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SP4 過去に住んでいた思い出、住んでみたい場所の話
2026-05-21 33:22

SP4 過去に住んでいた思い出、住んでみたい場所の話

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地域系ポッドキャストの日 2026年5月のテーマ「過去に住んでた場所の思い出 or 住んでみたい場所の話」に参加しました。それぞれの過去に住んだ場所でのエピソードを語りました。

感想

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00:06
スピーカー 1
今日は地域系ポッドキャストの日にまた、急遽ちょっと参加してみようという話になりまして。 ガンザインいきましょう。
スピーカー 2
5月のテーマは、過去に住んでいた場所の思い出、住んでみたい場所の話ということで、
どこから移住してきたような方は、過去に住んでいた場所の思い出の話を。 それ以外、移住したことがないよという方は、住んでみたい場所の話などをしていただければいいなと思います。
ということで、私は結構、点々と移住している方ですね。 スギちゃんはずっと?
そうですね、私はずっと尾道です。 生まれた時から現在に至るまで、ちょっと一時期、半年ちょっとぐらいかな。 それは移住とも言われる?
そうそう、出張で東京にいたっていう時はあったんですけど。 東京にいたのいつ頃?
スピーカー 1
何歳の時だっけ? 24ぐらいだったかな。
たぶん、その救急救命士の試験を受けるために、ちょっと研修を受けないといけない。国家試験、それの勉強を全寮制で。
全国の消防士から選抜というか、各自治体から何人か選出して、そこの研修所っていうところ、みんな聞いたことないと思うんですけど、
スピーカー 2
エルスタっていう救急救命の研修所があるんですよ。全国から。 もう消防署で働いている人たちを、消防士ですね。 消防士を集めてそこの研修所にぶち込んで。
スピーカー 1
缶詰です。全寮制で、寮がそこにある。寮というか宿泊と勉強する場所があるんで。
でも夜、どこか出てご飯食べるとかできる? 平日、まあ普通に修行時間が終われば一応外出はできるんですけど、
これがまたね、東京でもね、知ってる方いるかどうかわかんないですけど、南大沢って言って八八のホームなんですよ。
まあ周り何もない。いいとこなんですよ。
だから隣に早稲田実業の中東部のグランドがあるんですけど、そういうところで行って、
03:01
スピーカー 1
まあ同期300人くらいいますかね。そこでもう朝から晩まで救急付けです。
座学があって、実習もあって。
夜はね自由時間とはいえ、結構仮決めタイトなんですよ。半年、7ヶ月だったかな。
スピーカー 2
7ヶ月の間に全部修行しないといけないんで。 勉強しておかないと、予習復習しないとついていけない。
実習が結構しっかりあって。 そんな遊んでらんないみたいな。
スピーカー 1
だから5時過ぎても、もうみんなで班で、連帯責任じゃないけど、テストというか実習の実技がテストだね。
毎週のようにやったりとかするんで、もう班で。
スピーカー 2
みんなが合格しないといけない。
スピーカー 1
居残り練習みたいなのを、夜遅くまでやってたりとかして、
本当に24時間救急付けみたいな状態を半年やるんですよ。
スピーカー 2
半年の青春だったね。
スピーカー 1
超楽しかったですよ。
スピーカー 2
過去に住んでた。
スピーカー 1
でもあの時はね、ここぞとばかりに関東を満喫させていただきました。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
異常じゃないですけどね、もう完全に遊びじゃない。
お仕事で行ったんですけど、週末はいろんな各地。
なかなか行くことないので、行かさせてもらった。
そうそうそうそう。
ちょっと話し逸れちゃったんですけど、ごめんなさい。
スピーカー 2
でも、住んでみたい場所ってあるの?
