はじめに:我がままパーク紹介とDAIさんインタビューの趣旨
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
今日はですね、我がままパーク〜私たちの自由帳というジャーナリングコミュニティについてのインタビュー企画第2弾ということで、
実際に参加していただいている方のですね、リアルな声を聞いていきたいなという風に思っております。
前回はですね、女性の方に聞いたんですけれども、今回第2弾はですね、男性の方にお話を伺いまして、
どんな風に楽しんでいるとか、どんな風にね、過ごしているというところを教えていただきました。
今後ですね、ジャーナリングコミュニティ気になっているなとか、ちょっとね入ってみたいなって思っている方の参考になったら嬉しいなと思いますので、
ぜひ気になる方はですね、最後まで聞いてみてください。
はい、では今回はですね、コミュニティメンバーのDAIさんに実際に我がままパークで遊んでみてどうでしたかという、
DAIさんなりの遊び方なんかを聞いていきたいなと思ってインタビューさせていただきます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。DAIでーす。
DAIさんの自己紹介とジャーナリングとの出会い
では早速なんですけれども、いろいろお伺いしていく前にですね、DAIさんがちょっとどんな人なのかなという前情報があった方が、
聞いている方もね、そんな人が参加してるんだみたいなのがわかるかなと思うので、自己紹介を簡単にお願いしてもいいですか?
はい、DAIって言います。
かなさんのオンラインコミュニティメンバーに入っています。先月からかな、入っています。
で、あとは何を喋ればいいか。
ジャーナリングなんか始めたきっかけとか、ジャーナリング歴とかどんなぐらいですかね。
ジャーナリング自体は名前は知らなかったんですけど、このノートに書き出すっていうのはちょくちょくやっていて、
悩みとかがあるときに、自分の脳内にあるものを全部吐き出すっていう作業を結構やった時期があって、
それをかなさんの発信を見てたら、ジャーナリングっていう名前があるんだっていう、初めて知ったっていう感じですね。
で、書き出すっていうのは本当にごく最近で、大学ぐらいかな、ここ4、5年の以内で、
ちょっと自分じゃ消化できないレベルの壁にぶち当たったときとか、悩みがあったときに、
なんかこれちょっと自分じゃ無理だわと思って、体外に放出しなきゃっていう感じで書き出したのがきっかけですね。
で、かなさんの発信を見て、こういうやり方ってちゃんとあってるんだとか、こんなやり方が他にあるんだみたいなのが見つけられて、
結構参考になったなって思いましたね。
嬉しいですね。
DAIさんの活動とコミュニティへの参加頻度
ちなみにだいさんは普段はどんなことをしてる方なんですかね、お仕事とか。
お仕事は、僕は個人ビジネスをやっていて、ライフコーチをやっています。
説明しづらいんですけど、遊びながら生きてます。
そうですね、個人事業主仲間、フリーランス仲間みたいなところもあって、そのご縁もあってね、コミュニティに参加してもらっているところもありますよね。
遊びながら生きるを作るライフコーチですね。
いいですね、まとまった。
本当、でもだいさんの発信面白いので、普通に今日はジャーナリングのインタビューっていう感じで伺ってますけど、
コラボよくしたりとかもしてるし、だいさんの発信自体も面白いので、気になる方は遊びに行っていただけたらなと思うんですけど、
なので、結構だいさんは自由ですよね。
わりと予定というか、時間の取り方とかも自分で決められるタイプですよね。
そうですね、フリーランスさんが今2人はいるんですけど、各週とかなので、今は僕週1で働いて、あとは遊んでるっていう感じですね。
コミュニティには実際どれぐらいの参加頻度ですかね。あんまり瞑想会とかには出ないけどって感じですよね。
そう、瞑想会起きれないんですよ。
確かに、午前中が多いですもんね。
僕12時超えないとちょっと頭が働いてないので。
瞑想会ちょっと参加できないってなってるんですけど、一応は他のところは参加しようと思って顔を出したり、アーカイブのところに残したりとかしてますね。
そうですね、なので、夜の開催とか午後の開催だと参加できたり、参加できなかったらアーカイブ残してぐらいな感じなので、半分ぐらいは参加していただけましたかね、1月中。
そうですね、瞑想会以外は全部参加してるんじゃないかなって感じですね。
瞑想会はどうしても朝は本当にダメなの。
全然大丈夫です。本当に皆さんの好きなタイミングで楽しんでもらえばいいと思ってるので。
瞑想会楽しそうだったんだけどな。
でも、来月は夜も入れたりしてるので。
やったー。
結構スケジュールはバラバラ、私の気分で決めてるところがあるので、皆さんも参加できるタイミングが、今月台としても来月はまたあったりとかあるかもしれないので、いろんな人にいろんなタイミングで参加してもらえたらなとは思ってます。
ありがたいです。
コミュニティ参加前のイメージと期待
ちなみに、入る前ってどんなイメージでした?
