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今日は地域系ポッドキャストの日にまた、急遽ちょっと参加してみようという話になりまして。 ガンザインいきましょう。
5月のテーマは、過去に住んでいた場所の思い出、住んでみたい場所の話ということで、
どこから移住してきたような方は、過去に住んでいた場所の思い出の話を。 それ以外、移住したことがないよという方は、住んでみたい場所の話などをしていただければいいなと思います。
ということで、私は結構、点々と移住している方ですね。 スギちゃんはずっと?
そうですね、私はずっと尾道です。 生まれた時から現在に至るまで、ちょっと一時期、半年ちょっとぐらいかな。 それは移住とも言われる?
そうそう、出張で東京にいたっていう時はあったんですけど。 東京にいたのいつ頃?
何歳の時だっけ? 24ぐらいだったかな。
たぶん、その救急救命士の試験を受けるために、ちょっと研修を受けないといけない。国家試験、それの勉強を全寮制で。
全国の消防士から選抜というか、各自治体から何人か選出して、そこの研修所っていうところ、みんな聞いたことないと思うんですけど、
エルスタっていう救急救命の研修所があるんですよ。全国から。 もう消防署で働いている人たちを、消防士ですね。 消防士を集めてそこの研修所にぶち込んで。
缶詰です。全寮制で、寮がそこにある。寮というか宿泊と勉強する場所があるんで。
でも夜、どこか出てご飯食べるとかできる? 平日、まあ普通に修行時間が終われば一応外出はできるんですけど、
これがまたね、東京でもね、知ってる方いるかどうかわかんないですけど、南大沢って言って八八のホームなんですよ。
まあ周り何もない。いいとこなんですよ。
だから隣に早稲田実業の中東部のグランドがあるんですけど、そういうところで行って、
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まあ同期300人くらいいますかね。そこでもう朝から晩まで救急付けです。
座学があって、実習もあって。
夜はね自由時間とはいえ、結構仮決めタイトなんですよ。半年、7ヶ月だったかな。
7ヶ月の間に全部修行しないといけないんで。 勉強しておかないと、予習復習しないとついていけない。
実習が結構しっかりあって。 そんな遊んでらんないみたいな。
だから5時過ぎても、もうみんなで班で、連帯責任じゃないけど、テストというか実習の実技がテストだね。
毎週のようにやったりとかするんで、もう班で。
みんなが合格しないといけない。
居残り練習みたいなのを、夜遅くまでやってたりとかして、
本当に24時間救急付けみたいな状態を半年やるんですよ。
半年の青春だったね。
超楽しかったですよ。
過去に住んでた。
でもあの時はね、ここぞとばかりに関東を満喫させていただきました。
なるほど。
異常じゃないですけどね、もう完全に遊びじゃない。
お仕事で行ったんですけど、週末はいろんな各地。
なかなか行くことないので、行かさせてもらった。
そうそうそうそう。
ちょっと話し逸れちゃったんですけど、ごめんなさい。
でも、住んでみたい場所ってあるの?
そうそう。だからその時に、結構関東のいろんなところ各地行ってね、
観光としては素晴らしいなって思うところあったんですけど、やっぱ西日本いいっすね、僕は。
早く地元に帰りたい。
住むところじゃないなって思った。
楽しかったですけどね。
まあでもその期間が決まってたからっていうのもあったかもしれないし。
そうそうですね。
私も言ったら東京に住んでたこともあって、東京は3年半だ。
大学卒業してすぐは千葉に1年半住んでて、
転職して東京に住んで3年半、だから関東に5年ぐらいは住んでた。
楽しかったよね。
楽しいっすよね。
楽しい楽しい。
千葉県民の時はディズニーランド、今はどうなんかな?