スピーカー 1
そうそう。だからその時に、結構関東のいろんなところ各地行ってね、
観光としては素晴らしいなって思うところあったんですけど、やっぱ西日本いいっすね、僕は。
早く地元に帰りたい。
住むところじゃないなって思った。
スピーカー 2
楽しかったですけどね。
まあでもその期間が決まってたからっていうのもあったかもしれないし。
スピーカー 1
そうそうですね。
スピーカー 2
私も言ったら東京に住んでたこともあって、東京は3年半だ。
大学卒業してすぐは千葉に1年半住んでて、
転職して東京に住んで3年半、だから関東に5年ぐらいは住んでた。
楽しかったよね。
スピーカー 1
楽しいっすよね。
スピーカー 2
楽しい楽しい。
千葉県民の時はディズニーランド、今はどうなんかな?
千葉県民の日はディズニーランドが安く入ってたとかそんなのあった気がしたんだけどね。
06:01
スピーカー 2
今はどうなんですかね。
スピーカー 1
そんなのとかね、関東にはたくさん楽しいところがいっぱいあるので、そういうので楽しかったけどね。
スピーカー 2
研修じゃないけど、杉ちゃんの言うそれと似たようなというか、青年海外協力隊の
スピーカー 1
前回ね、そういう話もしてくださってましたよね。
スピーカー 2
研修が2ヶ月ちょいぐらいあって、その時は広尾に住んでた。
スピーカー 1
広尾?
スピーカー 2
広尾、東京の広尾。
スピーカー 1
東京の広尾、京王線沿線じゃなかったっけ?
スピーカー 2
京王線だったっけ?
スピーカー 1
違いましたっけ?
スピーカー 2
でもあの辺いっぱい。
スピーカー 1
なんか俺広尾駅ってよくすごく記憶に残ってるな。
スピーカー 2
そう、めっちゃ中心地で高級住宅街とかあるよなと思って。
そう、住んでた2ヶ月くらい、移住でもないけどね。
研修だから。
それこそ缶詰でみっちりだったから、夜遊びに行ったとかほとんどないけど、
でもたまに出れるときは出てね。
それは楽しかったけど。
過去に住んでたの。その後はコロンビアで。
スピーカー 1
そこなかなかレアですね。
スピーカー 2
レアだね、過去に住んでたという意味ではね。
で、その後は府中町だから地元に戻ってきたね。
スピーカー 1
いろんなとこ行ってどこが一番いいとかって多分ないかもしれないけど、
スピーカー 2
そうね、違うっていうね。
スピーカー 1
なんかしっくりくるっていう意味ではどこでした?
スピーカー 2
しっくりくる。しっくりね。
意外とというか、結構好きだったの。府中町は好きだったね。
スピーカー 1
まあ便利ですからね。
スピーカー 2
便利。今広島に住んでる広島人はね、結構広島のこと大好きだよね、多分。
大学を卒業したら若者が出て行く。
スピーカー 1
転出。
スピーカー 2
転出日本一じゃない?
日本一ですよ、広島は。
なんだけど、残ってる人は結構広島好きだと思うよね、私。
スピーカー 1
確かにそう言われればそうかもしれないね。
スピーカー 2
なんで出て行くって思ってると思ったの、広島人は。
都市の規模としてはそんなに大きくないよね。
そうですね。
スピーカー 2
だけど、中途半端に田舎だったりとか、周りに自然がすぐあって、ちょうどいい感じというかね。
スピーカー 1
ええ加減なんですよね。
スピーカー 2
私東京に住んでた時にすごく落ち着かなかったのが、山が見えない。
09:04
スピーカー 1
ああ、そうね。
スピーカー 2
全然山が見えない。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そうなんよ、関東部屋ってでかいよね。
スピーカー 1
でかい。
そもそもビルが高いから、見渡すというか、遠くを見るってこともあんまないし。
もちろんね、高い東京タワーとかね、スカイツリーとか登れば見渡せるけど、でもそれで見たものもグレー。
スピーカー 2
