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あそび屋だいさんとコラボして、いろいろ聞いちゃいました!
2023-04-17 29:41

あそび屋だいさんとコラボして、いろいろ聞いちゃいました!

わたしが尊敬する方の1人である
ライフコーチだいさんと雑談コラボして
色々聞いちゃいました!

あーこんなこと考えてるんだ!
この経験がそこにつながるのねー!
って感じで楽しいお話がいっぱいでした✨

また明日続きを公開しますのでお楽しみに♪

#コラボ収録 #生き方 #コーチング
#ジャーナリング #マインドフルネス
#遊び
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感想

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00:06
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。 今日はライフコーチであり、あそび屋だいさんという方とコラボ収録させていただいたので、その収録を
載せていきたいと思います。 この収録実は1時間半もですね、ぶっ通しで撮ったんですけれども、
さすがにちょっと皆さん1時間半聞くのは大変かなと思うので、30分ぐらいで区切って、第3回に分けてお送りしていこうと思います。
では私の普段のね、どんな風に喋ってるかとか、 あとはだいさん自身のそのあそび屋っていうところですね、どういう風に思っているのか、どういう思いで活動しているのか
っていうところを聞いてみましたので、皆さんにもそれが伝わったらいいなと思います。ぜひ楽しんで聞いてみてください。
では本編どうぞ。
はい、じゃあ改めてよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、今日はライフコーチのだいさんに遊びに来ていただいて、コラボ収録することになりました。
あ、これもう収録始まってるのか。
そうです。よろしくお願いします。
いやー、だいさんですよ。お願いします。
知らなかった。
ぬるっと入ってきましたね。
めっちゃぬるっと始めることにしました。なんかだいさんは、そんなぬるっと感、なんかゆるーく生きてる感がいいなって思ってるので、それをね、皆さんに届けたいなと思います。
嬉しいな。今日は緊張して、これは。
絶対そんな緊張してないですよね。
ではまあ、とは言っても改めて誰だろうっていうね、聞いてる人はあると思うので、簡単に自己紹介をしてもらいましょうかね。お願いします。
あ、そっか、自己紹介か。自己紹介あんまりやりたくないんで。
えーっと、そう、ライフコーチやってる遊び屋だいって言います。
ライフコーチやってるって言ってるんですけど、いつも遊んでるので遊び屋だいっていう名前でやらせてもらってます。
なんかもう、何を言ったらいいのかわかんないんですけど。
遊ぶために、人生変えていこうぜっていうものをコーチングしてるんですけど、
遊ぶための生活だったりとか、思い込みだったりとか、人間関係だったりとか、ビジネスだったりとか、全部トータルで面倒見ますよっていう。
面倒見ますよっていいですね。
なんか新しいな。
一緒にどうにかしようぜっていうね、今思いつきました、これは。
そうですね、なんかだいさんはあれですよね、売ってるものがコーチングとかっていうより遊び方って感じですよね。
03:04
そうそうそう。
こんな風に生きれるよっていうものをね、売ってるので、ちょっとこうガチガチのコーチングっていう感じではないんですけど、
まあ何でもござれっていう感じのトータルサポートというか、
説明しづらいんですよ、いろんなものがありすぎて。
なので、その辺をちょっとね、ほりはほり聞きながら、今日はちょっとね、コラボでしか話せない話も出てきたらいいなっていうところで、思っております。
緊張する。
私がだいさんのことを最初に知ったのは、他のライフコーチの方から流れてきたツイートを見てて、
