AIの最新動向とRPAの終焉
おはようございます。業務瞬殺エンジニア の加門です。さあ、今日のテーマ
なんですけれども、皆さん、クロード すごいなという話をよく耳にする
ことはあるんじゃないのかなと、 最近ね、いうことを思いまして、
それについて少しお話ししていこう と思います。僕がこういう話する
とネガティブな話が結構多いんだ けど、今日はざっくり、俯瞰的に
ちょっと見ていこうかなという ふうに思っておりますので、興味
のある方、クロードとかそういう AIの最新情報を興味のある方は
ぜひ最後まで聞いていっていただける と幸いです。この番組は業務瞬殺
エンジニアの加門が業務効率化 とITニュースを語るチャンネルです。
本題の前に一つお知らせです。 Excelスプレッドシートの業務で何時間
もかかっている方、転記入力で大変な 思いをしている方は、ぜひ私まで
ご連絡ください。数秒で業務が完了 できるよということができると思います
ので、大事な時間、有効活用をしたい なという方は、ぜひデータをください。
それでは本題に入っていこうかな というふうに思うんですけれども、
クロードだったりとか、あと アンチグラビティですね。これアンチ
グラビティはGoogleですね。クロード コワークか、クロードコワーク
アンチグラビティ、Googleアンチグラビティ というこの2つで、2つが最近かなり
すごいなというところで、注目を 浴びている、特にクロードコワーク
はですね、強い関心を多くの方が お持ちだなというふうに見ています。
特にまだ知らないよという方は、 今回を機に調べてみていただける
と幸いなんですけれども、今までも 見てて、あんまり言わなかった
ですけど、例えばGoogleジェミニ、 GoogleジェミニというかGoogleワークスペース
ですね。Googleワークスペースをフル 活用した場合、RPAというものは
ほぼいらないなというふうに思って おりました。なんでRPAがいまだに
現役で生きてるんだろうなって、 知らない人がいっぱいいるのかな
みたいな感じで思ってたんです けれども、今回のクラウドの発表
によってですね、いよいよRPAの存在 価値が失われてしまったなという
ふうに思います。RPAというのはですね、 ロボットプロセスオートメーション
といいまして、ロボットに指示する ことによってですね、その業務プロセス
を自動化することができますよということ になります。このロボットに指示
をするというのが非常に大変なん ですね。なのでAI RPAとかですね、そういう
ふうなのが登場したりとかして たんですが、そもそもAIだけで十分
そんなことできるやんって、しかも 口で言っただけで結構できるけど
みたいな感じでございます。もちろん セキュリティだったりとか、それは
RPAも一緒なんですけど、セキュリティ の問題だったりとか、指示した内容
通りに動いてくれるかどうかっていう ところの怪しさっていうのは未だに
残ってはいます。なので専門的に ちゃんとやれるかどうかっていう
ところだったりとか、試しにそれを 動かしてみるという、一定のリスク
を背負えるかどうかっていうのが ポイントになるのかなとは思うん
ですけど、その部分さえクリアできて しまえば、ある程度業務効率という
のはできるだろうなと思います。 RPAはどうしても座標と言って、画面
上のここら辺にクリックしてください ねみたいなのを指示しないといけない
んですけど、それいらないんですね AIのほうは。メール送っといて
って言ったら勝手にメール送って くれるんで、そこがやっぱり強み
だなというふうに思います。今後 ますますこういうのが発展すれば
するほど、日本というのはもっと 海外に置いていかれてしまうん
AI進化による人間能力への影響と国際比較
だろうなというふうな危機感があります。 海外はこういう新しい技術に対して
のキャッチアップだったりとか 導入というのが極めて早いんですね。
日本は遅いってなります。これね、 良い部分と悪い部分があって、海外
は早いんですね。早いがゆえに、 AIに対しての依存度が極めて高い
というふうに言われています。なので AIの便利さに慣れてしまって、人間
の能力が失われていってしまう っていうケースもあるんですね。
これは実際に有名大学とかの調査 結果でもちゃんと出ているので、
例えば車に乗ったせいで足腰悪く なったじゃないですか、僕たち。時計
