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我がままパーク〜参加者の声③みほこさんVer〜
2024-02-11 25:23

我がままパーク〜参加者の声③みほこさんVer〜

ジャーナリングコミュニティ
「我がままパーク〜私たちの自由帳〜」
リアルな参加者の声を教えていただきました✨

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00:05
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
今日はですね、我がままパークの参加者の方へのインタビュー第3弾ということで、
また別の方にお話を伺ってきました。
この方はですね、我がままパークになる前のジャーナリングコミュニティ、
セルフラブキッズっていうところに、もう1年ぐらい所属してくださってて、
我がままパークになってからも続けてくださっている方なので、
結構ね、私のジャーナリングのやり方っていうのを受け取っていただいている方です。
実際に本当に、その革命層、私が伝えた革命層で、
その方も人生を変えてきたっていう方なので、
そうなれるんだなっていうふうに感じることができると思うし、
今は全然そんな風じゃなくても、続けていくとこうなるんだなっていうところを感じてもらえるかな、
なんていうふうに思います。
そういうメンバーもいるんだなっていうところで聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
参加しようかどうしようかね、迷っている方は是非最後まで聞いてみてください。
では今日はですね、我がままパークのメンバーさんの1人の美穂子さんに、
実際に我がままパークで過ごしてみてどうだったというインタビューをさせていただきたいなと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
美穂子さんはですね、前のセルフラブー記事の時から参加してくださっているので、
だいぶ私のコミュニティの長いこと参加してくださっているんですけれども、
改めて今年の1月からリニューアルした我がままパークの方も、
1ヶ月ちょっとね、過ごしていただいたので、そういったところのお話をしていただきたいなと思っております。
どんな人がね、参加しているのかっていうところもあると思うので、
美穂子さんの簡単に自己紹介を最初にお願いしてもいいですか。
はい。私は普段、ボーカルコーチ、歌を教える仕事とか、ギターの弾き語りの講師をしています。
はい。
あとは、あれ、あと何でしたっけ。
じゃあ、先にその状態で参加頻度をお伺いしておこうかな。
普段そういうお仕事をされていると、コミュニティの参加度合いってどれくらい参加できてるなっていう感じですかね。
そうですね、自分でスケジュールを決められる仕事なので、
前もってこのコミュニティは、この日にこの瞑想会があるよとか、
03:01
スケジュールしてあるものは、全部参加する勢いでスケジュール組んでるんですけれども、
流動的に違う、予定してなかった予定が入ったりして、週2回くらいかな。
瞑想会はほとんど参加できてるかなっていう感じですね。
そうですね、美穂子さんは割と参加頻度高い方ですね。
だいたい週3回くらいアトラクションがあるんですけど、
だいたいほんと週2回くらいは参加していただけてるので、
割と頑張って参加してくださってる方だ気がする。
ちなみに、ジャーナリング歴というか、ジャーナリングの始めたきっかけって聞いてもいいですか?
はい、ジャーナリングっていう言葉を知るまでには時間がかかったんですけれども、
自分の気持ちをジャチなしに書き出すっていうことをずっとやっていたのが、
今から4年くらい前かな。
そのときはノートでなくて、スマホでやってたんですけれども、
自分の思いをそのまんま書くっていうことと同時に、瞑想を始めてたんですけれども、
それで書く瞑想っていうことで、かなさんと知り合って、そのかなさんと知り合ってから2年くらい、
ジャーナリング歴は2年くらいだと思います。
そうですね、なんだかんだもみほこさんとの付き合いがそのまま2年くらいっていう感じですよね。
ありがとうございます。
どうですか?わがままパーク楽しめてますか?
楽しんでますね、面白い。楽しいです。
嬉しい。
入る前に、私がリニューアルしますみたいな感じで、お知らせしてたと思うんですけど、
どんなコミュニティになるのかなっていうイメージとか、こんなことができるのかなみたいな期待感とかって、どんなのがありました?
