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今日は、学びをアウトプットする意味について、少し考えてみます。
おはようございます、Junko.oです。
今日も考えたことを、少しずつ言葉にしていきます。
いつものように、運転しながらの収録なので、いろんな音が入ると思いますが、ご了承ください。
さっき話した、今日のテーマが、学びをアウトプットする意味ということなんですけど、
最近、スタイフを始めて、毎日約5分間話す練習をしているんですね。
実際にやってみると、学ぶだけじゃなくて、話して出すことにも意味があるんだなと思いました。
それが思ったのが、学ぶだけだと、分かったつもりで終わってしまうことが多いんですよね。
講座だったりとか、そういうのを聞いて、繰り返し聞いたりもするんですけど、
聞くだけで終わったりとか、学ぶもそうなんですけど、
そこを学ぶもして、それで終わる。これが大体だと思うんですけど、
でもそれを言葉にしようとすると、うまく説明できないことがあって、
ちゃんと理解できていなかったのかなと思う時があったんですね。
理解したつもりだったんですけど、書いているうちとかは理解しているつもりです。
自分では分かったと思う時があって、だけどそれを説明しようとすると、
うまく説明できない自分がいたんです。
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書くことも理解する、自分の中に落とし込むためにアウトプットするのが一番いいということで、
それは一番書くこともそうなんですけど、
最近私が思ったのが、こうやって話してみるのも大事だなって思うことが、
このスタイフ収録を始めて思いました。
話しているとどこまで分かっているのかっていうのがちょっと見えてくる感じがあるんですよね。
話しながら頭の中も整理されているのかなっていう感じがする時があります。
私の場合は、こうやって5分話し収録をして、それがアウトプットになって、
さらにそれをノートに書くと、もう一度考え直すきっかけになる。
すると聞いただけの学びよりも、少しずつ自分の中に落とし込んでいるなっていう感じが、
今まだうっすらなんですけど、そういう感じがします。
学びってインプットするだけではなくて、アウトプットしてそれがどんどん身につく。
それはもういろんなやり方があって、人それぞれだと思うんですけど、
私の場合は今音声も入れたらすごい入っているな、落ちてきているなっていう感じがします。
今日はここまでです。
また収録したいと思います。ありがとうございました。
終わり。