1. PB松本の低音JAZZ研究室
  2. いろいろ音楽にまい進できそう..
いろいろ音楽にまい進できそうになってきました。
2026-07-15 24:06

いろいろ音楽にまい進できそうになってきました。

旅先で立ち寄った美術館で、とてつもない感銘を受けました。ジャンルは違えどとても制作意欲がわくと言うか、また、地元の美術館にも寄ってみようと思いました。また、労基を恐れる会社の体制変更でより音楽にまい進できそうです。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

美術館訪問で感銘を受け、音楽制作への意欲が高まった。また、会社の勤務体制変更により、以前より音楽活動に時間を割けるようになり、前向きな気持ちで制作に取り組めそうだと語っている。

ワールドカップと代表チームへの失望
PB松本の低音JAZZ研究室
喋る時間すら、ちょっと、まあまあ、ちょっと反省もあり、まあ、何ですかね、反省というか、まあまあまあ、まあそういう時の流れというか、その流れの合間にやっていくことと捉えてますので、まあまあ、そういう収穫があってもいいのかなという感じで。
まあ、さてですね、前回は、タイトルが、「悲しみのオーレ」ということで、まあ、ワールドカーパンについて、しゃべっておりまして、まあまあ、あれ以来ね、何ですかね、職員関係の配達とか営業をしているんですけど、
まあ、得意酒屋で、あの、反省会みたいになってですね、あれ、お客さんと、サッカー好きのお客さんとね、しゃべったりすることが、まあまああるんですけれども、どうなっているんでしょうかね、あんま、すくすく思うんですけど、
まあ、サッカーのことばかりしゃべっていたところなんですね。
今日は7月15日でありますが、日本時間明朝、早朝にですね、フランス対スペインの準決勝、ベスト4というところまであっという間に来ているというところで、
まあ、もうすいません、代表の敗戦依頼、私は全く興味を失ってしまいまして、しかも監督は何ですか、まあ短期とはいえ続投するということで、もうはなはだ論ずるみるという記録すら失っておりまして、まあ失われた30年ではないですけれども、
でもそれに近い、だって98年ね、あの時のワールドカップの予選の話なんで、まあちょうど、
まあ予選以下だったら、それは6年でしょ、6年でしょ、ちょうど30年同じように、我々は失ってしまったというか、
まあその、何ですかね、強い日本代表を望んでいるファンと、まあそれも目的の一つにしか過ぎない代表団体の差というかね、そういうのは結局解消されていない、
まああの、何ですかね、ぶち上げたアドバルーンが、アドバルーンおよびつまり目標が達成されなくても、シャンシャンとなってしまう、何事もなかったのかのように、
なってしまうのは、前の石野チャンがですね、本田圭介元選手が、一回やらせてくれと発信されている、いやまあすごいですよね、
まあああいう人がいてもいいのかなと思うんですが、まああの、何ですかね、選手時代というか、そもそもメディラーでやったこともなく、何でしょうね、ちょっと人をかじったくらいの人しかこんなことを言ったことは言っているというのはすごい話だなと思います。
はい、まあそんなわけでですね、何ですか、オープニングの帰る話、どこへやらというところで、まあ非常に無敵には停滞しているのかなという感じなんですけれども、まあその辺もですね、ちょっと環境が変わるようなことがありまして、
今よりはもう少し前進できそうな、そういう状況になってきたということをお伝えしたいなと思いまして、はい、次のコーナーではそのことを続けていきたいと思います。
美術館訪問と音楽制作へのインスピレーション
そうですね、旅行に行かせていただきまして、私は何ですかね、昔から行きたかった伊豆大社にここに行くことができました。まあ今まで、そうですけどね、何かこう、そういうことにはなれなかったので、まあ、はい、あの大金主の美琴様が立ちになられてですね、でまあ像がありまして、
入るところにですね、やっぱり感じるもの、グッと来るものがありましてですね、やっと来れたなという、まあそういう感じで思ったんですけれども、その前日ですね、足立美術館という、何ですかね、和の、和とかですね、和、日本和って言うんですかね、日本絵って言うんですかね、まあたくさん展示されておりました。
それからですね、まあ現代風な、そういう作品も数多く並べておりまして、いやもうとても感銘をいただきましたですね。
