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こんにちは、かいほです。
今日はご育ての愚痴会みたいな感じで、数日間、1日か2日かURL限定で残しておこうかなと思います。
タイトルは、子どもに毒親と呼ばれる日みたいな感じにしようかなと思います。
ご育てしてて、しんどいなと思うタイミングっていろいろあるじゃないですか。
私もいろいろあって、本当にね、小さい頃はお世話がとにかく大変とか、夜泣きがとにかく大変とか、感触がすごいとか、いろいろね、その都度めっちゃ悩んできたし、
それがね、ちょっとずつ子どもたちが大きくなるにつれ、悩みの種類が少しずつ変わってくるなって思うんですよね。
お友達関係のこととかね、いろいろ変わってくると思うんですけど、
悲しいなって思うタイミングってやっぱり、自分が思った、自分は子どものためを思ってやってるけれど、違うか、なんだろうな、とにかくね、悲しいことはありますよねっていう感じですね。
今ね、上の娘に関しては8歳なんですけれども、とてもね、地頭の生き子だと私は思っておりまして、だけどやっぱり女同士ですよね。
こうなると結構ね、衝突するタイミングもあったりとかして、で、直近なんか昨日ガーンって思った出来事がありまして、
子供娘はね、夜行症っていうのがあって、小さい頃ね、2,3歳ぐらいの時が特にピークで、夜突然叫び出して暴れるみたいなことがよくあったんですよね。
で、そうなるとリビングの方までパパと一緒に連れてきて、暴れてる娘を何とか落ち着くまでいろいろ寄り添うみたいな感じだったんですけど、
あわれて叩いたりとか引っ掻いたりとかっていうこともあって、で、わりとパパは優しいのでね、夫は優しいのでされるがまま、ただ叩かれてるみたいな感じで、
引っ掻かれてたりとかしたら夫はね、もう血を出してたりとかしてて、血出しながら娘にやられてるわけなんですけど、私はね、ちょっとそれが嫌だったので、
あとはモンテストーリー教師のアキエ先生のボイシーをその時よく聞いていたんですけれど、そういうふうに叩いてきたりとか、そういう場面にそれはしないよっていうふうに、
子どもの手を叩かれないように制していいっていうのを見て、自分もね、ずっと叩かれてるのつらいし、私はちょっと引っ掻かれてっていうのが嫌だったので、
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それでさせないように娘が寒症だったり寒症だったりの時って、娘の手を押さえて自分が叩かれないようにしてたんですよ。
それを今の8歳になって、あれがすごく嫌だったっていうふうに、パパにお風呂上がった後に喋っているのを別の部屋から聞いてしまうみたいな、
自分の陰口を言っているのを聞こえてしまうみたいな感じですね。
それって結構悲しいなと思って、あの時自分がしていた最善だと思っていたし、
でも娘の記憶の中では、自分が暴れたり叩いたり引っ掻いたりするっていうこと自体の主観的な記憶は特になくて、
多分ママからそういうふうにさせられたっていうトラウマだけが娘の中で今根付いていたんだとしたら、
私の中ではその前前提があっても、本人としては私からそういうふうにネガティブなことをされてたみたいな、
ハラスメントを受けてたみたいな感じで捉えられてしまってたのかって思ったら、めっちゃなんか悲しいし怖いなっていうこととちょっとショックだったんですよね。
それ以外にも、宿題とか勉強をなかなか自分からしないんですけど、
それをしないのはしないで、私も別にいいかなって思っているんですけど、本人的にはやろうと思っているけれど、なかなかそれができないみたいな感じになっていて、
夜10時過ぎてから宿題に取り掛かるとか、やらないでいくっていうのはちょっと嫌だなとか、そういう気持ちが結局はあるからそこから取り組もうとするんだけれど、
一人ではできないから、とにかく手伝ってほしい、手伝うって言っても、横に寄り添ってとにかく伴奏してほしいみたいな感じなんですけど、
その態度がね、我が家の中では一番偉いとされているっていうか、親はちょっとなめられているって言ったらあれなんですけど、
そういう感じなので、なんで誰も手伝ってくんねえんだよみたいな感じのとこからスタートし、まずここに名前書こうかってなって、名前のところに名前って書くわけでしょ、自分の名前を書こうかってなって、
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自分で名前を、自分の名前をそこに書くじゃなくて、名前を書こうかって言ったから、はい、名前書きましたみたいな感じね、そうそうそう。
小学生ならではの親をイラッとさせるみたいなことのテクニックを持っているから、ついてくるわけですよね、イラッとポイントがついてくるわけですよ。
どういうふうにしたら、自分が今不快な気持ちだから、相手をどういうふうにしたら不快にさせられるかっていうところもわりと急所ついてくるので、
