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VOL.17 おはし総研株式会社 西垣勝貴さん
2026-05-11 30:00

VOL.17 おはし総研株式会社 西垣勝貴さん

『Kansai Leader’s Voice』 第17回

今回のゲストは、おはし総研株式会社
西垣 勝貴さん。

ITを活用した業務整理・業務改善を手がける、
“効率化のプロフェッショナル”。

「便利そうだから」とソフトを導入したものの、
うまく活用できていない――。

そんな企業の課題に向き合い、
本当に必要な“業務の整理”を支援しています。

ちなみに、
会社名は「おはし総研」ですが、
お箸を作っている会社ではありません。

その理由は、ぜひ番組で👍


今回の放送では――

✔ なぜ業務改善に取り組むようになったのか
✔ ソフトを導入しても失敗する理由
✔ 「効率化」の前に必要なこと
✔ 業務の方向性を定める重要性

「ツールだけでは、会社は変わらない。」

本当に必要なのは、
“仕組み”より先に“整理”でした。


◆ こんな方におすすめ

✔ 業務効率化を考えている経営者
✔ ITツールを導入したが活用できていない方
✔ 社内オペレーションに課題を感じている方
✔ DXを進めたい中小企業

“便利”を入れる前に、
まず“整える”。

その大切さが分かる回です。


おはし総研株式会社HP


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【Kansai Leader’s Voice(関西リーダーズボイス)】
関西を拠点に活躍する企業経営者をゲストに迎え、
事業にかける想い、トップとしての決断の裏側、
そして「人」として大切にしている価値観を、
インタビューを通して深く掘り下げていくトーク番組。