このコミュニティ私がやりますってお知らせしたと思うんですけど、
そのお知らせを見たときのイメージとか、実際入ってみようってなったときに期待してたこととかって何かありましたか?
なるほど。
入る前に、かなさんとそういうことやりたいねっていうのを聞いてたので、
あのときはオフラインのコミュニティというか、ゆくゆくは庭園パーク作りたいっていうかなさんの話をしてたので、
面白そうと思って、すげー面白そうってなって、
それの段階というか、実験というか、ラインで庭園パークを作るっていうことを言ってたので、
普通にもうめちゃくちゃ面白そうって思って、
で、なんかLPとかも本当に見させてもらったんですけど、
それのときも、なんか、あ、かなさんのコンテンツが全部浴びれるんだっていう。
そうですよね。結構詰め込んであるんで。
そう、めっちゃ詰め込んでると思って、すげーと思って。
シンプルに楽しそうっていう気持ちが大きかったかな。
うーん、うれしい。
そうですね、案内ページのほうも結構テーマパーク感を出したいなと思って、
作ってたりしたので、よかったです。
コミュニティ参加後の感想:飽きないコンテンツと横のつながり
実際に入ってみて、1月過ごしてみて、どうでした?
なんかこう、思ってたものと想像通りだった?とか、想像以上だった?とか、
なんかこういうふうに思った?みたいなのありますか?
あーそうですね、なんかあれでしたね、やっぱかなさんの全部詰め込んでるので、
週に3回ぐらいやっぱ違う、なんていうかな、ジャンルのアトラクションテーマというのかな?
なんていうか、アトラクションとしか言いようがないんですけど。
そうですね、わかりやすく言うとコンテンツ?
コンテンツ?コンテンツがあるので、まず飽きないっていうのが第一。
ジャーナリング発信してるっていう人だからって、このジャーナリングだけやってるっていうわけじゃなくて、
ビジネスもあったり、自分の内面を書き出すものだったり、外に向けて書き出すものだったりとか、
遊びの話だったりとか、いろいろ詰まってるので、飽きなかったっていうのがすごく面白くて、
それをメンバーさんと話し合えたりとかもしたので、
なんか横のつながりとかもあるっていうのは予想外というか、
当初予想してたよりも面白かったなっていうのはありましたね。
あーそうなんだ、もっと一人で黙々と書くみたいなイメージでした?
そうですね、ジャーナリングが結構内的な感じで捉えてたので、
みんなで黙々と書いてるイメージではあったんですけど、
意外と面白い人たちが集まってるなって思ったので、もっと喋りたいなってなりましたね。
嬉しい、そうですね。結構個性豊かなメンバーも集まってるなっていうのは思うので、
意外とシェアの時も、絶対自分の中からだけでは出てこないことをみんなが言ってくれるので、面白いですよね。
本当にそれですね。そんなこと考えるんだってなったりとか、
意外と自分ってみんなと違うこと書いてるんだなって思ったりとか、
でも結構みんな受け入れてくれるので、
最初は結構ドキドキしてたんですけど、途中から大丈夫かっていう。
安心・安全なシェアの場と変化
そうですね、本当にジャーナリングしたものをシェアするときって、
自分でしか見ないと思って書いてるのに、シェアしなきゃいけないから、
結構どこまで言おうかなとか、いろいろ考えると思うんですよね、みんな。
だけど、わりと私のコミュニティでは、安心・安全でありたいっていうのもそうだし、
みんながあなたはそう思うんだね、いいねみたいな空気感が結構あるので、
わりとどんなこと言っても大丈夫というか。
そう、結構みんなもなるほどみたいな、私それ聞いてこれ考えましたって言ってくれるので、
面白かったですね、とっても。
うーん、嬉しい。
うん、ですね。
実際なんか変化感じたことってあります?まだ1ヶ月ぐらいしか経ってないですけど、
入ってこれが変わったなみたいなとかあります?
