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【人間力を学ぶとは?】悠々哲学キタニイとコラボ💕
2026-08-05 1:00:49

【人間力を学ぶとは?】悠々哲学キタニイとコラボ💕

キタニイのチャンネルはこちら!
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悠々哲学(アウトプット型オンラインコミュニティ)はこちら https://share.google/MVXdNa4FjB0Lo2Rai

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かるぅ / タダノカオル

🍀助産師歴34年以上
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🍀4人の子どもの母
🍀55歳

一時期、4人の子ども全員が不登校に。
私自身も、
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00:11
みなさま、ごきげんよう。こんにちは。 今日は2時からコラボライブをさせていただきます。
私が今所属しているオンラインコミュニティの悠々哲学、 ここの主催者をされてますキタニイとコラボライブをしていく予定です。
キタニイをひたすら待ちますかね。
ここに入ったきっかけは、私は哲学を結構好きなんですよ。
でも、難しいことは全然苦手で、 哲学って言うとすごく周りくどくて難しいっていうイメージがあるんですけれども、
それでも全体的にはわかってないんだけど、ちょろちょろっとした言葉の、
ここわかるみたいなところがすごく奥が深くて好きなんですけれども、
キタニイがやってきてくださいました。
じゃあ、招待しようかな。
おはようございます。
おはようございます。
ありがとう。
はい、ありがとうございます。
あ、そうだ。
よろしくお願いします。
言わないと。
ありがとうございます。
いいですか?
ありがとうございます。
ありがとうございます。
さすがです。
いつもね、配信の時にありがとうございますを2回言ってくださって、
2回目は必ず力入っているのがそれが聞いていて、いつも元気をいただいております。
入ってますよね、力ね。
うん、すごくそれがね、迫力がすごい感じられて大好きなんですよ。
嬉しいですね。
本当に?そう言ってくださると嬉しい。私も嬉しい。
キタニイからはいつもすごい熱量、パワーをいただいてます。
そうですね、どっちか言うと熱苦しいですよね。
熱苦しいぐらいの熱量です。でもすごいですよ、本当に。
私、キタニイとね、リアルでお会いしたことないですもんね。
ないです、ないです。
もう、キタニイは関西のコテコテの大阪の方で、
私は東の東京の人間で、お会いしたことないけど、
東のチョウヒンも。
例外はいると思うんですけど、
すごく、なんだろう、距離を感じないぐらい身近な熱量を感じてるっていう感じですか。
距離感はないですよね。
そう、本当に距離感はない。
それはもう彼がね、いつも温かく包み込んでいただいてるからですよ。
03:05
こちらこそありがとうございます。
そんなね、キタニイに今日はちょっと人間力について、
いろいろお話を聞かせていただけたらと思っているんですけれども、よろしいですか。
もちろんです、ありがとうございます。
まずはですね、そのキタニイの初めて聞いてくださる方もいらっしゃると思うので、
自己紹介をお願いいたします。
いつもお時間を頂戴しまして感謝いたします。
私ですね、キタニイといいまして、
この素敵なサムネに出していただいてますように、
オンラインコミュニティ悠々哲学というですね、
月に5回、さまざまな講座を開催しているコミュニティになります。
スクールとかね、アカデミーとかっていうのはちょっとひと味違う、
肩苦しさを完全に取り払ったと言いますか。
なのであえてコミュニティという形で名前も付けさせていただいてますけども、
まあまあ大人が学べる場所を作りたいなというところでですね。
ここにありますように中心にはね、人間力を向上させましょうよと、
いうことをテーマであり理念にもってですね、
日々いろんな講座を開催して皆さんにね、
講座ではたくさん喋っていただきますんで、
聞いたさまからアウトプットしていただくアウトプット型コミュニティということでね、
やらせていただいております。
その他には私は福祉の方でね、
施設だったり訪問看護ステーションの運営というところをさせていただいている、
元気いっぱいな関西人40代でございます。
ありがとうございます。
こんな感じでよろしく。
もちろんです。バッチリというか、
毎回心が動きます私。
本当に何だろう、本当に今回北にとまたコラボライブをするにあたってね、
私は悠々哲学で学ばせていただいている関係上、
悠々哲学のお話をしたいなってずっと思ってて、
悠々哲学をぼんやりホームページを眺めているときに、
人間力かと思いまして、
人間力って、
チラリホラリと耳にするんですけど、
そうなんですよ。
誰もが、誰もがっていうかすごく大切なものなんだろうとは思うんですけど、
人によってね、多分人間力っていう言葉の捉え方が違うんじゃないかなと思うんですよ。
06:08
僕も思います。
北にも思うんですか。
