1. Kansai Leader’s Voice
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Vol.38 Ami infinity∞ 代表 AyumiYamamoto Rindaさん
2026-07-20 30:00

Vol.38 Ami infinity∞ 代表 AyumiYamamoto Rindaさん

『Kansai Leader’s Voice』 第38回
2026年7月8日配信分
今週のゲストAmi infinity∞ 代表 AyumiYamamoto歌って踊れる料理人 Rindaさん

番組内容・フロからプロへのきっかけ・起業家一家の影響・遊びながら探究・歌って踊れるリンダさんの今後の展開


収録を終えてシャイで真面目なリンダさんの片鱗がちりばめられています☆彡どこでリンダさんのお料理を食べれるのか、楽しみなくらい⤴⤴⤴
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【Kansai Leader's Voice(関西リーダーズボイス)】
関西を拠点に活躍する企業経営者をゲストに迎え、事業にかける想い、トップとしての決断の裏側、そして「人」として大切にしている価値観を、インタビューを通して深く掘り下げていくトーク番組。
インターネットラジオ RadiCro にて毎週水曜日に配信されている番組のアーカイブとして公開してます。

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レディークロー レディークロー
リアルにつながろう レディークロー
関西リーダーズボイス 第38回関西リーダーズボイス
この番組は様々な分野で活躍するリーダーの声をお届けする番組です。
第38回の今日はレディークロー大阪ステーションカラーをお届けしています。
パーソナリティはジャッキーと、
としぃです。
はい、としぃ。今日もよろしくお願いします。
はい、お願いします。
としぃさん、
はい。
最近、主婦してる?
あははは。
あのね、もうこれどもかって言われるぐらい、出張から帰るとね、
え、そんなことまで私やんのって言われるぐらい、めっちゃこき使われてます。
こき使われてる。
なので、日にち限定ですけど、めっちゃ主婦してます。
結構家にいないことも多かったりするから。
で、6月忙しかったり、最近忙しかったりしてたじゃん。
はい、そうですね、2週間近く家を空けておりました。
主婦しながら家事ってことですよね。
家事の中では一番求められてる役割何が多いんですか?
えっとね、100%するのは、
100%私の割合が多いのは掃除。
掃除、あ、そうなんや。
で、洗濯ご飯は半々。
おー、なるほどなるほど。
としぃはどれが一番好き?
ご飯作るの。
そうだろうなとは思ってるんだよね。
じゃあ掃除はやってくれて、ご飯作るのに集中させてもらえると嬉しかったりする?
はい、その方が嬉しい。
なるほどね、はい、なるほど。
ご飯作りの好きなポイントって何か?
得意料理でもいいわ。
え?
えっとね、好きなポイントは自分が好きなものを食べれるっていうところかな。
大事大事。
で、得意料理は別に自分では得意と思ってないのに、なぜかね、揚げ物が上手と言われます。
そうなんや。
でもそれは美味しいって思うね。
そうですね。
得意ではないけど食べる側は?
多分ずっと何十年間揚げ物を揚げ続けてたから。
やっぱ男の子二人いてるから。
男の子多いもんね。
なのでそういうのもあるのかな。
なるほど、はい。
今日もね、そんな話ちょっと関係するのかなと思います。
ちょっといろいろ教えてもらいたいなっていう感じですね。
今日も素敵なリーダーの方お越しいただけてるんで、この後ゆっくりと楽しんでいきたいと思います。
03:00
リーダーの声
ねえジャキー、絶対関係はあると思います。
関係はあるね。
はい、いろんな関係ですよ。
いろんな関係ね。
はい、いろんな関係が。
まあまあその関係ね、OKです。
じゃあ今日のリーダー、ぜひご紹介させていただきます。
アミインフィニティ歌って踊れる料理人のリンダさんにお越しいただきました。
リンダさんよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
すごいよね。
アミインフィニティっていうだけでもちょっと私の興味は惹かれるんですけど、
さらになんで歌って踊れる料理人なのにとかね。
いろいろ混ざってるよね。
いろいろ混ざってる。
で、なぜリンダなのとかね。
もう聞きたいところ満載なんですが。
まあその後で、後のチックとして。
まずは自己紹介として、どんな仕事をされててみたいな自己紹介を兼ねてお願いできますか。
ありがとうございます。
本業は料理人です。
本業は料理人?
