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こんにちは、かいほです。
ヨガ×発信でもっと好循環。
今日は土曜日の夕方。今、夫が子どもたちと公園に行っているので、その隙間に収録をしております。
今日のタイトルは、やっぱり集客が怖いという素直な気持ちを残しておこうと思っております。
どなたか私みたいなサービスの01とか、あとは自分業の01フェーズを今走っているよというお仲間さんだったり、聞いていただければなというふうに思っております。
今日は特に解決策とかはなくて、もう今本当に気持ちを出しとこうというふうに思ってお話ししてみます。
やっぱり集客って怖い。はい、怖いですね。
私は今、ヨガと発信でもっと好循環というタイトルの通り、ヨガもサービスにしたいし、発信のお手伝いの教えるということのサービスも形にしたいというふうに、
それをお仕事としてやりたいというふうに思っていて。
もうね、分かってるんでしょう。とりあえず出しなさいと。とりあえず出しなさいっていうのは分かるんだけれど、やっぱり怖いっていうふうに思っていて。
で、まだ未熟でもいいからとりあえず出そうというふうに思って、一旦ね、とにかくAIとかで出したスライドとかをコミュニティのメンバーにちょっと見せて、
そこからやっぱりこれじゃダメだなというふうに思って、また一からね、やっぱりAIじゃなくて手作業でキャンバーで作ったりとか、
でも叩き台はちょっとキャンバーのデザインとかを使いつつなんですけれども、とにかくこういうスライド作りが得意ではない。
そしてスライド作りをしていく中で、どんどんどんどんこのスライドを作るにあたっては思考がどんどん巡っていくじゃないですか。
やりたいワクワクっていうよりはどちらかというと、作能に支配されて、こんなふうにしたらワクワクしてもらえるんじゃないかとか、こういうほうがわかりやすいんじゃないかとか、
あとはそもそも、この講座の受けてもらおうと思う方はどんな人なんだろうというか、本当に受けてくれるのかなとか、なんかすごく考えが巡るようになっているんですよね。
で、そうなるとだんだんだんだん自信がなくなっていくんですよ。でもね、サービスとしてはとても自信があるというか、自分がね今までやってきたことには自信はあるんですよ。
インスタグラムをスクールで学んで、そこからお仕事に運用大工のお仕事させていただいたりとか、リールの動画の納品をさせていただいたりとか、運用大工のディレクションみたいな形のこともさせていただいていたから、やってきたことは自信があるはずなのに
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それを集客しようと思うと、やっぱり怖いっていう風になってしまうんだなーって思って、いやー本当にこれを乗り越えるためにはどうしたらいいんですかね。乗り越えるんじゃないのか。乗り越えようと思うから辛いのか。
これ確かね、辛いことは乗り越えようと思うのではなく、乗りこなすっていう風に聞いた、この間ね、サカナクションの山口一郎さんが言っておりましたね。乗り越える。飛び越えようと思うと苦しいから乗りこなす。
その波乗りのように、もうこれをなんとか良い衣装じゃなくて、なんとかこうサーフィーのようにシュート、この恐怖を波乗りしていかなくちゃいけないんだなというふうに思います。
あー怖い。怖いっていうことです。はい。で、ちょっとこの間もちょっとお話ししたんですけれども、この講座は最初ね、1ヶ月限定っていう風にしちゃおうと思っていて、毎週Zoomをつなげようかなって、もう1ヶ月特価でやろうかなって思ってたんですけど、
ちょっとね、1ヶ月だとちょっとあまりに短いような気がして、2ヶ月にして各週でちょっとこうやっていくように、2週に1回にしようかなって風に思って、ちょっと自分自身も参加者の方ももう少し忙しくないような形で、2週に1回だったら参加しやすいんじゃないかなって風に思って、そんな感じにしたのと、
この2ヶ月の講座に行く前に、まず無料でね、その時の本当にカギ垢大歓迎っていう感じでゴルデンウィークの写真や動画を持ち寄って、1本のリール動画に楽しく作成できるような作成会、体験会みたいなのはやりたいなーって風に思ってるんでしょう。
やりたいなーと思ってるんでしょう。やりたいなーと思ってるのにね、軽やかに集客が、集客と申し込みフォームとその後のスライドが軽やかにはできない。なんでなんだろうっていう、心の声をそのまま垂れ流すことにしました。
はい、なのでちょっと後ちょっとで多分子供たちが帰ってきちゃうので、その前にはちょっと形に、一旦形にして出すように放つかどうかはとにかくとして、まずは形としてみようと思っております。
はい、ここまで聞いてくださってありがとうございます。私と同じようにサービスの01だったりとか、自分業の01奮闘してるよーっていう方だったり、やっぱり怖くなって動けなくなっちゃうんだよねーっていう方、一緒にお尻を叩きながら頑張っていきましょうっていうところでした。
はい、もしそういう体験談とかこういう風に乗り越えてるよーなんてあったらちょっとコメントしていただければと思います。
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カイホでした。またねー。