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全てを手放したら好きが残った
2026-03-20 08:57

全てを手放したら好きが残った

最近の変化✨✨

手放したらゼロになるわけじゃない!

好きなことだけ残る😍😍

極めてヨガ的な生き方だし断捨離もヨガの考えなので、
こういうことかぁーーと納得してる🤭

本当は苦しい

という方はぜひ手放そーー!

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サマリー

このエピソードでは、発信者のかいほさんが、インスタグラムの運用代行などの仕事を一旦全て手放した経験を語っています。最初は不安を感じていましたが、手放したことで「好き」なことだけが残り、朝起きるのがワクワクするようになったと語ります。これは断捨離と同じで、物を減らしても好きなものだけが残る感覚であり、仕事にも当てはまることを実感したと述べています。自分がご機嫌でいることが周りを幸せにし、好きなことを続けることの大切さを伝えています。

仕事を手放す決断と最初の不安
こんにちは、かいほです。ヨガと発信でもっと好循環。 今日は、全てを手放したら好きが残ったというお話をしていこうと思います。
よければ最後まで聞いていってください。 このチャンネルでは、役在しでヨガインストラクター、私かいほが
発信とヨガを習慣にしたことで、人生が身軽になっていく、そんな過程をお伝えしていきます。
こんにちは、かいほです。今日は、全て手放したら好きが残るって、いやなんかこのタイトル通りなので、もうこれでさよならって風にしてもいいぐらいなんですけれども、私は今ね
インスタグラムのお仕事を一旦全て手放しました。ここまで半年ぐらい、させていただいた運用代行のお仕事、そして新しい運用代行のお仕事を一度手放しまして、
で、それにまつわる、なんだろうな、自分の
インスタグラムのいろんなチームだったりとか、それは友達として、もちろん皆さんとも仲良くしていくんですけれども、まあまあ一旦全部手放したわけです。
継続していただいているお仕事を一旦手放したんですね。
で、このめっちゃ怖かったんですよ。
本当に、自分は本当に、この育児なしっていうか、継続できない人だなぁとか、
がっかりされるんじゃないかなとか、人生積んだの、これで私はもう自分業の道をもうおしまいかなぁみたいなとか、いろいろ怖かったんですけど、
一周回って、全部手放したら何が残るかって、好きが残ったっていうことに自分自身が一番驚いておりまして、
手放した先に残った「好き」なこと
それどういうことかっていうと、人のために今まで、ここ最近は投稿作りをさせていただくことが多かったんですよね。
だからこそ本気で、こういう構成にしたらいいかなとか、こういう価格を取った方がいいかなとか、いろんなこと考えてたしから、
それに時間も費やしていたし、本気で取り組んでいた証でもあったんですけど、それをね全部取っ払って、そしたら
全部、インスタも何も、発信も全部やめちゃってもいいわけじゃないですか。だって自分がね、発信のお仕事を手放したんだから。
だけど、やっぱりやりたくなって、最近はインスタのリールを自分が作ってるんですよ。好きで。
で、朝起きた時にね、目覚めた時に、ちょっと前まではあれやらなくちゃいけない、やばいやばい、あれもやらなくちゃいけない、あれも考えなきゃ、ちょっとチームメンバーに連絡しておかなくちゃとか、
クライアントさんから連絡が来てたから、それに返信しなきゃとか、朝本当に布団から起きた時に必ずその思考っていうか、朝一番の脳によぎることが、その日のタスクみたいなことだったんですよね。
で、そのタスクはちょっと重たくもあり、だけど責任感とか、そのいただける仕事に感謝とかも同時に来ていたんだけれど、
それがね、全部なくなったんでしょうね。そしたら何が起きるかって、朝起きたらワクワクしてるんでしょう。
で、ワクワクして、あ、あれ、あの投稿作りたいなとか、普段自分が今家で暮らしている、あ、これリールにしたいなっていうふうに思って、発信、リール作るのが楽しくなったり、
