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遠くても毎回義実家に帰省する理由 ♯26
2026-01-05 17:08

遠くても毎回義実家に帰省する理由 ♯26

お盆とお正月、約7時間かけて岡山↔︎神奈川に車で帰省している理由をお話しました。

フェリー、飛行機、車…いろいろな方法で帰省してみましたが、結局今の夜中に車で帰るという方法に落ち着きました🤣

#帰省 #年末年始 #年末年始の過ごし方 #家族
#育児 #嫁姑 #嫁姑問題 #育児 #いのち #親子 #親子関係
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あけましておめでとうございます。助産師で偏食改善アドバイザーの絵奈です。このチャンネルでは、5歳と3歳を育てる2児のママとしての目線と専門家の両方から、日々の気づきや私自身の学び、子育てのことについてありのままをお話ししています。
家事や寝かしつけをしながらゆるっと聞いてもらえると嬉しいです。今日は1月5日月曜日です。
みなさん改めましてあけましておめでとうございます。年末年始いかがお過ごしでしたか?
私自身は年末から年始にかけて義理の実家に1週間ほど帰省していました。 義理の実家は神奈川県の厚木っていうところで、
私が今住んでいるところは岡山県なんですけれども、岡山から厚木まで毎回車で帰省しています。
だいたい車で7時間ぐらいですかねかけて。 だいたいお盆とお正月の年2回帰省しています。
コロナの時期はちょっと見送ることもあったんですけど、基本的には年2回帰るようにしていますね。
私自身の実家は京都なので3時間弱ぐらいで帰れるので、その長い連休のお休みを使うのではなくて、週末の土日とか
子どもたちの保育園を休ませながら、私と子どもたち3人で帰るっていう感じの今はスタイルになっています。
私この7日間っていう結構長い期間かなと思うんですけれども、お盆とお正月はできるだけ長く義理の実家に帰省するようにしています。
今回は私がこの義理の実家に比較的長期で帰省する理由とか思いっていうのをお話ししていきたいなと思います。
ちょっと今口内炎ができていてすごくしゃべりにくいのでお聞き苦しかったらすみません。
今回の規制でいくと12月26日の金曜日に家族みんな仕事を収めと保育園に行くのも収めたっていう感じです。
26日、いつも通りお風呂とか入って夜1回寝るんですけれども、大人はちょっと過眠という感じで
子供たちと一緒に8時ぐらいまでに寝て、23時ぐらい、11時ぐらいに起きます。
それで今回バタバタしていたのもあって荷物が最終的に詰まりきってなかったので、最後必要なものを詰めて車に積み込んで1時前には出発したっていう感じですかね。
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子供たちは車に乗せる際にやっぱり外も寒かったりして一瞬起きるんですけど、
車を走らせているうちに2、30分以内には寝てるっていう感じですかね。
夜中にひたすら夫とドライブっていう感じです。
私はあんまり車の運転、特に高速とかあんまり乗りたくないんですけど、やっぱり7時間って言うとちょっと眠たかったり休憩も必要だと思うので、今回は1時間半ぐらいは運転しました。
結構朝方5時とかに車の運転を変わったり休憩したりすると、もうそのまま子供たちが早くに起きちゃったりするので、
そのあたりはちょっと考えて休憩したり、仮眠をとったりしています。
で、大体私これ結婚してからかれこれ7年ぐらいこのスタイルで車で帰っているので、
毎回なんですけれども、大体年末年始は行きの車の中で今年1年の振り返りをして、
次帰ってくる時に今年1年の目標とかやりたいこととか、
寄生がどうだったかっていう話を夫としながら、大体そんなに眠ることなく車で2人でずっと喋ってるっていう感じです。
さすがに子供が生まれてから夫は自分の実家だから寝られるけど、やっぱり子供たちを見てたりとかする必要もあるので、
私はまあ30分から1時間ぐらいちょっと寝ることはあるんですけれども、
やっぱり高速で子供たちを乗せながら車で帰っているので、
事故とか居眠り運転が怖いなっていう気持ちがあるので、
