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皆さんこんにちは、あきなです。今日も魔女の処方箋、皆様に寄り添う癒しの知恵をお届けしてきます。
このポッドキャストでは、カナダのビクトリア在住クリニカルハーブリスト、西洋先生術師のあきなが、自然の力を借りて自分を整えるをテーマに、ハーブ惑星エネルギーのこと、そして体や人生のお悩みについてお話ししております。
はい、ということで、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 ちょっとね、私の、なんていうのかな、生活で、生活でというか、活動で、いろいろね、最近変更点っていうか、新しいアップデートっていうのを迎えているこの頃です。私は。はい、でね、ちょっと一つ皆様にお知らせしたいのが、
この6月ですね、6月末をもって、今私がしている、えっと、セッション系ですよね。西洋先生術であったり、メディカル先生術のリーディング、そして植物療法のコンサルテーションっていう、今ウェブサイトに載っているもののサービスっていうのを一旦終了させてもらうこととなりました。
はい、マジョラボの方はまだ続けていきますので、大丈夫ですよ、皆さん、オンラインコミュニティの方、あの、心配しないでくださいね。そして、あと、西洋先生術の継続をずっと私とされている方も大丈夫です。ご心配なく。でね、こここれまで、なんか、3級とか学生時代とかも含めて、多分2年ぐらいなのかな。
ちょっとこの1対1のセッションっていうのをさせてもらってきて、で、あの、やっぱり、合計で300人ぐらいのクライアントさんと、ね、方々とお話しする機会っていうのがあったのかなと思います。
でね、そうしてると、やっぱり西洋ハーブの方でもだし、先生術の方でもそうだし、それで分かってきたことがあって、やっぱりなんかね、その女性たちが、まあほぼ私のクライアントさん女性だったので、女性たちが、なんか、体とかメンタルを壊すね、パターンっていうのがね、分かってきたんですよね。
そのパターンっていうか、やっぱりそこにある根本原因であるとか、その考え方であるとか、体の使い方、生活の仕方っていうのが分かってきて、で、やっぱり、なんかね、これからはそっちの方向にフォーカスして、皆様と関われていったらいいなっていうふうに思ってるんですね。
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なので、なんかね、これからは、頑張りすぎて、体が強制シャットダウンしてしまう。そして、やっぱり人のために頑張りすぎて、自分っていうものを置き去りにしちゃっている方。
それで、やっぱり、高年期症状とか、生理前のPMSとか、そういうのでひどくなってたりとかね、ちょっと体が動かないってなってる人たちのために、ハーブと妖精生術と洗剤すきっていうのの開放のセッションっていうのを、3つ全部組み合わせたね、なんか特別セッションっていうの方向に切り替えていくこととなりました。
セッションっていうか、プラス講座ですね。はい。なので、やっぱこの秋ぐらいにそれは始めようと思ってます。
そして私も、実際、子育てプラスお仕事っていうので、私自身が頑張りすぎて、バーンアウトしないというか、頑張りすぎて自分自身を置き去りにしないっていうためにも、先にね、このいつもやっている、今オファーさせてもらっているセッションっていうのは、6月末をもって終了させてもらいます。
そしてですね、これまで時間的にはね、カナダの夕方から始めてたので、日本の朝の9時から12時とか1時とか、その間にセッションをしてたので、
やっぱりヨーロッパに住んでいる方とか、カナダの朝時間、北アメリカの朝とか午前中にセッションが受けたいっていう方が受けられなかったんですけど、その方たちのために、その方たちで受けたいって方がいらっしゃったら、メッセージを個別に送ってください。
それで、その朝時間明けますのでお願いします。
はい、ということでね、今日は整理っていうテーマでお話ししていきたいと思います。
まず、整理っていうものをやっぱり鬱陶しいって思ったりとか、もう来なきゃいいのにって思っている人たちの、思っている女性たちへのメッセージっていうのを今日お話しできますね。
その流れというか、その私からのメッセージをお伝えして、その後こういうハーブを使ったらいいんじゃないかなっていうハーブの提案まで今日は行きたいと思います。
はい、で、まずね、私のいる、なんていう、いるっていうか、あの、ハーブとかを使っている界隈では、なんて言うだろうな、成立がなくて、成立がないっていうのが本当は当たり前なんだよっていうのがお話しされていて、やっぱそれは、まあ、なんて言うかな、まあそうでしょ、あの、そういうのがお話しされています。
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そして、その、なんていうかな、その世界の中では、私の友達で一人いたんですけどね、やっぱ整理が大好きで、その整理期間がやっぱり自分の浄化になる。
で、自分と向き合う時間になって、その時間がすごい気持ちいいというか、っていう方もいるんですよね。
で、その人のことを批判するわけでもないし、その意見も正しいと思います。
