00:01
よし、こんばんは。
今日は、なづきさんとのコラボの配信となっております。
今ですね、お送りしたので、そのうち来られるかなと思います。
はい、じゃあもうちょっとなづきさんの準備が整う場で待ちたいと思います。
こんばんは。ジャーナリングアドバイザーのKanaと申します。
もうね、スタイフでライブするのはめちゃくちゃ久しぶりですね。
ただ今日ね、なづきさんがコラボしましょうっていう風に言ってくださったので、
あの、久しぶりにコラボ配信というところでやっております。
スタイフ本当に久しぶりなので、多分私のフォロワーさんもあんまり
この人誰だっけ?みたいな感じかもしれないので、
ちょっとね、なづきさんの準備が整ったら自己紹介もしながらやっていきたいなと思います。
今日はですね、私となづきさんの出会いがそもそもジャーナリングだったので、
そのね、ジャーナリングの魅力をお互いに話していきましょうということになっています。
そう、でもなんか特にあんまり打ち合わせしてないので、
まあその時私たちがね、話したいことをお話ししていこうみたいな感じになっております。
ジャーナリングのことだったらね、お互い話しだしたら多分話し気になるでしょうっていうことで、
お話をね、していこうかなと。
あんまり台本もなく、原稿もなく、進行すらも特に決めていないんですけれども、
お話ししていければなというふうに思っております。
BGMつけとこうかな。BGMちょっと流しときますね。
無音になっちゃうので。
はい、ちょっとこの音楽を聞きながら待ちましょう。
コラボしてる時はね、話してる時は多分音ない方がいいのかなと思うんですけど、
思って一応つけてなかったんですけど、
私一人で喋るのであればね、ちょっとBGMあった方がいいかなと思ってBGMつけてみました。
まあちょっと時間かかりそうですかね。なんかお話ししてよっかな。
何お話ししようかな。
そうですね、まあじゃあ、せっかくジャーナリングコラボということでお話ししていくので、
ジャーナリングを知ってる方が来てくださるかなっていうふうに思うんですけれども、
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ジャーナリングって何なのっていう方だったり、
ジャーナリングのことよく知らないけど来てみましたっていう方の向けに、
ジャーナリングって何なのかっていうところをちょっとお話ししていきたいなと思います。
ジャーナリングはですね、思ったままを紙に書き出して自分の思いに気づいていくというものになっています。
マインドフルネスというね、今この瞬間を大事にする生き方っていうのを実践するための方法となっておりまして、
自分が過去とか未来ではなく、今この瞬間に何を感じているのかなっていうことをですね、
ノートに書き出していきながら、いろいろですね、自分の思いに気づいていくっていうものになります。
日本語で書く瞑想っていうふうに言われていて、それをね、英語でジャーナリングって言っています。
なので、皆さんもね、日記書いたりとか、何か手帳に自分の思いを書いたりして、
思考整理したりとか、自分の思いに気づくっていうのをやっていらっしゃる方もいるかもしれないんですけど、
そんな感じで、ジャーナリングっていうのも、その瞬間思っていることを紙に書き出しながら、自分のことに気づいていこうねっていうものになっています。
私は普段ですね、いろんなところでイベントしたりとか、
あとはテーマなしで書くお手伝いなんかもしていたりして、
ジャーナリングをね、使いこなすためのお手伝いをさせていただいているんですけれども、
皆さんが実際にジャーナリングするときも、テーマなしでそのままね、自分の思っていることを書いていったり、
テーマありで、何かのテーマについて考えてみたりすることもできるかなと思います。
お、のずきさん戻ってこれましたかね?
すいません。
大丈夫かな?
はい、どうですか?お待たせしました。
勉強してないと思います。
もう一回、もう全部切って、再起動したのですごい時間がかかりました。
大丈夫です。
すいません、申し訳ないです。
いえいえ、一人で適当にしゃべってました。
本当に、はい、すいませんでした。
いえいえ、大丈夫です。
はい、じゃあ、えーと、はい、まあだいたい人も集まってきたのかなと思いますので、やっていきましょうかね。
はい。
はい、大丈夫ですか?
