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はい、おはようございます。今日も瞬殺エンジニアの加門です。 今日のテーマはですね、クロードコードについてちょっとお話ししていこうかなと思っておりますが、
クロードコードの中でも今日お話ししていきたいこととしてはですね、 アプリが大量に作られてくる時代がやってくるんだろうなぁということについてちょっとお話ししたいなと思っております。
よくね、SARSの死というような言葉を耳にする方が多いのかと思うんですけれども、
じゃあそのね、SARSの死についてちょっと触れつつ、これからの未来についてお話しして、なおかつですね、注意点をお話しできればなと思っておりますので、ぜひ最後まで聞いていってください。
この番組は、今日も瞬殺エンジニアの加門が、業務効率化とITニュースを語るチャンネルです。
さあ本題に入っていこうかなと思うんですけれども、よくSARSの死という言葉を耳にします。
SARSというのはですね、インターネット上で繰り広げられているですね、サービスのことになります。
例えば、業務上のアプリだとジョブカンとか、キントーンとかセールスフォースとか、そういうふうなサービスのことをですね、SARSというふうに言います。
正直言うと、ネットフリックス、ユーチューブもね、SARSの中に入るのかなとは思うんですけどね。
なので、SARSの死という言葉はですね、非常に大きくて、現実ではないだろうなというふうに考えております。
ただ、その中でも、クロードコードを使ってアプリを大量に作っていくっていう人っていうのは一定数やっぱり出てくるだろうなと思っていますし、
今実際アメリカではそういうふうな人がですね、ものすごく多くなってきているなというところがあるそうです。
なんですが、それからですね、今後日本にやってきた時に、皆さんはどういうふうな対処をしたらいいのかということをお話ししていこうかなと思います。
よくですね、SNS界隈を見ているとですね、セミナーをやりますよと、今だったらこういうプレゼントをあげますみたいな、
スタンドFMとかでもね、よく見かけると思うんですけれども、このプレゼントをあげますと言ってアプリを提供していたりとかする方がいらっしゃるのかなと思うんですけれども、
そのアプリをですね、使う時にですね、本当にそのアプリは大丈夫なのかっていうところは慎重になった方がいいと思います。
その人が信頼できる人であったとしても、その人が作っているアプリに関しては信用できるのかどうかはまた別の話なんですね。
私たちエンジニアはですね、やっぱりセキュリティというところの観点を持っております。
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なので、こういうふうなシステムの作り方をすると、こういうネットワークの敵ですよね、攻撃にあってしまうんじゃないかとか、
こういうふうな作り方をするとですね、セキュリティ事故を起こしてしまうのではないかとか、そういうふうな点をやっぱり注意して作るわけなんですね。
じゃあそれは皆さんできますかという話になってくると、そういう話はまあ無理になってきます。
例えば犬小屋であったとしてもですね、建築のプロが作る場合はですね、いろんなことを想定しながら作ることができますし、
家具を作るといったもんですね、その家具を作るメーカーさんが作る場合はですね、例えば地震だったりとかそういったものを意識しながらですね作ったりとか、
安全性を考えて作るということは当然あり得る話なんですけれども、じゃあ素人が作る場合はですね、こういう安全性を考えて作りますかというとですね、作らないというのが当たり前になってきます。
なのでアプリケーションに関してもですね、素人が作る場合はですね、こういうセキュリティだったり安心安全というところはですね、
ほぼ無視した上で作ってくるという話になってきますので、ちゃんとそのアプリ、プレゼントだよって渡されたアプリがですね、本当に安全なのかどうかっていうのはですね、ちゃんと見極める必要性があります。
よくですね、そういったところを見極めず使っちゃって、後で痛い目に遭うという話はですね、耳にすることが多くなってきているので、その点はね、気をつけていただければなと思います。
気をつけ方としてはですね、その人がどういうふうに作ったのかっていうところを聞いてみましょうというところと、その人たちがですね、どういった視点でそのサービスを作ってるのかというところですね、注意が必要です。
で、その人にですね、実際にじゃあこれでセキュリティ事故が起こった場合はどういうふうな責任っていうのを取ればいいですかというふうなことを聞いてみると、また一つのポイントになります。
それは個人の責任の範疇内でやってくださいって言われた場合はですね、使わない方がいいのかなと思います。
基本的にそのセキュリティ事故っていうのは起こさないようにするっていうのがやっぱりエンジニアのそのポイントではありますので、そこは個人の責任のもとをやってくださいっていうのはちょっと無責任かなと思います。
もちろん我々もですね、それ個人の責任の範囲のところでやってくださいとは言ったりとかもするんですが、そこの完全にお前のせいやぜみたいな感じで言うわけではなくて、ちゃんとこういう場合はこういうふうな処置をしてるから大丈夫ですよとか、こういう時はこういうふうなことをやってるから大丈夫ですよとか、
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セキュリティ、例えばパスワードっていうのは発出化されてるので暗号化されてるんで大丈夫ですよとか、そういうふうなですね、安心感をもたらすようなですね、言葉が出てくるのかどうかっていうのが一つのポイントになってくるのかなと思います。
そういう言葉をですね、出してこない、ただただお前のせいやでって言ってくるような人たちはですね、ちゃんと理解できていないのかなと思いますので、ぜひそこで判断してもいいんじゃないかなと思います。
はい、ということでね、今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございます。
それではね、今日の放送はここまでとさせていただければと思います。
ね、なんかこれからね、やってくるアプリ大作成時代みたいなのがやってくると思いますが、まあ一つ一つですね、精査するということはまあ難しいと思いますけれども、これって使っていいんだっけって思いながらですね、疑いながら使っていただければいいんじゃないかなと思います。
疑うということはね、非常に重要なことでありますので、いくらその人が信用できると言ってもですね、その人の作った、またその人が提供するアプリは信用できるかどうかはまた別の話としてですね、考えていただければと思います。
はい、ということで、それではまた次回の放送でお会いしましょう。カモンでした。バイバイ。