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父の盆栽アトリエ探し続報 親孝行マニアじゃないけど冷静になろうよ自分。
2026-05-11 13:27

父の盆栽アトリエ探し続報 親孝行マニアじゃないけど冷静になろうよ自分。


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サマリー

東京でゲストハウスを経営するジュリーさんが、父親の盆栽アトリエ探しについて報告する。父親の物件探しは難航しており、申し込み手続きに進んでも審査に通らない状況が続いている。また、父親の奇妙な行動や、ジュリーさん自身の「問題解決欲」についても触れ、親孝行マニアではないとしつつも、自身の行動が過剰かもしれないと冷静に振り返る。

お知らせと盆栽アトリエ探しについて
こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。 本当に全くうまくいかないんですよ。全然うまくいかないので、全然ダメで、何かというと父のですね盆栽アトリエのお家探しなんですけれども、このことについてちょっと今日は話したいと思います。
その前にですねお知らせをさせてください。本日月曜日の夜8時からこちらのチャンネルで 方言寺の横山松任と直さんとですねライブ配信をいたします。
内容としては6月の方言寺東京別院企画の募集開始のご案内だったり、今後のですね企画ブレスト会議みたいなことになると思いますので、お時間ある方はぜひぜひ遊びに来てください。
アーカイブも残す予定ですがよろしくお願い致します。
父親の盆栽アトリエ探し、再び
それで4月から突如始まったですねその父親のですね盆栽をめでられるお家探しっていうのはですね始まってまして、
4月の20日だったかなこちらのスタイフで、父のその内見にですね愛人がついてきたよっていう話をしたんですよね。
その話の続きに続編なんです。実際その時に見て一番最後にいいなと思ったのが申し込み手続きもしたんですけれどもNGでした。
これはどこのタイミングでっていうのは具体的には教えてもらえないんですけれども、その申し込みをしてですね審査に入るわけですね。
どこか管理会社なのか保証会社なのか、大屋さんなのか、なんかそのあたりでNGが出てお貸しすることはできませんってなるんですよね。
まあ相当難しいと思っていたのでまあこんなもんかと思って、父親にもあんまり細かいことを報告もしてなかったんですけれどもその翌週にまた別の件が物件が出てきたんでそれを内見に行ったんですよね。
そこは2階建てで庭があってよかったんですけれども、駅から歩いてくる途中にですね大きい国道が走ってまして、それをですねどうしても渡らないとその物件にたどり着けないということで、これはちょっとですね足の悪い父には難しいししんどそうという感じもあってちょっとそこは見送ったんですよね。
それでまあ夜々とゴールデンウィーク中も検索なんかをしていて、今週ですねなんか割とここ良さそうかなと思うところがあったんで、もう父親にもですね連絡せずに、どうせですね内見一緒にいても見ないので、私一人でねサクッと行ってこようかなと思って行ってきました。
父親からの奇妙な依頼と内見
でちょうどその日はですね、出かけようと思って夕方かな、不動産の担当の方と現地で待ち合わせしてたんですけども、なんか昼ぐらいからですねいっぱい父から電話がかかってきてて、で出るとですね、おい!頼みがあるぞ!頼みがあるぞ!って言うんですよね。
で何?って言ったら、5月の日曜日にお前仕事休めねえか?みたいな感じなんですよね。もうこういう電話もう本当怪しいです。で何?って言ったら、うどうよ!うどう取りに来てんだよ!うどう!って言うんですよね。
でうどうっていうのは3歳ですよね。でそれを山梨の方に取りに行きたいと。で自分はねもうちょっと山梨までの運転がちょっと心配だから、で一緒に連れて行きたい人がいるって言うんですよね。でこれはまあ多分、多分ですよ。細かく聞いてないんですけども、歌の仲間だったりとか愛人の組ちゃんですよね。でうどう取りに行こう!みたいになったんだと思うんですよね。