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00:00
レイディークロー
レイディークロー
リアルにつながろう
レイディークロー
関西リーダーズボイス
第17回関西リーダーズボイス
この番組は、様々な分野で活躍しているリーダーの声をお届けする番組です。
第17回の今日は、レイディークロー神戸ステーションからお届けしています。
パーソナリティはジャッキーとトーミでお送りいたします。
はい、トーミよろしくお願いします。
トーミさ、最近このリーダーズボイスの神戸版の告知は、トーミ、いつもお願いしてもらっていて。
あれだいたいAIで作ってるでしょ、そもそも。
うん、AI結構はしゃいでます。
最近AI結構使ってるよね。
うん、もうなんかだいぶ皆さん使ったら、痕跡が分かるようになってきましたよね。
そう、AIでやってるなっていうのがめっちゃバレバレになってきてて。
あれやっぱりこう、AIで作ったやつはちょっと自分なりに確保した方がいいよ。
まあそうですよね。
AIで作ったやろうっていうのが分かるのはあんま良くないかなって僕は思っているんですけど。
そういう痕跡をどこが消したらいいかとかね、いろいろこう考える、なんか不思議なもんですね。
0から1でずっと考えてたのが、今度なんか1をどうしていくか認識していくかっていうね。
全然違った仕事になってきてますよね。
そうですね、僕もAIもあれ程度ね、ちょこちょこ使ったりはするんですけど。
なんか壁打ちみたいなのによく使ったりはしますね。
なんか種類とかって何使ってるとかってあります?もうだいぶ増えてきたでしょ?
増えてきましたね。僕も全然分かんないんで、チャッピーとかやっぱりあの辺が多い。
ジェミとかね、あの辺が多いかなと思うんですけど。
僕もノートブックLMとか使ってるかな。
あれも面白いですね。
みんなチャッピー言うてますね。
チャッピー言ってますね、チャッピー。
だいぶ市民権を得てきましたね。
だいたい市民権を得てきます。
でも今日はね、そんなことも含めてITの関係の少し情報もシーディーられるんじゃないかなって皆さんにとってもね。
はい。
ということで、この後ゲストさんに登場していただきたいと思います。
はい、お願いします。
はい、ということで、本日のゲストの紹介をトミーよろしくお願いします。
はい、ご紹介します。本日のリーダーは、小橋総研株式会社代表取締役の西垣克樹さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。西垣さん。
はい。
西垣さん、初めましてですよね。
そうですね、初めましてです。
僕ジャッキーです。よろしくお願いします。
はい、ジャッキーさんお願いします。僕はガッキーって言われてます。よろしくお願いします。
じゃあ今日はガッキーでいいですか。
はい、ガッキーでいいです。
じゃあガッキー、ジャッキー、ガッキーで。
はい、お願いします。
よろしくガッキー。
03:00
はいということで先ほどに初めて名刺をもらったんでお箸創券
お箸で赤丸を挟んでる日の丸の赤丸を挟んでるイメージですね
僕は最初にこれお箸作ってるんですかって聞いたんですけど
お箸作ってるんですか いや作ったことないです
もう渡したら十中八九聞かれるので毎回説明をしてこうふーんってなるんですけど
お箸で赤丸挟んでると梅干しつまんでるようにしか見えないんですけどみたいな
違うんですねそうですねお弁当作ってるわけでもないですね
どんな仕事をしているか自己紹介を含めてちょっと紹介いただけますでしょうか
弊社は中小企業さんのDX化の伴奏支援をメインでお仕事としております
何やねんっていうところなんですけど弊社が得意としているのは
サイボーズさんのキントーンという業務改善ツールがあるんですが
あれって結構CMで誰でも簡単にできるよみたいなことを歌ってらっしゃるんですが
なかなかその次の一歩に活用ができてないっていう企業さんがすごくいらっしゃいます
そこに対して活用するための研修であるとか伴奏支援をさせていただいたりしております
キントーンというのはサイボーズのサービスの一つなんですね
サイボーズも結構広く利用されてるんじゃないですか
スケジュール管理であるとかチーム管理とかあんなに特化したようなプラットフォームですよね
そうですねそのツールもあってキントーンというのはそれを自分たちの業務に合わせて作っていけるようなサービスがもう一個あるんです
そうですねCMでやってますよね
