はい。ということで、本日も素敵なリーダーがお越しいただけております。
ということでご紹介をお願いします。
本日のリーダーは、阪神西淀加工株式会社、
取締役政務の有賀光洋さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
勘違った。
はい。謝名で勘違った。あるあるパターンですけれども。
確かに阪神西淀加工業。
加工。
加工ですね。西淀加工。
西淀加工ですね。株式会社。
なるほど。結構漢字が並ぶんでね。区切りのところが分からなくなりますね。
なるほど。そういうことですね。
逆にこれで覚えてもらえたでしょう。
はい。ということで、本日お越しいただいた有賀光洋さん。どうぞよろしくお願いします。
せっかくですので、先ほどオープニングで物作りということでご紹介したんですけど間違いはないですかね。
間違いないです。
製造の方で。よかったです。
じゃあどんなものを作っててみたいな会社紹介を含めて自己紹介をお願いしたいと思います。
はい。弊社は大阪市の西淀川区で製缶溶接、バフ研磨業をしています。
事業内容としては薬品工場とか食品工場、ケミカルの工場で使う金属の容器を製造して、それに付随する部品とかも製造して、
その製造したものを研磨するという事業になっています。
製缶というのが要は缶ですね。
そうですね。
家庭にあるって言ったら缶詰みたいなああいう形の缶の。
もっと大きいのを想像してもらえれば。
もっと大きいの。
2メーターとか3メーターぐらいある。
化学薬品とかそんなを入れるためのやつがそんな大きさなんですね。
その缶を作って、それを研磨したり。
研磨して収めるという事業です。
ジャキーさん今キャッチできましたね。
僕全然聞こえなかった。
最初の研磨なんかバフって言った?
バフとかその言葉聞いた瞬間何?と思って全くわからなかったんですけど。
一緒です。
ケミカルの化学薬品のところにそれを詰めるって言ってくれたんで、
詰めるという事は缶詰って言う。
そういう感じです。
無認識的には間違い?
そうですね。
でもただ大きい?
大きいです。
一番大きいのってどのぐらい?
一番大きいのは工場のキャパとかもあるんで、
径が2800パイ。
2メーター80。
2メーター80の高さが3メーター4メーターぐらい。
円周の直径が3メーター近くあるやつ。
高さが?
3メーター4メーターぐらいのものが最大かな。
これは我々日常生活してる人間からすれば、
どこに行ってるんですか?
どこに行ってる?
多分たまに、
デカいトラックにデカいドラム缶みたいなのがボンボン積んでるやつ見たりしますよね。
あれもそうです。
最近は多分閉まってるトラックで運ぶ方が多いかもしれないけど、
オープンで積んでるやつ見たことはあると思うんですよね。
そういう感じですよね。
そういう感じですね。
絶対高速道路並走とか後ろとか降りたくない。
いつかこれ落ちてこないかなみたいな。
そういった取引先とかは、
どういったところにそういったものを下ろされているんですか?
18中はどういう風に受けてるんですか?
遠藤で言ったら薬品会社。
大きい薬品会社なんですけど、
弊社は設計部門がないので、
そういうところに収めてるメーカーさんからお仕事をいただいて、
そのメーカーさんから図面をいただいて、
それを製造するという形になります。
間にメーカーさんがいらっしゃるんですね。
そうです。
元々はメーカーさんで。
その大きな缶を作る専門という。
そうですね。他にもいろいろ付属している部品とかも作るんです。
付属している部品というと、缶に付属するって何が作るんですか?
缶を置く台とか。
缶を置くためだけの専用台があるんですね。
そうです。
それはそれなりの大きさだし。
それは売ってないですわ。
しかも時間を置きするとちょっと具合が悪かったりするんですかね。
面白いな。これは知らない世界だ。
パーツ的には台以外には?