そう、あってました。
本業だ。料理人。
それもですね、多種多様のね、たくさんのいろんなところで働いてきたんで、
それの集結しているのが、今フリーランスですよね。
自宅サロンでそば解析やったりとか、
今日もお客様、中華料理やらせてもらって、
あとケータリングとか、マックス100人ぐらいのやらせてもらったりとかね。
そういうのがいろいろやってきて、
結局お店とかに縛られるのではなく、
結局自由が好きなんやなみたいな。
いや、うすうす気づいてはいましたよ、私も。
自社対面なのに。
自由がいいんやなっていうのが分かりました。
やってることのチラチラとお聞きするとね、
規模感は絶対フリーランスじゃないんですよ。
もう経営者。でもおかしくない。
でも実際経営者なんですけど、わざわざそれを経営者と言います。
何も縛られない歌って踊れる料理人っていう表現をするところがね、
あれ、りんざさんってどんな感じ?みたいな。
そもそものところから聞いていこうかね。
まず料理人、本業が料理人っていうことなんで、
料理人はいつぐらいに始められたんですか?
これね、実は大学は保育の大学行ってたんですね。
でも実は、これあんまり言ってないんですけど、
ちょっと半年留年してしまって。
半年留年。
半年ね。
まあいいよ、自分で言う。
言ってしまった。
06:01
そしたらうちの母が北野のほうでステーキハウスをやるっていうことがあって、
半年留年したら保育園にも勤められへんもんで、
もう4月からしか帰れないから。
時期がずれるからね。
卒業とともに就職は無理やなわけですね。
そしてそこから飲食に入るわけですけど、
そこからはすぐに別品屋から嫁に行くわけですよ。
わかります、わかります。
すぐにね。すぐに寄りで行くわけですよね。
神戸から離れて、主人が保険会社だったんで転勤族で、
一番最初神戸20何年いて初めて行ったのが名古屋。
名古屋。
そしたら何食べても本当においしくない。
すみません、名古屋のすみません。
そうだね、口に合わなかったね。
濃いんですよね。
わかります、わかります。
それまではそんなに料理しなかったんですけど、
これはやばいってなって。
やっぱりずっと飲食の家で育ってきてるんで、
食べるものには興味があるというか、
お金もかける家だったんで。
そしたらこれはもう自分で作るしかないから始まったんですよね。
すぐに子どももできて、
サルリーマネして転勤族するしっていうところで、
お好み焼き屋の娘でもあったんで、
幼稚園のママたちを招いてお好み焼きパーティーをよくしてたんです。
それは茨城の水戸に転勤してから。
そしたら大きな家にいてたんで、
そこでね、いつでも食べれるようにしてほしいって言われて。
いつでも食べれるように。
だからお店構えるのは違うなと思ったから、
お部屋がいっぱいあったんで、
ひと部屋お好み焼き会席っていうのを始めたんです。
勝手に。
その後は子どもたちが大きくなっていたら、
いろんなお料理教室に行ったり、
いろんな飲食、働くって言うと飲食店。
すごく有名なフレンチのお店から、
日本料理から、中華料理から、
本当にあらゆるところで働いて、
結局興味があったんでしょうね。
それで今に至るわけですね。
なるほど。
本当に料理というか、お母さんも経営者じゃないですか、
そういう環境にもともと行ってたっていうのはあるんでしょうね。
だからちょっと作ってくださいって言っても、
ただ主婦が友達をホームパーティーに呼ぶっていう感覚ではなくて、
やっぱり招くとか、何?ってなった時に、
その視点がやっぱりそっちになっちゃうんでしょうね。
確かに。でも皆さんすごいと思うんですけど、
09:02
自分の強みって分かんないですよね。
だからそれは、私は普通にやってることが、
やっぱり人からすると、ちょっと違うみたいな感じになるんでしょうね。
なるほど。
料理を学んでいったというよりは、
自然にそういう境界にずっといて、
いろんなところで経験して、
経験積んで料理人になったみたいな感じですか。
そうですね。