そうですね、もうすでにセルフラブ基地で、瞑想会に参加すると、本当に自分の気持ちが知れるとか、
ジャーナリング習慣ができたっていうこともあったり、いろんなものが大きかったので、読書会がすごい楽しかったんですよね。
読書会をまたこれからもアトラクションの中でやっていくっていうのを見て、これ絶対毎回参加したいっていうのを期待して、入ってみた。
めちゃくちゃ楽しかったですね。
セルフラブ基地のときは、基本、瞑想会しかやってなかったんだけど、後半の2ヶ月ぐらいに、読書会みたいなものをやりたいって言って、読書でジャーナリングっていうものをやり始めたんですよね。
06:03
そうだったんだ、なるほどね。
実際に1ヶ月ぐらい、わがままパークになってからも過ごしてみたと思うんですけど、実際入ってみてどうでした?
実際入ってみて、皆さんとの交流が、セルフラブ基地のときよりも、また違う交流のスタイルがおもしろいし、こんな人たちが参加してたんだっていうことで刺激をもらったりとか、
あとは、マイミューズ、自分の好きなことをする時間っていう、あれもすごい楽しいし、他の方がこういうことをやってるって聞くのも楽しいし、
あとは、かなさんのビジネスの思いを語ってくれるライブを聞いたりとかも、全部いいですね、楽しんでます。
嬉しい。
これが1個って絞めなくて、結局セルフになっちゃう。
嬉しい。確かにそうですよね。コンテンツがだいぶ増えたので、本当にいろんなことをやってる。
ジャーナリングもメインでやってはいるけど、遊んでみたり、シェアして、今まではLINEでただトークが流れていくっていう感じだったのが、バンドっていうアプリになったことで、結構掲示板システムみたいな感じで、みんなでコメントできたりもするようになったので、交流要素は結構確かに増えましたよね。
うん、そう思いますね。
確かに。いいですね。
ちなみに、何か変化した部分ってありますか?ここに入ったからこそ、ちょっと変わったな、自分って思うとこって、何かあったりします?
そうですね、本音発信の、あれは、なんて言うんでしょう、かなさんがよく本音を発信していくってことで、いろんな人との出会いが広がって、自分がわがままに生きられるよってことを語ってくださってる、その要の部分だと思うんですけど、
その本音の発信って、やっぱり誰でも、誰でもっていうか、私は結構苦手な方で、それをどこかに載せるっていう予定もなくっていうか、そういう気もなく、でも参加して書くっていう、自分の本音を書いて、それでバンドの中で、ここのコミュニティに参加してる方々の目には触れるようにするっていうことが結構、自分の中で勇気を出せるっていうか、
いいきっかけをいただいてて、まだその本音を発信するっていうことの旨味が多分わかってないから、出せてない部分を、勇気を出して発信することで、それいいねとか言ってもらえることで、こうやって仲間とか価値観のある人に知り合えるんだっていう経験を、
09:20
いきなり不特定多数の方々とやるんじゃなくて、この安全な中で、みんな知ってる人たちの中でやって、挑戦、勇気出してやっていく経験を踏ませていただいてるっていうのが、すごいいい経験ができてるなって思ってます。
確かに、そうですよね。美穂子さんは結構発信苦手みたいなのがあるので、ほんと練習してるって感じですよね、あそこで。
練習、練習してます。
で、なんか美穂子さんが本音発信で、えいやって投稿したやつに、結構コメントがついて盛り上がってたのもあるじゃないですか。
そうなんですよね。嬉しかった、すごい。
結構つながる感覚ってこういうことなのかな、みたいなのがありますよね。
ありましたね。
嬉しい、そうですね。ほんとに、なんかもうすでに発信してる人はどんどん出してる人もいるし、これきっかけで始めた人もいるし、まずはバンドの中で練習するっていう人もいて、
ほんとになんかこう、みんなちょっとずつジャーナリングしたものを外に出す練習してるなっていうのを感じますね。
感じます。
ありがとうございます。
そうですね、今ほんとになんか全部のアトラクションを褒めていただいたかなと思うんですけど、
あえて一番自分で楽しかったなっていうか、一番これが良かったなっていうのをあげるとしたら、どれにしますか。
むずっ。
え?
