00:05
今日は、えっと、夏歌つながリッスン2022のイベントをですね、これに、ということで収録をします。
収録しましょう。また、なんか新しいイベントですね。
そうそう。えっと、夏なんだけど、テーマは自由だそうです。
なるほど。
自由なんだけれども、話題のきっかけとして、おすすめテーマは夏歌だそうですよ。
夏歌ですね。
ということで、えいかげんラジオ、古民家パラダイス駅に、なんかこの夏歌について話題を広げていってみましょう。
ということで、なかなかね、夏歌って言えばね、もう。
なんで?
でも、ちょっと年代が若干違うんですもんね。
そうそう。
お互い多分、知らない可能性があるよね。
そうそう。私は本当に、ザ・昭和ソングになって、80年代とかのね、昭和ソングになってしまうので、
ちょっとスギちゃんとはね、違うあれかもしれないけれども。
たぶん聞いたことはあるんじゃないかな。あるかもしれないけどね。
夏歌。
夏歌。
自分は、そうだな、なんだろうな、20代の時、レゲエよく聴いてました。
あ、そうな、ぽいわ。レゲエ聴きながら、なんかビーチでね、サーフィンしたりとかさ。
サーフィンはしてなかったけど。
でもなんか。
なんか海の家でね。
海の家も行ってなかったけど。
海の家なくてもその辺の海で。
そう、その辺の海で、海水浴場で泳ぐってことはあんましてなかったかも。
それこそばあちゃん家の前の海で泳ぐっていう。
人ごみが僕あんま好きじゃない。今でもあんま好きじゃないんで。
なんかね、海水浴場行ってナンパするとかっていうのはできなかったですね。
できなかった。
そういうところに行くよりかは、あんま人がいないところでバーベキューをするっていう方が。
そこで火を見てる。火を見ることも。
どちらかといえば好きだったんで。
全然そっち花より団子でしたね。
夏といえばね、私たちの年代だとチューブなのよね。
あ、なるほど。
今チューブはどうしてるんだろうね。
活動してるんじゃないんですか。
活動してるだろうね。
だいたいこれぐらいの時期かな。
テレビすら見なくなってるからわからないよね。
そうだよ。何も見んのにね。
音楽もね、あんま聴かなくなっちゃってるっていうのに夏歌を。
テーマに。
でもまあ、昔はそういうちょっと陽気なね、ラテン系のレゲエだったりとか、
03:09
そういう歌。
湘南の風とかめっちゃ聞いとったかも。
あれもレゲエか。
タオル振り回してましたね。
青春してるじゃん。
いや、青春ではなかった。男しかおらんかったよ。
それも青春よ。
なんかそういうタオル振り回してましたね。
そうかそうか。
でもそういうのもあるけれども、
最近はね、もうじゃあそんな夏歌っていう感じではないんであれば、
夏の音っていうところにどうしても行っちゃうんじゃないかなと思うんだけど。
夏といえば。
結構嫌な音っすね。
嫌な音。
でもこれが来るとね、夏だよね。
でも夏とか言いながら結構11月ぐらいまでこの辺いるからね。
そうそうそう。しかも3月ぐらいから出てくるでしょ。
夏じゃないね。
夏じゃないよもう。
冬以外だからね。ちょっと違うわね。
どちらかというとセミじゃないですか。
セミまだあんまり聞かない。
いや、今日はもう。
聞いた?
はい。
もうなんか仕事しながら夏だって。
カエルはね、もうだいぶ前から聞いたけど。
セミはまだあんまり聞いてない。
聞いてないですか?
でも山行ったら聞いてたかもしれないですね。
今日僕が行った現場ではもう鳴いてましたね。
鳴いてた?
はい、セミが。
セミね。
かっつり鳴いてましたね。
あとはこの辺海があるんで、波の音とかね。
冬でも波の音はあるけどね。
でも冬に聞く音と、ゆうすずみの時に聞くような音ってちょっとね。
なんか違うかな。
なんか違うかなっていう。
冬にわざわざ波の音聞きに行こうって思わんすもんね。
行かんね。
やっぱどちらかと言えば夏の音なのかな。
そうね、そうかな。
最近あんまり聞きに行ってないかもしれない。
そうね。
まあ今日もその辺走ってたけど。
波の音?