千葉県民の日はディズニーランドが安く入ってたとかそんなのあった気がしたんだけどね。
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今はどうなんですかね。
そんなのとかね、関東にはたくさん楽しいところがいっぱいあるので、そういうので楽しかったけどね。
研修じゃないけど、杉ちゃんの言うそれと似たようなというか、青年海外協力隊の
前回ね、そういう話もしてくださってましたよね。
研修が2ヶ月ちょいぐらいあって、その時は広尾に住んでた。
広尾?
広尾、東京の広尾。
東京の広尾、京王線沿線じゃなかったっけ?
京王線だったっけ?
違いましたっけ?
でもあの辺いっぱい。
なんか俺広尾駅ってよくすごく記憶に残ってるな。
そう、めっちゃ中心地で高級住宅街とかあるよなと思って。
そう、住んでた2ヶ月くらい、移住でもないけどね。
研修だから。
それこそ缶詰でみっちりだったから、夜遊びに行ったとかほとんどないけど、
でもたまに出れるときは出てね。
それは楽しかったけど。
過去に住んでたの。その後はコロンビアで。
そこなかなかレアですね。
レアだね、過去に住んでたという意味ではね。
で、その後は府中町だから地元に戻ってきたね。
いろんなとこ行ってどこが一番いいとかって多分ないかもしれないけど、
そうね、違うっていうね。
なんかしっくりくるっていう意味ではどこでした?
しっくりくる。しっくりね。
意外とというか、結構好きだったの。府中町は好きだったね。
まあ便利ですからね。
便利。今広島に住んでる広島人はね、結構広島のこと大好きだよね、多分。
大学を卒業したら若者が出て行く。
転出。
転出日本一じゃない?
日本一ですよ、広島は。
なんだけど、残ってる人は結構広島好きだと思うよね、私。
確かにそう言われればそうかもしれないね。
なんで出て行くって思ってると思ったの、広島人は。
都市の規模としてはそんなに大きくないよね。
そうですね。
だけど、中途半端に田舎だったりとか、周りに自然がすぐあって、ちょうどいい感じというかね。
ええ加減なんですよね。
私東京に住んでた時にすごく落ち着かなかったのが、山が見えない。
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ああ、そうね。
全然山が見えない。
そうね。
そうなんよ、関東部屋ってでかいよね。
でかい。
そもそもビルが高いから、見渡すというか、遠くを見るってこともあんまないし。
もちろんね、高い東京タワーとかね、スカイツリーとか登れば見渡せるけど、でもそれで見たものもグレー。
あとね、私ずっと親元で生活してる時は朝ご飯と味噌汁だったから、出てからもご飯と味噌汁ずっと続けてて。
そうだ、大学は愛知県だったのよ、私。
ほんといろんなとこ行ってた。
そうそう、いろんなとこ行ってた。
で、東京で味噌汁作ってたらなんかまずくって、味噌がいけないんかなと思って。
よく使ってた、広島で買ってた味噌を送ってもらって作るんだけど、まずい。
たぶん水のせいだよね。
じゃあ広島の水だとも思うんだけど、わかんないよ。
でも当時は水もなんか合わなかった感じがしたの。
水が合うって結構たぶん大事なんでしょうね、そういう言葉があるように。
水が合わないっていうのはね、いろんな意味で使えるとは思うんですけど、大事かもしれないですね。
楽しかったし満喫した、十分満喫した。
けれども合う合わないかと考えると広島のほうがいいのかなという感じはするね。
尾道も含めての広島県としてね。
そうなんですよね。
こないだアイリッシュハープの時にも関東とか関西のほうからも来てくださった人たち。
二日間とかね、ほぼ二日間一緒にいて。
そういう方たちからしてみたら、こっちはちょっと観光じゃないけど住んでないところに来てるけど、
なんか心地いいっていう感想をちらほらちょっと聞いてたじゃないですか。
そういう感覚は起きやすい場所なのかな。
やっぱそうなのかなって僕らのところに来てるからそう言ってたのかもしれないけど、
でもあれは本当に素直にそういうふうに忖度なして言ってくれてたのかなっていう意味ではね。
夜来てた彼らは滋賀からだったっけ?
