1. 掛川百鬼夜行ラヂオ
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2026-10-31 11:15

#掛川百鬼夜行ラヂオ 5minラヂオ収録体験【guest:ぐれさん・拓郎さん・太郎さん】

ついに始まった掛川百鬼夜行!
5分間ラヂオ体験にお越しくださった皆様の声をリアルタイムでお届けいたします!

祭りの後の静けさ、収録スタッフの4人でお送りします。

 

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https://kakegawa-100kiyako.studio.site/

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掛川百鬼夜行の楽しみを、声でお届け。
「掛川百鬼夜行ラヂオ」は、イベントをつくる人、参加する人、それぞれの声を通して掛川百鬼夜行の魅力を伝えるポッドキャストです。
案内役は、かろん。
MMDライブ、妖怪商店街、大行列、創作怪談コンテスト「掛川百鬼紀行」など、各企画の見どころや舞台裏、そこに込められた思いを聞いていきます。

訪れる前の予習にも、帰ったあとの余韻にも。
今年の声を、来年へ。その先へ。
掛川百鬼夜行の思い出を、一緒に重ねていきましょう。
2026年の掛川百鬼夜行は、10月31日開催予定。
▼イベントの詳細・参加案内
https://kakegawa-100kiyako.studio.site/
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制作:STUDIO ON

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サマリー

掛川百鬼夜行の5分間ポッドキャスト体験ブースを運営した4人が、収録当日の様子を振り返る。初めてマイクの前で話す参加者も多かったが、MCの進行で楽しく話せ、ポッドキャストへの入り口を作れたという。機材トラブルや会場配置、食事や大行列との時間重複など運営上の課題も明らかになった一方、収録直後に編集・公開し、写真付きのシールを持ち帰ってもらう工夫は好評だった。今後は掛川百鬼夜行の受賞者インタビューなども配信し、来年以降も続けたいという意気込みが語られる。