あんまり聞かないかな。
聞かない。
まああえて聞かない。
波の音がすごく聞こえるような海じゃないですかね。
そうね。
ザッバーンってのがないね。
ね。
ね。
なんかもう、サーンって。
そうそうそう。
それぐらい穏やかなね。
穏やかだね。
地域というかね、それぐらいの地形だから。
浜がないとね、音って聞こえないじゃないですか。
最近もう五眼整備されちゃってて。
岸壁だからあんまそういう音も聞こえづらくなってんのかなと思うんですけどね。
06:01
夏。
夏ね。
まあそうっていうことはやっぱりセミとか。
そうですね。
生き物。
生き物かな。
生き物って言ったらうちはテンだけど、最近聞かない。
最近聞かない。
オッド。
オッド。
この話したっけ?
いや多分。
テンの。
ラジオの中ではしてないよ。
してない?
してないしてない。
してないんだ。
ラジオの中ではしてない。
上手い具合に、上手い志向なんかなったよ。
ちょっと嫌になってくれた、やっと。
そうそうそう。
この家がちょっと住みづらくなったっていうね。
ちょっとご近所の方にね、うちにテンがおるけん、もう大変なんですわって言って話したら、
近くのね、ホームセンター行ったら、ひっつきもっつきじゃなくてなんていうの。
鳥餅?
鳥餅?
粘着ネズミのね、ネズミ大地用のトラップ。
あれ置いといたら、そういう小動物も嫌がってこんよって言われたから。
賢いからね。
そうそう。
賢いから、それがあるっていうだけで嫌がってこなくなるから置いときっていうことだったんですね。
って言われて、よっしゃってもうその日のうちにホームセンター行って買って、
取り付けようと思ったら結構な大雨がね、ずっと続いてて。
ここ最近ね、降ってますもんね。
いつまで経っても付けねえんかったんだけど、晴れた時にね、なんとか屋根に登りましたよ。
屋根に登って、鳥餅のシートをトラップ付けて、
養生テープでしっかり固定して、これでどうだと思って、
2、3日経ってこんから、これ結構嫌なのかなと思ったら、その次ぐらいの日だったかな。
もうね、ドタバタしてね。
キーキー鳴いてね、うわーどうしようって。
それも夜中よ。夜中あれ11時とかぐらいだったかな。
で、スギちゃんに、スギちゃんどうしようって。
キーキー言ってるよって。
びっくりした。
いつもならね、写真撮って送ったりするけど、それも怖くて、なんか動画とかも。
ちょっと見たかったけどね。
いやーもうのたうち回ってるんかなって。
結構続いたよね、キーキーが。
いやーどうしようかなと思って。
本当に朝起きて、もうずっとそのままね、くっついたまま、
絶命してたらね。
もう最悪じゃんとか思って。
スギちゃん次の日来てくれるかなと思ったけど、
いやーちょっと朝はいけんって言われて、いやーどうしようって。
で、朝起きてみたら、なんと5枚ぐらいトラップして置いてたやつの粘着テープの部分が、
09:01
2枚は全部取れて、2枚はその物ごとなくなってて、
1枚はかろうじて粘着テープごとついて、
え、じゃあ4つをつけてるってこと?ほぼ4つの粘着を?
そう。
どっかへ?
