんだよね。なので、みなさん遊びに来てください。
ニワトリもね、早く鳥小屋を作らないと。
鳥小屋設計してくださいよ。
設計がまず先だね。
見てくれると、あと何がいるねとかっていうのができるので、
そういった材料はね、かき集めていきますので。
あるもん使ってね。
せっかくなら、ただで作りましょう、材料は。
面白いね、それ。
ここにもさ、結構波板みたいなのもちょっとあったり、トタンのなんかもあったりするからね。
廃材は任せてください。いくらでもあるんで。
面白いですね。
やっぱゼロ円生活じゃないけど、ゼロ円チャレンジ。
もちろん人件費は別になっちゃう労力がかかるんだけど、
それ以外の材料費っていうのはね、あるものだけで作るっていうのがやっぱ面白いんじゃないかなと思って。
裏の屋丈とかも、あれをちょっと編んじゃったりとかね。
せっかくならね。
もうね、天井作ったからね、私の屋丈で。
だから、みんなの工夫じゃないけど、僕たちが工夫してそういったものを使ってニワトリ小屋を作ると。
そうね。卵が食べれるのはいつかな。
あれ、ちょっと僕もあんま詳しくないですけど、ニワトリさんって卵産んだら大体同じ所に卵産むんでしょ?
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多分ね。
だから、上手くすれば、産んだらコロンコロンコロンみたいな。
システムの?
そうそうそう。そういうのあったら最高だなって思うから。
なんかピタゴラスの、どうしたらコロコロコロコロンって。
ああいうことまでできたら、一回じゃできないかもしれないけど。
で、ブリキの洗面器にカーンって。
それで割れなきゃいけないんだね。
そういうのが。
そしたら、あ、生まれたって。
そうそう。だから廃材をかき集めて。
かき集めても多分、今持っているものだけでできると思う。
いや、そもそも今小屋とかにあるはず。
あれはそのために。
いいように言いますね。
でも、できるじゃないですか。
そういうのもね、一緒にやりたい人がいる。
ああ、そうね。
割れこそが作りますっていう方。
そう、そう、そう、そう。
一緒に考えてやりたいという作業をね。
そういう日をね、もうちょっと僕は個人的には作りたいんですけど。
そうだった。そうだったね。
本当はね。
あれ追われてるよね。
追われてるって思ったらちょっとしんどくなっちゃうから。
暇だって思わないよ。
そうやってるつもりではあるんだけど。
結果的にはね。
やったね。
他の人と関わっている以上。
まあ、そうね。
ある程度の時間的な縛りっていうのは出てくるんで。
でも、あれでしょ、この間言ってた。
屋形舟はもうできたんですか?
屋形舟はもうできましたよ。
この間乗ってきました。
どうでしたか?
あれぜひ皆さん尾道に来たら乗ってください。
海地さんで。
海に道路に乗ろうって書いてある。
いい名前だね。
もうオープンしてるので。
そうなんだ。
インスタとか。
この道まで入れなくても多分出ると思うんですよ。
それで検索してもらったら。
予約とか。
LINEでも予約できたかな。
そっから多分LINEとか飛べれたと思うので。
多分インスタで予約もできるはずなんで。
ちょっとそこら辺は今まだ始まったばっかりなんで。
やり方変わってたりするかもしれないですけど。
でもこのゴールデンウィークに結構もう利用とか。
どうだろうね。どれくらい入ってくださったのか。
大体どれくらいの時間。
こうするのね。
乗り合いと貸切があって。
乗り合いはいくらだったかなコース。
40分。
昼と夜に1本ずつ出るかな。
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2時と夜は7時に出るようになってるかな。
これは乗り合いなんで。
3名以上集まったら出るみたいですね。
確か。
1回で12人しか乗れないので。
結構こう。
貸切感じゃないけど乗り合いでも結構プライベートな感じで乗れるんじゃないかなって思いますね。
安いですよ。
昼だったら2800円。
乗り合いだったらね。
貸切になると最大12人。
60分と90分のコースがあるみたいですね。
人数そこそこいるんだったらせっかくなったら貸切にして。
時間もこれは多分相談とか内容も相談してくれるみたいなんで。
尾道の駅の前のところの桟橋?
中央桟橋です。尾道の中央桟橋なんで。
尾道の商工会議所ってローカルの話になっちゃったかもしれないですけど。
ちょっと東寄り?