あれもキントーンで作ったのこれもキントーンで作ったのみたいなそんなイメージのCMやってなかったっけ
そうですそうですトヨエツさんがねされてるやつがありました
あれのCMを見ているとそんなこともできるのみたいなイメージは確かにあるんですけど
結構使いこなせてない人も多そうな感じですかやっぱり
そうですね
僕もちょっと興味があって調べたことはあるんですよ実際は
なんかねイメージで言うとレゴブロックみたいなイメージだと思ってもらったらいいと思うんですよ
でもうバラバラに崩されたレゴブロックを渡されてじゃあ飛行機作ってみてって言われたら
なかなか自分の思った飛行機と出来上がった飛行機って若干ギャップがあると思うんですよね
そこをできるだけそのギャップを埋めて理想の形の飛行機を一緒に作れるような形にしていきたいなというのでやってる感じになります
なるほど
詳しい話はねゆっくり聞いていかないとなかなかわかりにくいところがあるかと思うんですけど
そもそも橋蔵研という名前をつけた理由ってなんかあるんですか
今の仕事と橋蔵研が全然繋がらないんですけど
だいたいへーって言われるエピソードがあるってことですよね
元々やっぱり会社の名前を決めるときに何しようかなと思って考えたときに
カタカナの名前とか漢字のアルファベットの名前ってなんかちょっと難しそうだなって思うなと思ったんです
06:00
かっこいいけど
そうそうかっこいいけど
はいみたいな
僕らはやっぱり伴奏支援というところで式を下げたいなっていう思いがすごくあったんですね
なのでもっと平仮名とか柔らかい漢字の名前したいなと思って出来上がったのがお箸っていう名前でして
じゃあどういう意味がこもってるのかっていうとお箸って2本箸が棒がないとつかめないじゃないですか
このつかみにくいコミットに対してやっぱりこのお箸一本一本が一つが技術でもう一つが人
これがしっかり両立できないとしっかりとした結果に繋がらないのかなと思っていますので
そこがお箸っていうところにつな思いがこもっているところになります
なるほどなるほどね人とその技術が一本一本2本の柱があってこそ始めてゴールに向かえるよっていう
そうですね
そういうことですね業務自体はやっぱりIT系なんでなんだろうな機械と言えば冷たい感じはするけども
この背景を知るとなんか温かい人がかかってくれるんだなっていう感じがしますね
ありがとうございます
なるほどねそもそもなんですけどずっとITの仕事してきてはったんですか
いや結構経歴はいろんな経歴を積ませてもらっていて大学はIT系の専門学校みたいなところを卒業して
その後システム会社に就職しましたそれが6年ぐらいやったんですけど
システムを作ってはった
そうですそうですただやっぱりなんかちょっと形が見えないものにちょっと心がつかがれた時期がありましてその後にその建築系に9年ほどおりました
建築系IT中じゃなくて
全然関係なく全く異業種に
作ったんです作ってる方ですか建築の現場じゃなくて
現場監督とか営業みたいなところをさせてもらっていて
全く別世界ですね
そうですねお庭の外交っていう仕事があるんですけど
エクステリアとか言われてる
エクステリアを販売する企業であるとかその後は京都の公務店で働いて
公務店でね
その後は大阪の内装工事会社っていうのを3年ぐらいずつやらせていただきました
現場仕事に近いところに十数年間いた感じですか
そこで均等に出会って今のお仕事につながるっていうのがあったんです
きっかけとしては
その出会いがどんな出会いだったんですか
そうですねやっぱりその元々ITを知っている分からすると
やっぱり建築業の方ってまだまだその紙で管理されていることってすごくあるなぁ
確かにはいはい
でやっぱり公務店さんとかってもう10年とか20年とかされている企業さんがたくさんある中で
やっぱそのお客様の情報であるとか過去の工事の履歴とかっていうのを
やっぱ蓄積できてないっていうのがすごく課題を感じたんですね
これがしっかり活用できれば会社の資産として次のアプローチであるとか
09:02
営業に使えるツールになるのになんかされてなんかすごくもったいないなぁと思ったんですね
なるほどこれでもあるあるですよ
多分建築業界だけじゃなくて
いろんな中小企業さんでよくある
それを中小企業さんってIT投資ってすごくお金の対価に対して
本当に価値があるのかっていうのを疑問視されていることが多いなっていう印象がある
結局多分で自分たちで手出しにくいんですよね
