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こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。 また収録を復活しますねと言っておきながら、またちょっと間が空いてしまってすみません。
やっぱりね、なかなか旦那さんがいると収録するのが難しいですね。 そうは言っても、あともう一個忙しかったのがあって、
ついに私の自伝が発売されました。 いやー、もうドキドキでね。
本当にドキドキでした。 こんなことを書いて、こんなことの何の意味があるんだろうってすごい思って。
本当にもうなんか、いろんなとこでその話してるんで、聞き飽きた人もいるかもしれないんですけど。
本当にすごい葛藤があって、なんかただのね、やっぱノウハウ本とか方法論の本を書けばよかったって思うぐらい、なんで自分がとり始めちゃったんだろうって。
すごい思いながらも、31歳ね、誕生日を迎えまして、昨日出しました。
みなさんぜひ読んでください。私の人生が詰まっています。 書いて人生を変えたっていう、いろんなキャッチコピーみたいな感じですかね。
ジャーナリングアドバイザーっていう肩書きの他に、いろんなSNSで名前の後に、各面相で人生変えた人っていうのをつけていることの証明かな、なんていうふうに思っています。
本当に、なんか自伝書きながらも、いろんな思いがよみがえってきて、こんなこともあったなーとか、
本当に人生辛かったし、苦しかったし、もちろん私よりもね、辛い人いっぱいいると思うし、なんか自分がすごい悲劇のヒロインだって思ってた時期もあったけど、
今はもうそういうのじゃなくて、なんかただかわいそうとかね、同情してほしいとか、そういうんじゃなくて本当に書いてて、
なんかただただ私が乗り越えてきたものを知ってもらうことで、誰かの勇気になったり、生きる力になってほしいなーって思ってます。
で、それを私は本当にジャーナリングしながら乗り越えてきた、どんな時も私は書いてきたなーっていうことでまとめた本になっています。
今後はね、やっぱり方法論の話もちゃんとしたいなと思ってて、
じゃあ実際にどんな風に書いてたのよとか、どんな風にジャーナリング本当に使いこなしてきたのっていうところを、
改めてこれも今まで散々発信してますけど、本にして出したいなーなんていう次の目標もできたりしたので、
ひとまず達成感と喜びがあるかなと思います。ぜひ皆さん読んでください。
KindleのUnlimitedに登録されている方は、そのままUnlimitedで読んでいただけますし、ダウンロードしていただく場合は300円で販売になっております。
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一応ですね、皆さんにできるだけ読んでいただきたいなーっていうふうに思っているので、無料ダウンロードキャンペーンも行います。
15日の8時から、午後4時ですね。 16時から18日の3時59分、15時59分までになります。
なんかあの標準時間、日本の標準時間じゃなくて、ずれているので、なんかその中途半端な時間なんですけど、
その時間に無料でダウンロードすることができますので、皆さんぜひ私の物語を受け取ってください。
事実はね、小説より気なりなんて言ったりするので、できるだけノンフィクションになるように書きましたので、
なんかこうその面白さを受け取ってもらえたら嬉しいです。結構ねもう嬉しい感想もいただいてて、
なんかこう本当に乗り越えてきたものの重さを感じて力を感じました、生きててくれてありがとうって言ってくださった人だったりとか、
もう最後は思いが詰まってたので泣きながら読みましたって言ってくださった方もいらっしゃって、
早速ねダウンロードしてどんどん読んでますっていう方もいらっしゃって、こんなに嬉しい気持ちが体験できるんだなーって。
さっきも言ったように、すごい怖かったんですよやっぱり自伝出すって。
今までで一番怖かったですね。なんか留学行くとかよりも怖かったかもしれない。
それぐらい私にとってはすごい大きな挑戦だったんですけど、それの分だけこんだけ嬉しいことってあるんだなーって思います。
すごい葛藤して、でも出した後にこの物語に出会えてよかったって言ってくれる人がいたら私は報われるって、
そういう人に読んでもらいたくて書いてる。だから出そうって思って書いたので、
あーなんかそういう反応をもらえて本当に良かったなーってもうなんか泣きそうになりながらね、
そういうコメントだったりお話を受けてます。
本当に皆さんありがとうございます。読んでくださって。
まだの方はぜひ読んでみてください。無料でダウンロードできるようになりますからね。
本当に生きててよかったなーって思います。31歳になって、
自分がそれこそ死にたかった時代、小学校から中学校の死にたかった時代に31歳ってどんな大人になってるんだろうって思って、
ちゃんと私は笑えてるかな?私は幸せに生きてるかな? 命つなげてるかな?って思ってたんですよね。
まさかこんなに幸せに溢れて夢叶えてやりたいことやって、やりたくないことはやらなくて、
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自由に人生を謳歌できてるなんてって思っちゃいますね。
本当に人生何回でもやり直せるし、何回でも頑張ればいいんだなって。
生きてさえいればいいんだなって思います。
生きてれば、エンジンを入れたければエンジンを入れて突き進めばいいし、
ちょっと休みたいなって思えば休めばいいし、そういう選択さえもできる、そういう自由さを私たちは持ってるんですよね。
だからみんなが本当に自由なんだよって、本当にあなたは自由なんだよって改めて伝えていきたいし、
セルフラブの精神で自分っていうものを本当に受け入れて愛していくっていうことで、
それが叶っていくんだよっていうのを本当に改めて伝えていこうと思いました。
ちょっと歯切れが悪くて厚苦しい話だったかもしれないんですけど、
これが辞伝を出した後の今の素直な気持ちっていうところで、
散々ジャーナリングもしたのでノートには書いてあるんですけど、
音声ってもっと生々しいと思うんですよね。
この気持ち溢れてる感じとかを残せたんじゃないかなと思うので、
これは喋る瞑想だったっていうことにして残しておきたいと思います。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
また明日から続けて収録出せるかなと思いますので、楽しみにお待ちください。
かなでした。