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こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
昨日はマイチンとコラボライブさせていただきました。
いやー、楽しかったですね。あっという間でした。
なんかこう、ね、普段の感じでマイチンとお話しさせていただいてたら、
もうあっという間にね、30分30分経って1時間終わってると思って、
皆さんも楽しんでいただけたでしょうか。
皆さんにも何かの学びや気づきがあったら嬉しいなと思います。
リアルタイムでコメントをたくさんしてくださった方も、
アーカイブで聞いてくださっている方もありがとうございます。
今日はですね、アフタートークみたいな感じで、
その時にいただいてたレターのお返事をしながら、
お話をしたいなというふうに思います。
いただいてたレターがですね、
お一人がロキママさんという方で、たくさんね、コメントをしてくださいました。
先ほどライブに参加させていただきありがとうございました。
ということで、興味深い話でメモすることたくさんということで、
本当にありがとうございました。
たくさんね、コメントしていただいてすごく嬉しかったです。
フォローもしてくださって、過去の配信も聞きに行くっていう風に言ってくださったので、
本当にありがとうございます。
あともう一人ですね、パンダさんという方からいただいております。
ジャーナリングアドバイザーという肩書きにとても興味があります。
何か資格などあるのでしょうか?
アドバイザーに至るまでの経緯を教えてくださいということで、
マイチンのボイシーの方ではね、
簡単にお話というか回答させていただいたんですけれども、
確かに私のこの配信の中で、
ジャーナリングアドバイザーになったというか、
ジャーナリングアドバイザーという肩書きについて、
あまり語ったことなかったかなと思ったので、
改めて語っておこうかなと思います。
実際に私がこのジャーナリングアドバイザーの肩書きをつけたのは、
2022年の3月です。
日本では私しか名乗っていない、
自分でつけたオリジナルの肩書きというふうに思っています。
なので、なんていうんですかね、
著作権的なものは私にあるかなと思うんですけど、
別に特許とか取ってるわけじゃないので、
皆さんが名乗っていただいても法的には問題はありません。
っていう感じで、
資格とか何かすごいところで勉強したから、
私はこの肩書きを名乗っているっていうわけではないです。
本当に私がフリーランスとして、
ビジネスを自分でやっていくって考えた時に、
なんか肩書きあった方がいいよねって思って、
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考えてつけたものになりますね。
なので、アドバイザーに至るまでの経緯っていうのは、
あんまり話すことがなくてですね、
それまではコーチの肩書きをつけてやってたんですよね。
一番最初は違う名前で、
ハッピー人生サポーターっていうね、
その時も自分でオリジナルの肩書きをつけて、
活動したんですけど、
なんかオリジナリティが出すぎてるというか、
何してる人か分かりづらいかなと思ってそれをやめて、
ライフコーチの肩書きをつけたんですよね。
あとライフプロデューサーもつけてたか。
コーチングだったり、
皆さんの人生をプロデュースしたいみたいなのがあって、
その活動してたんですけど、
なんかしっくりこないなと思って、
私がやりたいことって本当に何なんだろうみたいなのに、
改めて立ち返った時に、
私はやっぱりジャーナリングで人生を変えてきたんだから、
ジャーナリングのことをもっとみんなに伝えていく人になろう、
って思って考えてた時に、
ジャーナリングっていうのと、
アドバイザー的な立場でいたいなって思ったんですよね。
コンサルみたいな感じで教えるだけとか、
コーチングだけで導くだけ、
みたいな感じじゃなくて、
アドバイザーとして相談に乗ったり、
できたらいいなって思って、
自分で考えてつけてみました。
結構気に入ってます。
オリジナリティはあるけど、
何してる人が分かりやすいかなって思うものが付けられたかなと思って、
1年型書きをつけて活動してきているので、
わりとしっくりきていますね。
でも型書きは何でもいいと思うんですけどね。
自分がしっくりきて、
自分を表してるなって思うものが付けられればいいと思うし、
それこそまいちんのように、
型書きとか特になくても、
フリーランス的な働き方をしてるっていう方もいらっしゃるので、
何でもいいかなって思います。
でもこうやって型書き自体に興味を持ってくださっているっていうのは、
すごく嬉しいですね。
ジャーナリングアドバイザーの養成講座みたいなのも作りたくて、
ジャーナリングアドバイザーを増やしたいみたいな、
やっぱり思うんですよね。
別に境界ビジネスにしたいわけじゃないんですけど、
ジャーナリングの魅力を同じように広めてくれる仲間ができたらいいなっていうのは思ってます。
なので私のセッションを受けていただいて、
ジャーナリングを使いこなす、ジャーナリングアドバイザーになるってどういうことなのか?
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こういうふうに勉強して、こういうふうな考え方をしたら、
ジャーナリングアドバイザー名乗ってもいいですよって言ったら、
私がすごい上の立場みたいな感じで嫌ですけど、
ジャーナリングアドバイザーとしてあなたも活動してくださいみたいな、
私の仲間として一緒に頑張りましょうみたいなのはやりたいなって思ってるんですよね。
それぐらいジャーナリングが好きな人が、
自分の力で仕事にしていくってなった時のノウハウみたいなのはたくさん伝えていきたいことがあるので、
そういう養成講座みたいなのは作りたいと思っています。
もし興味ある方いらっしゃいましたら、
コメントをいただけますと前向きに考えてリリースしていきたいなと思いますので、
是非そういう講座を受けたいですとか、
ジャーナリングアドバイザー興味ありますって言ってくだされば嬉しいなと思います。
ということで、レターの返事をしつつ、
ジャーナリングアドバイザーという肩書きについて、
私が今思っていることっていうのをお話しさせていただきました。
レターこういう風にもらえると収録の中でお返事することができますので、
リクエストだったり質問いただきますと嬉しいです。
もちろんコメントでも大丈夫です。
コメントでいただいたものも返事させていただきますので、
皆さんどうぞよろしくお願いします。
では今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の放送でお会いしましょう。
かなでした。