ため息のORE
2026-07-04 21:11

ため息のORE

今回は緊急特別企画ということで、早々に敗退したサッカー日本代表チームに寄せて、ボサノバ調で歌まで歌ってしまった音源に基づいてしゃべりましたが、ほとんどサッカー日本代表チームについての話に終始してしまいました。

 

次回は課題曲および今年も後半戦に突入したことにちなんでオープニング曲をリニューアルしたいとおもいます。

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サマリー

今回のエピソードでは、PB松本氏がサッカー日本代表のワールドカップでの早期敗退を受けて、急遽ボサノバ調の楽曲を制作し、その楽曲に基づいてトークを展開しました。楽曲制作のきっかけは、自身の音楽制作活動におけるインスピレーションや、Apple Musicへのサブスクリプション変更による音楽探求の深化です。サッカー日本代表については、選手の起用や監督の采配、そして大会全体を通しての見解を述べ、敗退の要因を分析しました。また、音楽制作の過程で、ボサノバの歌唱法や、自身の音楽活動における今後の展望についても触れています。番組のオープニング曲のリニューアルや、課題曲の制作についても言及し、リスナーへの感謝と共に次回の放送への期待を促しています。

PB松本の低音JAZZ研究室の紹介と近況報告
PB松本の低音JAZZ研究室
このチャンネルは、50代半ばを過ぎて、音楽クリエイターを目指すPB松本が、別チャンネルでアップした稽古の音源に基づき、新たての音色、フローバナー、コンセプトなどを勝手に決めて、一人よがりに楽しむチャンネルです。
おはようございます。
こんばんは。PB松本でございまして、
やつにがの夕方でありまして、
あと数時間、
すっきり手が流れるという、
すごい後ろ向きな、
取材方ですけども、
こんばんは夕方んですね。
しゃべりの方をやっていきたいなということでありまして、
今日は、
久々にというか、
先週の、
10日間ほど楽器を変わることができなかったというか、
休みに無理していたのが、
なかなか疲れをうまく取ることができなくてですね、
というような形で、
ずっと来てしまいまして、
というようなことで、
音源も取れてなかったんですけども、
今日は7月の1日でありまして、
ウルード氏でいろいろあるだろうというようなことが言われていた、
そんな1年の半分が終わりまして、
実際、戦争もあってというような、
それが影響して、
我々の普通の生活が普通ではないような、
そんなことになろうかともしますし、
歴史ある我々の文化及び歴史の、
そういった象徴するような建造物がいろいろ燃えていますと、
燃えていると言っても、
誰かが火をつけないと燃えないと思われるんですが、
そういったこともありましたね。
ということで、
ちょっとひとひと雨が降る中、
車は走っていないんですが、
ちょっと録音していると、
ひとり泊まっている車の中で喋っているという、
そんな状況でありまして、
ちょっとパラパラ、ポタポタというような音が、
ザーザーというような音が入っているのかもしれませんが、
今回は本来ならば、
サッカー日本代表の早期敗退と楽曲制作の経緯
オープニングをちょっと変えたろうということを思っておったんですけれども、
原型統一企画と言いますか、
なんですかね、
優勝目指すと言っていたワールドカップサッカーが、
なんと、モノクアウトラウンドの初戦でちょっと敗退してしまうという、
不純だとか、
なんですかね、
いろいろある中でちょっと潰しまったということで、
本当、とても、
自分もですね、
ずっとオケツではありながらも、
ずっとサッカーをやっていたという、
そういったような感じですので、
なんですかね、
スポーツグラフィックナンバーをね、
ちょっと裏面で、
裏面がちょっとマニアックな、
かつスポーツ全般ということで、
大谷選手もここのライターさんには喋るというような、
そういったようなことがあってですね、
自分も真相を見抜くとか、
対決から見てですね、
こうしたらこうなってて、
だからこう動いたんだというような、
そういうちょっと深掘りというのは、
ちょっとね、
見抜いていなかっただろうと思うんですが、
一時そういうライターなんかに挑戦というようなこともありまして、
とても思い入れのある、
そしてサッカーというようなものが、
裏側ですね、
ピッチに立つ前のどういったことがあって、
こういうプレーをしているとか、
そういったようなことがあって、
だから一流の成功を収めているような人たちも、
やっぱり裏ではすごい頑張っているんだというようなことをですね、
教えてもらったような、