どっかへ。
まあ懲りてね、どっかで息取ってくれりゃいいかなと思うけどね、
ちょっとそれが原因でどっかで息倒れとったらちょっと申し訳ないって感じはあるんですね。
申し訳ないけど、そのまま土に帰ってくれたらいいかなとは思うけど。
捕まえる気はなかったんですね。
捕まえる気はなかった。
それで足がポンと乗って、あ、粘着質だと思って、
そっからそのままバックして逃げてくれたら多分よかった。
それを想像してたんだけど、まさかあそこまでギリギリギリギリってトタバタしてるとは。
トラップつけた人が素晴らしくバックつけたんでしょうね。
一応ね、ハクビシンもそうなんかな。
テンは多分勝手に捕まえちゃいけないはずなんですよね。
それをね、前なんか私もネットで見てて、
捕まえて、捕まえてというか、市役所とかに。
一応許可というか届出がいるんですよね。
保護する動物だから。
だから家で困ってるとはいえ、勝手に捕獲して摂取をしたりとかっていうのは、
故意にやっちゃダメですよっていうものだから。
嫌がって寄ってくれ、寄らないようになるんだとかったら、そのままなんかね。
賢いはずなんですけどね。
ちょっとおまぬけさんだったんですかね。
そうなのかな。
この家に慣れ親しんで油断してたのかもしれないですね。
自分の家なのに後からこんなに来やがってみたいな感じ。
その可能性もあるかもしれないですよね。
そんなわけで捕獲する気持ちは全くなかったんだけど、
ご近所のおじさんがそうやって言ってくれて、
嫌がってこなくなるよって言われたから、そうなんかなと思ってやってみたら、
そんな結末。
確かに嫌がってこなくなったね。
生きてることを願っておきましょう。
願って。
決して退治するつもりではなかった。
ちょっと嫌がってね。
違うところへ行ってくれたらなって思ってたんですよね。
私、夏だからこんなところに派手じゃねえか。
夏を代わってテンのエピソードになって。
これ良かったんだな。
いいと思います。
これが夏の思い出の音になって、来年もシーツが温かくなってくる。
テンの声が聞こえてくるかもしれないですね。
違うテンの声か。
違う。
ちょっと拝んどこう。
12:01
テンに向かって。
いろんな音がね。
意外と生活してるとね、
僕らはコミンカのテーマとした、普段はね、
ロジオをやってるんで、
コミンカっていろんな音が聞こえてきたりとか、
ここは夏といえば花火の音が聞こえるじゃないですか。
そうなんよ。
近くの遊園地みたいなところがあるので、
そこで時々ね。
結構しょっちゅうやってるじゃないですか。
やってる。
そこは光と音ぐらいかな。
違う、ここからはね。
花火が上がった時には、
光と音か、花火の端がちょっと山の方から見えるのが一つと、
こっちの高級リゾートホテル。
現在改装中。
改装中。
だから今最近ないんだけど。
おそらく、
ディナーの途中なのか、
10時とか夜。
ヒューンドカーンとか言って、
何事かなと思ったら。
どこぞやのお金持ちが。
君の瞳に考えてない。
かわいいね。
君の瞳に映ってる花火がきれいだよとか言いながら。
そういうこと言う人いるのかわいい。
知らん。
そういうことをね、してるのかもしれない。
ロマンティックに。
私は何の関係もない一住民だけど、
その庭から、庭じゃないが離れの縁側からね。
綺麗ね。
ただで見ている。
なかなかそれはすごいですよね。
毎週花火が庭から見れるっていう。
毎週っていうかね、
ほんとランダムに平日の夜とかないよ。
すごいね。
今だからないよ。
絶景でしょ。
縁側から見える。
縁側から見えるよ。
意図的じゃないですか。
まあまあ大きいよ。
あとは年末の年越しの時もあったね。
そうかそうか。
そういうイベントの時にね。
そういうのがあったりとか。
あと松永湾の方ね。
ここからはちょっと数百メートルは歩かなきゃいけない。
そこに行ったら向かい島じゃなくて尾道の花火が。
花火が見えると。
まあ5センチぐらいに見えない。
だいぶ小っちゃいですね。
5センチというか、
でも見た目はまあまあでかいよ。
全く渋滞も人混みもないからね。
なるほどね。
そこに2年前かな。
ここにいっぱい友達が来てくれたから、
その時にそこまで行って眺めたと。
すごい綺麗だった。
なるほど。
僕は毎年最直近で。
15:01
真下でいつも見てる。
それは何かそういう席を買わなきゃいけないところ?
いやいや、知り合いの物件を持ってる人がいる。
そこのビルの屋上で。
まあ最直近って言っても、本当に直近ではないんですけど、
まあほぼほぼ真下から見える。
それは地元の特権だね。
そうですね。
渋滞とか。
貸切というか、身内だけみたいなところでビルの屋上でね。
渋滞に巻き込まれる、人混みに巻き込まれることもなく。
ビルだったら蚊もいないかもね。
蚊もいないです。
蚊もいないし、屋上だから5階ぐらいのところの高さになるんで。
快適だね、そりゃね。
もう風も通るんで涼しいし、トイレもあるし。
そりゃもう冷えたビールも冷蔵庫にあるし。
ビルはちょっとビルから降りて行ったら、出店とか売店とかがあるんで、
だいたい始まる前に石子玉買えて、
よしそろそろ上がるからって言って、ビルの上で見させてもらうっていう感じでね。
昔は船を出して海の上から見たりとかしてたんですけどね。
今年は海地産も出すのかな?