そうですよねそれを何とか低価格でコストを抑えながら
自分たちの業務に合ったツールを作れるものがないかなっていうのを
いろいろ探している中で均等に出会ったっていうのがきっかけでした
なるほどそこから均等に出会ってどうなったんですか
でですねちょうどその客管理とか案件管理ってシステムがちょうどできたぐらいに
台風が来まして
普通の台風ですか
台風なんですけど京都ってなかなか被害が出るほど台風って来ないんですよ
その時めちゃめちゃ被害が出て
1回ありましたよね大阪から京都の辺にかけて
ものすごい被害が屋根が飛んでる家がめっちゃ多くて
そうですなのでもうなんか月に5件ぐらいしか問い合わせが来ない公務店に
3日で100件ぐらい問い合わせが来た
もうバンク状態ですね風が吹けばお部屋が儲かるまさに天気エナ
でまあそれがあったのでただそのシステムがあったので
電話があったらまずそこに全部情報を入れてくださいと
僕ら帰ってきたらその情報を順番に見ていって整理をしますねっていうことができたので
ほとんどのお客様の対応ができたっていうのがやっぱり
成功体験としてはあったと思います
なのでやっぱりこうそういう情報の活用っていうところを
しっかりこう中小企業に広げていきたいなっていう思いがすごくあります
なるほどそれがきっかけになって
でそれその時はまだ公務店にいてはってその体験をしたってそうですね
その後じゃあそれを生かしていきたいなっていうところで次どうなったんですか
ギャッキーをね
まああの細胞さんが開催されている事例発表会みたいなのを登壇させていただく中で
ちょっと個別でお仕事をもらうことが増えてきまして
その事例をその細胞の事例発表会に発表しに行ったわけだ
でそれを聞いた方でちょっとうちでもなんかこんなことができないかみたいな
ことが増えてきてじゃあもうこれはもっとなんかその今の思いにつながるところがあるなぁというところがあって
ちょっと独立したいって思いからお箸桶を立ち上げたという流れになります
なるほどなるほどそこからが今の仕事の流れにそうですねなるんですね
しばらくその細胞ずさんと均等のなんかパートナーみたいなのされながらでしたっけ
そうではなかったっけあそうですねはいあの創業してその後サイボースパートナーにならせていただきながら創業してから
そういうふうな形になったんですねはいはいはいなるほどお客様のじゃあその声から生まれた会社っていうことですよね
12:03
そうですね普通なんかこうね会社作る時これやりたいやりたいっていう風なところから思いからスタートするけどもどちらかというとじゃあガッキーさんはそこを拾って
そうですね会社を作ったっていうでこのなんかあったかい感じの会社の背景ということでねそうですねはいということですね
なるほど会社ができるまでの背景だいたいわかっていただけたかなと思うんですけど僕はだいぶ理解できましたねはいじゃあ後半ではね実際今どんなことを実際やっていてこれからどうやっていこうかみたいな話もね含めてお話聞きたいなと思います
はいはいということでお箸創建ができるまでの話
がおおよそお聞きできたかなと思うんですけど他にもまだまだいろいろな話があるのかもしれないんですけどお箸創建が立ち上がりましたということでこれは皆さんの声からこの会社を作ることに至ったということなんですけど
現在DX化のサポートみたいなことで冒頭でお話いただきましたがどんなことをやってるのかなっていうのねもう少し詳しく教えていただきたいなと思います
はいえっとですねまぁ先ほどちょっとお伝えしたようなキーントーンの研修というのをやらせてもらってるんですけどなんで研修をするかっていうところなんですがツールITツールっていうのを導入しても本来の課題がわかっていない状態でツールを導入してしまうと課題解決つながらないなーっていうのをすごく感じたんですね
お仕事でどうしてもやっぱり紙から下にこう流れてくるじゃないですかその中で例えば請求の部門が困ってるよっていう課題があったとするじゃないですかでもその本本の課題の原因っていうのがもしかしたら最初の上流にあるかもしれない
じゃあここの各部署間でそのじゃあ連携ができてるのかっていうと意外と企業さんできてないんですね
なので研修の中でいろんな部署に集まっていただいて部署の課題をお話しいただくんですよそうすると実は原因はここの紙にあったんだなっていうことに気づいてもらえる
そしたらここをまず直すことがしてあげれば実はここでなんかいっぱい管理ツール作らなくてもここを直し上げることによってこの業務のこの水の流れがすごく良くなるよねみたいなことがあったので