私ね、本当に何年か前までは料理人っていうのがちょっと嫌だったんです。
で、プロやからって言われるのが、
やっぱりちょっとおこがましい。
プロです、言うてたんです。
あるある。
まだ丸ついてませんね。
丸ついてないね。
それいいですね。丸ついてないです。
嫌な理由聞かせてもらっていいですか。嫌やった理由っていう。
いや、自信がない。
でね、私の弱みは、やっぱり厚次長に行ったりとかして、
積んできてないっていうところが、
自分の中で、こう見えてちょっと真面目なと思います。
だから、こう見えてのところでうーんって言いました。
真面目なんやねって。
うーんじゃなくて、ちょっと聞きたかったことがあったから、
進んでください、そのまま。
まあ、そんな感じで。
でも、何年か前か、
やっぱりちゃんとしっかりとフィーいただいて、
で、やっぱりちょっと値段とかも上がってきたら、
これはプロを言うてたらあかんなって思って、
それはお客様たちに失礼やなっていう風になってきて、
やっと最近、歌って踊る料理人って言ってます。
いやいや、それちょっと飛びすぎやから。
料理人っていうのはOKしたけど、
歌って踊れるはちょっと、どこでついてきたみたいな話になるからね。
ちょっと恥ずかしがりやね。
なんかつけんとね。
プロにしたけど、プロだけでは歌って踊れるまで入ったって感じですよね。
ちょっとごまかしてます。
確かに。
なるほどね。
でもなんか、その道、なんていうかな、
資格とかそういうのって、ある意味人が作った形じゃないですか、
だけど、人から求められるものをどんどん極めていくっていうのが、
私はやっぱり本当の、どの業界でもプロって言われる方々って、
そうなのかなって。
そう思います。
資格を取ったらそのプロになれるかって言うと、
そうじゃないと思うんですよね。
絶対これがないとできない仕事っていうのはあったりはするんですけど、
そうじゃなくて、それがなくてもできる仕事だったら、
わざわざその資格にとらわれる必要だよねみたいな。
そうですよね。だから調理士免許取ってないんですよ。
そこは別に必要ないかなって思ってるんですよ。
ただフードコーディネーターとか職域インストラクターとか、
そういうのはなんとなく取っておいたらいいんかなって、
12:03
みたいな感じで一応取ったんですけど、
そういうのだったら調理士取ったらいいやんって話ですよね。
でもあの勉強はなんとなく違うかなって思ったんでしょうね。
そうですよね。基本じゃ基本やけど、
でも本当の基本って食べるって生きていくことに繋がっているから、
きっとその本質的な部分っていうのを
琳寧さん目指されているのかなというイメージは。
今聞いててね、そんな感じ受けますよね。
めっちゃいいこと言ってもらってありがとうございます。
よかったザブと一部。
ザブともらいましたよ。
今日名前まで詰めるかな。
ちょっと詰んでいきたいですよね。
でも本当にそういう色んな飲食店の経験とか、
本当に経営者、家計で育っているっていう、
環境的なものも含めて経営もできるし、
プラス何より色んな食事が作れるっていうのってすごい強みですね。
ジャンルね。ジャンル問わず色んなものが提供できるっていうことですよね。
中華の人は中華やしね。
フレンチの人はフレンチしか作れへんしね。
そうじゃなかったら創作料理人みたいな感じになるじゃないですか。
うちですけどね。創作料理人ですけどね。
そういう対応ができるってことですね。
ニーズに合わせてジャンルを選んで作ってあげられるみたいな。
ということですよね。
ケータリングの場所は?限定とかあるんですか?
全然行きますよ。どこでも。
今三重県とかも行ってますよ。
それ行き過ぎちゃいますか?
10月は多分カナダ行くよ。
どんなことしてるんですか?
どうやったらカナダ呼ばれるんですか?
歌って踊れる系でもだけど、なんで歌って踊れるようになってるんですか?
歌って踊れるは、何年か前から大きくなったら歌手になりたいなって思い出してます。
それは割と最近なの?
最近です。
何年か前?