で、実際に整理っていう、そういうスローダウン、なんて言うかな、体が、まあスローダウンをしてほしいっていう時期に、自分がスローダウンをする。
そういうことで、1ヶ月の間にね、陰陽のバランスっていうか、その頑張って外に向かって働くフェーズと、自分の体に目を向けてあげるフェーズ、その2つを持つっていうのはとっても大切なことだと思うんですよね。
で、それは私も皆さんに是非やってほしいと思います。
整理期間とかはやっぱりちょっと自分にご褒美とか、ちょっと自分のセルフケアに使う、みたいな感じで使ってほしいなって思うんですけど、
あの、なんだけど正直私はね、女性で整理を鬱陶しいと思う人に対して、整理期間を好きになりなさいとは絶対言いません。
はい、その、なんて言うんだろう、自分の体的にやっぱり血が出ているっていうことで、現代社会ですよ、生きていて、やっぱりお仕事とかをしているときに、
その、軽血をね、なんか、軽血が多い人とかだったら、そのタンポンとかを何回も買いに行かなきゃいけないとか、
その、整理痛に、整理痛?そう、整理痛があって、やっぱり集中ができないとか、
その整理の、なんだろうなぁと、整理期間にやっぱり気持ちがズーンって落ち込むとか、整理前とかもそうですよね。
整理の前の期間に、PMSとかで気持ちがズーンって落ち込んでしまって、
あーもうなんかもう私なんか、もう、他の人と一緒にできないなんなんだろう、なんでいつもできる仕事ができないんだろうとか、
なんかもう、家事するの体だるくて動けなくて、で、家がどんどんね、子供とかに散らかされるのを見て、あーって思ったりする。
そういうのがあるのは事実じゃないですか。だからその期間に対して、なんか好きになれっていうのは言わないし、
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あのー、そうなんですよ。その期間に対して、なんか神聖なものっていうのは、神聖なものだから大事にしなさいっていう、そういうことも言いません。
はい。だって、生きていて不快っていうものがあるのは事実じゃないですか。
その、なぜ私がこういうお話をしているのかっていうと、私はもともと整理図めちゃめちゃひどいし、
本当に小学生ぐらいの時に整理始まって、そっから毎月あれですね、あの、整理のために保健室に行くような子供で、
で、中高生時代めちゃめちゃひどかったので、本当に夜用パッド毎日つけてるみたいな感じのレベルで軽血量が多かったので、
それで整理図もひどい。だから全然快適なもんじゃないし、他の人とかだったら普通の日はパッドでちょっとつくぐらいっていうのだったと思うっていうのが普通らしいんですけど、
そういうところを生きてきてないので、その整理の辛い側の方っていう気持ちがすっごいわかるんですよね。
で、この西洋ハーブとか自然療法っていうのを勉強し始めて、そっちの世界に入った時にね、いろいろ教わるわけですよ。
さっきも言った通り、整理図ってないのが普通なんだよとか、その整理パッドって普通の費用を、まあなんか1日に数回買えるのが普通なんだよみたいなのを聞いて、
は?って思ったんですよ。今までの私の苦しみってないのが普通?じゃあ整理図とか重い、そしてその整理の軽血量が多いから、
あの、何て言うんだろう、すごい整理ナプキンとかを使ってしまうんですよね。そういう環境破壊してる自分はダメなんだっていう方向に行ったんですよね。
そう。だから、すでにもう体がしんどいのに、その自分に対してやっぱりダメ出しを行って、
なんて言うんだろうな、そういう自分は価値がないみたいな方向に行ってたんですよね。はい、そうなんです。
で、あの、やっぱり自然療法の学校だからいろいろ習うわけですよね。痛み止めがどうちゃらとか、その定剤の薬がどうちゃらとか、
で、みんなそれを使わない方向に行くんですよ。で、使ってると、お前はダメだみたいな感じの、何て言う、何か感じがするんですよね。
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で、そうなった時に、成立で毎月痛み止めを飲んでる自分って、自分の体ってやっぱり整ってないんだっていう感じの罪悪感的なものを感じたんですよね。
そう、っていう時期があって、で、それを経てですね、今は結構改善してきて、そうですね、ハーブとかを飲んだりっていうのもあるし、とりあえず出産後にめちゃめちゃ楽になりましたね。
多分あれですよね、出産とともに全部子宮内膜というか、なんか全部出ちゃったというか、なんか改善されたというか、なんか出すもの出したって感じがしたんでしょうけど。
はい、そんな感じで、私は出産後に解消しましたと。
でも、その出産前にもいろいろハーブとかを使って、まあ痛みっていうのがどんどん緩和されて、で、そのPMSあたりも、なんかどういう栄養素が足りにくいから、それ、そういうサプリメントを補ってみたいことをしたら、すっごい楽になったんですよ。
だから、そういう症状があるっていうのは、緩和できるっていうのもありますが、今症状があって、その緩和の方法がわからない場合とか、その今症状があって、それをハーブとかサプリメントを直しているとか、神経とかに行ってますとか、漢方やってますとか、いろいろあるんですけど、
そういう状態で自分の体が良くなっていく途中にある人、というかその変わっていこうとある途中にある人で、とかね、まだ実際にそういう方法がわかってない人に対して、薬を使うなとか、そういうのは言わないです。