あ、もうほんと、どうしよう、なんかさくらっぽくなっちゃうんですけど、決められないな。
服装会もほんと良かったし、多分、かなさんの選ぶ選定図書っていうのを読んで、それでシェアできるってことって、
ほんと、なんか自分の内面と向き合うっていうか、大事な価値観が炙り出されるんですよね。
でも瞑想会も良いんだよな。瞑想会は出てるとほんとに、ジャーナリングってやっぱ大事だなって。
なんかかなさんの発信してることって結局、ジャーナリングやってるとこういうことできるよねって、
ジャーナリングに戻ってきたくなるように作られてるっていうか、かなさんの価値観だから土台にあるわけですよね、ジャーナリングが。
やっぱりそこの、瞑想会なのかな。
そうなんだ、なんか書きたくなるみたいな感じですか?
書きたくなるし、やっぱジャーナリングって良いよなって思わされちゃう。
12:06
へー、そうなんだ。
でもね、本音発信も良かったんだよな。
めっちゃ悩んでる。
悩んで、ちょっと決められない。
そうなんだ、ちょっとその読書会の良さ、もうちょっと語っていただこうかな。
なんか、他の方は本音発信選んでくださって、もう1人の方はマイミューズメイドを選んでくださったので、
せっかくなので、読書でジャーナリングの魅力をもうちょっと語ってもらおうかな。
あのね、読書でジャーナリングはね、ただ読書してシェアするんじゃなくて、読書でジャーナリングなんですよね。
ジャーナリングをしながら読むっていうことで、スラスラスラって読むんじゃなくて、立ち止まって、そこを深掘りしてっていうところを、
自分の価値観の中で、ここだって立ち止まって読むっていう良さもあるんだけど、
一緒に参加してる人たちが、ここがこういうふうに気になりましたって言ったことで、
そうなんだって言って、またそこの部分に戻っていくと、
ここ、私結構スラーッと通り過ぎてたけど、私にとってもすごい必要なところだったって気づきを与えていただいたりしてて、
結構読書って、読んでることが楽しいっていう状態になっちゃうと、一個一個味わって読むっていう状態をしなくなっちゃうんですよね、私は。
ましてや、読んだところをもう一回戻って読むっていうのは、よっぽどわからなかったところとかじゃないとやらないから、
味わうとか、自分の中に落とし込んで、自分の一部にするみたいな感覚になるまで読むって、よっぽどじゃないとしないんで、
そういうふうにして、一緒に参加してる方の、ちょっと一言で一緒に深掘りしたり、
かなさんが選定した場所で、ジャーナリングをしてみるってことで、すごい奥行きのある読み方ができて、
ただ読書するとか、読書し終わってから、これよかったよねって友達と話すとかじゃなくて、
リアルタイムで、言葉を味わうっていうのができて、しかも味わったものをまたシェアして、また広がりが持てて、
いろんな視野を、いろんな一緒に参加してくださってる方の目線とか、感覚っていうのも感じながら、
深みが出て、すごいね、新しい感覚でした。
そうですね、ほんとに一人で読書してたら、こんなことには気づかなかっただろうなってことに気づいてきますよね。
そうなんですよ。
全然読み終わってなくても、参加できるようになってて、ほんとにその一文だけを選んで、そのテーマでジャーナリングするっていう感じなので、
15:07
全然本から脱線することもあるし、そこに自分の本当の思いが隠れてたりとかして、ほんとになんか、そうなんだっていう連続になりますよね。
そう、隠れてたりしてっていう部分が、自分だと隠れてる部分がわからないのが、ちらっと見えてきたりして、それがおもしろいですよね。
そうですね、ほんとにあれはおもしろいですよね。私も自分でやってて、すごい楽しいですもん。
ねえ、楽しいです。あれほんとにすごい。
瞑想会もね、やっぱり一番のメインコンテンツではあるので、ほんとにみなさんに気づきを得てもらうっていうところがあるんですけど、
