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「自信」について!尾崎コスモスさんとのコラボ⑦
2023-06-10 13:39

「自信」について!尾崎コスモスさんとのコラボ⑦

今回は才能と自信って関係あるかもーなんて話が
出たので、自信について2人の想いを話してみました!

#コラボ収録 #ジャーナリング #読書
#フリーランス #生き方
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00:05
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
今日はですね、尾崎コスモスさんとのコラボ収録の続きになっております。
今日で7回目ですね。7回目のテーマは、「自信」について。
自信がね、あるとか自信がないとかっていう話、よくしたりしますけど、
2人でどんなふうに思っているのかなっていうふうにお話しさせていただきました。
では本編をどうぞお聞きください。
はい。では今日も尾崎コスモスさんとのコラボ収録していきたいと思います。
お願いいたします。
お願いします。今回は7回目ということで、
ちょうど前回ね、才能の話をしてた時に、
そういうのも自信につながっていくんだよねという話が出てきたりしたので、
今回のテーマは自信についてですね。
はい、そうですね。自分に自信があるっていう人はなかなかいないと思いますけどね。
うんうんうんうん。
かなさんなんか結構自信どうですか?自分の中ではあるほうですかね。
私ね、自信って本当にない人間だったんですよ。
だけど最近本当発信して、いろんな自分でビジネスするようになってから、
みなさんに、「かなさんはすごく自信にあふれてますよね?」って言われるようになったんですよ。
なんでだろうと思って、そこでまた内省が始まるわけですよ。
はいはいはいはい。
で、ちょうどこの場合そんなノートも、ブログのほうもね、書いたんですけど、
自分の中にあるものを信じられるようになったから、自信がついたんだなって思うんですよ。
おーなるほど。
そう、なんか私自信って、もっとなんか、なんていうのかな、
勝手に自分の中でみなぎってくるものだと思ってたんですよ。
あーなるほど。
だから、なんかそういう、何かすごい熱量があるものじゃないとダメみたいな思い込みがすごくあったんですけど、
いや別に、自分の中にあるものが一つ一つわかって、こう自分で説明できるようになったり、
そして自分の中にこういうものがあるって、だから私はこう思うって言えれば、自信があるように見えるんだって思ったんですよ。
あーそうかそうか、なるほどね。
そう、なんか私自信あるらしいです。
全然自覚なかったんですけど。
人から見ると。
そうそうそう。
そうなんですよ、だから最近はずっと自信ないって、自分には自信はないって思ってきてたんですけど、
あまりにも結構そう言っていただける機会が増えたので、自信あるんだと思って、自分信じていこうって思ってますよ。
そうですよね。
うん。
なんかこう、自信、そうなんですよね。
自信も結局なんかこう、自信ってなんだっていうふうに考えると、自分を信じるっていうふうに書くじゃないですか。
03:02
そうすると自分って信じられてるのかっていうところをやっぱり考えると思うんですけど、
僕なんかだと例えばその自分を信じるって一体なんだろうっていうことを考えると、
やっぱり信じるっていうこと自体がね、結構一時期足田真奈さんがね、映画の試写会の時にね、信じるって何ですかっていうことに。
はいはいはい。結構回ってましたね、その動画ね。
回ってましたよね。
あの時におっしゃってたのは、要はその人が自分の思ってた人と違ってた時に、
それの時に裏切られたとかっていうふうに言うと思うんだけど、
それっていうのはただその人の違う一面が見えただけで、そんな人もその人だっていうふうに思えることが人を信じるってことなんじゃないかみたいなことだったんですけど、
やっぱりそういうところにちょっと近いのかなと思ってて、
自分を信じるって、例えば自分がすごく自信のあるところとか、例えばその自分がすごく胸を張れるところばっかりに注目しがちなんですけど、
なんかこう結構自分の中では弱いところとか、自分ではあんまりよくできてないところとかっていうところも、
多分そういったところも自分なんだっていうことを信じることが自信につながっていくのかなっていう感じがしてるんですよ。
いやー、深い。
でも本当にそうなんですよね。
そう、だから私もたぎってくる、これが私だって言えないと自信がないみたいなすごい思い込みがあって、
だから私は自信なんてないってずっと思ってたんだけど、
どんな自分もOKで、どんなことになっても大丈夫って思えるようになると、
あ、そっか、私これでこのままありのままの自分を信じてあげていいんだって思えるんで、
そうするとやっぱ自信になっちゃうんですよね。
そうそう、だから多分かなさんが自信満々だっていうか、自信にあふれてるっていう風に言われるようになった時と、
あとかなさんが自分の弱いところを認めた時っていうのは、多分タイミングが一緒ぐらいなんじゃないかなっていう気がする。
いやそうだと思いますね、本当に。
そうやって考えてみると、なかなか自信のない人っていらっしゃると思うんですけど、
そういった時にはやっぱり、なんで自信がないのかっていうところを考えてみると、
多分弱い自分みたいなのが出てくると思うんですけど、
それを克服するっていうのも一つなんですけど、
克服もしなくても、例えば言い方ってあるじゃないですか、
言い方によっては何か、よく言えること?