はい、すいません、もうはい。
はい、じゃあ、
はい、ジャーナリングコラボと勝手に名前を付けました。
のずきさんと今日はコラボしてやっていきたいと思います。
お願いします。
06:01
お願いします。
はい、でも一応ね、私のチャンネルに来ていただくのは初めてではあるので、
簡単にね、お互い自己紹介をしてからコラボを始めていきたいと思うんですけども、
はい。
はい、のずきさん、じゃあ簡単に自己紹介お願いしてもいいですか?
はい、えっと、えっと、のずきと言います。
えっと、ひとり時間を楽しむ生き方として、えっと、ひとり時間読書室という室長をやっております。
あの、えっと、オンラインの中でですね。
あと、あの、黙々読書室といって、もう本当に、えっと、
ズームで画面オフ、音声オフの状態で、それぞれに黙々と本を読むっていう、もう画面オフなので、
もう何をしてもいいっていうことで、時間を、はい、してそういうこともやってまして、
あとは、あの、一対一限定のひとり時間コミュニティ、ソリチュートというのも運営しております。
で、あの、その中で、あの、ジャーナリング×読書という、あの、思考術なども伝えています。
はい、そんな感じですかね。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
なづきさんはね、もう黙々の人っていう感じだったんですけど、
最近はね、本当にコミュニティ始めたりとか、
あとスペース配信もしてたりして、いろんなことをやっていらっしゃいますよね。
そうですね、急に。
はい、周りも多分驚いてるだろうなって思って。
はい、でもね、声、はい。
いやもう、でもそれも本当に、あの、かなさんのおかげで変わったと言っても過言ではないので。
ありがとうございます。
でも、ジャーナリングのね、おかげっていうところもあると思うので。
いやもう、もちろん、それはそうですね。
今日はその辺の話もしていきたいですね。
はい。
一応私は、なづきさんの側の方でアーカイブ聞いてくださる方いるかもしれないので、
簡単に自己紹介しておきますね。
はい。
ジャーナリングアドバイザーのかなと申します。
私はですね、ジャーナリングアドバイザーという肩書きつけて活動しているくらいなので、
ジャーナリングを使いこなす方法を教えたり、コーチング的なお手伝いもさせていただいております。
イベントを開催してたりとか、なづきさんもね、入ってくださってるんですけども、
ジャーナリングコミュニティワガママバーグの運営なんかもしております。
はい、そんな感じですかね。
すごい簡単になんですけど。
09:03
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
今日はね、さっきなづきさんがお話ししてくださった、
ジャーナリング×読書の魅力というところでお話ししていきましょうっていうところですよね。
はい、そうですね。
私も今、自分のコミュニティの中で、ジャーナリング読書会やってはいるんですけども、
これはもともとね、なづきさんがされてたものからお借りしてというか、
真似してやらせていただいてるんですよね。
そうですね。
なづきさんがジャーナリングと読書を掛け合わせようと思った最初のきっかけとか聞いてもいいですか?
そうですね、きっかけといえば、
もともと私がやってる、なんでオンラインで活動していこうかってなったときに、
最初は読書カウンセラーとしてやっていこうと思ってて、
読書をいろいろ、
人の集団で、組織で行動するとか、そういうのが本当に苦手だったので、
でもそれでもちょっと頑張って、
オンラインセミナーとかで顔出しをして、
顔出しをしてちょっと頑張ったりとかしたんですけど、
やっぱり自分は向いてないっていうので、
オンラインで顔出さないで、いろいろやっていこうっていうのを、
いろいろアイディアを考えてやっていくうちに、
読書、その本をこっちが選ぶんじゃなくて、
お相手の方、クライアントさんの方が選んで、
自分でその選称をして、
それを2人で語り合おうっていうふうなことをするようになったときに、
もともとジャーナリングはしてたんですけど、
やっぱり2人でも、さすがに1対1でも話が途切れちゃって、
進んでいかないっていうときも結構あったので、
そんなときに、ちょっとジャーナリングしてみましょうかって言って、
