00:07
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。 9月10日、火曜日ですね。
もう10日ですね。 なんか毎日配信していると、1日1日日付を言うので、毎日が過ぎている実感がすごくありますね。
10月1日にですね、ジャーナリングの魅力だったり、実践方法をまとめたKindleを出版したいと思って、毎日スペースでもジャーナリングトークタイムというところで、ジャーナリングのお話をしております。
10日目の今日はですね、Kindleの今書いている内容を一部朗読のような形で、ちょっと紹介してみたいなと思っています。
もうあと20日後ですからね。 いやー、ドキドキしますね。
昨日ですね、先行してちょっと読んでいただいてた方がお二人ほどいるんですね。
やっぱり自分の書いている文章がちゃんと人に通じるかなとか、どういうふうに受け取られるかっていうところを聞きたいのがあって、
お願いしていた方から感想をいただくことができたんですよ。
もうそれがすごい嬉しくて、昨日もなんかあの嬉しい感想をいただいて嬉しかったみたいな、すごい語彙力ないつぶやきしちゃったんですけど。
本当に嬉しい感想をいただいて、文句なしですごく良かったです。
かなさんの優しさをすごく感じたし、ジャーナリングのことも伝わりやすかったですよっていう声と、
もう一人読んでいただいた方は、読みながらジャーナリングしたくなりましたと。
すでにジャーナリング実践されている方なので言っていただいて、
このジャーナリングっていう言葉に引っかかる人、このジャーナリングっていうキーワードが気になる人にはもう全員読んでほしい本ですね、というお声にちゃんと届いてたんだっていう気持ちをまた持たせてもらいました。
本当にやる気になりまして、ラストスパート頑張っていこうと思いましたね。
あとはこんなにも自己探求について言語化して研究化してきた人っていうのはそうそういないはずって言ってもらえたのも嬉しかったですね。
今回のキンドルはである調って言うんですかね、で書いてるんですけれども、
普段の私こういう感じでお話ししてるので、結構柔らかい印象を持っていただくことが多いんですね。
なのでそのキンドル書くときもデスマス調の方が普段の私に近くていいのかななんていうのも考えてたんですけど、
03:05
あえてジャーナリングの研究者が発表しているみたいな感じで書いたっていう風にするのもいいんじゃないですかって言っていただいて、
それでジャーナリングの研究者が人類とか世界に向けて研究結果の中体性を発表しているみたいな世界観を出しちゃってくださいって言っていただいたんですよ。
だから普段の私の話している印象とは違うかもしれないけど、あえてである調で書いてるっていうのは逆に信念を感じましたみたいな感じで言っていただいて、
そんなにも受け取ってもらえたのかっていう風に思いました。
それもあってというか、普段の私の話してる感じと文章の印象って変わってくるかなっていうのを思っていたので、
こういう音声配信をしつつ、ジャーナリングの本も出していくっていう風にやろうと思ってたので、そういったところも受け取ってもらえて嬉しかったです。
それがどんな内容なのかっていうところを今日一部ちょっと読んでいきたいと思います。
本当に朗読する感じになってしまうんですけれども、オーディブルのように聞いていただけたらと思います。
ちょっと噛んじゃったらすいません。
一部公開するんですけど、実際に発売する時にはちょっと変わってたり、まだ変更があるかもしれません。ご了承ください。
読んでいきます。
迷うことはあっても、悩むことのない人生に。
各迷走を習得したことで、私は悩むとは無縁の暮らしになった。
もちろん人間なので、迷うことはある。
迷うとは、夕食に何を作るか、子供の習い事をどうするのか、といった日常の選択から、人生のキロでの決断まで含まれる。
これらは必然的なプロセスであり、一時的な迷い、決断していない状態。
一方で、悩むことはそう簡単には解決できない。
例えば、自分の価値や未来についての不安。
人間関係のトラブルが頭から離れず、精神的に負担を感じる状況。
誰だって、悩むことない、自由で軽やかな人生の方がいいに決まっている。
私自身、数年前まで何をしたいのかも分からなくて、どうやってお金を稼いだらいいのかも分からなくて、
人とのコミュニケーションも苦手で、夫とは喧嘩ばかりしていた。
HSS型HSPという特性も併せ持っていたことで、本当に長いこと息づらさを抱えて生きてきた。
06:01
しかし、このままではいけないと各迷走を使いこなすことを決意し、ジャーナリングアドバイザーとして約3年間300名を超える方と実践を重ねてきた。
この3年間、誰よりもジャーナリングに向き合い、自己探求を重ね、言語化に努めてきた自負がある。
その奇跡と研究成果を今の私の集大成として残す。
ジャーナリングのプロとして発信し、教えていく中で、ジャーナリングは全ての土台、ジャーナリングは万能であるという思いを強めてきた。
17年以上の書いていた経験と、ジャーナリングアドバイザーとして得た経験のすべてをこの1冊に詰め込み、その悩み、各迷走が解決します。ジャーナリング大全を書き上げた。
書くことの魅力を広めたいと、2022年3月から主にオンライン上で各迷走を教える講師として活動している。
ジャーナリングアドバイザーの仕事は、やり方を教え、魅力を広める活動だけに収まらず、どうやって書けばより本音に気づくことができるのか、書き出したものをどうやって活用していけばいいのか、という疑問もすべて解消していく。