主にユニットって言われるんですけど、
缶につなぐための配管。
そこに流れ込む配管とかも製造したり。
そこに中に化学薬品的な液体みたいなものが入ってたりするやつを入れたり出したりするような。
ホースの役割をする缶。
これも缶でないとやっぱり具合が悪かったり。
するんですかね。
それは中に入っているものの性質的にっていう。
そうですね。基本的に使われるのはステンレスで錆びにくいとか。
圧力にも耐えれるという面でステンレスの缶が選ばれることが多いです。
最後が薬品会社やから衛生面とかそういったのを考えるとそれが適してるみたいな。
薬品にも強いというメリットもあるのがステンレスですかね。
ステンレスって結構加工難しいって昔聞いたことあるんですけどそうではないですか。
僕もずっとステンレスの加工しかしてないんで。
他のものの難易度がわからへんで。
鉄の加工とステンレスとの違いは知らない。
鉄も扱うんですけど多少違うぐらいでやってることは同じなので。
専用のものがあるわけではなくて。
そうですね。使うものは一緒なので。
それしかできないからということですね。
専門家、職人さんですよね。
そればっかり作ってる。メインが。
そうですね。
それだけでやってる会社があるんですね。
それと付随して研磨業も。
研磨業はその缶を研磨するというんじゃなくて。
そうですね。弊社は缶を作ることはやってますけど、
作ったやつ、他の業者で作ったやつとかも磨いたりしてるんで。
自社で作ったものだけじゃなく他社のやつも磨いてます。
他で作ってもらってるやつ、最終仕上げの研磨。
最終ですよね、研磨って。
仕上げの研磨も受け負ってやってるっていう。
なるほど。じゃあこの2つの仕事が柱に。
そうですね。
溶接はその缶のやつに含まれてるって感じなんですかね。
そうですね。
でかい缶屋さん。固まってない?
だいぶこういったものなんだろうなってイメージはあるんですけど、
作業工程があんまりイメージピンとこないというか、
切って繋いでとかそういった部分とかがあまり見えてこない。
商品だけがパンってあるイメージなんですけど、
どこから商品設計はされていくんですかね。
設計は元岡さんがやって、それは形にするんですよね。
まずはステンレスはどうしていくんやろうと思って。
切るんかなって。
ステンレスってもともと板状で来るんですかね、原料。
お客さんからいただいた図面を見て、
その丸の板が必要なら、外注に丸の板で頼む。
丸で作ってくれる?
そうです。外注業者に依頼して、
この寸法でこの形のものを作ってくださいっていう風にして、
うちがそれをもらう形で。
それでそれを組み立てていく。
なるほど。
原材料そのものは外注的に出して、そこから仕入れて、
それを形にして磨いて。
最終仕上げをやってるって感じですか?
そうですね。
面白いな。
イメージとして、ガンダムのプラモデルあるじゃないですか。
ガンプラって箱開けたら説明書と部品が入ってるじゃないですか。
その部品がなくて、説明書だけ入ってて、
部品を僕たちが発注して、それを図面通りに作っていくっていう。
組み立て屋さんみたいな。
組み立てて磨いて、きれいにして、めっちゃわかりやすい。
そこも分業で、それぞれやっぱりできる範囲が、
持ちは持ち屋みたいなのがあるんですね。
そうですね。
そこだけ仕事してる人がいるんだ、そうなってるんだっていうのが製造業の面白いところかなって思ってます。
前、太郎川関の太郎川さんが来たときも、
LPガスの注入するところの仕事を運ぶのは別業者っていう。
そういうのも含めて、分業なんやっていう。
ものづくりって最初から最後まで一つの会社でやってみたイメージって、
なんかちょっと持ちがちというか。
そうか、そこで。
確かに、そうですよね。
この分野は個々の人がやってる得意分野っていうのが、
それぞれ会社にあるみたいなイメージになるんですかね、製造の。
ちなみに、缶を仕上げて最後収めるじゃないですか。
その前の原料を作ってくれる会社があるわけですよね。
形を作って収めてくれる。
プラモデルを組み立てる前を作ってくれる。
じゃあその前もあったりするわけですか。
その前はもう完全に板屋さん。
板屋さん。