言うの忘れてた。
なんかそうですね、僕がコーチングとかソフト向けに発信してるので、
なるべく有益なことを話そうっていうことで、有益な情報だけを発信してたんですけど、
こういうジャーナリングとかして、自分の中のものを書き出して、それをみんなでシェアするっていうことになってくると、
別に有益でもなんでもない、ただ自分の中の気持ちみたいなものを出す機会が多くて、
それを出していっても全然みんなが受け入れてくれるので、
そういうのも全然出していいんだなっていうのがすごい気づきだったというか、
こういう場がないとなかっただろうなって思いました。
へー、そうなんだ。
だいさんが普段から発信されてる方だから、
私のコミュニティに入ることで、それに変化がつけられるのかなっていうのを思ってたんですけど、
なんかちょっと発信の幅を広げるお手伝いができたって感じですかね。
そうですね、いつもは発信してるのは1対不特定多数とか、1対クライアントさんとかなので、
ある程度若干見知りはしてるけど、あんまり知らない人の複数に相手に喋るっていうのは、
学級のクラスとかそういう感じの感覚。
枠で一応は囲まれてるんですけど、あまり知らない人たちですっていう、
人たちに向けて話すっていう機会あんまりないので、そこは違ったなと思って。
で、そこに受け入れてもらえたら、居場所が一つ増えたっていう風になるので、
自分のことを書いて、まず自分のことを受け入れられて、その場にまた出すことでまた受け入れてもらってみたいな、
この関係感が上がるステップを確実に踏んでいくみたいな。
いいですね。でも本当にそういうことをしてほしいなと思って、
お気に入りのアトラクション:本音発信ゲートとマイミューズ迷道
本音発信ゲートっていうアトラクションが一番それができるようなステップになっているんですけど、
まず自分でとにかくジャーナリングしてみて、それをちょっと文章というか人に見せれる形に加工して、
それをエイヤとバンドのね、まずはちょっとクローズドな場所で出してみて、
で、あ、大丈夫じゃんって思ったら、外のSNSとかにも発信できるみたいな感じで、
どこの段階の人でも練習になったらいいなって思っているので、
本当になんか、みんながバンド内で書いてたことをちょっと手直しして、またSNSにあげてたりすると、
私はすごいニヤニヤしてしまうんですよね。
これこの前やってたやつみたいな。
ちなみに一番楽しかったアトラクションってありますか?
今変化のところで、そういう発信のところは忘れてもらったんですけど、楽しかったなって思うのは何がありますか?
まさに今言った本音発信ゲートですね。
そうなんだ。
あれ面白かったですね。
何がありましたっけ?本音発信ゲート、ビジネスブリッジと、
あとは迷走会と、マイミューズ迷道かな。
マイミューズ迷道も面白いな。どっちも面白かったな。
マイミューズ迷道は本当にとにかくその時間は好きなことをしましょうっていうので、
この時間だけは唯一ジャーナリーがあんまり関係なく、
普段我慢していることをする時間だったり、
いつも楽しんでいることをこの時間は目いっぱい楽しむ時間みたいな感じで、
月に1回ぐらいみんなで一緒にそれをやるっていう時間のアトラクションでしたね。
どっちも面白かったな、どうしようかな。
どっちも語ります?
本音発信ゲートを言ってもらったので、僕はマイミューズ迷道をしゃべりたいと思います。
ありがとうございます。
マイミューズ迷道はあれですよね、みんなで今好きなことやろうって言って、
時間を持って、その間黙々と好きなことをやって、
終わったらシェアするっていうか、私こういうことやりましたみたいな。
本当に僕はその時ロボットを作ってたかな?