それでちょっとスケジュール確認してまた電話しますとか言って、で見たんですけどもどうしてもまあ日曜日だったのかな?彼が希望していたのか。でもう仕事を外せそうにないんで、ちょっと無理だわーと誰かいないな運転手みたいな感じで電話で返したんですね。
でその時も自分がその日にですね夕方、父のねその父が使う盆栽アトリエ住まいを内県行くなんてことはちょっともうめんどくさくて言わなかったんですよね。
でまあじゃあしょうがないかと。まあそのうどう取りについてはまあわかったみたいな感じで電話を切って、で私はもう報告もせずにですね内県に行ったわけです。
でその内県したらですねその家は結構良くて、あのかなり良くて庭が意外と良くて、で家賃もまあちょっとは高いけどまあこんなもんでしょうという範疇の中だったんで、不動産の方にねこれ借りますって言って、で話をしたらまあ高齢者だとちょっとあの他のご家族の代理で契約していただいて、で入居者のところに名前を書いてもらうようになりますとか言って、
なんかむしろそっちの方が審査通るんじゃないかとちょっと期待もあってですね、わかりましたじゃあそれで申し込みますって言ったんですね。
不動産担当者とのやり取りと書類提出
それで不動産の方がまたその方が全くガツガツしてなくて、もうねえなんだろうなちょっとなんかもうお仕事やる気がないんですかねえと
ちょっとなんか例えばですよねその人の言うには管理会社の書式の申し込み書類が必要なのでそれを後ほど送りますと、でそれに書いてもらってで自分が受け取ってからその管理会社に送りますみたいなこと言ってるんで
いやいやちょっとねあのもうすぐ申し込まないと週末になっちゃうし先に申し込まれると困るのですぐにこの後私は時間を取りますからあなたのお店
に行って必要な手続き取りますと書式はちょっと御社のでも良くないですかとまず全部書いて全部書類出して
どうしても管理会社が書式がこれじゃ困るって言うんだったら書き換えればいいしみたいな感じでなるだけ早くというかすぐにすぐすぐすぐ
申し込み手続きに入りたいっていうふうに私がですねゴリゴリ言ってですねあそうですかみたいな感じで
だからもうなんだろうな初めからもうこの申し込みは無理だと思ってそういうふうに言ってくれてるのかなんだかちょっと
わからないんですけども 一生懸命営業しようという気持ちは感じませんでしたね
でまぁでもね私がそういうふうに言うから連れてってくれて手続きは全部出したんです 申し込み書類をねその場で全部
それでただしその父親の身分証明書が必要だと言われていてそれに関しては手元に なかったんでじゃあすぐにあの
書類 pdf とかで送ります写真でも撮って送りますっていうことをだけ言い残して で不動産屋を後にしたんですね
父親との偶然の遭遇と免許証探し
で私もですねその自分の実家の方は東京の西の方なんで 結構電車でですね1時間ぐらいかけて
時間はかかってないんですけども 電車で移動しているわけでそっちの方面に父親がその愛人組ちゃんとまあ暮らしている
わけで なんか今日さっき電話かけてきてたけどどっかでタイミングよく会えないかなと思って電話
かけたんですよね さっき電話いっぱんなにかけてきてるんだから電話出るかなと思ったら全然電話出ないんですよ
もう本当こういう感じの時に電話出ないしと思ってで電話かけて 出ないんですねとりあえずダメ元でその父の
車の音いつも置いてある駐車場があるんですけどもこれはまあ組ちゃんが住んでる方の 家の近くなんですけどね
でそこに行って車があればまあいるかなって いうチャンスも会えるそうなチャンスもあるし車がなかったらまたその時は考えようかな
と思って途中電車降りて でその駐車場に向かったんですね駅からすぐ近いんで
で8 でこう歩いたところにですね
父親の免許証と歌謡大会の写真
ピューッとですね 白い車が戻ってきたんですよ
駐車場にピューってあれ お父さんの車じゃんと思ったわけ
帰ってきたわと思って それで車のある駐車場の方に小走りに走って行ったら
女子的に組ちゃんが乗ってて組ちゃん一緒だと思って 近づいていってこんにちはって言ったのね
