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こんにちは、Junko.oです。
今日は、いつも通り考えたことを少し話す収録をします。
時間がですね、朝ではなくて午後になってるんですけれども、
最近ちょっと時間の動きが、ちょっと上手に動かせてないかなって思ってます。
それも今日のテーマに繋がるんですが、これがちょうど昨日講義もあって、
それを聞いて当てはまるところもあるかなと思ったので、それを考えたことを話してみようと思います。
テーマが、時間の感覚ってどう考える、ですね。
その講義の中で、南の島の人の時間の感覚が、ちょっと本土の人とは少し違うという話が出ていたところで、
その話を聞いて、確かに自分の周りでも、その時間に対する感覚って、やっぱり少し違うなと感じる場面がありました。
例えば、時間に少し遅れても、あまり気にしてないように見えている、そういう場面だったり、ゆったりとした時間の感覚があるので、
そういう中で過ごしている空気感って、この場所ならではだなって思うこともあります。
生活もみんなそれぞれ、仕事もそれぞれなので、考え方やその流れも違うかなとは思うんですけど、
でもやっぱり南の島っていうところで、そういう時間の流れっていうのはやっぱり癒やしいとか、心地よさとか、そういう良さがあったりするので、
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それを求めて観光の方だったりとか、移住をする方とかもいるんですよね。
ただ、その一方で、それを仕事として考えた時に、時間のことに関しては信用に関わる部分だなって、そこは強く思うんですよね。
同じ島の中で過ごしていても、やっぱり考え方も感じ方も違って、少し違うだけでも、時間に対する感じ方が少し違うだけで、
その相手との動き方とか考え方とかも変わってくるなっていうふうに思います。
私の仕事が現場に関わる仕事なので、時間に遅れるっていうのは絶対というか、やってはいけないことなんですよね。
約束した時間に合わせて行く、遅れるのであれば必ず連絡をするなど、そういう対応はするんですけれども、
そういう中でも、お客様の方で遅れてくる方とかもいらっしゃったりするので、そこはそれも含めて先に動きを予測しておいて、どう対応するかっていうのをあらかじめ考えて動いているんですけれども、
皆さんの仕事はどうですか、時間の流れはどういうふうに動いてますかね。またこういうことも少しずつ話していきます。
今日も聞いていただいてありがとうございました。
終わり。