板をそこの人が仕入れて、それを形にしてくれる人がいて、
加工屋さんがいて、最後の仕上げ屋さんがいて、
仕上げ屋さんが有賀さんのところってことですね。
ついに全体像が見えましたね。
こういうのが面白いんですよね。
世の中構造はそういうことになっていて、
多分いろんな業種を見てもそういう流れがあるんだなっていう。
製造業を見るとより分解して分かりやすい。
物ができるまでっていうのがね、
そういう風になってるんだって分かるとね、思えへん。
尖った仕事の方がいいよってよく言われるじゃないですか。
こういうことない。
そこしかないねんっていう。
ここがないと困るっていうところもね、
そういうことですよね。
ちなみに有賀さんのところの阪神西淀加工株式会社さんの得意っていうか、
うちはここが特化した、今話あったんですけど、
だから私たちなんだみたいなポイントってありますか。
基本的にその製作と研磨を一緒にやってるところっていうのがなくて、
そこの一環業務ができるっていうところが弊社の強みとして。
なるほど。製作と研磨がだいたい分かれてるけど、どっちかしかないけどみたいな。
それ一緒にできるっていうところが強み。
確かに一箇所に頼んだらもうそこで終わるみたいな。
最終仕上がるみたいな感じですよね。
なぜ他のところはそこ一緒にできないんですか。
やっぱりそれ一緒にしようと思ったらそれなりの場所もいりますし、
その溶接するときにどうしても研磨をしていたら、
バフコって言われる研磨って紙ヤスリを機械につけて高速回転させて削っていくんで、
すごい粉が舞うんですよね。
粉塵がね。
粉塵が溶接するものについてしまったら、溶接の欠陥になるんですよ。
なので普通はそれで嫌がる業者が多くて。
それはどういう風に、そうならないように工夫をもちろんしてるわけですよね。
どういう風にやってるんですか。
弊社工場が1階と2階がありまして、そこで分けてるっていうのもあって、
あと2工場っていうのも、工場もう一個借りていて、そこで完全に溶接だけとか、
そういう風に分けてやってるんで。
もう全然エリア別、場所別みたいな感じで。
それで中で会社内で分業させてるみたいな感じですか。
だから安心ですよっていう。
なるほど。
会社も敷地面積だいぶ広いですよね。
場所取りますね。
場所取ります。
大きいものは使ってるから余計にね。
そうですよね。
それが強みか。
なるほど。
プラスオンできる環境。
ということで、最終仕上げ、お任せをということですよね。
全体像見えましたね。
見えましたね。
また一番ワクワクするとこでしたね。組み立てのとこやからね。
ということで、後半では有賀さん、本人にいろいろお話をお聞きしたいと思います。
ということで、なかなかものづくり、奥深い、楽しいですね。
全体像が見えたとき気持ちよかったですね。
そうそう、気持ちよかった。スッキリしたみたいなね。
ということで、後半では阪神西淀加工株式会社、専務取締役ということで有賀工さんにお越しいただいているんですけれども、
取締役ということなので、社内の重要なポジションなんですけれども、ここは後継者に当たるんですかね。
そうです。
ということは今、お父様、創業されたのは。
父親です。
父さんです。
じゃあ次2代目ということで。
ちなみに学生から卒業されて、最初から高校へ。
そうですね。16のとき。中学卒業してすぐに。
中学卒業で。
なんでまた中学卒業で。早いですね。
父の創業が、僕が6歳くらい。1997年に創業してるんですけど、その父の働いてる姿を見ていて、結構遊びを優先するタイプの人だったので。
お父さんが。
そういう姿を見てて、社長ってめっちゃええやん。っていうイメージがあって。
父親が社長やったら、僕も自ずと社長になるって幼いながらに思ってて。
中学を卒業してすぐに入社したっていう経緯がありますね。
もう高校なんか行ってる場合じゃなく、俺も社長になるぞ、後継者みたいな。
早めの人生設計ですね。
すごいな。子供心に父に憧れた的なやつですね。
しかも最短ルートですよ。
最短ルートですね。
本場最短ルートですね。
それすぐに入ったって、お父さんも何にも言わずに、おお、そうかって感じたんですか?