ずるい自分軸っていう本を出してらっしゃって、なんだこの本はと思って、
そのタイトルに惹かれて読ませていただいて、あのKindleのUnlimitedで読めるんですよね。
ありがとうございます。
なので、読ませていただいて、そのときに私自身は普段、自由でわがままに生きていいよコンセプトに配信しているので、
ずるい自分軸っていうとこが、ちょっと重なるなって思ってたんですよ。
で、読んでみたら、まさにこれ言いたかったのと思って。
もう全部言われてる、この本の中で。私のクライアントさん、これ読めばいいんじゃね?って思って。
で、そっから急いでだいさんをフォローして、で、確かすぐツイートしたんですよ。
そしたらだいさんがすぐ反応してくださって、たまにリプを買わせてもらってたっていう感じだったんですよね。
はいはいはい。
で、たぶん半年前ぐらいからずっとツイートを追いかけてて、
そうなんですね。
そうなんですよ、実は。
で、たまに引用ツイートとかしてたんですけど、たぶんそんなに認知はされてなくて。
たまに触れたらよかったなって。
いや、なんか絡んでいいのかな?みたいな、思ってて。
でも、このコラボしたい人みたいなのを、だいさんがこの前ね、募集されてて、
いや、これはもう今行くしかないと、今行かなかったらきっとだいさんとお話ができないと思って、
手をね、挙げて、今回コラボ実現したというわけなんですよ。
いやー、嬉しいですね。
なんか本当に隠れ切りしたみたいな。
確かに。
僕は認知はしてたんですけど、そこまでめちゃくちゃリプが来るわけでもなかったので、
そこまで興味があるというか、コラボをしたいっていうほどの興味があるとは思ってなかったので。
隠れファン。
隠れファンが来るときにびっくりして。
そうだったんですね。認知してもらってたんだ、でも。
いや、それはリプとかもしてくれてたし、利用リプとかもしてくれてたので、
06:06
僕のクライアントさんだったりとか、コーチ仲間というのかな?他のつながりの、友達の友達ぐらいのところにいたので。
認知はしてて、面白いことやってる人だなーって思ってたんですけど、
こっちはこっちで、アプローチガンガンかけていいのかわかんないので。
そうですよね。
そうそう。
で、今回手を挙げてくれて嬉しいと思って、話したらめっちゃ面白かったみたいな。
良かったね。先週ね、一回打ち合わせという名の顔合わせみたいなので、2時間ぐらい喋りましたよね、その時点で。
なんだかんだ言って、あれ?みたいな。
そうそうそう。それで、めっちゃ聞きたいこといっぱいあるわと思って、想像してた通りの人だったんですよね、やっぱり。
これはもう話を聞かなくてはと思って。
でもなんか、
いいですよ。
なんかこう、ツイートとかノートとか普通の発信者、他の発信者は結構ギャップがあるらしいんですけど、
この発信内容と実際に会った時とか話した時の。
へー、そうなんだ。
どんな人だったんだっていう風になるらしいんですけど、僕はなんかみんなからギャップが全然ないって言われて、そのまんまって言われて。
そうそう、なんかダイさんの発信って等身大って感じします、すごい。
嬉しい。
なんかノートとか読んで、こういう人なのかなって思ったら、たぶんそれが僕ですみたいな。
そうそうそう。なんか何してても、ほんとその瞬間のダイさんなんだみたいな感じで。
でもなんかだから、すごいそのノートとか読んでて、めっちゃ論理的な話してる時も、なんかゾーンに入ってるダイさんなのかなみたいな。
そういう集中モードですか、今みたいな感じだし、ツイッター見てたら結構なんかゆるい感じで。
なんか、海行ってきましたとかね、やってますよね。
昨日、昨日行ってきましたね。
ね、そうそうそう、いいなと思って。ダイさんはね、沖縄に今住んでらっしゃるんですよね。
はい、沖縄います。
でもなんかその前のね、経歴がめっちゃ面白いんですよね。
その話、聞こうかな。
どっから話してもいいですかね、どこら辺が面白いって言ってました?