まあまあ、音楽がその場の、応じてやっていくようなこともあれば、音楽ってその何ですかね、そういう作り込んでいくような、ゼロから作り込んでいくようなこともあるんでしょうし、
いやところ、そうですね、まあ絵というのはもっと性的な感じが、性って静かなんですよね、感じがするんですけれども、でも一つの場面がこう、でも何ですかね、しぶきが立てて落ちていくような滝の様子ですとか、
そういったものを、塗料の滲みとかね、太さ、淡さ、濃感、そういったことで、予言されてたりとか、いうのがあってですね、いや本来、現代風になるとさらにこう、よりインターナショナルな感じで、
大胆な、文化もやっぱりアメリカナイズされた今の生活様式が、コースとかにも入ってきていて、いやー面白いですね、なんか、
だからそういう音にしようとしているものもきっと内容されていたので、自分はもうすごい深く感動したのと、あとやっぱりそこに飾られている作品っていうのは、現代の方ね、
我々とともに年齢は変わらないというか、むしろ少し若いような、そういう方の家族がいらっしゃってですね、やっぱりその、なんていうのか、あれですね、自分たちのこう、見ていたいのかな、
まあそのね、音とまた表現の方法は違いますけど、でもなんか見ているものは一緒であって、でその、なんですかね、そういうのをされている方っていうのはやっぱりこう、ずっとそれが好きで、っていうことはないと思うんですよ。
いろいろなことが人生に起こる中で、でもそういった活動だけはちゃんと繰り返されてきておられる、そういう精進、きっと我々のやるような、そういうウォーミングアップ的なことっていうのは絵なんかでもあるんでしょうし、
まあそれが私たちの事業になるというようなことなのか、あるいはちょっとまた他の、またもっとプロになったプロになって、そういう段階でもあるのかちょっと分かりませんけど、いやーもうはい、すごい感動しまして、ずっと生きてたいなというような、まあそういう感じであったんですけれど、
っていうんであの、はい、だからまあ、いや別にモチベーションが落ちてたわけではないんですけど、
何ですかね、またさらに上げてもらったというか、そういうエネルギーをいただいたなという、そういう話ですね、そうですね、なんでまあこれをエネルギーをまあちょっと忘れずにね、こういう音が出なくてもこういうすごいものがあるんだっていう、でいろんな表現形式があるけども、
やっぱり好きな人はもうずっとやり続ける、何があっても、人生のどんなんだ、降られようがね、誰か身近な人が亡くなろうが、病気の、あの、解釈品なろうが病気の看病せなあかんだろうが、逮捕せなあかんだろうが、それでもやるエネルギーですよね、でやっぱりまあまあずっと稽古しているときは思ってましたけど、
稽古できる、こうやって礼できて、ちゃんと辞儀できて、お願いしますって言えているのが、やっぱりとんでもなく幸せなことなんだっていうね、そういうのを改めて打ち出てきたのかなという、
というわけで、なんで停滞している、どうやら、やろうとしていたことも、まあまあ、予定通りにピャピャピャピャ行けばいいですし、得物はね、満足、クオリティーでできればですね、私はそうしたことはないんですけど、
まあそうなら、あの、たとえそうならなかったら、ならなかったで、ただそうしたいとき、そうすればいいよって、そうあるのが自然な感じかなという気がしました。
でまあ、結論としては、その場を一周一周を追うようにいきましょうと、こういうことだとは思うんですけどね、まあまあそうですね、だからそういう意味ではもう、やっぱりそういうふうに避けてやらなきゃいけないことがあるというのは本当に幸せなことだなと思いました。
そうですね、まあはい、なんでとてもいいことになりまして、また自分の身近なね、そういうとこもあるはずなんで、まあたまにはボロボロ、そういう気分になったら顔出しているみたいな、というような、まあそういう気分になりました。
会社の勤務体制変更と音楽活動への時間確保
まあなんといいますかね、時代がこう、まあ最初に時間がないようにというふうに申し上げていたんですけど、まああの、なんですかね、会社行って、大体6時に、まあまあ一部朝方っていうのがあって行っていたんですけど、
それと一緒、えーなんですか、タイムカード的な、まあ今パソコンでやるやつなんで、それは7時半が定時なんで、7時半だったときにこうしてたときに、で今度はまあそれなんですか、えーと5時が定時に、待機日があるということで、えー、まあ10台ずつ出して、そこからまあ1時間ぐらいみたいなことがもう状態化しておりました。