あとね、私ずっと親元で生活してる時は朝ご飯と味噌汁だったから、出てからもご飯と味噌汁ずっと続けてて。
そうだ、大学は愛知県だったのよ、私。
スピーカー 1
ほんといろんなとこ行ってた。
スピーカー 2
そうそう、いろんなとこ行ってた。
で、東京で味噌汁作ってたらなんかまずくって、味噌がいけないんかなと思って。
よく使ってた、広島で買ってた味噌を送ってもらって作るんだけど、まずい。
たぶん水のせいだよね。
じゃあ広島の水だとも思うんだけど、わかんないよ。
でも当時は水もなんか合わなかった感じがしたの。
スピーカー 1
水が合うって結構たぶん大事なんでしょうね、そういう言葉があるように。
水が合わないっていうのはね、いろんな意味で使えるとは思うんですけど、大事かもしれないですね。
スピーカー 2
楽しかったし満喫した、十分満喫した。
けれども合う合わないかと考えると広島のほうがいいのかなという感じはするね。
尾道も含めての広島県としてね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
こないだアイリッシュハープの時にも関東とか関西のほうからも来てくださった人たち。
二日間とかね、ほぼ二日間一緒にいて。
そういう方たちからしてみたら、こっちはちょっと観光じゃないけど住んでないところに来てるけど、
なんか心地いいっていう感想をちらほらちょっと聞いてたじゃないですか。
そういう感覚は起きやすい場所なのかな。
やっぱそうなのかなって僕らのところに来てるからそう言ってたのかもしれないけど、
でもあれは本当に素直にそういうふうに忖度なして言ってくれてたのかなっていう意味ではね。
スピーカー 2
夜来てた彼らは滋賀からだったっけ?
スピーカー 1
え?違うわ。
奈良?奈良じゃなかった?
スピーカー 2
奈良だったっけ?
スピーカー 1
いや和歌山。
スピーカー 2
和歌山だ。
海があるところでって言って、和歌山も海あるじゃんみたいな感じだったね。
12:04
スピーカー 2
和歌山だったっけあれ。
スピーカー 1
和歌山からも来てくれてて。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
移住の候補としてね、検討されてるみたいな感じだったんで。
スピーカー 2
まあそういう広島はいいんだけど、でもそれでも住んでみたいところはある?
スピーカー 1
僕?これがね、ないんすよ。
仕事だったりとか観光でそんなにめちゃくちゃ僕行かないんですけど、
まあでも沖縄行ったり北海道行ったり、海外もタイとかアメリカ、ジャマイカとかそんなところにちょっと人があるけど。
スピーカー 2
すみちゃんそういうところの出身っぽいのにね。
スピーカー 1
僕ね、タイ人からね、お前はこっちじゃって、現地の言葉で言われて、
めっちゃそれはね、なんかその時はもう大表だったっすね、タイ人から。
男女限らず。もうなんでお前はそっちじゃないだろうみたいな。
日本人として見られないみたいな。
帰りの飛行機はカンボジア人に間違えた。
なんかちょっと東南アジア系の雰囲気を出してるでしょ。
スピーカー 2
お父さんもお母さんも。
スピーカー 1
純正です。
スピーカー 2
純正の広島人。
スピーカー 1
いやもう尾道人ですよ、お二人とも尾道なんで。
スピーカー 2
おじいちゃんもおばあちゃんも。
スピーカー 1
もう尾道。
もうずっと尾道なんですけどね。
スピーカー 2
だけどパッと見沖縄系か、なんかせめて九州の地が入ってるのかなぐらい。
スピーカー 1
まったくですよ、まったく。
どんだけ遡っても、まあそうですね、僕が聞いてる限りでは、
旧代遡っても同じ場所に住んでるっていう感じなんで。
スピーカー 2
なんだけど、そんな感じだから他に住みたいところもね。
スピーカー 1
ずっと根を生やしちゃってますね、僕は。
だから他は別に行きたくないんですよね。