そう、マジ面白かった。
ダイソン何やってんだろうと思って。
一人だけロボット作ったんですけど、
めっちゃ良かった。
100均で買ってきた材料で作るロボットみたいなのがあって、YouTubeに。
2足歩行で歩くロボットみたいなのがあって、
それの途中まで、心臓部の気候まで作って、
工程が結構多かったので、
本当それでこういうの作ってみましたって言ったら、
みんながおーみたいな感じで反応してくれたので、
普通に嬉しかったですし、
あとは他の人とかも結構歌を歌ってたりとか、
好きな本を読んでたりとか、
料理ではないか、他の人もいろいろとやってたなと思って、
もっと突っ込んで聞いてみたいなって思うぐらい、
結構いろんな多種多様な、その人の趣味思考というのかな、
が一番僕、僕の中でこの遊びが一番その人らしさって思ってるので、
一番その人らしさ、個性が爆発してたなっていう回だったなって思いましたね。
そうですね。
「遊び」の時間の大切さと強制力の効果
なんかやっぱり、大さんは特に遊びを仕事にされてるので思うと思うんですけど、
そういう人生の中の余剰というか、
好きなことをひたすらする時間みたいなのって絶対大事だと思ってて、
だからこそアトラクションの中で、
ジャーナリングは関係ないけど、
そういうみんなでね、普段そういうのでつながってるメンバーの中で、
自分も好きなことを存分にやるっていうのを、
反強制的だけど、みんなでやることで、
また新しい何かが見えたりするんじゃないかなって思ってるんですよね。
反強制的っていうのもすごいいいですね。
名目を作れるので、
普段後回しにしがちな遊びだったりとかを伝えるので、
そうそう、なんか結構勇気出さないとできないこととかって、
強制力があったほうがよかったりするじゃないですか。
うん、まさにまさに。
だから、せっかくこの時間だからやってみようとか、
あとなんか普段だとつい後回しにしたり、
そんなことしてる場合じゃないみたいな感じで、
やらないこととかをできる時間になったらいいなみたいな。
いや、まじそれですね。
僕もなんかさっきの本音発信ゲートも、
前半みんなが書いてるテーマを書ききっちゃって、
これ書くことないなってなったときに、
ちょっと他のものを書こうと思って、
違うテーマの自分が好きなことについてバーって書いてたんですよ。
それについても発信とかもできたので、
そういう枠組みがあって反共生的にできる機会っていうのはすごい、
めちゃくちゃいいなって思いましたね。
そうなんだ。
コミュニティがもたらすアウトプット力向上
だいさんは本当に普段から発信されてるから、
どういう時間の過ごし方してるんだろうって思ってたけど、
やっぱり反共生的にそういう時間があるとはかどるもんですか?
そうですね、やりたいことがありすぎて、
どうしようってなって、ちょっと待ってっていうのがほとんどなので、
時間決めてもらったり、場所を決めてもらったりすると、
これぐらいの中だったらこれができるっていう優先順位がつけられるっていうのはありますね。
確かに、私もいつもその時間で1つテーマを自分で皆さんにお伝えしてやるんですけど、
そこでノートが、だいたいノート1本と音声1本は取れるので、
2つコンテンツが作れるし、そこからさらにジャーナリングが盛り上がると、
もう1個派生して作れたりするので、
その1週間に1回あるだけで3コンテンツぐらい作れるんですよね。
すげー。
そう、だからどんどんやっぱり言語化が早くなっていくし、
アウトプットの力がついていくなっていうのは感じますね。
すげー、すごいな、楽しそうですね。
その練習状だと思ってもらうのもいいかなと思いますね。
ありがとうございます。
我がままパークはどんな人におすすめか
最後にいろいろお話ししていただいたんですけども、
このわがままパークはどんな人におすすめだと思いますか?
そうですね。
まずは、どっちでもいけるな、
1人で結構黙々とジャーナリングしたいですっていう人の、
意外とアーカイブとかも残ってたりするので、
そのテーマ、こういうテーマで書きました。
アーカイブとか、かなさんの音声が残っているので、
黙々と1人、こういうの書きましたっていうこともできるし、
アクティブな人も、こういうのやりましたってみんな結構受け入れてくれるので、
全然この字しなくてもいいなっていうのも感じたので、
どちらのメンバーにも入ってもらえるというか、
あと、ビジネスブリッジとか、このかなさんのコンテンツがいっぱい入っているので、
なんかね、面白いのが、本当に突き詰めたら企業までできそうだなって思いましたね。
ジャーナリングで自分の自己分析をまずして、
その後に本音発信ゲートとかで、
自分の気持ちを洗い出したものを発信するっていう形まで持っていって、
それでノート始めたっていう人もいましたよね。
そうそうそう、いました。
それで発信するっていう習慣をつけて、
かなさんのビジネスブリッジでどういうものがビジネスで成り立つのかみたいな話を聞いたりとかして勉強して、
コミュニティメンバーともつながったりとかもできるので、
