1. Kansai Leader’s Voice
  2. Vol.22 合同会社チーフルドッ..
Vol.22 合同会社チーフルドッグ 代表の上田哲也様
2026-05-25 30:00

Vol.22 合同会社チーフルドッグ 代表の上田哲也様

今週のゲスト合同会社チーフルドッグ 代表の上田 哲也 様


番組内容
・店舗プロデュース
・愛犬との出逢い
・おワンざい事業
・わんことの未来


収録を終えて
プロデュース業は自分が出来るのは前提として、
設計・施工全てを知りながら人に任せる事、
自身の得意分野を理解する潔ぎ良さに、36年の経験を感じました。
愛犬との出逢いから、命の尊さを感じ【食】に挑む姿に、ついつい応援Σ(゚Д゚)
少しほっこり優しくなれる回です。ぜひお聴きくださいね~

おワンざい会社情報HPはこちら
おワンざい | 愛犬の健康を考えた食育フード 米麹を使った手作り完全無添加栄養食
Instagram
https://www.instagram.com/owanzai/
▶ 視聴はこちら
https://radicro.com

【Kansai Leader's Voice(関西リーダーズボイス)】
関西を拠点に活躍する企業経営者をゲストに迎え、事業にかける想い、トップとしての決断の裏側、そして「人」として大切にしている価値観を、インタビューを通して深く掘り下げていくトーク番組。
インターネットラジオ RadiCro にて毎週水曜日に配信されている番組のアーカイブとして公開してます。

▽番組へのメッセージはこちら
https://www.radicro.com/request/kansaileadersvoice.html

▽番組ページはこちら
https://radicro.com/program/kansaileadersvoice.html

▽RadiCroはこちら
https://www.radicro.com/index.html
過去のアーカイブを聴く方法いくつもあります
お好きなもので繰り返し♡お聴きいただき、
何かのきっかけになっていただけると嬉しいです❣
ぜひメッセージもお待ちしております。
🔔 Podcastはこちらから
Spotify
Apple Podcast
Youtube Podcast
Amazon Podcast
Listen

