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2026-10-31 08:03

#掛川百鬼夜行ラヂオ 5minラヂオ収録体験【guest:雪夜シーラさん・玉城カンスさん】

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ついに始まった掛川百鬼夜行!
5分間ラヂオ体験にお越しくださった皆様の声をリアルタイムでお届けいたします!

雪夜シーラさんと玉城カンスさんのYoutubeチャンネルはこちら。

https://www.youtube.com/@coela-canth_channel

 

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https://kakegawa-100kiyako.studio.site/

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https://x.com/kakegawa100kyk

 

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掛川百鬼夜行の楽しみを、声でお届け。
「掛川百鬼夜行ラヂオ」は、イベントをつくる人、参加する人、それぞれの声を通して掛川百鬼夜行の魅力を伝えるポッドキャストです。
案内役は、かろん。
MMDライブ、妖怪商店街、大行列、創作怪談コンテスト「掛川百鬼紀行」など、各企画の見どころや舞台裏、そこに込められた思いを聞いていきます。

訪れる前の予習にも、帰ったあとの余韻にも。
今年の声を、来年へ。その先へ。
掛川百鬼夜行の思い出を、一緒に重ねていきましょう。
2026年の掛川百鬼夜行は、10月31日開催予定。
▼イベントの詳細・参加案内
https://kakegawa-100kiyako.studio.site/
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制作:STUDIO ON

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サマリー

雪夜シーラさんと玉城カンスさんが、博物館を舞台にした同人誌制作サークル「シーラカンスクリエーション」について自己紹介します。二人は和装ハロウィンイベントに合わせ、和紙や水溶きボンドを使った角や、普段使いの着物・スカート、サイバーパンク風マスクを組み合わせた衣装の工夫を語ります。掛川百鬼夜行には、TRPG部門のある創作コンテストをきっかけに参加するようになり、TRPGを「ごっこ遊びとすごろくのいいとこ取り」と説明します。謎解き要素のある受賞作はネタバレを避けるため読めないというジレンマや、初めて参加する大行列への意気込み、イベントが多くの来場者で盛り上がっている喜びも話します。

