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day1【なぜライブ配信?なぜKindle出版?】
2024-09-01 13:30

day1【なぜライブ配信?なぜKindle出版?】

9月30日まで毎日Xにてスペース配信したLIVEアーカイブを公開しています。

ジャーナリングトークタイムは9月30日まで無料でアーカイブを公開しておりましたが、現在別日の音声は非公開となっております。

別日のアーカイブは、10月1日発売のKindle『その悩み、書く瞑想が解決します〜ジャーナリング大全〜』をご購入いただくと、購入特典として約30日分の音声全て視聴可能となります。
https://amzn.asia/d/chRvsOK

#ジャーナリング #マインドフルネス #kindle出版
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https://stand.fm/channels/624bd68a7cd2c743281f8847

感想

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00:05
こんにちは。 これでスペース立ち上げられたでしょうか?
初めてね、自分がホストでやってみているので、立ち上げるときどんな感じなんだろうなというふうに思っております。
早速遊びに来てくださっている方がいます。ありがとうございます。 こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
今日からジャーナリングトークタイムと題しまして、毎日12時、お昼の12時ですね、このスペース配信をしていきたいなというふうに思っております。
初めての挑戦なので、ちょっとひっそりこっそりやっていきたい気持ちもありつつ、みんなが来てくださった方がテンションでどうにかできるかなというふうに思っております。
一応、9月の末まではですね、アーカイブを残す予定ではあるんですけれども、できればリア対していただいて、お昼のご飯時ということなので、ご飯を食べながら耳を貸していただければななんていうふうに思って、この時間に設定してみました。
今日は初日なので、自分自身がスペースの配信どんなもんよっていうのがわかればいいかなっていうところとか、
毎日挑戦しようと思った理由、あとはスペースをなんで選んだかっていうところもちょっとお話ししながら始めていこうかなというふうに思います。
一応今まで、スタイフっていう音声配信のアプリの方では音声配信のライブっていうのは何回かやったことがあったし、
私が一番フリーランスを始めた最初の時っていうのも、ラジオトークっていうね、あんまりちょっと有名じゃないと思うんですけど、その音声配信のアプリから始めているので、
喋ることはそれなりにはできるんじゃないかなというふうに思ってるんですが、結構ライブ配信はね久しぶりなのでドキドキもしております。
はい、そうですね、なのでスペースにした理由としては、ちょっとその挑戦という意味で、いろんな音声配信やってみたけど、
このスペースだけはやったことがなかったので、やってみようかなっていうところですね。最近結構マメにつぶやくようにしてたりとか、
楽しくなってきたっていうのもあるのでやってみようというところなんです。で、一番の理由としてはですね、
10月の1日にKindle版ではあるんですけれども、ジャーナリングに関する本を出版したいなというところで、
この告知をしちゃうことでですね、絶対出版するんだぞというふうに自分を追い込んでいこうかなというスタイルでございます。
そうなんです。もう今年に入ってから、実はKindleでね、そういうジャーナリングに関する本を出版したいっていうことは言っていたんですけれども、
03:02
なかなか書かなくてですね、やるやる詐欺になってたんですけど、もう今日9月になったじゃないですか、でも今年もう終わっちゃうんだよなと思って、
やり残したことがないようにしっかりとですね、言ったことはやろうと思って、9月にこの告知を開始するために8月一生懸命書きまして、
なんとかね、出版できそうな目途が立ってきたので、もう出しちゃおうかなと、情報解禁というところでね、考えています。
中身的には、なのでもう8割くらい完成していますね。
まだタイトルをね、決めきれていなくて、一番大事なんですけど、一番大事だからこそ、これでいこうかなっていうタイトルはありつつも、まだちょっとね、ずわりこれでいこうっていう風には決めきれていなくて、
それに伴ってはじめの部分と終わりの部分っていうのが、多少表現が変わってくるかなっていうのがあるので、そこはまだ考えながら、このスペースをね、やって、皆さんのお声も聞きながらやっていきたいなと思っております。
はい、そんな感じですね。
そう、Kindleもずっとね、出す出す詐欺してたんですけど、ようやく8割書けました。
あとはね、タイトル決めて始めと終わりをね、やればいいかなって思ってはいるんですけど、一回私、既に辞伝という形でKindle出版をやったことがありまして、去年かな、去年の6月に一回辞伝を出してはいるんですよ。
で、その時も、もうね、書いては読み返すたびに、ああここ直したいっていう場所がどんどん出てくるんで、もうね、出すって決めないと、一生書き直してしまう呪いにでもかかっているのかなっていうくらい、
まあ元々ね、結構完璧主義だったところがあるので、これでいいのかなとか、これ最善かなって考えちゃうんですよ。
そうすると本当にいつまで経っても、皆さんにお届けするっていう結果が来ないので、もう宣言してね、10月1日に出しますって言っちゃって、毎日スペースもやってれば、もう出すしかないからっていう意味で、自分ね、追い込むためのスペースだったりもします。
なので、その過程だったりとか、執筆の裏話を書いていきたいなっていうのも、話していきたいなっていうのもあるし、ジャーナリングのあれこれをもちろんお話したいですし、質問を受けたりとかもしていこうかなと思っております。
なので、ジャーナリングトークタイムっていうね、ざっくりした名前にしておきました。お昼お届けなので、ジャーナリング一緒にしたりとかは多分皆さん時間取れないんじゃないかなと思ったので、毎回一緒にジャーナリングするっていうよりは、いろんなジャーナリングに関するお話をできたらなと思っております。