ジャーナリング、その本に関してのことで、ちょっと深掘りしていきましょうって言って、
12:05
したら、結構時間が持ったっていうか、
喋らなくてもいいっていう、そういうのがあって、
よりジャーナリングをするものだから、本当に言葉が深まって、
またそれを公演に出して、発言するっていうことで、
よりその本に関して深まっていくっていうのがあって、
お互いシェアすることで、お互いの考え方っていうのも、
混ざっていくというか、ヒントになっていくっていうこともあり、
これいいなっていうので、本当にやりながら考えていったっていう感じですかね。
なずきさんのいいところって、とりあえずこういうふうにやってみたらいいんじゃないのかなみたいな感じで、
やってみたらすごいいいみたいな発見になってって、新しいものが生まれていくところですよね。
そうですね、とりあえず行動してみるっていうのが一番最初ですよね。
それで、ジャーナリングと読書を一緒にやってみたらいいじゃんってなって、
サービスが生まれたんですね。
本当に私もなずきさんがされてたから、いいんだろうなって思いつつ、
実際自分がやってみるまでは、その良さをあんまり実感してなかったんですよね。
でもコミュニティの中で、ちょっと試しにみんなでやってみようって言って、
寂しい夜にはペンを持って課題図書にしてやったら、めちゃくちゃ良かったんですよね。
あれは課題図書がいいんですもんね。
そうそう、ジャーナリングとは言ってないんですけど、書くことの良さっていうのを言ってる本で、
もともと一人で読んでもいい本だなって思ってたけど、
それをみんなでシェアすることで、この人はここをいいって思うんだとか、
ここから学びを得てたんだみたいなことに気づいていって、
しかもさらにそこに対して、渡されたら、なんていうのかな、
なんて思ったかみたいなジャーナリングをするから、めちゃくちゃ深まりますよね。
そうなんですよね。
むずきさんが一番、今までやってきた中で、
15:06
いいなって思った瞬間っていうか、これが魅力だよなって思ったっていう出来事とかあったりしますか?
ジャーナリング読書をやってみてってことですよね。
これが一番の魅力だなみたいな。
そうですね。
本当に読書っていうのは、基本やっぱり一人で読むっていうことなんですけど、
それを二人で読むというか、お互いに読んで、
それをジャーナリングしたのをまたシェアするということで、
本当にいくえにもまた深まっていく感じがすごくするんですよね。
それが、なんだろうな、
自分がその時は気づいてなかったこととかをシェアしていくうちに、
だんだん自分もそういうことあったなとか、思い出してくるんですよね。
またちょっと深掘りしたいから、もう一回ジャーナリングしましょうってなって、
その繰り返しの中で、どんどん自分の忘れてた思い出とか、
言葉ではそういうふうに言ったけど、よく考えてみたらちょっと違うかなっていうので、
またちょっと考え方が変わって、そうじゃなくて、
ふーんっていう感じの思いが出てきて、それでまたいろいろ考えていくっていう、
本当に広がっていく感じがすごく感じるんですよね。
ずっとそういうジャーナリングだとか、私は読書っていうのも、
本当に何かをやりたくてとか、行動をしたくて、
18:04
じゃあどうしていけばいいかなっていうのを参考にするのが、
本を見つけるっていうのが最初の行動パターンというか、
行動するために、その類の関連の本を何冊か見つけ出して、
そこから自分に合った本を探していくっていうところから始まるので、
だからそういう本当に、
何だろうな、そういう見つけ方、
そういう感情の動いていく様というか、
それが本当にジャーナリングかけるの読書っていうのは、
本当に自分の中で深まっていくツールだなと思いますね。
なんか本当に、読んで書いて話してみたいな感じで、
いろんなことをするじゃないですか。
だからそのどの段階でも気づいていくんですよね。
読んだ時にも気づいて考えることがあって、
それをジャーナリングでまた書くから、
自分の中で広がったり深まっていったりして、
それをまた相手に伝えるのに、
自分の言葉にしてシェアしないといけないってなった時に、
本当に広がっていくし、深まっていくし、
自分になかった視点とかも入ってきて、
私はその中で、自分の知識がつながっていく感じとか、
相手の言ったことと自分の言ったことがリンクする瞬間、
