久しぶりの配信とハイスクールミュージカル
ハイスクールミュージカルは偉大ということで だいぶあの前回の配信から時間が経ってしまったんですけれども
なんかちょっと重めの内容からだいぶ時が経ってしまいましたが またようやく記録を残しておこうかなぁという思いがありまして
更新をしています。 この1ヶ月間ぐらい色々あって忙しかったりもしてドタバタとしてはいたんですけど
途中ね、大相撲のパリ公演に行ったりとか それは別でやっているポッドキャストの大相撲を受信中というポッドキャストで配信はしてはいるんですけれども
パリでね相撲を見たりとかまあその他諸々とちょっと忙しく過ごしていましたけど 冒頭の話に戻ってハイスクールミュージカルですねを見たという話なんですけど
えーっとこれね話したいことは全然ハイスクールミュージカルではなくて まあなんかスイッチが入るっていうことがあるんだよなーって話をしたいんですけど
ハイスクールミュージカルから得たスイッチ
まずちょっとこの意味合いを話すんですけど えっとね先週ちょっとハイスクールミュージカルという
映画、ディズニーのですねオリジナルムービーの1,2でザ・ムービーと3部作であるんですけど
ティーン向けのねあの2000年代ゼロ年代ですよね 2006年とかに放送されていたディズニーチャンネルでね
今懐かしきディズニープラスではなくディズニーチャンネルですね で放送されたオリジナルのまあアメリカの高校舞台にしたミュージカルというのがあり
まあ知ってる人は知ってるという感じですよね まあ同世代の人はなんかこれを見て育ったっていう人は多少いるんじゃないかな
まあもうちょっと若い世代かもなとは思うんですけど まあねこの時代にあのハンナモンタナとかねなんかそういうキムポッシブルとかあり
ましたよね ディズニーチャンネルで まあそれを私も見て昔見ていて
でちょっとあの直近 ディズニープラスに加入してみたので
まああのちょっと気になってたね私がビーバーになる時とか ズートピア2とかなんかそういうのを見てたんですけど
あそういえばハイスクールミュージカルって懐かしいなぁと思ってハイスクールミュージカルを 見たんですけど
なんかねあの正直中身とか関係ないですよ本当にさっき言った通りアメリカの高校で 0年代のティーンエイジャーたちがまあいろいろこう青春を過ごしながら
ミュージカルに挑戦するという話で a まあミュージカルになっていて
っていうその内容で別に特に何か批評性とか 素晴らしさがあるかっていうともうほんとディズニーだなぁっていう内容ではあるんですけど
あの僕が今日言いたいのは中身の話ではなくてなんかそのね まあ夢中になってたっていうかなんかぼんやり見てた
高校ぐらいの時になんか一気に心がやっぱりなんか引き戻されたのもあって そして正直そこので行われている子ドラマツルギーというか
そういうものってまあものすごくパワーがあるわけではないし正直今あの 大人がこれだけ3この映画だけ見ても多分何にも思わないんですけど
なんか僕のその青春時代含めてなんかこう思うことがあり 全くその何の合理性もなくやっぱパワーが出たんですよねなんかスイッチが入ったんですよ
で特になんかこの半年ぐらいはまあなんだかんだ気乗りしないなーっていう感じで 普段ねポッドキャストとかをこう歌う
ウダフだって彼はポッドキャストを聞いたりだとか 配信も前に hk のドラマやらアニメやらなんかそういう日本のコンテンツっていうんですかね
なんかそういうものばかり見てまあ別に 英語の英米圏の映画とかドラマシリーズもちょいちょい
あのつまみ食いみたいに見たりはしてはいてたんですけど まあなんかそれでもなんかこうなんとなーく
いやー 勉強みたいな感じで見たくないなーとか思ってですねなんかちょっと遠ざけていたんですけど
なんかやっぱねハイスクールミュージカル見たらねなんかここペラペラまたなんかね 英語でね喋れる気が勝手にしたんですよね
でなんか勝手にその後順調みたいな感じです なんか仕事のプレゼンもですねなんか結構うまくいってそれプレゼン以外のね