えー、なんかとりあえずあれですよね、海外にも行ってたことあるし、日本一周とかもしてるんですよね。
はいはいはい、そうですね、じゃあまあ海外ぐらいから、僕はそうですね、僕もともと今でこそこんなやりたい放題してる、なんかしっちゃかめっちゃな感じになってるんですけど、
最初は公務員志望で、普通にがっつり就活しようって言って頑張ってたんですよ、大学卒業かな、してたとき。
09:07
で、それがもう全然うまくいかなくて、もう無理ってなってもう人生真っ暗ってなった後に、
カナダに逃亡して、本当に逃亡だったんですよ。
もう国外逃亡ですね。日本にすらいたくないみたいな感じで、国外逃亡をして。
で、本当は半年で帰って就活しなさいよ、みたいなことを親に言われてたんですけど、なんだかんだ騙し騙し2年間ぐらいいて、2年間住んでて。
で、2年間でまあいろいろあったんですけど、これはね、結構オンラインでは話せないような、法は犯してないんですけどね、法は犯してないし、人様には迷惑かけてないんですけど、
まあ結構過酷な日々をね、過ごして。
で、帰ってきたときに、親からもなんかこの2年間言葉も通じないのに、生きてられたんだったらもう大丈夫でしょう、みたいなこと言われて。
そうなんだ。ちょっと納得材料みたいな感じだったんですか。
そうそうそうそう。それまで僕のことめっちゃ心配、まあ心配してくれてたと思うんですけど、それでもう公務員に入りなさいよ、みたいなこと。
僕もやりたいことも見つからなかったし、なのでもう公務員しかないかって思ったんですけど、でもなんか海外行っても、そこまでなんか生きられるんだったら大丈夫でしょう、みたいなこと言われて。
で、そっから、じゃあなんか頑張りますっていう感じで。
全然そう、じゃあカラーで行くときは、英語がすごい好きだったとか得意だったとかじゃなく行ったってことですよね。
逆です。もう英語大っ嫌いでした。
えーそうなんだ。
もう授業マジで受けたくないぐらいの方法とか、もうずっと寝てたので。
そうなんだ、よく行きましたね。
ビー同士いまだにあれっていうところありますよ。それぐらい嫌いだったので。
カナダではなんか仕事とかはしてたんですか。
あーそれがね、仕事したんですけど。
リゾートバイトのハウスキーパーっていう仕事をやってたんですけど、ベッドとかね。
もうめちゃくちゃホワイトで、週4で9時から16時までの仕事だったんですよね。
めちゃくちゃホワイトじゃないですか。
うん、めっちゃいいですね。
で、日本人めちゃくちゃ褒められてたんですよ。
はいはいはい。
日本人丁寧だって。
で、そういう仕事場を2回クビになりました。
さすがやな。
そうなんだ。
そう、僕仕事ができないで有名な屋台なんですけど。
だってそもそもね、就活しないで国外逃亡して。
そうそう、入れなくて。
入れなくて。
で、カナダだったらできるかもと思って、めっちゃホワイトのところでやってみたのに、ダメだったと。
12:02
2回クビになりました。
もうマネージャーに、あなたみたいな人見たことないって言われて。
いやーすごい、それはだからあれですよね、語学がどうこうとかじゃなくて、人間性でってことですよね。
人間性とか、ルーティンができないとか。
朝起きれないから、めっちゃ遅刻するんですよ。
で、遅刻したら、僕怒られるから、怒られたら、このHSP発揮して、めっちゃズーンってなって。
ズーンってなったまま仕事すると、ミスを連発し、ミスを連発すると他の人に迷惑がかかっちゃうので、仕事が遅れっていうのを、3ヶ月ぐらい繰り返したらクビになりましたね。
じゃあ、でも2年間いた間は、基本的には何か遊んでたんですか?
そうですね、仕事やってクビになって、でもお金ないって言って、どうにかこうにかいろいろやりくりしたんだけど、本当にお金がなくて、国に帰れなくなっちゃって。
ヤバいヤバい。
2年間っていうか、1年ぐらい難民状態だったんですよ。
面白すぎる。難民って。
1年で帰れるそうだったんだけど、仕事辞めちゃったから帰れなくなっちゃって、本当に難民状態だって。
ヤバい帰れないってなって、そこからどうしようどうしようってなった時に、バスキングっていう路上でパフォーマンスとかしてるのを見て、
これなんか僕絵も描けるから、絵打ったらいけるかなーみたいな感じで。
似顔絵描きまーすみたいな感じで、ビーチで似顔絵を描き始めて。
もうそれはね、行動力とかじゃなくて、本当に精神をかけたんですよ。
もう本当に困ってたからね。
もうなんでもやるけど、バイトだけはマジで無理。無理できないってわかったから、
これしかないっていう感じで、本当にカナダに来た時と一緒だったんですけど、
これしかないというか、これできなかったらもう、ここでのたれ死ぬしかないみたいな。
それで似顔絵を描いてたら、意外とみんなが、あっちの人は好奇心旺盛なので、
書いて書いてって言ってくれて。
で、それを描いてると、どんどん僕も上達していって。
100人ぐらい考察するときに結構確定して。
すごい。
15分かかってたのが5分ぐらいで描けるなって。
やっぱ上達するんですね。
しますね。すごいですよ。
最初は顔を見て描くんですけど、顔を見て字って書いて、それを真似して描くんですけど、
100人ぐらい到達したときに、パッて見た瞬間、その人の顔がパースで見えるんですよ。
すごい。
そのパースをパッパッパって描けば、できるみたいな。
15:02
すごいな。
感じになってくるって。本当にそうなって、本当にゾーンではない。
はいはいはい。
何か一定のラインがを超えるんですね。
何かしたみたいな。
すごい。それで生活費を稼げるようになったというか。
そうそうそうそう。
結構月7万ぐらいは稼いでたかな。
それで帰ってこれたって感じですか?