今までリール作りも、あ、私動画編集自体がすごい大好きなわけじゃないんだなーとか、なんか思ってたんだけど、そうじゃなくて自分の自己表現として、それを伝えたい、作りたい、好き、みたいなのをギュッとね、それをする作業に朝ね、ワクワクして起きるんですよ。
断捨離との共通点とミニマルな暮らし
すごくないですか、これ。だから、全部手放したらゼロになるわけじゃなくて、残るのは好きが残るんだって、これめっちゃ断捨離と同じなんですよね。
このミニマルな暮らしを私は最初目指してね、いつかな、子育てでかなり積んでた時期に、最初にヨガとかを始める前に最初にやったのが断捨離なんですけど、
とにかく家の中のものを捨てたんですよね。でもゼロになるわけじゃなくて、最後何が残ったかって好きなものだけが残ったんでしょう。
そしてその好きなものだけで暮らすっていうことにものすごく魅力を感じていたし、ものすごく快適なこと、そして心地がいいことなんだっていうふうに思ったし、
ものがたくさんなくても自分はすでに満たされてたっていうことに、ものが減っているのに満たされていることに気づくっていうその逆の行為が、逆の感情が湧いてきたんですよね。
それってすごくないですか。
大丈夫かな、隣であのハーモニカを、隣で子供が吹いてるので聞こえてるかな。ごめんなさいね。
仕事を手放すことへの恐怖と気づき
で、これが結局仕事とかにも同じで、タスクを削ぎ落として全部減らしたら、全部仕事がなくなるなんて超怖いじゃないですか。
もう仕事なくなるんだから。自分の存在価値っていうか機能価値がなくなっちゃうんじゃないかとか、今までインスタスクールとかでやってきたこととか全部無駄になっちゃうんじゃないかなとか、
ここで逃げたことで自分の実績になるはずだったものが、そして今我慢すればもっと大きな、もしかしたら成果に繋がったかもしれないし、もっと大きな仕事に繋がったかもしれないのに、今ここでやめちゃっていいのかなとか、
すごい怖かったんだけど、結局全部手放したら、隙が残ったんですよ。何回言ってんの。何回このテンション、何回でも言えますねこれ。
手放したら隙が残ったんですよ。そして今満たされていることに気づいたんですよ。すごくないですか。手放すってすごいなぁと思って。
手放した後の変化と周りへの影響
もちろんね、気がかりなことはありますよ。お仕事を断ったから、その方がすごくいい形で受け止めてくれたけれど、本当は大丈夫だったかなとか、この先どうしようかって困ってないかなとか不安はあるんですけれども、
でもね、途中で全部仕事を投げ出したわけではなく、ここまでは誠意を持ってやらせてくださいっていうふうに言って、その後手放したので、もう最高ですっていう感じ、最高。ここから私は好きなことをやってていいんだっていうところ。
そして好きが溢れていると自然と家の中の空気や子どもに対しての接し方とか夫に対してパートナーシップも含めてすごくすごくいい空気が流れていて、やっぱり自分がご機嫌でいることって周りを幸せにしていくことだなというふうに思うので、
本当に私はずっとヨガをやってきた時から自分が伝えたいことって何かっていうふうに考えると、自分のための時間、自分を満たすための時間をやっぱり大切にするっていうのは、ヨガだけじゃなくてもこんなふうに何かを手放したり、
好きなことを、好きが残ったその好きをやっていくっていうことはヨガじゃなくても、それがジャーナリングでも編み物でもランニングでも何でもいいから、それが残っていく、最終的にそれはなくならない、それはゼロにならないんだっていうことにめっちゃ気づいて、いやーこれはちょっと感動だと思って残してみました。
リスナーへの問いかけとメッセージ
皆さんは何か手放したことはありますか?そして手放した先に残るのはどんな好きでしょうか?っていうのをちょっと、このね、好きが残った好きを私みたいに朝起きて、これをシンクパックしようかなーなんていうふうに思って
インスタグラムの動画、インスタじゃなくても何でもいいんですけど、カメラロールでもね、ギュッと好きなものが並んでいたり、自分のコレクションが並んでいくのってとっても楽しいなーなんていうふうに思っています。はい、ここまで聞いてくださってありがとうございます。それでは、茅保でした。またねー。
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