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
レディ・クロー レディ・クロー
リアルに繋がろう レディ・クロー
関西リーダーズボイス
第22回関西リーダーズボイス
この番組は、様々な分野で活躍するリーダーの声をお届けする番組です。
第22回目の今日は、レディ・クロー大阪ステーションよりお届けしています。
パーソナリティーはジャッキーと、
とっしーです。
はい、とっしー、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
最近どうですか?みたいなことですけど、最近どうですか?
今日は話題が思いつかんかったみたいな。
でも、やっぱり自分の信頼できる人たちと一緒に過ごせることって、実はものすごく幸せなんちゃうかなっていうふうには思います。
そうですよね。
信念がある方にリーダーズボイスをやるようになってから、余計と出会う機会も多いじゃないですか。
そういう意味で言うと、改めて聞ける、出会えるっていう幸せもあるけど、そういう人と共に過ごせるっていうのは思っております。
これもいろんな繋がりの中で、いろいろ関わってきていて、いろいろ話しするからこそ伝わるということ。
そのきっかけはラジオだったりもするけれども、その後の付き合いってかなり変わってくるよね。
自分の考え方もそうだし、付き合い方も含めてね。
純粋に応援したいって思えるメンバーが増えたなって思います。
この関西リーダーズボイスを通じて、どんどんそういった仲間も増えていくといいよねっていう。
今日はそういうきっかけになるようなお話になるかなとも思うんで、素敵なリーダーに来ていただいているので、この後ゆっくりとお話し聞いていきたいと思います。
僕もオープニングトークで、さっきのイメージの話しようかなと思ったんですよ。
でも都市に振ってみたんです。
じゃあやっぱ同じイメージだったよね。
ですよね。
自分でどうやら入ろうかな、そっち方面の話したいんだけどなって思ったけど、これは振っちゃえと思う。
03:04
でもちゃんと通じてるでしょ。
通じてたね。
これこそそうですよね、今日のゲスト、早速ね。
ゲストというか今日のリーダー、紹介いただきたいと思います。
合同会社チーフルドック代表の上田哲也さんにお越しいただきました。
普段てっちゃんって呼んでるんですけど、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
てっちゃんね、いつもてっちゃんって呼んでるんで、よろしくお願いします。
お願いしますっていうような感じでもないですよね。
ないよね。ないやろ。
気づいたら、もうすべて一緒にいてるって感じですよね。
親戚か、いうような感じですけどね。
もう何だろうぐらいの距離感でお付き合いさせていただいております。
どういうこと?っていう、知ってる人はレディクロに収録に来てくれた人とか、
各所で出会った人は、分かってると思うんですけど、知らない人もいるかもしれないんで、
まずは、てっちゃんに自分の会社でやってる事業含めて自己紹介、お願いしたいと思います。
なんか今日は面接されてる気分。
面接してるね。
じゃあ、面接に答えていただこうかなって。
仕事、元々の仕事。
元々の仕事?
今の事業です。
今のチーフル、合同会社チーフルワークっていう。
今やってる仕事は、店舗のプロデュース業が一つ。
店舗のプロデュース業。
お客さんから、こんなお店やりたいっていうのを聞いて、
それの設計・デザインさせてもらって、職人さんを手配して、現場を収めて、オープンさせて、
オープン後のケアもさせてもらうというようなのが一貫して、
もう40年ぐらいずっとやってるのが、その仕事。
これから、ライフワークとしてずっと、
比重がどんどん変わっていくかもしれないけど、
どんどんどんどんこっちの上で大きくしたいなと思ってるのが、
犬の強い体を作るっていうのをテーマにした事業。
体を作るという事業。
そうですね。おわんざいの方が聞き慣れてるのかな。おわんざい事業ですよね。
おわんざいの話を、もうちょっと後でゆっくり聞くとして、まずは。
まず、なぜ店舗のプロデュース業をやろうとしてたのかなって、そこをやってたきっかけなんかも。
06:02
だって40年って、言うてなかなかね。
そうですよね。ずっと40年ぐらいそれをやってきたんですよ。
それ言うとね、正確知ってる人はああああって思うやろうけど、
まあまあチャランプランなのね。
だから学生時代、もう何もそんなに考えずに気楽に生きてたタイプなのね。
時代的にそんな人も多いよね。
だから何を目指して生きてたのって言うと特に何もなく、テレビの全席やから。
テレビ見て流行ってるものを見たら、ああこんなのいいやんっていうような時代の中で、
動物は好きやったのよ。でも勉強できなかったのね。
である日、高校で何がいきたいかなと思った時に、
そうや、俺動物病院とか動物関係で働きたいなと思ったけど、
考えたら文系やし、理系ちゃうし、無理やんなっていうので、
そこで今やったら、いやいややり直してみるとかってあるけど、
そんなこともなく、無理やってなったら次何しようって。
そこまでの覚悟もなければそこまで上辺だけど。
切り替えも早いしね。
やってみたいなっていうぐらいの感じやったから、そこまでではなかったわけね。