それでは一応は生活費だけで、貯金がたまらなくて。
はいはいはい。
でもある日やってると、僕他の絵も描いたりしたので、インターネットであげてたので、
興味持ってくれた人が、君なんかタトゥーのデザインできるみたいなこと言って。
あっち結構タトゥーのデザインを自分で考えたりとかして入れたりとかするのもあるらしいんですよね。
それで、何か分かんないですけど話聞きますって聞いてみたら、何かできそうだって思ったからやりますって言ったら、
結構いいねで買うよって言われて。
で、その時はもうガチでガチガチの絵を描いたんですけど、
そしたら本当に8万円ぐらいだったかな。
で、タトゥーデザインが売れて。
8万円入ってきた、帰れると思って。
そっか。
で、しかもその時コロナが始まる時期だったので。
あーそうなんだ。
今帰らないと。
確かに。
感情が。
もう閉鎖されますもんね。
そうそう。急いで、本当に急いで帰ったら、2年後の日本でしたね。
へー、なるほどね。面白い。
それで、そんなコロナで生きてこれたんだったら大丈夫だよって親が説得できて。
そっからじゃあ日本一周に出たんですか?
その後に、僕それでカナダで味を占めて海外行きたいっていう風になったんですけど、
帰ってきた後も、どうせ日本で就活なんてできないし、仕事なんてできないから。
だからオーストラリアとか行きたいなーって思ってたんですけど、
コロナで国境が閉鎖されて入れないってなったので、
どうしようかなーってなった時に、家にはいたくねーなーって思ったので。
それで、あー日本一周行こうみたいな感じになって、
そういえば日本行ってなかったなーってなった。
本当にそれまで県外ってほとんど出たことがなかったので、
沖縄最高っていうか、公共保安医だとかいう感じだったので、
でも、カナダ行ったから行けるかなーみたいな感じで、日本一周を始めましたね。
うーん、何で行ったんですか?車?
いや、全然なんかね、ちょっとコンセプトが違くて、
一周することが目的じゃなくて、一軒一軒行くことが目的ではなく、
お金がなくても暮らせる場所を全国にたくさん作りたいなと思って。
18:05
あーなるほど。
そう?
そうそう。だから、ここのシェアハウス面白いらしいぞとか、
っていうところを飛び飛びで住んでみようかなっていう。
あ、そういうことだったんだ。
そうそうそう。だから、一ヶ所に本当にね、1ヶ月から3ヶ月ぐらいちゃんと住んでみようって思って、
だからどっちかって言って、面白い居場所探しをしながら、全国回ってるみたいな。
なるほどね。いやなんかそう、だいさんのツイッターのアイコンっていうのかな?
