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未来と夢!尾崎さんとのコラボ④
2023-05-23 16:15

未来と夢!尾崎さんとのコラボ④

前回が過去だったので、今回は未来!
お互いの今後の展望についてもお話ししました✨


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#コラボ収録 #ジャーナリング #マインドフルネス
#フリーランス #生き方
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00:05
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
今日もですね、尾崎さんとのコラボ収録を配信していきたいと思います。
1,2,3とやってきまして、ついに4回目ですね。
どうですか?皆さん、自分を知るというところを何かヒントにしていただいていますでしょうか?
今日はですね、4回目のテーマとして未来のことについてお話ししていきますので、
また私たちがね、どんなふうに未来っていうものを捉えているのかだったり、
これからの展望についてもお話ししていますので、深い熱い話が待っております。
どうぞ本編の方を楽しんでください。
はい、では4回目となります尾崎コスモスさんとのコラボ収録していきたいと思います。
またよろしくお願いします。
4回目はですね、未来についてお話ししていこうかなというふうに思います。
前回がね、過去ということで、過去をどう捉えるかみたいな話、結構深かったかなと思うんですけど、
やっぱり過去と対比されることで言うと、未来をどう捉えているかとか、
未来をどう考えているかっていうところも、自分の人生ですしね、大事なことかなというふうに思うので、
今日はそんな話をしていきましょう。
いいですね、はい。
では早速なんですけども、未来と一言で言っても、結構私イメージが、いろんなイメージを持ってるんじゃないかなと思ってて、
私前に自分のコミュニティの中で、未来ってどんなイメージっていうジャーナリングテーマをしてもらったことがあるんですよ。
結構その答えが面白くて、みんないろんなことを言っていたので、
大崎さんにも、そもそも未来っていう言葉ってどんなイメージを持ってるかなって聞いてみたいんですけど、いかがですか。
そうなんだ、未来でジャーナリングしてから答えたいぐらいですね。
ちょっと深いテーマですね。
そうですね、未来か。やっぱりね、なんだろうな、僕の中ではね、
毎日毎日、要は当然昨日が過去になるんで、今現在と明日が未来になっていくんだけど、
結局僕の中では、昨日を超えていくっていうことを常に目指してるんですよね。
なるほど、かっこいい。
そうそうで、なんかこうね、やっぱ昨日の自分を超えていくというか、やっぱり今日の自分を超えていくのが明日であって、っていう感じでやっぱり捉えてるので、
なんかやっぱりそれはね、できることなら人生最後の日までそれを続けていきたいなっていう感じで考えてます。
03:01
でもじゃあ、あんま遠い未来とかじゃなくて、ほんとにちょっと先のことなんですね。
そうですね、まあ遠い未来のことももちろん考えてはいますけど、ただやっぱり日々って、毎日毎日って例えばこう、なんだろうな、
今日の目標とか、今週の目標とか、なんかいろいろあると思うんですけど、なんとなく毎日毎日一緒になっちゃいそうな感じあるじゃないですか。
やっぱり毎日同じ生活してるし、やっぱり日々同じことを繰り返してると結構同じような目標になっちゃうんで、やっぱりその昨日の自分ができなかったことを今日やりたい。
今日の自分ができなかったことを明日やりたいっていうような、そんなようなことで、なんかそうすると日々成長してるっていう実感がね、わかったなという感じでやってますね。
なるほど、じゃあある意味なんか未来は成長に必要なものって感じですね。
そうですね、必要ですね。
深いですね。
深い深い。
かなさんにとってはどうですか?
私にとってはですね、まあ同じような感じかな。
やっぱジャーナリングが、もうそもそもマインドフルネスのためなので、マインドフルっていうのが今この瞬間に意識を向けてるっていうか、今この瞬間を大事にしてるってことなので、なんかやっぱりもう過去も未来もないっていうのが正直なんですよ。
そのことはわからないっていう価値観が結構あるので、未来なんて言われても、もうわからない。
あーなるほどなるほど。
だからなんか今この瞬間をいいものとして積み上げてったら、もう未来ができるっていうか、なんかそれがもう気づいたら未来だったみたいな感覚なので、あんまり未来って言われたときに、想像してないというか、あんまりイメージが逆にないんですよね。
かなさん見てるとでも確かに、毎日毎日日々を光り輝いて生きてるって感じがしますね。
伝わってます?
