先週末、古民家「憩」でスギちゃん一家と、友人とそうめん流しと竹のワークショップを行いました。暑い一日でしたが、井戸水の冷たさと子ども達との賑やかな時間に、みんな楽しかったと古民家を満喫したようでした。スイカ割りは思いのほか盛り上がり、そんな夏の一日を振り返りながら、結局古民家っていいよねという話、聴いてみてください(笑)
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、古民家「憩」で開催されたスギちゃん一家や友人たちとの流しそうめん&竹細工ワークショップの様子が語られます。猛暑日にもかかわらず、古民家の涼しさと井戸水、そして子供たちの賑やかな声に包まれ、参加者全員が夏のひとときを満喫しました。特に、子供たちが中心となって楽しむ姿や、竹でそば猪口やお箸を作るワークショップの様子が詳細に語られています。また、予想外に盛り上がったスイカ割りや、ミストによる涼しさの演出、そして子供たちの水遊びの様子も振り返られています。さらに、現代の子供たちが夏休みにどこへ連れて行けば良いか悩む親たちの現状や、古民家での体験の価値についても触れられています。後半では、アリ駆除剤の効果や、竹の持つ多様な可能性、そしてワークショップにおける「準備」の大切さや、より日常的に古民家での時間を楽しむことへの思いが語られ、最後にホームページ開設の報告と、今後の古民家での活動への期待が述べられています。
古民家の涼しさと猛暑日のイベント
このポッドキャストは、古民家にまつわるあれやこれやを、 古民家再生主のスギちゃんと、古民家住民のかおりんが語る番組です。
いい加減なので、良い加減、いい加減に関係ないことも、大いにしゃべります。
お願いします。
お願いします。ということで、今日も始まりました。
暑いですが、今日もエアコンなしでここは汚せてます。
今日こそはいるかなと思ったんですけど。
だって今、公開するときと日付が収録するときは違うんですけど。
ほとんど同じぐらい。
ほぼ同じぐらい。
連日広島県は国書日と言います。
38度超えたら国書日。
じゃあ38度超えてるんだ。
今日38度ぐらいだった。
あんまり見ないようにしてた。
僕は現場に温度計を仕事場に置いてるんですけど。
だいたい43度とか4度ぐらい。
昼前ぐらいになったらね。
こないだ草暑いときは50度近くなってたんで。
やばいね。
ある程度締め切らなきゃいけなかったですね。
埃が立ってたら。
塗装するときとかはね。
やっぱり締め切ったりとか。
扇風機は一応置いてはいるんですけど。
エアコンはまずつけられないわけだし。
塗装してたら湿度が高くなるんですよ。
そうなんだ。
水性だから。
乾くまでの間。
もうサウナみたいな。
そういうことか。
湿度が60から70ぐらいまで。
それでなくても高いのにね。
うそ。
空調服じゃダメ。
空調服は手放せない。
でも塗装するときは空調服がドロドロになるの嫌だから脱ぐんですよ。
そのときは着てないですよ。
それ暑いね。
そう、暑い。
なのにここはね。
流しそうめん&竹細工ワークショップの賑わい
ここはね、本当に涼しい。
扇風機一台あればもう快適。
そうね。風が今は吹いてないけど、昼間は結構吹いてて今日も。
だって扇風機あったらたぶんこのままここで寝れますよ。
一晩、余裕で。
さすがに扇風機なかったらちょっと暑いかなって思うけど。
でもそれでもギリ寝れるかな。
意外と寝れるかもしれない。
寝る間際に扇風機かけてタイマーで消してても起きないかなみたいな感じじゃないね。
それはいけるかもしれないね。
いやー、涼しい。
そうそうそう。そうなんよ。
この間の週末、そうめん流しのイベント。
盛り上がりましたね。
暑かったけどね、あの日も。
そうめん流しと竹のワークショップということでね。
おかげさまでたくさんの参加者が来てもらって。
10人も来ればそこそこ盛り上がるかなと。
杉ちゃんのところが4人でしょ。
プラスだから私入れて5人。
あと5人くらい誰かが来てくれたら。
それはそれでいいかなと思ったら。
蓋を開けてみたら、なんだっけ、18人?