スピーカー 2
まあその、期間限定でみたいな感じだったら、さっきの研修の話じゃないけど、半年だけどっかとか。
スピーカー 1
いやもうそれすらも行きたくないかもしれない。
行っときちょっとね海外とかいいなって思うときあったんですけど、
特にタイとかいいなって、ご飯もおいしいし。
家務所がないし、そういいなって思ったんですけど、
ここ4,5年、いやもうちょっと前かな。
もう全く外に行きたいって思わなくなって。
15:00
スピーカー 1
それはなんか、ここがめちゃくちゃ快適すぎて。
スピーカー 2
まあそうなんよね。
大前提として多分災害が少ないところってあるじゃないですか。
気候が本当に安定、あったかい。
冬に雪が積もって動けないとかそんなのないとかそういうところがあるよね、まず。
スピーカー 1
だってこの間のアイリー・シャーバルの、このかおりさんのところに先に来る前に、
三直市、JAの三直市へちょっとどうですかって言ってお連れしたときに、
やっぱ県外から来てくれた方はすっごい楽しそうだった。
スピーカー 2
楽しそうだよね。
スピーカー 1
一つのJAの中で海のものもあるし、山のものもあるし、魚もあれば肉もあって、お米とかもあるし、
どこも多分そうなのかなとは思うんですけど、
他の三直市僕も行くことないからあれなんですけど、
結構何でも揃うんですよね。
スピーカー 2
広島はみかんもとれてりんごもとれる県があっていうので、
スピーカー 1
その人たちも驚いている。
それは僕当たり前だと思ってるから。
他の県は多分ないのかな。
なんなら桃、ぶどうもあるじゃないですか。
ぶどうなんてこの辺は特においしいね。
桃も結構おいしいんですよね。
隣の岡山全国的に有名だと思うんですけど、
同じエリアというかほぼ気候も同じだし、すごい産地で、
全国的には認知は少ないかも。
地元の中では桃農家さんもすごく多いし、
スピーカー 2
僕、じいちゃんも桃農家だったんですよ。
そうなんだ。
実は。
知らなかった。
スピーカー 1
だから桃はね、ちっちゃい時から。
スピーカー 2
液があんの?桃の。
もう全部ないです。
残念。
スピーカー 1
もう全部なくなっちゃうんですけど。
まあ大変だろうからね。
だから古かったっていうのも全部なくなっちゃったんですけどね。
それで桃は食い放題だったっていうね。
スピーカー 1
買うもんだと思ってないです。
みかんもそうなんですけど。
いちじくもね。
スピーカー 1
もうもらうもんだと思ってるんで。
あ、そうそう。いちじくもね。
だから取り分けなんか作るっていうのに関してもね、
柑橘は何でも揃う。
レモンもね、あるし。
で、ぶどう、梨。
スピーカー 2
梨もね。
そうなんだよ。
セラ町っていうのが、何だろう、尾道市ではないけれども。
スピーカー 1
Jは同じエリアだから。
スピーカー 2
同じ間隔。だからそういう山のね、いろんな山の幸というか。
スピーカー 1
キノコもあるし。
18:00
スピーカー 1
松茸も結構ね、奥の方にいても。
今は少なくはなってるけど、それでもまだ取れたりも。
スピーカー 2
松茸はね、私子供の頃よく山に行って取りに行ってた。
スピーカー 1
でしょ?なんか。
スピーカー 2
縄刈りって言って。
縄を。
縄っていうね。
松茸のことっていうかキノコをね。
で、松茸を取って売りに行って、自分が取ったやつはね、お金。
スピーカー 1
自分のお小遣いに。
すごい。すごいですね。
でも、そうそう。だから昔の僕の親世代とかの話聞いてると、
松茸本当にもう嫌いだったっていう人。
取りすぎて、食べすぎて。
でも全然松茸いらない。
今でこそ希少になって結構懐かしいなっていうのは聞いたりするんですけど、
当時は嫌いだったって言ってましたよね。
スピーカー 2
分かるような気がする。松茸ばっかりみたいな。
何がこれが美味しいんだろうっていう感じだったんでしょう?
