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こんにちは、Junko.oです。 今日も素早く収録していきたいと思います。
今日はですね、昨日、同じコミュニティのメンバーのYukiちゃんのPilatesに参加しました。
参加したのが2回目なんですね。
前回はヨガマット1枚だけ敷いて、その上でやってたんですけど、
娘も途中から入ってきて、最初からちょっといたんですが、
隣で一緒にやってて、ヨガマット1枚では足りなかったので、
ヨガマット1枚しか持ってないんですけど、
タオル?滑り止めが裏についているものなんですが、
そのシートを敷いてやってたんですけど、
マットですね、ごめんなさい。
で、昨日、動く前に自分の今の体がどういう状況かっていうのを
紙に書いてみようということで、紙に書いたんです。
私、いつもそうなんですけど、肩甲骨の周りがかなりバキバキで、
パソコン作業とかもしたりするので、どうしても肩というより
肩甲骨周りの方が痛みが出てくるんですね。
あとは股関節の方の可動域が狭い。
大きく動くとそっちも痛みが出てくるっていうのなんですけど、
それを最初紙に書いて、それから体験指導を受けて30分。
その最後にまたどうだったかっていうのを紙に書くんですけど、
体験している間も痛い痛いとか言いながら、
娘も隣でどういうポーズとかっていうのを転がりながらやってたんですよね。
やり方がわかんないから、体勢とかどこに力を入れた方がいいとか
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そういうのがわからなくて、転がりながらやってたんですけど、
ああじゃない、こうじゃないとか言いながら、ビシバシ叩き合いながら、
叩き合いじゃないんですけどね、狭かったのでどうしても手が当たってしまって、
それでわちゃわちゃやりながら、めちゃめちゃその日も楽しくやりましたね。
気づいたことが2点。
1つが自分の体調、体の状態を先に書いたって言ったと思うんですけど、
終わった後の感覚を書いてみるっていうのが、
自分の体と対話しているような感じだなって思いました。
体は自分でどこが痛いっていう、自分の感覚では肩甲骨が痛いとか、
そういう感じなんですけど、実際は肩甲骨のどの辺が痛いとか、
そういうのを書くことで細かく見ることができる。
ちょっとこの辺言語化できないですね。
ただ肩甲骨が痛いじゃないですよね。
どういうふうに手を曲げると痛みを感じるんだなっていうのが、
書くことで細かく見ることができるなって、
それが体と対話しているっていうイメージだなっていうのが気づきました。
書かないと多分股関節が痛い、肩甲骨が痛いっていう表現で終わっちゃうんですけど、
あとは聞かれない限りどの辺が痛いんですか、どういうふうに痛いんですかっていうのが、
自分自身では深掘りしないなって思いましたね。
もう一つはやっぱり前回も参加した時にスタッフで話したんですけど、
娘との時間ですね。
なかなか一緒になって体を動かしながら何かをするっていうきっかけがないので、
それがすごくいい時間だなって思いました。
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そばにいて一緒に何かやるっていうのが日常の中で作ることができなくて、
仕事から帰ってきたら風邪に追われて、その後娘も寝る時間で、
寝る頃に私は自分の時間でっていう一日の流れで終わっちゃうので、
時間を作って何かをしようってやらないとやっぱりダメだなと思って、
今回メンバーさんの体験プログラムが終わった後、
90日のプログラムが始まるんですけど、週1でやるそうなので、
週1だけでもその1時間は娘と一緒に体を動かす、
自分の体を見る時間を作りたいなと思いましたという話でした。
何かそういうきっかけがないとやっぱりなかなか動かないよなって本当に今回思ったので、
ズームで受けたんですね、私も。
ズームで、純子さんもう少しお尻上がるかなって昨日も言ってもらえて、
やっぱり足りないんだな、限界なんですけど、
もうちょっと上げたらもういっぱいいっぱいなんですけど、
やっぱりそれが大事なんだなと見てもらいながらだと、
その感覚もわかるのですごくいいなと思いましたということです。
今日も聞いていただいてありがとうございます。
また明日も収録します。終わります。