プロフィール写真みたいなやつってニュアトリ持ってるじゃないですか。
で、私多分、ちょうど半年前ぐらいから見てたので、
どこだったかな、その時。どっかの山奥で、
本当に毎日遊んで暮らしてますみたいな時だったんですよ、ちょうど。
で、なんかそろそろここでの生活も慣れてきて、
いろんな先人の意見も聞いたから帰りますみたいな時だったんですよね、ちょうど私が見てた時が。
だからなんか、なんでこの人はすごいここに住んでるのに、日本一周中って言ってるんだろうって思ってたんですよ。
そういうことだったのか。
そうそうそう。あれは長野県の東と、長野県のシェアハウスで、
結構時給自足に近い形のシェアハウス、本当に面白い場所だったんですけど。
そうそう。あっちはなんかね、僕は生活費がね、月3万で実質賄ってたんですよ。
もう食料はほとんど時給自足に近い形でもらえるし、
で、お米だけかな、買ったのは。
で、電気光熱費はかかるんですけど、家賃が1万5千円ぐらいで。
で、結構ちゃんとした一軒家とかなんですけど。
だから月3万ぐらいで暮らすとめっちゃいいなって思ってたんですよね。
で、あっちが長野県にあるシェアハウスで、3ヶ月ぐらい居心地が良すぎて住んでて、住んでたらなんか馴染みすぎて。
昔からそこに住んでたの?みたいな。
そうそう、なんか私普通にそこの人だと思ってました。
ニワトリ追いかけてましたからね。
そうそう、写真にニワトリとピザがめっちゃ出てくる。
ピザ窯作ったりしてね、ピザ焼いたりとかして、パンとかで焼いたりとかしてたんですけど。
そうそう。
きのこ狩りとかでして、食べたりとか。
だからあっちは、僕の中では一つ目の、いざとなったら駆け込める生活の一つですね、になりましたね。
そういう拠点を作ってったみたいな感じなんですね。
これを全国に作ってしまえば、沖縄でもう無理だって、実家追い出されたってなったときも、あっち行けばいいかっていうのができるので。
そうなんだよね、なんかダイさんのすごいところは、人並みの生活を求めてないっていうか。
21:05
普通の人だったら、本当に就職して、嫌な仕事だったとしても我慢して、とりあえず働いて、
どこかに家をちゃんと定住できる場所を持って暮らすみたいな感じじゃないですか。
だから生活費を下げる、固定費を削減しましょうとか言われても、限界があるのに、ダイさんはめちゃめちゃ下げてくんですよね。
さっきの月3万で暮らせるとか、この家に住んでなくてもいいとか、仕事もなんでもいいみたいな。
その思考回路が本当にすごいなと思って。
普通の生活を目指してもできないから、できないから、まずはこの安全地帯を作ろうっていうところに特化してやったら、おもしろいじゃんっていう感じになっちゃって。
だから結構、人からは特評してもないというか、行動力あるしめちゃくちゃな感じに見られるんですけど、意外とセーフティーゾーンみたいなところをめちゃくちゃちゃんと作ってるというか、ちゃんと作った上で動いてるので。
だから普通の生活ができないし、仕事ができないんだけど、でもそれでも生きていける場所っていうのを作っていけば、好きなことできるよねっていう考え方ですね。
そうですよね。だからカナダで難民的になっちゃったとかも経験してるからこそ、ここだけは抑えなきゃみたいなのがもう分かってるって感じですよね。
そうそう。だから僕、カバン1つに自分の必要なもの全部もう揃えられる、収まるので。
究極のミニマリストですね。
本当にカバン1つあれば、ちっちゃいカバンですけど、ちっちゃいカバン1つあれば、全国で。
なんかあれでしょ、バックパッカーみたいな感じじゃなくて、普通のリュックってことでしょ。
うんうんうん。普通のリュックにちょっと詰め込んだ。この後だいぶそれであっち行ったりこっち行ったりしてたので。
だから日本とか本当言葉通じるし、インフラちゃんとしてるし、人間が普通にピストルとか出してこないし。
行きやすいと思って。
そこでもうセーフティーゾーン作っちゃえばOKみたいな。
もうOKじゃね?みたいな。頑張るってよくね?っていう。
それがね、本当。だから、遊ぶライフハックの本も読ませていただいたんですけど、
いきなり引っ越しましょうみたいな感じで始まるじゃないですか。
え?みたいな。
幸せに生きるとか、行きやすくなるってことを考えたら、まず引っ越しましょうみたいな。
え?って。
ぶっこんだね。
そう。もう第三だなみたいな。
24:02
今はね、ちょっと悪くなってるから、そこからは言わないかも。
そういう感じで、でもその本読んでいくと、ちゃんと引っ越しましょうなと責任を持って、こうしたらいいですよって書いてくれてるので、
皆さんちゃんと本読んだらわかると思うんですけど、
そうなんだなって、そうやってやっていくと、本当に遊べるのかもしれないなって思って。
私はすごく遊ぶのが苦手なんですよ。
はいはいはい。
なんか、やっぱり意味のないことをしちゃいけないとか、ご生産性がないことをしてたらいけないとか、
はいはい。
すごいやっぱりまだ思っちゃってて、
だから好きなことをするのも、好きなことをするって決めてるからできるみたいな。
なるほど。
感覚があるから。
そう、だからなんかその、
順引が必要なんですね。
そう、遊んでるっていうかなんか、その感覚がすごいいいなと思って。
だからその、遊び屋っていう、もうそのワードが強すぎて、私には。
クリスタル。
なんだこの人。
でもなんかその、遊び屋っていうその肩書きっていうか、それが生まれた瞬間の話を聞きたいなと思って。
あーなるほど。
なんでそれをつけて活動しようとしたのかみたいな。
なるほど、そうですね。
最初なんかライフコーチ大でやってたんですよ。
で、ライフコーチ大でやってたんで、その時はコーチングを始めてたんですよ。
カナダの本当に帰る直前ぐらいかな、ぐらいからコーチングを始めてるんですけど。
まあ日本に帰ってきて、でその時まではライフコーチ大だった気がするんですけど、
ライフコーチ大ってなんかアップしないなーと思って。
なんかつけたいなーみたいな、なんとか屋大みたいな、なんかつけたいなーってなった時に、
でも僕正直なんか何かに特化したっていうことはなくて、
そうあのマルチプセンシャライトってわかります?
