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[S2-058] 【ゲスト:オカジュンさん】友だちと仲間と機能価値と存在価値
2026-08-17 51:06

[S2-058] 【ゲスト:オカジュンさん】友だちと仲間と機能価値と存在価値

■ 内容
本日のお品書き / オープニング / 感想紹介(シュウさん、オカジュンさん) / D&Dの初心者会の予約者数現在2名 / D&Dが僕に影響を与えたこと / キャラクター作成でまず6つの能力値を決める / 能力値が全部高いキャラと全部低いキャラ / 周りの人もそんな風に眺めていた / 能力値が高いキャラクターだとつまらない / 賢さは2種類ある / 知識度と賢明度 / 知識度が高いけど賢明度が低い人 / 喫煙を有害だと悟らせるのが知識度、止める判断をさせるのが賢明度 / エンディング / D&Dは正多面体も含むいろんな種類のダイスを使う / 算数の先生として正多面体の授業をする時に役立った

■ 番組内で紹介したもの
・オカ純文学心理百景
https://open.spotify.com/show/14BRNfGZXsKXq9LmZTl77O?si=36d6a4ea8db54c9e

・オカジュンさんのnote
https://note.com/junko_sato_japan

・心理師「悩めるアナタに告ぐ:歴史の沼にハマりに行こう」
https://note.com/junko_sato_japan/n/ncdb65e5bf118

■ D&D初心者会@塩尻 参加応募フォーム
https://forms.gle/hVfF97hw5kUqsvZJ9

■ おたより募集フォーム
https://forms.gle/JY8C74GbEXuWGjy8A


■ SNS アカウント
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・ジングルワークス2023-2025
https://www.youtube.com/watch?v=jL6XKdtvtfY

■ハッシュタグ
#宇宙的大噴火

■ ジングル読み上げ音声
音読さん
https://ondoku3.com/

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャスト番組「オカジュン文学心理百景」を配信するオカジュンさんをゲストに迎え、「友達」の定義や人間関係における価値観について深く掘り下げました。ケージさんは「お互いの幸せを自分の幸せと感じられる関係」を友達の定義としていますが、オカジュンさんは「自分がオフの状態(プライベート)でいられる時に、下の名前で呼び合える関係」を友達と捉えています。この違いから、友達と「仲間」の境界線や、機能価値と存在価値といった概念についても議論が展開されました。 特に、友達には「取り繕ってしまう」自分を見せがちだが、仲間には失敗も含めたありのままの自分をさらけ出しやすいというオカジュンさんの洞察は興味深いです。また、友情はあらゆる人間関係の入り口であり、独占欲が強くなると恋愛に発展するという考えも共有されました。さらに、年齢差のある相手とのコミュニケーションにおける配慮や、無意識に相手に好意を抱かせる「人たらし」の資質についても触れられました。番組の最後には、オカジュンさんのノート記事や、古典ラジオに関する記事の紹介、そして10月31日に開催されるD&D初心者会の告知が行われました。

オープニングと前回の感想紹介
2026年8月17日月曜日配信の第58回スペースボール系のです。 本日はゲスト回ということで、
今年スタートしたオカジュン文学心理百景という僕も大好きなポッドキャスト番組の オカジュンさんをゲストに迎えて、オカジュンさんの友達の定義とか、友達について思っていることなど、いろいろお話を伺いました。
オカジュンさんとは今日初めてお話しさせてもらったんですけど、 オカジュンさんの魅力の秘密がわかったので、皆さんも最後まで聞いて、その秘密に気づいていただければと思います。
それでは始めます。
メイクフレンズ実験レイリオスペースボール系の
始まりましたメイクフレンズ実験レイリオスペースボール系のシーズン2。 僕が鳥取生まれギターポップ育ちのケージくんです。大阪市在住です。
この番組は人生で一番大切なものは友達なのではないかという仮説を持つ 鳥取生まれギターポップ育ちのケージくんが音声配信を通じて
友達とのコミュニケーションがどこまで可能なのかを実験検証していく番組です。 というわけで早速今日もまず番組の感想やリアクションを紹介していこうと思います。
まずXで見つけた前回第57回6つの能力値と賢さの種類について 僕がD&Dに受けた影響の回の感想ポストを紹介したいと思います。まずソットさん。
今回は今回で面白かった。それにしても子供の頃のケージくんインテリジェンスもウィズダムもプラス3ということでありがとうございます。