自分としてはもうとてもこう、
最初はね、ライターとしてそういう人を応援したい、
応援というかそういう裏表では見えないような、
そういうことをですね、
伝えられたらなという思いで始めたんですけれども、
今はやっぱり自分も応援する側ではなくて、
自分もやっぱりそういうものをやっていきたい、
自分に合ったそういうものをやっていく立場になりたいなというような、
そんなことをですね、
ちょっと思わせてくれたようなそういう媒体でありまして、
そんなこともあってか、
サッカーも日本代表も、
とはいえ武術もやって、
筋肉第一主義というようなものが、
ちょっとおかしいんちゃうのっていうような、
そういった価値観も見つけつつも、
でもやっぱりこのスポーツのね、
こういう議事戦争的なものはありつつも、
でも対戦するサポーター同士が今回もね、
会場でわけあえてやってるとか、
なごさめ合ってるとか、
いうようなイベントに際してですね、
見られるこの人間模様というようなものが、
本当にいいなということを思いつくんですね。
もう本当に、だけど結局、
前より赤いやんっていうような、
単純に出場チーム数が増えてるので、
予選リーグ終わって、
ノックアウトのトーナメントをですね、
結局そこの初戦で力尽きてしまったので、
結果としては前よりもダメという、
あの煽りはなかったんだっていう、
優勝目指すに取ったんちゃうんかお前ら、
みたいなことを言うつもりはないんですけれど、
本当ね、結局、
結局そのね、
いい選手の質も上がったしな、
ほんまね、どっかのコメント見たけど、
五大リーグでやってる人を使うって言うんやったら、
じゃあ監督も、
あんたらもそういう経験あんのか、
言いたくなるような、
結局僕は監督の差ではあったんじゃないかな、
というような風に投下してますけど、
かといって自分はハイライトしか見ておりませんので、
そこはもういいというのなんですけれども、
そういったこともありながら、
そんな思いを別チャンネルのスタンバイFMで
報道にしてみました、
というようなことをちょっと喋りたいと思いまして、
今喋っておるというわけであります。
サッカー日本代表の戦術と選手起用に関する考察
はい、というわけでですね、
お前に浮かんだのがボサノバで、
今回はあえて自分が歌ってみようと思いました。
はい、聞いていただいたアレなんですが、
オレオレオレオレというアレです。
ちょっとアレンジ変えてみたんですけど、
まあまあ悔しいですけど、
ほんま、いいんだよ、
まあそもそも、
左サイドは前田選手と中村選手、
中村選手ずっと出ずっぱりで、
だいたい今はね、
ワールドカップで言うと、
試合を重ねるごとに、
なんですかね、
例えばG5ジャパンやったら、
サントス選手、カジ選手といって、
サイド選手、
サイド選手がだんだん、
その増減度ができなくなってくる、
というようなことが起きてきて、
それでなんですかね、
欧州のリーグでは、
ターンオーバーということでね、
選手を変えるんちゃうの、みたいな、
そういうことが一般的に行われるようになってきまして、
ほな今度なんですか、
ボランチですね、
中盤のそこで、
まあ確かにその回収選手、
鎌田選手どちらも、
鎌田選手はタイトルを、
そんな強いチームでないにもかかわらず、
監督のね、
ドイツにおるときからの指定関係ということで、
まあそのメソッドを多分、
なんですかね、
代表チームに持ち込んで、
同じような主義をするということでありながらですね、
そうやけど、やっぱりバックアップは田中選手と、
なんですか、
田中選手でしょ、
もう一人遠野選手がおると言ってたら、
遠野選手がなんか、
挨拶もなく帰って行ったというか、
胸裏つかみ合ったんちゃうかとか、
言われながら、
ボランチ4枚で、
盛田選手はアジアカップで、
そんな痛いこと言うたのかもしれないですけど、
というような、
まあまあ、付き合いですけど、
で、
予選リーグで、
なんですか、
結局末でフランスサインあたりということで、
ターンオーバーが、
前回ターンオーバーがらっと返ってしたところ、
結局勝ち点3を僕読んでいたコスタリカで、
戦で負けちゃったと。
スペインは勝ったからええようなものを、
結局、
それをモネヤス監督は、
先週の時僕大好きでしたけど、
結局その肝心なところに勝ちきれないで、
アジアカップもね、
結局トレインからロングボールを蹴られて、
それを跳ね返せれば勝ったということで、
音楽の話を思いながら、
人選と、
なんですかね、
まあまあ、
5試合、
5日に1戦やから、
それは鎌田と、
鎌田選手と、
佐野選手で、
基本で、
田中選手も調子がいいから、
それで乗り切るんやということで、