ちょっとしたこう まあスモールトークというかなんかそういうことも含めて打ち合わせのちょっとした説明とか
そういうのも含めてなんかすごい最近調子がいいというのがあってこれなんでこんな 調子んだっけって思ったらなんかハイスクールミュージカル見た後以降なんですよね
だからなんかハイスクールミュージカルって偉大だなーっていうふうに思ったんですけど まあ多分別にねもともと自分の中にあったものが引き出されただけだし
なんですかねそのアメリカのティーンエイジャーが会話している英語の内容なんて はっきり言って僕の今やってる仕事とは正直ね
1ミリも関係ないというかなんか単語レベルで被ってるものってほとんど多分ないとは思うんですよね
でも多分そういうことではないというか まあもちろんそのノスタルジー的に思い出して何か
青春時代とか10代とか ティーンの頃思い出してやる気が出たっていうのもそうだと思うし
何かそれによってなんかこう よくわかんないところにやっぱスイッチって入るんだなっていう話ですよね
コミュニケーション能力の変化と自己分析
そんななんかこれを見たら絶対私は上がるとかなんかそういうことですらなくって たまたま見たものになんか引き込まれて2時間ぐらい一気に
1をねハイスクールミュージカル無印を見てこんなんだったなぁと思いながら
ミュージカルパートはね結構歌とか結構いいんでやっぱり歌を楽しみながら 多分当時吹き替えで見てたから正直そのオリジナルの
何というか楽曲はオリジナルだと思うんですけどセリフとか吹き替えだったから いや全然多分当時見たものと違うものを見ているんですけど
でもやっぱなんかスイッチが入ったんだなぁというのを今日ちょっと話したかったですね
でなんか面白いんですけどなんか代わりになんかめっちゃ理解力はそんなに上がってないというかむしろ落ちたんじゃないかっていうぐらい別に集中力はそんなになくって
あの相手が言っていることを汲み取るとか バーって相手が幕しててる時のことはあんまり理解できてないんですよね
むしろそのハイスクールミュージカル以前の方がなんか理解力あったんじゃないか 要はその注意爆発?相手の話を聞くっていう姿勢ができてたんじゃないかなと思うんですけど
なんかねハイスクールミュージカル以降良いのか悪いかは別としてもとりあえず自分が言いたいことを幕したてるだけっていうね
果たしてそれはじゃあ能力が向上したのかっていう問題はあるんですけど
まあとはいえねやっぱりプレゼンしなきゃいけないとかオフィスでガンガンコミュニケーションとってなんか前に進めないといけないっていう時には
やっぱりなんかこう結構一定ねそういう力は必要なんですよねっていうことも含めてなんかハイスクールミュージカルが僕のなんか多分スイッチを無意識的に押してくれたんだなぁと思って
あーなんか偉大だなぁというふうに思いましたね なんかね土壇場になっても全然大丈夫っていうなんかね謎の地震までもはやついたんですよね
なんか結局その当日そのプレゼンがあった日とかもあの前後に結構ね色々トラブルが起きたりとか
まあわかりやすい範囲で行くとその前日がねあの日本対ブラジルあのワールドカップの日本対ブラジルがあってその後ドイツ対パラグアイがあったんですよでその次の日にそのプレゼンがあったんですけどつまりそのドイツ人の人と仕事するのに
なんかまあ日本が負けるのもまあ普通にショックでしたし ちょっとやめてくれと思ったのはそのドイツが負けてしまったことによって
ドイツ人のテンションが下がるっていうねなんかこの僕では何ともしがたい しかも負けると思ってなかったのでなんかサッカーの小話とかプレゼンで用意してたのも含め
なんか修正しなきゃみたいなところとか テンションが下がったところからスタートしなきゃみたいなトラブルが色々予期せぬものも含めてね
あったんですけどまあでも何とかなるでしょうみたいなこのスイッチが本当に入ったんですよね
それによって結構いろいろこううまくいっていますという話なんですけど でまぁそのまあなんというかプレゼンもうまくいきその前後の同僚の人たちとのコミュニケーションも
異文化コミュニケーションにおける茶目っ気の重要性
割とうまくいきっていう感じがあって でなんかここからはまた自分のその整理とメモみたいな話になってくるんですけど
まあやっぱり言ってもこれ別に国関係ないかもしれないですし まあ言うなればちょっとこう西ヨーロッパ的っていうとか多少あると思うんですけどやっぱ人との
コミュニケーションとか説得力みたいな話ですねがどこから来るのかっていうのを まあそのプレゼンの時だけじゃなくてここ半年まあ8ヶ月ぐらい
いろいろ考えてきた中でちょっと思うことなんですけど 結局コミュニケーションとかだと思うんですよでその時にそのロジックがちゃんとしてるとか
そういうことももちろん大事ではあるんですけど まあ言ってもね日本人って基本なんかある程度ロジックできてる
やっぱちょっとあれだななんかこういう言い方は本当に差別的だな なんだろう
8 とにかくあの日本人に対するデフォルトのヨーロッパの人たちのイメージはやっぱちょっと真面目
すぎるとか仕事の上でやっぱ何考えているのかわかんないっていう子ね 表情とか自分の意見が少ないっていうのも相まって何考えているかわからないという
イメージも結構あってって基本的にやっぱりねそこのギャップをどれだけ くつ返すかっていうことが相手からのまあ信頼感であったりとかなんか打ち解ける
一つにはなるんですよねだからね真面目すぎてはダメっていうのが結構基本です でかといってなんか面白いことを言えばいいのかっていうとなんかそうでもなくて
でこの面白いっていう話はちょっとあの直近ねあの僕ポッドキャストでゲスト会をとったので まあ少し出てくる話ではあるんですけど
正直あの日本において私の話で別に面白くはないんですよねというこの影格好付きの 面白いというのは
とにかくテンポがいいとか間がいいとか 巧妙な開始切り返しができるとか
ユーマーセンスがある まあ今こんな感じで喋ってる時点で全然面白くない奴の喋り方ではあるんですけど
まあとにかくその面白さみたいなものがあるわけではないがこれは別に必要ないんですよ このあの日本人って真面目だなぁとか何考えてるかわかんないんだよねって言った時に
いわゆる日本のお笑い芸人的な面白さは多分ね他の言語で再現はなかなか難しいし たとえ再現できたとしてもそんなにね別に通用はしないなあっていうふうに思っていて
でどちらかというと
なんか茶目っ気みたいなものですね なんかその茶目っ気みたいなものさえ出せれば面白くなくてもなんかこう真面目すぎるなぁとか
何考えてるんだろうこの人っていうギャップは覆せて急になんか親しみを覚えてくれる その親しみを覚えたりこう
相手と共近を開いたなって感じるとやっぱりどこの国の人でも途端にあの まあ相手の話を聞いてくれるというか
ポジティブに受け止めてくるくれるようになるっていうのは正直そのどこの国でも変わら ないんですよね
で特に今自分がいるドイツとかフランスとかもそうですけど西ヨーロッパ系でより 感じるのは
まあ顔の表情とか目を合わせるとかこの辺は結構金ですよねもう全く非言語の話し してるんですけど
やっぱりね顔の表情が豊かであるとか笑顔 そして目があって目が合うとにっこり笑うというこの日本だと多分ありえない
場合によってはコースなんか本当になんかハラスメント扱いまでされそうな この目を合わせてにこっと笑うというこの
コミュニケーションが一つまずあるんですよねこれがなんか茶目っ気の大前提というか それだけでも多分日本人はできる人が少ないのでなんかちょっと印象が変わると
いうかこの人をとなんかなんだろうな話してもいいんだみたいな感じ話しやすいな って思ってもらえるっていうのはなんか一つあるのかなっていうのはやっぱ
思ってますねその笑顔で対応するっていうのはなんかめちゃめちゃ当たり前すぎる話で あるんですけど
こと西ヨーロッパにとにあたってはあるなぁと思います別にね 国でいろいろ言うわけではないんですけど他の国で感じるのは全然知らない人にはね
別ににっこりしないですよそんなどこの国でもみんなにこにこを知らない人に笑っているわけではなくて よりあの親密な間でしか笑顔を見せないっていう国もまあ多々ヨーロッパの中にもあり