を見ることによって、つけることによって いつでも時間っていうのをチェック
できるようになりましたので、太陽 の位置だったりとか、星の位置とか
で時間をチェックするとか、そういう 能力も失われました。こういうふう
にいろんな能力を私たちは歴史 を紐解いていくと失っていった
わけなんですけれども、AIによって 思考をする、考えるという能力を
失いつつあるというふうに継承 を習いしている研究者もいます。
これが良くも悪くも海外のほうが 進んでいるというふうに言われている
わけなんですね。日本はAIを活用 している人口というのは極めて
低いというふうに言われております。 どれぐらい低いかというと、日本の
法人でのAI活用というのは約50%と 言われているんですが、アメリカ
中国とかになってくると90%を超える 95%以上というふうにも言われているんですね。
これぐらい差があるというふうに 考えていいですね。IT更新国とも
言われております、日本は。この ことから生産性も最下位という
ふうに言われてたんですね。ちなみ に1990年代前半に関して、前半だった
かな、1980年代後半は確実に世界 最高の生産性というふうにも言われて
いたぐらいの日本だったんですが、 ITが導入された95年以降はどんどん
生産性が下がっていったという ふうに言われておりますので、今は
G7最低というふうに言われている ぐらいなので、もっと頑張らない
といけないよねというところですね。 IMDの調査結果ではパソコンが苦手
というのは67カ国中67位とも言われて いるので、そこら辺は折り紙付き
なんだろうなというところですね。 今回の黒道の進歩によって海外
AI覇権の行方とリスナーへの呼びかけ
はそこの生産性というのは非常に 極めて上がっていくだろう。日本人
が1やっている間に向こうは100やって くる。そうすると国際競争という
ところで負けていってしまうん だろうなというところがあります
ので、そこはぜひ僕たちも生活がある ので、その生活を脅かすものから
守るというところを考えれば一歩 でも二歩でも活用していければ
いいんじゃないかなと思います。 活用したいなでも活用方法わかんない
なという方は私にデータをいただける とそこのレクチャーとかもできます
ので、興味ある方はご連絡ください。 あとこれからの先、AIの3挙とある
わけですね。OpenAI、ChatGPT、Cloud、 Gemini というのがありますけれども、結局
どれが勝つのというと僕はGoogle だとは思ってはいます。やっぱり
データ量が半端ないじゃないですか。 YouTubeもあるし、Pixelもあるし、Google
Chromeもあるし、いっぱいあるんですよ ね。本当にいろいろある。Google
マップもあるし。一方でOpenAIの アンスラピックなのはそこまで
そういうのがないので、そこのデータ の取得っていうところ、生データ
の取得が極めて弱いなというふう に思いますので、最終的にはGoogle
が勝つんじゃないのかなという ふうに思いますが、どうなんでしょう
ね。これは僕の勝手な意見なんで。 ぜひ皆さんも最終的にはこの会社
が勝つんじゃないかみたいな予想 してコメントいただけると幸い
です。ということで、今日も最後まで 聞いていただきましてありがとうございました。
本日の内容が面白かったな、ため になったな、気づきが得られたな
という方は、ぜひいいね、フォロー コメントにシェアをよろしくお願いいたします。
最後に三つお伝えさせていただきます。 一つ目はExcelスプレッドシート
の業務をもっと楽したいな、精神的に 身体的に負担が大きいなという業務
から開放されたいなという方、もっと 時間を有効活用したいなという方は
ぜひわたくしまでデータをください。 二つ目がアンクスミスというバンド
のプロデューサーをやっております Spotify、Amazon Music、YouTubeMusicにApple
Musicなどで配信しておりますので、 概要欄に各リンクございますので
ぜひ聞いていただけると幸いです。 三つ目が音楽作成の募集をしております。
自身のビジネス、サービスに合った 楽曲を作ってほしいなという方は
わたくしまでデータをください。 4名様限定で無料で作っておきます。
無料でご提供させていただきます ので、ご興味ある方はデータください。
ということで今日の放送はここまで。 また次回の放送でお会いしましょう。
鴨野でした。バイバイ。