王将は逃げても寺は逃げないでおなじみのソットさん毎回本当に感想をいただいて嬉しいです。
今回は今回で面白かったっていうのは僕が前回 話した内容があまりなんか面白くなかったんじゃないかってうまく話せた自信がない
みたいな感じのことをどっかでボソッと言ってたのでそのことに関して面白かったよっていう励ましのコメントだと思いますありがとうございます。
あとインテリジェンスもウィズダムもプラス3っていうのもねこれあの前回の話聞いてた人とか
D&Dのルールわかる人じゃないと意味がわかんないかもしれないですけどとにかくまあ 知力も
知性度も賢明度もプラス3最高値だったということで
ソットさんありがとうございます。で次シューさんですねシューさんはいやずっと面白かったんすけどっていうふうに呟いてくれてますありがとうございますこれも
僕を励ます形で面白かったと言ってくれてみんな優しいなありがとうございます。はいそしてえっとですねspotify の方のコメントでいただいた
紹介しようと思いますこのバドさんですねバドさんもいつもありがとうございます能力値の話も賢さの種類も面白かったけどなぁということでこちらもバドさんが励ましてくれてますよねありがとうございます
だからあの ソットさんもシューさんもそしてバドさんも
みんなちょっと僕が弱気になってたら励ましてくれるっていう めちゃくちゃ優しい世界ですねありがとうございます
ゲスト・オカジュンさんの自己紹介と友達の定義
ありがとうございます 今日は冒頭にもお伝えしたように
岡山の純子こと岡純さんにゲストに来ていただいていろいろお話を伺いました いつもねゲストの方来てもらったら僕が聞くのがあの友達の定義
友達についてどういうふうに考えているのかっていうのをお聞きしてるんですけど今回も 面白い話がいっぱい聞けたので最後まで聞いてください
はいじゃあ今日はゲストに岡純さんに来ていただきました岡純さんよろしくお願いします よろしくお願いします
あの早速なんですけどはい 自己紹介
簡単にしてもらってもいいですかすいません 初めまして岡純文学心理百景というポッドキャスト番組をやっています
岡山の純子岡純です ケイジ君とは
今回が本当に初対面なのでどんなお話になるのか私も楽しみにしています今日はよろしくお願いしますよろしくお願いします
あの僕岡純さんのね岡純 文学心理百景はえっと立館のスターターセットで関わらせていただいて
初回から聞かせていただいてるんですけどありがとうございます あのポッドキャストの声のまんまで自己紹介してもらえたんでめっちゃ嬉しいんですけど
えーもう私も憧れの番組に出られてますから半年前にこんなことになるとは思ってもなかったんで
半年前半年前ぐらいでしたっけえっとスターターセットでいろいろ
はい あれねあった今年の頭ぐらいでしたっけえっと確かもう2月になってすぐとかだったね
ちょうど半年ですねはい そこそこはねあのまあえっとギチの完全人間ランドってポッドキャスト番組の中で
何ですかね販売されているポッドキャストスターターセットみたいなやつがあって山村達也さんという方を中心にやってる企画なんですけど
まあ僕はその中であのジングルとか bgm を作らせていただいてポッドキャストを始めたい方をお手伝いするっていう企画商品なんですけど
それではいあのだから今オカジュン文学の bgm とかジングルとかを作らせてもらったんですけど
はいお世話になっております毎度使っていただいてありがとうございますありがとうございます
もう
ゲストとお話ししたいっていうのをスペボでおっしゃった時にはい
もしかして私に声かかるかなぁとかって
なんでなんでわかったんですかねそれ 言ってましたけど僕とかでも言ってたのがのおかげさんにしてもらう言ってたかもしれないですね
最初の頃にまだ初めての番組聞いていただいた時から面白いって言ってくださって
ですぐゲストにぜひ来てほしいって言ってくださって
いやーでもどうかなどーんとでもこんなに早く実現すると
僕もなんかあの
そうです僕の番組は友達をテーマにずっとやってる番組で
ゲストの方にその方の
友達というものに対して
価値観とかその友達の定義みたいなやつを
それぞれ聞いていけたらいいなっていうのでゲストを呼んでそういう話を聞いてるんですけど
あのもう早速ね一番最初にまずそのそのゲストの方の友達の定義みたいなのを
何回ちょっと聞かせてもらってるんですけど
ちなみにあの僕の友達の定義っていうのはお互いに
自分のたちがごめんなさいお互いに相手の幸せを自分の幸せだと思うことのできる関係みたいな
感じに言ってるんですよねだからおかじゅんさんにいいことがあっておかじゅんさんが幸せだなって思ったことを僕が見て
おかじゅんさんが幸せだなって思ったことを僕が見て
それが僕にとっての幸せに感じることができ
僕に何かいいことがあって僕は幸せだなと思っているときにそれを見ておかじゅんさんも幸せな気持ちになれる
であれば僕とおかじゅんさんお互い友達なんじゃないかみたいな
そういうざっくりとした
関係性を僕は友達だと思ってるんで割とその定義でいくと広くなるというか
親兄弟とかもその範疇に入る
