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2024-04-15 04:41

音楽と人

先月の「音楽と人」のBUCK-TICKインタビューを読んだ話です

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はい、junneの声日記、本日は4月の15日、月曜日ですね。ただいま23時37分を経過しました。
今日は、本当は、3月まで勤めていた会社から離職票というのが届きましたので、
これをもって、ハローワークの方にですね、いわゆる失業手当の申請に行こうと思っていたんですが、
なんかちょっと微妙に、書類というか、提出、持参するもので足りないものがあったりして、
なんかボヤボヤしているうちに、ちょっとハローワークが締まる時間になってしまって、行けなかったというですね。
なんか本当に、昼寝とかしてたらいけなくなっちゃったみたいな、そんな感じで、我ながらダメすぎるなぁと思ったりもしているんですけれども、
一応、必要なものは揃えたので、後日行ってこようと思います。
一応、その必要なものを揃えに、証明写真を撮ったりとかね、そういうのをしに出かけた際にですね、
図書館にも寄ってきまして、音楽と人、音楽雑誌の音楽と人の4月号というのを借りてきました。
これ、爆竹のインタビューが非常に評判になったので、読みたかったんですけれども、
全然買う気満々だったんですけれども、リアル書店もオンライン書店もどこも売り切れ状態で、
仕方なく、図書館で次の号が出るのを待って借りてきたという感じなんですけれども、
早速読んでみたんですが、やっぱりメンバーそれぞれにテンションの差はありつつも、
基本的には前向きに、第2期爆竹に向けてスタートを切ったんだなという内容で良かったなと思います。
やっぱりなかなか、すぐには35年かけて作り上げてきた世界っていうのがあるわけなので、
そこから新たにやり直すということで、最初からいきなりすごいものっていうのは難しいんじゃないかなという気もしつつ、
一方でやっぱりメンバーそれぞれの蓄積っていうのもあるわけなので、
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いずれにしても、ゲストボーカリストを入れて新曲も作らずにちょいちょいライブやってるみたいな感じになったら嫌だなと思ってたんですけど、
少なくともそういう形にだけはならなそうなので安心しております。
やっぱり新しいの作るよってすぐに言ってくれたっていうことで、やっぱり爆竹っていうのはかっこいい人たちだなぁと良かっただという風に思った部分もあるので、
これはもう本当に今年アルバムが出るのかどうか、年末の武道館でお披露目みたいなことになるんじゃないかみたいなこともインタビューの中では言われてたんですが、
早くも選考抽選もなかなか当たらないみたいな、フェイスブックのファンコミュニティなんかでもアビ共感みたいなことになってますので、ちょっと今年も僕はいける気がしないんですが、
いずれにしても今後の爆竹については僕は大いに楽しみになりましたという感じで、今日はこんなところで終わります。それではまた明日。
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