そうですね。高校は行っとけとは言われたんですけど、僕勉強が苦手だったので、働かしてくれって言って。
勉強。得不得はありますもんね。好き嫌いもありますしね。あんまり得意じゃなかったと。
そうです。
なるほど。で、すぐに働かしてくれって。なんもしゃーないなという感じですか。
受け入れてもらえて。で、行き始めた。実際入ってみてどうでした?
入ってみて、自分がイメージしてたと全然違くて。
もうちょっと社長の息子ということで、待遇もいいんかなって思ってたら、結構バリバリ働かされて。
給料もめちゃくちゃ安くて。
最初バフ研磨だけだったんですよ。やってたのが。
後から製缶とか溶接業をやり始めたんで、その研磨業っていうのはすごい汚くて。
粉で塗ってましたもんね。
粉で塗って、ズキンっていうのをかぶって、眼鏡してマスクして。
その働く姿にすごい嫌な気持ちになって、一度ちょっと退社したこともあったんですけど。
一回に出ていっちゃったんだ。
出ていきました。
耐えれなかったんですね。現場作業。
肉体的にも精神的にもよくいうものがあったと。
加工業は製造業の仕事をしようと思うと現場、やっぱりヒット感高むもんね、本当は。
でもそこは若い、憧れからだとちょっと続けられなかった。
それは思い描いてるものがね、お父さんが遊んでる姿が。
こうなったら、バチバチのズキンカメ。空ギャップがすごい。
その辞めてからしばらくどなんしてたんですか?
知り合いのペンキ屋さんに一年ほど働かせていただいて、また父親から連絡がありまして、
給料今より上げてあるから戻ってこいと言われて。
その時もうお金に目がくらんで。
わかりやすい。
前より給料遅れるんやったら戻ろうかと。
ちょっと外に出てみて何か感じたことありました?ペンキ屋行ってみて。
ペンキ屋が僕結構好きで、この仕事いいなと思ってたんですけど、
やっぱ父親がやってる仕事を継ぐっていう頭はあったので、いずれかは戻らないかなと。
じゃあ声かけてくれて、給料も上がるし、戻ろうかと。
なぜそのタイミングで戻ってこいと言ったんですかね?
やっぱり人手が足りない。
会社はちょっとしんどい?
人手がね。
先ほども言ったんですけど、遊びが優先なので、僕がいたら遊ぶ時間も増えて。
面白いお父さん。
そう。
まま身勝手な感じに聞こえるけど。
身内やと無理も言いやすいし、お互いにっていうかお父さんも。
お前当たってくれみたいな。
遠慮ないですもんね。
じゃあ戻って、また研磨からですか?
はい、そうです。
やっぱり研磨からかみたいな感じで。
そうですね。
その時はもうどういう感じで?
もうやるしかないっていう。
覚悟を決められた感じですかね。
研磨、どのくらい研磨の時期があって、次は溶接になるんですかね?
そうですね。2016年、15年くらいから溶接業もやり始めたんですけど、それまではずっと研磨をしてまして、
そこからは溶接も勉強しろということで、そちらの方にも携わってという形でやってます。
なるほど。ちなみにこの取締役になったのはどのタイミングですか?
それは今から3年前、4年前くらい。
入社して何年経ったくらいになるのかな?
入社して、僕今まで18、19年なんで、16年、15、16年くらいで、ようやく取締役、実際に経営の中に入るような立ち位置になったと。
じゃあお父様もいよいよ認めてくれたという感じですかね。
取締役なのかっていう、そういう打診があっての話だったんですか?