みたいなのがすごく好きなんですよね。
そうなんですよ。リンクしていく感じ。
それなんですよね。
不思議ですよね、あれね。
本当にそうですね。
一人で読書してるだけでも気づかないし、
多分普通に二人で読書会ってしただけだったら、
あそこまで多分深い言葉だったり、
深いシェアにはならないと思うんですよ。
でもジャーナリングがそこに挟まることで、
一回お互い思考を紙に書き出してるから、
伝わる解像度が高いって言うんですかね。
伝わるものが多い感じしますもんね。
そうなんですよね。
だから私も最初は二人読書会って言って、
21:00
本当に語り合うだけだったんですけど、
ジャーナリングを取り入れてからも全然変わったし、
それがすごい好評だったので、
これだと思ってやったという感じですね。
そうですね。
あと私個人的に、那月さんはさっき、
自分で本を選ぶことが大事ですっていう話をされてたんですけど、
個人的には那月さんがおすすめしてくれる本を読むのも結構好きで、
やっぱり選手してくれた中から自分で選ぶっていうか、
その楽しさもあるなっていうのも感じますね。
そうですね。
やっぱり言いながら、自分のって、
お相手のって言いながら、
やっぱり自分でもこの本いいって思って、
やっぱり進めたくなっちゃうので、
それを読んでくれるか大図書にしてくれるっていうのはすごく嬉しいですよね。
お互いの共通点が見つかっていくっていうか、
一緒にこの本いいよねって読める楽しさ。
私からしたら、自分の世界になかった本っていうか、
自分一人だったら見つけなくて読まなかったかもなみたいな本に出会っていくのも楽しかったりしますね。
それを自分の興味ない本で、これ課題図書ですって言われるのもやだけど、
それで自分の中で、ちょっと興味あるなって思って読んでみて、
そのぐらいの興味度合いでも、ジャーナリングして読まなきゃいけないってなると、
ジャーナリングしたときに、絶対自分のそこに対する思いが出てくるわけですよね。
だから、例えばこの本の中に出てくるキーワードがあって、
そのキーワードに対して自分がどう思うかっていうジャーナリングをすれば、
必ず意見が出てくるじゃないですか。
だから勝手に深まっていくっていうか、
その本の内容がもし万が一つまんなかったとしても、
そのジャーナリングができてるから、気づきは得られるみたいなところもあるので、
何してもいい時間になるっていうか。
そうなんですよね。
全然話テーマからそれちゃっても、それが結構本質だったりするので、自分の。
それでいろいろ深まっていくから、すごくいいと思ってます。
24:03
そうですよね。何だったっけ?
2人で生きるということみたいな本読んだじゃないですか、エイリキ・フロムの。
あれはお互い課題図書にしたはいいけど、あんまり読めなくて。
難しかったですよねって言ってたけど、
結局生きるとはみたいなことで、お互いジャーナリングして深まりましたよね。
そうなんですよね。
で、課題図書にしてみたものの、
っていう感じでお互いだって。
で、ちょっとこれ違います?みたいな感じで。
読書会だったらそれで、きっかけが成り立たなくなっちゃうけど、
ジャーナリング読書だから、なんかジャーナリングしましょうかって言ってね。
そうそう。結構目添えでやっていたので、
だからね、本当にジャーナリングはすごいツールだなと思ってますね。
そうですね。だから読書っていうきっかけで、
ジャーナリングしてみるっていうのもそうだし、
でもそのジャーナリングだけしようと思っても、やっぱりなかなか、
何書いたらいいかわからないみたいなね、ところもあるから、
読書っていうきっかけで、ジャーナリングしていくからこその魅力というか、感じますよね。
でもなんか、ジャーナリングは何にでもかけ合わせられますよね。
本当にね、そうですよね。
私のコミュニティでも、そのジャーナリング×読書っていうイベントもやってれば、
ジャーナリング×発信っていうところでね、一緒に発信作る活動もしてたり、
なんかジャーナリングっていうのは、本当にあくまでツールでありスキルなので、
なんかいろんなものとかけ合わせることで、相乗効果を発揮するなっていうところも思いますね。
本当に思いますね。
そのところで、本音発信っていうのをやるようになってから、
もともと私、ジャーナリングはずっと、かなさんとのコミュニティに入る前からずっとやってはいたんだけど、