伝わってる伝わってる。
嬉しい。
でもなんかこの前違う方とコラボさせていただいたときも、なんかまさにかなさんはもうずっとかなさんのまんま今を生きてるよねみたいな、言ってくださった方がいて、なんかきっとそうなんだろうなと思って、未来はわからんってなって。
確かに確かに。
でもなんかそれが別に悲観的な意味じゃなくて、なんかこの悲しくなっちゃうとか困るとかじゃなくて、本当に今の自分を精一杯生きてたら作り上げれるみたいな価値観が結構あるんですよね。
でももうやっぱりね、心髄としては最後の最後行き着くところはそこだと思うよね。
そうですね。でもなんかさっき尾崎さんがおっしゃった死ぬときまでそうしてたいっていうのがまさにだなと思って。
そうそうそうそう。
結局そういうふうに生きてたら、なんか気づいたら最後のとき生きてたみたいな。
06:04
そうそうそうそう。だからね、僕は人生最後の日が一番幸せな日でありたいと思ってるんだよね。
素敵素敵。
本当に本当に。やっぱりそれはやっぱり目標ですね。
なるほどね。
やっぱりでも結局なにだよね、これって結局言ってること一緒ですよね。
そうそうそう。言ってることは本当に一緒だと思いますね。
だからやっぱりそういう意味では未来っていうのはすごく不確定的なものじゃなくて、
結局日々を毎日を一生懸命生きていったら結果的にそれが未来になるという感じだよね。
そうそうそう。なんかね、難しいんですけどね、この言い回しがね。
難しいね。
でもなんかだからこそ自分でどうにかできるものであってほしいと思ってて、
なんかこう結構運命は変えられないとか、なんか言うじゃないですか。
それも一理あると思うし、それこそそういう本もいっぱいあると思うんですけど、
なんかでも私としては、未来は自分で変えていけるというか、自分が気づいたものでできていてほしいと思ってるんですよね。
めちゃくちゃわかる。ご存知かどうかわかんないけど、
例えば昔細木和子さんとかいらっしゃってたじゃないですか。
あのやっぱり、今の名古さんかな。
とにかく一緒に、その後ついでやられてる方いらっしゃいますよね。
そうなんだ。
細木香里さんやったかな。
知らなかった。
やってるんですけど、その方の占いとかあるじゃないですか。
なんとかかんとか、始中水明とかいろいろあるけど、
その占いの中で、僕そういうのすごく好きで結構調べたりするんですけど、
僕実は今大作戒中なんですよね。
そうなんですね。
大作戒ど真ん中で今。
めちゃくちゃ運勢悪いはずなんですよね。
なんですけど、結果的にはいろいろいいこともたくさんあったりして、
あんまりそういうのって気にはしますけども、
あんまり気にしすぎるのも問題で、
結果的には毎日毎日を一生懸命やってたら、
いいこともたくさんあるし、悪いことばっかりじゃないから、
そればっかりにとらわれちゃうのはよくないかなと思うよね。
なんでマインドフルネスがこんなに広まったかって、
未来のことを先が見えない不安とか恐怖心配になっちゃうと、
人間そこに支配されちゃうから、しんどいよねっていうので広まったと思うんですよ。
ザク言っちゃうとね。
やっぱり今を積み重ねるって本当に大事だなって思いますよね。
やっぱり毎日毎日日々を一生懸命生きるって本質だし、
09:00
本当にそういうのって今見直されてるんでね。
そうですね。
でもあえて聞きたいと思うんですけど、
今後ご自身で独立してビジネスをもっとやっていきたいっていうところで、
そういった意味でのビジネス的な読書をさらに極めるっていう点で、
今後の展望みたいな何かあるんですか。
僕にはちょっと夢があって、
僕47都道府県で全部でリアル読書会やりたいんですよね。
すごい、いいですね。
でもさすがに毎年全部全国回るのはなかなか難しいんですけど、
ただ2年ぐらいかけて全国回るっていうのをずっと続けていきたいなっていう、
そういう夢はありますね。
そういうこと?生涯で全国で開催できたらいいってことじゃなくて?
もうじゃなくて、
毎年?
もう毎年のようにいきたいっていう。
そういう風になっていきたいなって思ってますね。
それはすごい夢ですね。
はい、それは大事な夢ですね。
でもいいですね。去年もここでお会いしましたよねって言って。
そうそうそうそう。
もうね、県またいでバンバン来てほしいなっていう。
いいですね。
そうそう、なんかそんなのはあるね。
かなさんにはなんか夢とかあるんですか?