シーラカンスクリエーションと衣装の工夫
掛川百鬼夜行ラヂオ 5minラヂオポッドキャスト体験ということで、今回のゲストは雪夜シーラさんと玉城カンスさんにお越しいただきました。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
2人にですね、まずは簡単に自己紹介をお願いしたいんですけど、よろしいですか?
じゃあ雪夜さんから。
はい、えーとですね、博物館を舞台にするというコンセプトで、シーラカンスクリエーションという同人誌制作サークルをやっております。
はい。
はい。
じゃあ玉城さん。
はい、それと一緒にくっついているカンスです。
シーラとカンスってことですか?
サヨナラです。
なるほど、どういうあれなんだろうなーって考えながら僕も今ここに座ったんですけど、ようやく画展が行きました。
本日、超素敵なお召し物で来ていただいておりますけれども、今回のこのご衣装のこだわったところとか、その辺お聞きしてもよろしいですか?
やっぱりあの今日、角かなーって、今回初めて仮装することになったんですけど。
はい。
ちょっとじゃあ鬼っぽいので行こうかなーと思って、いろいろ材料買ってみてはいいんですけど、なんかしっくりこない夏のだけーと思って、色を塗るにもちょっと時間足りないしーって思ってたときに、
これ水溶きボンドを作って、100均とかで和紙を買ってくしゃくしゃにして、これどんどんくっつけていったらいい感じになるんじゃない?って思ってやってみたら、思ったより結構しっかりいい感じになって、
素晴らしい出来合いですね。
ちょっと普通のさらっとした生地よりも、少しボコボコしている生地になっているので、そこも相性を合わせられるなーと思って。
より生き物感が出て。
はい。よりちょっと和らかな感じが出せたのが、個人的な推しポイントです。
ありがとうございます。しーらさんは?
とですね、マスク以外は割と普段使いしているものを組み合わせて、実は作ってますね。
着物と、腰から下はスカートで、これが多分一番普段履いているもので、ちょっと和洋節中な感じに。
やっております。
なるほどですね。マスクも、なかなかメーカーと言いますか?
そうですね。これは普通にあるのを買ってきたものなんですけれども。
ブースで中央戦術工芸さんだったかな?っていうところのメーカーさんで、結構こういうサイバーパンクな感じのいろんなグッズがあったので。
そうだ、僕出なかったら今サイバーパンクって言いたかった。
なんかね、僕も好きなんですけど。
掛川百鬼夜行とTRPGとの出会い
今回、かけがわ百鬼夜行、和装ハロウィンイベントということで、5年目になるお祭りなんですけど。
このお祭りに参加されたきっかけと言いますか、それはどんなものがございますか?
一番最初は僕らもともとTRPGというゲームを遊んでいて。
かけがわ百鬼夜行の関連イベントで、百鬼行会員物語創作コンテストっていうのがあって、その中にTRPG部門というのがありまして。
結構そのTRPGって遊んでる人たちの仲間内で、クローズドで遊ばれることが多いんですけど。
そういう公の創作コンテストにTRPG、ごっこ遊びとすごろくのいいとこ取りみたいな遊びだと思っていただければいいんですけれども。
そういうもののシナリオ、すごろくで言ったら版面みたいなお話の筋書きっていうのをコンテストでかけがわのいろんな題材を元に作るっていうのが
どんどんそういうのがあるらしいということで話題になって、そういったところからちょっと関心を持って参加するようになります。
お二人はTRPGを作る側?
そうですね。
なるほど。僕TRPGというものを今の今まで全く触らずに来ていて、
実はこのかけがわ100期機構のTRPG部門の受賞者の方が、お昼過ぎにここでインタビューして収録をさせていただいたんですけど、実はその中身というのを全く知らないんですね。
でも今の説明がすっごい分かりやすくて、ごっこ遊びとすごろくのいいとこ取り。すごろくを振って物語を進めて。
テーブルトーク、ロールプレイングゲームでしたっけ?
そうですね。
ロールプレイングするんですね。
こういう状況にサイコロ振ったらなりました。あとはどうしますかっていうのをおしゃべりで解決していくみたいな感じです。
面白そう。今日ポッドキャストこれ5分で終わるかな。
いやね、なかなかここまで触ってきてなかったんですけど、もうこのお祭りにちょっと関わることになってから、我前興味が湧いておりまして。
これはちょっといい扉を見つけたかも。
ぜひぜひ。
人数が必要な遊びなので、僕らこうやって説明がだんだん得意になっていくのは、どんどん一緒に遊んでくれる友達を勝ち集めなきゃいけないんで。
引きずり込むこの八丁口八丁って言いますか。
なんか気がついたら上手くなってるんですよ。
ネタバレを避けるジレンマと大行列
なるほどなるほどなるほど。そうなんですね。今回は百鬼講に応募されたんですかね。
今回は応募してないんですけど、以前ちょっと。
そうなんですね。今回の見られました受賞式と言いますか。
ただこのTRPGっていうのが結構謎解き要素があったりもして、先にお話見ちゃうと謎が明かされちゃったりするので見れないんですよ。
ジレンマですね。
受賞作の載ってる百鬼講の冊子も手に入れたんですけど、読めないんですよ。
読めないね。それは読めないですね。なるほど。
この後、まだこのお祭りの中では百鬼八行大行列だったりとか目玉イベントがありますけども、こちらは参加されるんですか。
今回初めて行列参加いきます。
素晴らしい。バチバチに決まっておりますからね。
観衆の目をかさらってください。
かさらってきます。
ということで、ここまでお送りしてきましたけれども、しーらさんと関西さんにそれぞれ一言ずついただいて終わりにしたいかと思います。
関西さんどうぞ。
今回初めて来たんですけど、すごい盛り上がってるなって。なかなかタイミングが合わなくて今日やっと来れたのがすごい良かったです。
良かったです。ありがとうございます。しーらさんどうですか。
今回スタッフとして参加させていただいてるんですけれども、主催の戸田さんに実際に形になったお祭りがこうやってたくさんの方がいらっしゃって楽しんでいただけているのを見るとすごく良かったなというふうに思
います。
ほんのりそうですね。このお祭り5年目ということなんですけど、戸田さんの話によれば1000年続くということですので、これから先もどんどん続いていく楽しいお祭りになると思います。
この後もしっかり楽しんでいっていただけたらと思います。ということで今回のゲストはゆきやしーらさん、玉城かんすさんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
08:03

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