どんな怪我人が、
久保もアカン、
久保選手もアカン、
ってなってですね、
オイオイって思いながら、
段々伝わる選手が、
ビビって入れた若いね、
今回障害選手がいらんこと言うたや言わんや、
という話になってますけど、
それをボサノバで、
ボサノバの歌唱法と音楽サブスクリプションの比較
やってみまして、
ボサノバは、
小野梨沙選手が、
小野梨沙さんが、
トップランナーというNHKの、
トップランナーではなかったかもしれませんが、
NHKの番組に出られて、
最初ボーカルとして、
オペラとか、
そういうのを教えている先生に、
習いに行ったけども、
ちょっとちゃうわってなって、
ちょっと外し気味に歌うんだ、
というようなことを、
おっしゃられてたと思うんですが、
すみません、
違うのかもしれませんが、
でも外し気味と言うならば、
自分でもええんちゃうか、
ということで、
オーレーと歌ってみました。
あとは、
そうですね、
最後にため息を、
入れていたんですが、
それはちょっとね、
ほんとにはもう、
ほんで、
何ですかね、
ピアノの、
やっぱ最近ね、
Apple Musicの、
サブスクールを、
やっぱりちゃんと聴いて、
ちゃんと勉強しようということで、
それに変えたんです。
で、Spotifyも、
あまり聴かなくなりまして、
っていうのは、
何ですかね、
ちゃう、
ジェミンか、
AIさんに、
やっぱり、
っていうのも、
Spotifyで1曲かかったら、
2分ぐらい、
CMが入ると、
これはさすがにですね、
ただやからかもしれんけど、
ちょっといかがなものかと、
だんだん腹が空いてきまして、
音楽的なサブスクールで、
何が一番いいんでしょうと、
聴いた時に、
いやいや、Spotifyに変えますと、
自分が入れたのは、
今の流行りは、
どうでもいいんです。
ただ通り過ぎた、
こういう素晴らしいアーティストを、
掘りたい、
もっと掘りに深めたいと、
いうことにしたところ、
いやそれやったら、
やっぱりAppleですねと、
いうこともありまして、
いろいろ騙されたりもするんですけど、
確かにでも、
この3日ほど、
とてもいいなということで、
いろいろと、
今、
そのバフやら、
何ですかね、
ORやら、
自分が掠って、
深掘りしてなかった人もそうだし、
そこに掠っている人を、
広めていくような、
こういうことをやろうということで、
いろいろ引き詰めて、
ちょっとコピーもある、
いいのがあったらしていきたいなとも思うんですが、
というわけで、
今後も作ってみましたので、
ちょっと聞いていただきたいなと、
思います。
今後の展望と次回の予告
というわけで、
今回もちょっと、
終わろうとしているんですけど、
自論としては、
本題は、
そういったようなサブスクを変えたとか、
ちょっと後半戦に向けて、
ということで、
最初に申し上げたんですけど、
オープニングをちょっと変えようと、
思っていますが、
緊急企画ということで、
今回はちょっと、
ぶちぶちと、
やっていきたいと思います。
もちろん現場の方はね、
最高峰の、
日々の戦いをされているわけで、
我々ガイアが、
どやこや言うのも、
そうかと思うんですけど、
ちょっと、
まあまあ、
予算はないというかね、
そういうことらしいですね。
やっぱり、
海外のチョイスリーの、
そういう、
えーと、
ここが弱いから、
こう変え、
ここやられてるから、
こう変えましょうみたいな、
それやったらこうしましょう、
こう変えてきたら、
こう変えましょうっていう、
そういう、
この、
修正がね、
今ちょっと問題になってるんやと思うんですよね。
そういうことができる、
スタッフなり、
分析官は、
多分呼び寄せてるんだと思うんですけど、
そういうことができる人、
かつ、
あの、なんですかね、
現監督が、
独立されてる人間関係ですか、
こういうことができる人をね、
ちょっと、
そういうことなんだと思うんですけど、
まあ、でも、
次は現監督ですかね、
と思いますけどね、
8年やってても、
相当何回チャンス上げてんねん、
ということになってますけど、
すいません、
偉そうに、
ということで、
聞いていただければな、
というふうに思います。
なんで、
オープニングをね、
いじったものを、
また来週あげたいですし、
この間、
今月の課題解決も成功して、
スタッフのほうには、
ちょっとあげていきたいと思いますんで、
そういうふうにやっていきたいと思います。
それでは、
また、
聞いていただければ、
本当にありがとうございます。
またよろしくお願いします。
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