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手話でずっとやってたので、手話でやってたしもちろん一人でずっとやってたことだから、
一人でやって、もちろんシェアはしないから、読み返しもしてなかったんですよね。
書きっぱなしで、でもそれはそれで私的には効果があって、
少しずつ進んではいってたんですけど、本当にかなさんのコミュニティに入って、
そうやって時々はテーマに沿って書いたりっていうのもするようになって、
まずシェアをして、他の人たちの話を聞くっていうことが、すごく自分の中でヒントになったりとか、
そういうのでどんどん、こういうやり方をしたらどんどん自分も深まっていく、
知識が満ちたりでくるじゃないですけど、こういうことをやりたいっていう気持ちもどんどん強くなってきたりとかして、
やっぱり本当に発信をしたくなるんですよね、自分の思いを。
いいですね。
だからそれが今のスペースで発信をしていくっていうことにつながってきて、
本当に今やっている一人ごと内製室っていうスペースをやってるんですけど、それがまさに一人本音発信という感じで、
誰もいないときは一人ごとを言って、一人ごとを言ってっていうか、しゃべるジャーナリングみたいに好きかって言って、
誰かが入ってきたら、その言いままで言ってたことをかいつまんで、こういうことをお話ししてましたっていうふうにシェアをして、
その後、それは録音はしてないんですけど、たまにゲストを呼びして録音したりとかしてるので、
そのときは、そのときに自分の思いをちゃんと公に発信をするっていうかたちにしてて、
それが本当に本音発信を実践してるという感じで、うれしい。
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本当に、そうだからね、本当にやっぱり、発信を今までは本当に書きっぱなしだったのが、そうやって変わって、
で、また月に1回振り返りをするっていう、あれも私の中ですごく大きいことで、
野月さん毎回振り返り会ちゃんと出会ってますもんね。
そうなんですよ、ちゃんとね、ちゃんと真面目に会って。
だからね、あのね、やっぱり振り返りがやっぱり自分の中ですごい大きくて、
あれが自分でもびっくりするぐらい、すさまじい自己成長をしたなと思ってるんですよね。
そうですね、振り返ると自分がこういうふうになってるんだなっていうのを理解した上で、
やりたいことが出てくるじゃないですか。
だから勝手にやっちゃうんですよね。
その結果、野月さんすごいいろんなことが始まるって。
びっくりしちゃうんですよね。
やっぱ速度が上がりますよね。
さっきも散々ね、自分でしてたからジャーナリングの効果を十分感じてたはずなのに、
さらにもっと効果を感じるというか、早まっていって、どんどん新しいことができるっていう。
でも野月さん全然頑張ってるって感じじゃないですもんね。
なんかすごいガムシャラにやらなきゃみたいな感じでやるっていうよりは、
もうやりたいからやってるみたいな。
そうそうそう、そうなんですよ。
どこで気を抜くかっていう、そればっかり考えてる。
確かに、この前瞑想会で言ってましたよ、今の自分120%過ぎて、
ちょっとブレーキかけたほうがいいです、みたいな。
おっしゃってましたよね。
そうそうそう。
そうなんですよ。あんまりにもちょっと、ちょっと今すごい状態で走ってるので、
ちょっとこれは抑えないといけないなっていう感じ。
でもジャーナリングするから、そういう自分にも気づいていきますよね。
多分なんかそれもジャーナリングしなかったら、走りすぎちゃって、
途中で疲れたみたいな感じで、急にダメになっちゃうかもしれないけど、
ジャーナリングして気づいてるから、ちょっとブレーキかけなきゃなみたいな感じで、
軌道修正できたりもしますよね。
そうですよね。
そう、もう軌道修正大事ですよね。
大事ですね。
ほんとに。
私も割とね、しっかりしてるように見られるんですけど、
割と行き当たりばったりに生きてる人間なので、
軌道修正次第で痛い目見るの分かってるんで。
33:01
そう。
でもね、私ほんとは行き当たりばったりっていう言葉大好きで、
一度も行き当たりばったりやってみて、
またそれから考えようって、
ちょっと本当に止まっちゃったら、
