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2026-01-04 15:57

(186) 麻辣湯とサブスタンス

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明けてしまったものは仕方がないので しゃべっておく

#声活

 

サマリー

2026年の最初のエピソードでは、年末年始の出来事として、年越しそばを食べたり、たこあげを見かけたりした様子が語られています。また、映画『リバー、流れないでよ』や『サブスタンス』を鑑賞した感想も紹介されており、年末年始の雰囲気を楽しむ様子が描かれています。このエピソードでは、年末年始の充実した活動や新年の抱負について語られ、特に個人の成長や目標設定、アプリケーション開発に焦点が当てられています。

年末年始の出来事
明けましておめでとうございます。
どうも、純朴です。2026年の最初のエピソードですね。
エピソード186、はい、お届けします。
僕はね、純朴生活、かなり自由な場なんで、冒頭のような思いついたことを急にやりたくなったりしますが、あまり意味とかを求めずに聞いてもらえたらいいですし、
ちょっと付き合い切れないよという方はね、ここで再生を止めてもらうのが良いかなと思っております。
2025年ね、結構いろんな人が聞いてくれて、聞きましたよとか、あのエピソード聞きましたよとか言ってね、声をかけてくれてありがたいことだなと思ってます。
特に純朴生活に関しては、拡大したいとか、こういうことを達成したいとか、一切ないのでね、しゃべりたくなったらしゃべるというスタンスで、今年も運用していくことになるんじゃないかなと思います。
お付き合いいただける方、ありがとうございます。
2026年の純朴です。
年末年始をですね、どうにかこうにかやり過ごしておりました。
このね、これポッドキャストということで、いろんなポッドキャストも聞きましたし、あるいは動画コンテンツね、YouTubeに投稿されるような、YouTubeで公開されているような動画コンテンツもいろいろ見ましたけれども、
年末に収録撮影して、あと年明けて年始に公開されるコンテンツたちにおけるね、今年とか去年とか来年が指すものがすごいめちゃくちゃになっていて、おもしろいですね。
年末にね、2025年のことを今年って言ってみたり、なんかこれ年明けに公開されるやつだなと思って、去年はって言ってみたりもするし、いろいろその辺差し引いて聞く側でね、整合性とりながらやっていくことになるなと思っています。
めちゃくちゃになりますよね。
難しい。
時刻を、現在時刻とずらした想定で今年とか来年とか去年とか喋るのね、難しいですよね。
素人がやるとめちゃくちゃに、テレビ番組ぐらいしっかりね、台本を書いて喋るとかしないとめちゃくちゃになるなと思います。
この年末は、例年にも増して、年末年始っぽいことは全然しなくて、年越しそばをね、大晦日の夜ご飯にしたぐらいかな、お蕎麦食べてね、おいしかったですね。
とはいえ、世の中的な年末年始を感じていて、僕が住んでるエリア、住宅街はですね、見慣れない車をたくさん見かけて、これどういうことかというと、
普段車1台分の駐車場しかなくて、そこに1台だけ車が停まってるお家の、その家の前の道路に、ちょっと駐車場でもないところに、
2台目の車がね、停まってたりして、それ見ると結構大阪ランバーじゃない車だったりして、おそらくこれは寄生してきてるんじゃないかな、お子さん?もう独立して家を出られたお子さんが、
この年末年始、車で帰ってきて、家の近くの道路に車をちょっと停めてるみたいな感じだったんじゃないかな。結構ね、生活してるエリアね、車がいっぱい、いろんなとこに停まってて、これなんか年末年始っぽいなと思いましたね。
映画鑑賞の感想
あとは、近所のね、大きい公園が3つぐらいあるんだけど、そのどこもね、1月1日、2日、3日、4日もそうだし、もっと言ったら大晦日時点でもうたこあげしてる人たち、家族で公園に来てんだろうなって人たちがたこあげしてる姿をね、すごいたくさん見かけて、
たこあげってこんなに愛されてるんだなっていうね。もうここ5日ぐらい毎日見かけてたんで。
あと近所のスーパーとか行ったらね、売ってますね。ちーかわのカイト、なんて書いてたっけな、キャラクターカイトっていうコーナーに、ちーかわとか、ほしのカービィとか、いろんな、あとポケモンとかかな。
