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#SP6 つながリッスン企画 夏の歌
2026-07-26 37:37

#SP6 つながリッスン企画 夏の歌

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つながリッスンのイベント企画に参加させていただきました。夏の歌というテーマでしたので、そこから話をしていますが、どんどん話がそれていきました。あ、いつものことですが・・・夏の音、夏の味、といった夏をテーマに話しました。少し前の回で天井で運動会をする音が聞こえていましたが、撃退すべくかおりんがとった行動が、さてどうなったのかことの顛末を聴いてみてください(笑)

感想

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00:05
スピーカー 2
今日は、えっと、夏歌つながリッスン2022のイベントをですね、これに、ということで収録をします。
スピーカー 1
収録しましょう。また、なんか新しいイベントですね。
スピーカー 2
そうそう。えっと、夏なんだけど、テーマは自由だそうです。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
自由なんだけれども、話題のきっかけとして、おすすめテーマは夏歌だそうですよ。
スピーカー 1
夏歌ですね。
ということで、えいかげんラジオ、古民家パラダイス駅に、なんかこの夏歌について話題を広げていってみましょう。
スピーカー 2
ということで、なかなかね、夏歌って言えばね、もう。
なんで?
スピーカー 1
でも、ちょっと年代が若干違うんですもんね。
そうそう。
スピーカー 1
お互い多分、知らない可能性があるよね。
スピーカー 2
そうそう。私は本当に、ザ・昭和ソングになって、80年代とかのね、昭和ソングになってしまうので、
ちょっとスギちゃんとはね、違うあれかもしれないけれども。
スピーカー 1
たぶん聞いたことはあるんじゃないかな。あるかもしれないけどね。
夏歌。
スピーカー 2
夏歌。
スピーカー 1
自分は、そうだな、なんだろうな、20代の時、レゲエよく聴いてました。
スピーカー 2
あ、そうな、ぽいわ。レゲエ聴きながら、なんかビーチでね、サーフィンしたりとかさ。
スピーカー 1
サーフィンはしてなかったけど。
でもなんか。
なんか海の家でね。
スピーカー 1
海の家も行ってなかったけど。
スピーカー 2
海の家なくてもその辺の海で。
そう、その辺の海で、海水浴場で泳ぐってことはあんましてなかったかも。
スピーカー 1
それこそばあちゃん家の前の海で泳ぐっていう。
人ごみが僕あんま好きじゃない。今でもあんま好きじゃないんで。
なんかね、海水浴場行ってナンパするとかっていうのはできなかったですね。
スピーカー 2
できなかった。
スピーカー 1
そういうところに行くよりかは、あんま人がいないところでバーベキューをするっていう方が。
スピーカー 2
そこで火を見てる。火を見ることも。
どちらかといえば好きだったんで。
全然そっち花より団子でしたね。
スピーカー 2
夏といえばね、私たちの年代だとチューブなのよね。
スピーカー 1
あ、なるほど。
スピーカー 2
今チューブはどうしてるんだろうね。
スピーカー 1
活動してるんじゃないんですか。
スピーカー 2
活動してるだろうね。
だいたいこれぐらいの時期かな。
スピーカー 1
テレビすら見なくなってるからわからないよね。
スピーカー 2
そうだよ。何も見んのにね。
スピーカー 1
音楽もね、あんま聴かなくなっちゃってるっていうのに夏歌を。
テーマに。
でもまあ、昔はそういうちょっと陽気なね、ラテン系のレゲエだったりとか、
03:09
スピーカー 1
そういう歌。
湘南の風とかめっちゃ聞いとったかも。
あれもレゲエか。
タオル振り回してましたね。
スピーカー 2
青春してるじゃん。
スピーカー 1
いや、青春ではなかった。男しかおらんかったよ。
スピーカー 2
それも青春よ。
スピーカー 1
なんかそういうタオル振り回してましたね。
スピーカー 2
そうかそうか。
でもそういうのもあるけれども、
最近はね、もうじゃあそんな夏歌っていう感じではないんであれば、
夏の音っていうところにどうしても行っちゃうんじゃないかなと思うんだけど。
夏といえば。
結構嫌な音っすね。
スピーカー 1
嫌な音。
スピーカー 2
でもこれが来るとね、夏だよね。
でも夏とか言いながら結構11月ぐらいまでこの辺いるからね。
スピーカー 1
そうそうそう。しかも3月ぐらいから出てくるでしょ。
スピーカー 2
夏じゃないね。
夏じゃないよもう。
スピーカー 2
冬以外だからね。ちょっと違うわね。
スピーカー 1
どちらかというとセミじゃないですか。
スピーカー 2
セミまだあんまり聞かない。
スピーカー 1
いや、今日はもう。
スピーカー 2
聞いた?
はい。
もうなんか仕事しながら夏だって。
スピーカー 2
カエルはね、もうだいぶ前から聞いたけど。
セミはまだあんまり聞いてない。
聞いてないですか?
