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こんばんは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
今日はですね、ちょっと昨日あることを頑張りすぎまして、完全にガス欠状態なんですよね。
それで朝から本当は予定があったんですけど、
皆さんにちょっと別の日でいいですかってお願いをしまして、リスケアをしていただいたんですよ。
でもずっとベッドから起き上がることができなかったんですけど、
昨日お風呂も入らずにね、本当に死んだように寝てしまったので、
今やっとちょっと半身浴をしてきたところなんです。
で、その時にヒーリング音楽をかけながらぼーっとね、していたんですけど、
その時に、あ、そういえば昔寝る前配信っていうのをやってたなぁと思って、
今日久々にやろうかなと思ってですね。
で、これは今寝っ転がりながら、本当に寝る前みたいな状態で私も話しているんですね。
普段は一応ちゃんとしたマイク、そんな高くはないんですけど、
一応ちゃんとしたマイクを使って収録をしているんですが、
これはもうiPhoneのまま録っているので、
まあいつもより音質は良くないかもしれないんですけれども、
iPhoneも最近は別にカメラも性能いいですし、マイクも性能良くなってきているので、
大丈夫だと思うんですけどね。
今日はですね、こんな状態でね、何を話そうかと思っていたんですけれども、
伝えたい思いがあったなぁと思って。
それは、昨日大きな私の中でイベントがあって、
その開始時刻まですごいドキドキして不安な状態で過ごしていたんですよね。
でもその前にスマホのゲームをやっていて、
そのゲームにすごい勇気をもらったんですよ。
で、そのゲームがすごくこう、
これからの世の中こういう時代になるかもしれないなっていうのを表現しているなって思ったんですね。
だからちょっと紹介というか、どんなところがこれからそういう時代になるんじゃないかって思った話をしたいなと思いました。
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私結構ストーリー性があるゲームっていうのが好きで、
昔は牧場物語って皆さん知ってますか?
私はね、みんなが動物の森にハマっている時に一人で黙々とできる牧場物語っていうのにハマっていたんですよ。
自分で牧場を育てていくっていうんですかね。
牧場を経営するほのぼのとしたRPGなんですけど、
そういうのが好きで、
あとスマホでやるゲームなんかもストーリーがあるものが好きで、
ずっとフェイトグランドオーダーっていう、
ナスさんっていう片付きのファンの人なら大絶賛してるような方が書いてる脚本のゲームがあって、
そのストーリーもすごい好きでね、やっているんですけど、
アニメとかも好きなんですけど、
スマホゲームっていうのは結構ストーリーを大事に見てまして、
今日お話ししたいなって思ったゲームは最近始めた、
嫁職人と忘れ地の黒妖精っていうゲームなんですね。
1年くらい前に始められた、リリースされたものみたいなんですけど、
なんていうのかな、乙女ゲームの男性バージョンっていうんですか、
イケメンたちがいっぱい出てきて、豪華な男性声優さんたちが、
私のためにいいボイスを流してくれるんですけど、
私はあんまりそういうゲームには興味なかったんですけど、
最近結構声優さんとかも好きになってきてて、
ストーリーがCMで見た時に面白そうだったので、ダウンロードしてみたんですよ。
その世界観っていうのが、
これからこういう世界にもしかしたらなるかもしれないなって思ったんですよ。
ちょっとネタバレになるので、
もしネタバレされたくないっていう方は、
止めるか早送りしてもらって聞かないようにしてもらいたいんですけど、
簡単にどんな話かっていうのを説明すると、
夢職人っていう、それぞれが何か成し遂げたい夢を持っていて、
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その人たちがマイスターって呼ばれているんですね。
それぞれに何となくの役割っていうんですかね、があるんですね。
職業ギルドみたいな感じで、探索のギルドだったり、
音楽のギルドだったり、機械を作るギルドだったり、
いろんなギルドがあって、そのギルドが中心になっている国みたいな、
国王は一応いるんだけど、そのマイスターが所属しているギルドが国の中心みたいな感じで、
いろんな国を行き来することもできるっていう感じなんだけど、
それぞれが夢を持っているマイスターっていうのがいて、
そうじゃない普通の市民もいるんですけど、
それでその物語の中では妖精っていうのもいて、
妖精たちが人間に加護を与えて何か力をくれる存在っていうのがおとぎ話的に存在していて、
でも今のそのストーリーでは黒妖精っていう、
人間なんて大嫌い、人間に力を貸さないみたいな黒い妖精になってしまっているっていう状態。
で、その主人公の女の子がその妖精たちとマイスターをつなげていけるみたいな感じで、
いろいろあるんですけど、その妖精たちとマイスターたちがその世界の謎を解いていくみたいな、
なんで妖精が黒くなっちゃったのかとかね、なんでこの世界は夢の力がこんなに強いのかとか、
あとはちゃんと悪役がいて、夢を壊そうとする集団みたいなのもあるんですよ。
で、その人たちと戦いながら、その主人公の謎とこの世界の謎を解き明かしていくみたいな、
ざっくり言ったらこんなストーリーなんですよね。
で、私はなんで自分がドキドキして不安なときにこのアプリで、このゲームで力をもらったかっていうと、