このテレビ見てたら、結構バブルの頃やから、
商業施設とか、いろんな内装のすごくかっこいいところとかが、
130分ぐらいの番組ができてたぐらいの時代やったんですよ。
こういうデザイナーさん、こういう店舗プロデュースの人が、
こういうホテルのロビーを作りましたみたいな。
そんなテレビ番組があったってこと?
全然知らなかった。
一つの番組の中のコーナーとして、
30分ぐらいの尺であったのね。
それを見た時に、これいいやんって。
単純やから、デザイナーっていうのもかっこいい仕事やなとか。
一丁名刺にデザイナーって書いとったらいいやんな、みたいな。
単純にそんなレベル。
なるほど、でも分かりやすい。
でもみんなそんな感じの時代、みんなではないけど、
もちろん前からね、心出してもらって、
その分野のための勉強をしたっていう子もいると思うけど、
でも割とバブルの時代って。
建築系に行きたかったからちゃんと、それでも建築系だったら理系で、
建築家行って一級建築士取ってとかっていうのが王道やけど、
まあなんちゃってやから。
ちょっと待って、そんな無理やな。
ちょうどコンピューターが流行ってきてるから、
09:00
コンピューターでグラフィック、CG、
今で言ったらもうCGすごいけど、
僕らの時代のCGってめちゃめちゃ時間かかって作る。
1日かかっても3ミリぐらい進んでない画像があるぐらいの時代に、
CGの学校に行った。
そこでグラフィックとかデッサンとかいろいろやりながら、
簡単なCAD、今はCAD結構どこでも。
当たり前の世界に行きますよね。
僕らの時にCADなんか言ったらなんやそれみたいな時代に。
昔そうやったね。すごかったよね。
そこに行って、そこの専門学校を卒業した時に、
これからはそういうものが必要になってくるやろっていうようなことに目を向けてた企業さんに、
たまたまバブルやから、言ったら手を挙げたら入れるような時代やから、
その頃で言うたら、人数陽気おるとか、全国規模やとか、
その業界で何位ぐらいやとか言って、あんなエンチャント潰れへんわなみたいな勢いで正直入った。
それが現状界のきっかけやね。
でもアンテナがね、やっぱりそこに張られたんよね。
好きなとこしか反応せんや。
気になったからそこへ行ったっていうことですよね。
全然かっこいいなって。かっこいいなって思ったっていうところが大きいですね。
美容師になった人でもそういう人も多いしね。
でもそれをやって一回その会社に入ったけど、
でも30年ぐらいやってるけど、それはいつまで続けたんですか?
今はもうサラリーマンじゃないですよね。
サラリーマンは7年。
わりとそれほど長くはないね。
3年間は黙って仕事するって決めてたから。
それはやっぱり最初から行ったけど、反発するような部分はあったわけ?
気になる部分。
最初はなかった。最初は何もできへんから。
何もできへんから最初はなかったんやけど、
だんだん一番のストレスやったのは、
お客さんの顔が見えない。
まあまあな人数、まあまあな全国規模の会社やったから、
結局営業さんが仕事を取ってきますけど、
相手も企業さんやから、企業の担当者。
じゃあ実際、企業の担当者と営業さん、
そこから決まった内容のことが僕らに来て、
僕らはそれに合わせて図面を書いて現場を収める。
ってことは、結局誰の仕事、誰が一番喜んでるのっていうのが見えないでしょ?
っていうのがあんまり、それである時に、
12:02
街やの、たとえば焼き鳥屋とか喫茶店とかやったら、
お客さんの顔が見えて、ご主人さんの顔が見えた中で、
規模を聞いて仕事をするけど、
うちの会社ってそういうのないんですか?って聞いたら、
あ、うちはそんな会社としてないよっていうのはもうはっきり言われて、
もう年間何億とか、年間毎回こんだけ70店舗出すっていうのが決まってる企業さんとしか
仕事はやらないっていう会社やからって言われて、
これはこんなとこ売ってもわかんねえとかってなって、
で、いつやめようってなって。
それからふつふついつやめていいやろうな、いつやめていいやろうなって。
独立するきっかけは何かあったんですか?
きっかけは地震。
地震。
阪神大震災。
あの前にちょうど会社の中で、
会社の中で不祥事が結構あって、
で、敗人行為的なことがあって、
うちの部署が潰されることになった。
で、全然違う九州の方の支店に飛ばされることになった。
九州飛ばされて俺何すんねんと思って、
それやったらちょっとやめようかなっていう話をしてたときに、
ちょうど地震になった。
やめますわ、あえて。
そんなのやったらあえて。
ゆうた、あとすぐ地震やったんで、
逆にやめますわ、あえて言うとったのに、
そうか、言う話やったのに、向こうが悪いけど、
もうちょっとだけ追ってくれるようになって。
で、そのとき地元の大邦亭百貨店の地下の食料品売り場を
会社として担当してたから、
そこだけは何とか営業できるようにした状態でやめてくれと。
それだけはやらされるんやみたいな感じで。
それぐらいはねっていう。
それでそれやって、やめますって言ったら、
もう1フロアはどうやみたいな話をするから、もう勘弁してくれと。
もうやめますって言って、やめたんやけど。
結構ね、上司とかも、僕結構夕方になったらやり合うタイプだったから、
また始まったっていうのが事務所の中で恒例の行事みたいな。
なんかこう、腑に落ちないことがいっぱいあったわけやね。