え?違うわ。
奈良?奈良じゃなかった?
奈良だったっけ?
いや和歌山。
和歌山だ。
海があるところでって言って、和歌山も海あるじゃんみたいな感じだったね。
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和歌山だったっけあれ。
和歌山からも来てくれてて。
そうそうそうそう。
移住の候補としてね、検討されてるみたいな感じだったんで。
まあそういう広島はいいんだけど、でもそれでも住んでみたいところはある?
僕?これがね、ないんすよ。
仕事だったりとか観光でそんなにめちゃくちゃ僕行かないんですけど、
まあでも沖縄行ったり北海道行ったり、海外もタイとかアメリカ、ジャマイカとかそんなところにちょっと人があるけど。
すみちゃんそういうところの出身っぽいのにね。
僕ね、タイ人からね、お前はこっちじゃって、現地の言葉で言われて、
めっちゃそれはね、なんかその時はもう大表だったっすね、タイ人から。
男女限らず。もうなんでお前はそっちじゃないだろうみたいな。
日本人として見られないみたいな。
帰りの飛行機はカンボジア人に間違えた。
なんかちょっと東南アジア系の雰囲気を出してるでしょ。
お父さんもお母さんも。
純正です。
純正の広島人。
いやもう尾道人ですよ、お二人とも尾道なんで。
おじいちゃんもおばあちゃんも。
もう尾道。
もうずっと尾道なんですけどね。
だけどパッと見沖縄系か、なんかせめて九州の地が入ってるのかなぐらい。
まったくですよ、まったく。
どんだけ遡っても、まあそうですね、僕が聞いてる限りでは、
旧代遡っても同じ場所に住んでるっていう感じなんで。
なんだけど、そんな感じだから他に住みたいところもね。
ずっと根を生やしちゃってますね、僕は。
だから他は別に行きたくないんですよね。
まあその、期間限定でみたいな感じだったら、さっきの研修の話じゃないけど、半年だけどっかとか。
いやもうそれすらも行きたくないかもしれない。
行っときちょっとね海外とかいいなって思うときあったんですけど、
特にタイとかいいなって、ご飯もおいしいし。
家務所がないし、そういいなって思ったんですけど、
ここ4,5年、いやもうちょっと前かな。
もう全く外に行きたいって思わなくなって。
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それはなんか、ここがめちゃくちゃ快適すぎて。
まあそうなんよね。
大前提として多分災害が少ないところってあるじゃないですか。
気候が本当に安定、あったかい。
冬に雪が積もって動けないとかそんなのないとかそういうところがあるよね、まず。
だってこの間のアイリー・シャーバルの、このかおりさんのところに先に来る前に、
三直市、JAの三直市へちょっとどうですかって言ってお連れしたときに、
やっぱ県外から来てくれた方はすっごい楽しそうだった。
楽しそうだよね。
一つのJAの中で海のものもあるし、山のものもあるし、魚もあれば肉もあって、お米とかもあるし、
どこも多分そうなのかなとは思うんですけど、
他の三直市僕も行くことないからあれなんですけど、
結構何でも揃うんですよね。
広島はみかんもとれてりんごもとれる県があっていうので、
その人たちも驚いている。
それは僕当たり前だと思ってるから。
他の県は多分ないのかな。
なんなら桃、ぶどうもあるじゃないですか。
ぶどうなんてこの辺は特においしいね。
桃も結構おいしいんですよね。
隣の岡山全国的に有名だと思うんですけど、
同じエリアというかほぼ気候も同じだし、すごい産地で、
全国的には認知は少ないかも。
地元の中では桃農家さんもすごく多いし、
僕、じいちゃんも桃農家だったんですよ。
そうなんだ。
実は。
知らなかった。
だから桃はね、ちっちゃい時から。
液があんの?桃の。
もう全部ないです。
残念。
もう全部なくなっちゃうんですけど。
まあ大変だろうからね。
だから古かったっていうのも全部なくなっちゃったんですけどね。