スピーカー 2
でも山行ったら聞いてたかもしれないですね。
スピーカー 1
今日僕が行った現場ではもう鳴いてましたね。
スピーカー 2
鳴いてた?
スピーカー 1
はい、セミが。
スピーカー 2
セミね。
スピーカー 1
かっつり鳴いてましたね。
あとはこの辺海があるんで、波の音とかね。
スピーカー 2
冬でも波の音はあるけどね。
スピーカー 1
でも冬に聞く音と、ゆうすずみの時に聞くような音ってちょっとね。
スピーカー 2
なんか違うかな。
スピーカー 1
なんか違うかなっていう。
冬にわざわざ波の音聞きに行こうって思わんすもんね。
スピーカー 2
行かんね。
スピーカー 1
やっぱどちらかと言えば夏の音なのかな。
スピーカー 2
そうね、そうかな。
スピーカー 1
最近あんまり聞きに行ってないかもしれない。
スピーカー 2
そうね。
まあ今日もその辺走ってたけど。
波の音?
あんまり聞かないかな。
スピーカー 1
聞かない。
まああえて聞かない。
波の音がすごく聞こえるような海じゃないですかね。
そうね。
スピーカー 2
ザッバーンってのがないね。
ね。
ね。
スピーカー 1
なんかもう、サーンって。
そうそうそう。
スピーカー 1
それぐらい穏やかなね。
スピーカー 2
穏やかだね。
地域というかね、それぐらいの地形だから。
浜がないとね、音って聞こえないじゃないですか。
スピーカー 1
最近もう五眼整備されちゃってて。
岸壁だからあんまそういう音も聞こえづらくなってんのかなと思うんですけどね。
06:01
スピーカー 1
夏。
スピーカー 2
夏ね。
まあそうっていうことはやっぱりセミとか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
生き物。
スピーカー 1
生き物かな。
スピーカー 2
生き物って言ったらうちはテンだけど、最近聞かない。
最近聞かない。
スピーカー 1
オッド。
オッド。
スピーカー 2
この話したっけ?
スピーカー 1
いや多分。
スピーカー 2
テンの。
スピーカー 1
ラジオの中ではしてないよ。
スピーカー 2
してない?
スピーカー 1
してないしてない。
スピーカー 2
してないんだ。
スピーカー 1
ラジオの中ではしてない。
スピーカー 2
上手い具合に、上手い志向なんかなったよ。
スピーカー 1
ちょっと嫌になってくれた、やっと。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
この家がちょっと住みづらくなったっていうね。
ちょっとご近所の方にね、うちにテンがおるけん、もう大変なんですわって言って話したら、
スピーカー 2
近くのね、ホームセンター行ったら、ひっつきもっつきじゃなくてなんていうの。
スピーカー 1
鳥餅?
スピーカー 2
鳥餅?
粘着ネズミのね、ネズミ大地用のトラップ。
スピーカー 2
あれ置いといたら、そういう小動物も嫌がってこんよって言われたから。
スピーカー 1
賢いからね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
賢いから、それがあるっていうだけで嫌がってこなくなるから置いときっていうことだったんですね。
スピーカー 2
って言われて、よっしゃってもうその日のうちにホームセンター行って買って、
取り付けようと思ったら結構な大雨がね、ずっと続いてて。
ここ最近ね、降ってますもんね。
いつまで経っても付けねえんかったんだけど、晴れた時にね、なんとか屋根に登りましたよ。
屋根に登って、鳥餅のシートをトラップ付けて、
スピーカー 2
養生テープでしっかり固定して、これでどうだと思って、
2、3日経ってこんから、これ結構嫌なのかなと思ったら、その次ぐらいの日だったかな。
もうね、ドタバタしてね。
キーキー鳴いてね、うわーどうしようって。
それも夜中よ。夜中あれ11時とかぐらいだったかな。
で、スギちゃんに、スギちゃんどうしようって。
キーキー言ってるよって。
スピーカー 1
びっくりした。
スピーカー 2
いつもならね、写真撮って送ったりするけど、それも怖くて、なんか動画とかも。
スピーカー 1
ちょっと見たかったけどね。
スピーカー 2
いやーもうのたうち回ってるんかなって。
結構続いたよね、キーキーが。
いやーどうしようかなと思って。
本当に朝起きて、もうずっとそのままね、くっついたまま、
絶命してたらね。
スピーカー 2
もう最悪じゃんとか思って。
スギちゃん次の日来てくれるかなと思ったけど、
いやーちょっと朝はいけんって言われて、いやーどうしようって。
で、朝起きてみたら、なんと5枚ぐらいトラップして置いてたやつの粘着テープの部分が、
09:01
スピーカー 2
2枚は全部取れて、2枚はその物ごとなくなってて、
1枚はかろうじて粘着テープごとついて、
スピーカー 1
え、じゃあ4つをつけてるってこと?ほぼ4つの粘着を?