それぞれ違っていいと思うんです。
うん、そうですよね。
まず、だから初めに、そもそも北にが考えている人間力っていうのは、
どういうことを指してるんだろうと思って、聞かせていただけたらなと思いました。
ありがとうございます。
これね、前に軽にチラッとお話したことあるかもわからないんですけど、
僕が20歳ぐらいの時に、
いとこに言われた言葉からなんですけど、
そうなんですか。私それは初めて聞くかも。
それが何かと言いますと、
北にはどう言うんでしょう、世の中の動きと反対をすることが大好きで、
わかりやすいところで言いますと、
僕が高校生ぐらいの時は学歴社会。
大学行きなさいと。
その中、みんな大学行くんだったら、大学行かない奴の方が面白いんじゃねえぐらいの感じで。
若くから働いてることによって得れるものってでかいんじゃねえみたいなノリで。
いやいや、僕は働きますと。
結局こんなことをやってたら、当時はやっぱりですね、
ちょっと冷たい目で見られるというか。
冷たい目で見られたんだ。
ありましたよ。
会社に入ってもね、高卒ってことで大卒の方に、いじめられるまでいかないですけど、
馬鹿にされるというか。
態度が頭悪いんだろうみたいなノリでね。
十数年後に仕返しはしてやったんですけど、
僕の方が役職上になって、大学も出てるのにこんなこともわからないんですね、
言ってやったんですけどね。
さすがですね。
それはいいんですけど、
どういうんですかね、
20歳ぐらい、21歳ぐらいになった時に、
当時では考えられない、総合職、大卒の手当てに変わったんですよ。
そう、前おっしゃってましたよね。
ちらっとお話したと思うんですけど、出世させていただいたんですね。
ある時に突然机と椅子があったって言ってましたよね。
こういう動きができた時に、
僕が思ってたことって間違ってないかも、みたいなことになってきたんですよ。
高卒で行った方が面白いかもって、学歴社会じゃなくてってことですよね。
09:00
これに勝負してやろうって思ったのが、うまくいったんですよ。
たまたまなのか何かわかんないですけどね。
そういう実績を積んでいくと、周りがちょっと見方が変わっていくんですよね。
大卒なのに、すげえな、みたいな感じになってきた時期に、
僕のいとこの子供が、当時4年生ぐらいですかね、小学校。
野球をやってて、僕がもともと野球をやってたので、キャッチボールをやったりして野球を教える時間があった。
その時にね、そのいとこの子供が、すごく真面目な堅い子と言いますか、
それを見た僕のいとこがですね、
うちの子にも北新井のように、人間力があったらいいのになって言ったんですよ。
おー、いとこにね、人間力があったらいいなと。
僕、人間力あんの?って聞いたんですよね。
で、別に、だからといって人間力って別にならなかったんだけど、
その20歳ぐらいの時に聞いた言葉っていうのが、どこかにやっぱりいてたんですよね。人間力。
そこで、初めてそのいとこのね、いとこが北新井が人間力あると言った言葉で、
そこが北新井の人間力っていう言葉の出会いだったんだ。
たぶん世の中にはあって、その言葉はなんとなくはね、先ほどカルーがおっしゃったように知ってはおるんだけど、
なんか、あ、それって自分にもあるんだみたいな感覚に芽生えたというか。
そうして、そこから約20年後ぐらいにですよ、悠々哲学を立ち上げて、
こんなことやってったらいいんじゃない?なんて言ってですね、
こういうことができたらいいよね、こういうことを知れたらいいよねっていう組み立てをしていった時に、
これってじゃあ何が得れるの?っていう話になった時に、
あ、ってなったんですよね。これ人間力かもっていう。
そこでね。
そうですよね。メンバーに、これって人間力向上にならない?って言ったらみんな、
あ、その言葉ぴったりねってなったんですよね。
なので、もう悠々哲学の理念のど真ん中に人間力向上という言葉を呼ばせていただいた。
となると、今のお話だと、北兄の考える人間力っていうのは北兄のこと?
それはね、今のとこまでが前置きです。
ですよね。
ごめんなさいね。
そういう流れで人間力となりまして、じゃあ人間力って一体何かっていうと、
12:02
これね、人間力、これ僕一回調べたこともあるんですよ、いろんなもの。
人間力ってどんなことが世の中書いてあるんだと。
そうですよね。
彼がおっしゃるように、もう人によって全然違うこと書いてあるんです。
いや、そうだと思います。だって人間力ってあんまり教科書とかにも出てこないし。
ないです、ないです。
そう、でも人間力って言葉を聞くと、すごい生きていく上で絶対に必要なものっていうのは何となく感じるっていうノリというか、感覚。
昨日も軽くご参加いただきましたコミュニケーション講座。
コミュニケーションっていうのも皆さん、何となくこれきっと大事よねっていうのは思ってる。
だけど学んでもきていない。
でも何かできた方が多分いいよねってことはわかっている。
近い感覚はありますよね、人間力っていうのも。
人間力の方がもっと曖昧ですね。
人間力っていうのは、例えばAさんが言うにはこの3つの力ですって言う方もいれば、
18個の力がないと人間力とは言えないですとかいろんな言い方がある。
で、これ面白いのが内閣府がそれについて研究してる結果、レポートも調べたことがあって。
え、内閣府がこんなこと調べてるんだ。