多分出すんじゃないかな。
なんかね、言ってたよね。やるとは言ってたけど。
これ公開するときもすぐ、多分住吉の花火。
あーそうだ、そのぐらいだ。
終わったぐらいになるのかな?
いや、終わる前だと思う。
すぐすぐだと思います。直近で。
やっぱ夏といえば花火の音なんですからね。
夏って言ったら、もうかな。
風鈴の音とかね。
風鈴とか水系の音っていうイメージがありますね。
ここも風鈴を軒下に置いてたら割れたんだけどね。
風で?
なんで割れたんだろうな。
風で?
だったかな。風でかな。
100均のやつだったんだけどね。
だからそもそも弱いかもしれない。
金属のあれが結構好きですけどね。
夏か。夏っぽいことすりゃあいけんすね。
そうね。
あとだけじゃなくてね。
なんだろう。この間ね、スイカ割りじゃないけど、スイカは食べたけどね。
なるほど。
スイカ割りとか。
じゃあ流しそうめんしますか。
流しそうめんね。
竹。
やろうやろう。
そうだね。8月なんかイベントしたいなとか思ってて。
じゃあ流しそうめん。
流しそうめんしよっか。
井戸水で。
竹ちゃんいいじゃん。ここでイベントが。
竹切ってくれる。
18:00
そうそう。
そこからみんなに参加してくれる。
そうそう。
竹を活用する。
そうめんのつゆを入れるそば、チョコ。
はいはい。器。
あれも器も竹で作るっていう。
結構。
綺麗。
夕方前ぐらいのそうめんに向けて頑張りますか。
それやらないとだって面白い。
だって竹これ切るだけすぐじゃない。
そうめんだけじゃちょっと面白いからご飯を。
流すの。
飯でおにぎり作って。
転がす。
いや、巻きで。
竹のあれ。
竹のあれやってもいいし、竹でご飯を炊くやつもいいし、
普通に歯がまかなんかでみんなでご飯を炊く。
タケノコご飯にしてもいいかな。
まだタケノコあるんです?
塩漬けしたやつもあるし。
酢にもつけてみた。あれどうなのかな。
酢漬けもいいですね。
そうそう。持ってるよ。
確かに。いいですね。
みちみちになって。
それだ。
それしよう。8月のイベント決定ということで。
皆さんご参加。
はい。
今のタイミングで言ってもう募集終わった。
まあまあ大丈夫かな。
大丈夫でしょ。8月、7月だから。
8月にやりましょう。
そう。8月にやろう。
やろう。
井戸がね、きれいな井戸があるから。
そうそう。
水はね、冷たいからね。
ちょっと、なんかあの、庭にスプレーでシャーってできるきりふきのね、あれあったらいいっすね。井戸水を。
あのホースのきりふきってやつがあるよね。
あー。
あれを上に向けてフューってやったらね。
気持ちいいでしょ。
ミストシャワーでいけるかもしれないね。
あんまり家にミストはしたくないんで、木の方からミスト、どっちがいいかな。
分かんない。
まあまあまあまあ。
いいね、ミスト。
ミストしつつ。
そうめん流し。
いいね。
そうめん。
よし。
何人来れる?
何人かね。
でも結構いけるっすもんね。
そうめんだったらね、結構たくさん来てもらうといいかなと思うので。
遊びに来てもらいましょう。
で、あと、何だっけ、スイカ割りしたりね。
スイカ割り。
宿泊はOKですか?
宿泊してもらっても。
ある程度は泊まって帰れるようにね。
そうそうね。
まあそのまま帰っても全然いいんじゃない?
できた。
夏の思い出。
夏の思い出をね。
そこで夏歌を流しましょう。
そうね。
そうね、夏歌をね。
もう今、昭和ソングしか出てこないし。
本当ですか?
じゃあガンガンレゲエで行きますか。
21:00
近所迷惑になってしまうよね、やるとこ。
まあまあまあ。
じゃあ、そんな感じ?
で、まだ20分しか。
ああ、そうなんだ。まだ喋れるんだ。
全然俺は喋れるよ。
じゃあ何の話?夏歌の話やっぱり。
夏歌?音種?
夏歌じゃない、夏の音よ。
音?
音。
何がいいかね。
夏の音、他の夏の音って言ったら、やっぱり水系だから。
私だったら山行って、川というか滝というか、そういうところにドボンする。
走って汗だくなるじゃない。
そうしたら、滝壺というかそんな危なくないところで川があったりしたら、そこでドボン。
もうそのまんま。
学校のまんまでそのまんま。
めっちゃ冷たいよ。
やばそうですね。
気持ちいい?