そう。
どっかへ?
スピーカー 2
どっかへ。
スピーカー 1
まあ懲りてね、どっかで息取ってくれりゃいいかなと思うけどね、
ちょっとそれが原因でどっかで息倒れとったらちょっと申し訳ないって感じはあるんですね。
申し訳ないけど、そのまま土に帰ってくれたらいいかなとは思うけど。
捕まえる気はなかったんですね。
スピーカー 2
捕まえる気はなかった。
それで足がポンと乗って、あ、粘着質だと思って、
そっからそのままバックして逃げてくれたら多分よかった。
それを想像してたんだけど、まさかあそこまでギリギリギリギリってトタバタしてるとは。
スピーカー 1
トラップつけた人が素晴らしくバックつけたんでしょうね。
一応ね、ハクビシンもそうなんかな。
テンは多分勝手に捕まえちゃいけないはずなんですよね。
スピーカー 2
それをね、前なんか私もネットで見てて、
捕まえて、捕まえてというか、市役所とかに。
スピーカー 1
一応許可というか届出がいるんですよね。
保護する動物だから。
だから家で困ってるとはいえ、勝手に捕獲して摂取をしたりとかっていうのは、
故意にやっちゃダメですよっていうものだから。
スピーカー 2
嫌がって寄ってくれ、寄らないようになるんだとかったら、そのままなんかね。
スピーカー 1
賢いはずなんですけどね。
スピーカー 2
ちょっとおまぬけさんだったんですかね。
そうなのかな。
スピーカー 1
この家に慣れ親しんで油断してたのかもしれないですね。
スピーカー 2
自分の家なのに後からこんなに来やがってみたいな感じ。
スピーカー 1
その可能性もあるかもしれないですよね。
スピーカー 2
そんなわけで捕獲する気持ちは全くなかったんだけど、
ご近所のおじさんがそうやって言ってくれて、
嫌がってこなくなるよって言われたから、そうなんかなと思ってやってみたら、
そんな結末。
確かに嫌がってこなくなったね。
生きてることを願っておきましょう。
スピーカー 2
願って。
スピーカー 1
決して退治するつもりではなかった。
ちょっと嫌がってね。
スピーカー 2
違うところへ行ってくれたらなって思ってたんですよね。
私、夏だからこんなところに派手じゃねえか。
スピーカー 1
夏を代わってテンのエピソードになって。
スピーカー 2
これ良かったんだな。
スピーカー 1
いいと思います。
これが夏の思い出の音になって、来年もシーツが温かくなってくる。
テンの声が聞こえてくるかもしれないですね。
違うテンの声か。
違う。
スピーカー 2
ちょっと拝んどこう。
12:01
スピーカー 2
テンに向かって。
スピーカー 1
いろんな音がね。
意外と生活してるとね、
僕らはコミンカのテーマとした、普段はね、
ロジオをやってるんで、
コミンカっていろんな音が聞こえてきたりとか、
スピーカー 2
ここは夏といえば花火の音が聞こえるじゃないですか。
そうなんよ。
近くの遊園地みたいなところがあるので、
スピーカー 2
そこで時々ね。
スピーカー 1
結構しょっちゅうやってるじゃないですか。
スピーカー 2
やってる。
そこは光と音ぐらいかな。
違う、ここからはね。
花火が上がった時には、
光と音か、花火の端がちょっと山の方から見えるのが一つと、
こっちの高級リゾートホテル。
スピーカー 1
現在改装中。
スピーカー 2
改装中。
だから今最近ないんだけど。
おそらく、
ディナーの途中なのか、
10時とか夜。
ヒューンドカーンとか言って、
何事かなと思ったら。
スピーカー 1
どこぞやのお金持ちが。
スピーカー 2
君の瞳に考えてない。
スピーカー 1
かわいいね。
スピーカー 2
君の瞳に映ってる花火がきれいだよとか言いながら。
スピーカー 1
そういうこと言う人いるのかわいい。
スピーカー 2
知らん。
そういうことをね、してるのかもしれない。
ロマンティックに。
私は何の関係もない一住民だけど、
その庭から、庭じゃないが離れの縁側からね。
綺麗ね。
ただで見ている。
スピーカー 1
なかなかそれはすごいですよね。
スピーカー 2
毎週花火が庭から見れるっていう。
毎週っていうかね、
ほんとランダムに平日の夜とかないよ。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
今だからないよ。
スピーカー 1
絶景でしょ。
縁側から見える。
スピーカー 2
縁側から見えるよ。
スピーカー 1
意図的じゃないですか。
スピーカー 2
まあまあ大きいよ。
あとは年末の年越しの時もあったね。
スピーカー 1
そうかそうか。
そういうイベントの時にね。
スピーカー 2
そういうのがあったりとか。
あと松永湾の方ね。
スピーカー 2
ここからはちょっと数百メートルは歩かなきゃいけない。
そこに行ったら向かい島じゃなくて尾道の花火が。
スピーカー 1
花火が見えると。
スピーカー 2
まあ5センチぐらいに見えない。
スピーカー 1
だいぶ小っちゃいですね。
スピーカー 2
5センチというか、
でも見た目はまあまあでかいよ。
全く渋滞も人混みもないからね。
スピーカー 1
なるほどね。
そこに2年前かな。
スピーカー 2
ここにいっぱい友達が来てくれたから、
その時にそこまで行って眺めたと。
すごい綺麗だった。
スピーカー 1
なるほど。
僕は毎年最直近で。
15:01
スピーカー 1
真下でいつも見てる。
スピーカー 2
それは何かそういう席を買わなきゃいけないところ?