ちょっと東寄りですね。
海岸通りを通りながら観光しながらね商店街通ってもいいんですけど。
市役所方面に向かうんだよね。
市役所のちょっと手前になって駅から行くと。
そのちょうど中間ら辺ぐらいなんで。
歩いても全然行ける距離なんで。
電車で行って近隣のパーキング止めて。
パーキングはないんだそこ。
パーキングはその辺に結構あるんで。
そういうの使ってくださいっていう感じね。
そういう感じにはなると思うんですけどね。
そっからサンセット、違うな、昼間だったら関係ないか。
でも西方面に。
そうですね。西も東も行けるんじゃないかなと思うんですけど。
尾道水道を。
尾道水道を遊覧できると。
今までそういうのあんまなかったんで。
せっかくだったらね。
尾道に来たときはラーメンもいいんですけど。
ラーメンだけじゃなくて。
行列できてるなと思ったらクルージングでもするか。
弁当でも買って持って行ったり。
食事とかは出ないんで。
持ち込みは自由って言ってたので。
そこで船の上でお食事をするっていう。
すごく素敵なソファーとか椅子を用意されたので。
結構広い感じだね。
中もクルージングで。
内装は僕たちも関わったんですけど。
すごい素敵なソファーが。
府中家具のソファーが。
座り心地抜群ののがあったんで。
いいですよ。
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うちの子たちも船の中ではしゃいで。
子供でも。
うちの子がまだ年少3、4歳なんですけど。
身長で言ったらやっと100センチとかっていうぐらいでも。
外がね。立ったら全然窓から見れるっていう感じで。
やっぱり抱っこしなくてもね。自分で自由に。
ちょっとね、海に落ちたら危ないので。
ちゃんと大人の人がしっかり見てあげないとはいけないけど。
すごいそこは楽しんでました。
なかなかね、すぐ目の前海でそれが横切るってなったらね。
風を切って走っていくわけだから。
普通のフェリーと違って、館船なんでめっちゃ近いんですよ、海が。
水面がね。
あれがやっぱ楽しいなろうなっていうところはありますよね。
それはいい経験ですよね。
結構観光客もね、尾道は多いから。
ぜひ船から手を振ってあげたら、皆さん振り返してくれます。
結構岸との距離もすごい近いんで。
やっぱ目立つんでしょうね、館船って。
今までほとんど尾道にそういった船が行き来してなかったんで。
向かい島に渡るフェリーはね。
交通というか、公共交通機関としてはあるから。
でもあそこを遊覧するっていうのはある?
遊覧するっていうのがちょっとなかったんで。
あれぐらい大きくなって。
館船より船自体は結構でかいので。
安定感がある。
目立つっていうのもあって。
岸に向かって振ってたら、結構みんな振り返してくれるんで面白いですよ。
子供だったりとかもそうですよね。
フェリーに乗ってるお客さんがお互いに振り返りもするみたいな。
ああいうのもね、まあまあ面白いんじゃないかなって。
いいねいいね。
そんなの見たら、あんなのあるんだみたいなね。
次に行ってみる?みたいな。
僕らが乗ってるときにね、ちょうど尾道の市長さんが見てたんでしょうね。
すぐ電話かかってきて。
船の中にね、出しとるもんみたいな。
なるほどなるほど。
ええ船が出とるじゃないかみたいな感じでね。
押さえて応援してくださるっていうこともあったりとかして。
そうそうそう、そんなこともあったりとか。
是非、海辞さん。海辞で検索するとね。
Googleマップでも出てくるので。
ああ、そうだね。
ぜひ利用してみていただいてください。
乗ったら、この床は杉ちゃんが張ったんかなって。
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そう、床と天井とかのクロスだったりとか。
まあもちろん他の人もね、一生懸命作ってくださると思うんですけど。
電気も一部塗りましたからね。
そういうところもちょっとチェックして。
そうですね、チェックしていただいて。
いい仕事してるなーってね。
いい仕事してるからね。
実際に行ってみてもらわないとあれなんですけどね。
でも面白い。いつも家ばっかりやってるんですけど。
船の内装って初めてなんで、ちょっとどうなるかなっていう感じだったんですけど。
一応評判は良さそうです。
そうですね。
これも初めての体験なんですけどね。
まあね、私も近々それにね。
そうですね、ぜひぜひ乗ってみましょう。
昼より夜がおすすめらしいですからね。
夜景とかサンセットとかそういう感じよね。
