アウトプットの認識と動機
おはようございます。Junko.oです。
今日も、自分の中で引っかかったことから、考えたことを話してみようと思います。
今日のテーマは、アウトプットしている側だと思っていた話です。
私のきっかけが、普段講義をしている間は書くことはあるんですけど、
その講義の時間以外、手帳を書く時間以外で、なかなか深い内省をしたりだとか、
あと、講義を掘り下げたことだったりとか、まだ聞いていない講義だったりとか、
そういうのを本当は書きたいなと思っているんですが、書く時間がないという中で、
なかなか作ることができないので、
それでスタイフで話す形でアウトプットができたらなと思って始めたのも、
一つの始めた理由になっているんですが、
その時は正直、やっていけるのかなという不安とかあったんですね。
話すことも苦手だし、いまだに全然慣れていない、言葉がスラスラと出てこないのもそうなんですけど、
それでもう一応やめずに続けている。
友人との会話と気づき
この中で、ちょっと前に友達、ママ友さんと会って、少し深い話をする機会があったんですね。
その話を聞いてみたら、私はマイウェイラボというコミュニティに入っていると、
他の話でも伝えたことがあったかなと思うんですけど、
その方もちょうど違う分野で、同じ時期ぐらいにコミュニティに入って学んでいて、
その方のコミュニティはどっちかというと、子どもの学びに向けてのコミュニティだったんですね。
話してみたら、考え方のベースはすごい似てたんです。
それ分かるよとか、そうだよねっていう、気持ちも感情も入るような話をお互いできたかなと思ったんですけど、
でもその時に、自分の中で引っかかりを感じていて、その方は言葉が既に整理されている話し方をされていた。
でも私は、その場でその場で考えながら話していた。
この方はその前からできているベースもあって、単語だったりとか、つなげる話し方だったりとか、できているのかもしれないんですけど、
でも内省をするとか振り返るとかっていう話の中でも、同じ期間やっているのに、
教えというか学び方も似ている部分もあるかなと思うのに、アウトプットの状態が違っていたっていうことに気づいた。
私はアウトプットしているつもりだったんだなって、それが出しているだけだったんだのかもしれないって思ったんですね。
最後にアウトプットしている側にいるつもりで止まっていたのかもしれないっていう、今日はそんなことを考えていた時間でした。
振り返りと感謝
最後まで聞いていただきありがとうございます。
もし何か引っかかるものがあれば、いいねで教えていただけると嬉しいです。
終わり。