スピーカー 1
いやいや、知り合いの物件を持ってる人がいる。
そこのビルの屋上で。
まあ最直近って言っても、本当に直近ではないんですけど、
スピーカー 1
まあほぼほぼ真下から見える。
スピーカー 2
それは地元の特権だね。
そうですね。
スピーカー 2
渋滞とか。
スピーカー 1
貸切というか、身内だけみたいなところでビルの屋上でね。
渋滞に巻き込まれる、人混みに巻き込まれることもなく。
スピーカー 2
ビルだったら蚊もいないかもね。
スピーカー 1
蚊もいないです。
蚊もいないし、屋上だから5階ぐらいのところの高さになるんで。
スピーカー 2
快適だね、そりゃね。
スピーカー 1
もう風も通るんで涼しいし、トイレもあるし。
そりゃもう冷えたビールも冷蔵庫にあるし。
スピーカー 1
ビルはちょっとビルから降りて行ったら、出店とか売店とかがあるんで、
だいたい始まる前に石子玉買えて、
スピーカー 1
よしそろそろ上がるからって言って、ビルの上で見させてもらうっていう感じでね。
昔は船を出して海の上から見たりとかしてたんですけどね。
スピーカー 2
今年は海地産も出すのかな?
スピーカー 1
多分出すんじゃないかな。
スピーカー 2
なんかね、言ってたよね。やるとは言ってたけど。
スピーカー 1
これ公開するときもすぐ、多分住吉の花火。
スピーカー 2
あーそうだ、そのぐらいだ。
終わったぐらいになるのかな?
スピーカー 1
いや、終わる前だと思う。
すぐすぐだと思います。直近で。
やっぱ夏といえば花火の音なんですからね。
スピーカー 2
夏って言ったら、もうかな。
スピーカー 1
風鈴の音とかね。
風鈴とか水系の音っていうイメージがありますね。
スピーカー 2
ここも風鈴を軒下に置いてたら割れたんだけどね。
スピーカー 1
風で?
スピーカー 2
なんで割れたんだろうな。
スピーカー 1
風で?
スピーカー 2
だったかな。風でかな。
100均のやつだったんだけどね。
だからそもそも弱いかもしれない。
スピーカー 1
金属のあれが結構好きですけどね。
夏か。夏っぽいことすりゃあいけんすね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
あとだけじゃなくてね。
スピーカー 2
なんだろう。この間ね、スイカ割りじゃないけど、スイカは食べたけどね。
なるほど。
スイカ割りとか。
スピーカー 1
じゃあ流しそうめんしますか。
スピーカー 2
流しそうめんね。
スピーカー 1
竹。
やろうやろう。
スピーカー 2
そうだね。8月なんかイベントしたいなとか思ってて。
スピーカー 1
じゃあ流しそうめん。
スピーカー 2
流しそうめんしよっか。
スピーカー 1
井戸水で。
スピーカー 2
竹ちゃんいいじゃん。ここでイベントが。
スピーカー 1
竹切ってくれる。
18:00
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
そこからみんなに参加してくれる。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
竹を活用する。
スピーカー 2
そうめんのつゆを入れるそば、チョコ。
スピーカー 1
はいはい。器。
スピーカー 2
あれも器も竹で作るっていう。
スピーカー 1
結構。
スピーカー 2
綺麗。
スピーカー 1
夕方前ぐらいのそうめんに向けて頑張りますか。
それやらないとだって面白い。
スピーカー 2
だって竹これ切るだけすぐじゃない。
スピーカー 1
そうめんだけじゃちょっと面白いからご飯を。
スピーカー 2
流すの。
スピーカー 1
飯でおにぎり作って。
転がす。
スピーカー 1
いや、巻きで。
竹のあれ。
スピーカー 1
竹のあれやってもいいし、竹でご飯を炊くやつもいいし、
普通に歯がまかなんかでみんなでご飯を炊く。
スピーカー 2
タケノコご飯にしてもいいかな。
スピーカー 1
まだタケノコあるんです?