友達の枠にも入るんですよね僕のその中でいうと
であともっと厳密に言うと
相手がどう思ってるかっていうことって本当はわからないじゃないですか
だからもうその相手が僕の幸せを自分のことの自分の幸せのように思って
くれてると僕が信じることができたらもうそれで友達なんですよね
だからおかじゅんさんが本当に僕に起こったことを
おかじゅんさんの幸せだと思えてるかどうかって本当のところは僕にはわかんないじゃないですか
人の気持ちなんで
でもきっとおかじゅんさんも僕にいいことがあったら自分のことにより喜んでくれてるんだろうなって
喜んでくれてるに違いないって僕自身が信じることができたら
もうそれは友達
なるほど
っていう感じに思ってます
それいろんな方の
友達の定義もお気にしてすごいいろいろ考えすぎちゃって
本当にいい機会をいただいたなって思ってるけど
私自身もカウンセラーなので
友達ってなんだろうってよく考えるんですよ
なんか心理のお仕事なんでやっぱり悩み
人の悩み事の中には友達の話がすごいしょっちゅう出てくるので
なんかそもそも私たちは何をもって友達と呼んでるんだろうって
日々考えてるんですね
だからケイジ君の定義も面白いなと思ったし
皆さんの特に議事官関係の方の過去回は全部聞かせていただいたんで
日によって違うなって楽しいなって聞くだけで楽しいなと思ってました
ですよね
おだしょーさんの定義は
友達っていう概念はもう小学校低学年ぐらいで全然理解
みんなが理解してる概念なのに
実はそれぞれがそれについて思ってる定義が全然違うんですよね
だからそこすり合わせるというか
自分はこう思ってるんだよっていうのをお互い知ってないと
問題がちょっと出てくるなっていうこともよくあるんで
私はそれで言うとすごく広い
同じくらい広い感じで思ったんですね
でも親と兄弟も入るっていう定義は面白いなって
違うかなと思ったんですけど
私は完全に自分発信というか自分の気持ちを起点にしてて
自分がオフだと思えるとき
仕事とか仕事だけじゃない
今はプライベートだって思えるときに
下の名前を呼び合ったら友達って思える
面白
例えば私は岡山のじゅんこさんとか
もともとは苗字で呼ぶ関係だった
お仕事だから苗字で呼んでたのに
食事に行ったりとか例えばして
もう下の名前呼んだら友達って思ってて
だから完全に初めて会った人で
たまたまお店でご飯食べてて
顔見知りになった人とかでも
そんな二人きりでどこか行ったりとかしたことなくても
お互い下の名前っていうかファーストネームを知ってたら
友達って思えてるなってことに気づきました
おもしろいですね
でもすごい慣れ慣れしいタイプの人いるじゃないですか
友達の定義の多様性と名前の重要性
慣れ慣れしいって言うと言葉悪いですけど
フレンドリーな人で
例えば僕は徳田圭司っていうフルネームで
僕のフルネームを伝えたときに
徳田さんとか徳田くんって呼ぶ人と
圭司さん圭司くんって下の名前で呼ぶか上の名前で呼ぶかって
その人のキャラクターというか
コミュニケーションのやり方とか癖みたいな感じであるし
なんてお呼びすればいいですかって聞いてくださる場合もあるし
なんかその辺
そうか
で必ず
でも自分がオフの状態に慣れてる時に呼び合えたら
呼び合えたらって感じですかね
だからちょっと難しいな
肩書とか役割とかあんまりもうなくて
その
相手が私のことを友達と思ってるかどうかは
全く気にしてないところは他の方とも一緒で
かなり自分が
あの素の自分
素のプライベートだなって思えてる時の
だから
場所とか関係なくて
今の私はプライベートな自分っていう感じで
いる時に下の名前で呼び合えたら
もう友達っていう気がして
そっか呼び合えるってことは向こうだけじゃなくて
こっちの下の名前で呼ぶってことですよね
なるほどな
やっぱ名前を呼ぶっていうことの重要性みたいな
ところですよね
それが
おかじゅんさんのその人間間の距離感みたいなのに直結してるっていう
そういうイメージってことですよね
そうですね
でも今回お話いただいていろいろ考えてる中で初めて出てきて
そういえば
私だから周りが
生活が友達で構成されてて
例えば
歯医者さんにも友達なんですよ
いっぱい
友達と思える人のところに行ってる
美容院とかも
みんな下の名前で呼んでくれるんで
なんか友達っていう感じがすごいするんですよ
考えたらそういう定期的に
自分をメンテナンスするようなところとかも全部
苗字で何々さんって呼ばれてた関係が
もう今
じゅんちゃんとかじゅんこさんとか言ったりしてくれるので
なんか友達になれたなって思ってるなと思って
なるほど
最初は
例えばお店に行った時に
お店の人とお客さんっていう最初は関係だったのが
何度か通って仲良くなっていくうちに自然に
下の名前で呼んでくれるようになるってことですか
そうです
はい
でもこれ難しいですね
苗字で呼び合う関係の方もいるから
私の名前は
っていうことですね
下の名前で呼ばれると
すごいなんか距離が縮まった感じがする
なんかでも
全ての人がそういうコミュニケーションを取れるような気がしないんですよね