なんか私自身のために起きてるっていう感じ。
夫が眠くならないように話してるっていう感じです。
まあ私的には結構この時間も大切な時間かなと思ってて、
やっぱり子供たちがいるとなんかゆっくり話す時間とか、
なんか改めて1年の振り返りとか、今年の目標とかそういうこと話す機会って我が家はないんですよね。
なんか家にいたらそんなに身のない話ばっかりすることも多くないですか、みなさん、うちだけかな。
まあ少なくともうちはそうなので、
まあこの寄生の中の車の中っていうのが、
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まあなんか1年の振り返りとか目標とか改めて話すいい機会になってるなぁと思います。
なんか横並びっていうのも私は話しやすい気がするんですよ。
夜中に走ってるから暗いし。
で、だいたい朝方の6時とか7時ぐらいまでに結構神奈川県の方に着く頃になって、
時間とか子供の起きてる具合によるんですけれども、
サービスエリアに寄ったり、まあ高速を降りてからファミレスとかに寄ったりしてモーニングを食べるっていう感じですね。
今回は高速を降りてから米田コーヒーに行きました。
で、そのモーニングを食べてる間に夫が義理の実家に連絡して、
そろそろ着くけど行っていいみたいな感じで連絡して、
そこから家に向かうっていう感じです。
まあ着いた日はだいたい夫が先に寝て、
で、その間に義理の父とか母と子供たちとちょっと家の中とか、
まあマンションに住んでるんですけど、その下の公園とかベランダとかで遊んでゆっくり過ごしていることが多いですかね。
で、私自身は夫と順番に寝かせてもらったり、
あとは子供たちが昼寝するタイミングだったら、子供たちと一緒に昼寝することが多いっていう感じです。
で、あとは帰省している間に親戚のご挨拶に伺ったり、お墓参りをしたり、
年末年始ならではの過ごし方をするっていう感じですかね。
で、あとはだいたいその長期の帰省中に1回はどこかに旅行に行ったりします。
今回は静岡県の伊東温泉の方に一泊したのと、
あと親戚が図志っていうところに住んでいるんですけれども、その図志のリゾートマンションみたいなところになるんですかね。
そこのオーナーの権利を持っているので、そこに一泊っていう感じで、
残りは実家の和室を一つ借りて寝泊りしているっていう感じです。
入りの両親も家族みんなで孫たちと一緒に旅行に行けることを、この年末年始だったりお盆の帰省の楽しみにしているので、
だいたい一泊か二泊ぐらいはどこかに泊まっていることが多いです。
で、私一応変色改善アドバイザーなので、ご飯の話をすると基本的には義理の父がご飯を作ってくれています。
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義理の父はもともと料理人で、義理の実家はもともと中華料理屋さんだったんですよね。
今はもう閉めてしまってるんですけど、なので本当に義理の父の料理が美味しいんですよ。
特にやっぱり餃子とかラーメンとかもう絶品なんですけど、他の料理も何でも美味しいし、
比較的義理の父も私の夫も、なんか二人揃うとすごいご飯に対して結構口うるさくというと言葉が悪いんですけど、
なんか結構味にうるさいというか、美味しいものを食べたいっていう気持ちが、なんか私よりすごい強いんですよね。
なので私は一回も義理の実家で料理をしたことはないです。
だいたい洗い物を担当したり、配膳を担当したり、あと子供たちの相手をしているっていう感じです。
私自身料理があまり得意ではない上に、義理の父がすごくうまいので、その前で料理をするっていうことにすごくハードルも感じているし、
父自身が美味しいものを息子だったり孫に食べさせたいっていう気持ちも強いように感じるので、
今はあまり手出ししてないっていう感じですかね。
でもやっぱりこう年々少しずつ感じ始めたのが、やっぱり父の体力が落ちてきているなぁっていう感じはあって、
今年の目標としては、ちょっと夫と一緒にかもしれないんですけれども、
私の義理の両親に手料理を振る舞うというか、一食私が担当させてもらうっていうのが今年のお盆のまず目標です。