で、たこあげって現役のアクティビティなんだなっていうのはね、すごい感じたな。去年までどうだったかな。前、あんまり松本とか那須であんまたこあげ見かけなかったな。
今の生活だとめっちゃたこあげ見かけるんだなと、そういう地域に住んでるんだなっていうのをね、感じましたね。
なんで、街とかスーパー行ったときとかに、年末年始だなとか年末だなとか正月だなとか感じたりはしましたけれども、
僕自身はあんまり正月っぽいことしてなかったんですけど、この年末年始でにんじんくんさんが大阪に滞在していて、それでランチとか行けるタイミングがあったらって声をかけてくれてですね、ありがたいですね。
今日1月4日にランチをご一緒して、そのあと3、4時間ぐらい喋ったのかな。いっぱい喋ってきましたね。いや、おもしろかったですね。
で、にんじんくんさんと大阪府内のあるとこで待ち合わせして、僕初めて行くとこだったんで、なんかプラプラ歩いて、なんか気になった通りをね、歩いて行ったりした中で神社があったんで、
あ、これ正月っぽいじゃんと思ってね、ちょっと普段より賑やかになって出店とかが出てるであろう神社があったので、そこでファーストモーディング、今年のね、マイファーストモーディングを済ませることができたんで、
あ、これでちょっと年越しっぽいこととお蕎麦食べて、年明けてからモーディング、モーデをやって、あ、これでもう年末年始バッチリバッチリと思いましたね。でも本当にそんぐらいだな。
あとはね、全然年末年始っぽくない感じで、えっと、リバー流れないでよが、ネットフリックスに来てたので見ましたね。これなんかあの劇場で上映されてたときに気になっていたんだけど、見るタイミングなくて、配信来てたんで見て、これおもしろかったですね。
あれ撮影、ロケ地になってる木舟でしたっけね。あれ京都らしいということを見終わった後に調べて知ったので、大阪住んでる間に木舟に泊まりに行ってみるのもすごくおもしろかった。
まあちょっとした聖地というか、作品の中でね、建物の中もすごくたくさん映っていたので、あそこ泊まりに、普通に宿なのかな、あそこ泊まりに行ったらめちゃテンション上がるだろうなと思ってたんでね。
妻ともそんな話をしたので、木舟行ってみたい、1泊2日とかでね、行ってみたい場所が新たに見つかりました。
感情の幅広さ
それからね、サブスタンスっていう映画も見たんですけど、これはもう、ジャンルで言うとボディホラーっていうジャンルになるんですかね。僕はボディホラーっていうジャンル、そういうジャンルがあるって知らなかったですけど、
見てて、何でしょう、わかりやすいとかと、注射?自分がね、自分に針刺さるの見れない人っているじゃないですか。そういう人にとっては絶対に直視できないような映像が連続するようなね、痛々しい、そういうなんか肉体的な痛み、痛々しさもあるし、
もうちょっと内面の、これどんな気持ちなんだろうっていう、精神的な痛々しさも存分にあるし、それがすごい激しい、鮮烈な映像として撮られていて、
もう冒頭5分ぐらいでもう気分悪い。うわっ、嫌な映像、よくこんな嫌な映像思いついて実現したねっていうようなことがずっと続く。2時間ちょっと140分とかだったかな、映画でしたね。めちゃくちゃおもしろかったしね。
僕、割と痛いの、痛い系平気なんで楽しくて、まあとはいえ、やめてーとか、うわーとか、うわーもうこれ絶対この後ひどいことになるじゃん、みたいなことの連続なのでね。
映画館じゃなくて、家で妻と見たんで、ギャーって言ってみたり、妻はこう、やめてーって言いながら、目の前に自分の手を当てて、見ないようにしたりしてたし、かと思えばめちゃ笑ってみるシーンもあって、非常に感情の触れ幅で評価するならサブスタンスかなり良かったですね。
いろんな感情にね、いろんな起伏を与えてくれる映画だったので、その絶対値をとって評価とするならばかなりハイスコアじゃないかな、ジェットコースター的な刺激の強い映画でしたね。
妻がさ、このサブスタンス、ランチタイムに見たんだよね、お昼ご飯家で食べながら映画でも見るかとか言ってて、サブスタンス見たんだけど、これご飯食べながら見る映画じゃなくてですね、しかも妻がね、マーラータンっていう、めっちゃ赤い液体、辛そうなね、辛そうとか辛いんだけど、マーラータンを食べながら見てたんで、
