いいねの意義と感覚
今晩は、今日はスタエフで他の方の配信を聞いて思ったことがありまして、その気持ちを少しだけお話しさせてください。
スタエフでも、いわゆるビジネスいいねって、なんとなくわかることがありますよね。
いいねばっかりだーって連続で押されていて、聞いてもらえた感じがしないなって思う。
でも、それでも私自身は、そうやってボタンを押してくれたこと自体はありがたいなって思っております。
逆に、私がスタエフでいいねを押すときは、聞きましたよとか、ここに居ます、届きましたよっていう、ささやかな、本当にささやかな自分の意思表示、そんなつもりをしています。
コメント書くことはあまり得意ではないので、それでもちゃんと声は届きました、受け取りましたって伝えたくて押しています。
そして、私がメインで使っているX、ここでも同じように、同じようにっていうかもっと気軽にですね。
見たよっていう既読感覚で、Xではもういいねを押すことが多いです。
中でも特にスタエフでつながった方の投稿、Xでもつながらせていただいた方には、声の続きのような気持ちで、本当に気軽にいいねを押している節がございます。
でも中には、いいねが苦手だって方とかいらっしゃるんですよね。
そういうことを明言されている方には、押さないように私はしています。
やっぱりその方の感覚、大事にしたいなと思っているので、たった一つのリアクションでも、そこにはそれぞれの受け取り方とか気持ちがある。
だから私は、見えない嫌いという中に、ちゃんと思いがあるって、そう信じています。
心の片隅にそっとメモをして、スタエフメモ部、加賀小町がお届けしました。