あーはいはいはい。
なんか何でもマルチにできる人みたいなね。
いろんなことをやってみたいな、
いろんなことに興味を持って趣味がコロコロ変わって、
やりたいことがコロコロ変わって、
で、だからこそなんかこうエキスパートにはなれないっていう風になんか言われてる、
まあ言われてるというか、
そうそうそういう性質僕持ってて、
本当にね、なんかめちゃくちゃなんかビジネスがすごいわけでもないし、
めちゃくちゃお話が上手いわけでもないし、
めちゃくちゃなんかこう、
何か趣味に特化したっていうわけでもないし、
みたいな、
なんか中途半端だなーと思って、
なんか名前つけらんないなーって思ってたんですけど、
なるほど。
そうそう。
でもなんかよく考えたらなんか、
なんかいつも楽しんでるなーみたいな、
27:00
根底にあるのは楽しさを中心にして動いてるなーっていうのが気づいて、
いろんなことやってるけど、
なんかベースはちゃんと楽しんでるとか、
遊びたいっていう欲求のもと派生したものが出てるなーと思って、
あのね、秘密基地作る、
秘密基地じゃない、安全基地を作るっていう話も、
遊びたいから安全基地作ってるので、僕の場合は。
なのでその、遊びたいっていう欲求が強いって、
それが一つなんか大きなベースにあるじゃんってなって、
あ、じゃあ遊び屋でいいじゃんっていう。
なるほどねー。
そこから生まれましたね。
だから総括的に見ると、
遊びっていう一つのキーワードでも繋がってるなーと思って。
うーん、なるほどねー。
いや、めちゃめちゃいい表現ですよねー。
なんか、大佐以降はやっぱ遊んでる人みたいな。
遊んでる人って言ったらなんかちょっとあれだけど。
なんかエキスパースじゃなくていいじゃないですか。
うんうんうん。
いろんな中で何やっても遊んでる。
うんうんうん。
遊びなので。
いやー、え、でもなんかその、
大佐さんとお話ししてると、
なんでもなんかその、楽しめるのが才能だと思うんですよ。
ほんとに。
おー、うれしい。
なんかこのコラボの話をしてたときに、
なんかうまくいったら打ち上げにしましょうみたいな。
で、だめだったら反省会にしましょう。
で、飲みましょうみたいな。
言ってて、あ、なるほどみたいな。
なんかその、あ、そうそう本にも書いてたと思うんですよ。
なんかあったらあったで楽しむし、
なかったらなかったで楽しむみたいな。
そうそうそう。
言ってて、あ、こういうところが遊びっていうところにつながってくるのかみたいな。
うんうん。
思って、私には全然そういう感覚ってないから、
はいはいはい。
あ、そうなんだって思って。
はい、ではまだ話は続いているんですけれども、
一応ね、30分ぐらい経ったので、ここで切っておこうかなと思います。
皆さんどうでしたか?
だいさんがね、いろんな人生を乗り越えて、
遊び合うっていう、こう自分の生き方みたいなのを見つけたお話、
すごく面白かったですね。
まだまだね、この後も話は続いていくので、
また明日の11時にですね、更新しますので、
今日の話ここまで聞いてて面白いなって思ってくださった方は、
明日も聞いていただけると嬉しいです。
では長い間聞いてくださってありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
またねー。
29:41

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