とりあえずちょっと止まって考えようみたいな感じになるので、
ほんとにネガティブワードって大好きで、
引きこもるとか、手放すとか、逃げるとか、
それをどんだけポジティブ思考に持っていくかというか、
それが本当に真剣に頑張って考えるんじゃなくて、
自然と出て、そういう行動になっていくっていう、
そういう感じに、それもやっぱりジャーナリングをしてるからだと思いますね。
そうですね、確かに。
ジャーナリングしてると、そういうことが出てきても、
一回受け止めて、で、どうしようかみたいな感じにできると思いますよね。
そうそう。
だから、手放すっていうのがネガティブっていうふうにジャッジしないで、
手放す、そっか、そうなんだ、自分そう思ってるんだね。
で、どうしたいの?みたいな感じに、勝手に変換されていきますよね。
そうそうそう、そうなんですよ。
私はジャーナリングアドバイザーの活動を始めてすぐに、
名月さんが私のことを見つけてくださって、
でも既に名月さんはジャーナリングをすごいされてる方だし、
マインドフルネスの知識もすごいある方だから、
師匠みたいな感じにちょっと思ってたんですよ、最初。
でもなんか、名月さんに話せば話すほど、
私のような提唱するジャーナリングが、
ずっと思ってたものでした、みたいな感じで言ってくださったから、
自然と仲良くなるというか、
息統合みたいな感じになれましたよね。
そうそう。
本当に今だからこそ、
ジャーナリングの専門家みたいな方、
たくさんいらっしゃるけれど、本当にいなかったですもんね。
いなかったですね。
全然見つけられなかったです。
私が活動し始めたのが、
36:02
2022年の3月なので、2年半ぐらい前かな。
いなかったですよね。
いなかったから、だから本当に、
ツイッターでかなさんを見つけたときは本当に嬉しくて、
やっぱりマインドフルネスの中でしか、
ジャーナリングっていうことは教えてもらったりしてなかったので、
だからそのジャーナリングを、
その時はジャーナリング専門家でしたっけ?
最初からジャーナリングアドバイザーって付けてたと思います。
そうでしたっけ?
そのアカウントになってから、
なずきさんと知り合ったはず。
そうか。そうなんですね。
パンチがしてた。
でも、そういう方を本当に、
ジャーナリングっていうかたがきを付けていらっしゃるのは、
本当に初めてだったので。
だから、自分もやっぱり、
マインドフルネスの迷走、
本当にマインドフルネスの考え方は本当に好きで、
マインドフルな状態になるっていうのは、
本当にずっと学んできてて好きなんですけど、
なんかやっぱり、本当に目をつぶって迷走するっていうことが、
集中できないんですよね。自分の中であんまり。
なずきさんちょっとマイクが触れているかもしれない。
ごめんなさい。そうですよね。ガタガタ言ってますよね。
外していいかな。
今大丈夫そうですよ。それでしゃべってた。
次は触っちゃうので、ひもがついてるから。
大丈夫かな。
気をつけます。
そうなんですよね。
マインドフルネスの人はいっぱいいたし、
呼吸法の迷走提唱してる人は当時も結構わりといたんですよね。
でもその人たちが、ちょっとなんかジャーナリングっていうのありますよみたいな、
単発の講座やってるとか、
ヨガの先生がちょっとジャーナリングの話してるぐらいしかいなかったんですよね、当時って。
そうなんですよね。
だから、マインドフルネス講座みたいな、5回シリーズとかになって、
そのうちの1回だけジャーナリングがあってみたいな、
そんな感じですよね。
だからそういうので、本当にジャーナリングに特化したっていうのがなかったので、
39:02
そういう方にまた学びたいなって思ってたから、
本当にね、かなさんがいてすごく嬉しかったし、
でまた考え方がやっぱり、あんな価値観が似てるって思って、
だからそれで本当にね、ちょっとコツなんだって言ってたし、
その後、本当にジャーナリングの専門家を名乗る方がたくさん増えてきて、
書籍とかもね、結構出てきたりとかもしたんですけど、
やっぱりちょっと違うなっていう思いがね。
いろんな、だから違うっていうか、自分で。
また声がちょっとあれかもしれない。めっちゃ途切れてる。
そうですか?
うん。
これなんかね、外したら。
外してみます?
外していいですか?
大丈夫かな。
これがガサガサ。
どうですか?