スピーカー 2
塩漬けしたやつもあるし。
酢にもつけてみた。あれどうなのかな。
スピーカー 1
酢漬けもいいですね。
スピーカー 2
そうそう。持ってるよ。
スピーカー 1
確かに。いいですね。
スピーカー 2
みちみちになって。
それだ。
スピーカー 2
それしよう。8月のイベント決定ということで。
皆さんご参加。
はい。
スピーカー 2
今のタイミングで言ってもう募集終わった。
まあまあ大丈夫かな。
スピーカー 1
大丈夫でしょ。8月、7月だから。
スピーカー 2
8月にやりましょう。
そう。8月にやろう。
スピーカー 2
やろう。
スピーカー 1
井戸がね、きれいな井戸があるから。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
水はね、冷たいからね。
ちょっと、なんかあの、庭にスプレーでシャーってできるきりふきのね、あれあったらいいっすね。井戸水を。
スピーカー 2
あのホースのきりふきってやつがあるよね。
あー。
あれを上に向けてフューってやったらね。
気持ちいいでしょ。
スピーカー 2
ミストシャワーでいけるかもしれないね。
スピーカー 1
あんまり家にミストはしたくないんで、木の方からミスト、どっちがいいかな。
分かんない。
まあまあまあまあ。
スピーカー 1
いいね、ミスト。
ミストしつつ。
スピーカー 2
そうめん流し。
いいね。
スピーカー 1
そうめん。
スピーカー 2
よし。
何人来れる?
スピーカー 2
何人かね。
スピーカー 1
でも結構いけるっすもんね。
そうめんだったらね、結構たくさん来てもらうといいかなと思うので。
遊びに来てもらいましょう。
スピーカー 2
で、あと、何だっけ、スイカ割りしたりね。
スピーカー 1
スイカ割り。
宿泊はOKですか?
スピーカー 2
宿泊してもらっても。
ある程度は泊まって帰れるようにね。
スピーカー 2
そうそうね。
まあそのまま帰っても全然いいんじゃない?
スピーカー 1
できた。
夏の思い出。
スピーカー 2
夏の思い出をね。
スピーカー 1
そこで夏歌を流しましょう。
スピーカー 2
そうね。
そうね、夏歌をね。
もう今、昭和ソングしか出てこないし。
スピーカー 1
本当ですか?
じゃあガンガンレゲエで行きますか。
21:00
スピーカー 1
近所迷惑になってしまうよね、やるとこ。
スピーカー 2
まあまあまあ。
じゃあ、そんな感じ?
スピーカー 1
で、まだ20分しか。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。まだ喋れるんだ。
全然俺は喋れるよ。
じゃあ何の話?夏歌の話やっぱり。
スピーカー 1
夏歌?音種?
スピーカー 2
夏歌じゃない、夏の音よ。
スピーカー 1
音?
スピーカー 2
音。
スピーカー 1
何がいいかね。
夏の音、他の夏の音って言ったら、やっぱり水系だから。
スピーカー 2
私だったら山行って、川というか滝というか、そういうところにドボンする。
走って汗だくなるじゃない。
そうしたら、滝壺というかそんな危なくないところで川があったりしたら、そこでドボン。
スピーカー 2
もうそのまんま。
学校のまんまでそのまんま。
めっちゃ冷たいよ。
スピーカー 1
やばそうですね。
気持ちいい?
スピーカー 2
気持ちいい、ほんと気持ちいい。
で、もう体がホテてるじゃん、走ってるわけだから。
夏だしね。
だったらクーリング。
体を冷やすというよりでもね。
そういうなんか。
なんかあれですね、サウナで整う感じ。
スピーカー 2
そうそうそうそう、それと一緒かな。
スピーカー 1
そんな感じになりそうですね。
やっぱ川の水って冷たいですもんね。
この辺の海、ぬるいっすからね。
そうよね。
スピーカー 1
冷たくなりんすよね、夏になるとね。
そうだ。
ぬるいんすよ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
ずっと使ってたらね、数週間かかるんですけど、
冷たいって感じよりかはぬるって感じ。
スピーカー 2
私たちが子供の頃は、
瀬戸内海よりも実は結構浜田の方とかね、
日本海に海水浴に行ったりとかもしてたね。
僕も子供できてからは結構ね、日本海行っちゃいますね。
スピーカー 1
だって綺麗だもん。
スピーカー 2
そうなんやね。
ここも、松永湾はやっぱりちょっとね、なんだけど、
外海というかね、桃島に向かっているところとか、
あの辺だと結構綺麗だと思う。
スピーカー 1
まあまあ綺麗ではあるんですけど、
なんかね、日本海の方が気分がいいよね。
スピーカー 1
めっちゃ綺麗なんだもん。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
浜田とか島根のね、ちょっと上の方とか、
すごい綺麗ですよね、あっちの海ってね。
スピーカー 2
夏は特にあっちだといいよね。
スピーカー 1
透明度はいい。
スピーカー 2
砂浜自体は真っ白でみたいな、
瀬戸内海とはちょっと違うかもしれない。
スピーカー 1
ちょっと違いますけどね。
やっぱ海はね、
僕ダイビングも、スクイバーダイビングもちょっとやってたときあるんですけど、
やっぱ日本海の海潜るとね、おいしそうな魚がいっぱいあって、
24:02
そうね。
スピーカー 1
うわ、うまそうやなって思いながら。
この間にボラ売ってたのよ。
スピーカー 2
ちゃんと食べれるように切り身で買ってみたけど、おいしかったよ。
スピーカー 1
普通に綺麗なところのボラはおいしいですよ。
スピーカー 2
地元の瀬戸内海さんというか、
地元の魚みたいなのが書いてあって、
ボラだと思って、めっちゃ安かったから。
スピーカー 1
僕もこの間お客さんにチヌ持って帰ってって言われて、
ありがたくいただいて、
久しぶりに自分でちょっと刺身作って半分だけ食べたんですけど、
スピーカー 1
今の時期のチヌってそんなにね、おいしいもんではないというか、
時期的にはちょっとあんま良くない時期なんですけど、
久しぶりに食べたらね、おいしかった。
スピーカー 2
おいしいですね。
スピーカー 1
結構魚の嫌な臭みとかっていうのを慣れてるから、
なんとも思わないんですけど、
スピーカー 2
そんなに臭みはなかったですか?