美味しかったけどね。
私は好きで食べてた。
スピーカー 1
だから、山の幸も海の幸も。
スピーカー 2
海の幸もね、こないだ三直市に友達が来たときに一緒に行って、
アコだったかな。
スピーカー 1
アコ、キジハタ。
スピーカー 2
美味しかった。刺身をね。
スピーカー 1
アコとか最近めっちゃ釣れますからね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
昔に比べたらね。放流してるのもあると思うんですけどね。
スピーカー 2
タイがね、今時期だから。
スピーカー 1
タイとかタコ。
スピーカー 2
タコも出てるね。
そうなんよ。
そうなんよねって考えるといいとこだね、お家。
スピーカー 1
でしょ?
他にいかんくてもいいからね。
結構ね、最近南国のフルーツまでちょっと作ってる人とかいますかね。
バナナとか、パパイヤとか。
アーモンドは愛媛県。
クルミだ。
愛媛県はクルミの産ですね。
瀬戸内縁岩比較的なんか。
スピーカー 2
コーヒーも。
スピーカー 1
コーヒーもなんかありそう。
スピーカー 2
作ってるようなこと言ってたかな。
スピーカー 1
それが当たり前だと思ってるから気づかなくなっちゃってるのもあるんですけど。
スピーカー 2
確かにね。
それ考えたら、あえて他のところに行かなくても。
スピーカー 1
暮らすには天国だと僕は勝手に思ってるんですけど。
スピーカー 2
またこれが意外と便利だよね、おまけに。
自然もあるけど、買い物するとかさ、そんなのもすごい便利だわ。
スピーカー 1
唯一、瀬戸に言ったら、人工的な遊ぶところは少ないかなっていう。
21:02
スピーカー 1
テーマパークだったりとか、施設とか。
コンサートがあんま来ないとか。
スピーカー 2
そういうのはあるよね。
スピーカー 1
文化系はちょっと弱いかなって。
最近のアーティストのとかっていうのは。
関西までは来るけど、その次九州。
ちょっと中国地方飛ばされちゃうんで。
唯一そこは不便かなとかって。
あと交通の便だね。
海外に出たりとかするってなると、一回関西か九州に行って、
どっか行かないといけないっていう不便さはあるかもしれないですけど。
ただ暮らすだけって考えたら天国かなっていう。
スピーカー 2
あとこの間、アイシャープを杉ちゃんの息子くんがちょっと習いたいとかって。
ちょっと興味あるって言ったときに、じゃあどこにこういうのがあるよね。
スピーカー 1
そういうちょっと不便っていうほどではないかもしれないけど、機械損失をしてるかなっていう。
それはあるかもしれないよね。
それはでもありますね。
確かに。
僕も東京行ったときは、いろんな観光地、7ヶ月もあるから毎週金土日と金曜日の夜から平日は頑張って勉強して、とにかく行きまくったんですよ。
最後に行くとこなくなって飽きてくるじゃないですか、言っても。
最終的には博物館と、向こうっていろんな科学館だったりとか、ちょっとそういうこっちにあんまりないようなものが結構な量があるんですよね。
スピーカー 2
私行きたかったのがね、目黒の寄生虫博物館。
スピーカー 1
寄生虫博物館。行った人の話を聞きました。
僕もでも行って、いろいろ面白いなと思ってて、あれ面白いらしいですね。
そういうちょっと変わった展示とかあったりは、それは結構最後らへんはもう行きまくるようです。一人で。
スピーカー 2
そういうのはちょっと、この辺は何だっけ、履物博物館ぐらい。
スピーカー 1
だいぶマニアックっすね。
まだ行ってる。
まだ行ってんの?やってんのかな。
スピーカー 2
やってると思う。
スピーカー 1
あ、やってるんですか。
あそこの前でもね、めっちゃバラが綺麗で、さすがバラの町福山なのかなとか思いながら。
そうそうそうそう。だから、そういうのはね、ちょっとやっぱあっちに比べると、どうしてもちょっと機械機械というか、経験とかね、本物を見るっていう機械は少ないのかなと思うんで、あれかなと思うんですけど。
24:00
スピーカー 1
あとはもう、最高だと思います。
スピーカー 2
でもその移住したい人って、何なんだろうね。何をもって移住したいと思う。
今住んでるところが嫌で移住したいのか、今住んでるところがどうとかじゃなくて、あそこに住んでみたいみたいなのがあって。
スピーカー 1
どうなんすかね。
スピーカー 2
その地域性なのか。私の移住というか、きっかけは仕事だったりとか、大学行くとか。