まずそのコミュニケーションをまず先にやっていただきながらその先の改善というところで均等のツール化をしていただくっていう流れを僕らは研修の中ではやっております
なるほどただツールを作ればいいというよりも全体の業務の流れをきちっともう一度見直してみるっていうところに立たないと原因もわからないし
15:08
作っても意味ないよみたいなことになりかねないよねみたいなところがあるっていうことですよね
ご支援させていただく中でやっぱり企業さんの中にたくさん確認のためのエクセルがたくさんあったりとかツールがたくさんある企業さんが非常にあるんですけど
多分そこの整理ができてないんじゃないかなっていうのは非常に思うことが多いですね
なんかありがちですよねなんかあったらそれ用のフォーマット作ってみるとか
新たなフォーマットできてまためんどくせえの増えたよみたいな
その管理するのが仕事になっている方もいらっしゃったりすることもある
あるとは思うわ特に管理部門の人たち
だからそこをもっとお客様であるとか本来のお仕事の時間に費やしていただけるような改善を僕らはしたいなと思います
それによって皆さんの人生が豊かになっていくんじゃないかなというのは非常に思うのでそこを目指していきたいなと思っています
実際こういうのをきちっと整理することによって管理部門が割とスムーズにというか
少人数で管理することができるような仕組みはできたりするんですかね
そうですねはいもちろんできると思います
以前代理店業務のシステムを作らせてもらった時も
客者以上の加盟店がある中で2人ぐらいで管理ができてたりとかっていうのは
やっぱりシステム化してできてよかったよっていうのは言っていただいたりとかもありますし
やっぱり仕事の流れの中でもっと
ここの業務が課題があるんだよってことを伝えたからこそ改善に次に進めたっていうことが結構あったので
やっぱりここのコミュニケーションができないできてないっていうところが
僕らが入っていらしてもらうことでその変化というか変革に繋がっていくんじゃないかなというのは思っています
確かにみんなそれぞれの部署部門の人たちは自分たちはこれでいいと思って一生懸命やってるから
それはそれで思う人たちは間違いないんだけれども
全体最適化って言うとそうでないケースがやっぱりあらゆるところで出てくるっていうことはありますよね
そうですねはいあると思います
こうするねそういった部分を診断してもらうというかここの業務のこういったところがこれで改善できるという提案とか
そういう診断を受けてみるだけでも結構会社さんとしては価値を感じてもらえそうですけどね
そうですねというのとやっぱり自分たちがこれをやることで会社が変わりそうだっていうところをどっかで一瞬感じてもらえたらそこを進もうかってなると思うんですよね
あそこのやっぱり無料セミナーとかもさせてもらったりはしていますので
それをきっかけに参加いただけたら嬉しいなと思います
セミナーを無料セミナーとか行ってるんですか
18:01
そうですね企業さん呼んでいただければご訪問して2時間ぐらいちょっと時間かけて実際にこう業務の課題なんですか
じゃあそれの理想ってどうなったら嬉しいですかというのをお聞きしたりとか
あとは実際にこう均等触ってみるみたいなセミナーをさせていただいております
はいはいはいはい実際でも均等は使ってもらう感じですよね均等を使ってってやるんですよね
そうですねはいはいはいはい均等ってどこまでどんなことができるのかちょっとザクッとですけど
やったことない人は均等って何みたいな思ってるところもあるんでどうなんですかね
ブロックみたいな話されてたじゃないですか
ですけども実際どんなことができてどんな感じなのみたいな
実際の業務で言うとよくCRMとかで顧客管理とか営業管理みたいなところの管理ツールにできたりとか
あとはバックエンド事務とか経営の方向けの請求管理とか
あとは社員さんの管理いわゆる昇進したよとかお給料変わったよとか
ローム管理とかですね
いわゆる今エクセルに入っているものをシステムに置き換えることができますと
それぞれの今までエクセルだけでもできるやんっていう話もあるんですが
均等ってデータベースなんですね
データベースっていうものはいわゆる例えば西垣っていう人がいたときに
その西垣さんの情報に対して例えばどういう通勤経路をしてるかっていう経路の情報であるとか
経帳の情報とか住所変更の情報っていうのは全部ひも付いてくれるので