でも外すと私のBGMが聞こえちゃいます。
あ、そうか。
つけてたほうがいいかもやっぱり。
つけてたほうがいいかもやっぱり。
そうなんだ。
これがね、あれじゃなかったら、コードがついてなかったらいいんでしょうけど、
コードがついてるからガサガサ言うんでしょうね、どうして。
そうなんだ、この音楽は他の人には聞こえないんですか?
うん、多分みんなに聞こえてるはずです。
あ、そう、このほうが反響してないですね。
すいません、気をつけますね。
気をつけますねって、今ガサガサ言ってるでしょ。
ちょっとガサガサ言ってる。
なんかさっき途切れちゃってたから。
あ、ごめんなさい、マイクがないし、なんか下のほう、首のほうにあったマイクが。
大丈夫そう。
これでどうかな?
大丈夫そうです。
はい、すいません。
はい、なんだったっけ。
ジャーナリングの本をね、いろんな方が書いてたけど、
なんかね、この前ちょっと私スペースでもお話したかと思うんですけど、
なんか、書いてる方はいるけど、私が思うジャーナリングのことを語ってる人はいないなっていう。
そうそう、そうなんですよね。
それでね、今度10月1日にKindleを出すわけですけど。
42:04
那月さんには実は先行して、先に読んでいただいたんですけども、
どうでした?そんな那月さんから読んで。
もうね、もう待ちに待ってた本なので、
もうだからその、もう本当に、
あの、那月さんに出会ったときから、
もう本当にこの人がマイナフルじゃなかったジャーナリングの本を書いたら、
もう絶対に読んで、もう本当にその本を読みながらもうジャーナリングしようみたいな、
そういうことをね、もう本当に夢のひとつとしてずっと描いてたことだったので、
うれしい、そうだな。
もうね、本当にいつ書くんだろうかなって思って、
ずっと出会ったときから思ってたんですよね。
そうだったんで、出会ったときから思ってたんだ。
もう出会ったときから思ってました。
私ね、結構そういうところあるんです。
やっぱりその人が、あの、やっぱりこう、
例えばそのインフルエンサーとかと出会ったときに、
その人の本を読む、まずその人の本を読むっていうのがあって、
その人の人となりというか、
そういうのでこう、体験するっていうのがあるので、
だからね、だからその人が勧めた本は必ず読もうって思ったりとかしてたから、
だからね、もちろんかんなさんが自習、自伝を書かれたときも、
それもさっき読みましたけど、
だからその自伝も読んだときに、
それでもまた、早くもうジャーナリングの本書いてくんないかなっていうのを、
またそのときも思ったりして。
自伝書いてる場合じゃないよね。
うん、うん、うん。
正直そう思いました。
そうそう、本当にそうだった。
だからね、本当にやっぱり自分に合ったジャーナリングの本を読みたいっていうのがずっとあって、
だからそれを本当に、それを書けるのはかなさんだろうなってちょっと思ってたので、
本当にね、待ち望んだやつだったので、
だから読めたのがね、本当に嬉しかったです。
ご期待に添えましたか?そんなに期待していただいてて。
いやいや、もう本当にね、想像以上だったので、
やっぱりもう、私の思ってた人だっていうことがあって、
どの辺が想像以上だったんですか?