私はですね、一応今言ってるのは文庁カフェを開きたいっていうね。
ジャーナリング全然関係ないんですけど。
インスタもそんな感じで上がってますよね。
そうなんですよ。私、やっぱりジャーナリングがすごい好きだったっていうのもあるんですけど、
一番最初に好きを思い出させてくれたのが文庁だったんですよ。
なるほどね。
辛い時も書いてたり、何かしらでやってたのは、やっぱりジャーナリングなんだけど、
もう何か自分の感性を取り戻せたって思うのが文庁っていうのがあって、
だからもう文庁に救われたと思ってるんですよ。
はいはいはい。
だからすごい文庁が好きで、
あともう一個、自分を知るっていうのをずっとジャーナリングしてた時に、
旦那さんと過ごす時間を大事にしたいっていうのも思ってて、
だから旦那さんと一緒にいるっていうことと、文庁をめで続けるっていうのを掛け合わせると、
一緒に旦那さんと文庁カフェをやる、同じ仕事をするっていうのが一番一緒にいられるし、
文庁をめでれるし、私みたいに文庁に救われる人がいるだろうなっていうのをすごい思ってて、
やりたいなっていうのがあって、
でもそういうカフェみたいなスペースを自分で持っとけば、そこでジャーナリング会とかできるじゃないですか。
なるほどね。じゃあちょっとスペース貸してもらって、また読書館に行こうかな。
そうそうそう。そういうこともしたいんですよ。
本とかも、なんだろう、大崎コスモス一押しの本みたいな。
はいはいはい。
作りたいし。
いいねいいね。
だからそういうスペースができたり、自分自身もそういうスペースを使える場所っていうのも作りたくて、
考えて今やっていますかね。
12:01
めちゃくちゃいい夢ですね。
結構壮大な計画なんですけどね。
でもインスタでめちゃくちゃ文庁さんの写真とかめっちゃ上がってるし、めちゃくちゃかわいいと思って見てるんだけど。
そう、かわいいんですよ。もう癒されてください。
そうそう確かにね。でも確かにカフェっていうスペースを持って、
そういうパーソナルスペースを持って自分の好きなことをやるって夢ですよね。
そう夢ですね、やっぱり。だからこそ今のこのジャーナリングの仕事も絶対そこにつながってくると思ってるし、
それでできることっていっぱい増えるだろうなって思ってるんで。
そうだよね。僕もだって自宅をできればフル本屋にしたいもんね。
そうですよね。やってましたよね。
そうそうそうそう。
だから夢広がりますよね。
僕なんかだとだからもう文庁じゃなくてやっぱりそこは猫だね。
あー猫ね。
猫大好きなんでね。
そうなんですね。猫カフェ兼本屋さんじゃないですか。
そうそうそうそう。
めっちゃいいですね。
でも読書会はかなさんとこ借りてもらってますね。
どうぞどうぞ。どこの都道府県でやるかも全然決まってないんですけど、
何県の時はうちを使うみたいな感じで。
そうそうそうそう。
ぜひやってほしい。そういうつながりも作りたいなっていうのもあって、
なんか私はやっぱり思いを形にするっていうお手伝いがすごい好きなんですよ。
なんかみんな思いとか願いって持ってるのに、
なんかできないできないってなりがちじゃないですか。で行動できないみたいな。
そういうのがすごいもったいないと思ってて、
私はそういうのが行動できるようにさせるって言うと変ですけど、
そういうお手伝いがすごい得意なので。
あーなるほどね。
そうだから、もうできるから一緒にやろうよって感じなんですよ。
でも文床カフェやる時点でもうすでにさ、もうそういう感じになってるよね。
みんなにね、ほらほらこうやって夢は叶うんだよってね。
そうそうそうだ、そういうのを見せつつ、
もう本当にそうやってできるからみたいな、諦めないべきでもいいんだよみたいなことをやっぱ伝えたいなと。
あーもうすごく素敵ですね。
なんかこうやっぱり未来ってね、なんかなかなかね、
なんかこう自分ではなかなか思い描けない人もいると思うけど、
やっぱりなんかまあ、もう結構なんか本当好きなことをね思い浮かべてみるとね、
結構って叶ったりするんでね。僕も結構それ叶っちゃってるんで。
だから結構そういうなんかこうやっぱなんかこう思い描いてみて、
結構ぶっ飛んだ夢でも持ってみるのが大事かなと思うのでね。
そうですね。まずその感性を取り戻すところからね。
そうそうそうそう。
そう、そうすると本当に自分っていうものが見えてきますよね。
そうですね。それはやっぱり大事ですね。
いいですね。ということで、ここまで4回ね、自分を知るということで、いろんな切り口でお話ししてきたので、
15:05
今後もね、またいろんなお話をしていく中で、
皆さんが自分を知るきっかけを作ってもらえたらいいのかなっていうふうに思っています。
はい。
はい。じゃあ今日はちょっと話が尽きないので、こんなところでおしまいにしておきましょう。
はい。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
はい、ということで4回目も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
少しずつ私たち2人の思いみたいなところが見えてきたんじゃないかなというふうに思います。
こういう切り口でお話をしていくと、私たちのことが知れるように、
皆さんも自分自身にこの問いを問いかけてみると、皆さんのことが知っていけるんじゃないかなというふうに思います。
なのでね、私たちの思いに触れながら、じゃあ私は?っていうふうに問いかけるきっかけになっていたら嬉しいなというふうに思います。
はい、ということでまたね、今後も放送していきたいと思います。
ではまた次回の放送でお会いしましょう。
河野でした。
16:15

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