その人の情報さえ見れば過去の履歴がどんなことがあったかっていうのがパッと見えるようになるんですね
それ今まで多分エクセルだと全部開かないと多分見れなかったから
そういうのが一元管理とかできますので業務の手間が減るっていうところがあるかなと思いますね
はいはいはいなるほどデータベースがベースになってるんですね
そうですねはいはいはい
それをずっと構築していくことであらゆるものと連携させることが可能になってくるわけですよね
エクセルだとどうしても自分で操作しないといけないんですよね
そうですねいわゆる話題のAIともつなぐことができたりとか
あとは契約書のサービスとかあるじゃないですか
金刀の中で例えば契約書のpdfを作成してボタンをポチって押したら契約サービスに飛んでいってくれて
そのままお客様に飛んでいってくれるみたいなこともできたりします
請求書管理っていうのは請求書の発行から例えばその入金管理までとかできたりもするんですか
も可能ですね
そのシステムの中で
そうですね
こういうのを結構みんなバラバラしたツールでやってるところもあるかなと思うので
それをひとまとめに全部まとめちゃえるっていうことも金刀の強みであったりするんですかね
いわゆる業務の中心核となる部分を補ってくれるのかなと思うんですけど
21:00
すごいじゃないですかすごいツールなんですね
そうですね
そこが活用法がわからないと感じてもらえないところが大きいので
だからこそ僕らの研修の価値があるのかなと思ってます
確かにそれぞれに最適な何かサービスを探しようとするわけですよ
僕らもそうなんですけど
例えば先の入金管理とか請求管理だったらどこがいいのかなとか
あとは顧客管理とまた別のものだったりしたりするわけなんですけど
それ一つのデータベースを置いて一つのプラットフォームで
いろんな角度から使えるっていうことですよね
これって他にあるんですかね他にもあるのかなサービス的に
似たものはあるんですけどちょっと複雑だったりとか
機能が足りなかったりっていうことがあるので
結構最適解な感じは僕はしてます
それだけ幅広いところに応用活用できるプラットフォーム
そういうのってなかなかないような気がするんですよね
あと日本製っていうのがあるのでやっぱり海外のものも
たくさん便利なものがあるんですけど
やっぱり日本のサポートがあるっていうのが
僕はいいのかなと思うんです
それはねやっぱり日本語に置き換えられていても
海外のって分かりにくかったりするものもあるし
デザイン的には日本で作られたものの方が
目にしやすいというか
そうですね
日本人に合ってるなって気はします
なるほど
これを均等を活用した業務改善の提案を
伴奏しながら一緒にやっていくみたいな
そんな感じの会社がオアシソウ研ということで
そうですね
いいんですかね
はい
それの思いもちゃんとつなぎながら
もっと規模の小さいといたするんですけど
小規模の企業さんにもっとDX化を
まずスタートしてもらおうというところで
最近新たにAIを活用した
システム開発のサービスも始めさせていただきました
実際に小規模になればなるほど
紙の山とかPCの中にフォルダだらけとか
そういうのは多いと思うんですよね
そういったものもぜひ整理させてもらいたいという
そういう考えですかね
そうですね
やっぱり小規模だからこそ
次の売り上げであるとか
規模に行くためには
省力化であるとか
やっぱりしていかないと
人材不足っていうのはすごく謳われていて
自治体さんとかも
そこにすごい課題を感じてらっしゃるみたいなので
そこのご支援っていうのは
すごくこれからニーズも出てくるし
実際に日本の成長というか発展のためには
必要なサービスなんじゃないかなとは思っています
そうですよね
小さい規模の時はやっぱりどうしても人手が足りないので
誰かが一人が全部やっちゃってるみたいなことが
24:03
起こりがちなんですよね
その人がちょっとトラブルだけで
その人が例えば体調崩したりとか
そういうことがあるだけで
一気に業務が止まるとか
そういうことは小規模であればあるほど
起こりがちですよね
そういう時からやっぱり準備をして
しっかりと仕組み化をうまく作っていく
っていう意味では
こういうサービスっていうか
こういうプラットフォームを利用することが
最善かもしれないですよね
そうですね
やっぱり俗人化って僕らはよく言うんですけど
僕もよく言いますね
俗人化よくない
それはある意味社長に俗人化してることも多分多々ある