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皆さんの反応次第とか質問次第ではあるんですけど、毎日15分ぐらいはできたらいいかなと思っていて、最大30分ぐらいは伸びるかもみたいなつもりでやっております。
あとは一応毎日12時って思ってはいるんですけど、他の予定の都合が入ってきたりするかもしれないので、12時じゃない日があるかもしれないです。
そういうときは、今日リマインダーっていうのを設定してスケジュール登録してみたんですけど、それを前日に登録するので、明日何時からやりますみたいな報告しようかなと思っております。
そんな感じです。
なんでジャーナリングの本を出したいなって思ったのかっていうところも最初なのでちょっとお話ししようかなと思っていて、
私今ジャーナリングアドバイザーという肩書で活動しているんですけど、もともとジャーナリングっていう言葉を知ったのが3年くらい前になるんですね。
なので言葉を知ったのは割と最近ではあるんですけれども、書くことっていうのはもう中学生ぐらいからやってたので、17年目って今一応言っているのかな。
そんな感じで、ずっと書くっていうことはやってて、その土台はありつつジャーナリングっていう言葉を知ってから、
私がやってた書くことジャーナリングだったんだって思って、本格的に研究というかね、勉強してそれの専門家になろうっていう風に始めて、なので3年くらい経つんですね。
結構他のマインドフルネス講師の方だったりとか、ヨガの先生がジャーナリングを教えられているっていうのはあるんですけれども、
一応私はジャーナリングだけの専門でやってきたので、そんな自分だからこそまとめられるものがあるんじゃないかなとお伝えできるものがあるんじゃないかなっていうのがあって、
その3年間の研究したものをお届けしたいなっていうのが一番ですね。
本当さっきもお話ししたように、他のマインドフルネスの講師のすごい先生たちが本出されてたりとか、
それこそ古川さんが書く迷走って出されていて、周りすごいベストセラーで売れているので、
そこに自分が、しかもKindle出版っていう形で入ってても、読んでもらえるのかなっていう気持ちももちろんあるはあるんですけれども、
私だからこそ言えることもあるだろうっていうふうに思って書いております。
私がそういう方たちと何が一番違うかなっていうか、私が伝えたいジャーナリングってなんだろうなって考えたときに、
セルフラブの精神を大事にしたジャーナリングっていうところをお伝えしたいなと思っているんですよ。
09:00
いろんなジャーナリングに関する本を読ませていただく中でも、やっぱり古川さんは習慣家の方ですし、
マインドフルネスの先生たちもマインドフルネスの迷走あって、さらにジャーナリングするといいよみたいな本が結構多いんですけど、
私はそのセルフラブの精神をすごく大事にして、その上でコーチングの要素も含むような、
自分で自分をどうにかしていけるジャーナリングっていうところを伝えたいなって思っているので、
やっぱりちょっとね、何ていうのかな、何が正解悪いとかそういうことじゃなくて、
ジャーナリングにも系統っていうんですかね、なんか種類ができてきているように感じるんですよ。
あとはこのジャーナリングっていう言葉が広がってくる中で、
やっぱり皆さん自己流で書いてたことが、これジャーナリングだったんだみたいな感じで気づいていく過程の中で、
その自己流のジャーナリングを深めたいとかね、もっと考えたいってなった時に、
誰を参考にするかなみたいな感じで、選択肢ができてきているように感じるんですよね。
なので、やっぱり私だから伝えるってなったら、
セルフラブの精神を持ってジャーナリングすることの大事さを伝えたいなって思うし、
あと使いこなすっていうのをもっと注目してほしいなって思っているんですよね。
結構なんか、ジャーナリングっていいよって聞くからやってみたっていう人は多いんですけど、
ちょっとね、やってみていい方法だなっていう方はたくさんいても、
習慣化ちゃんとしてね、毎日やってますみたいな感じとか、
もう使いこなしてね、バッチリ自分の人生の中にジャーナリングでなくてはならない存在ですってまで言ってる方は、
まだまだ少ないんじゃないかなって思っているんですよ。
もちろん、そういう方がいるからこそ、私がジャーナリングアドバイザーとして価値が提供できたりとか、
私の講座を受講してくださる方もいるので、
そういう方たちにももちろん届けていきたいっていうのはあるんですけど、
今回は対話っていう、普段セッションだったり、発信を通してお伝えしている形ではなくて、
本っていうね、媒体にまとめてジャーナリングを使いこなせる人が増えたらいいなっていうのもありますね。
なので、本当皆さんいろんな自己流でされてたりとか、
書くことを自分なりに使いこなしている方っていうのがたくさんいると思うので、
そういう方のお声も聞きたいですし、そういうのをシェアするのもすごく楽しいなって思うので、
私のジャーナリングね、こういうジャーナリングしてますよとかいうコメントをいただけたら面白いなーなんていうのも思っております。
あとは、配信していく中で、リアルタイムでコメントくださる方もそうだし、
アーカイブで聞いてくださった方も、質問とかがあればその都度ちょっと答えていきながら、
12:02
皆さんの興味ってこういうところなのかなーとか、そういうのもね、コミュニケーション取りながらというか、
そういう意見を聞きながら、最終の完成を目指していきたいなと思っております。
はい。そんな感じですかね。
明日のそのテーマがね、ジャーナリングの素人一度だったりとか、
ジャーナリングで皆さんが感じている一番のメリットは何ですかっていう話をちょっとしたいなと思っているんですよ。
なので、書いてどうなるのっていうところに、皆さんなんて答えてるのかなっていうのもすごく気になっています。
ジャーナリングってやっていくうちに、本当自分なりの効果を感じるじゃないですか。
そうすると、全部いいなみたいな、全部の繋がってくるなみたいになって、
これが一番のメリットって、なかなか言いづらいなっていうふうに思っているんですよ。
なので、その辺とかはまたお話ししていけたらなというふうに思っております。
また明日もこの時間にやりますので、聞きに来ていただけたら嬉しいと思います。
ではでは、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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