それで桃は食い放題だったっていうね。
買うもんだと思ってないです。
みかんもそうなんですけど。
いちじくもね。
もうもらうもんだと思ってるんで。
あ、そうそう。いちじくもね。
だから取り分けなんか作るっていうのに関してもね、
柑橘は何でも揃う。
レモンもね、あるし。
で、ぶどう、梨。
梨もね。
そうなんだよ。
セラ町っていうのが、何だろう、尾道市ではないけれども。
Jは同じエリアだから。
同じ間隔。だからそういう山のね、いろんな山の幸というか。
キノコもあるし。
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松茸も結構ね、奥の方にいても。
今は少なくはなってるけど、それでもまだ取れたりも。
松茸はね、私子供の頃よく山に行って取りに行ってた。
でしょ?なんか。
縄刈りって言って。
縄を。
縄っていうね。
松茸のことっていうかキノコをね。
で、松茸を取って売りに行って、自分が取ったやつはね、お金。
自分のお小遣いに。
すごい。すごいですね。
でも、そうそう。だから昔の僕の親世代とかの話聞いてると、
松茸本当にもう嫌いだったっていう人。
取りすぎて、食べすぎて。
でも全然松茸いらない。
今でこそ希少になって結構懐かしいなっていうのは聞いたりするんですけど、
当時は嫌いだったって言ってましたよね。
分かるような気がする。松茸ばっかりみたいな。
何がこれが美味しいんだろうっていう感じだったんでしょう?
美味しかったけどね。
私は好きで食べてた。
だから、山の幸も海の幸も。
海の幸もね、こないだ三直市に友達が来たときに一緒に行って、
アコだったかな。
アコ、キジハタ。
美味しかった。刺身をね。
アコとか最近めっちゃ釣れますからね。
そうなんだ。
昔に比べたらね。放流してるのもあると思うんですけどね。
タイがね、今時期だから。
タイとかタコ。
タコも出てるね。
そうなんよ。
そうなんよねって考えるといいとこだね、お家。
でしょ?
他にいかんくてもいいからね。
結構ね、最近南国のフルーツまでちょっと作ってる人とかいますかね。
バナナとか、パパイヤとか。
アーモンドは愛媛県。
クルミだ。
愛媛県はクルミの産ですね。
瀬戸内縁岩比較的なんか。
コーヒーも。
コーヒーもなんかありそう。
作ってるようなこと言ってたかな。
それが当たり前だと思ってるから気づかなくなっちゃってるのもあるんですけど。
確かにね。
それ考えたら、あえて他のところに行かなくても。
暮らすには天国だと僕は勝手に思ってるんですけど。
またこれが意外と便利だよね、おまけに。
自然もあるけど、買い物するとかさ、そんなのもすごい便利だわ。
唯一、瀬戸に言ったら、人工的な遊ぶところは少ないかなっていう。
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テーマパークだったりとか、施設とか。
コンサートがあんま来ないとか。
そういうのはあるよね。
文化系はちょっと弱いかなって。
最近のアーティストのとかっていうのは。
関西までは来るけど、その次九州。
ちょっと中国地方飛ばされちゃうんで。
唯一そこは不便かなとかって。
あと交通の便だね。
海外に出たりとかするってなると、一回関西か九州に行って、
どっか行かないといけないっていう不便さはあるかもしれないですけど。
ただ暮らすだけって考えたら天国かなっていう。
あとこの間、アイシャープを杉ちゃんの息子くんがちょっと習いたいとかって。
ちょっと興味あるって言ったときに、じゃあどこにこういうのがあるよね。
そういうちょっと不便っていうほどではないかもしれないけど、機械損失をしてるかなっていう。
それはあるかもしれないよね。
それはでもありますね。
確かに。
僕も東京行ったときは、いろんな観光地、7ヶ月もあるから毎週金土日と金曜日の夜から平日は頑張って勉強して、とにかく行きまくったんですよ。
最後に行くとこなくなって飽きてくるじゃないですか、言っても。