そこから輪を広げていって、みんなでやるぞっていうことをやっていけば、
全然こう自分で個人ビジネス一つ立ち上げるのもできるかなっては思いましたね。
僕も同じような環境があったらできそうと思いました。
実はね、そうなんですよ。
私これ結構自分自身がジャーナリングを使って起業したっていうのがやっぱりあるので、
それに必要な要素というか、それをどう活用して今のビジネスやってるかみたいなところを組み込んでるので、
私も正直私のコンテンツ丸かじりして、
もう全部実践してったらできちゃう人いるだろうなって思ってるんですよね。
本当にそれですね。
企業とかのビジネス、企業ビジネスみたいなのやってる人が出すメルマガとかって、
結構そういう順番で出してたりとかしてて、
最初は自分の棚卸しをしていって、
次はまずSNSなり何なり使って発信してみましょうっていうのが来て、
その後に自分の商品を作ってみましょうっていうので、
あとは売ってみましょうとかっていう段階があるんですけど、
それをコミュニティで全部やってるなーって思ったので、
そこにみんながいるっていう心強さというか背中を押される環境が入ってきてるので、
すごくやりやすそうというか、すんなり意外とできたっていう風になるんじゃないかなって思いましたね。
それにでも気づいてるのはやっぱさすがDAIさんだな。
今すごい私の裏テーマを読み取ってると思ってすごいなって思っちゃったんですけど。
良かったですごいいい作りだなって感心しましたね。
嬉しいです。
なのでまずは本当にジャーナリング初心者でも、
ジャーナリングってこうやってやるんだみたいなところからもいけるし、
もうジャーナリングバリバリ普段自分でもやってるけど、
あとなんかもっと使いこなしたいというか、
発信とかそれこそ起業する時にもジャーナリング活用していきたいみたいな時に、
すごいこういう風にしていけばいいんだなっていう参考になるコンテンツがたくさんあると思うので、
どんなレベルでもジャーナリングを使いたいっていう人だったら、
もうウェルカムっては思ってますね。
どの段階の人が来ても面白いんじゃないかなって思いましたね、正直。
そうですね。
僕だってもう起業し終わりました。
まあし終わりはできないらしいですけど、
やってますっていう状態ですけど楽しかったので。
ジャーナリング初めて知りましたっていう人から、
ビジネスやってますっていう人まで、
その中間の人までみんな楽しかったなって思いますね。
嬉しいですね。そんな場所になったらいいなと思います。
コミュニティのメリットとKanaさんとの繋がり
じゃあそんなところですかね。
なんか言い足りなかったこととか、
これをちょっとコールコミュニティでついていっておきたかったみたいなことはないですか?
大丈夫ですか?
結構言ったからな、どうしようかなちょっと。
無理には大丈夫です。言い残したことないですか?っていうだけです。
かなさんの発信見てて面白そうっていう人がいれば、
入ったらもう全部浴びれるので、入ったほうが面白いと思う。
そうですね。一番いろいろ私のものを吸収できる場所ではありますね。
部活みたいなサークルみたいな感じなので、
共生力も別にあるわけでもないけど、
かなさんが場をセッティングしてくれるので、
話す機会もできていいんじゃないかなって思いますね。
そうですね。特に迷走会とかだと私とすごい話す機会があるので、
イベントとかに参加するより下手したらこのコミュニティに参加するのが一番私と喋れるみたいな、ありますねそれは。
そうそうそう。だから結構一番身近でかなさんの話を聞けるっていうのは、
すごいメリットというかアドバンテージというか、
毎週3回ぐらいのかなさんのコンテンツを見れるので、
それはとても面白かったなって思いますね。
嬉しいですね。
まとめ:自由な生き方を求める人へのメッセージ
じゃあそういうことで、今日はだいさんにいろいろ話を聞かせていただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということでいかがだったでしょうか。
結構雰囲気わかったんじゃないかなというふうに思います。
企業をするしないとかあんまり考えてない人でも、
結構私の発信を見てくださっている方って自由に行きたいとか、
自分で何か好きなことをしてお金をもらうっていう選択肢はありなのかもしれないっていう方多いと思うんですよね。
なのでそういう方がまずジャーナリングしてみて自分のいろいろ思いに気づいていった後に、
もっと興味が湧いたらそういうところまで学べるよっていうところで、
なんかこうただひたすら本当にジャーナリングをするだけの回っていうんじゃなくて、
もっといろんなことを楽しめる場所になっているかなっていうふうに思いますので、
ぜひですね気になった方は今はキャンペーン中でお試しもできますので、
ぜひ試していただければなと思います。
申し込みはですね、概要欄に貼ってあります公式LINEの方からお試し希望とメッセージをください。
お待ちしております。
では最後まで聞いていただいてありがとうございました。