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「才能」から自分を知る。尾崎コスモスさんとのコラボ⑥
2023-06-03 14:27

「才能」から自分を知る。尾崎コスモスさんとのコラボ⑥

コラボ6回目は「才能」について
最近よく聞くワードですよね!
深掘りしてみました✨

#コラボ収録 #ジャーナリング #内省
#読書 #マインドフルネス #生き方
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00:05
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
今回も尾崎コスモスさんとのコラボ収録を載せていきたいと思います。
いろいろね、お話今までしてきて、だいぶ自分を知るっていうところ深まってきたのかなぁとは思うんですけれども、
今度自分を知るってなった時に、やっぱり才能って、才能とか得意なことって大事だよねっていう風に言われることが多いので、
今回のテーマは、才能になっております。では本編をどうぞ。
はい、それでは今日も尾崎コスモスさんとコラボ続けていきたいと思います。
今日で第6回目になりますね。
はい、お願いします。
前回ね、そもそも内省とはなんていう話をしたりして、やっぱりこう自分に気づいていくっていう話をしたので、
やっぱり自分を知っていくって本当にいろんなことがあるなって思ったんですけど、
今日のテーマはその中で、才能っていうことについてお話ししようという風になりました。
はい、やっぱり内省ってね、結構才能に気づくとかね、得意なことに気づくとかって結構あると思うんですけど、
ジャーナリングとかされてるとそういうの結構ありますよね、かなさん。
ありますね。本当には自分ってこんなことが得意だったんだとか、こんなことに、
才能ってくなくできることっていうことだと思うんですよね。
なので、こんなこと自分できてたんだみたいな、あまりにも当たり前だったけど、こんな自分もいるんだみたいな、
いうのに気づいていくことができるなと思うので、内省極まるとやっぱり自分の才能にも気づいていくのかななんていう風に思いますね。
そうですよね。やっぱりなんかこう、ジャーナリングなんかはそういうのはやっぱり最たるものだと思うんですけど、
読書なんかでもね、結構そういうのは結構感じますよね。
やっぱり才能とか、得意なものっていうのに気づくきっかけみたいなものになったりはすると思うので、結構そういうのは気づいていくかなと思うんですけど。
本当に得意なこととか才能って、本当に自分じゃ気づかないから、
当たり前すぎちゃうじゃないですか。
自分にとって普通にできていることが人から見たらすごいみたいな。
それを改めて書いたりとか、その本を読みながら、
これって自分にとって当たり前だけど、当たり前じゃないんだっていう気づいていく作業がすごい大事だなって思うんですよね。
そうですよね。ありますあります。
だから僕なんかだとね、例えばこうやって人前でこうやって配信とかでも喋っていること自体も、
結構人からしてみたらすごいっていう人もやっぱりいる。
結局自分ができないのに人ができたりするとやっぱりその人すごいってなると思うので、
それはちょっと見方にもよると思うんですけど、
03:00
その中ではやっぱりその才能っていうのは食うなくできるというのはやっぱりさっきのかなさんのセリフのまんまですよね。
やっぱり自分の中でそれが食うなくできていれば結構それが才能なのかなっていう感じですけど。
ほんとそうだと思いますね。
私なんかこのフリーランスになると思って努力し始めた自分っていうのが、
すごいなんかやらなきゃいけないっていうか、やりたいしもうその道しかないと思ってやってたんですけど、
でもそこに向かってずっと頑張れてた自分がいて、
そのことに気づいたときに、私の才能ってこの努力し続けられることなのかもって思ったんですよ。
なるほど。
だからそういうのもずっと書いてたから、私ってなんかいつも頑張れてるなみたいなことに、
自分の書いたジャーナリングの記録が教えてくれるんですよ。
そっかみたいな。こんなに私頑張れてるってことはもうこれは才能なんじゃないかみたいな。
そうそう、これめちゃくちゃあって。
前に雑誌か何かで、タレントのミヤゾンさんっていらっしゃいますよね。
ミヤゾンさんのインタビューの中にミヤゾンさんが言ってた、
実る努力と実らない努力の違いみたいなのがやっぱり詰まってたんですよ。
それがなかなか面白くて、実る努力っていうのは結果的には自分が楽しいことをやってること。
自分が楽しいと思ってやってる努力っていうのは実るんだって。