調べてるんですね、出してるのを僕まとめ直したんですよ、自分なりに。
ものすごい簡単に柔らかく噛み砕いて言うと、
持って生まれた知能指数、IQですよね。
そこにプラス社会的要素、社会に順応できる要素。
プラス心の感度、感情。
感情の知的指数みたいな。
一般的にはEQって言われるもの。
こういうものの複合体ですよ。
いう風に書かれてるんですよ。
なるほど、と。
そういう風に言い出すと、すごく難しく感じるじゃないですか。
僕もっと簡単にイメージしてる人間力って何かって言うと、
僕たち人間でしょ。
人間で生まれたわけでしょ。
人間にしかできないことっていっぱいあるでしょ。
それを使いこなす能力って思ってるんです。
人間にしかできない能力を使いこなすっていうこと。
15:04
例えば、食べて寝てっていうのは動物でもできる。
ここに別に人間力って誰も感じてないんですよね。
だけど、悩み苦しんで泣いて、
怒って戦って、
感情ぐちゃぐちゃになっていい天理というか。
だって動物園行って、あのライオン今日悩んでるねって見たことないでしょ。
見たことない。
単純ですよね。
怒るはあるけどね。
だけど、人間はもっともっと複雑だもんね。
人間という生まれてきた状態を思い切り活用できる能力って僕は思ってるんですよ。
いい言葉ですね。
人間にしかできない能力を使いこなす。
だからね、よく言われるのが人間力って何ですか。
明確にしてくださいって言うんですけど、
明確にならないものだと思ってるんですよ。
だってその人が活用したいものってちょっと違ったりするじゃないですか。
10人出たら10通りあるじゃないですか。
それは別にそれでいいじゃないですか。
ただし、この人間力を向上させることで何が起こるかっていうと、
それこそさっきの話じゃないですけど、
頭の良さでいうと、絶対的に数学が得意な人。
暗記が得意な人、いろいろいらっしゃると思うよ。
この、どう言うんですかね。
賢さ、頭の良さで測っちゃったら、絶対逆転ないんですよね。
そこだけでね。
そこだけで見たら。
でもこの人数学めちゃくちゃできるけど、
社会に出たらそれこそコミュニケーションが取れない。
ってなった時に、数学全くできないんだけど、
コミュニケーションめっちゃ上手な人と組めば最強なわけでしょ。
そうですよね。
じゃあ、その人を見つける能力とか。
その人がね、自分がコミュニケーション取れない分、
コミュニケーションが上手な人。
そこが足りないからダメじゃなくて、
足りないものを自分で頑張れ、でもなくて、
そこを支え合うのが多分人間なんですよ。
人の間なんですよね。
なるほどね。補い合うね。
だって、どう転んだって、
18:02
僕がカルーのお仕事でカルーより上手にできるわけがないんですよ。
経験の数も違う。
だけど、僕の前で困ってる人がいてたときに、
カルーって呼ぶことができるんですよ。
そうですよね。
これを呼べる能力って、人間力高いなって僕は思うんですね。
確かにライオンとかも困って、トラとか呼ばないもんね。
ですよね。困ってワーって呼んでるだけですもんね、多分動物はね。
だからそういう人との繋がりももちろん、
なのでコミュニケーションっていうのも大事ですよと。
なるほどね。
なので活用の仕方は無限大だなって思ってるんですけど、
大人の方に分かりやすく言うと、
大人になったら皆さんそれぞれいろんなビジネスですよね。
お仕事されるわけですね。
じゃあ例えば何にしましょうかね。
調理師さんですと。
かたや看護師さんですと。
それぞれ手に職がありますと。
だけどまず調理師である前に、
どんな人間が作ってますかっていう方が大事じゃないかなっていう。
そうですね。
そこをみんなで一緒に育て合いましょうよっていう感じですね。
人間力向上っていうのは。
質を上げる、個人個人の。
そうそう。だから一人で頑張れっていうものでもないと思っていて。
素敵ですね。
個人の質も上がるけど、
それだけじゃなくて、
自分の足りないところを他の人に補ってもらえるように依頼もできてっていうことだもんね。
そうするとね、できない自分をダメだこりゃとか責めることもなく、
逆の立場にもなって。
僕自分のことを責めてるのをあまりカルーは見たことないでしょ。
見たことないですね。
だって僕自分でやってないことの方が多いんで。
自分でやってないことが?
の方が多いんで。人に頼ってるじゃないですか。
それこそ高校卒業して働いて、能力何もないんですよ。
だけど3年間で出世して会社のど真ん中に入っていた理由って何?
21:04
人を動かせたんですよ。
60歳のベテランの作業者のおじいちゃんも、
お前がいいんやってやったろって言ってやってくれるんですよ。
だけど、例えばすごく理論的には間違ってないんだけど、
正論を言われたってそのおじいちゃん動かないんですよ。
そうよね、わかる。
だけどそのおじいちゃんのとこに、そんな言わんとやってあげてよって
僕が言ったら、お前言うなってやったろってなるから僕が出世するんです。
つまり、北兄が言うとそのおじいちゃんが動いてくれるってことは、
そのおじいちゃんは北兄のことが好きということよね。
例えばそういうことでしょうね。
じゅうかさんこんにちは。ありがとうございます。
じゅうかさんは初めましてだ。
ありがとうございます。フォローさせていただきます。北兄のお知り合い?