というか、そうですね、薬の話あんまりすると、ちょっとフォヤキヤキフォニとかに触れるのであんまり言いませんが、そうです。なので、その辛い時には、辛いって言って、痛かったら痛み止め飲んで、我慢をしないでねっていうことを伝えたかったんですよね、今日は。
はい。なので本当に辛い場合は、病院に行って、婦人科に行って相談してください。
そうすると、やっぱりその時期、生理っていうものによって、やっぱり気持ちとか体っていうのが、ちょっとペースがめちゃめちゃ落ちてしまって、それを回復、そのペースで落ちたものを回復させるために残りの3週間を使うみたいな感じ。
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生活はアンバランスになってしまうと思うんですよね。
そのアンバランスから抜けて、今ある問題っていうのを取り除いて、ちょっとスムーズにいくことによって、やっぱり気持ちの面で安定してくる。
そしたら自律神経も安定してくる。そしたら自律神経が安定するとホルモンが安定するってみたいに全部つながってるので、そこの自分を、ありのままの自分を批判しないで受け入れてあげる、そういうマインドっていうのを生理、鬱陶しいなと思う人に持ってほしいなと思います。
そして、今回ですね、やっぱハーブでそういう気持ちに対して対応するのはどういうことができるのかなっていうお話に行こうと思うんですけど、やっぱり気持ちの面だと、おすすめはレモン系、柑橘系のハーブっておすすめだなと思っていて、
レモンピールとか実際のレモンとかオレンジっていうことではなくて、例えばレモンバームとかレモングラスとかそういう感じのちょっと体と心っていうのを明るくするというか爽やかにするというか、
そういう何か痛いなーとか、PMSでちょっとモンモンとしてるなーっていう時には、その人に対してやっぱり黒いもやがかかってるみたいな感じっていうのをすごい感じるんですよね。
エネルギーっていうのは、火の流れもすっごい停滞しているんですよね。それを払ってくれるような、ちょっと回してくれるようなものっていうのがやっぱりレモン系だと思うし、あとレモン系柑橘系ってちょっと体を冷やすっていう傾向にあるので、
それにやっぱりジンジャーとか、高塩素を抑え上がるジンジャーとかをつけて加えてもらったりとかで、ちょっと温かいさと冷たさのバランスをとるみたいな感じにしてもらってもいいんじゃないかなと思います。
そして実際に体で生理痛が痛いなーとか、そういう系で困っている方は、やっぱり伝統的にね、ラズベリーリーフっていうのがそういうあたりに使われてきたので、そういうのも病院の先生と相談しながら入れていってもらえればいいんじゃないかなと思います。
はい。
ラズベリーリーフって、西洋ハーブ的に言うと子宮の筋トレハーブって言われていて、
やっぱり出産の、あれですよね、妊婦さんの出産、妊娠後期か、妊娠後期とか、あとね、生理痛がひどい人っていうののために、子宮の筋肉を何て言うかな、ちょっとだけもう収縮させる?
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なんかすごいビビタルものっていうかね、なんかすごいそれをちょっと収縮させて、何て言う、離してみたいな感じの、なんかストレッチっていうのをしてくれるハーブなんですよね。
なのでそれをやっぱり、何て言うかな、毎月1回だけ子宮が収縮して、血を頑張って出そうとするっていう、そこの1回だけ筋肉を使ったら、やっぱり子宮の筋肉が疲れるし、なんかもう動きたくないってなって、それでちょっと血が出にくくなるって冷えていくっていうのもあるんですよね。
なのでそれをやっぱり準備していくっていう意味でも、ラズベリーリーフって結構伝統的に使われていたりします。
はい、って感じですね。
なので、まあ、あ、あと言い忘れた。
気持ちの面で、これはお薬との相互作用があるので気をつけて欲しいんですけど、
セイントジョンズワートっていうハーブがあるじゃないですか。
それもPMSとかの、ちょっと気持ちがドヨーンとした時に使われるハーブですね。
よく言われますよね。ちょっとうつうつとした時に使われると。
はい、ごめんなさい。ちょっと中断された。旦那が叫んでたので中断してしまったので、ちょっと声が入ったのかもしれないんですけど、まあいいや。
まあ、そういうことで、あの、なんだっけ。
そう、セイントジョンズワートっていうのも、すごい、なんていうかな。
そう、うつうつとした気持ちに使われるハーブだったりするので、使ってみたらいいんじゃないかなって思います。
さっきも言った通り、薬との相互作用があるので、実際にお薬を取られている方、香薬剤とかっていうのを取られている方とかは、
お医者さんとかに相談してもらったら、お医者さんとかに相談してもらうっていうのをお勧めします。
そう、反応が一緒にあるハーブは一緒に取らないでくださいね。
はい、って感じでした。
今日はね、生理を鬱陶しいと思う方へ、私からメッセージ、そして使えるハーブについてご説明させてもらいました。
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はい、ということでまた次回のポッドキャストでお会いしましょう。またねー。