全部18人。
子供がね、6人いたね。
そうですね。
びっくり。
いやー楽しかった。
いや、子供いいなと思ったね。
面白い見てて。
どちらかといえば、親というか大人は子供がキャピキャピしてるところを眺めるっていうイベントになってましたね。
でも結局そこっすよね。
でも子供たちがちょっとね、今回はいろいろあって遅く到着する人が多くて、大人のみの参加の人たちが早めに着いてみたいな感じだね。
なので最初裏の庭に、裏に行ってね。
裏山。
裏山に行って、滝を切り出していうところから始まったんだけど。
まあ皆さん、蒸し置きをかけてあげるの忘れてて。
そうだね。
やぶかにみんなやられてて。
俺が全くそういうの気にしない人。
用意してたんよ、私。
かとり線香もね、わざわざ買って、大きいやつね。置こうと思って買ってたし。
パパーって言っちゃったっすね。
そうそうそうそう。何も考えてなかった、私も。
あの一瞬でみんな噛まれてた。
俺噛まれてないけんね。
結構長袖、長ズボン。
あの上から来ますからね。
わかるわかる。
私いつもそう。
でしょ。
そうそうそう。
私も長袖とね。
まあさすがに素肌ね。
みんな短パンとか半袖だったから、襲われますわね。
朝だったら大丈夫かなと思ったけど、まあ涼しいうちだからね。
まあ夜分中はいいもんね。
しょうがないね。
まあでも大人たちも竹のワークショップに携わってくれた皆さんもそれぞれ楽しんで。
あれすごいね、竹を二つに割るのもね。
あれね。
うまく割ったね。さすがすいちゃん。
まあもっと綺麗に割れるときもあるんですけど。
ああそうなんだ。
あの中ね、小さいんですよ。
本当はもうちょっと大きいやつやるほうが楽なんですけど。
もう少しだけはまあまあでかかったからね。
そうそうそうそう。
いろんな割り方あるんですけどね。
はいはいはいはい。
もうちょっと、いやーって。
力づくな感じのところもあったけど。
ちょっと力づくな感じでやったんだけどね。
まあでも綺麗に割れて。
その後、そばチョコというかね、そうめん食べる器を。
あれね、あれよかったですね。
結構なんか雰囲気出ますね。
そうそうそうそう。
で、みんな持って帰ってくれたんよほとんど。
ああなるほど。
まあでもちょっと残ってたけど。
すごいみんな持って帰ってくれた。
あと箸もね、竹で。
苦労して作ってもらいましたけどね。
で、食べるときにね、ちょっと痛かったらいけないからっていうんで。
ちゃんと磨いてね。
そう磨いて削って。
そうそうそうそう。
私は一切やってないんだけど、みんな楽しんで。
僕もワークショップと言いながら。
一応ね、フライヤーには講師過ぎちゃってなると思うんですけど。
全然講師をしてないんですけどね。
一緒に作ってたっていう感じで。
でもある意味、あんま教えないほうがいいのかなって思って。
大まかなところは、もちろんね、この材料使って箸作りますよとか。
ここの節とここの間隔を使って器を作りますよっていう。
あらすじだけこうして。
あとはもうこの辺にある道具使ってどうにか作ってっていう感じで。
ちょっと自然とそういう形になっちゃったじゃないですか。
あれって良かったんだなって思って。
すごいみんな一生懸命工夫してというか。
僕だったらこうするのにっていうのはあるんですけど。
あえて何も言わずに、なるほどそうやってやるか、大変そうとか思いながらも。
でもそれはそれで楽しいというかね。
面白かったですね。
危険がなくて、自分たちで考えて、出来上がったものですごい喜んでというか。
で実際に使ってみたりとか。
結構みんな使ってくれてた。
ちっちゃい器だったりしたんだけど。
それでもね。
他のものを出さなかったから。
まあまあね。
シロアンとかさ。
そうですね。
陶器の蕎麦チョコとか出さなかったからっていうのもあるかもしれないけど。
箸もね、子供からしてみたら大きいから、ちゃんと削ってないから。