気持ちいい、ほんと気持ちいい。
で、もう体がホテてるじゃん、走ってるわけだから。
夏だしね。
だったらクーリング。
体を冷やすというよりでもね。
そういうなんか。
なんかあれですね、サウナで整う感じ。
そうそうそうそう、それと一緒かな。
そんな感じになりそうですね。
やっぱ川の水って冷たいですもんね。
この辺の海、ぬるいっすからね。
そうよね。
冷たくなりんすよね、夏になるとね。
そうだ。
ぬるいんすよ。
そうだよね。
ずっと使ってたらね、数週間かかるんですけど、
冷たいって感じよりかはぬるって感じ。
私たちが子供の頃は、
瀬戸内海よりも実は結構浜田の方とかね、
日本海に海水浴に行ったりとかもしてたね。
僕も子供できてからは結構ね、日本海行っちゃいますね。
だって綺麗だもん。
そうなんやね。
ここも、松永湾はやっぱりちょっとね、なんだけど、
外海というかね、桃島に向かっているところとか、
あの辺だと結構綺麗だと思う。
まあまあ綺麗ではあるんですけど、
なんかね、日本海の方が気分がいいよね。
めっちゃ綺麗なんだもん。
そうだよね。
浜田とか島根のね、ちょっと上の方とか、
すごい綺麗ですよね、あっちの海ってね。
夏は特にあっちだといいよね。
透明度はいい。
砂浜自体は真っ白でみたいな、
瀬戸内海とはちょっと違うかもしれない。
ちょっと違いますけどね。
やっぱ海はね、
僕ダイビングも、スクイバーダイビングもちょっとやってたときあるんですけど、
やっぱ日本海の海潜るとね、おいしそうな魚がいっぱいあって、
24:02
そうね。
うわ、うまそうやなって思いながら。
この間にボラ売ってたのよ。
ちゃんと食べれるように切り身で買ってみたけど、おいしかったよ。
普通に綺麗なところのボラはおいしいですよ。
地元の瀬戸内海さんというか、
地元の魚みたいなのが書いてあって、
ボラだと思って、めっちゃ安かったから。
僕もこの間お客さんにチヌ持って帰ってって言われて、
ありがたくいただいて、
久しぶりに自分でちょっと刺身作って半分だけ食べたんですけど、
今の時期のチヌってそんなにね、おいしいもんではないというか、
時期的にはちょっとあんま良くない時期なんですけど、
久しぶりに食べたらね、おいしかった。
おいしいですね。
結構魚の嫌な臭みとかっていうのを慣れてるから、
なんとも思わないんですけど、
そんなに臭みはなかったですか?
そんなにない。
やっぱりどうやって仕込みというか、
釣った後の締め方だったりとかにもよるんだと思うんですけど、
僕ね、結構チヌはね、傷んでたらちょっとダメですけど、
鮮度が良ければ、おいしいよなって思います。
結構肉厚でね、結構かやくだったんだろうなって。
みんなやっぱチヌって嫌がってたりとか、
チヌだったらいらんとかって言う人結構いるんですけど、
やっぱうまいっすね。
鮮度が良ければうまい。
だからね、ダイビングしてて日本海のおいしそうな魚もあるかもしれないけど、
日本海はね、おいしそうなんです。
本当においしいんですよ、あっちの魚。
こっちは、瀬戸内川のやっぱ小魚がね、おいしいんで、どちらかと言えば。
コイワシとか。
そうそうそうそう。
えっと、なんだっけ。
出汁系はね、こっち結構ね、色々おいしい魚あるんですけど、
タイにしても出汁がおいしいじゃないですか、タイ出汁ね。
タイね、タイもこの辺安いよね、ほんとね。
魚を食うっていうよりかは、出汁を食べる魚の方がこっちってのはすごい。
タイ飯をよく作った、人が来るとね、結構タイ飯作るんだけど。
おいしいね。
おいしいですよ。
おいしい。
タイ飯もおいしい。
おいしいよね。
粗汁もおいしいけどね。
そうね。
味噌汁もうまいっすね。
おいしいよね。
そう、だからね。
なんかね、この辺で、なんて名前だったっけ。
ネブト?