最近っていうか、歌好きですけど、でもなんかすごい、歌手になりたい。
歌手になりたい。
大きくなったら。
大きくなったらね。
来年還暦やけど。
後半が先輩でしたけど。
さっき言ったね。僕その後ついていくから。
そう思ってたら、これ思えば願うっていうところで、知り合いがオリエンタルホテルでちょっとパーティーするからって言って。
みんな、いろんな人がステージに立ち入るんですけど、その中でね、なんかジュディ・ヨングやってくれへんって言われて。
でもね、雰囲気ある。
そうですか。ありがとうございます。
歌ったことないけど、いいんかなって。
家のカーテンを。
絶対これですよね、ジュディ・ヨングやったらね、カーテン。
小学校の時にやりませんでした?家の学校のカーテンってあれ、ジュディ・ヨング。
15:00
やりました。
みんなやってたね。
歌えんくせに、これをただやりたいっていう、広げるっていう行為をね。
で、あれを思い出して、後ろ、家のカーテンほんまにレース外して、ダブルクリップ後ろ止めて、白いドレスで。
で、メリー・ケンパー・コリエンタルホテルでやらせてもらって。
やるんだったら、なりきらなあかんみたいな感じだね。
そしたらそれが受けて、その後オファーが来て。
どんなオファーが来るんですか?
僕んとこのパーティーでもやってくれて。
まあ、そうでしょうね。盛り上げてもくれるし、お料理も用意してくれるしってことですよね。
めっちゃ忙しいですよ。
そうです。
料理出すだけ、提供するだけでも忙しいのに。
余興までやらなきゃダメなんですから。
歌って踊るんですよね。
なるほど。
どんなところに呼ばれてるのかとかも、ちょっと後半で聞きたいですよね。
もっと深掘りを。
お願いします。
はい、ということでソナリーナさんね。
ソナリーナさん。
いろんなところに呼ばれるようになっていくわけですよ。
呼ばれるんですよ。歌でも呼ばれます。
授業具でね。
授業料理、ケータリングとか。
ケータリングやったり、イベント的な余興やったりとか。
他にもいろいろやったりしてるんですか?
そうなんですよね。
実は、私らの年代、ディスコ大好きで。
世代ですよね。
ディスコパーティーにたまに行ったりしてたんですけど、
あの曲、こんな曲調がいいなとかって思ってたら、
友達でめちゃくちゃディスコ好きな子がいるから、
その子と二人でディスコパーティーも自分たちの好きな曲でやろうよっていうので、
ディスコパーティーを主催して、今度で4回目です。
9月20日に4回目なんですけど、
ぜひ。
定期的にやってるんですね。
コマーシャルしていいですか?
どうぞどうぞ。
神戸三宮のフラットファイブで。
フラットファイブね。
9月20日にやらせてもらいます。
うちのディスコパーティーの特徴は、もちろん私がやらせてもらうから、
私の軽食付きで。
ディスコパーティーで軽食付きって珍しいですね。
これはもう他との差別感があって、私が主催なの。
でも最近はいろんな方が、すごい面白いから一緒にやらせてくださいって言ってくれはって、
その人とかが全部仕切ってくれたりするんで、演者さんとかをめちゃくちゃ呼ぶんですけど、
前回、今回、今度の9月20日もですけど、
18:00
なんと、ポールダンサーさんとかが来て。
めっちゃ綺麗ですよね。
恋の森になるんですよ。
分かります分かります。
あれ?人間?みたいな。
ポールダンスは私たち何回か見たことは。
そうです。
イベントをね、ワイン会をポールダンスのところでワイン会してるのかなと思いながら。
でもいいですよね。
みんな喜んでました。
めっちゃ喜んでますよね。
だからそれとかね、いろんな方がね、演者さん5組くらい出てくれはるんですね。
だからすごいね、地位のあるパーティーやなって。
ただ自分たちが踊ってるだけじゃなく、そういったちょっと、余興的にプロの方とか。
私らの年代になったらね、やっぱり休憩いるんでね。
そうそう、続けないよね。
分かる。
昔はずっと踊れました。
踊り続けられたけど、みたいな。
そういう時代でね、行けたのに。
たぶん今はね、ちょっと休憩いれんとね。
なんか救急車いらないかなと思いまして。
休憩室ね。
休憩室か。
休憩タイムもそういう余興で、わざと作って。
みんなで一旦休憩、クールダウン。
終わったらもう一回行けみたいな。
そんな感じとかね。
りんらさんの自宅の方にご招待して食べさせてもらえるのはきっと予約部もありますしね。
そんなんもありなんですか?