腑に落ちないというか、これ今から考えたらね、その上司のおかげで、
僕すごく、いろんなことできるようになったんやなと思って、
すんごいほんまありがたいなと感謝してる。
その人に言われてたのは、図面ボーンと出されて、
見積もりしとけって言われて、見積もりして、見積もりはザーッと。
15:06
それは合うねんけど。
図面描けって言われた時に、
こんな感じで打ち合わせしとこや、これで描いとけって言われたから、
その通り描いたら、その通り描くなって言われた。
お前は一つも考えへんなって言うことを言われるから、
ちょっと考えてアレンジして、こっちのがいいんちゃうかなと思って描き直すと、
お前俺の言うこと聞かへんなって。
どっちやねんみたいな感じで、その時はブチブチブチってなって、
バチバチバチって文句言うたりとかいろんなことがあったんやけど、
最終的に何回か描き直して、
それを繰り返しずっと繰り返してたら、
いつの間にかそれが辞めてからね、
自分でちゃんと仕事することになった時に、
分かる時があるねん。
ああって思って、
あの上司の言ってたことを、
本当はありがたかったんやなと思って。
そのおかげで、さっさとプランはとりあえず叩き出すし、
あかんかったらすぐ変えるしとか、
見積もりもそれに合わせて自分で詰めるから自分で先見積もりできるしっていうので、
早い早いねってお客さんが言ってくれるっていう。
他はもうみんな遅いからとか言って、
逆に選んでもらったりするっていうことにつながったりして、
そういうのは、その人のおかげ。
なるほどね。大事な経験だったわけやね。
経験の中やったけどね。
そういう時代でもあったしね。
パワハラとかね。
そんな存在しないもんね。この言葉すらがないからね。
当たり前に日常であるからね。
24時間戦いますからね。
そんな駒舎だったもんね。
その時代にほんまに多分、
普通のサラリーマンが一生、定年までの間にするであろう徹夜の数がもしあったとしたら、
それは多分もう20代で終わってるぐらいだと思う。
そんな時代でもあったよね。
その中でも特に厳しい業界というか、だったわけですよね。
独立して、それが経験となって、お客さんから選ばれるようになって、
店舗のプロデュースが30年40年続いてる。
そうですね。
そんだけしっかりとね、土台の仕事を続けてたら、
別にそのままそれをやり続けたらいいと思うんですけど、
なんで突然ペットのそんな。
もともとね、最初の頃にも言ったけど、
18:03
動物関係の仕事をしたかったっていうのがやっぱりあったんやろうね。
結局この仕事って、店舗の仕事ね。
もう時代的にどんどん若い人見てるし、どんどん洗練されたり、
いろんな流行りもあれば、時代で変わってきてることってたくさんある。
それを常に最先端、お客さんに提供できるのかって言うと、
僕そんなことできないし、オーソドックスなタイプであればOKとか、
いろんな後の付加価値で自分をカバーするってことはできるけど、
だからお客さんとの相性とか、お客さんとのどんどんどんどんこれからそれを拡大して、
広げていくよ、まだまだっていう仕事ではもう僕の中でなくなってるんやろうなと思って。
限られたお客さんの中でお仕事はさせていただけるかなと思うけど、
拡大する仕事にはもう僕はなってないなと思って。
逆に僕に話が来ても、これは僕じゃないなと思ったら、
お客さんの望む方に紹介する方がいいよねっていうくらい。
変わってきてるね。
ってなった時に、今までライスワークとしてそれをやってたけど、
今はそうじゃなくて、本当にライスワークとして何が自分がやりたいんかなって思った時に、
たまたまその仕事が縁でワンちゃんを迎えることができてたから、
その子のことをいろいろ考えていくと、
この子たちのことでいっぱい思うことがあったんで、
ちょっとそっち方面のことができたらいいよなっていうのが最初のきっかけかな。
なるほど。きっかけはそのワン子を迎えたことによって、
ふつふつと思ってたことをちょっと思い返してきてっていうところにつながっていって、
仕事もこれ以上拡大する感じでもないから、やりたいことだろうっていう風にスイッチに切り替わっていった。
そんな感じですよね。
ということで、最初に言ってたお案罪が生まれてくるわけですよね。
お案罪は後半で話していただくことにしましょう。
お案罪にたどり着くのにだいぶ時間がかかりましたね。
回想が、でも振り返るって前に進むためにはすごく大事なことだなっていう。
21:00
僕はそこまで聞いたことなかったね。そういう経緯だったみたいなのは知らなかったけれども。
でもそういうふうなことを得て、いまだに一応店舗のプロデュースはやりつつ、その経験と。
そうですね。だから続けるのは続けると。だから拡大していく部分がお案罪になったんで。
自分で受けられる仕事は受けるけど、そうじゃなかったら誰か紹介して、やり遂げるよって立ち位置は持ってるってことですね。
でもそうじゃなくて力を入れていきたいのはお案罪というところで。
本当にてっちゃんのワンコアイに感化されて応援してしまっているっていう感じなところは。
いつもいろいろ手伝っているんですよね。
手伝わせてますね。
手伝わせていただいてますね。
生まれのきっかけのところもだいたい僕らは知ってますけれども。
じゃあなぜお案罪という名前でそれをどういうふうに進めて広げていきたいなというふうに思っているのか聞かせてほしい。