お知り合いでございます。
ありがとうございます。嬉しいな。
じゅうかさんは明るい努力家というイメージの方でございます。
そうなんですね。素敵。明るいは何よりです。
何よりです。素晴らしい。
本当に明るいはすごい素晴らしい。北兄も明るいです。
ありがとうございます。
努力はしてないかもだって。
たぶん人が見たらわかるんですよ。
僕も自分で努力してると思ってないんだけど、めっちゃ言われるんですよ。
やってる男やってますよね。
無理しないの。
努力を努力と思ってないって。
その人が努力と思ってることが北兄には努力じゃないってことで。
きっとじゅうかさんのやってることも努力と思ってないけど、
きっと北兄には努力家って見えるってことよね。
見えてますね。
どっちにしても素晴らしいってことだ。
素晴らしい。
でもそのあたりはカルーもそうじゃないですかね。
私?どうだろう。
あんまり、でもずっと頑張れ頑張れって自分には葉っぱかけて生きてきたから、
だからそんなに努力家でもないですよって言う気にはならないです。
私は結構晩期型って感じの人間なんで。
だから努力してきたけど、今どっちかっていうとその努力をしない状態っていうのが
たぶんできるようになってこられてるんじゃない?
どんどん手放してるところはあります。
じゅうかさんめっちゃ久しぶりに褒められて嬉しいですよ。
そんなことないでしょ。毎日褒められてるでしょ誰かに。
もっとじゃあきさにじゅうかさんのこと褒めてください。
24:03
わかりました。毎日褒めるようにします。
そうでもねえぞ。
じゅうかさんがなんか変わってきた。
そうか。
そっか。すごいな。
でもやっぱり動かない人を、きたにぃが言うんだったら
やらないわけにはいかねえなってなってくれるっていうのは
やっぱりこれはあれですね。上の立場の人から見たら
すごい高い評価基準になりますよね。
なったんでしょうね。
たまたま人の話でいくと人を動かすという能力じゃないですか。
だけどそれぞれの方にそれぞれ素晴らしい能力ってあるじゃないですか。
うん。
でしょ。
そこにもっとみんな胸張りましょうってすごく思うんですよ。
これね本当にしょうもない話していいですか。
どうぞどうぞ。
じゅうかさんが言ってる口ベタも能力?
口ベタも能力。
口ベタだけどここがいいっていうのがきっとあるでしょ。
口ベタなんだけど目力めっちゃ強いとか。
別のところで何かあったりするでしょ。
ねえ。私もそう思う。
口ベタな人は多分他のところで表現してると思う。
人見知りの能力。
もうなんかワンピースみたいになってきてますけど。
人見知りの能力。
北新のしょうもない話。
例えば北新はどうしても行きたくて一回100キロの壁突破したことがあるんですよ。
100キロの壁。なるほど。
100キロ以上になったことがあるんです。
重さの話ですね。
そういうことです。
100キロ以上っていうのはセンスがいるっていう話があるじゃないですか。
そうなんだ。
誰でもなれない。
なるほど。確かに誰でもなれない。
そもそもね、太ってるのは良くないっていうのは健康上はわかるんですよ。
なんだけど100キロ以上の方が一斉に集まって戦っている相撲なんてすげえなって思うんですよね。
そうですよね。北新相撲ファンだもんね。
相撲大好きですけど。
で、その100キロ以上になろうとして誰でもなれるものじゃないんですよ。
もうどうやったって行かない人がいてるものなんですよね。
食べればいいってものじゃないんですよ。
27:02
で、僕一回なりたいと。この壁を突破したいと思って。
僕ね、一瞬だけ超えたの。
でもね、やっぱりね、そもそもの能力がないからスーンって落ちるの。
すごい勢いで落ちるの。
食べても食べても落ちちゃうんだ。
目標は太ることなんじゃなくて達成しに行ったってことです。
100キロを超えるっていうことですね。
100キロを超えるってことをやりに行ったってことです。
自分にはその能力があるのかなっていう。
で、これ僕はよし、一回乗せたぞっていうことですごく誇らしいんですよ。
これは一瞬にしてでも僕は行けたと。
気持ちいいでしょ。
ふうかさんのこの感覚ってわかるんです。
別にじゅうかさんからしたら太ることって大事じゃなくていいんですよ。
だけどそこの人たちって実はすごいんだけどみんなすごさを自分でわかってない。
それを言うために僕は行ったけど戻ったぞ。
あなた100キロずっとキープできてるってすごい能力よね。
体の作りが違う。
そうなんだ。
実は北に私の息子1人100キロ超えいるんですよ。
すごい能力です。
その息子は本気で自分のことをそこは自分のチャームポイントって思ってるの。
だからそれがすごく大事なんですよ。
私最近それを知ってなんかおかしくなって嬉しくなって大笑いしたことがあったんだけど。
今の北にぃの話はちょっとそんなバック背景のある私にとってはすごく嬉しい話で後で息子に言ったろって思った。
だからね100キロ超えてる人って太ってるねってバカにされることはあっても
100キロキープしてるねって褒められることってほとんどないんですよ。
確かに。
で僕はすごいよねそれずっと維持してるってすごいよね。