使いづらいかなとは思ったけど、そんな中でも一生懸命使ってた。
他の出そうかなって思ったけど、むしろそれでいいかって。
他の使ってた子もいるんだけどね、実は。
そうなんですか。
そうそう、ここの箸を出したから。
でもね、頑張ってましたよ。
そうそうそう。
なんか楽しそうだったね。
楽しかったですよね。
スイカ割り、ミスト、そして子供たちの水遊び
スイカ割りもね。
スイカ割りすごかったね。
あんな一発で。
あんな大振りで、あの一発ど真ん中へ真っ二つにぶち上がってね。
初めて見た。
で、スイカ池でもそんなに大きくなかったじゃない。
でね、私はあの女の子をね、ぐるぐる回してはいって言った時に、あ、方向違うなと思ったんよね。
だけどまあ行っちゃえと思ったら、なんか下ろすところはね。
もう完璧な一撃でしたね。
もうこれでおしまいになってしまったと思ったんだけど。
まあまああとね。
120%振りかぶってましたね。
大人でもあんな振りかぶりはできないぐらいのね、ちょっとすごかったですね。
あれすごかったね。
ど真ん中。
ど真ん中だったね。
だからその後切るのもね、すごい楽だったよ。
そうですよね。
めちゃくちゃになってなかったね。
切りに真っ二つですね。
あれ、奇跡ですよ。
彼女になんかこの今後の人生に何か。
いや本当、完璧な一撃でした。
おいしいスイカでした。
スイカもね、あれは家で作ったのだって言いたかったけど作ってないから。
あれどっかかな、院の島かどっかだね。
院の島おいしいですからね、スイカは。
本当においしかった。
まあ、ロケーションもね。
ああ、そうね。
本当でも、めっちゃ暑かった日なんですけど、やっぱ涼しかったですね。
あのあれよ、ミスト。
ああ、ミストね。
ミストよかった。
あれよかったっすね、あれもね。
ちょうど縁側の先くらいの木の雨通りのところにつけてくださいね。
だからちょっと風がふわーっと吹くと、縁側に座ってたらかすかに。
濡れるほどじゃないけど、たまにかすかに当たるっていうね。
かすかに当たるくらいの感じがすごい気持ちよかったね。
あれはよかったね。
やっぱ水道水じゃない、井戸水の冷たさで流れてるそうめんを食べ、ミストの井戸水で冷たいのがある。
井戸水はね、マジで神ですね、夏こんだけ暑いと。
うんうんうん。
だからその暑さとのコントラストというかギャップというか。
そうそうそうそう。
井戸水はマジですごい。
あれやったら子供一日遊べますよ。
子供もね、杉ちゃんが持ってきてくれた子供用のちっちゃいプール。
あれに真っ先に行ってたもんね、みんなね。
こんだけ暑いとやっぱもう水遊びがちょうど楽しいんでしょうね。
でもあの山水のあれでめっちゃ攻撃して、ギャン抱きしてたよ。
そうね、あのちょっと構想が起きてましたけど、それはそれで見てる方としては誰も大人を止めない。
止めない。
行くとこまで行っとったけどね。
でも面白いなと思って。
なんかもうちょっと子供増やしてちょっとここで遊びしてもいいかなっていうぐらい。
ここに大きなプールを置いておくか設置していただいてたら多分市内の子供たちツアーで来るんじゃないですか。
来るかな。
いやもう絶対楽しいでしょ。
そうね。
だってあれですよ、今僕ねうちも4歳と8歳がいるんですけど、
僕ら世代の子供を持ってる親はこの夏どこへ子供を連れて行こうかっていつも迷ってますから。
行くとこないんですから。
そうなの。
ないですないです。
どこに行くんだろう。
もうだって公園なんて暑くて折れるじゃないですか。
ここまで暑くなると海すらもうちょっと無理だなって思ってくるんですよ。
僕らの時は、ちっちゃい時はね。
もうとりあえず海かプールかみたいな。
こないだプールも連れて行ったんですけど、でもそこも屋根、室内じゃなくて屋外のプール。
3時間?2時間?もう親が限界。一緒に水には入ってるけど。
ぬるい?