その夢を目指している彼らの言うことってやっぱりすごくエネルギーがあるんですよ。
で、あのイケメン声優さんたちのイケボがね、ついてるのでフルボイスなんですよ。
だからすごい良い声で応援してくれるんですよ。
なんかこう一度倒れても挫折しても、またそこから這い上がっていくものだけが夢を見れるみたいな。
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だから夢なんだみたいなこととかね。
なんか、お前が信じた道を進んでいけばいいみたいな。
俺らがいるんだからみたいなこととか言ってくれるわけですよ。
で、なんかそうだよねと思って。
私もこれからやりたいと思って、人生かけて頑張りたいことがせっかく見つかったんだから、
この夢追いかけていきたいなみたいな感じですごい励まされて、
無事にセミナーもやることができて、自分の中のその一大イベントは成功かなって感じで終わったんですけど。
で、なんかその世界観として、なんかこう、それぞれのギルドが国を象徴するような形になっているんですけど、
そういう時代が多分来ると思うんですよ。
でも、こう今現実世界は結構もう混沌としちゃってるじゃないですか。
で、なんか夢を見れるのは一部の人の特権みたいな感じになってたり、
なんかして、あんまりその、なんていうのかな。
みんなが平均化されちゃってるなって思うんですよ。
まあ特に日本はね。
で、でも、メタバースって言って、その仮想空間っていうのが今出てきている中で、
なんかこうその何かの夢を語る人を中心に集まる世界っていうのがこれからできてくるんじゃないかなって思うんですよ。
このフリーランスの活動しててもすごい思うんですけど、
今はやっぱりこの自分の口で自分のことを語れる人が生き残ってる。
それこそ個性が大事にされる時代になってて、
どんな情報もいいこと言ってるだけではファンってつかなくて、
やっぱり生き方だったり考え方、あとは価値観みたいなものを元にコミュニティができてるなって思うんですよ。
だからそういう世界観っていうのに共感する人たちが集まって、
こう世界が形成されていくようになるんじゃないかなって思うんですよ。
現実世界では難しくても、これだけネットが発達して世界中の人とつながれるようになって、
メタバースっていう仮想空間もできてきた時に、
それぞれが自分の価値観の合う人たちと集まりやすくなっているじゃないですか。
だからこれからの時代って誰かの夢を一緒に見たりとか、それを応援したい人とか、
すごく同じ価値観を持っている人たちっていうのが一つのコミュニティであり、その世界を作っていって、
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それが一つの国みたいな感じになっていくんだろうなって思って。
だからなんか私は今まで、そういうそっち側に行けないと思ってた人間なんですよ。
将来の夢っていう言葉は大嫌いだったし、自分のやりたいこととか夢なんていうのは本当になかったから、
だからそういう人たちを見て、やっぱり別世界の人間だなって思ったし、いいよねってちょっとひねくれてる部分もあったんですよ。
でも夢を持っている人たちは、やっぱりキラキラして見えたし、なんか人生楽しそうでいいなって思っていたんですよね。
なんかやっぱり、せっかく生まれてきて生きてるんだったら、そうやっていいないいなって言ってるんじゃなくて、
自分もそっち側に行く努力をしてみてもいいのかもなって、もしかしたら探したら見つかるのかもしれないって思って、
なんか探したら見つかったっていう感じなんですよね。
だから別にみんなが夢を持たなくてもいいと思うんですけど、その夢がないとしても自分はこういう考えを持ってるんだって、
自分ってこういう人なんだよねっていうのを言えるってこれからの時代すごく大事なことだなって。
だからその主人公の女の子は、その夢を叶えたい人をサポートできることが夢なんですって。
そういう人がいてもいいと思うし、自分の夢がすごい大きくてちゃんとしたものじゃなきゃいけないってこともないと思うんですよ。
ただその夢って表現されるものだと大きな感じになっちゃうけど、自分の中の信念みたいな、自分の従いたい心情みたいなものですよね。
自分の何か人生を決断していくときに、従いたい心情みたいなのがはっきりしてるといいんだろうなと思って。
そんなことをゲームから教えてもらったし、そういう世界が本当に来るのかもしれないなって思って。
実際に私が今始めようとしている一大イベントっていうのも、自分の物語を作り出していくっていう、
今のゲームみたいな夢物語のことは、ちゃんとした手順を踏めば、夢物語じゃなくて自分で作り出すことができるんだっていうのを伝えたくてね、始めるので。
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そんな風にみんなに伝わっていったらいいなと思って。
すごい語ったら長くなっちゃったんでね、終わりにしようかな。
こんな感じでちょっと寝る前とかに聞き流しながら聞いて、
今日のこととか、私の話とかを巡らせながら寝落ちしちゃうみたいな。
すごい癒しボイスって言われることがすごい多いので、
ちょっと眠くなったら寝ちゃってもいいしね、っていう感じで。
これシリーズ化するかわかんないんですけど、夜のまったり配信みたいな感じで、
こんなテンションでも撮ってみた収録も上げてみようかなと思いました。
はい、では今日の話があなたにとって何かになっていれば私は嬉しいです。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
かなでした。