でその中で例えば中川さんがこうやっておっしゃってるように健康に害があっちゃいけないですよ。
極端にすごい体糖尿病でどうのこうのとかいろいろあるじゃないですか。
そういう状態なのに太り続けるのはもちろん良くないとは思いますけど。
今ここで言ってるのは健康的なデブ。
体に異常を生き出さない状態。
30:01
なのでねこれ中川さんいいところついてるのは筋肉もいるんですよ。筋肉なしで100キロなんていかないんですよ。
うちの息子の筋肉はすごいわ確かに。
だからこれは努力というかじゃあ筋肉がそもそも備わっている体を持っている強さなんですよね。
もう本当にそうそうそううちの息子は筋肉マンだった小さい頃から。
だからこういうところを一つこれはもうただの一つのしょうもない例です。
僕が一回目指して目指して一瞬一旦ですってだけの話ですけど。
いやーめっちゃ面白かった今の話。もう全然しょうもなくないわこれ。めっちゃ面白い話だね。
本当にねすぐ戻るんですよね。今ね僕の一緒にねお仕事したスタッフで20代で
93、94くらいまでは行けるんだけど今しか行けないから一回行ってこいって言ってるんですけど。
でもねやっぱり彼はね95になったらそこから上がらないって言うんですよ。
あーそうなんだーうちの息子すごいなー。105まで行ったと思う多分。
それ僕はほんと一瞬だけこうやってスッて落ちた。
もうだって今も全然そんなあの面影もないですもんね。
まあまあでも多分でかいですよ僕自体はそんなにちっちゃくはないですけど。
もうじゅうかさんがいろんな思いがあふれてコメントが。
コメントがあふれている。
そう、キング・ブチツボギーと肌の大食いは違うんですよ。
本当にそうだよね。いろいろ言いたくなるよね。だって私だって息子がそうでもいろいろ言いたくなるもんね。
本当に。
だからそれぞれの分野で分かち合える人っていけるわけじゃないですか。
だからそれが例えばじゃあ僕と息子さん分かち合えるんです。
なんだったら思いっきり思いっきり僕承認できます。あなたはすごいよ。
いやー嬉しいなーちょっと私も別に息子に何も言ってないんだけど、
私にとってもかわいい息子で頼もしい息子で、
まだじゃれてくるから高校生だけど本当にねある意味大型犬って感じで突き飛ばされそうになるんだけど、
いやーもう北新の今の話を聞かせてもらったらちょっと言葉かけが変わりますね私は今後。
本当に何でもなそうと思うのは大変だ。
33:02
でもそれを能力と捉えてないことが多いってことが世の中に溢れてるんです。
北新はそこを見つけるのが上手いんだ。
じゅんかさんがコメントされてるように減らすのは簡単ではないって言われるんですけど、
違うの減るの。増やせないの。減らすなんて簡単なの。
だけど増やすができないんです。
みんなダイエットして下がらないって言ってるじゃないですか。
ダイエットして下がらないって別に下げる必要ないからでしょ体が。
どうなんだろう。食べちゃうところもあるかもしれないし。
だから食べてる人はビームがちゃんとあるじゃないですか。食べてる。
そうですよね。
下がらない状態で。
先ほどの話じゃないですけど、病気とかがあったらあれだけど、
ただただ下がらないって言ってる人がほとんどじゃないですか。
ほとんどの人食べてるだろうし。
ほとんどの人は別に下がらないっていうところで最終諦めていくじゃないですか。
でもね、増やすってめっちゃ大変なんです。
食べりゃいいっていうものでもないんですよこれ。
そうなんですね。
この話を別に引っ張りたいわけでもないんで。
そうですよね。
それぞれの能力が。
この人ここすごいよねって思ったら、
じゃあカルーのこの能力とキタニーのこの能力を掛け合わせたらこんなことできますよねっていうのが僕結構人間力なんじゃないかなと思ってて。
本当だ。本当にさっきのキタニーが話してくださった人間にしかできない能力。
足りないものを補う。
人の誰もが持っているそれぞれのいいところを見つけてそれを伝えるっていうところよね。
掛け合わせるっていう。
アルちゃんいらっしゃいますか。
アルちゃんこんにちは。ありがとうございます。
嬉しいです。ありがとうございます。
本当にすごい。なるほど。
そんなイメージでございます。
それがキタニーが思っている人間力っていうところですよね。
そうです。
楽しいでしょ。面白いな。人間力って面白いものだなっていう感覚で僕はいてます。
36:03
そのキタニーが考えている人間力は本当に楽しいと思う。
みなさん欲しいでしょ。自分に人間力を向上した方が楽しいよなっていう感覚って絶対あるじゃないですか。
絶対にあると思う。
人間力がなんだかぼやっとしてるけどあげたい。もっといっぱい持ちたいって誰もが思ってるはず。
ですよね。
それを一緒にお話ししながら向上させましょうねっていうイメージですね。
それが悠々哲学の。
ありがとうございます。
理念で。
おっしゃる通りでございます。
このライブのバックに貼ってある図が、
人間力をみんなで力を合わせて補い合えて、もっと大きなことをやっていきたい。みんなでもっと楽しくやっていきたいよねっていうのに欠かせないのが、この人間力の周りにある悠々哲学ってこと?