もちろんぬるいですし、やっぱり日差しが。
日差し強いよね。
だからちょっとね、そんな毎日はいけないんじゃないですか。
あと人もいっぱいいるよね。
この辺はね、そこまでギューギューってほどでもないですけど、
まあでも広島市内とかってなってくる。
市内の方はいろいろあるかもしれないから、分散するんかもしれんけど。
いやー、そうでもないと思ったよ。
結構ね、だからね。
ないのか。
そう。行くとこね、難民になってると思う。遊ばすところがないんですよ。
かといって室内でもね、エアコン切ったところで。
そう。なんかそういう遊ばす場所とかあるんですよ。
こないだもクーレーの2階かな。
そういうすごい遊ぶスペースがある。
だからいろんな、ちょっとゲームコーナーがあったりとか、
エアドームがあったりとか、ボールプールがあったりとか、
ちょっとおもちゃ遊べるアスレチックみたいなのが室内にあったりっていうのが、
1日何円みたいな感じで開放してるっていうか、
そういうアミューズメント施設があるんですけど、
そういうとこじゃないとね。
はいはいはい。
もう暑くて。
そう。テーマパークなんかもう外だったらいけねえんじゃないですか。
暑すぎて、親がへばっちゃう。
そうよね。
ぜひ、井戸水プール。
現代の子供たちの遊び場難民と古民家の可能性
それだけ、あと親は縁側で。
そうね。縁側でなんか子供がギャンギャン泣いたり笑ったり、
なんか騒いでるの見てるだけですごい面白かった。
ねえ。
多分、僕ら世代の子供を持ってる家族が、
死後家族来たら、もうここはテーマパークに変わる。
そうよね。だから子供たちも勝手に遊びを見つけてるっていうかね。
特にボールプールがあるとか、野動があるってわけじゃないけど、
でもなかったらなかったなりに、子供たち勝手に遊び道具作ったりとか、
やっちゃってるじゃないですか。
だって竹で水鉄砲をせっかく作ったのに、水鉄砲として遊んでなかったじゃないですか。
確かに。
なんか、棒の先っちょに布をつけてパパっとんじゃないけど、
そんな感じで遊んでた。でもそれでも楽しんでたじゃないですか。
これはこういう遊び方に変えたほうがいいなと思って、
でも水鉄砲っていうのを僕は忘れましたから。
水鉄砲で遊んでる姿は全く見てないなって。
全く見てないじゃないですか。
ちょっと硬かったんだね。
子供にしては力的な問題があったんで、
それはちょっと以後回収するとして、
あれはあれで、あの日はあれで正解だったのかなって見てても楽しかったし、
そういう使い方をするっていう。
それでいいんだなって。
ほっとけばいいんですよ。
遊びどころは特に。
水で遊んでたね。
うちの子たちはほぼほぼ中で遊んでた。
インドアとアウトドアでちょっと分かれて。
分かれてたね。
そうそうそう。
円側があるから。
インコが来てたからね。
そうそうそうそう。
上手い具合にね。
良い使い道もここはできるんじゃないかな。
昼間でもクーラーなしで過ごせるんだったら、そっちの方がいいもんね。
そうそうそうそう。
クーラーにずっといるのはちょっと疲れるというか、だるくなるというか。
暑いのは暑いけど、過ごせる感じがね。
そうね。
それが日常のようにここがそういう感じになったら最高ですけどね。
イベントとしてっていうよりかは、とりあえず行くっていう。
行ったら誰かおるやろうみたいな。
イベントばっかりっていうのもどうかなとは思ってるもんね。
日常になるといいなとは思うよね。
ある程度人が集まらないと、やっぱり凝り固まる。
うちの家族だけじゃね。
そうね。
いつもの延長みたいな感じでね。
俺のやりたいことに付き合わされてる人たちみたいな感じになっちゃって。
そうね。なんか違う風が吹くというかね。
いつもいつも子供側っていうより言うのもそうだけど、にぎやかなのもいいけど、
昼寝すぎ、静かにね。
そんな時も静かにね、会ってもいいんじゃないかなとは思ってもするけどね。
リラックス。
アリ駆除と竹の万能性
ヨガとか。
ヨガはこの間来てくれたと言って。
私も今ヨガ習ってるからできないこともないんだけど。
そうですね。
インストラクターっていうやり方、講習っていうやり方じゃないにしてもね、
みんなでちょっと持ち合わせてやるみたいなね。
そういうのもいいかもしれないかなとかは思うけどね。
いろいろ試してみるからね。
ですね。
話は変わるか変わらないか。
この間言ってた、アリがすごかったじゃない?