住まいがどうのっていう、別の目的でそうやって動いてるかなとか。どうなんだろうね。
スピーカー 1
どうやって決めてるんですかね。
スピーカー 2
移住。でもまあ、それが多いから。
この間、尾道に移住したっていう人が、海のそばで住んでみたかった。
スピーカー 1
多いですね。
スピーカー 2
そういう人だった。
スピーカー 1
僕も移住者さんと結構お話することあるんですけど。
結構関東とか、都州から来る人たちに聞いてたら、何で尾道なんですかとか。
移住したいっていう希望の人も含めて、まだこっちいないけど、こっちに興味あるっていう人も含めて話聞いてると、疲れましたって。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
結構な頻度で聞きますね。
それは若い人だけじゃない。もう皆さんですからね。年齢問わず。
スピーカー 2
まあ、そうか。
スピーカー 1
疲れてんだなみたいな。
スピーカー 2
ぽつんと一軒家みたいに自然の中になっていうのはちょっとしんどいけど、そこそこの都会で、都会というか便利さがあって、移住者を受け入れやすいようなところであれば、移住したいなと思って。
スピーカー 1
結構だから尾道って観光してきたら、ここに住みたいってなってそのまま住んじゃったっていう人もチラホラ聞くので。
スピーカー 2
あ、それもあるんだ。観光してそこに住みたいって思ったことあんまりないかな。
スピーカー 1
僕全くないよ。
スピーカー 2
過ぎちゃうまで何してももう尾道がいいと思うけど。
うーん、ないね。
観光、観光も私結構してると思う。日本大体土壌圏制覇はしてるような気がする。
スピーカー 1
いろいろね。山行ったりとかしてますよね。
スピーカー 2
行ったことのないのは青森とかかな。東北は行ってないのが青森ぐらいかな。
そうすると、ここすごいいいと思うけど移住したいっていうところまでには。
スピーカー 1
行ってない。
スピーカー 2
うん。ならないね。
スピーカー 1
やっぱここいいんですよ。
27:03
スピーカー 2
そういうことだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
うーん、そういう感じの締めでいいのかな。
スピーカー 1
どうだろう。
スピーカー 2
このテーマで。
スピーカー 1
テーマとしては、もう大体喋った感じではいい感じですかね。
スピーカー 2
いい感じでこのテーマに沿って話せてみるかな。
スピーカー 1
結局、結局ここがいいっていう。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
うーん、でもどうなんだろうね。
あんまり喋れんかもしれない。そういった意味では。
スピーカー 2
そういった意味ではね。
うーん、でも良かったのかな。
スピーカー 1
でもやっぱ、香里さんこっちに来たじゃないですか。便利な府中町から。
今でもいいなと、良かったっていうイメージがある府中町からこっちに来て、なんだろう。
ちょっと自分の目指す暮らしに近づいてる感じがありますか。
スピーカー 2
目指して、こういう家に住みたいっていうね。
のはあったから。
スピーカー 1
家に住みたいっていうのがやっぱメインだったんですか。
スピーカー 2
こういう感じの家で、そういう人が集まれる場所を作りたい。
仕事きっかけになるのかな。
スピーカー 1
仕事っていうよりかは、生き方に近いですよね。どちらかというとね。
スピーカー 2
うーん、そうね。
だってね、探してたのは東広島で探してたわけで。
野道全然考えてなかったからね。全く全然考えてなかったからね。
スピーカー 1
来てくださって、ありがとう。僕が言うのも、ありがとうございます。
スピーカー 2
こちらこそありがとうございます。
スピーカー 1
本当にありがとうございます。
スピーカー 2
ずっと同じところに留まってきてないから、不躊躇がちょっと長すぎたよね。
長いなあというふうに思ってた。
不躊躇の中で引っ越ししてるからね、一回。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
本当に、何メートルかな。2、300メートルくらい変わったくらい。
スピーカー 1
めっちゃすぐそこですね。
スピーカー 2