例えば優柔不断っていうのは資料深いとか、
例えばあんまり気が短いっていうことに関してもテキパキと動けるとか、
いろいろそういうことも多分言えると思うので、
そういう風に自分の中で言い換えて、どんどん自分の中で自分を認めていくと、
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変化が現れるんじゃないかなっていう気はしますよね。
そうなんですよね。本当に自分の中でそういうものを認めるっていうか、
私としては諦めるっていう感覚だったんですけど、
そんな自分いるよねって、でもそれでも頑張って生きてきたじゃんみたいな風に諦められた時に、
さっき言ってた自分に対する変な期待みたいなのもなくなるんですよね。
あ、私ってこういう人間じゃんみたいな感じで降り落ちてくると、
本当に自分っていうものがそれでいいかって思えるようになって、
弱い自分もそれが別に短所だから悪いとかじゃなくて、
そういう自分いるよねってフラットな状態になって、信じられちゃうみたいな。
はいはいはい。
そうなんですよね。
だから僕もちょっと前にね、ツイッターとかでもつぶやいたんですけど、
自己肯定感みたいなものを上げていかないと自信ってあふれないっていうイメージがあって、
みんなの中で自己肯定感を上げていこう、上げていこうみたいな本がね、結構本屋さんでもたくさん。
めちゃくちゃありますよね。
あると思うんだけど、それもなんかちょっと違うと思ってて、
結局、ありのままの自分というものを認めることと、
そういった自分を愛することによって、本当に自分の等身大の自分が見えるっていうか、
等身大の自分が見えてくると、なんとなく自分の中で割り切れるところができてくる。
そうすると、さっきも言ったみたいにね、
言い切れるところとか、曖昧にしなくてちゃんと言語化できてるところとかってやっぱり出てくると、
自信にあふれて見えますよね。
もうね、自己肯定感ハラスメントだと思ってる、私。
なんか世の中で、この前の好きお仕事にも若干そういうふうになってきてるなって思うんだけど、
自己肯定感っていう言葉が流行りすぎて、ハラスメントじゃないかなと思ってるぐらい、
別に自己肯定感なんていらないんですよ。
私だって別に今自分のことがめちゃくちゃ好きで、自分のことめっちゃ肯定してるかって言ったら、全然そんなことないですからね。
そうそうそうそう。
だけど旗から見たら、そういうふうに多分見えてると思うんですよ。
自己肯定感が高い人って見えてると思う。
わかるわかる。
でも全然自分としてはそんなことは思ってなくて、ただ自分を受け入れて生きてるだけなんですよね。
そうそうそうなんだよ、そうなんですね。
なんかね、なんだろうな、自己肯定感が高いっていうと、何でもかんでも自分のこと肯定しちゃうっていうイメージなんで、
それって逆に良くなくない?っていうね。
そう、なんか言葉が本当に一人歩きしちゃってるっていうか、
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たぶん一番最初にその話をしだした人も、こんなつもりで言ってないと思うんですよ。
絶対そうだと思うよね。
たぶんなんかもう一人歩きしちゃってるよね。
そう、本当に一人歩きしちゃって、自分のことを何でもオッケーって言ってあげましょうみたいなのになっちゃってるんだけど。
間違ってはないじゃないですか。
確かに自分のことは全部オッケーしてあげたいし、肯定してあげたほうがいいんだけど。
まあいいこともありますけどね。
いいんだけど、でもそれを無理やりそうやってやるっていう話じゃなくて。
ああ、そうそうそう。