マインドフルネスやセルフラブの精神を育てることも行い、ジャーナリングを使って自分を知る。自己実現、個人起業なども含めて、その人が幸せに近道するためのお手伝いをしている。
ただし、ジャーナリングは医療行為ではなく、あくまで自己探求やセルフコーチングのためのツールである。効果には個人差があり、特定の結果を保証するものではないことをご理解いただきたい。
それでも、思ったことをノートに書き出すだけで、シンプルながら最強のスキルが、悩みの本質に届き、解決への一助となることを願っている。
これから各章の中でジャーナリングの効果について書いていくが、具体的には以下のような悩みを解決する可能性がある。
忙しい時間がない。自分が何をやりたいのかわからない。やりたいことはあるが行動できない。
劣等感や自己肯定感の低さに悩む。
働き方やキャリアへの心配。
人間関係や人とのコミュニケーションがうまくいかない。
死や病気、老後への不安や恐怖。
多くの人が悩みとしてあげるだろうことをまるっと解決してしまう。
思ったことを紙に書き出すだけなのに、あまりに多くの悩みを解決してくれるので、私からしたらまるでジャーナリングの魔法とでも言ってしまいたくなるほどだ。
09:02
逆にこれらの悩みが解決されると、時のような未来が手に入る。
自分の取扱説明書を作れていつでもご機嫌。やりたいこと、好きなことがわかる。
軽やかに行動し、目標達成ができるようになる。
夢の叶え方を知る。
パートナーといい関係を築き、その関係を保つことができる。
理想の働き方を叶える。
自由気ままに過ごせるようになる。
時間やお金に縛られず生きられるようになる。
ぜひ、あなたも本書を最後まで読み、迷うことはあっても、悩むことのない人生を手に入れましょう。
たくさんのことを詰め込んだので、一気にすべてを実践するのは難しいかもしれない。
それでも、この本に書かれていることを一つずつでも取り入れていけば、悩むことのない人生は手に入れられる。
何度も読んでいただきたい。
はい、こんな感じですかね。
どうぞ、3分、5分くらい読みましたかね。
こんな感じで読んでみました。
はじめにの最初の部分ですね。
ちょっとね、読んだので文章を見てないと分かりづらいところもあったかもしれないんですけれども、
私の今の思いっていうところを詰め込んでみました。
あとさらっとね、タイトル発表していました。
気づきました?皆さん。
さらっとですね、この本のタイトルを発表しまして、
今私が出そうとしているキンドル本、その悩みに各迷走が解決します。
ジャーナリング大全ということでね。
ジャーナリング大全っていうのを元々はメインのタイトルにしようと思ってたんですけど、
大全って分かりづらいですよね。
辞書なのかな?みたいな感じだったり、図鑑なのかな?みたいなイメージがあったりするかなって思うんですけど、
大全って本当の意味はまとめてるみたいな意味なんですよね。
なので、私は全てジャーナリングのことを継ぎ込んで、ジャーナリング大全って思って書いてたんですけど、
ちょっと分かりづらいっていうのもあって、その悩み、各迷走が解決します。
言い切っちゃっていいのかな?みたいなところがあるんですけど、
本当にジャーナリングってどんな悩みにもアプローチできる万能なものだなっていうふうに思っているので、
書き上げました。
皆さん、いろいろハートマークとかグッドとかリアクションしていただいてありがとうございます。
もうめちゃくちゃ早く読みたいです。ありがとうございます。
噛まずに、そんなに噛まずに読むことができてよかったです。
そういうふうに言っていただけると、本当にラストスパートを頑張って仕上げていこうっていう気持ちになりますね。
ほとんど9割くらいは内容のほうを書き終えていて、
ちょっと足したくなっちゃったり修正したくなっちゃったりはしているんですけど、
12:03
あとは題材を整えて、イラストを入れたりとか図を挿入したりとか、
引用部分ね、ちゃんと引用できてるかなって確認したりをしていますね。
あとは、購入者独典みたいなプレゼントも作ろうと思っているので、
そういったところの準備を進めているという感じです。
これは私がジャーナリングアドバイザーとして頑張ってやってきたものの集大成になるので、
早く皆さんにお届けしたいですね。
ということで、今日は本当に朗読しただけなんですけど、
おしまいにしていこうかなと思います。
ぜひですね、アーカイブで聞いてくださった方もコメントいただけるととても励みになりますので、
何か思うことがあった方はですね、教えていただけると嬉しいです。
明日はですね、明日も12時に配信しようかなというふうに思っていまして、
何の話だったかな、明日は。
明日はジャーナリングの効果を他のもので例えてみるっていうのをちょっとやってみたいなと思っています。
本当にそのさっきも言ったんですけど、ジャーナリングって万能だなって思ってるんですよ。
でもその万能性っていうのは、実践して効果を感じている人には分かりやすいと思うんですけど、
そうじゃない人にはなかなか伝わらないなっていうのを思うので、
例えばジャーナリングって筋トレみたいですよね、みたいな感じでちょっと他のものに例えるっていうのをお話ししてみたいなというふうに思っております。
はい、なので明日ももし12時お耳が空いている方はですね、聞いていただけたら嬉しいなと思います。
はい、どんな感じですかね。
では最後まで聞いていただいてありがとうございました。
また明日お会いしましょう。ありがとうございました。