だって全ての
もしかしたら
わかんないですけど
男性女性で
もしかしたら違うのかもしれないし
ジェンダー差があるかないかというより
個別のコミュニケーションの手法の話なのかもしれないんですけど
人によっては
お客さんとそのお店の人っていう関係がずっと続いて
ある一定ラインより近づかない
近づけないみたいな
関係性のまま保つ人も
いる気がするんですよ
本当そうです
あと苗字がもう
ニックネームみたいになってる方もいるなって今話から気づいて
ちょっとそこの定義難しいけど
じゃあオカジュンっていうそのニックネームというか
オカジュンっていうのは
半分の本名のじゅんこさんっていうのがじゅんの部分入ってますけど
ニックネームというかポッドキャスター名みたいな感じになってるんですか
オカジュンさんとかオカジュンっていう呼び方についてはどうなんですか
それもいいです
呼んでくださった時点で
あとですね
結構すぐ慣れる感じがしてて
そんな頑張ってなろうと思わなくても
慣れるっていう風な多分考え方なんで
そのグラデーションはすごいあるなというのは
あるなって
同じ友達でも
なんか
名前が入口か
入口だけど
関係の深さは
説明しなくていい度合い
説明の用度で
測ってる気がして
だからポッドキャストで
例えば友達になれたと思った方は
私の番組を聞いてくださってる点で
まあまあ親密度は深い気がして
説明しなくてもいいことがいっぱいある
なんか
バックグラウンド的なものの共有ができてるということですよね
なんか
いちいち私はこういうものが好きでっていうのを
言っていかなくても分かってくれてる感があるので
なんか説明が
どれくらい必要か
必要じゃないかっていうので
友達の親密度を測ってる気がします
分かりますよ
でも僕も
ポッドキャストはSNSみたいに使う
ポッドキャストを通じて友達を作りたいっていうのはまさにそれで
ポッドキャストをわざわざ毎週聞いてくれてる人
僕に興味がなかったら聞かなくなるわけじゃないですか
当たり前ですけど
なのにわざわざ毎週聞いてくれてる人っていうのは
僕に対するある程度興味があって
しかも聞いてくれてることで僕の情報を
共有できてるので
そういう人とは
例えば今日の岡純さんと初めてお話をするのに
割とお互いすごい共有してる情報が多いじゃないですか
普通に友達気分で会話が
初めて会うのに
友達気分で会話が始まってるから
そういう面白さありますよねポッドキャストには
番組で友達をテーマにされてるから
友達と仲間の違い、ビジネスの話
私もやっぱり友達関係で
そういう風に自分の定義と
友達が思っている友達の定義が違うことによって
ちょっとうまくいかなかったなっていうこともあったりすると
けいじ君に話したいネタがあるっていう風に
思い出しました
ちょっとそれ聞かせてくださいまず
何か話したいみたいな
別の友達とビジネスの話とかですごく盛り上がったっていうことを
別の友達に話したら
友達とそんなビジネスの話するの
なんかしんどそうって言われて
なんか
私はめちゃくちゃ楽しかったんだけどって思ってて
そこで友達って何を話す関係かまで決まってるのかなって考えたんですよ
どう思いますか
おかじゅんさんこれポッドキャストの中でお話されてて
その時おかじゅんさん仲間っていう言葉を
使われてた気がするんですよね
ビジネスパートナーというかビジネス仲間っていうか
例えばギチの完全人間ランドを聞いてるギチカンリスナーとかもそうなんですけど
なんか
直接会ったことがなかったとしても仲間意識みたいな
価値観を共有できる
集合体というか
なんかそういう人たち仲間意識みたいなものを感じる相手のことを
友達と思う人もいれば
仲間と友達は確実に線を引くタイプの人とか
例えば僕って
僕の定義でいくと普通に一緒にお仕事してる人とかも
いろんなタイプの人がいると思うんですけど距離感が
同じプロジェクトの中でいつも同じチームとして仕事をしてる人
で職場というかその仕事関係でしか出会わなかったりしたとしても
めっちゃその会話してる中で気持ちよく会話できる人とかにはもう完全に
その人が幸せだったらいいなと思っちゃうんで
全然友達意識なんですよ
でも人によってはその職場の人を友達だとは全然思えないっていう人もいるなと思ってて
その辺はなんか自分が安心できるラインの位置が違うんだろうなっていう気が
そうですね
あと僕がいつも思うのが
友達が少ないって言ってる人いるじゃないですか
自分がその
例えばAさんがいてAさんのこと僕は友達だと思って
Aさんが私友達少ないんだよねって言った時に僕はって
言いますよね
友達じゃない
言う思います
すぐ思います
ページが友達だけどみたいに言われたりとか
だいたいそうやって言ってくれるんですけど
でもなんか多分その人が思う友達のそのラインの引き方が
すごく自分に近いとこにすごくラインを引いているっていうのが
今お聞きしててちょっと違うところがあった
私この間大学の同期と会って
私大学の同期ってこと
同期っていつも言うんですよ
友達ってなんか思えない
言えないというかちょっと友達と違ってて
それは多分仲間に入るのかもしれないんですけど
でも友達に話すこともいっぱい話せてるし
なんかそれで言うと私は友達より仲間の方が深い
深いと思ってるのか
友達の中に仲間がいるんだけど
またちょっと違う
なんだろう仲間と友達っていうのはちょっと今お話していて
めっちゃ面白いじゃないですか
例えばその同期の人たちは下の名前で呼び合ったりはしないってことですか
いや呼び合います
ブレた
ページがブレた
だからやっぱり私の友達はすごい広いんですよ
仲間も含む
仲間って呼ぶところはもっとすごい
何なんでしょうね
種別があるんですかね友達の中に
ちょっと違うラベルが貼られてるみたいな
ついてるタグが違うみたいな感じですか
でもちょっとこれ本当にぐちゃぐちゃになっちゃうかもしれないんですけど
仲間と友達の境界線、政治的信条と許容
今ケイジ君が私の番組聞いてる
そこを拾ってくださってるのがすごいと思いました
仲間と友達を言い分けてましたね確かに
すごいそれは自分でも気づいてなかった
でも仲間僕はあんまり仲間の定義についてあんまり深く考えたことはなくて
でもなんとなく仲間と友達の違いみたいなのはある気がしてて
仲間の方は何かしらの共通の価値観を持っているっていう
確信がある気がするんですよ
僕友達は別に価値観共有できてなくても全然いいかなっていう風に思ってて
それは確かにそうだと思います
例えば政治的信条みたいなのありますよね
簡単に言うと右とか左とかいうのもあるし
保守とかリベラルとかあると思うんですけど
僕誰か友達と全然政治的信条が合わなかったとしても
なんか友達だなと思う人は確実にいて
でもその人は政治的信条で考えたらなんか仲間
あるくくりで見たら仲間なんですけど
でもあるくくりで見るとその仲間には入らないのかなっていうような気はしてますね
でも広い意味で友達
それって考えると本当私もそこは
友達ってたとえ自分と考えが違っても友達だなって
なんていうかな
逆に友達だからその考えが違っても許し合える
許し合えるって言うと違うか認め合える
なるほど
これはそうかもしれない
確かになんか共通の価値観と
ある一定の時間とか何かに関して一緒に頑張ったとか
歴史を共有してるみたいなのも多分仲間だろうと思うんですけど
友達はそれでもいいですもんね
だから仲間の方が私は
なんだろうちょっと言葉としては
なんかいいものに思ってたんだけど
今お話ししててちょっとそれが一気にちょっと逆転したかも
なぜかというと仲間はある一定の歴史を共有してるから
例えば前職の一所の学校で勤めてた先生とかは仲間
あんまりどうしても
私もちょっと上下関係とか微妙に意識するところもあって
ずっとプライベートで仲良くても
先生って呼ぶのが私なんかやめられなかったんですよ
うん
向こうはちゃんづけで呼んでくれてるのに
お姉さん先輩だったりすると
なんか仲間の方が
そのダメな自分も全部さらけ出せる
本当なら友達の方がそうでありたいんだけど
仲間っていう人
例えば大学の同期とかも
私のダメなところ叱られたりしてるのも見てたり
仕事ってやっぱりうまくいかないところとかも
職場の人とかは見てるから
なんかよりさらけ出せる感があるなーって思ってたんですよ
仲間の方が
でも
本来は多分友達にそっちの方がいいのかな
別に良い悪いはない気がしますけど
友達だと岡純さんが認識してる人には
あまりその弱みみたいなのは
見せたくないなーって思っちゃうってことですか
見せたくないっていうより
なんか取り繕ってる気はします
取り繕ってるつもりはないし出したいんだけど
いいように見られたいってすごい思いすぎ
思ってる気がしますね
なるほど
機能価値と存在価値、自己開示の難しさ
おもしろいですね
僕今の話聞いてちょっと思ったのが
全然違う話になっちゃうかもしれないんですけど
山村達也さんもちょっと前に触れてた
存在価値と機能価値みたいなのあるじゃないですか
仲間に対しては
機能価値的なもので自分を見てもらって
友達は存在価値みたいな感じになっちゃうんですよね
そういうことかも
でも多分そうかな
その話そうか
機能の部分で見てもらうんであれば
失敗も含めて自分の性能というか性質というか
能力を見てもらっておいた方が
分かってもらっておいた方が
いろいろやりやすいじゃないですか
得意なところ不得意なところ
これ本当はすごい
結論あるのか分かんないですけど
結論は別になくていいですよ
面白いな
私はちょっとお話しする前は
仲間って呼べる人の時と一緒にいる方が
全然頑張ってない自分がでもいるんですよ
別に面白いこと言わなくてもいいやとか
友達の方が広いすぎるがあまり
名前を呼び合うだけでも友達だから
ちょっとサービス精神出さなきゃみたいな
感じで思ってたかもしれない
本来の意味の存在価値だったら
存在価値と機能価値の定義みたいなの
また言い出すとちょっと難しくて
こんがらがっちゃう気がするんですけど
本来の存在価値っていうのは
例えば親が子供に対して思う価値観みたいな
その生きてくれてるだけで