そんなんもありなんですか?
いきなり何言ってるのか分からない。
ディスコパーティーもやってるけど。
他何があるんですか?
他何があるのかっていうところで、ご自宅でもされてらっしゃるって言ってたんでね。
自宅でもやってるんですね。
自宅が一応、自宅サロンっていう感じで。
あとは、先ほど言ってたサラデシマさんとか、ワイン会のお料理やらせてもらったりとか。
ワイン会のお料理とか、パーティーのお料理とかをやらせてもらってます。
ご自宅もそうですし、ご自身で主催とかっていうのが多いのも分かったんですけど。
結局呼ばれないと、声かからないといけないことって多いじゃないですか。
どんな方に呼ばれるのかなっていうのが。
多いのね。
今は、名前出していいですか?
全然出してください。
楽天のメキタニさんのお兄様がやってあるKRACっていう三宮の施設があるんですけど、そこに呼んでもらったりとか。
あとは三重県のいろいろ飲食店やってらっしゃる社長さんに呼んでもらったりとか。
飲食店やってるところに呼ばれるんですか?
不思議ですね。
飲食店やったら飲食出してやるんですよ。
その社長面白いこと言って、12人だけ限定のもう全部真っ黒。みんなコーディネートも真っ黒で。
ドレスコードね。
真っ黒で、12人だけでシェフもいろんなところから呼んでくるっていう。
21:04
すごい面白いことをやってあるんですよね。
あそこはすごい緊張しますけどね。
ショーですね。
ショーがあるんですね。
料理がショー。
っていうところがあったりとかね。
ぜひご興味あったらおつなぎしますんで。
そこは面白いですね。
一斉に行かれた時とかにね。
全てにエンタメ要素が入ってますよね。
りなさんのお話聞いてると。
そうなのかな。
料理もただ作るだけじゃなくて。
提供するっていうところにエンタメ要素を入れてたりとか。
本当にまさにダンスをしたり歌ったりとかっていうのもそうですし。
自分が楽しいっていうのが一番大事で。
あとそれはね、自分が気分が上がらなかったら、この気分が全部料理に乗るんですよ。
わかる気がする。
それはものすごいわかる気がする。
それは多分どの職業の方でもそうやと思いますね。
だからね、それが大事かな、私の中では。
自分の気持ちをまず上げる。
だからその気分を上げるために、言い訳かもしれへんけど、朝からビール飲みながら。
よくある話になる。
この番組では飲まへんけどね。
そうですね。
この番組では飲まへんけど、お酒の番組の場合はその前にプッシュ。
もう実際に飲んだ方が楽しい。
そうですよね。
ゲストさんも結構和んでくれるし。
そうですよね。
飲んでいいんですか?って言って、飲んできてよかったみたいな人結構いますから。
やっぱりちょっとテンション上がりますよね。
そうなんですよ。だからYouTubeとかも今月から始まってるんですけど。
みんなで、ゲストの人一人呼ぶんで、お酒飲みながら。
いいかと思いますね。
それはテンション上げて、実際に自分のエネルギー上げて、楽しい時間。
私が楽しいと、みんなが楽しくなって、そっちに巻き込んでいく。
今までずっとこのお料理に関わってきてる中で、
何か一番、これは違うなとか、これ失敗やったなみたいなのってあったりします?
失敗ね。でもやっぱり結局、乗らない時の料理を出さなきゃなって思います。
なるほどな。
それやったら、お金をいただかないとか、すいませんって言ったこともありますよ。
今日はちょっと乗らないっていうか、どうしても納得いかない。
職人?
職人はないですよ。
職人?それがプロやわね。職人じゃないですか。
プロちゃいますからね。
24:05
それをそうならないために大切にしてることとかあります?