ネブトか、ちっこいこんなんで、
うん、ちっこいやつね。
あれもおいしいよね。
あれめっちゃおいしいっすよ。
もうお酒とバスコンに合うでしょ。
そうそう、唐揚げっていうか、ちょっと油多い。
広島市内の方はないの?
27:01
あんまり見ないような気がしたんだよね。
ほんとですか。
大体この辺ってね、ちょっとした居酒屋とか小料理屋行ったらネブトの唐揚げ大体出てきますけどね。
唐揚げするには油がいっぱいいるからそんなあれだったんだけど、
普通にオイルで焼いたという感じだったんだけど。
ナンバン漬けとかにしてもおいしいっすね。
絶対おいしいと思う。
結構知らない人、僕らのラジオ聞いてる人たちは地元の人が多いかもしれないけど、
今日イベントの日なんで、違う地域の人たちももしかしたら聞いてるかもしれない。
2、3センチくらいのちっこいキラキラ横島が入ってるちっこい魚なんだけど。
小魚系がこの辺はおいしいっすよね。小魚とあとチーカ。
チーカは私ね、広島で多分あんま食べてない。
多分この辺なんだと思う。
この辺は小魚がうまいんですよ。
イカのちっちゃいのっていう感じよね。
あれね、バター醤油で炒めるだけでおいしいと思う。
あれ一番簡単だった。
あれもおいしいですよね。
おいしいけど、この辺でちょっと安いね。2、300円くらい。
チーカの唐揚げもうまい。
唐揚げか。
あれもおいしいんですよ。
そうだろうね。
美味しかったね。チーカは感動。
あれうまいよ。
だからハマチとかマグロとかっていうのはないけど、
こっちはそういうあれですよね。
夏の歌からだいぶ離れてる。
だって歌聞かんもん、最近。
結局離れるね。
でもまあまあ。
なんでもいいっていうやつだもんね。
そうそうそうそう。
でもこのチーカもかな、このネブトウガもこの時期なんよね。
ネブトウガの時期なんだろうね。
たぶんね。
チーカはもうちょっと早い時期からかな。
春かな。
今もう出てるけど。
タイも今かもうちょい前だよね。
ぜひ広島、広島というかビンゴ地区か、
ちょっとあえて広島の東側に来たときは、
そういったものを食べてください。
ぜひぜひ食べてください。
夏歌を聞きながら食べてください。
そうですね。
観光客結構たくさん来てる感じはするんだけどね、最近ね。
広島の魚って言ったら小いわしだろうからね。
逆にいわしはあんまくないな。
いわしないわ。とにかくいわしある。
おいしいし。
クレの方はシラス?
そうかもしれないね。
シラスもあるしね。
エビとかちっちゃいの食べるの?
エビはあんまとってくれない。
エビなんかたくさんであるのかな。
食べるけど、地物かどうかって言われるとちょっとよくわかんない。
30:03
カニはいっぱいいるけどね。
あれは食べないわ。
ちっちゃいカニ食わんね。
今日も道路にいっぱいつぶされてる。
なんなら別に海に行かなくてもその辺ね。
実はね、この裏にもいる。
いるでしょ。畑にもおるでしょ。
なんでカニが出てくると思うけど。
うちの畑よくカニだらけですよ。
溝からカニが出て、あ、うちにもカニがいると思って。
家にもカニがおる。
どっから来るんだろうなあいつね。
カニは海のもんだと思ってたけど。
家のもんです。家と畑のもんですよ。
あのカニは本当に生命力半端ないです。
すごいよね。あれでも出汁出るんかなとかと思って。
全然捕まえたことないけどどうなんだろうね。
食べる人いるのかなと思って。
僕あれ捕まえるとしたらタコの餌にします。
タコもこの辺取れてる?
そう。でも今取れないんですよ。
全然取れなくなってて。
この間、昨日からタコ食べたけど。
地物ってやつ。おいしかったけど。
それはおいしいですよ。
おいしかったけどあれはどこで取れたの?
地物もね、三原の方なのか。
取れる量は少なくはなってるけど
漁師さんはそれでもタコ壺とかやってるから
多分取れると思うんですけど
釣るのは難しくなってきてますね。
タコも夏のかな?
夏、今。
タコの音ってあるかな?ないかな?
なかんか。
ないけど、タコ…
釣ったことある?
あるある。
しかも3キロくらいのまま。
すごい!釣るとしたん?
食べたん?