この目標も私的にはなかなかハードルが高くて出てこなかったんですけど、
夫と帰りの車で、今回の帰省と今年の目標について話していた時に、この目標を掲げることにしました。
やっぱり帰省中の父の負担を減らしたいなっていうことと、
もう味とかじゃなくて、娘が作ってくれたものっていうのを食べるっていうのが嬉しいんだっていうことを夫に言われたっていう一言が、
今回の目標になった決めてですね、頑張りたいと思います。
もちろん外食もします。お寿司食べに行ったり、焼き肉食べに行ったり、まあ全然ファミレス行ったりとかマクドとかも食べました。
子供たちはやっぱり食べたり食べなかったり、いらんって言ったり、時間も不規則になったりするんですけれども、
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この年末年始の時は、私はもう楽しく家族みんなで食べるっていうことを大切にしているので、あんまり気にしないようにしています。
でも基本は声かけしたり、食べれるような工夫は意識して子供たちに関わるようにしたので、
結構今回の帰省で、食のバリエーションというか広がりは子供たち見られたかなと思います。
いろいろ話してはきたんですけれども、なぜ毎回私が結構長い間義の実家に帰省するのかっていうと、
自分たちはありのままで頑張らなくても愛される存在なんだよっていうことを家族で感じにいっているのかなっていうことです。
義の両親は珍しいと思うんですけれども、少なくとも私はそうじゃなかったんですけれども、すごく褒めてくれたり自慢してくれる両親なんですよね。
自分の息子は素晴らしいとか、笑いながら親戚にとんびが鷹を産んだんだとか、子供たちのこともすごくかわいがってくれますし、
なんか会う人とかいろんな人に自慢の孫だって言ってくれるんですよね。
私のことも自慢の孫を育ててくれてる嫁っていう感じで、言葉ですごくありがとうとか、毎日育児頑張ってるねとか、すごく寄生の間も、
時々テレビ電話するんですけれども、その時も言ってくれるんですよね。
私の京都の実家はどちらかというと、なんか周りを気にして、うちの娘なんてとか、人からどう見られるかを気にして、謙遜するような親だったので、
義理の両親のそのまっすぐ褒めてくれるとか、愛情を伝えてくれるとか、感謝してくれるっていうその言葉に結構びっくりしたし、
今でもまだちょっと恥ずかしかったりする思いもあるんですけど、やっぱりすごく嬉しいし、私の自己肯定感ってすごく義理の両親に育ててもらったんじゃないかなって今思います。
あとは、義理の両親の家の壁ってすごく家族の写真が飾られてるんですよね。
まあ夫のその兄弟とかもそうですし、夫の小さい頃に行った家族の旅行の写真とか、飼ってた犬の写真とか、
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あとは今の私たちの写真ですよね。私たちの結婚式の写真とか、両親の顔合わせの写真とか、特に孫たち、私たちの子供の写真がすごくたくさん飾られてるんですよね。
保育園で作った経路の日の送ったものが飾られていたりとか、言葉もそうですし、そういう壁に飾られている写真を見ることでも、そういう愛されてるなとか、大切にされてるなとか、
自分自身はありのままでここにいていいんだっていうことを子供たち自身も感じられてるんじゃないかなと思います。
寄生ってやっぱり違う家族同士がこう集まって長い時間一緒に過ごしたり、ゆっくり過ごしたり、
嫁姑問題があったり、いろいろなモヤモヤとか、わだかまりがあるお家もあると思うんですけど、私自身は比較的恵まれた義理の実家であることもそうですし、
義理の両親に孫をあわせるっていう目的はもちろんなんですけれども、私自身が寄生したくて寄生しているっていうのも大きいです。
義理の両親とか家族がこう元気でいつまで旅行に行けたり、遊びに元気に過ごせるかわからないっていうのもあるので、私は毎回年2回寄生できるだけ続けたいと思います。
新年、初回の放送で少し長くなりましたが、聞いてくださった方がいたらありがとうございました。
ではまた次の放送でお会いしましょう。
バイバイ。
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