ちょっと変えたいなあみたいな感じで。
良かったのは良かったけど、あそこも言っても、広島の中ではすごい中心の層になるから。
もうちょっと、広島って本当は自然がすぐそこにあるんで、山がすぐ裏にあるから。
スピーカー 1
そうです。町としてもでかいし、自然もすごい近い距離である。
30:04
スピーカー 2
だから、ベランダ出たら山は波が見えるっていうね。
スピーカー 1
そうそうですね。
スピーカー 2
それ最高なんです。
スピーカー 1
広島ね、結構広いんですけどね。本当山っすもんね。
スピーカー 2
山なん?山しかないよね。
スピーカー 1
海のイメージが結構強かったりするんですけど。
スピーカー 2
山ないよ。
スピーカー 1
まあまあ山っすよね。
スピーカー 2
だいぶ山。だって広島に入ったらもう新幹線も高速道路もトンネルだらけだからね。
スピーカー 1
なんなんこれっていうくらいトンネルとか。
本当そうですよね。
福山から広島の間、まあまあトンネルっすもんね。
スピーカー 2
バイパス通ってもトンネルが多い。
スピーカー 1
そもそも山陽本線がトンネルっすもんね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
なんもないって。
スピーカー 2
だからそれだけ山があるところだから、まあそれ落ち着くよね。
スピーカー 1
落ち着く。山がね。
スピーカー 2
山が落ち着くんよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なのでまあ広島でも良かったんだけど、いう感じかな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なので、まあ私がこれから住んでみたい場所があるとしたら、今はまだ考えれない。
スピーカー 1
また出てきたときには教えてください。
スピーカー 2
そうですね。はい。
一応僕全国に知り合いがたくさんいるので。
ありがとうございます。
スピーカー 1
僕の同期全国。
スピーカー 2
ああそうよね。
ああそうか。その研修のときのね。
スピーカー 1
まあみんなと今でも交流があるかって言ったらあれですけど、仲良い人は未だに連絡たまに取り合ったりとかしてるんで。
地元のことを精通している人たちばっかりなので。
スピーカー 2
そうだよね。
はい。
それはそうだ。
スピーカー 1
また言ってください。
はい。
スピーカー 2
そんな感じですかね。
スピーカー 1
そんな感じですね。
ちょうど30分くらいお話できたので。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
いつもはね、小民家のことなどなど。
スピーカー 1
そうですね。まあでも小民家と移住というかね、暮らしっていうところで言えば、すごく僕たちにいいテーマをいただいてたかなと思う。
ありがたいお話なので。
スピーカー 2
なのでそちらの方もちょっと。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
もしよろしかったら聞いて。
スピーカー 1
他のね、他のイベントに参加されている他のチャンネルも聞いていただけたらなと思いますし。
もし僕たちの話が楽しければ。
スピーカー 2
ぜひフォローもして。
スピーカー 1
フォローしてください。
ちゃんとフォロー。
スピーカー 2
フォローしていただいたら。
スピーカー 1
もう1回くらい聞いてあげてもいいかなとかって思う人はフォローしてくださると僕たちはすごく励みになりますし。
スピーカー 2
そうですね。大変嬉しいございますよ。
スピーカー 1
なんとか辞めずに来れてるので。
スピーカー 2
なんと杉ちゃんがこんなに続いてる。
スピーカー 1
奇跡だ。
今後も続けていきたいので、フォローしてくださる方がいれば非常にやる気が出ますのでよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
はい。
スピーカー 1
はい。
33:00
スピーカー 1
今日はこの辺で。
スピーカー 2
はい。ありがとうございました。
スピーカー 1
はい。ほいじゃね。
スピーカー 2
ほいじゃね。
33:22

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