食べたんすよ。
足1本でお腹いっぱいになる家族で食っても。
そうよね。食べきれんね。
食べきれん。何日かかったかな?
それ、カニで釣ったの?
その時は…
タコ壺?
カニも持っていっとったかもしれんし
ギジエで釣ったかもしれんし。
3キロのタコ…釣竿で釣るの?
いや、あの…
ロープみたいな?
いや、ロープっていうか、ペン屋。
手で竿じゃなくて。
ひゅーって垂らしておいて。
船でね。
ちっちゃい小舟で船出して、そこの上でこうやって。
来たって?
いやいや、来たじゃない。
寝がかりしたみたいな。
めんどくさーって思って。
で、引き上げるんですけど、取れんなーっつって。
で、もう取れんから。
ちっさい船で行ってるから、船で引っ張ったらええって思って。
あー、なるほど。
で、もう船の端っこに取り付けて。
もう、うわーっつって、全開で。
それでも取れんな、みたいな。
33:01
うわーっつって鳴って、
あっ、取れた取れた、みたいな。
でもめっちゃ重たいわ、っていう。
めんどくさいなーって石ごと?岩ごと?
引き上げよるな、これ。
よいしょーっつって、一生懸命やったら、
すーっと海の中から頭が見えた。
あれ?石?じゃないね、みたいな。
うわ、ついとるわ、つって。
そっから引き上げたんですけど、
まあ、気持ち悪いっすよ、3キロのタコは。
え、えっと体調はどれくらいになるの?3キロって言ったら。
たぶんこれくらいはあったと思う。頭こんなんっすね。
だから、人の頭くらいの大きさの頭で、
足が広げて1メートルくらい?
1メートルまではないかな。
8本よね?
8本。もうねー。
え、それってくにょくにょくにょくにょくにょなるでしょ?
うえーって感じで。
で、こう吊るし上げてこう、みたいな。
でも、その船の横にくっつかれたら持ち上げれないんで、
一気に上げるしかないじゃないですか。
で、一気に上げて、船の中に入れて。
うにゃーってなっとるのを手に巻きつけてくるのを
気持ち悪いって言いながら、早く締めて。
締めたら、もう色が変わったら。
で、固くなっちゃう感じ?
いや、色が変わるんで。
赤くなるの?
いやいや、白くなる。
白くなるんだ。赤いのが白くなる。
そう、赤くなってるのは怒ってる。
へー、すご。
すごいっすよ。
1回しか釣ったことないですけどね、3キロ級は。
でも、それってぐにぐにしてるときに吸盤がくっついてくるでしょ?
痛いっす。
うわー。
後尽くすの。
うわー、すげー。
昔はね、スモグリで取りに行ったりとかね。
タコを?
岩の陰とかに。
森で?
森使うか、もう手で。
怖いっすけどね。
海に引き込まれるから。
そうよね、でっかいのとかだとね。
ちょっと目が合ったときには怖いっす。
でも、そいつを捕まえるわけね。
ちょっと躊躇しそうになるっすけどね。
すげー。
でも美味しかったっしょ?
超うまいっすよ、釣りたてのタコは。
それは刺身で食べたの?
食べきれんので、フルコースです。
刺身、天ぷら、たこ焼き。
たこ焼きもが?
たこ焼きも。
それでも食べきれんから。
冷凍してとか?
全部、結構、家族全員呼んで食べる。
親とか、嫁の夫とか、全員呼んで。
36:01
たこパーティー。
それでも食いきれんかったぐらい。
お土産ぐらいあるぐらいだったんで。
すごいね。
なかなかだね、3キロキロ。
そんなでっかいの釣らなくていいかなって。
1キロぐらいがちょっとうまいっすね、たこ焼き。
高いっすからね、今。
高級品なんで。
夏の歌じゃなくて、夏の味ということで。
ほぼほぼ食い物の話してたりしますけど。
いい時間になったかな?
もう過ぎてます。
じゃあ、一応そういう今回の
今日の特別演というか、イベントとして
参加させてもらいました。
夏裏パラダイスの映画。
夏の食べ物パラダイスになっちゃいましたが。
聞いていただいてありがとうございます。
普段は小民家の話とか。
そうですね。
移住の話とかね。
農的な、畑の話とかね、自然的な話もしてるので。
普段の会議の時もぜひ皆さん聞いていただけたらなと思います。
よろしくお願いします。
ということで。
なんかわからんことになりましたが、ありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあね。