00:06
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
今日から、ちょっとまた新しい話をしたいなというふうに思っています。
新シリーズですね。
新シリーズと言っても、スタイフのコンセプトの時にお話しした、
書いて自分の物語を作り出すっていうところにフォーカスしたシリーズになります。
内容は、私とジャーナリングの物語ですね。
私、普段から書いて、書く迷走で人生を変えた人っていうふうにお伝えしているんですよね。
で、私がそのジャーナリングのやり方を語ったり、
ジャーナリングアドバイザーとしてアドバイスできることを発信するっていうのも、もちろんいいことだと思うんですけど、
やっぱり私自身の物語っていうのを、みんなに知ってもらうことの方が早いというか、
本当にそういう効果があるんだなっていう一つの実例として聞きやすいのかなっていうのを考えて、
このシリーズを撮ろうかなというふうに決めました。
なので、私がジャーナリングでどういう風に変わってきたかっていう偏差がわかるような収録をたまにね、入れていこうかなと思っています。
もちろんそれ以外の発信のこととか、普段言いたいことができた時はその話もするので、今後その話だけではないんですけれども、
そんな話も混ぜていこうかなと思っていて、それを話そうと思ったきっかけとしては、
最近ノートの方にはよく書いてるんですけど、自分物語を作り出す、作り上げていくっていう講座をやりたいなというふうに思っているんですよ。
今まではマンツーマンでそういう3ヶ月のコースをやっていたんですけれども、
なかなかその3ヶ月のマンツーマンのコースっていうのの価値を伝えきれてないなっていうふうに思っていたんですよね。
自分物語作成プランっていうマンツーマンでやってるプランが、やっぱりマンツーマンなのでちょっと高くなってしまうし、
ジャーナリングで本当にそんなに人生変わるんですかって言われちゃうこともあったんですよね。
やっぱり高いと思われちゃって買ってもらえなかったりすることが何回かあって、
もちろん受けてくださっている方もいて、マンツーマンの良さってカスタマイズできることなので、
本当にその人のペースに合わせてその人に合ったテーマを使って、
本当にその人の物語が一緒に作り上げていくっていう感覚があって、
03:01
私的にはすごく価値があるものだと思って提供していますし、やりがいを感じている部分ではあるんですけれども、
やっぱり受けてもらわないと意味がないなっていうのはすごく思っていて、
どうしたらみんなにもっと価値がわかりやすく伝わって、値段もそんなに高くなくできるだろうっていうのを考えたときに、
小人数の講座性にするのがいいかなっていうふうに思って、
なので4人とかの小人数講座を作りたいなっていうふうに思っているんですよね。
自分の物語の作り上げ方っていうマンツーマンでカスタマイズしてやってたものをある程度体系化してお伝えしていこうかなっていうふうに思っているんですよね。
その話を伝えたいなって思ったときに、やっぱりそれでもやっぱり本当に各迷走で人生変わるんですかってなると思うんですよね。
なので私自身が帰ってきたっていう話をしたいなと思っています。
もちろんお客様の声として紹介させていただくこともあるというか、いただいているものもあるんですけれども、
やっぱりちょっとプライバシーの問題があるので、セキュララに事細かに話すことはできないんですが、
私の話だったらね、もういくらでもお話できるので、そこをしていこうかなというふうに思っています。
あとはね、辞伝も今書いていて、私の物語は30歳までが第一章。
満30歳の間が第一章っていう感じで、今3月ですよね。
6月に31歳になるんですけど、その4月から6月までの間はちょっと断章みたいな、たたれる章ですね。
1章と2章をつなぐための断章になりそうだなって感じがするんですけど、
それが一つの物語で私の第一章になるなっていうふうに思っているので、一つの区切りとして辞伝みたいな形で自分の物語を出そうと思っています。
なので、スタイフで配信これからしていく私の物語が面白いなって思ってくださったら、その辞伝もね読んでくださると嬉しいなって思うんですけど。
本当に身をもって自分が体験してきたことをみんなに知ってもらうことで、ジャーナリングってそんなにすごいんだって。
じゃあ私もやってみたいなって思ってくれる人が増えたらいいなと思って、セキュララにね語っていこうと思っています。
はい、なんか微妙な時間になっちゃったな。
次から話しましょうかね。
微妙な時間になってしまった。
06:00
次、ジャーナリングとの出会いを話して、学生時代どんなふうに使ってたかっていうところ。
あとは大人になってどうやって使ってたかみたいなところをですね、順番に話していこうと思っていますので楽しみにお待ちください。
では最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の放送でお会いしましょう。
かなでした。