5分間ポッドキャスト体験ブースの収録
【掛川百鬼夜行ラヂオ 5minポップキャスト体験】ということで、今回のゲストは、ぐれさん、拓郎さん、太郎さんにお越しいただきました。よろしくお願いします。
ということで、皆さま、お疲れ様でした。
何を隠そう、運命でございます。
ドタバタだったね。
そうですね。
皆さんに結構ね、連続で来てもらうっていうね、ちょっと、来てもらったらいいな、こんだけ来たら大変だよねって言いながら、蓋を開けてみたら、結構…
いい感じにね、続いて、実際、バタバタと回っていったわけですけども、本当にありがとうございます。
俺、現場にいないからさ、収録の様子を教えてほしい。
太郎さんにはもう外で営業というか、配ってね、ディラーと言いますか、カードと言いますか、配って歩いて待ってもらってましたから、本当に現場にいないんだ。
収録の様子を知らない。
確かに。いなかったね。
いなかったね。
ぐれさんどうでしたか?
いやでも、結構初めてこういう風にマイク前で喋る人が多かったんで、最初、え、何喋ったらいい?みたいな、めちゃくちゃ緊張してる感が漂ってたけど、
これはね、ほら、MCの力でね、虫若というMCの力でね。
天才MCが。
でも喋り始めたら、結構楽しくお話ししてくれていて、あ、こんな感じなんだみたいな、本当にポッドキャストとかの入り口になってくれたらめちゃくちゃ嬉しいですね。
もうそこは本当に狙い通りだったかなって思いますね。
機材トラブルとシール作り
いやでも、もうちょっと準備できたっていうのはね、我々の中でもちょっとあるし、バタバタで始まったし、機材もめっちゃかめっちゃかで。
めっちゃかめっちゃかだったね。
機材担当たけろさん。
いや、本当、機材もそうだし、看板がなくてプロジェクターが途中から取りに帰るとかね。スピーカーが途中で壊れるとか。
坊主のスピーカーが壊れる。
本当今日、なんだろうね、エアドロップがうまくいかない。
天下のエアドロップがね。
いかないって何ってね。
特定のパソコンだけね、なぜかうまくいかない。
シール?即席で写真撮って、即百奇百孔のイラストとかとコラボして印刷するということをやったんですけども、かなり評判がいい。
反応がすごいいいよね。
やっぱり形に残るものがあって、それを持って帰ってもらえるっていうのはすごく良かったですね。
収録中に写真をちゃんと用意しなきゃいけないっていうね。
ちょっと大変だったけど。でもやった甲斐はあった。非常に。
そうですね。この撮ってもらった音源がね、そのウェブにそのままアップされて、残っていくけども、手元に何もないと寂しいので、
っていうことでそういうことをやり始めたような気がするんですけど、確かね。
そうだね。
思い返せば。
ちょうどね、うちシールプリンターあったからね。
便利だな。
なんでちょうどあるの?
ちょっとやってみたかったんだよ。
ちょうど外に持っていけるマイクもあるし、ミキサーもあるし、パソコンもあるし。ありがてー。
パソコンだけ持ってきてもらえれば。自分の編集の。
いや本当、マジでスペシャルサンクスすぎるんだよな。
いやだけど、あのゴフグラジオ編集速上げ、めっちゃ早くなかった?
いやー、まぁまぁでも、ある程度のカットとかは入れましたけど、前と後ろにBGMを入れて、
今ね、聞いてもらっている通りの上げ方ではあるんですけど、
まぁまぁまぁまぁ、あんなもんじゃないですかね。
普段やっているのが手込みすぎなだけで。
確かにね。
会場運営と来年への課題
いやー、なかなかてんてこまい。
てんてこまい。
止まる暇なかったですね。
なかったね。
なかった。
4時ぐらいからスタートして。
今度はちゃんとご飯を持ってこようね。
あーそう。
そうそうそうそう。
夕飯食べられないっていう。
今我々ピーナッツとかフライドポテト食べてるだけだからね。
本当にね。
なんかお祭りで食うものではあるんだけどなっていうかも。
なんていうかっていうか。
買いに行ったのがコンビニっていうね。
会場がね、そういう屋台がある場所と結構離れてたっていうのもありますね。
二の丸見に行けなかったでしょ。
見に行けなかった。
広場の方を。
大行列も見てない。
出発だけ見たよね。
見れてない。
音は聞こえたね。
なんかちんどん屋みたいな音が聞こえてきた。
確かに。
なかなかオペレーションみたいな意味ではすごい課題感っていうか。
それは確かにあるのあったけど。
でも初めてポッドキャストここで触れた人がそんだけいたって考えたら大収穫だなって思ってるんですけどね。
確かにね。
結構覗いて時間がないとかね。
大宮行列受付の時間とかかぶっちゃうとね。
その辺でできないよって方が何名かいらっしゃったので。
かぶっちゃって。
かぶっちゃって。
それは残念だな。
僕らは開始前の3時ぐらいから実際手が空き始めて4時から。
2時と3時に皆さんの受賞を収録させていただいて。
4時から5時は割と暇をしていたという。
スタートしてね。
なのでその辺は来年はそこの使いどころを考えればもう少し頑張れるかもしれない。
そうなんですよ。
これ来年やる前提で話してるけど大丈夫?
やりましょうよ。