45:01
もう全てですけど、
もう何の文句もないですし、
そうなんですよね。
でも、そうですね、詩って言えば何だろうな。
何だろう、だからほら、先ほども言ったけど、
ジャーナリングを本当にシェアするっていう、
書くだけじゃなくて、シェアしていくっていう、
自分が今までやってて、そこで止まってたことを、
その先を、
その先をして、どんどん自分が成長していったので、
そのことも結構書いてあったじゃないですか、
ジャーナリングをシェアしていくっていうことも書かれていたから、
だからほら、他のジャーナリングの本っていうのは、
ジャーナリングのやり方だとか、
そういうことが特化されているというか、
その人のやり方というか、
フォーマットが決まっているやつとかもあって、
自由に書けないっていうのが、
私の中ではあったので、他のやつとかは、
それももちろん自由で書くっていうのもありますし、
その後のこととかも、やっぱり詳しく書いてあるっていうのもあって、
たしかに、書いた後のことを書いている方は、あんまりいないかもしれないですね。
たしかに。
そうなんですよね。
その後っていうか、こういう効果が出ますとか、
そういうことは書いているけど、
その後の、その時のプロセスだとか、
そういうことだとか、とにかくシェアをするとか、振り返るとか、
そういうことを詳しく書いてあるのは、
ありはするんだけど、
教える、今までのやつをどうしても教えていくっていうか、
そういう感じがするんですよね。
でも、ジャーナリングって、結局自分でどんどん書いていく、自分でいくものなので、
教えてもらうもんじゃないですか。
48:02
そうですね。
最初にやり方とか、結構詳しく言われてる方いらっしゃいますけど、
それはもう、やり方は本当に、ただ自分の思いを書くので、
やり方は本当に、自分でアレンジしていくものですもんね。
そうですね。
私もKindle書くとき、本当に気をつけようと思って、その辺を。
私がこうやって書くんですよって言っちゃったら、
そうやって書かないといけなくなっちゃうじゃないですか。
だから、できるだけそうならないように、
こういう考え方もあるよ、こういう選択肢もあるよ、みたいな感じで書くようにはしてて、
で、自分でその中から見つけてください、選んでください、みたいなスタンスは結構ね、
頑張って伝えたいなって思って書きましたね。
そうなんですよね。そういうのがやっぱり伝わってきたので、
だから、結局、自分でどうやっていくかっていうのが大事なので、
それが本当に、それがよかったですよね。
で、やっぱりジャーナリングしたくなるんですよね。
それが一番目指しました。
そうなんですよ。だから、そのところでジャーナリングしてみて、
で、最後にもありますよね。
だから、最初に読み始める前と、読んでからの違いというか、それをジャーナリングするみたいなのもあるので、
だから、それを本当に書いて、そのジャーナリングをしていくっていう。
だから、これはもう本当に、それこそ私の課題図書、相手に決めてもらうってありましたけど、
よく最近は、那月さんの決めた課題図書で読んでみたいですって言われることも多いので、
なので、そういうときは、このジャーナリング大全を進めようと思ってます。
これでしばらくは、ジャーナリング読書をしていきたいなと思ってるんですよね。
それ、めっちゃ嬉しいですね。
今回はね、Kindleで出すんですけど、ペーパーバッグにも挑戦しようと思って。
51:04
それ、本当にお願いしたいなって思ってたんですよ。
やっぱりね、紙の本ですよね。
欲しいですよね。私も今回はね、ペーパーバッグにして、自分で手元に本で置いておきたいなと思って。
なんかちょっとファイル形式が違うので、すぐは出せないと思うんですけど、準備してね、そう思ってます。
じゃあもう本当に、即買いますって言ったら。
ね、やろうと思って。
違うんですよね。やっぱりKindleで読むのと、紙の本で読むのと、特にジャーナリング読書するときは、本当にKindleはね、やりにくいんですよね。
どうしても。お互いにページがちょっと違ったりしますしね。
そうそう、そうなんですよ。
だから、本当に紙の本でお願いします。
はい。ペーパーバッグ、今回は絶対にやります。
いやー、嬉しい。もう時間ですね。
すいませんね。途中でも、最初に壊れなっちゃったもんだから、コラボっちゃってすいません。
大丈夫です。でも、だいたいお話できたんじゃないですか?
そうですね。なんとか話せたから。
十分ですよ。なずきさんだって、あんなに音声嫌だって言ってて、絶対無理ですって言ってたのに、1日間普通にコラボしましたよ。
そうですよね。最初、コミュニティの中でやったやつとかも、2人だけ限定のやつでしたときも、声が震えてましたもんね。
私がちょっと短く編集して、これなら公開してもいいですかって言ったら、いやー恥ずかしいですみたいな感じだったので。
本当に変わりましたよね。
本当にありがとうございます。もう、かなさんのおかげです。
いやいやいや、本当にいいですね。私もそういう瞬間に立ち会っていけるの幸せです。
じゃあ、こんなところでおしまいにしていきましょうかね。
はい、聞いてくださった方、ありがとうございました。
一応ね、また音声編集、これスタイフならでできるので、編集してアーカイブも残そうと思います。
じゃあ今日はなずきさん、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、おしまいにします。