それを自分が苦しくて苦しくて辛い努力をしてるときは実らないって言ってたんですよ。
深い。
それは結局何か、例えばその時にはプロ野球選手みたいな話をしてたんですけど、
プロ野球選手が一生懸命バットを素振りしたりとかするのは、
自分がどんどん野球が上手くなっていくことがやっぱり楽しいから、
それは苦しいんですけど楽しいからそれが実っていくっていうことを言ってて、
例えば僕らがバットの素振りをするのは何の目的もなくやってることなので、
ただ辛いだけだから、それは実らないからプロ野球選手にはなれないと。
そうですよね。
そういう感じで言ってたんで、これすごいわかりやすいなと思ってたんですけど、
まさに今のかなさんの話、そういうことですよね。
そうですね。リンクしちゃいましたね。
でもなんかそう思うと、1回目でしたっけ、2回目か、好きの話をしたじゃないですか、
結局やっぱ好きが最強なのかって思っちゃいますね。
結局好きと得意ってのも結構近しいものありますしね。
やっぱり好きこと物の上手なれって言いますからね。
本当そうですね、確かに。
私も自分物語で自分でビジネスしたい人のお手伝いをさせていただいてる時も、
06:00
やっぱり得意なことを探しましょうって言うんですけど、
言い換えるときに、それって自分がすごく好きなことって言ってるんですよ。
すっごく好きだからこそ、すごいコストをかけて学んでたりとか、時間を費やしてたりすると思うんですよ。
だから結局今のお話だったように、それだけ頑張れちゃってるわけじゃないですか。
だから得意になってるみたいな。
そうそうそうそう。
だからやっぱ、発端は好きの気持ちから始まって、もっともっとって努力できちゃったから才能になってくる。
天才の才とは違くて、本当に得意なことって後からでも身につけられるというか、
後からでも得意になれることなのかなと思う。
天才は割と生まれながらって感じするじゃないですか。
だから才能もそうやって聞くと、生まれながらできちゃうことで、
努力しなくてもできてることみたいな感じがするけど、
得意なことって言ったら、後からでも身につけられるものなのかなって思ったりしましたね。
そうですよね。結局得意なことも伸ばしていったら将来的には才能になるみたいなイメージ。
そうそうそうそう。
やっぱりそれを持って生まれた才能でしょって言われる人もいるますけど、
結局深掘ってみたら、実は影ですごいめっちゃ努力してるとか。
そうそうそう。なんかちっちゃい頃に原体験があったりしてね。
そのおかげで今こんな得意でこんな才能になってるんですみたいな。
そうそうそうそう。
例えばこういう得意なこととかっていうのは、あんまり苦労してやってるってイメージがないんで、
だから自分の中ではあんまり辛い思いして努力してるっていう感じはないものね。
だからそういう意味では、努力したい、才能伸ばすっていうのは、
結果的には好きなことやってるっていうことに繋がっていくのかもしれないね。
だからやっぱ好きを感じる感性っていうのが大事なんでしょうね。
自分に得意なことって何にもないですとか、私才能ないですってなる方も結構いらっしゃるじゃないですか。
そういう方たちには、まずちょっとアンテナを張ってみて、好きを気づいたり、
自分の心がちょっと揺さぶられたことを気にしてみるのはどうですか?なんて言ったりできるのかなと思って。
そうですね。それを結局、例えばジャーナリングとかで内省して、
そういったものを見つけていくっていうのも、やっぱり自分を知るっていうことにも繋がっていくのかなと思いますよね。
本当そうですね。
だから、才能とか得意とかっていうのは、多分自分では気づかないけど、
なんとなく自分で自然でやっちゃってて、それでも毎日毎日それをやってることが全然苦じゃないから、
それを人は努力と見てしまうというか、毎日努力しててすごいですねって言われるようなことなんだけど、
09:05
自分を好きでやってるだけですしっていうようなことですよね。
そうそうそうそう。本当に。だからそのこと自体が才能ですよね、本当に。
そうそうそうそう。なんか毎日ね、例えば僕なんかだと本読んでるだけで、
毎日すごい勉強してますねって言われるんですけど、
全然自分勉強してるつもりなくて、ただ単純に本が好きだから読んでるだけなんですけど。
わかる。私も書くこと習慣ができててすごいですねとか言われるんですけど、書かずにはいられないだけなんですよみたいな。
本当そういうことですよね。
そうですね。
絶対これを聞いてくださっている方の中にそういう思いというか、そうせずにはいられなくてしてることって絶対あるから。
ある。絶対ありますよね。
それですよね。
あとそうそう、私ジャーナリングのテーマでよく自分の得意とかそういうのを見つけるときに聞くテーマとして、