ありがたい嬉しい尊いみたいなのが存在価値だと
本来は思うんですけど
でもなんとなくその友達に
自分が何ができて何ができないとか
役に立つ役に立たない関係なく
友達に好きでいてもらいたいと思った時に
自分のそのままを
好きでいてほしいって思っちゃうと
逆に嫌われたくないみたいな
なんか嫌なとこ見せたら嫌われちゃうかもみたいな
自分の存在価値を自分で既存したくないみたいな
気持ちが働いちゃうんじゃないかなっていう風に
今思ってます
あ、そうだわ
ほんとそうですね
ケイジ君の解像度っていうか理解度が深くて
多分一周回ってみたいな感じがあって
多分私は
友達の方に機能価値を出そうとしてた感じがするけど
仲間って言える人は
いろいろなことを超えた後だから
例えば役に立たなくとも
そこにいていいよって感じにまで
なってくれた人っていうのがあるのかな
だから多分私がこじつけるっていうか
自分を出すのが苦手なのかもしれないですね
何かがないとそういうイベントが
困難を一緒に乗り越えないと
なんかバーンって自分で最初から
その巣を出せるっていう人なら
その友達
あのなんていうかな
存在価値自身を認めてもらいやすいかな
でもほとんどの人がそうじゃないですか
普通に仕事とかしてたら
会社の中でとかプロジェクトの中で
自分の機能価値存在価値どっちを出しやすいかっていうと
普通に考えたら普通もあれですけど
存在価値よりも機能価値
自分こんなことできます
こんなことできます
こんな風に考えることができますみたいな方が
自分可愛げありますみたいなことより
何もできないですけどニコニコできますっていうのって
なかなかアピールしづらいですよね
でもそれはすごい分かりますね
もうちょっと話してもいいですか
友情の入り口と独占欲
あとですね
なんかあの
私あの
友情っていうか友達
友情っていうのは全ての人間と
誰かのことを好きになる前の
一瞬絶対経由
人間関係においてその人のこと
いいなって思うならば
必ず経由するところだと思ってるんですよ
友情がですか
はい一瞬はだから
よく男女の友情は
成り立つのかっていう話があるけど
それは
男女関係なく
たとえ一目惚れでも一瞬は友情の
としての好きを経由してると思ってて
だからそれがすごい強くなりすぎると
別に
同性が好きっていう風に
恋愛対象は同性しか思えないっていう人であっても
間違えた
異性しか好きになれないって思い込んでるとか思ってる人であっても
同性に対して独占欲が出てきてる時点で
それはもう
あの友情じゃなくなってるんじゃないかっていう考えを持ってて
分かります伝わるかな
だから
一瞬は友情としての好き
好きっていうか友情から必ず入って
でそれが強くなりすぎると
独占欲が来ちゃうと
もうそれは恋愛って呼んでいいんじゃないかと
ちょっとおかしいかもしれないけど
僕全く同じこと考えてますよ
僕恋愛するっていうか誰かと付き合うっていうことは
お互いを独占契約するっていう風に定義してるんです
そこでうーんって思いました
だからその友情
僕は逆にちょっと友情っていうその概念の
僕の中の言語化がちょっとちゃんとできてないので
本当に友情っていう概念が
もちろん言葉の意味は分かるんですけど
自分の中で友達の定義みたいな感じで
友情の定義がまだできてないんですけど
今確かに友情って言ったから
友情としての好きっていうのはもちろん分かります
でえっと
今岡田さんが言ってた
独占欲が強くなりすぎるとっていうところもすごい分かって
本当に例えば僕は異性愛者なんですけど
恋人がいたとして
恋人が例えばAさんが恋人だとして
で女友達としてBさんCさんがいたときに
その恋人のAさんと友達のBさんを
例えば同じぐらい好きっていうか
好きもまたどういう感情なのかって話していくと
ちょっとキリがないんですけど
AさんもBさんも同じぐらい好きだとして
Aさんは恋人でBさんは友達だったときに
Bさんのことは好きだけどBさんには独占欲が働かないんですよね
たとえば他の男の子がAさんと遊びに行くってなったら
恋人と遊びに行くってなったらちょっとえ?って思うんですけど
友達のBさんが他の男の子と遊びに行っても別に何も思わないんですよ
同じぐらい好きだったとして
独占欲が働く相手が
独占欲が働いてしまう相手と独占
僕もあなたを独占したいので
代わりに僕を独占する権利をあなたに与えますっていうのが
付き合うっていうことだと僕は理解してたので
やっぱ独占欲っていうものが
人類が持ってるその欲によって
年齢差のある人間関係とコミュニケーション
こういう婚姻制度とか
例えば不倫がダメとかっていうのが全部そこから来てるんだ
実は昨日僕 シューさんと話してて
独占欲の話もしてたんですよ
おーそうなんですか
結構私も子どもたちのカウンセリングとかしてて
全然恋愛とかまだ好きになったこともないみたいな子でも
同性同士ですごく
もう私からするとそれは恋ではないかっていうくらい
独占感情を持っちゃってる子多くて
だからそう振り返っていくと
私自身が女の子の友達に
これもしかしてこの子って私のことを
その子は同性愛者ではないと思ってるだろうけど