スピーカー 1
そんなにない。
やっぱりどうやって仕込みというか、
釣った後の締め方だったりとかにもよるんだと思うんですけど、
スピーカー 1
僕ね、結構チヌはね、傷んでたらちょっとダメですけど、
鮮度が良ければ、おいしいよなって思います。
スピーカー 2
結構肉厚でね、結構かやくだったんだろうなって。
スピーカー 1
みんなやっぱチヌって嫌がってたりとか、
チヌだったらいらんとかって言う人結構いるんですけど、
スピーカー 1
やっぱうまいっすね。
鮮度が良ければうまい。
スピーカー 2
だからね、ダイビングしてて日本海のおいしそうな魚もあるかもしれないけど、
スピーカー 1
日本海はね、おいしそうなんです。
本当においしいんですよ、あっちの魚。
スピーカー 1
こっちは、瀬戸内川のやっぱ小魚がね、おいしいんで、どちらかと言えば。
スピーカー 2
コイワシとか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
えっと、なんだっけ。
スピーカー 1
出汁系はね、こっち結構ね、色々おいしい魚あるんですけど、
タイにしても出汁がおいしいじゃないですか、タイ出汁ね。
スピーカー 2
タイね、タイもこの辺安いよね、ほんとね。
スピーカー 1
魚を食うっていうよりかは、出汁を食べる魚の方がこっちってのはすごい。
スピーカー 2
タイ飯をよく作った、人が来るとね、結構タイ飯作るんだけど。
おいしいね。
スピーカー 1
おいしいですよ。
スピーカー 2
おいしい。
スピーカー 1
タイ飯もおいしい。
スピーカー 2
おいしいよね。
粗汁もおいしいけどね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
味噌汁もうまいっすね。
おいしいよね。
スピーカー 1
そう、だからね。
スピーカー 2
なんかね、この辺で、なんて名前だったっけ。
スピーカー 1
ネブト?
スピーカー 2
ネブトか、ちっこいこんなんで、
スピーカー 1
うん、ちっこいやつね。
スピーカー 2
あれもおいしいよね。
スピーカー 1
あれめっちゃおいしいっすよ。
もうお酒とバスコンに合うでしょ。
スピーカー 2
そうそう、唐揚げっていうか、ちょっと油多い。
スピーカー 1
広島市内の方はないの?