思いますよね。
そうそうそう、本当ね。だから結局なんか自分のできてないとことか、
自分があんまり自分のことをそこは直さないとなって思ってるところがあるっていうことが、
やっぱり次の成長につながっていくと思うんで。
そう、まさにだからさっきの内省の話ね。
良いとこも悪いとこもちゃんと見て、自分を変えりみることだからね。
そうそう、だから内省は素晴らしいんですよ。
帰ってきちゃった。
本当ね、だから内省するとそういったところも両方見えるんで、そういったところが大きいのかなと思うんですよ。
だからやっぱり自分のあるがまま、自分の中にあるものを信じてあげられるようになったからこそ、
幸せっていうものを自分で決めたりとか感じられるようになったりとかして、
生きやすさっていうところにつながってきてるんだろうなって思うんですよね。
そうそう、本当だから、かなさんはジャーナリングによってそういったところが自分の両面が見えてて、
ちゃんと自分の中で、そういったありのままの自分みたいなものを全部認めてるところが、
たぶんすごく自信に見えるんだと思うんですよね。
そうなんでしょうね。本当そうなんだとそういう感じで言われるので、そうなんだなと思って。
そうやって考えると、ジャーナリングっていうのは結構自信をつけるのには逆にいいかもしれないですね。
めっちゃいいですね。自信つくし、耐性も儚るし、本当に万能的。
言語化できてるのが絶対大きいんですよね。
そうそう、人間の脳って分からないっていうことがすごくストレスなんですよね。
だから空白を埋めていきたいっていう衝動がすごくあるのが脳の作りなので、
ジャーナリングはそれをすべて補ってくれるから、
人間の不満っていうかストレス感っていうのをどんどん解消してくれるツールなんですよね。
読書も本当そうだと思う。読書をすることで、いろんな言葉が入ってきて自分の空白が埋まっていくから、
ストレス発散になったり、すっきりすると思うんですよ。
だから自分では思いつかなくても、本に書いてあった文面、その一文で、
そうそう、これこれ、自分が言いたかったのこれこれっていうのがあるじゃないですか。
感動しますよね。
そういう一文に出会った時の感動はね、本当に変えられないですよね。
12:00
本当に快感って言っていいぐらい。
それをつなぎ合わせて自分ができていくみたいなイメージですね。
本当にそうなんですよね。
だからやっぱりいろんな言語に触れたりとか、自分の中から言語が出てくるっていうことが大事なんですよね。
そうですね。本当になかなかね、だから自信にあふれるっていう人はなかなかいないですけど、
自信っていうのはそもそもあふれるものじゃなくて、なんとなく自分の中で認めていくものというか。
そうそう、だから本当にエネルギッシュなすごいパンってしてるものじゃなくて、もっと穏やかなものというか。
そうそうそうですね。こんな感じあるね。
そうなんです。なので皆さんの中で自信の定義というかね、自信の自分の中の思い込みとかブロックっていうのが、
今日の話でちょっとでも変わって気になってたら嬉しいですよね。
でも何かしら気づききっとあったと思いますね。
じゃあ今回も熱く語りましたね。
じゃあまた次回よろしくお願いします。
ありがとうございました。
はい、いかがだったでしょうか。今回もね、熱く私たちの思いお話しさせていただきました。
皆さんね、何か気づきになっていて、自分のことを知る助けになっていたら嬉しいなと思います。
また次回も放送しますので、楽しみにお待ちください。
13:39

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