これからどんどんそういった遊び方というかね。
尾道観光で見るだけとか、滞在して何かをするっていうのはちょっと弱いところではあったので。
夕方から夜にかけてそういうのを楽しんで、夜飲みに行くとか。
そのまま尾道に泊まってもらう。
それが理想ですね。
僕たち民泊とかもね。
ちょっと何かしら手掛けてたりするので。
ぜひそちらもお問い合わせいただけたら。
その辺はまだこれからなんです。
民泊は。
一個はもう稼働してますね。
どこが稼働してるかというと。
糸橋の民泊。
そこは4名ぐらいだったら入るのがマックス。
もう本当尾道の商店街の中のすぐ裏っていうところなんで。
一応結構面白いようなところです。
それもおいおいね。
僕自身が泊まることはないからなかなか紹介しづらいんですけど。
ちょっと時を見渡らずに。
自由があればそういったところも紹介できたらなと。
そうですね。
なかなかそういう意味では尾道はまだまだ稼働してるというか。
今そこは稼働してるのと。
もう一軒僕たちも飼ってるやつがもう一軒準備中っていうところも。
民泊があるので。
どんどんそういったところが尾道にも増えてきて。
滞在しやすくなると。
みんな面白くなってくるんじゃないかなっていう。
尾道に泊まってちょっと足を裏先まで伸ばして触れるといいのかな。
あれ?民泊の出てくるときは。
何もしてません。
まだ何もしてない。
18:01
いつかね。
いつか出てたらいつになるかわからないけど。
ちょっと調べたりとかはしてはいるんだけど。
やっぱり旅館業よりは民泊なのかなと思って。
まあまあどっちでも多分ね。
制限があると言っても営業日数の制限のところ。
あとね、お風呂の排水とかどう見られるのかなっていう感じ。
それちょっとあるかもしれないですね。
保健所の絡みの排水だとなるかもしれないですね。
なんかいっぱい旅館なったらほうみたいな。
一生懸命読んでるからね。
見るより聞いたほうが早い。
一発持ってったほうが早いです。
誰かがブログで書いてるやつを読んでみる。
やっぱりそこに引っかかるかなとか思うと。
もうね、引っかかろうが引っかからないがとりあえず一回これやりたいんですけど。
どうしたらいいですか?
もうそれが一番早いです。
わかりました。
さて、なんだかんだいうことで。
そういう意味では動けてないな。
まあでもこの辺もね、宿泊ってあんまりないから。
やったもん勝ちですよ、本当に。
まあ一箇所ね、たぶん。
ああ、そうかそうか。
ネストハウスがあるんだけど。
いい感じですね。
あとベラビスター、あそこ取り壊してた?
リニューアルするはずです。
どんな感じになるのかちょっとわからない。
ちょっと前行ったときに建物が全然済ませなくて。
あれ?
すごいよね。
めちゃくちゃ良くなるんじゃないですかね。
もう一旦一泊いくらするんだろうっていう。
すごいよね、そういう高級。
前ですらたぶん一泊7万とか。
わかんないな。
もうピンキリですよね。
ピンキリよね。
じゃあここ一泊10万くらいでしょ。
ちょっと高すぎるね。
ダメか。
料金設定ってやっぱり難しいですよね。
本当に難しいと思います。
まあその辺は検討する。
そうそうそうそう。
それでもここの裏先がなかなか人口が増えないって言ってるので、関係人口でもね。
関係人口を増やしていくっていうのは、いつかこのラジオに出演するために来たんですよとかっていう人がもしかしたら来てくれるとね。
一人でも関係人口を増やすことができるかもしれないので。
それに貢献を。
僕たちに会いに行きたいというところにいればということでね。
今後もいろいろと日当たり具合作ったりとか。
コミカを直してワークショップしたりとか。
21:04
他に皆さんが興味があることがあればね。
やってみたいことがあれば。
やってみたいね。
あれやこれやって言ってるけど。
いやちょっと今ね。
実行できてないな。
そういう意味ではね。
何が一番足りないですか?
なんだろうな。
やる気?
やる気かな。
やる気だよね。
やる気が足りない?
やる気なんだろうね。
でもやる気だけじゃ。
そうね。
やる気だけで何かを成し遂げようなんて無理だよね。
やっぱりそういう。
そこに持っていけるように。
外堀をどんどん埋めていかないといけないわけでしょ。
何かを実行するときってさ。
コツコツと積み重ねないといけないわけだから。
そういう環境。
コツコツとできる環境を自分でいかに設定できるか。
大事ですよね。
そこをやってないわけだから。
ベビーステップで。
なるほど。
結構身長派ですか?