それにまんまとイラッとしてしまって、言ってしまうみたいな、そんな態度だったらちょっとママ一緒にできないわみたいな感じで、私は席を立ってしまうこともよくあったり、
宿題やらなくて別にいいと思っているのに、それがややこしいんですよね、別にやらせようと思ってやっているわけというよりは、本人はやりたいと思っているんだけど、
なんで手伝ってくんねんだよみたいな感じの、手伝わないからやれないんじゃないかっていうその多席と、試し行動がすごく多いんでしょうね。
なんでこの子の愛情のコップはいっぱいにならないんだろうって小さい頃からずっと悩んできてはいるんですけど、
自分、弟よりも常に自分が得していないといけないとか、誰々は持っているのに自分は持っていないとか、そういう不足に目が行きがちで、
あの娘の愛情の土台をね、しっかり土壌を耕してあげたいんだけれど、思うようにやっぱりうまくいかなくてね、
なんか衝突してしまうことも多くてですね。
でちょっとこの間もその風に衝突してしまったとき、昨日のね、観釈の野球ショーの時のエピソードを陰で言われていたことちょっとショックだったことで、
またなんか過去に辛かったっていうか悲しかったことを思い出しちゃったりとかして、
なんか娘と衝突した後に、ママ毒をやって知ってる?みたいな、
私が娘と喧嘩したときにそれを言うってことは、
私、あなたは毒親だってことを自覚してますか?っていうか、あなたは毒親になるかもしれないんだよっていうことを、
横から?横からっていうか、そういう意味で、私がと喧嘩してるときにママが毒親だったらと、みたいなことを差し込まれて、
いやこんなに悲しいことないなと思って、
なんかなんだろう、めっちゃ悲しいですよね。そう、その時はめちゃくちゃ悲しくて、
なんか伝わらないんだなーっていうか、でも将来、なんだろう、こういう配信とか発信とかでも親との関係性悩んでる方っているじゃないですか。
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でもその子が大きくなったときに、なんだろう、その子に残るのって主観だけだから、
私は親から叩かないように腕を抑えられてたとか、なんかその前前提に、たとえいろいろな別のことがあったとしても、
その子からしたらなんかDV受けてたみたいなふうに捉えられてしまうのかなって思ったら、
なんかじゃあ私はただ、これは私は嫌だよみたいな感じで言うのではなく、
ただただ動き源取りをするっていうのも、なんかちょっと違うような気もするし、というかできないし、
なんかどうやったらこの子の、なんだろう、メンタルの自己肯定感の土壌をどうやったら耕してあげられるんだろうなーはずっとずっと考えてるし、
なんかうまくいってるって思う場面と、なんかふとしたときに、なんかこう投げられた槍がもうぶっ刺さって、
あの酷く落ち込む日と、まだまだ葛藤があるんですけれども、
そう、いや、なんかむず、むずと思って、大切だよってことは伝えているんだけれどな、
なんかいい思い出よりも、なんかできてないことに目を向けられてしまうんじゃないかっていう怖さと、
なんかどうしたらいいんだろうなーって思う日もあります。はい、そんな感じですね。
いや、むずいな。むずいな、だって。
でも最近ね、その宿題によってそんな風に、なんかまた毒を嫌だって言われちゃうのも嫌だから、めっちゃ悲しいじゃないですか、超悲しかったわ。
いやー、なんかそう、なんだろう、でも仕掛けられ、仕掛けられて、なんかなんだろう、罠を仕掛けられて、その罠に引っかかったら、なんかこう、
いや、はい、あなた今怒りましたね、毒屋です、みたいな感じで言われてるみたいな、なんかもう悲しいと思って、
でもなんか結局この子が大人だったら、ママに宿題やれって怒られてたっていう事実だけ、この子の傷としてインプットされてたらどうしようとかね、
なんかめっちゃそんなこと思ったら、なんかもう何をどうやって言ったらいいだろうってたまに思いますよね。
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でもまだ諦めてないけどね、諦めないけどね、この自己肯定感の土壌を耕そうと思ってますけどね、思ってますけど、たまに悲しくなりますっていう感じです。
あと何かあったっけな、まあいいや、ちょっとこんな感じで、でも技法はね、寝る前に、寝る前に今日楽しかった、不足に目に行きがちなんですよ、とにかく、
誰々より私はこれ持ってないとか、弟より私の方がとか、弟が自分より得してるとか、パパに喋る言葉が何とかとか、なんかいろいろ言う不足に目を行きがちなので、
寝る前のね、今日楽しかったことを3つ発表し合うっていう習慣はね、私も娘もとても良い習慣にできていて、それをシェアするっていうのも娘の、なんだろう、土壌を耕すのに効果的かなっていう。
自分とも得意だと言われる日もあれば、なんかそうじゃない、いいお母さんでいられる時間としての時間なような気もして、いやそんな感じです。ここまで聞いてくださってありがとうございます。