この間のそうめん流しって。
で、あの時にアリのスコロビじゃないけど、
あれ置いたら一発だって言われて、買ってきて置いたら一発だった。
すごいでしょ、あれ。
置いた端からね、もう10分、いや5分、いやすぐだな。
すぐにブワーッと寄ってって。
で、もうその日の晩にはいなくなった。
なかなかよね。
なかなかね。これっていいのかな?
いや、まあ、住み分けとしてね。
ここからはあなたたちのテリトリーじゃないよっていうのを、
ちょっとこう、しっかりと認知してもらうっていう。
いや、その前回の話だとね、
いかにその問題を早く気づくかというのを見つけて、
根本的なところから改善していこうという話をして、
さて、アリのスコロビでこれは根本改善になったのか。
ことをね、ちょっと思いながらね、
もう背に腹はかえられないじゃないけど、
1万円と思って置いたら、一瞬でいなくなって。
すごい。
あれ結構しばらく聞きますよ。
あ、ほんと。
だからね、10個入りでこんなちっこいやつで、
その辺にもちょっと置いたんだけど、
家全体を一気に、みたいなのあったから、
ちょっといろんなところを置いたりはしたんだけど、
他はそんなに、お風呂のところの、
あそこのこないだ来たのを、
青竹にね、寄ってくるとね。
竹だけじゃないとは思うんだけれども、
そういうものを遠ざければいいと思って、
今まで一生懸命遠ざけてたけど、
遠ざけても遠ざけても、
もう巣が多分その下にあるんだからね。
どうしようもなかったね、ということで。
もうそこに巣を作っちゃダメよと。
ダメよと。
一回ちょっと教育を。
そうね、他のところに作りなさいという感じかな。
じゃあ、それは良かったということで。
そうですね。
あの、やっぱ即効性っていう意味では、
多分無臭気スプレッシュだ、殺虫剤。
殺虫剤をやるのが即効なので。
なるほど、なるほど。
あれがね、ここから来ないでね、
の中で全滅してるかもしれない。
そうそう。
まあでも家に出てこられるとね、
ちょっとやっぱりそこは大変なので。
そうね。
天にしかり、アリにこしかり。
害が出てくるとね。
そうそう。
やっぱり色々と問題になる。
いつの間にかアリが刺してて、
ちょっとそう。
共存できるんだったら、
まあまあちょっと多めにというかね、
いいかなと思うんですけど、
ちょっとやっぱ、
共存は厳しいと思うので。
話はそれだけど。
まあまあ問題解決してよかった。
そうめん流しはね、楽しかった。
楽しかった。
楽しかったですね。
ね、いい回になったなと思う。
なかなかそうめん流しって出せんのかな、
最近って。
なんかね、
そうね、
イベントとしてはやっぱりあるだろうけどね。
今回もイベントっちゃイベントだけど、
誰かん家でやるからみんな集まれいいみたいなのが
昔あった。
子供会とかでやってたんじゃないかな。
でもそれも作るところかはしないっすもんね。
大人が全部準備してくれてっていうところで。
そうめん流しの台を作るときは、
子供たちもいたときだった?
あれどうだったっけ。
私もこっちでそうめんを描いたりとか
台。
台。
あの、研いというか。
あれを作るとき、
セッティングするときって子供たちは来てた?
まあ杉ちゃん家の子はいたけど。
他の、
もうできてたか。
できてたところに来たんかな。
いやいや、
多分やってる最中ぐらいだったんじゃないかな。
だったかな。
結構後半にギリギリで作ったんで。
じゃあそんなのもね、
見たりとかできたのがね、
なかなかよかったかもしれないね。
ですね。
確かに。
なかなかそこからってないもんね。
確かに。
なんだかんだでも結構やってますからね。
うち竹が取れるから。
そうめん流しを家でやったの?