そう思いますよ
社長の思いを僕らはシステムで形にして
それを誰でも使えるようにしてあげれば
それこそ社員さんにそれを渡せるようになるとは思いますし
そうした社長の時間が空いて
それこそ次の成長への時間に使えると思っていますので
そこが僕らは狙ってるところではあります
費用も30万円からで
1週間ぐらいで短ければ作れますので
やっぱり今時代の変化ってすごく早くて
AI自体も1週間あったら
ちゃうものに変わってるぐらい進化が早いんです
じゃあ半年後にやるわみたいな計画を立てたとしても
半年後の世の中のニーズって全然変わってると思うんですよね
そうですねスピード早いですからね
なので今のニーズをどんだけ拾えるようになるか
っていうのがすごく売上が大事になってる小規模の会社さん
そこをどう実現するかって非常に大事かなと思いますので
新たに小規模さん向けにサービスを始めたっていう経緯はありますね
なるほど
より再現性っていうところで
その俗人格から離れるっていう部分では
そこの強化と
あとはやっぱり皆さんが社長以外の人たちが
そこがまた動き始める
そのために均等のリテラシアが上がっていくと
やれることも広がっていくから
今度は社員さんから社長さんに提案してくれることとかも
増えてくるかもしれないですね
そうですね
なので小規模の会社さんにはそういう
AIを使ったシステム開発
規模が大きくなられた会社さんには
組織チームビルディングじゃないですけど
組織の育成も含めた均等を活用いただくみたいなところに
行っていただければいいのかなというところがありますね
はい
確かに会社規模の段階によって
必要なものがどんどん変わってくるので
そうですね
それに合わせてどんどん進化させていければ
同じプラットフォームで
作っていけるわけですよね
そうですね
これまた別になるんです
プラットフォームではなくて
システム開発みたいな形になります
システム開発になるんですか
ただそれこそ
均等と同じくらい
見てもらって変えたいな
みたいなやつはすぐに対応ができたりしますので
27:01
はい
AIにシステムを作るところを
投げるので
そこはめちゃめちゃ柔軟です
AIにシステムを作らせる
そうです
なのですごく柔軟には対応ができると思います
なるほど
なので
この前一軒初めて納品させていただいたお客さんが
いらっしゃるんですけど
だいたい一週間くらい叩き台ができて
三週間くらいでも納品
みたいな形になったんですね
それはすごくスピード感が早かった
っていう驚きの喜びを
言葉をいただきましたね
冒頭で
僕もブログの話で
AI使ってるって言ってましたけど
そんなところじゃなくてすごいスピードで
まさに均等が如く
掛け算がね
AIとされてるっていうところでまだまだ可能性が広がっていって
まだまだスピードも上がっていく
ということでこれから
ますます注目のサービスを
提供されております
お箸創券
今日ガッキーさん
西垣さんお越しいただきましてありがとうございました
ありがとうございました
ということでトミ
いかがでしたか
均等って
コマーシャルとかでは流れてるけど
結局何するのっていうのと
あとはやっぱり
まだ世代的に
ITに対して
アレルギーを持っていらっしゃる方も多いと思うんですけど
でも入れれば入れるほど楽になる
っていうところが今回ガッキーさんの話聞いてて
ものすごくよく分かりましたよね
そうですね
DXかDXかって言われるようになってから
だいぶ経ってきましたけども
実際進んでるのかどうか分からないような状況がね
続いてます
多分大手の企業さんは
どんどん進んでるんでしょうけど
中小のね
ところではなかなかまだ進んでないな
っていうのは実感なんで
そういう意味ではちょっと整理していく
っていうところで言うと
今回このようなガッキーさんの
行われてるサービス
これは非常にきっかけになるんじゃないかな
僕は思ってはいます
もう間もなくジャッキーさん均等導入するんかな
いうぐらいの勢いで聞いてましたもんね
そうです
考えたわ
ぜひぜひ
ということで皆さんもね
ぜひチェックしていただいて
セミナー参加してみられたらどうかなと思います
ということでそろそろお別れの時間です
本日のお相手は
ジャッキーと
ガッキーことお発送券株式会社の西垣と
トウミがお送りいたしました
それではご一緒に
関西リーダーズボーイス
30:00

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