27:01
スピーカー 2
あんまり見ないような気がしたんだよね。
スピーカー 1
ほんとですか。
大体この辺ってね、ちょっとした居酒屋とか小料理屋行ったらネブトの唐揚げ大体出てきますけどね。
スピーカー 2
唐揚げするには油がいっぱいいるからそんなあれだったんだけど、
普通にオイルで焼いたという感じだったんだけど。
スピーカー 1
ナンバン漬けとかにしてもおいしいっすね。
スピーカー 2
絶対おいしいと思う。
スピーカー 1
結構知らない人、僕らのラジオ聞いてる人たちは地元の人が多いかもしれないけど、
今日イベントの日なんで、違う地域の人たちももしかしたら聞いてるかもしれない。
スピーカー 2
2、3センチくらいのちっこいキラキラ横島が入ってるちっこい魚なんだけど。
スピーカー 1
小魚系がこの辺はおいしいっすよね。小魚とあとチーカ。
スピーカー 2
チーカは私ね、広島で多分あんま食べてない。
多分この辺なんだと思う。
スピーカー 1
この辺は小魚がうまいんですよ。
イカのちっちゃいのっていう感じよね。
スピーカー 2
あれね、バター醤油で炒めるだけでおいしいと思う。
あれ一番簡単だった。
スピーカー 1
あれもおいしいですよね。
スピーカー 2
おいしいけど、この辺でちょっと安いね。2、300円くらい。
スピーカー 1
チーカの唐揚げもうまい。
スピーカー 2
唐揚げか。
スピーカー 1
あれもおいしいんですよ。
スピーカー 2
そうだろうね。
美味しかったね。チーカは感動。
あれうまいよ。
スピーカー 1
だからハマチとかマグロとかっていうのはないけど、
こっちはそういうあれですよね。
スピーカー 2
夏の歌からだいぶ離れてる。
スピーカー 1
だって歌聞かんもん、最近。
スピーカー 2
結局離れるね。
スピーカー 1
でもまあまあ。
なんでもいいっていうやつだもんね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
でもこのチーカもかな、このネブトウガもこの時期なんよね。
ネブトウガの時期なんだろうね。
スピーカー 1
たぶんね。
スピーカー 2
チーカはもうちょっと早い時期からかな。
スピーカー 1
春かな。
スピーカー 2
今もう出てるけど。
タイも今かもうちょい前だよね。
スピーカー 1
ぜひ広島、広島というかビンゴ地区か、
ちょっとあえて広島の東側に来たときは、
そういったものを食べてください。
スピーカー 2
ぜひぜひ食べてください。
スピーカー 1
夏歌を聞きながら食べてください。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
観光客結構たくさん来てる感じはするんだけどね、最近ね。
スピーカー 2
広島の魚って言ったら小いわしだろうからね。
スピーカー 1
逆にいわしはあんまくないな。
スピーカー 2
いわしないわ。とにかくいわしある。
おいしいし。
クレの方はシラス?
スピーカー 2
そうかもしれないね。
シラスもあるしね。
スピーカー 2
エビとかちっちゃいの食べるの?
エビはあんまとってくれない。
スピーカー 1
エビなんかたくさんであるのかな。
食べるけど、地物かどうかって言われるとちょっとよくわかんない。
30:03
スピーカー 2
カニはいっぱいいるけどね。
あれは食べないわ。
スピーカー 1
ちっちゃいカニ食わんね。
スピーカー 2
今日も道路にいっぱいつぶされてる。
スピーカー 1
なんなら別に海に行かなくてもその辺ね。
スピーカー 2
実はね、この裏にもいる。
スピーカー 1
いるでしょ。畑にもおるでしょ。
なんでカニが出てくると思うけど。
スピーカー 1
うちの畑よくカニだらけですよ。
スピーカー 2
溝からカニが出て、あ、うちにもカニがいると思って。
スピーカー 1
家にもカニがおる。
どっから来るんだろうなあいつね。
スピーカー 2
カニは海のもんだと思ってたけど。
スピーカー 1
家のもんです。家と畑のもんですよ。
あのカニは本当に生命力半端ないです。
スピーカー 2
すごいよね。あれでも出汁出るんかなとかと思って。
全然捕まえたことないけどどうなんだろうね。
食べる人いるのかなと思って。
僕あれ捕まえるとしたらタコの餌にします。
スピーカー 2
タコもこの辺取れてる?
スピーカー 1
そう。でも今取れないんですよ。
全然取れなくなってて。
スピーカー 2
この間、昨日からタコ食べたけど。
地物ってやつ。おいしかったけど。
スピーカー 1
それはおいしいですよ。
スピーカー 2
おいしかったけどあれはどこで取れたの?
地物もね、三原の方なのか。
スピーカー 1
取れる量は少なくはなってるけど
漁師さんはそれでもタコ壺とかやってるから
多分取れると思うんですけど
釣るのは難しくなってきてますね。
スピーカー 2
タコも夏のかな?
夏、今。
スピーカー 2
タコの音ってあるかな?ないかな?
なかんか。
スピーカー 1
ないけど、タコ…
スピーカー 2
釣ったことある?
スピーカー 1
あるある。
しかも3キロくらいのまま。
スピーカー 2
すごい!釣るとしたん?
食べたん?
スピーカー 1
食べたんすよ。
足1本でお腹いっぱいになる家族で食っても。
スピーカー 2
そうよね。食べきれんね。
食べきれん。何日かかったかな?
スピーカー 2
それ、カニで釣ったの?
スピーカー 1
その時は…
タコ壺?
カニも持っていっとったかもしれんし
ギジエで釣ったかもしれんし。
スピーカー 2
3キロのタコ…釣竿で釣るの?
いや、あの…
スピーカー 1
ロープみたいな?
いや、ロープっていうか、ペン屋。
手で竿じゃなくて。
スピーカー 2
ひゅーって垂らしておいて。
スピーカー 1
船でね。
ちっちゃい小舟で船出して、そこの上でこうやって。
スピーカー 2
来たって?