身長派だったらこんな動いてないよね。
そうですよね。
身長派だと思うよ私。
比較的。
どっちかというとそうね。身長派だと思う。
僕はちょっとそこら辺ぶっ壊れちゃってる。
とりあえずやって、やりながら考えるみたいな。
やりすぎて3歩くらいでちょっと下がるみたいな。
何でもかんでも出して、そのうち何個かはやっぱダメ。
もう延々と繰り返してる。
なんて効率が悪いんだろうね。
でもそのまま面白いよね。
面白いけど周りはしんどいかもしれない。
囲まれてる人たちは。
奥さんすごい。本当に。
多分奥さんが一番大変だと思います。
本当にすごい。彼女は偉いね。
子供たちも大変かもしれない。
でもね、すごいたくましいよね。
特に下が上がってめっちゃたくましい。
下はもう安心。
どこでも生きていく。
上もいい子ですよ。
上は本当に優しくてね。
上も優しい。よくついてくるなっていう。
めっちゃ優しくていい子よ。本当に。
俺が山行くぞって言ったらちゃんとついてきてくれますからね。
偉い。
でも半分ぐらいは早く帰ろうって言います。
インドアだからね。
でも帰れんじゃないですか。やっぱりやり始めたらね。
ちょっとここまでやらんととか、
ちょっとこれはせめて片付けて。
そういう時はちょっとね、暇そうにしてますね。
何年もね。
いくら。
いかにそういう自分のやってることをね、
子どもたちも興味楽しくっていうところを
24:02
同時にできれば一番いいなとは思うんですけど。
そうだね。楽しくってね。
やり始めたらもうね、周りに僕も見えんくなっちゃうから。
子どもが一人振りで。
もう同レベルになっちゃう。完全にね。
そこはもうちょっとね、
うまくやってあげんといけないなっていうのも思うんですけどね。
今、そういう何か今広げてるのは、
例えば何がある?
広げてるって言ったら、
こないだ言ったコミンガを買ったっていうのもあるし、
作りたいって言ったらニワトリ小屋も作りたいし、
そりゃそうだね。言ってるけどね。
オークグリッドな発電システムも作ってみたいし、
いかに自給自足っていう、
生産的なところ、
暮らしに直結する生産的なところっていう基盤を作りたいのに、
そこなかなかできてねえよなっていうこともあるので、
仲間募集中ですね。
俺の代わりに誰かアイディアはいくらでも出てくるから、
ちょっとやってくれる人いねえかなって思って。
でも本当にそこをやるっていうのが一番結構大変だよね。
僕がいくらでも自由な時間とお金があれば、
そういったところすぐ作るかもしれないんですけど、
そういうわけにはいかないですよね。
まだちょっと子どももある程度関わっていかないとね。
いやいやいや、ガッツリ関わってくださいよ。
もちろんそっちも大事なので、そう言ってたらなかなかね。
今でも一番やりたい、なんか手を出したいことって何?
一番手を出したいこと?
手を出せてないけど出したい。
出せてないけど出したいこと?
そこはまだない。
すでにもう手を出した。
やってるからね。
それ以上はとりあえずない。
できないのは分かってるけど、あそこも手を出したい。
でもそれ言ったら、そんなに難しくないか。
やればいいだけの話かもしれないけど、
もっとAIを導入したいです。
うまく。
でもそれもやろうと思ったらすぐできるんですけど、
まだやってないんで。
やり始めちゃうとね。
今日もそのAIどうのっていう話もあったんだけど、
でもそのAI、どこまで若い子とか今の社会人になりたてとか学生とかが
どれくらい使ってるか分かんないんだけど。
みんな結構バンバンだと思いますね。
そうなんだけど、それを使っちゃってるがために、
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ほとんど考えることがやっぱり。
考えないってそれいいんじゃないんですかみたいな。
そこまでしなくていいんじゃないですかみたいなこととかが結構あるみたいな話が出てたかな。
とか、あと大学生とかも本当にそうしてるか分かんないけど、
AIに全部考えさせて文章とかも作ってもらって、それで論文とか。
論文ってなってくるのまだね。
提出するとか。
論文までいかなくても課題を提出するとか。
大丈夫よみたいな感じで出しちゃうとか。
実際にそうなのかな。
AIに課題をさせるぐらいだったら、課題しなくていいと思ってるんですけどね。
そうなっちゃうよね。
そんなんだったら課題別にする必要ないと思ってるから。
自分で考える力っていうのが。
やっぱりAIに僕はしてほしいのは、クリエイティブなことのサポートをしてほしいっていうところがあるので。
全部任せるんだったら、それはやる必要ないんじゃないかなって。
そういう使い方になっちゃってる現実はあるみたいよ。