かなり近いくらい好きになってくれすぎちゃってるなっていうのを
たびたび感じるんで
難しいなっていうか
そういう気持ちが持たれ始めるとちょっと
離れるというか ちょっと適度な関係になりたくなるんですよね
ちょっと熱を冷まさないといけないなっていう
いや面白い 僕も本当独占欲っていうものに関しては
すごく深く考えたいなっていうふうには常々思っていて
何でそれが生まれてくるのかっていうところも
全然僕は専門家じゃないからわからないんですけど
人間の生物としての生殖本能みたいなものに
そこに起因してる部分もあったりするのかなっていうのを勝手に考えてたりもして
だから本当に本能の
一つとしてすごく強い感情としてありそうっていう
なんか私も嫉妬という感情がかなり強いものだなって
いつも思うんで危険というか危ないというか
そうですよね
面白い 僕もう1個ね 今日ね
岡野さんと話してみたいなと思ってたのが
今そのお仕事で 例えば小学生の子供たちと接することもあるみたいな話をされてたりとか
ポッドキャストの中で
友達の子供
友達家族が車の中でポッドキャストを聞いてくれてたりとか
そういうのがあったときに 岡純さん性格的なところもあるかもしれないし
お仕事のところもあるかもしれないし
わりとそのコミュニケーションを取る相手の年齢の幅がすごいあると思うんですよ
普通の人に比べるとおそらく
年齢差のある友達との関係性を
なんか気にしてることとか
気をつけてることとかあるのかなみたいなのを
年を取ってるっていうだけでも
パワハラットまではいかないかもしれないですけど
権力購買みたいなやつが絶対あるじゃないですか
そこで自分では絶対わからない
加害性みたいなのが出ていることがある可能性は十分あるから
本当に気をつけないといけないなと思うんですけど
そういうので気をつけてることとか
なんかあったりするのかなっていうのがもしあったら話聞いてみたいなと思うんですけど
そうですね面白いな
いや
それがねこれ本当自分が
なんかテクニックがあるのかって言われるとそれを言語化できないんですけど
実際私しか友達がいない
中学生もいるかな
家族以外で私世界中の私しかしゃべってないっていう人が何人かいて
それなんで話してくれてるんだろうっていうのをちょっと本当にわかんなくて
何を気をつけてるんだろう
でも
若い人とかとコミュニケーションを取るときに
特になんか意識してることはないっていう
感じなんですよね多分
僕今日この質問は
事前にね岡純さんとどんな話しようかなっていう風に考えてたときに
岡純さんがいろんな年齢層の人とコミュニケーションを取ってるから
年下の人としゃべるときにどんなこと気をつけてるのかなってそれを僕がやるときにその参考になる話あるかなと思ったんですけど
岡純さんの話してて友達の定義を聞いたときくらいから
めっちゃこの人人たらしだなって思ったんですよ
本当ですか
岡純さんは人たらしっていうか
自然に
こう
相手に好意を抱いてもらえるような感じの
人なので
テクニックとかそういうのなしでも全然普通に素で
コミュニケーションをやってる
もしかしたら失礼なものにいいかもしれないですけど
人たらしだなってめっちゃ思ったんで
テクニックどうこうとかじゃないなって
すごいなんかケイジ君に言われると
いやいやだからね
いわゆるそういうのは天然でできてる人って
スポーツ優れたスポーツ選手とかは特にそうだと
僕は世代ではないですけどよく有名なのが
永島茂雄さんがめちゃくちゃすごい
野球選手としてすごいけど
テクニックの説明は全然できないというか
当たり前なんですけど
まさにそういう感じはあるんですね
多分そんな感じですね
多分おそらく
もう少し話を聞いてたら
おかじゅんさんが無意識にやってることを
僕の中で言語化してそれを自分のテクニックとして
することができるかもしれないなと思ったんで
おかじゅん文学をちゃんと毎回聞いて勉強します
いやいやいや
ありがとうございます
エンディングと告知
いやでもめっちゃいろんな話できて面白かったですね
まとまりがないし
自分の番組自体本当にうねうねしてるのが
いやでも全然そんなことないですよ
なんかいつもすごいおしゃべりが上手くていいなって
思って聞いてます僕
えー
はいありがとうございます
でもすごいおしゃべり上手なのに
でも自分はあんまりおしゃべりが得意じゃない
その文章を書く方が得意っていう話があって
確かにノートで書かれてる文章面白いし
すごいなって思って
ありがとうございます本当
なんかなので僕はちょっとねさっきチラッと出たんですけど
友情っていうものに対してのまだ深掘りができてないんで
さっきのなんか友情としての好きみたいなところの話をまた
テキストで読ませてもらえたら嬉しいなーっていう風に
あーそうですね
思いました
はい
はい
ありがとうございます
そんな感じちょっと今日は
おかじゅんさんをお招きして
おかじゅんさんの友達についていろいろ
お伺いさせていただいたんですけど
最後になんか告知とかってあったりしますか
はい
告知?