もう本当に今日無理。何で上がってこへんのやろうって言った時、
うちすぐに宇治神山に八幡山があるんですよ。1分くらいのところ。
朝あそこ行って、ぱんぱんして、帰ってきて、シャワー浴びて、塩をふって、それからやる。
なるほど。自分自身の清め方法がどうやっていいなんですね。
整えるんですね。
整えるためにね。
でも最近はね、かなり自分で機嫌取れるようになってきてるから、大丈夫になってきてるんですよ。
でもダメなときはもうそれをやる。
でも気持ちが上がるまで食材触らないとか。
やっぱり宇治神様ですか。
宇治神様ですね。やっぱり一番守ってくれていますね。
一番御縁が深いところですね。
あと宇部砂さんですよね。
私は港川神社ですけどね。
生まれ育ちのお宮参りから全部。
七五三から。
だからその辺で。
なるほどね。
これから、今やってることも含めて、これからもっと力を入れて、こういうことを進めていきたいんだみたいな、なんかあったりします?
もう本当に今年、全部形になってきてるんですよ。
やりたいと思ってたことが、まずさっき言ったようにYouTube。
この前からやりたいなと思ってて。
これ大好きギュッギュッていう高団者さんの絵本で、うさぎの親子の絵本なんですけど。
さっき言ったように保育士の免許とか持ってるんですけど。
子育てこれだけやっとったら8割オッケーっていうのを、子育て中のお母さんたちに発信していきたいなとずっと思ってて。
高団者さんの許可も得て、この6月からYouTubeスタートしてるんですね。
6月28日から子ども食堂も主催でやらせてもらって、一番本当に力を入れたいなと思ってるのは、今もう開発終わって販売の準備できてる神戸みかげおやき。
おやき。
なぜ神戸みかげでおやきなんですか?みたいなね。
それこそ中学校の時に、修学旅行で長野に行ったんですよ。
その電車の中で食べたおやきがめっちゃまずかったね。
そっちでしたね。
いろんな商品開発したいなと思いながら、このおやきだったら中にいろんなもの入れるから、私が今までやってきた料理は食材と食材をいろいろコラボさせるのがめっちゃ得意なんです。
27:01
だからそれを入れたい。
これで栄養食品作りたいと思ったんです。
これの全部3つともの一番の核の共通点が、子育てしているお母さんたちを楽にしたい。
このおやきを食べ、子供さんたちに帰ってきて、お母さんも仕事から帰ってきて、またすぐご飯作らないといけない時に、子供の話聞いてほしいのに、でもご飯作らないといけないので、お母さんもいっぱいいっぱいになります。
その時にこれだけ食べておいたら、あとカップ麺でもいいですよみたいな。
なるほどね。栄養をしっかり詰め込んだ、本当に手軽に食べれるものの開発ですね。
こういった情報をどこで知ればいいですか?これ欲しいなとかどういうもんだろうって思った時に。
今ホームページを作っているところなので、まだ間に合っていないんですけど。
それができた時には音源のところに貼り付けておくという形でね。
音源のところにはもしよかったら公式LINEから購入できますので。
ちょっと短いになりましたね。
ぜひよろしくお願いします。
今日はありがとうございました。
またよろしくお願いします。
ということでいかがでしたでしょうか?
興味しかなかったですね。
ちょっと身近に活かせる、自分の気持ちを料理に乗せる。
乗せなくても自然に出ちゃうから、そこはもっと作る時に意識しないといけないなと思いました。
確かに大事ですね。自分の納得のできるものにたどり着くまでの自分を整える。
これって何やってても大事ですよね。
大事だと共通ですよね。
確かに。いろんなものが周りにあって、いろんな雑音聞こえてくるけど、それに惑わされず一旦自分をリセットする。
そういう時間を取りながら大切なものを大切にするという。
そんな感じをちょっと今日は改めて自分もそういう風にせなあかんなと思いました。
ちょうど意識できましたね。
はい、ということで本日のお相手はジャッキーとリンダととっしーでお届けしました。
それではご一緒に関西リーダーズボーイズ!
30:00

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