そうですね。打診はありまして。
その以前から工場長とかやらせてもらったり、任せられることはあったんですけど、
その中でちょっと空回りしてしまったこともあって、いろいろその中で父親と母親もいてるんですけど、
母親からもいろいろアドバイスを受けて、もっとしっかりしなあかんなって思い始めて、
そんなこんなで、いろいろ自分の中でアドバイスをもらって変わり始めたタイミングで役職取締役という立場で。
なるほど。空回りってことはいろいろ失敗。
めちゃくちゃ失敗しました。
やっぱり人間関係的なところが多い。
人間関係ですね。
空回りってそうなりますね。
その時って自分なりに何かしたの?みたいな感じで、ちょっと突っ走ってみたいな。
そういうのがあったんですか?
そうですね。僕が工場長ということで、下の子たちに厳しく当たりすぎたっていう。
自分ができてるから他の人もできて当然やろうぐらい。
もっと頑張れよみたいな感じでグイグイ言ってたら、社員全員から嫌われてしまって。
なるほど。
熱量が違った。
なるほどなるほど。そういうギャップを押し付けた時期があったって感じですね。
それにアドバイスもあって気づいて、自分なりに反省した感じですか?
反省しました。だいぶ。
その色がはっきり見えたタイミングだったんですかね。お父さんお母さんからの。
そろそろどうかっていう感じですか?
そうですね。
その言葉を聞いてさらに心境が変わったみたいなのはありますか?
そうですね。もっとしっかりしないとっていうふうに思って。
色々勉強しないとなと思って。今まで勉強全くしてこなかったので。
勉強嫌いやもんね。
僕も一緒ですけど。
そこから結構外に出るようになって。
外に出るってどういう?遊びに行くのじゃなくて。
遊びに行くのじゃなくて、経営者の方々と交流できるような会に参加したりとか、
セミナーに参加したりだとか、そういうのにどんどん参加していくようになりました。
自己成長のための機会をみたいな感じですかね。
県産していったわけだ。
今度は金属じゃなく、自分を磨くわけ。
外に出ると何か変化ありました?
自分の中でもすごく変化したなって思うことがあって。
結構小さいことでもイライラすることが多かったんですけど。
それが全くなくなって、心に余裕ができたというか。
大きな変化ですよね。
これからどういうふうにこの会社を引き継いでいくわけですけど、
どうやっていこうかなとか、どんな夢があるかっていうのがありますかね。
一応6年後に生計を予定してまして、その生計のために1年ごとの目標があるんですけど、
それをちゃんとクリアしていくっていうのと、やっぱり従業員さんたちに対してしっかりと還元していって、
この会社で働いててよかったなって思えるような会社にしたいなっていう気持ちが今すごいあるんで。
ぜひこれ社員の皆さんに聞いていただいて、そんな会社にしていっていただけたらなと思いますね。
ということで本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ということでトミ、いろいろ製造業の中身がすっきりしたところと、
で、紅葉さんの、なかなかリアルなお話で。
終始思ってたんですけど、素直さって大事なんやなって。
そう思った。素直に全部話してくれてありがとうって感じです。
素直さ大事ですね。
会社に行って離れて戻ってくるときとか何か乗り越えるとき、
多分この素直さが武器で今の有賀さん作ってらっしゃるんやろうなっていうのが本当によくわかったなっていう。
多分、お父さんお母さんからすると可愛いやつやなみたいな感じに見えます。
多分土地の離れた上の人から見るとちょっと可愛いやつやなっていう感じ受けるよね。
これきっとね。
まさかこのビジネス番組で素直が武器っていうのを出すのはあるかもしれませんけど、
人付き合いってやっぱりそうなんやなっていうね。
それでご自身が世界広げられたっていうことで、
まさに大いなる武器だと思いましたね。
一つの会社の中で同じものをみんなで作ってるっていうところだから、