そうですそうです。
この辺りのお話をみなさんでアウトプットして、
自分にどう活かしていきますっていうところですよね。
だから僕、ハルーにもそうですけど、やりましたかってよく言うでしょ。
やりましたかっていうの大事かなと思ってます。
要は行動しましたかっていうことですよね。
アウトプットですね。
そういつもちょっとお話が入るとすぐアウトプットしましょうってね。
すぐしゃべるからもう。
いやでも、みなさんの参加されるいろんな何人もの方の感じ方がやっぱりそれぞれ違うから、
その言葉からなんか新しい気づきが降ってきたり。
そうですね。
私にはない視点だったなって思ったり。
あれ不思議ですよね。
本当に。
同じ話聞いてるのにこんなに違うんだっていう。
本当にこんなに違うのかと思って。
だからすごくね、人と話すのは素晴らしいなって思ってるんだけど、
本当に悠々哲学で改めてそれを感じてますね。
ね。
ジューカさん、私は人間力ないからなーって。
いやいやいやいやいや、ほら来たねジューカさん褒めるところ。
でもね、宇宙人力があるって書いてるじゃないですか。
本当だ、宇宙人力がある。
39:00
宇宙人力があるって自分で言えるって相当な人間力だと思う。
本当に、具体的にどういう宇宙人力なのかを知りたいです、ジューカさん。
みんなエネルギーの根源が違うからね。
本当にそうですよね。
なになにちょっと嬉しい言葉がある。
カオルさんコラボしましょう。
めっちゃ嬉しい、大歓迎です本当に。
私コラボ好きで、Sラボっていうスタイルの大きなコミュニティに属してるんですけど、そこでカラボ部に入ってランダムに知らない方とコラボしてます。
でもそれがね、縁で結構人間関係が広がったりするんですよ。
それがあったから、私ここまで流れてきて、北兄と今コラボができてるっていうところではね、本当に縁だなって思ってます。
ありがたいです。
ただSタイフで発信してるだけだったら、こんなことはできなかったから。
あとでちょっと張り切ってレーダーさせていただきます。
張り切っていきましょう。
実は本日16時、私のチャンネルコラボライブ配信やるんだけど、ぜひタイミング合えばご参加ください。
今日の16時か。
今日はちょっと厳しい。
ごめんなさい。
定期的にされてるんですね。
ぜひお二人のコラボも聴いてみたい。面白そう。
本当にぜひぜひアーカイブ残しますね。アージョも聴きに行かせていただけます。ありがとうございます。
嬉しいな。
もしもし聞こえてますよ。
聞こえてます。よかったよかった。
北兄とも本当に、2月に悠々哲学に入った時に、こういうふうに北兄とコラボライブさせていただけるとは夢にも思ってなかったんで。
そうなんですね。
本当に縁だなって思ってます。
本当そうです。
本当この人間力。すごくいいお話が聞いて気分がいいですね。
やっぱり。やっぱり。でもこれって北兄はなんだろう。
いつも最近トミに思うんだけど、北兄は天然っていうか、天然って言ったらちょっと表現が違うのかもしれないけど、天然じゃないな。生まれ持ってる。やっぱ天然なのかな。
天然でしょうね。天然でいいんじゃないですか。
そう。養殖じゃなくて、生まれ持って身に備えつけてる人っていうか。
42:05
なんかそれが、ここで話してないからあれかもしれないけど、書道教室で開花したみたいな。
で、いとこにさっきの、北兄は人間力があるからなっていう言葉で、北兄に中に種が植えられた。
で、この悠々哲学を開くときに、その北兄に植えられてた人間力あるなっていう種が発芽して開花して今になるみたいな。
そういうことですね。
面白いなって思う。すごく。
なので、これ多分、昨日のコラボでも僕チラッと話したと思うんですけど。
昨日のコラボ?昨日の悠々哲学?
ごめんなさい。昨日の講座でもね、あの話したと思うんですけど。
人においてすごく僕大事だなって思ってるのが、あ、僕やっていいんだっていう感覚なんですよ。
私言っていいんだ。私やっていいんだ。
それまでは結構やっぱり、私なんてやっちゃダメなんだって思われてる方がすごく多いんですよね。
だけどその前の、なんか策のようなもの。
どうぞって取り払ってあげたときに、え、言っていいんですか?みたいな。
になったときの人ってものすごい強いんですよね。
そうですね。本当にね。
なので僕は趣味が人材育成なんです。
策を取る人ってことね。
だからそれが言葉として、メンバーさんからつけていただいたあだ名が背中押し屋っていう。
あー。うんうんうん。
はい、言葉にはなってるんですけど。
どうぞっていう。
だからね、例えば僕今福祉のお仕事やってても、スタッフでね。
いやー、やったことないんで、やったことないんでっていう若いスタッフが。
もうどんなこけ方してきてもいいから、行ってらっしゃいって言って送り出して。
で、一回行ったら、あ、行ってきたらこんな感じなのがわかった。
次も行っていいですか?っていうのに変わっていくんですよね、人って。
だからやっぱりここが人の成長の瞬間なのかなっていう。
いやー、本当ですね。
いや、なんていい言葉なんだろう。
どんなこけ方してもいいから、行ってらっしゃいって。
いや、この言葉最強ですよね。
45:00
僕、あのー、極論を言いますから。
じゃあ、コロンで会社潰せる?って。
潰せないでしょ?って。
そんな簡単には潰れないよね。
君がコロンだところで会社すら潰せないんだから何でもやってきなさい。
うん。
この言葉をもらったら、なんかすごい安心を手に入れることができますね、言われた人はね。
だから結構自由に動くようになりますね、人は。
だって何しても大丈夫なんだもん。
安心があるから。
うん。
でも、だから何してもいいってわけじゃなくて、ちゃんとその人は、こけたらこけたで、ちゃんとそのこけたのを自分で研究するわけですよ。
そうです、そうです。
こうやってこけちゃったから、次はこっちの足から出したらいいんじゃないかと。
こけ方の話じゃないけどね。
そういうことだよね。
ズベンコロリーって言ってますけどね。
ズベン、何でもオッケー。
どっちも経験してくれてくださいって感じですね。
そうか、でもなんか私的には、コミュニティの皆さんには背中押し屋っていう言葉をつけてもらったって感じだけど、変な表現だけど私的にはやっぱり柵を取る人の方がなんかしっくりくる。
柵取って、動物さんたちが奥で身を寄せ合ってブルブル触れてるのが柵が取れて、うん?みたいな。え、そっち行っていいんですか?みたいな感じで。
おそるおそるそこを覗くと牧草が広がってるみたいな。
僕あれですね、羊飼いみたいな感じ。
なぜか動物になってるんだけど。
なんかね、え、じゅうかさん何?私もねクライアント様たちのピーラーなんですよ。ピーラーってことは皮を剥くってことですね。
北新井さんとやってることを仕事にしております。
キッチンに。
キッチンに。
収納されてる私。
収納されてるイメージがないんだけどな。
どういうこと?