それは使い方っすよ。
そこ危ういよね。
スギちゃんみたいに考えれる人だったらいいんだけど。
使ってないからね。
まずそこに至ってない。
もっと伝えようって思うんだけど。
そうやって楽することがどんどんできてる。
楽して、多分そっちの方が。
でも楽できることはした方がいいのかな。
課題は楽していいのかな。
課題は楽しいですよ。
課題は課題だからね。
それをやることによって気づくこととかいろいろありそうだから。
身につくことがあるわけですよ。
せっかくそのステップをすっ飛ばすっていうのは、もうもはややらなくていいんじゃないかなって。
あとね、何かそう言ってたのが、
いろんなやらなきゃいけないこととか、そういう文章にまとめてるものがあっても、
最後まで読み切れずに、最後の辺のことはやれって言われることができないとか。
なるほど。
読解力というのがすごい落ちてて。
だから赤ペンとか蛍光とかでマーカーして、ここが大事だってやらないと。
でもそうするとそこしか見てなくって。
微妙なニュアンスだったりとかっていうところが読み取れなくなって。
そうそう。
そういう若者がいるとか。
すごいですからね。ようやくもつつやってくれるし。
30:03
でもそっちが主流になるんでしょうね。
なんか上司からやれって言われたら、AIに投げてそれをっていう感じになってるとしたら、
上司がAI使えばその人はいらないってことだよね。
そういう人材はいらなくなります。
まずいらなくなるっていうか、言ったら人間はそれから解放されるから、
いらないっていうよりかは解放ってことだよね。
だとしたら今こうやってAIに投げてるだけの人は考えずにやってるわけだから、
その人は違うところで何かができるのかっていうと。
できるんじゃないんです?だって時間余りますもん。
余って、そこに。
何をするかですよね。
そこで違う新たなクリエイティブな、例えばAIを使って何かができるようになればいいけど、
ただただ考えずに何かやってるだけの人間だったら何もできないんじゃないかね。
それがその人にとって幸せだったら僕はいいんじゃないかなと思います。
幸せなのかね。
幸せな人もいると思いますよ。僕は無理ですね。
そういうのは楽しいって思わないですね。
自分がやらなくてそうやって物事が回り始めたら、
僕は本当に一食十のことしかしなくなると思うので、
たぶんね、時間たくさんできたら、
よーし、大豆の種取るぞっていうことができるようになるかなって思うんですよね。
そこで全然機械化できるけど、多分僕はやりたいからやるんだと思うんですよ。
できることでもね。
でも、公民化を再生するというところでいうと、
AIに投げれるところって。
結構ありますよ。
例えば?
リフォームの仕方だったりとかっていうのを、
やっぱり膨大なやり方があるので、
それから最適解というか、解ではないけど、
ある程度を選択して、
そのやり方をやるっていうのを決めたりとかするのはいいかなって思うし。
フィジカルAIみたいな。
現物をデータとして取り入れて。
本来であればデザイナーさんとか建築師さんだったりとかっていう人が、
やるべきところを投げて、
それから出てきたものをフィードバック受けて、
自分たちのリフォームとかに活かすっていうことはできるのかなっていう。
デザイナーさんとかはそうよね。
あとはざっくりね、見積もりとかもできるので。
そういうところが投げたら。
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それがしたくてしかない。
それやったらいいじゃん。
積算とかもできるようになってくるので、
ざっくりとしたやつだけでもサポートしてもらえたらなと思うので、
それは早急にやらんといけない。
それやらんといけない。
ということで、AIを早く導入しろといったわけなんですけどね。
言ったら30分くらいになっちゃった。
もうすぐ30分になっちゃいますね。
今日はまさにいい加減にあれやこれをしゃべってしまいましたね。
最終的にはAIの話になってしまった。
そういうところに落ち着いた。
そうですね。コミンカには関係なさそうだけど。
でもうまくその辺も。
そうそう、なんかミックスね。
古いっていうか、コミンカを扱っとるとはいえども、
やっぱり使えるところはあるんじゃないかなっていうのはありますね。
今日はそんな話で皆さんのお役に立てたことはわかりませんが、
どっちかというと、いちごの白いのはおいしかった。
そう、おいしかった。
いや、赤もおいしかった。
とにかくいちごはおいしかった。
それだけが残ってるかもしれないけどね。
それはそれで良しとしてください。
よろしくお願いします。
というわけで今日はここで終わりということで。
はい、ほいじゃね。