実家でもやったことあるし、
今住んでる家でもやったし。
そうなんだ。
ひとんちでも竹地産で行ったよ。
まあそれは杉ちゃんだからだろうな。
そうね。
あんまりないよ。
ないよ。
そう考えてみたら、
いろんなところでやってるな。
わざわざ竹持って。
出張流しそうね。
募集中で。
そうね。
ニート発生しますけどね。
夏前の。
今ならうちにあるやつがまだそのまんまやる。
あれもうすぐ架け入るんすか?
あそこに火に当たってるから。
火に当てたら大丈夫か。
そうだね。
一番もうガンガンに当たってるところ。
結構夏の竹は水分が多いんで、
結構すぐカビ生えたりするよね。
あのそばチョコはここに置いてたやつはちょっとカビ生えて、
もうダメかなと。
ほんと数日、
なんなら次の日ぐらいにはカビが生えてることあるんで、
やっぱ借りたてを。
そうだね。
もうその日のうちに使わないと。
あれ毎年ジャケ作らんといけないけ大変なんすよ。
そうね。
いやでもあれ竹流れるのがいいよね。
なんかいいっすよねやっぱね。
なんか台を竹じゃない時って何でやるんだろう。
はまどい?
はまどいですんのやだねなんか。
いやわかんないけど。
でもそれしかないよね。
思いつかない。
ねえ。
はまれぬものだもんね。
はまどいが一番いいよね。
手に入りやすいからね。
そうそうそうそう。
ホームセンター行きゃ入るから。
あるもんね。
やっぱ竹か。
竹か。竹だね。
買うってなるとちょっと嫌ですよね。
流しそうめんするのって。
どっかから手に入れるんでしょうね。
だってあの日流しそうめんと何メーター?
8メーターくらいは多分あったですよね。
全部でね。
8メーター分の何か買おうと思ったらまあまあお金かかりますよ。
普通に売ってるもので揃えようとしたら優秀ですねそう考えるとね。
竹はでも優秀だよね。
そうそうそう。だって箸にもなるし器にもなるし。
そうそうそう。
スイカも割れるし。
スイカも割ったね。
ほぼ竹で一日遊んだみたいなものですよね。
太い竹そこに置いてあったのが半分になって長さが2、30センチくらい。
あんなのも皿にもなるよね多分。
使ってなくてそのまま捨てちゃったけどね。
何なら割ったやつそのまま畑に持ってったら杭やら何でやら用意ができますからね。
優秀ね。
こんなに優秀な資源は使わないと損ですけど、結構みんな使ってないですけどね。
使ってないね。
もうみんな放置築理って大変なことになってるんで。
竹細工とワークショップの準備の大切さ
昔は遠足とかには竹の皮でおにぎりを持って行ったよ。
本物の皮を?
そうそう。
すごいですね。
今そんなの持って行ったらびっくりされるでしょうね。
多分あれめっちゃいいんじゃない?
殺菌作用かな?
抗菌作用かな?
竹林にかなってるんでしょ?
日頃のお弁当はさすがになかったと思うけど、そういう。
中華ちまきとかに使ってるのもあれも。
竹のあれですよね。
中華ちまき作ってみたらすごい。
小さくね。
そうね。できるんじゃない?