いやもう間違いましたね、あれマーラータン食べながら見る映画じゃないしサブスタンスは、はい、めちゃおもしろかった、はい。
まああんまりネタバレあるような、サブスタンスの回を話しても、サブスタンスの回を撮ってもいいぐらいには話したいことあるけど、まあこの正月トークではこんなもんかな、はい。
他はそうですね、1月2日には友人とビデオチャット繋いで3時間ぐらい開発合宿やって、ちょっとプロタイピングしてみたかったやつが動くようになったんでよかったのと、
それとは別に趣味で開発しているアプリケーション、まあこの純朴生活でもね紹介しようかな、杉江さんと作ってるるるるっていうアプリケーションなんですけど、それに新しい機能を作ってリリースしてさっきリリースノートも書いたので、
もうよかったので、なんか充実してた年末年始、年末年始っぽくはないんだけど、結構ね落ち着いてことに取り組めたときやったな。
ふうなんてあんま変わんないんだけど、年末年始ってね世の中が結構止まってるから、普段は賑やかなSlackとかDiscordが発言が全然なくて静かだったりして、
そのおかげで結構ね自分のペースで物事を進められる1週間ぐらいだったので、それはよかったな。それなんで結構ね3時間から5時間ぐらいかけて1個の機能作るとかがねやりやすかったので、結構穏やかな気持ちだったな。
新年の抱負
それもすごいよかったですね。新年、そうね、新年、年始なんでね、いろんな皆さん今年の目標とか抱負とか活動テーマとかそういうことについて話されてる方も多いなとお見受けしてますが、
僕はねちょっとどうしようかなと思ってるところ、2024年は動かすをテーマにして、そうですね、頭を動かす、手を動かすとか体を動かす、心を動かす、人を動かすっていう5つの目的語を対象に動かすっていうテーマにしていて、
2025年はもっと外へもっと内へっていう話、自分の内面も深掘りするし、今まで触れてこなかったものにも手を伸ばすという意味で、もっと外へもっと内へっていうテーマをね、活動テーマを掲げてやっていたりもしました。
ちょっと2026年はあんまりね、活動テーマを今ちょっと定めるテンションじゃないので定めずにいるんだけど、わからない、1週間後にはこれにしますって定めにちょっと置いてみるかもしれないけど、今のところはね、これでいきたいっていうのがないんだよな。
なんだけども、日記、毎日書いてる日記にパンチラインっていうセクションを足してみたので、毎日その日のパンチライン1フレーズぐらいリズムが良くて、今日はこれだなっていうフレーズを見つけるような日々を過ごしていきたいな。
なんかね、生活を歌にしたい気持ちがあって、そのためには日々の中からパンチラインを見つけて書き溜めていくのが良いのかなと思って。
去年もね、2025年も毎月1曲ぐらい出して、純朴生活に乗せるかはどっかで音源をね、音声、喋りだけじゃなくて、ビートに合わせて言葉を乗せるみたいな、そういう取り組みをやってみたいと思いつつ、
なんか上手く形にならなかったんだけど、今年はちょっとそこを再チャレンジしたいので、そうですね、パンチラインのある日々を過ごしていきたいですね。
それはそれとして、いろんな人の抱負、抱負にはすごい興味あるなと思ったんですよね、今日ね、車運転してるときに。
なんで、今年の抱負これにしようと思ってるっていう話とか、抱負なんか見つけたい、なんかこれ系で上手くまとめたいんだけど、ちょっと上手くまとまんないなーみたいな人がいたら、ぜひ声かけてください。
僕が壁打ちの壁をやるんで、あなたの今年の抱負とか、あ、これだわっていうの見つける、お手伝いできたら、その会話めっちゃ楽しそうだなと思うので、今年の抱負考えたりとか、去年はこうだったんだけどっていう、
振り返りしつつ、じゃあ今年はこういう年になるんですかねーみたいな、いろいろ質問を投げかけることで、なんか今年の抱負見つけていくみたいなセッションは、すごいやってみたいので、そういうのやってみたいという人いたら、声をかけてほしいなと思っています。
そんな感じで、2026年、変わらず楽しくやっていこうと思ってますので、いろんな形で接点のある皆様におかれましては、今年も純朴生活をどうぞよろしくお願いいたします。
それではまた次のエピソードでお会いしましょう。したっけ、またねー。
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