組ちゃんが降りて あなにジュリちゃんどうしたのこんにちはとかどうしたのこんなとこにいてとかって言ってるんですよね
どうしたのーって今日カラオケ行ってきたのそうそう歌ってきた歌ってきたとか言って そういうテンションなんですよね
それでうどとりはちょっと無理 ちょっと私運転手無理だわーって言ったらそうなんだもうジュリちゃんも忙しいもんねーとか言って
そんな感じなんですよね とにかくそのまた物件見つけだから申し込み手続きするから
お父さん免許証貸してって言って免許証だって免許証 マムちゃん免許証よーとか言って一生懸命彼のハンドバッグをね
組ちゃんが探してくれるんですけども全然見つからないんですよなんかこう書類と書類 のね
合間に入ってるみたいな感じでで父のハンドバッグ まあセカンドバッグっていうんですかもう
小脇に抱える系のバッグが中に入っても全部出したら なんかね自分たちのその歌歌謡大会の時の写真
プロのカメラマンが撮ってくる写真がやっぱりいっぱいそのかカバに入ってて なんでそんなね普段持ち歩くそのセカンドバッグに自分たちの晴れ姿みたいな写真いっぱい
入れておくのかよくわかんないんですけど多分それを見せてこういう歌謡大会やってる から一緒に出ないかっていうふうに営業かけてるんじゃないかと想像するんですけど
クミちゃんもね非常に着物だったりドレス着て歌っているような写真もクミちゃんの写真も出てきたし父が和装してサブちゃん並みに舞台で歌っているような写真もいっぱいあるわけですよ
そういうのがごっちゃり出てきたんですが肝心の免許証が出てこないみたいな 車を運転してたのに免許証が出てこないってどういうことだと思うんですけど
結局バーってやってたらやっと見つかって免許証を写真撮ってね じゃあ私はこれでって言ってクミちゃんがねジュリちゃん忙しいんでしょ
体に気をつけてねみたいな感じで見送られるみたいな
盆栽アトリエ探し、難航と自己分析
もうこの一連のやり取りでもほんと疲れちゃって 結果的にはですねでそれで書類を送ったんですけどもそこもng で
なんかもうちょっとねこれ無理ゲーなんじゃないかと思ってんですね こう何か無理なところに無理無理無理
私が時間を使っているような感じがしてきました 高齢者だっていうことがまあネックだし年金時給者で80超えてるみたいなのももう
もうもろもろいろんなことが 相まってで多分貸主
オーナーさんも困ってないんですよねなんか結構見てる 見てる物件見てる物件相当の期間
空き家っぽいんですけども困ってないんだと思うんですよねだからまあ貸してもらえ ないですよね
先日ですねあの中村津彦さんが親高校マニアの話を配信でされててね まあこれ聞いてても私自分は親高校だとは全く思わないし
マニアなんてもう全然違うし なんか必要以上に介護したいとかねそういう気持ちももう限りなくゼロに近いんです
が今自分がやってるこの行動を振り返るとね まあちょっと過剰かなっていう気持ちにもちょっとなってきて
なんかもうちょっとね彼が本当にこう動けなくなるぐらいまで放置でもいいんじゃないか と
車の運転ももう本当無理とかもう盆栽をやる気力もないとか 階段はもう一段も上がれませんみたいな
それぐらいになるまで放置でももうほんといいんじゃないかなっていうぐらいにちょっと ゆり戻して戻ってきてますね
ただ自分がですねその親高校マニアではないものの結局自分の仕事だったりとか自分の 家族だったりとかそこに何かしらの問題があった場合
それを解決したいっていう欲が強いっていう傾向が自分にあるんですねこれは確かなんです これは実感があるので問題解決の一環としてですねどうしてもこの対応して
しまいたいっていうねこのタスクをどうにかですね 完了させたいっていうねこれね親高校とかじゃなくて自分の体質なんですよね
なのでもうこれちょっと親高校マニア 過剰かもしれないっていう
観点もちょっとですね冷静に持ちつつですね もうちょっと時間がかかってもいいかなぁなんて思い始めております
という報告でしたはい聞いてくださりありがとうございます またあの父の話の続編はまた話していきます
13:27

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