えー
いや
ノートを読んでほしいです
じゃあおかじゅんさんの
これから頑張って書くんで
ノートのURL概要欄に貼っておこうと思うので
ちょっと興味が湧いた方はぜひ見に行ってほしいなと思うんですけど
なんか自分の中であります?
これおすすめのこれ読んでほしいなーみたいな
いやー
古典ラジオの記事は読んでほしいです
そうですねあれ
最近あれですよね古典ラジオの中の人が
中の人っていう感じのアカウント
に感想をいただいて
すごい嬉しかったっていう話
ありましたね
特にその記事もちょっとリンク貼っておこうと思うので
ちょっと興味ある方は
古典ラジオを好きな人はぜひ読んでもらいたいな
という記事だと思うんで
はい
そんな感じで今日はゲストおかじゅんさん来ていただきました
どうもありがとうございました
ありがとうございました
はいというわけでエンディングです
おかじゅんさんの友達のTVから
色々コミュニケーションの話できて
すごい面白かったです
来週もですねおかじゅんさんゲストに来ていただいて
今度はおかじゅんさんの人生年表ということで
人生年表インタビューということで
おかじゅんさんが生まれた年から
今のおかじゅんさんがどういう風に出来上がっていったのかっていうのを
時系列に沿ってインタビューしていくのも収録したので
ぜひ来週も楽しみにしておいてください
はいというわけでこれね
配信されてるのが8月17日月曜日ということで
もうお盆も終わってしまって
8月がもう終わりかけてるっていうことになっちゃってるんですけど
お盆休みどうでした皆さん
僕は普段よりはちょっとだけ仕事を抑え気味な感じで
ジングル作ったりとかおかじゅんさんと収録したりとか
あと漫画読んでましたね
最近話題になってる天幕のジャードゥーガルっていう漫画
最近アニメ化されてそれがすごく話題になってるやつですよね
全6巻一気読みしました
めっちゃ面白かった
ストーリーとしては13世紀モンゴル
モンゴル帝国を舞台にしたお話で
奴隷出身の女の子が教養を身につけて
その知性と起点まさにあれですね
インテリジェンスとウィズダムを身につけて
それを武器にですね
モンゴル帝国内の権力中枢の中で
復讐を遂げていこうとするっていうお話なんですけど
それだけ聞くとすごいドロドロしてる感じがしますよね
ストーリー的にはドロドロしてるかもしれないんですけど
絵柄がすごく可愛らしくて
ちょっと絵本っぽいところもあって
不思議なバランスの漫画ですね
だから絵柄は絵組みがないんですよね
本当に面白い
こういうもともと歴史物の政治が絡む
まさに憲法十数渦巻く話みたいなのが
すごい大好きなんで大好物なんで
本当に面白いですね
あとこの本で言うと
16日の金曜日に岡純さんと収録させてもらったんですけど
その後ね
師匠セブンさんっていうね
ギチの完全人間乱の界隈の友達が
九州に帰省して
東京に戻りながら
いろんなところをうろうろしてて
つい金曜日に神戸にうろうろするということで
金曜日で夜に三宮でお家あってご飯食べてきました
師匠セブンさんがせっかく神戸に来たから
神戸牛食べたいなっていうんで
二人で神戸牛のお店に行って
神戸牛楽しんできました
本当に師匠セブンさんのお話がいつも面白いんで
本当にいろんな話ができて楽しかったですね
あとはいつも最近言ってるんですけど
10月31日にね
塩尻のギチというゲストハウスで
D&D初心者会行いますんで
それのね
ちょっと気になる方は
概要欄に貼ってある
応募フォームを見ていただいて
行ってみたいなと思ったら
ぜひ応募していただければなと思ってます
はい、そんなわけで
バイバイ
51:06

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