蒸すのも竹林でやって。
おっと?冬のイベントか。
でも竹の皮がないな。
あ、そうか。竹の子のときに取っておかないといけない。
今回は私本当に取っておこうと思って取ってたんだけど、すぐカビが生えた。
捨ててしまった。
ちゃんと乾かして、きれいにしとかないといけない。
ものすごい。だってめっちゃ幅が広いんだよね。
高さもめっちゃでかいよ。
これをおにぎり包んだらいいなと思って。
来年向けてそれを作るワークショップをみんなで100枚くらい作りましょうよ。
そうね。
それはそれで面白そうじゃないですか。
ちょっとクリエイティブなことをどんどん。
そうね。クリエイティブなことを。
あるものでね。
あるもので何を作るか知らないですね。
竹細工とかもできたらいいかなと思って。
竹細工。やりますか。
かご編んだりとか。
かご。やってみたいね。やってみたいけど。
竹の細いひごを作るのはね。
あれが大変だと思う。
誰が作るのかっていう。
そこを作るところからじゃない。
それで一日どころじゃないね。
あとこの間裏の整備していたら
すごいツルが竹に巻いてて。
あれ多分かごとか作れるよね。
できると思います。
くずでも何年ものだったかな。
若いやつはダメやけど
しっかりとしたところだったら
くずでかご作ったりとか。
ありますよね。そういうのね。
あれはでも準備するのが大変だよね。
もちろん。
出来上がったものが素敵ってなるけど。
準備するのが大変。
大変ね。
何でも準備が大変ですよね。
そうだよ。準備が大変。
大変だけど。
一番大事なんで。
今ってそこをやっぱワークショップとかでも
準備されちゃってるから
何でもそうだと思うんですけどね。
例えば果物の収穫体験とか。
なったやつを収穫するのが
イベントというか
体験してそこに関わるというかね。
導入部分としてはいいんだろうけどね。
秋だったら芋掘りとか。
掘ることしかしないじゃないですか。
それみんな魅力的だからいくけど
実際はね。
苗を植えて。
その後の管理。
っていうのが一番楽しいんですけどね。
楽しいけどみんなそんな時間ないよね。
そこにどうなんだろうな。
もうちょっとそこがもっともっと
興味・関心というか。
参加したら面白いというのは分かると思うんですけど。
なんて言ったらいいんだろうね。
一般化してほしいよね。
でもそこをやればいいんだよね。
やればいいんだけどね。
何だろう。
見せ方が難しいのかな。
収穫体験って言ったら
収穫物に魅力があるけど
お手入れ体験って言ったら
キーワード的にあんまりグッと来ないよね。
人ってね。
そこの見せ方がもうちょっと上手くなれば
来て作業したら絶対楽しいじゃないですか。
むしろ俺は収穫するよりそっちの方が楽しいんじゃないかなって思うぐらい。
なおかつ最後の収穫もやれば
なお楽しいってなると思うんですけど。
ずっと経過を。
そこを魅力的に引き込む入り口が見えない。
やった人にしか分からないっていうね。
やったことない人に
ここ楽しいよって言っても
そこだけってなるとちょっとね。
まずは収穫の体験あって
その次の段階なのかな。
そういうプログラムを作ればいいのかな。
こっちもさ、だってその真夏の炎天下の中草狩り
それで来てもらうのもどうなのかなと思うけど
蚊がいっぱいいるところに来てもらうとかね。
そこはその常識をぶち壊しましょう。
来てもらいましょう。
でも来たら絶対楽しいですから。
今回のように。
そこだけだと草取りだけだとちょっとあれだけど
それにその時に味わえる。
トマト食べるとかね。
そのものの、例えば田んぼの草狩りとか言っても
そこでは何もなくても別のところで何かがあればね。
いいのかもしれない。
そういう感じでまたイベントじゃなくてもいいかな。
かおりさんの日常を楽しむ会。
そっちに寄せたいんだけどな。
古民家での日常を楽しむ会と今後の展望
本当はね。イベントイベントみたいな感じ。
かおりさんの日常にお邪魔する会にしよう。
そういうのに参加したいという方がいらっしゃれば
ぜひコメントなり連絡なりいただいて
私も実はホームページを作りました。
おめでとうございます。
どこから見れるかっていうのを載せたりとかして
いかないといけないかなと思うんでね。
ポッドキャストとかリッスンの
あそこにも載っけられるね。
多分リンクはかけられると思うので
見つけてください。
意国で調べても出てこないので
リンクを出しとかないと。
Googleマップは?
Googleマップは載せないことにしています。
Googleで見つけてほいって
来られるのもね。
ちゃんと知り合いに来てほしい。
知り合いになってから。
イベントとかに来てそこで知り合いになれば
その後はいいよっていう感じにしたいかなと。
確かにそっちの方がいいですね。
不特定多数の人にガシガシ来てもらうな。
ホームページにも住所は書いてない。
来たことのある人で
あそこ楽しかったなっていう人は
ぜひお友達を連れて来てください。
それならOKですからね。
そういうやり方で
ちょっと盛り上がっていきましょう。
ということで
時間になっちゃったかな。
もう結構いい時間になりましたね。
じゃあそんなわけで
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、ほいじゃね。
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