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こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
今日はですね、6月から始めた朝活が、
1週間経ったので、7日間ちゃんと朝活したんだなと思って、
たった1週間ですけど、感じた効果っていうのをお話ししようかなっていう風に思いました。
実際に、5時45分に目覚ましをかけて起きてから、
すぐにコミュニティのZoomを開いて、
それでみんなと一緒にジャーナリングをし始めるっていう感じで、
コミュニティのメンバーは全然その時間から来たり来なかったりで、
みんな好きな時間に入って出て出していただいているんですけど、
私はその朝起きて、なんとかZoomを開かなくてはっていう、
使命感っていうんですかね、義務感のもと、
無事に毎朝起きることができているなと思います。
私はすごい真面目すぎるなっていう風に思ってて、
真面目すぎるって端緒に捉えてたんですけど、
こういうみんなと約束したから守るんだみたいな風に思うと、
でも真面目すぎてよかったかなというか、
それを長所にすることができているかななんていう風に思いながら、
みんなの力を借りながら、朝早起きをできるようになってきました。
夜もちゃんと私は8時間睡眠を目標にしていて、
8時間寝ないと結構体調崩しやすいなって思っているので、
9時半に寝ているんですよね。
全然寝れないんですけど、
とにかく布団に入って部屋も真っ暗にして寝るんだよっていう気持ちで、
9時半になったらお休みモードにしています。
それが結構いいみたいで、寝つけないとしても、
ちゃんと寝ようとしているって身体は認識するみたいで、
朝起きた時のだるさっていうのが結構変わってきたなっていう風に思います。
寝れない時はヒーリング音楽みたいな、ぐっすり眠れるBGMみたいなのをかけて、
結構あれのお世話になったりして、
スポティファイをサブスク登録しているので、
そうすると自由に聴きたい曲を15分とか30分というスリープタイマーかけて流すことができるんですよ。
それで流して、勝手に切れてくれるので、
その間に寝るみたいな感じでやってきて、
1週間やってみて一番感じている効果は、
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1日の生活リズムが整うっていうことですね。
これやっぱり朝活している人に聞くとよく聞く効果なので、
そうなんだろうなと思ってたんですけど、
やっぱり自分自身でもすごく実感しました。
朝起きて、これをやるんだよっていう作業をぽんやりジャーナリングしながら書き出して、
自分の気持ちとかも吐き出して、すっきりした状態で始められて、
その後に今日のコラムみたいなのを書いているので、
がっつり作業みたいなのもしてるんですよね。
7時半までなので、5時45分からジャーナリングし始めて、
7時半までの間ってなると作業がなんかしらできるので、
その1時間半集中してちゃんと作業したっていう満足感が、
3日中の余裕につながってるかなっていうふうに思うんですよね。
朝の続きをやればいいっていうのが、昼間に何しようかなってならなくなってるので、
安心してというか、これやるんだったなみたいな感じでタスクに取り組めるし、
夜寝る時間も9時半って決まってるので、
それまでにご飯食べてお風呂入ってとかってやってると、
逆算してすごい計画を立てているなっていうふうに思うので、
こうやって1日のリズムって整っていくんだなぁなんていうふうに思っています。
やりたいことは無限にあるので、時間がなんか足りてるというか、
時間に余裕ができたのかって言われると、
いやなんかまだまだやりたいことあるし時間は足りないって思っているなって思うんですけど、
でもやっぱりリズムが整ってきて、朝起きた時の体のだるさとかもないと、
なんかすごく時間をちゃんと使えているというか、
効率的に有効的に使えているなっていう感じがすごくあるので、
いいかなーって人生の満足度って上がってるのかなーなんていうふうに思います。
なんかやっぱそういうふうにできると、自分いい感じって思えるので、
セルフラブの精神にもつながってくるなーっていうふうに思いますね。
昨日セルフラブをテーマにしたメール講座を始めましたっていうふうにお知らせをしております。
スタイフでは特に流してないんですけど、もし気になる方がいらっしゃいましたら、
公式LINEだったりとかTwitterとかの方ではお知らせしているので、
セルフラブをテーマにしたメールマガジン、メール講座ですね。
始めましたので気になる方は見てみてください。
やっぱりセルフラブの精神大事だなーっていうのを、
今月セルフラブ強化月間なので改めて向き合ってみて、
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セルフラブの大事さ感じています。
ぜひ皆さんも自分を愛せるようになっていきましょうね。
ということで今日はこんなところにしておきたいと思います。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の放送でお会いしましょう。
かわでした。