スピーカー 1
いやいや、来たじゃない。
寝がかりしたみたいな。
めんどくさーって思って。
で、引き上げるんですけど、取れんなーっつって。
で、もう取れんから。
ちっさい船で行ってるから、船で引っ張ったらええって思って。
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
で、もう船の端っこに取り付けて。
もう、うわーっつって、全開で。
それでも取れんな、みたいな。
33:01
スピーカー 1
うわーっつって鳴って、
あっ、取れた取れた、みたいな。
でもめっちゃ重たいわ、っていう。
スピーカー 1
めんどくさいなーって石ごと?岩ごと?
引き上げよるな、これ。
よいしょーっつって、一生懸命やったら、
すーっと海の中から頭が見えた。
スピーカー 1
あれ?石?じゃないね、みたいな。
うわ、ついとるわ、つって。
そっから引き上げたんですけど、
まあ、気持ち悪いっすよ、3キロのタコは。
スピーカー 2
え、えっと体調はどれくらいになるの?3キロって言ったら。
スピーカー 1
たぶんこれくらいはあったと思う。頭こんなんっすね。
スピーカー 2
だから、人の頭くらいの大きさの頭で、
足が広げて1メートルくらい?
スピーカー 1
1メートルまではないかな。
スピーカー 2
8本よね?
スピーカー 1
8本。もうねー。
スピーカー 2
え、それってくにょくにょくにょくにょくにょなるでしょ?
スピーカー 1
うえーって感じで。
スピーカー 2
で、こう吊るし上げてこう、みたいな。
スピーカー 1
でも、その船の横にくっつかれたら持ち上げれないんで、
一気に上げるしかないじゃないですか。
で、一気に上げて、船の中に入れて。
うにゃーってなっとるのを手に巻きつけてくるのを
気持ち悪いって言いながら、早く締めて。
締めたら、もう色が変わったら。
スピーカー 2
で、固くなっちゃう感じ?
いや、色が変わるんで。
スピーカー 2
赤くなるの?
スピーカー 1
いやいや、白くなる。
スピーカー 2
白くなるんだ。赤いのが白くなる。
スピーカー 1
そう、赤くなってるのは怒ってる。
スピーカー 2
へー、すご。
スピーカー 1
すごいっすよ。
1回しか釣ったことないですけどね、3キロ級は。
スピーカー 2
でも、それってぐにぐにしてるときに吸盤がくっついてくるでしょ?
スピーカー 1
痛いっす。
うわー。
スピーカー 1
後尽くすの。
スピーカー 2
うわー、すげー。
スピーカー 1
昔はね、スモグリで取りに行ったりとかね。
スピーカー 2
タコを?
スピーカー 1
岩の陰とかに。
スピーカー 2
森で?
スピーカー 1
森使うか、もう手で。
怖いっすけどね。
海に引き込まれるから。
スピーカー 2
そうよね、でっかいのとかだとね。
スピーカー 1
ちょっと目が合ったときには怖いっす。
スピーカー 2
でも、そいつを捕まえるわけね。
スピーカー 1
ちょっと躊躇しそうになるっすけどね。
スピーカー 2
すげー。
でも美味しかったっしょ?
スピーカー 1
超うまいっすよ、釣りたてのタコは。
スピーカー 2
それは刺身で食べたの?
スピーカー 1
食べきれんので、フルコースです。
刺身、天ぷら、たこ焼き。
スピーカー 2
たこ焼きもが?
スピーカー 1
たこ焼きも。
それでも食べきれんから。
スピーカー 2
冷凍してとか?
スピーカー 1
全部、結構、家族全員呼んで食べる。
親とか、嫁の夫とか、全員呼んで。
36:01
スピーカー 1
たこパーティー。
それでも食いきれんかったぐらい。
お土産ぐらいあるぐらいだったんで。
スピーカー 2
すごいね。
なかなかだね、3キロキロ。
スピーカー 1
そんなでっかいの釣らなくていいかなって。
1キロぐらいがちょっとうまいっすね、たこ焼き。
高いっすからね、今。
高級品なんで。
スピーカー 2
夏の歌じゃなくて、夏の味ということで。
スピーカー 1
ほぼほぼ食い物の話してたりしますけど。
スピーカー 2
いい時間になったかな?
スピーカー 1
もう過ぎてます。
スピーカー 2
じゃあ、一応そういう今回の
スピーカー 1
今日の特別演というか、イベントとして
スピーカー 2
参加させてもらいました。
夏裏パラダイスの映画。
夏の食べ物パラダイスになっちゃいましたが。
スピーカー 2
聞いていただいてありがとうございます。
スピーカー 1
普段は小民家の話とか。
スピーカー 2
そうですね。
移住の話とかね。
スピーカー 1
農的な、畑の話とかね、自然的な話もしてるので。
普段の会議の時もぜひ皆さん聞いていただけたらなと思います。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
ということで。
なんかわからんことになりましたが、ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
じゃあね。
37:37

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