あなたがイラッとすることは何ですかっていうテーマでよく書いてもらうんですよね。
人にイラッとするっていうことは、自分にとってそれが当たり前なことなんですよね。
なるほど。
自分の常識で考えたら、これって当たり前なのにやってない人にイラッとするじゃないですか。
するするする。
だからゴミの分別ができてない人にイラッとするんだとしたら、自分は当たり前にゴミの分別をしてるわけですよ。
はいはいはい。
すごいゴミの分別が得意ってことじゃないですか。
あーわかりやすい。確かに確かに。
だからそういうテーマで書いてみると、私これにイラッとするってことは裏を返せばみたいな感じで知っていくと内省がすごいはかどって、
なるほど。
自分の得意に気づけるのかなみたいな。
あーちょっと逆説的な感じだね。
そうそうそうそう。
あーなるほどなるほど。すごいわかりやすいそれ。
そうそう。これ最初ヤギジンペイさんって世界一優しいやりたいことの見つけ方とか、今それこそ才能の本出されてますけど、
その方がおっしゃってて、あそうだよねまさにと思って。
私もこのテーマよく使わせてもらってるんですよ。
へーなるほどすごいわかりやすいね確かに。
なんかこうそういう感情がやっぱり揺さぶられてる、要はちょっとこうイラッとするのはちょっと揺さぶられてるんでね。
揺さぶられる時ってやっぱり何か自分の中では感じてるものがある時ってね。
そうそうそうそう。わかりやすいですよね。
なるほどめっちゃわかりやすい。
だからなんかそれがすぐそのジャーナリングの時に出てこなかったとしても、日常の中でそういうことを気にしてみてくださいっていうだけで、
1週間後のセッションでいっぱいありましたイラッとすることみたいな。
あーありそう。
そうなって気づいてて、じゃあそれちょっと深掘りしてみましょうみたいな。
うーんわかる。めちゃくちゃわかる。
そうそうそう。なんかもう僕なんかは例えばね、こう列の割り込みしてる人とか結構イヤッとしたりするんでね。
はいはいはい。
まああの、ちょっと必要以上にイラッとしたりしちゃうんでね。
12:00
こんな誰でも守れるルールぐらい守ってよぐらいのね。
そうそうそう。だからおときさんなんかね、結構そのルールを守るってことがね、大事なのかもしれないですね。
たぶんね。たぶんそうですね。
あーたぶんほんとだ。もうこれでも一つまた自分のことわかっちゃいましたね。
そうなんですよね。だから本当にそういうことから自分を知っていくっていうのができるんですよね。
なるほどすごいわかりやすい。
そうですね。そういう意味ではなんかこうなんだろうな、自分の中でそういったものを一つ一つ積み上げていくことによって自分を知っていくこともできますもんね。
いいですね。
なかなかね。やっぱりこう才能とか得意っていうのもそうですけども、なんかこうやっぱりこう自分の中でなんかこうね、嫌なこともこうやって考えてみると、
なんかこういろんな面がね、自分のいい面とか悪い面とかいろんな面が見えてくると、なんかちょっといろんなことがね、考えれるようになりますよね。
そうそうそう。だから本当にどんなことも無駄じゃないなって私は人生のすべてが無駄じゃないって思ってるんですけども、
あー過去の話ですね。
いいことも悪いことももう全部自分に気づかせてくれて、全部自分を知るためのこう糧になってるから、
はいはいはい。
なんでもオッケーみたいな。
あーなるほどなるほど。なんかそういうのがなんとなく自信につながっていくみたいな。
そうそうそう。やっぱりどんなことがあっても大丈夫っていうメンタルって最強だなと思ってて。
あーなるほどなるほど。
本当にそれを手に入れられてよかったなって思うし、やっぱりみんなにも手に入れてほしいなって思うから、こうジャーナリングとか内政っていうのをお勧めしたいんだろうなって思います。
そうですね。ぜひともなんかこう内政はね、皆さんにもしていただきたいし、それによってね、こう得られるもので、なんかこう自分にも自信をつけていただくといいかなと思いますけどね。
はいじゃあまた。
はい。
今度これ長くなってきしまうのでおしまいにしておきましょうかね。
はい。
はいじゃあありがとうございます。
はいありがとうございました。
はいということでどうでしたかね。
才能という観点から見ている自分、そういう観点から自分を知っていくっていうことの何かこう気づきになっていれば嬉しいなというふうに思います。
まだまだコラボ収録していきますので、引き続き楽しんでいただけたらと思います。
ではまた次回お会いしましょう。
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