長くなるな。
短めに。3分で。
お案罪っていうネーミングのお話をすると、人間も毎日お惣菜買ったり、手抜きするときお惣菜買うよねみたいな。
でもお惣菜ってその日食べるでしょ。
ワンちゃんもお惣菜買ってその日のものはその日に食べれるっていうのがなんでないかなっていうのが素朴な疑問。
じゃあお案罪って言って、うちはワンちゃん用のお惣菜作ったらいいやんっていうのからのネーミングはもう単純にそれ。
ネーミングがね。
でも確かにそうだよね。食べ物屋もね。
でもお惣菜に留まってない気がするんですけれど僕は。
お惣菜って間に合わせというかついでというかちょこっと付け合わせるような感じなんですけど。
ずいぶんこだわってますよね中身については。
まずワンコご飯ね。どういう思いで。
そこに関しては本当に最初殺処分っていう保健所に連れて行ってしまう会の人がいるっていうことに対して一石を投じるような蛇口を閉めるようなことができたらいいのになって思ったりもしてたんやけど
もうなかなかその一戸陣ができるところじゃないよね。
芸能人の方でもなかなかできひんよねっていうところなんで。
であったらその理由の中にやっぱり病気になってもう治らへんワンちゃんやからとか
あと年って若々しくないからとか思ったより大きくなったとかいろんな理由で手放す方がいるんですね。
そしたら最後まで元気で長生きピンピンポックリっていうようなことだったら
24:05
会の人さんのもとで最後まで過ごすことができる。やったら最後まで元気でおれる強い体を作るためにご飯を作ったら殺処分少しでも減るよね。
僕はそれをやったらできるんかなと思って。でご飯作りをやるようになった。
しかも手作りするからが別にそんなにね。
手作りだけが売りじゃないもんねてっちゃんのご飯で。
僕はアメリカ基準ヨーロッパ基準というもので総合養殖っていうものに対しても若干の二本いいところもあれば悪いところもあるから
うちはうちでうち独自の基準でちゃんとした栄養バランス食材だけで栄養バランスをとって
やっぱり強い体だから人間でいうオリンピックアスリートの選手の管理栄養士をされてた方にレシピ作り全部調べてもらってレシピ作ってもらって
調理方法は工事料理の先生に調理手順を教えてもらって今それを作ってると。
手作りっていう給食のおばちゃんスタイルっていう目の届く範囲でできる限りちゃんと作っていこうよっていうのを崩したくないなっていうのがある。
なのでできる限り全ての素材厳選からどんなものを使うかまで含めてかなり栄養バランスを考えながらやるとえらい大変ですよね。
大変…僕はねどっちか言ったら違うよねってしか言ってない。
だいぶ時間がかかりましたよね。
納得がいくまでっていうのがやっぱり時間かかるよね。
その上で食事の方は普段の食事にプラスアルファーでいけるようなのを作りました。
さらにベースはやっぱり強い体作りだね。
今後まだまだ広げていこうっていうテーマは?
今後ちょうどクラウドファンディングを開催中なんですけど。
その食事だけで本当に強い体ってずっと維持できるんかなっていうのを素朴な疑問が出てきたのに。
そうなった時にいやいや待ってってご飯をきっちり栄養が体の隅々まで届くようにしようと思うと
もっと細胞に対して何かアプローチしなきゃいけないんじゃないのっていうのがあって
水素っていうものに今特化して水素を吸引して血流を良くして
27:05
いろんな作用の中で食べた食事がきっちり体に栄養素として流れていく。
それが強い体の元になるようになっている。そういうアプローチしようかなと思っています。
水素もねきっといろいろあるし飲むだけじゃなくていろいろあるんやけど
そこもきっかけがそこの水素のメーカーさんあったときは
先週の放送で出ていただいた方なんで聞いていただけるとねわかるかなと思うんですけど
それをワンちゃんが吸入できるようなサロンをもうすぐできておりますんで
これクラウドファンディングでやるということで
これが皆さんにサービスでも提供できるし
プラスそれをもっともっと活用してもらえるようなサロンにしていきたいと
それをぜひこのサロンを作るための応援をクラウドファンディングで今回
お願いします
ぜひクラウドファンディングで何て検索するんですかねクラウドファンディング
キャンプファイヤーでもう出てるんで
名前はオワンザイキャンプファイヤーの中で調べられたオワンザイ
犬のドッグメンテナンスサロンあたりを検索すると出てくるかなって感じですね
ぜひ一回チェックしてみていただきたいと思います
てっちゃん今日はありがとうございました
ありがとうございました
はいということで人だけではなくねやっぱりワンちゃんも長生きしてほしいと思っている
多分飼い主さんたくさんいらっしゃると思うんですけど
どうやったらいいのっていうところに言うてはいろんなアプローチあるけれども
今回ちょっとこういった新しいワンちゃんにも水素強い体のきっかけを作る
土台を作るための場所なんかを提供したいということで
今回クラウドファンディングやってるので
ぜひ応援していただきたいなというふうに思います
ということでそろそろ終わりの時間です
本日のお相手は合同会社チーフルドッグの上田哲也と
ジャッキーと
とっしーでお届けしました
それではご一緒に関西リーダースポイズ
30:00

コメント

スクロール