最終的には博物館と、向こうっていろんな科学館だったりとか、ちょっとそういうこっちにあんまりないようなものが結構な量があるんですよね。
私行きたかったのがね、目黒の寄生虫博物館。
寄生虫博物館。行った人の話を聞きました。
僕もでも行って、いろいろ面白いなと思ってて、あれ面白いらしいですね。
そういうちょっと変わった展示とかあったりは、それは結構最後らへんはもう行きまくるようです。一人で。
そういうのはちょっと、この辺は何だっけ、履物博物館ぐらい。
だいぶマニアックっすね。
まだ行ってる。
まだ行ってんの?やってんのかな。
やってると思う。
あ、やってるんですか。
あそこの前でもね、めっちゃバラが綺麗で、さすがバラの町福山なのかなとか思いながら。
そうそうそうそう。だから、そういうのはね、ちょっとやっぱあっちに比べると、どうしてもちょっと機械機械というか、経験とかね、本物を見るっていう機械は少ないのかなと思うんで、あれかなと思うんですけど。
24:00
あとはもう、最高だと思います。
でもその移住したい人って、何なんだろうね。何をもって移住したいと思う。
今住んでるところが嫌で移住したいのか、今住んでるところがどうとかじゃなくて、あそこに住んでみたいみたいなのがあって。
どうなんすかね。
その地域性なのか。私の移住というか、きっかけは仕事だったりとか、大学行くとか。
住まいがどうのっていう、別の目的でそうやって動いてるかなとか。どうなんだろうね。
どうやって決めてるんですかね。
移住。でもまあ、それが多いから。
この間、尾道に移住したっていう人が、海のそばで住んでみたかった。
多いですね。
そういう人だった。
僕も移住者さんと結構お話することあるんですけど。
結構関東とか、都州から来る人たちに聞いてたら、何で尾道なんですかとか。
移住したいっていう希望の人も含めて、まだこっちいないけど、こっちに興味あるっていう人も含めて話聞いてると、疲れましたって。
なるほど。
結構な頻度で聞きますね。
それは若い人だけじゃない。もう皆さんですからね。年齢問わず。
まあ、そうか。
疲れてんだなみたいな。
ぽつんと一軒家みたいに自然の中になっていうのはちょっとしんどいけど、そこそこの都会で、都会というか便利さがあって、移住者を受け入れやすいようなところであれば、移住したいなと思って。
結構だから尾道って観光してきたら、ここに住みたいってなってそのまま住んじゃったっていう人もチラホラ聞くので。
あ、それもあるんだ。観光してそこに住みたいって思ったことあんまりないかな。
僕全くないよ。
過ぎちゃうまで何してももう尾道がいいと思うけど。
うーん、ないね。
観光、観光も私結構してると思う。日本大体土壌圏制覇はしてるような気がする。
いろいろね。山行ったりとかしてますよね。
行ったことのないのは青森とかかな。東北は行ってないのが青森ぐらいかな。
そうすると、ここすごいいいと思うけど移住したいっていうところまでには。
行ってない。
うん。ならないね。
やっぱここいいんですよ。
27:03
そういうことだね。
そうそうそうそう。
うーん、そういう感じの締めでいいのかな。
どうだろう。
このテーマで。
テーマとしては、もう大体喋った感じではいい感じですかね。
いい感じでこのテーマに沿って話せてみるかな。
結局、結局ここがいいっていう。
そうね。
うーん、でもどうなんだろうね。
あんまり喋れんかもしれない。そういった意味では。
そういった意味ではね。
うーん、でも良かったのかな。
でもやっぱ、香里さんこっちに来たじゃないですか。便利な府中町から。
今でもいいなと、良かったっていうイメージがある府中町からこっちに来て、なんだろう。
ちょっと自分の目指す暮らしに近づいてる感じがありますか。
目指して、こういう家に住みたいっていうね。
のはあったから。
家に住みたいっていうのがやっぱメインだったんですか。
こういう感じの家で、そういう人が集まれる場所を作りたい。
仕事きっかけになるのかな。
仕事っていうよりかは、生き方に近いですよね。どちらかというとね。
うーん、そうね。
だってね、探してたのは東広島で探してたわけで。
野道全然考えてなかったからね。全く全然考えてなかったからね。
来てくださって、ありがとう。僕が言うのも、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
本当にありがとうございます。
ずっと同じところに留まってきてないから、不躊躇がちょっと長すぎたよね。
長いなあというふうに思ってた。
不躊躇の中で引っ越ししてるからね、一回。
あ、そうなんですね。
本当に、何メートルかな。2、300メートルくらい変わったくらい。
めっちゃすぐそこですね。
ちょっと変えたいなあみたいな感じで。
良かったのは良かったけど、あそこも言っても、広島の中ではすごい中心の層になるから。
もうちょっと、広島って本当は自然がすぐそこにあるんで、山がすぐ裏にあるから。
そうです。町としてもでかいし、自然もすごい近い距離である。
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だから、ベランダ出たら山は波が見えるっていうね。
そうそうですね。
それ最高なんです。
広島ね、結構広いんですけどね。本当山っすもんね。
山なん?山しかないよね。
海のイメージが結構強かったりするんですけど。
山ないよ。
まあまあ山っすよね。
だいぶ山。だって広島に入ったらもう新幹線も高速道路もトンネルだらけだからね。
なんなんこれっていうくらいトンネルとか。
本当そうですよね。
福山から広島の間、まあまあトンネルっすもんね。
バイパス通ってもトンネルが多い。
そもそも山陽本線がトンネルっすもんね。
そうそうそう。
なんもないって。
だからそれだけ山があるところだから、まあそれ落ち着くよね。
落ち着く。山がね。
山が落ち着くんよ。
なるほど。
なのでまあ広島でも良かったんだけど、いう感じかな。
なるほどね。
なので、まあ私がこれから住んでみたい場所があるとしたら、今はまだ考えれない。
また出てきたときには教えてください。
そうですね。はい。
一応僕全国に知り合いがたくさんいるので。
ありがとうございます。
僕の同期全国。
ああそうよね。
ああそうか。その研修のときのね。
まあみんなと今でも交流があるかって言ったらあれですけど、仲良い人は未だに連絡たまに取り合ったりとかしてるんで。
地元のことを精通している人たちばっかりなので。
そうだよね。
はい。
それはそうだ。
また言ってください。
はい。
そんな感じですかね。
そんな感じですね。
ちょうど30分くらいお話できたので。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いつもはね、小民家のことなどなど。
そうですね。まあでも小民家と移住というかね、暮らしっていうところで言えば、すごく僕たちにいいテーマをいただいてたかなと思う。
ありがたいお話なので。
なのでそちらの方もちょっと。
そうですね。
もしよろしかったら聞いて。
他のね、他のイベントに参加されている他のチャンネルも聞いていただけたらなと思いますし。
もし僕たちの話が楽しければ。
ぜひフォローもして。
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ちゃんとフォロー。
フォローしていただいたら。
もう1回くらい聞いてあげてもいいかなとかって思う人はフォローしてくださると僕たちはすごく励みになりますし。
そうですね。大変嬉しいございますよ。
なんとか辞めずに来れてるので。
なんと杉ちゃんがこんなに続いてる。
奇跡だ。
今後も続けていきたいので、フォローしてくださる方がいれば非常にやる気が出ますのでよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
はい。
33:00
今日はこの辺で。
はい。ありがとうございました。
はい。ほいじゃね。
ほいじゃね。