あれはなんかほんとに、ジャーナリング始めたての人とかも楽しめるような、もう素直にジャーナリング楽しむ時間みたいな感じなんですよね。
そう、大事。ほんと瞑想会いいですよ。ほんとにおすすめしたい。
ほんとにね、みほこさんはほんとに効果を感じてくださってるなっていうのを思って、ほんとに変わりましたもんね、みほこさん自身が。
変わりました。
だから参加し続ければ変われるなっていう証明であり、ほんとにそれができた先輩なので、それをみんなもそこになれるんだなみたいな感じで、コミュニティ実際入ったら見てほしいなって思ったりします。
最初からね、そうできてたわけじゃないですもんね、みほこさんもね。
うまくシェアできないとか、書けないとか言いながらでしたもんね。
ほんとにそうでした。
なんか懐かしいですけどね。
シェアできないっていう悩みがありましたからね。
そうそう、なんか一人でただジャーナリングするだけだと、ぐるぐるしちゃったりとか、書けないってなることがあるけど、
それを頑張ってちょっとシェアする場所に行くと、自分では書けなかったけど、そういう選択肢あるんだとか、そういう考え方あるんだって言って、
またちょっと自分の筆が進んだり、あえてそこを頑張って言葉にしてみることで、自分ってこういうふうに言えるんだみたいな練習になっていきますよね。
やった、ほんと練習させてもらいましたね。
そうですね、結構だからそういう訓練場みたいな、練習場みたいな要素もありつつ、楽しめるっていう感じですね。
そうそうそうです。
結構いろいろおすすめしていただいたとは思うんですけど、美穂子さん的に、こういう人がおすすめだよっていう、具体的にこういう人みたいなのってありますか?
18:01
参加した当初の自分の状態と似てる人だったら、すごいおすすめっていうのがあって、
自己表現が苦手とか、受容も苦手、責めちゃう、自分責めしちゃって、っていう人とか、自分責めしちゃう人におすすめかな、やっぱり。
そうね、特に前のセルフラブキッチンは、セルフラブの精神が大事だよっていう話をしてたので、自分責めるんじゃなくて、自分をね、もっと好きになるというか、自分をそのまま愛せるようになろうみたいな感じで、
瞑想会やってたので、特にそうでしたけど、やっぱり今も私はそれはもちろん大事だと思って、瞑想会の中でお話しさせていただくので、
一人でやったときはめっちゃ自分責めしちゃったなって思ってても、みんなのシェア聞いたり、私からのフィードバックとかで、自分責めがなくなる、ジャッジしないジャーナリングができるようになっていけるので、
確かにそういう癖がある人ほど、一人でやらずに、こういうコミュニティに入ったほうがいいかもしれない。
そうですね。かなさんのセルフラブの精神っていうのが、甘やかそうねっていう意味だけじゃなくて、
時には甘やかしてあげることもセルフラブなんですけど、あれしましょう、これしましょうじゃなくて、自分の本当の気持ちをジャッジなしに、
道徳心で、これはよくないとかいいとか、そういうのなしに、本心っていうものを書いていって、それを読む自分、書いた自分と読む自分がいて、読んだときに、
こういうことがあったら、こういうふうに感じて、当然だよね。そしたら、もう責めてるのっておかしいよねっていうところにいくんですよね。
押し押しするとか、いやー、がんばった、がんばったってねぎらうとかだけじゃなくて、本当の自分の気持ちっていうのが見れたときに、
いや、自分をせめる場所じゃないよねっていうか、平成に、いやいやいや、みたいな、ジャッジできなくなるっていうんですかね。
そうですね、そうそう、なんかやっぱり、ジャッジしないっていうのを聞いたときって、否定しないみたいなニュアンスになるんだけど、
さっきみほかさんがおっしゃったみたいに、無理にポジティブに考えようとするというか、無理にがんばったねって言ってあげるみたいなのって、逆に善のジャッジをしてるんですよね。