しかも、えー、その事務所の中では自分が一番早く帰っているというような、12時間ですよね、12時間。こんなんもたまらんわと、ちょっと思っておったんですけども、えー、まあ時代の流れといいますか、えーなんといいますか、まあそういう会社のログイン、ログアウトの状況が、あー、ちょっと、えー。
えー、実は、まあ実はというかまあ分かってはいたんですけど、本部には普通系であったということで、えー、そのなんですかね、勤務体制の一新および見直しを迫られているということで、まあ自分としてはもう寝あったりからったり、夜を徹して仕事をやるというような、そういうのをスタンダードにされてもですね、
自分としては困るわというような、あー、そういうところでありました。
それが、なんとまあ、最近なんですね、えー、まあ最近と言っても、ほんの最近で、えー、そうなんですかね、まあ今週からそういう取り組みが始まって、まあ今日週曜日なんですけど、まあ今日はお休み、えー、月間、7時半、5時からタイムをして、そこからこう、作業をして、えー、まあまあ1時間目のスタンダードが来てますので、
えー、18時ぐらいまで、まあまあそれぐらいだったらね、自分でまあまあ、やるような、まあまあ、いろいろ言われるような感じなんで、まあまあ一気に、なんでしょう、えー、1時間半、まあ、寝たようなことになってまして、えー、いやあ、ほんとね、だからまあ、あー、まあ自分としてはもうほんとに、寝あったりからったりということで、
えー、なんですかね、体を動かす、そういう、やっぱり整えるような運動的なことをしてるんですけど、それもまあまあならず、えー、で、まあ、もう、そのー、ね、えーと、ほんとオリジナルと、それからジャズの練習と、おー、これ2本立てで行きたいところがこれ、えー、まあどっちも片手なので、まあなんと1時間スケール練習したらいいと思って、
いろいろな異妙なことが、ようやくちょっと最、えー、この2日間はもうバッチリと両方毎日できてるというぐらいが、あー、ことになってましてね、もうほんとに、いや、なんかまあ、それやったらもう、もう頑張るやないかへと、まあ、しかもまあ不景気で、うーん、悪い状況になってますから、まあ、まあもちろんあのー、ねえ、えー、我々は横流しというか自分たちで洗座してるわけじゃないんで、まあまあ。
そういうシーデッドの製品の最高料や、それからお値段が重要なファクターなので
自分たちができることは本当に考えているんですけども
それでもね、こうなって自分のやりたいことがちゃんと実現していけるのであればね
そっちの方も時間の範囲で上手に時間を使ってやったらええじゃないかというような
そういう感じで再現したくなっておりまして
というのが本当に嬉しくてですね
ずっとこれはもう話せないと
会社にしたら浪費に誰かが駆け込んだ
つめい的な残業代の支払いやら何やらで偉いことになるということで
今回はタイムカードを忘れると上司にメールが届くというような
まあでも他の会社も何年も前にやってて
電気消されて満運やと
他は仕事できへんねやというようなことは前から聞いてたんですけど
なんでこんなにタイムラグがあるのかですね
それが逆によくわからないなとなったんですけど
ようやくそれ並みになっていくのかいかのかちょっとわかりませんが
本当にこれはもう歓迎すべき事態ではあるんですけど
だったらもう本当にそれこそプロセスがね
音楽制作への前向きな姿勢と今後の展望
やっぱり楽しい音楽の世界において
結果だけを言われる世界っていうのは本当に野蛮だなと思うんですけど
でもあるんですよね
そういう野蛮な世界をうまくやり切って
そして自分の時間を落ち着いてですね
休みしてですね
楽しく活動してるんじゃないかと
こういうような前向きな感じで
ずっと一日ワクワク
まあ自分だけかもしれませんが
他の人は何かよくわかりませんけど
そんな感じで
これを何とかね
とは言いながら
あれ潰れたなこれ
そういう音楽で何かできるような
そういう図像化できればいいですよね
まあそれはちょっとやはり
今はずっとね
タイガージャンルを得ない以上
ちょっと頑張って進めないとなと思います
腹くぐって
ようやくできたかなと思います
というわけで
なんか普通の話になってしまいましたけど
また今週から一週間やっていきたい
まあこうなってきたら
週2回アップしたいね
何かね
まあそんなことでいきたいと思います
それでは
24:06

コメント

スクロール