僕のイメージは足が付いてるピーラーみたいな感じですね。
勝手にそこのキッチンに行くやんみたいな。
いつの間にか皮を剥いてる。
勝手に人の皮剥いてるやんみたいな。
じゅうかさんええ?だって。
48:01
でもすごいですね。やっぱり人それぞれね、背中押しや柵外しやと皮剥きやピーラー。
素晴らしいです。
私が剥いてないと言いますと、
ん?と言いますと、
その相手の人が剥けていくって感じ。バナナみたいにコーンって剥けていくって感じなのかな。
本人がね。
でも確かに剥ける時っていうのは、
たしかにじゅうかさんがおっしゃっていただいてるように気づく時ですよね。
うん。
北にも気づいたんだもんね。笑わせられるじゃないけど。笑ってくれるんだ。
やっていいんですねっていう力の強さですよね。
ねー。
分かるなー。すごくそれよく分かる。
やっぱり何かしらで勝手にね、いつの間にか気づかないうちに私たちって何かやっちゃダメみたいな気持ちになっちゃうんでしょうね。
別に、もしかしたらダメって言われてるのかもしれないし、もしかしたら誰にも何も言われてないのかもしれないけど、やっちゃダメって思ってるのかもね。
だって北にも人を笑わせちゃダメなんて誰にも言われてないでしょ。笑わせられるんだ。
これね、僕の持論の中に、全員喋ることが好きっていう持論があるんですよ。
全員喋る?
全員、日本人、世界中の人、全員喋ることが好きって思ってるんですよ。
あー。他の人もね?
他の人というか、全員話したい、喋りたい。
ただしがあるんですね。
ただし、私はお母さんにだけ話すっていう人。
僕やカルーやじゅうかさんのように誰にでも話す人。
ここに個性があるだけと思ってるんですよ。
じゃあ、いつの間にやら話す人は自分で決めているってこと?
そう、それどれが自分にとっていいかっていうのがきっとあると思います。
ただし、今まで北にがアウトプット、アウトプットって言い続けてきた結果から言いますと、
話す枠が広がっていくことを意外とみなさん楽しまれてる。
そのお母さんだけって思ってたんだけど、
友達にもし話してみたらもっとよかった、会社の人に話してみたらもっとよくなったっていう感想をやっぱりよく聞きます。
51:07
だからアウトプットしてった方がいいですね。
おっしゃってる方が多いですね。
そうですよね。
そこもね、してなかったから分かんなかったけどやってみたらこれめっちゃよかったみたいなことはよくありますね。
してなかったから分かんなかったか。
どうしてしなかったんですかね。それは人によって違うんでしょうね。
これはカルーの物差しで見たためなんです。
そんな広い世界に見てる人少ないですから。
そうですよね。
何十万人聞いても緊張しないじゃないですか。
昨日の話だ。
昨日の話です。
そんなことはないですよ。
でも、
今日はすごいですよ。テーマ通り僕されてる感覚ゼロですよ。素晴らしいです。
テーマ通りされてる感覚ゼロ?
テーマ通りね。
本当?
今日は全くされてる感覚がないです。素晴らしいと思う。
本当に?