やる。
やる。
面白いじゃないですか。
いいね。
なんや言うて兵庫から来た回全然あったと思う。
確かにね。
確かにね。
僕らは掛川だからいいけど、
クーレさんとね、
石垣さんは東京と兵庫?東京じゃないわ。
間違えちゃった。
山梨。
山梨か。
ポッドキャストのハードルを下げる
いやいやいや。
よかったよかった。
よかったよかった。
結構びっくりされたよ。
うん。
途中でこうどうですかってビラ配っていくじゃない。
そうすると半分以上の人はポッドキャストって何ですかって当然なるわけじゃん。
知らないからね。
言葉でいろいろ説明しなきゃいけないんだけど、
自分の携帯開いてさっき撮ったのこうやって上がってますピッて再生すると、
おおーってなる。
そうなんだ。
そういう意味ではこんなにすぐに撮ってすぐ編集して出してあげてみたいなのって普通ポッドキャストやんないじゃないですか。
確かに。
やんないね。
でもそれをやったからこそ、
あ、こういうやつかみたいな。
5分ぐらいだったらできるかもとか、
あと聞けるかもみたいなんで、
結構こうポッドキャストに対するハードルも下がったんじゃないかなって思って。
今回はハードルがん下げを狙ってやってみたけど。
リスナー仲間が増えたらすごく嬉しいですね。
そう、そうですね。
実際このラジオ自体はこのかけがえ百鬼夜行っていうお祭りのこと自体を今後も発信していく媒体になるので、
来年以降のお祭りもしっかりですけど、
他にもいろんな内容のエピソードがそのうち上がるかと思うんですけど、
特に次は百鬼喜行の受賞者インタビューとかが上がるんじゃないかなと思うけど、
来年以降ね。
どうせ1000年続くって言ってるんで、
1000年やるかっていう。
ポッドキャストも。
ポッドキャストも。
生きられるかな?
わかんない。
ワンチャンあるんじゃないですか?
ワンチャン生きるかな?
もう僕らがクソジジイになるまでに、
1000年くらいなんとか持つ技術が来る可能性がある。
長いな。
長いな。
長いね。
どっかで諦めてもいいんだけど。
そこは人と人一回諦めとこうよ。
一旦ね。
声はね、1000年後まで残るはずだから。
これが。
確かに。
可能性はゼロじゃないから。
1000年後へのメッセージと閉幕
MP3で残んなくなったら石碑にでも刻んだらいいんじゃない?
戻っちゃった。
結局石が一番だなって言いながら。
面白いね、これが1000年後に聞かれたと思ったら。
どんな気持ちなんだろうね、本当に。
1000年前のラジオ始めたやつとバタバタしてやがるなって。
本当だよ。
もっとなんとかならんかったんじゃない?
対して今と変わんねえなって言ってるかもしれない。
今年もバタバタだったから一緒だわって言ってたら面白いですけどね。
いや、それは面白いですよ。
成長してないって。
いいんじゃない?あんまりカッチリお祭りってやっても続かないしね。
楽しみながら、訳は言わないといいところでやったらいいんじゃない?
本当にそれは思うね。
1000年後の運営の皆さんもぜひ楽しんでいただけたらと思います。
バタバタなんだろうな、多分な。
どうせみんな一緒だから。
一緒だ。
人変わらない。
がんばれ。
1000年後にメッセージ。
ということで、2025年の。
6年だよ。
26年か。
2026年のかけがえ100期夜行ラジオ5分間ポッドキャスト体験ブースではね。
これにて終幕といったところですけども、最後に一言ずついただいてもいいですか?
ぐれさん。
あ、私。
位置的に?
位置的に。
ここ以外はあんまり見れてないんですけど、
でも来てくれたお客さんとかレイヤーさんとかのめちゃくちゃ楽しそうな様子っていうのがすごく伝わってきたので、
また来年以降もこういうふうに楽しさの押しそばけみたいなものをここのブースでもらえたら嬉しいなと思います。
いいですね。
だろうさん。
僕はもう来年はこんなにバタバタしないことは思いません。
もうね、1000年後見据えて。
見据えて。
とりあえず来年はバタバタしないと。
機材を3億ぐらい取りに帰ってるから。
ここに申し訳ない。
ありがとうございます。
楽しかったけどね。
本当ね。
皆様楽しんでいただけたので、やった甲斐はあったなと思っております。
ありがとうございます。
1000年後。
3026年の皆さん、どうせ集客苦しんでるでしょ?
一緒だよ。
頑張ってビラ配ろう。
心折れんなよ。
頑張れ。
1000年後もビラ配ってるの面白い。
やっぱり紙が強かったから。
紙最強。
紙かなって言ってね。
もっとできることもあるだろうって思いながら、今日できる精一杯をやって、
今日楽しんでいただける全てを楽しんでいただいたような気持ちなので、
また来年ね、ここで皆さんとお会いできたらいいかなと思います。
ということで、
2026年かけがえ百鬼夜行ラジオ5分間ポップキャスト体験ブースでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
11:15

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