でもねドイツは割と知らない人にでもある程度笑うというのはちょっと僕は意外だった というかフランスにまあそこはほぼ近いコミュニケーションの取り方をする人が比較的多いという
ふうに思います まあでしかもは仕事の中での特に会社の音社内の同僚とかがまあ私の基本的な
こう仕事でのコミュニケーション先ではあるんですけどまあそういう場合だとね特に あの別に何人であっても特にその違いはなくって
まあやっぱり狂気をいかに開くかっていうのが大事なんじゃないかなとは思います まあなんか話でてだんだんなんかすごい自己啓発的なコミュニケーション論っぽい話になってきたんで
茶目っ気が仕事のパフォーマンスに与える影響
まああの少しもう少し話しのお茶を濁してから終わろうと思うんですけど まあつまりですねその茶目っ気をどれだけ出せるかっていうところが結局その後の仕事の
パフォーマンスにも影響してくるんだよなーっていうことは そのハイスクールミュージカル以降の自分が何かより感じるなぁということですね
なんか臆さずに突っ込むそしてなんか笑いながら そしてなんか何というかいじりとかではないんですけどなんか自分でちゃんとなんかその
おっちょこじょい話をして 隙を作るっていうのはもうこれもなんかどこの国でも一緒かなぁとは思いましたね
まあちょっとした失敗談とかなんかドイツ来てショックだったこととか 素直に美味しいとか嬉しいとかそういうことを表現するとか
そういう茶目っ気がやっぱりなんか結局寺井なく一番なんか みんなニコニコ笑って接してくれるっていうところはなんかすごいあるかなぁと思いましたね
だからなんか仕事術っぽくかっこよく話している体ではありますが基本はなんか真面目に やりすぎてもダメよっていうことですし
そのハイスクールミュージカルに後押しされるように別になんか高度な英語術で なんかこう相手をしっかりこう説得しなければみたいなことも
まあできるんだらそれに越したことはないんでしょうけどなんか僕はそこまでの やっぱり高度な技術力をすごい英語にもそして論論ロジックの論理的なところも別にあるわけではないので
その双方がないのであればそこをちょっとね 頑張って身につけねばとかって思っていくと深みにはまっちゃうよなというふうに思いました
結論とハイスクールミュージカルの再評価
もう何たって僕はあの今ハイスクールミュージカル以降の人間になってしまっているので まあここまでお聞きいただいた方わかる通りほぼですね
中身のないことを自信満々に語り続けるということでこのポッドキャスト 今回の会話終了させていただきたいと思います
はい こんな感じでちょこちょことあのあまり気負わずに思ったこととか記録しておきたいことはこうやって
つらつらとお話をして残していきたいなと思いました もう全くハイスクールミュージカルの内容には触れなかったんですけど
あのまあ一言で言うとやっぱりディズニー的な2000 ゼロ年代でもこれ多分10年代の直前っていう感じではあるんですよね
2006年とかから8年ぐらいまでの話なんで なのでディズニー的なものがやっぱりアメリカ的なものがよりえーと
今にかなり近い状況を いわゆる多様性とか言って言う話ですね
まあそういう話に向かう一番最初の頃の作品なんだなーっていうのは感じました で多分今見たら積極作感じる人とかめちゃめちゃいると思いますし
ディズニーって本当いつの時代もディズニーだなーって思うことが多分 この映画を見ると思うと思うんですけど
まあそんなのはちょっとどうでもいいんですよね 主人公とそれに取り巻く友達やライバルたちとの関係っていうのが
なんか結局微笑ましくて見ててなんか熱くなれるっていう そういうあのあの当時の雰囲気っていう感じ
それ以上でもそれ以下でもないというのがハイスクールミュージカルですので これも一切コンテンツ語りではないのでハイスクールミュージカルを皆さんが気になって見ていただく必要はございません
ということで今回は以上とさせていただきます ありがとうございました