この調整力すげえって思ってます。
実はですね、昨日講座でコラボライブをしたときに、
私がヘントコリンな方向に行ったら北兄が
イエローカードを出すじゃないけど、そういう約束をしてのコラボライブなんです。
さすが調整をきっちりされてきてるあたりは素晴らしいです。
いやいやいや、ありがとうございます。
昨日は上げていただいたり下げていただいたり忙しかったんですけど、
褒めちぎられたと思ったら今度は落とされたみたいな。
北兄なんやねんみたいなそんな感じで。
よく言われます。
でもね、全然大丈夫です。楽しんでおります。
そっか、そうね。でも本当にその人が話す人を勝手に決めてるっていうのは、
その際なんでかっていうのはどうでもよくて、
大切なのは世界が広がっていろんな人に話せるようになったら、
もっと面白いことが待っていたってことに気づくってことよね。
その世界を見た上で、私はやっぱりお母さんだけでいいっていうことであればそれでいいと思うんですよ。
そうですよね。
選べる選択肢が増えたってことですよね。
そうですね。
素敵だな選択肢が増えるって。
なるほど。
じゅうかさんが自分へのレッテルも人へのレッテルも張ってるのよね。
日本人は多いかなと思います。
はいはいはい。
54:00
私誰にも話さんよ。
不潔な人はムーリー。
不潔な人はムーリー。
なんかもう私はさっき宇宙人の話をされたから、
もう私の中の宇宙人色眼鏡をかけてるから、
このセリフがコメントがもうすごく宇宙っぽくて大好き。
これまたね、かるぅぜひじゅうかさんのお声聞いていただいたら、
多分ね、僕イメージ通りの声なんじゃないかなと思います。
えーそうなんだ。
宇宙のあーみたいな。
じゅうかさんの声いいんですよ。すごくいい声。
もうなんかね、サムネから爽やかそうな、
ちょっと宇宙とはかけ離れておりますが、
宇宙人の目が大きいのとはちょっと違うぞみたいな。
そんな感じだけど。
あーなんかもう気がついたらこんなに話してた。
いやーすごく人間力のなんかすごく素敵なお話を聞かせていただいて、
すごく楽しかったんですが、
キタニエンなんだっけ。
悠々哲学で最近大きく変わったことありましたよね。
なんかせっかくだからそれをお話ししていただきたいのと、
何かお知らせしたいことがあれば。
そうですね。変わったこと。変わったこと。
なんかほら、あのーほらなんだっけ。
オンライン飲み会が参加者がちょっと。
ありがとうございます。
そういうところまで拾っていただいて感謝しています。
そうですよ。そりゃそうです。
ありがとうございます。
あのー悠々哲学っていうのは、
月に5回講座ということで、
月に2000円という金額でやらせていただいてるんです。
5回受け放題というパッケージでやらせていただいてるんですけども、
その中の月に4本講座をして、
1本はZoom飲み会をいつもして、
いろんなコミュニケーションゲームだったりをするのに、
このZoom飲み会をグループライン、公式ラインに入っていただいた方には、
無料枠で参加し放題にしますよと。
へー。
変化させましたんで。
そういう細かいところまで拾っていただいてありがとうございます。
いえいえいえいえ。
つい最近それを知ってすごいと思ってたんで。
気軽にいっぱいの人に来ていただいて。
やっぱり話すって楽しいじゃないですか。
うん。
思ってるより話させられますよ。
そう。そうなんですよ。
そうなんですよ。
それもまたいいと思います。
やっぱり喋りたい人って何も促さなくても、
じゃんじゃん自分から話していける人もいるけど、
喋りたいけど喋れないとかね、
57:02
そもそも話すってことが楽しいってことに気がついてない人は、
自分から行かない限り触れることができないとの話すことの楽しさに。
そこをね、ぐわっと背中を押すのは汚いですよね。
ありがとうございます。
背中持ってきてください。
本当に。
バシバシ押して。
バシバシ。
これもある意味相撲でしょうか。
そうですね。張り手みたいなもんですよね。
本当にね。
その100キロ超えてるうちの息子が子供の頃相撲をやってたんです。
いいですね。
そう。筋肉質だったからね。
本当に初めの出だしをブーっと行くと、
2学年ぐらい、3学年か上の男の子をまかしそうなぐらい、
初めの勢いが良かったんですよ。
だから100キロ行けたのかな。
良いのか悪いのかは分かりませんが。
一つの能力ですよ。本当にでもね。
そう。でもちゃんと何か月かに1回はちゃんと外来に通って、
ちゃんと健康チェックはしてますよ。
大事です。
そうそうそうそう。
そんなわけで、息子の見方も変えていただけるコラボを本当に今日はありがとうございました。
いえいえ、いつもありがとうございます。
ぜひそれで褒められたらきっとね、また違う行動も出てきて面白いんじゃないかなと思いますしね、息子さんの。
本当にいろいろ、通常ではない面白いことを見せてくれる息子なんで、楽しんでます私は。
最高じゃない。
もう最高ですよ本当に。私4人子供いるから、本当にそれぞれ4通り見せてくれるんで、
皆さん天でバラバラで本当に面白いです。
ですよね。
本当に面白い。
だからあれです、子供たちにすごいキャパを広げてもらいました。
はいはいはい。すごくわかります。
キャパを広げていただいたんで。
2人にとっては本当にこの悠々哲学のメンバーに対しても、生まれつき天然でいらっしゃるのであれですけど、
本当に何でもOKの姿勢がすごく伝わってくるんで、また学ばせていただこうと思います。
ぜひぜひ引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございます。また若干、今度20日にまた北兄とコラボライブをさせていただく予定でいますので。
20日に2回やりましょうということで。
はい、20日に。またお耳よりいただけると。ちょっとまだチャンネルとか内容は決まってないんですが、
はい、告知させていただきますので。
1:00:01
よろしくお願いします。
宇宙人は最後に人間パーツに寄せてるので。
宇宙人は何でもできるぞ。
本当にでもたくさんコメントいただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
北兄、本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。またよろしくお願いします。
じゃあこのぐらいでコラボを終わりにさせていただきます。失礼します。
失礼します。ありがとうございます。
ありがとうございます。
01:00:49

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