そうそう、だからそういうのもしない、本当にもうノンジャッジで、フラットにあなた今そう思ったんだねっていう話をしてますもんね。
そうそうそう。
なんかその精神って普通に生活してたら、あんまり育たない気がしますよね。
21:02
そうね、なんか善のジャッジか、悪のジャッジか、振り切っちゃうのが多いんじゃないかな、やっぱり。
だから、そういうことをしないで、ちゃんと自分のままを受け入れる場所みたいな感じになったら、いいなと思いますね、やっぱね。
そして、かなさんはそれで、あなたはこう思うんだねって自分に対してね、自分で自分にあなたはそう思うんだってなってて、どうしたい?ってとこに行くじゃないですか。
なんかそこをすっ飛ばして、私はこう思ってるんだって本心をないがしろにした状態で、私はどうしたいんだろうっていって、いろいろあれこれやってみても、
本心をないがしろにしてる状態で、何やっても結局空回りになっちゃったりとか、ポジティブになろうって言っても、ちょっと衛生ポジティブになっちゃうんですよね。
そう、なんか頑張って動いてるようで、ちょっと遠回りしちゃってたみたいな現象が起こるんですよね。
そうそう、なんかダメな自分を払拭するための頑張りみたいになってたりとか。
そうそうそう。だから、ありのまんまの自分を見てくって、しんどいようだし、なんか遠回りなように感じるんだけど、実はそれが一番近道なんだよっていう。
で、それを見てくための手段として、私がジャーナリングをおすすめしてるみたいな感じですね。
いやー、素晴らしい。
本当にみほかさんは全て受け取っていただいてるなっていう感じなので、なんかこの音声に残せたの嬉しいですね、私も。
よかった。本当なんか無理に褒めてる人じゃないっていうのは伝わってほしいです、これ聞いて。
そうですね。
本当に本気でそう思ってる気がします、私は。
そう、なんかちゃんと2年間丸かじりで私の発信してるものを受け取ってくれると、こうなれるんだなみたいな。
本当にその成果の証明っていう感じがしますね。
いやー、いっぱい嬉しいこと言っていただいてよかったです。
なんか言い残したことはないですかね、大丈夫ですか?
言い残したことは、もう瞑想会はもう必須で絶対参加、もう間違いなくもう得られるものがいっぱいあるし、他のアトラクションも全部いいから入って損はないです。
嬉しい、めちゃめちゃおすすめしてくれて。
めちゃくちゃおすすめです。
嬉しい、でもなんかそのジャーナリングを使いこなしてる人っていうのが、私自身だけじゃなくて美穂子さんみたいにいるっていうのを見ていくのもすごい刺激になると思うんですよね。
24:00
ジャーナリング始めたばっかりとか、なんかこうまだまだ自分で使いこなせてないなぁみたいな人が、コミュニティに入って美穂子さんがやってるのとかを見てたら、
あーなるほどーって言って、私もこういうふうにやっていこうみたいな、なんかそういう場にもなるなって今の話聞いて思いました。
あーそうなってくれると嬉しいです。
嬉しいですね、なので仲間が増えたら嬉しいですね。
じゃあ、もうたくさんしゃべっていただいたので、この辺にしておきましょうかね。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ということでね、いかがでしたでしょうか。
本当にジャーナリング続けていると、こんなにいろいろ思うことがあるんだなーっていうものだったり、
どのアトラクションもね、本当にそれぞれ違う楽しみ方ができるっていうところが伝わっていたら嬉しいなと思います。
はい、ぜひですね、気になった方は1ヶ月お試しいまキャンペーン中でできますので、
ホームページの方から詳細をご覧いただいて、
お申し込みの際は公式LINEからお試し希望とメッセージをください。
お待ちしております。
では最後まで聞いていただいてありがとうございました。
25:23

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